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政府が国内外に対して

  • 2019/05/19 17:25

もう行き付き過ぎてしまって居る、司法犯罪の現実、法務省も共謀して「日本国憲法、法律規定は間違いだ、条文通り適用されると思うな、憲法、法律は無効だから、正しい答えは全て”法曹三者が独善で決めれば、正しい答えとなるのだ”」

これまで公言して、実行して、強引に通す事ばかりに走って居ます「法務省、法曹権力は、現実にも、日本国憲法、法律、社会常識、社会正義の破壊にのみ、狂奔し捲って居るのです」

閣議決定も間違いだから、適用されないのだ、之も有る上に「障害を持った方々に、憲法第32条規定から準用させて、必要な介助を就けて、障害者も訴訟を受けられる権利を守る、と謳う、最高裁回答、日弁連意見書も”そんな物は無い、障害者に介助を就けて、健常者と同じく訴訟を受ける権利を保護する等、違法で認めない”とまで、公に法曹、法務省挙げて、強制実行に走って通して居ます」

完全な国内外相手の、テロ国家権力化し切って居ます、今までここまで公に「合憲、合法は無効、破壊して通すと宣告して、実行した国家組織、国家資格者集団は、日本には無かったでしょうね、実際宣告通り、日本国憲法、法律規定の破壊実行、実現を重ねて来て居ますから」

オウム集団等歯牙にも掛けない、国際的テロ犯罪集団です、国家機関、国家資格者が、国内外相手のテロ宣言に走り、実行して、通して居ます。

政府、首相は「国内外に対して、司法権力、法務省が共謀しての、合憲、合法破壊、司法犯罪国家樹立宣言と、日本国では、障害者を社会から強制排除する、司法宣言政策を取って行っている事実と、財産強盗の制度化、司法権力に認めて、財産強奪し放題国家に変えて行っている事実を、事実通り発表し、これが日本の公の政策であると、政府の責任で、正しい事実ですから、発表しなければならないのです」

当然ですが「東京オリンピックと併せて開催予定の、パラリンピックは”司法挙げての実効策、障害者を社会から強制排除する実行して居る政策”に反しており、開催するべきでは無いから”パラリンピックは開催取り消しと、首相か法務大臣が、国際社会と国内に、公式発表が必要です」

司法犯罪が国家を支配

  • 2019/05/19 17:03

日本国の実態は、司法犯罪が国中を席巻出来ており、憲法、法律は、無効化されて通ってしまって居ます、とっくに日本国では、三権分立から、破綻し切って居たのです。

日本国を覆いつくして、通されて居るのは、司法犯罪制度です、あらゆる合憲、合法を、法曹三者の狂った思考、勝手な考え、でっち上げで破壊出来て、通されて居ます。

法務省も、とっくに法務省としての機能から、無効化させており、法曹三者の下僕化し切って居たのです。

法務省も公然と「憲法、法律は間違いだ、条文通り適用されると思うな、正解は、全て法曹三者が、独善で決定したら、通るんだ、こう言い放ち、司法犯罪こそ絶対、合憲、合法の破壊を司法犯罪に与して、通すと暴走して居ます」

合憲、合法の破壊、司法犯罪こそ正しい答えだ、之を宣言して、通しており、財産強奪、詐取も、おおっぴらに国中で行えて、通されているし、偽造捏造、でっち上げで、司法犯罪を正当と偽装も、もう定番と公になって、通されて居ます。

障害の重い人、認知が悪化した人達を、社会から排除する、こうした、自力だけで必要な事が出来ない方々の弱みに付け込み、財産泥棒、強奪にも、公然と走って通して居ます「この件は、行政、警察、報道ぐるみの犯罪ですからね、最早国家犯罪です」

合憲、合法を、法務省、法曹権力、警察、報道挙げて否定して、通して居るが「本人訴訟も潰さなければ”司法、行政、警察、報道ぐるみの国家権力犯罪が、次々表で証明されて、拙いからと”完全な言い掛かりを持ち、本人訴訟を強引に潰しにも、法曹権力挙げて、暴走して居ます」

弁護士委任状も偽造で、本人訴訟を、司法犯罪の限りを尽くし、潰そうともして居ます。

司法犯罪と遺品整理、犯罪の構図は同じ

  • 2019/05/19 16:50

司法犯罪の中の一つ、死人が出たら、未相続の内に遺産金品を、誰でも好き放題盗めば”被害者が居ないから、相続権者には、未相続の財産は、所有権も無いから、盗めた遺産金品は、泥棒が所有権を得て、通せる”この虚言犯罪の手口と、遺品整理屋の犯罪の言い訳、手口は同じです。

昨日テレビで放送された、コンフィデンスマン劇場版の中でも「この、死人が出たら、未相続の内に遺産金品を盗めば”誰も財産の所有者は居ないから、相続人には、遺産の内の財産に、所有権は無いから”嘘を吐いて、有価物も廃棄物と偽り、持って来て、売って金を得ても、犯罪にならない」

こう、中山美穂演じる「暴力団関係者の遺品整理屋の社長は、堂々と言い、泥棒を正当化に走って居ました」

司法犯罪、未相続の内に遺産金品を、誰でも自由に泥棒してしまえば「誰も所有権者は居ないから、盗んでもばれて居ないから、盗んでばれても、泥棒にならないから、犯罪とならない、この言い訳で、実際未相続の内に、遺産金品泥棒も、死人を偽装して、金融屋と共謀して、金を盗む事も、おおっぴらに出来て、これ等の犯罪が表で証明されても、一旦盗みに成功した以上、泥棒が盗品の所有者だ」

之で常に通されて居ます、司法犯罪遺産金品泥棒の、虚言、嘘で塗り固められた手口は、遺品整理屋、泥棒請負屋に、そのまま受け継がれて、泥棒がまかり通されて居ます。

あのドラマ、とても良く「遺品整理屋の実際まで、詳細に調べ上げて、作り、放映されて居るんですね」

東出君の発言は、法律上も当たり前

  • 2019/05/19 10:25

コンフィデンスマンの映画で描かれた、遺品整理屋の犯罪行為への諫言は、法律上も、常識でも、当たり前の言葉です、泥棒を諫めた言葉で、当たり前です。

中山美穂演じる、暴力団関係者の社長と、暴力団員の言い草は、遺品整理士認定協会の言い草と、遺品整理屋、泥棒の言い草と同じです。

こいつらの常套句「亡くなった方に敬意を表して、ご遺族様の心情を酌み、謹んで行わせて頂きます」「これ等の物品は、無価値ですから、処理の為引き取らせて頂きます」「これもこれも、高値で売れる、儲かった儲かった」「遺品物品等は”所有者が死んだのだから、所有者はもう居ないから、貰った私の物だ”」「遺族はどうせ、引き取った物品が売れた事や、何が有ったか分からないから、黙って居れば良い」

「山野に家電品等を投棄して”ここに保管して居るだけだ、不法投棄では無い”」

見事にあの、劇場版コンフィデンスマンの中で「遺品整理屋、実際は泥棒、多くが暴力団の鎬の実態を、事実に沿って再現して居ました」

あの映画で描かれた、遺品整理屋の実際の再現に「遺品整理士認定協会、報道等が”でっち上げた内容だ”等、抗議して居ますか?一切抗議もされて居ませんよね、事実が有れですから」

札幌市保護課、介護保険課、障害福祉課が重用して居た、引っ越しの大地が、やはり企業舎弟だったように、便利屋、遺品整理屋は犯罪者が大半、暴力団の隠れ蓑も多数、泥棒、廃棄物不法投棄、脱税行為集団です。

劇場版コンフィデンスマンで描かれた、遺品整理犯罪の実態

  • 2019/05/19 09:35

@昨日放送された、劇場版コンフィデンスマンの中で”遺品整理の実際、暴力団が犯罪を重ねて、稼ぐ事業実態”が、本質通り描かれて居ました、文言まで、表向きの遺品整理屋と同様でした

                                令和元年5月19日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

遺品整理士認定協会
TEL0123-42-0528
FAX0123-42-0557
※コンフィデンスマンでも”死人の財産は泥棒にならず”等描かれてます

遺品整理、相続前の遺産金品泥棒を、事業と虚偽喧伝
共同通信社札幌市局 小川まどか、桜山記者
TEL011-231-0825,0843
FAX011-221-8898 
※過積載は、車両総重量プラスXXkgの先、国交省掲載数値プラス
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局、報道部デスク
FAX011-233-6008 HTB報道部、営業部
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道部デスク
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 強奪品の所有者偽装、闇処理は同じ
秋元克広札幌市長、市議会、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5165 遺品整理屋と共犯で、泥棒他実行
FAX011-218-5124 共産党市議団
山下直人道警本部長、生活経済、保安、交通、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、昨日、地上波8で、午後9時から放送された、劇場版コンフィデンスマンの中で、遺品整理屋の実際が、実によく調べ上げられ、実態通り描かれて居ました”遺品整理屋宣伝放送局での放送です”

2、この映画の中で描かれて居るのは、遺品整理屋の社長(中山美穂)と社員は、実は暴力団員、企業舎弟と言う、多くの遺品整理屋と同様、から始まり、遺品整理士認定協会の、詭弁論法と実務が、ほぼ描かれて居ました。

ぼくちゃん(杏さんご主人東出さんコンフィデンスマン仲間)と中山美穂、社長の会話の概略は、下記でした。

社長ー(遺品整理?実施現場で)亡くなった方に敬意を払い、遺族様の心情を汲み、謹んで遺品整理を行わせて頂きます、これ等は不要と言う事なので、無価値ですから処理の為、引き取らせて頂きます。

社長ー(事務所に戻ってから)この着物は高く売れる、この陶器も高値で売れる、この本、漫画本等は、初版本等で、高い値が付くわ。

ぼくちゃんーそれは詐欺では?きちんと遺族様に支払いしなければ、犯罪でしょう?

社長ーなに言ってるの”所有者は死んだのよ、所有者はもう居ないの、だからこれらの物品は、貰った私が所有者なの、持ち主は死んだのだから”どうせ遺族は、価値が有る事も分からないから良いのよ。

※社員が引き取り品を、山に運んで、谷に投棄した場面

ぼくちゃんーあのう、それ、不法投棄でしょう?犯罪でしょう?

社員ー違うぞ、ここに保管して居るだけで、不法投棄では無い、社長の命令で、ここに保管して居るだけだ。

3、実に良く、遺品整理屋の実態を調べて、映画で再現して有ります「未相続の内なら、遺産金品は、泥棒すれば、泥棒が所有者、誰もまだ所有権は無いから、被害者は居ない”法曹権力、報道、警察の常套句、実行して通して居る事実ですし”」

認知悪化、重度障害、死去者の財産は

  • 2019/05/19 08:41

認知症の方、重度の障害を持った方、亡くなった方の所有財産は「誰でも自由に、実際に盗めれば、泥棒が所有権を得て、通って居ます」

この犯罪も、弁護士利権獲得が大きな目論見で、国家権力挙げて推進させて有る、泥棒の制度化の一つです。

弱みに付け込んで、弱者から不当に財産を奪い、権力犯罪だから、泥棒が通せています。

弁護士犯罪の定番です、弁護士と共謀すれば、どんな犯罪でも、他の国家権力も共犯だから、犯罪し放題出来て、刑事罰則全て免責とされ、通されて居ます。

金融機関も口を揃えて「こうした方々であれば、所有する金銭財産、預金と言う名目で、金融機関も共謀して”窓口手続きで、偽造身分作成書類の使用は、一日毎に100~200万円、ATMなら、毎日50万円までを、盗み放題出来て”犯罪ですが、犯罪とされず、金を盗み、自分の所有金と、法を犯して出来て、通って居るのです”」

後は「未相続の内なら”誰も被害者は居ない、相続権者には、遺産い権利は無い”と偽って有り、誰でも自由に遺産金品を盗めれば、自分の所有と出来て居ます」

屁理屈は「死んだ人の財産だから、所有者はもう居ないので、自分の物となった、この、遺品整理屋の屁理屈です」

死んだ後、こう言った遺産泥棒が、国中で行われ、通って居ます。

司法の本音と実行

  • 2019/05/19 07:25

@法務省、法曹権力の本音と行動事実は”障碍者を憲法、法律規定の破壊、憲法、法律は無効宣告を実践して、社会から排除する”これで有る事実は、妻の障害に付け込み、障害を理由とした介助等全て違法、犯罪”これを決定し、障害者の介助は犯罪、等言い掛かりで、裁判を跨いで訴訟提起、等の事実でも証明されて居ます、政治、全政治家も、この事実受け入れなのですから、国内外に、日本は障害者の権利は認めぬ、排除国家と、首相が代表して、宣言するべきです

                                令和元年5月19日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣 大臣官房秘書課、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 車両総重量に一定の重さをプラス、以降が過積載、国交省ホームページにも載って居るが、警察、法曹は知らず
大谷直人最高裁長官 広報中山他
FAX03-3264-5691電話会議?で口頭弁論成立偽装、犯罪です
根本匠厚生労働大臣 成年後見制度利用推進室、梶野友樹室長
FAX03-3592-1459 福野他担当、介護保険、障害福祉、保護等
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
FAX011-271-1456 重度の筋ジストロフィー患者が、数通り文字偽造で、弁護士法定代理人委任状に、委任者欄直筆記載、正当な訴訟行為である、医学を超えています
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357障碍者介助で訴訟は犯罪、刑訴法手続きを
秋元克広札幌市長、市議会全会派、市会議員、介護保険、障害福祉、保護、オンブズマン
FAX011-218-5165

1、別紙の通り「札幌地裁平成30年〈ワ〉第1640号事件、妻と義兄小林清志が、青森銀行と、義母が入所して居た特養、彩香園アルテリーベ母体、秋葉会を訴えた訴訟で”妻は筋ジストロフィーにより、一定の介助が就かなければ、一人で訴訟に臨む事が出来ないと言う理由で、私が介助の為、補助参加すると申立てしたのですが”青森銀行、秋葉会、二被告委任弁護士が”障害を理由とした介助に異議あり”と申し立てた事を受けた裁判官は、障害を理由とした介助は却下、自力のみで訴訟に臨む以外認めぬ”として居ます」

2、裁判官は第一回口頭弁論時、妻に「二被告には、口頭弁論には一切出廷不要、何の事実証明も要らない、それで口頭弁論成立、判決とすると伝えて有るから、今後も被告の出廷は無し、電話会議と言う手続きによる、原告は出廷する事”障害を理由とした介助目的の補助参加は、職権で認めるので、手続きせよ」と伝えて居ました。

3、ですが「二被告委任弁護士が”障害を理由とした、介助目的補助参加は認めぬ、と異議申し立てを行った故、補助参加却下決定した事を受け、書記官に、裁判官は何故前言を翻したのか、憲法、各法律規定、閣議決定等で認められた手続き却下理由は何なのか、では、妻も電話会議なる手続き、ネットで調べたら、弁論前の整理、準備手続きで、口頭弁論成立とは、本当は出来ないとなって居る手続きで、双方不出廷で口頭弁論続行とせよ”これらを、裁判官に伝えるよう求めた訳です」

4、書記官は「全て裁判官に決定権が有る、原告が書いて出した、障害者に補助参加者を就けて、障害者も訴訟を受ける権利が守られる、との、憲法、各法律他規定も、裁判官職権で適用の可否が決まる、却下なので、今後は奥さんが単独で訴訟を遂行する事、介助は認められません」等答えて通した訳です。

5、こう言った経緯がある上で「義兄が偽造委任状で選任?した?     は、札幌地裁、裁判官と組み”障碍者等に手を貸して、訴訟関係書面を作成等すると、犯罪となる、1640号事件もこの犯罪が行われた証拠を、家裁調停、1908,1909号事件(この調停では、申立者の彼らが、私の代理等を却下申立て)も含めて、自分は持って居る、違法、犯罪だと、151号事件で、義兄は偽造弁護士委任状で、偽造委任状で出ている        弁護士代理で、訴えている”訳です」 

6、この実例証拠を見ても分かる通り「法曹権力、法務省は”障碍者を、訴訟他から強制排除する”公の宣言、行動に走って居ます、障害者の権利保護等絵空事です、法務省、最高裁、広報が何度も言っている”日本国憲法、法律は間違い、条文通り適用されると思うな、合否は全て法曹資格者が、独善で決定する、この言葉どおりが行われ、通されて居る”のが実際です」 

7,151号事件の訴え内容は「本人訴訟で他者が手助けする、障碍者が介助を受けて訴訟を受ける事を、共に犯罪、複数の裁判が証拠と、言い掛かりですが、決めて潰せる判例作り、民事、刑事でこれを確立させる、本人訴訟を提起、受ける権利、障碍者が介助を受けて,訴訟を受ける権利を、共に強権発動で、潰す判例づくりを”委任者記載欄偽造委任状、偽造委任状も合法委任、と偽りで決めて行って居る”訳でしょう」 

8、政治、与野党問わず政治、政治家も、この法曹の合憲、合法破壊を受け入れて居ます「この事実が有るのです、首相か法務大臣が、国内外に対して”日本は憲法、法律を、法曹が独善で無効化した国家、政治,行政も追従済み、障害者を強権発動で、社会から排除、抹殺しに走っている国家だと、事実通り宣言するべきです”東京でパラリンピック開催は、当然止めるべきです」 

9、重度の認知者、重度障碍者、亡くなった人の身分を偽装し、財産を盗んで通って居る理由の一つとして、青森銀行、ゆうちょ銀行、北海道銀行、北洋銀行、JA他にリサーチを掛けた答えが「各金融機関が内規で”100~200万円以内なら、他者の身分偽造書類を使う手で窓口から、ATMなら、他者のキャッシュカード使用で、毎日50万円以内ずつ資金を盗んで良い事となって居る、この範囲で毎日盗んでも、犯罪資金移転防止法も適用されないので、内規で範囲が有るが、一回毎に200万円以内で、この手で他者の資金を抜いて、犯罪とならない決まりとなって居る”ので、この範囲で金融機関から、全金融機関で、この範囲で他者の資金を抜いて、手に入れて、自分のお金と出来て、通って居ます」こう言う答えでした、良い制度ですね。

10、首相、法務大臣は「この金融犯罪事実も、国内外に”事実通り発表するべきです”国中で弁護士、司法書士も直接加担して、行われて居る金融犯罪なのですから”他には、法曹、報道、行政犯罪理由として”未相続の内に、遺産となった金品を、誰でも盗めば、被害者が居ないので、泥棒が所有権を、無条件で得て通って居る、犯人に弁護士が就けば、おおっぴらに窃盗遺産利得を山分けして、実際通されて居る”制度(遺品整理も、この詭弁で公に実行)も、妻の両親、阿部溘悦氏両親の事件でも通って居るように、有名です」 

11、又、阿部溘悦氏の親の事件では「札幌市役所、保護課が”保護受給者が相続遺産相続権を得たなら、役人が仕切り、負の遺産は相続拒絶とさせる、正の遺産は、保護受給者の子、甥に遺贈、窃盗させる手で相続遺産を奪わせて消して、保護受給者が相続すべき遺産は無し”と、犯罪を重ねて通す、このからくりも明らかとされて居ます」                        

弁護士、裁判官の本性は、徹底した障害者差別

  • 2019/05/18 18:06

弁護士、裁判官の本性、本音は、徹底した障害者差別思想、直接的障害者強制排除、之です、障害を理由とさせて、障害者を強制排除して、通して居ます。

障碍者の介助を行う人間にも、歪み切った選民思想の発露を持ち、言い掛かりにより、障害者の介助が犯罪だ、等として、訴訟提起等攻撃まで、仕掛けて来ている通りです。

法曹権力の本性、行動は、表立った障碍者に対する、障害を理由とさせた差別、障害に付け込んだ、財産強奪、社会からの強制排除の徹底、之なのです。

法曹権力は、障害者に付け込んで、権力の悪用を武器とさせた、財産強奪、障害者への介助潰し、障害者を、こう言った手を使い、社会から抹殺しようと暴走して居る、歪み切った選民思想のみに凝り固まり、障害者と介助者を、法曹権力悪用で、叩き潰そうと狂奔して居る、狂った国家権力なのです。

日弁連、各弁護士会、弁護士が、表向きの玉生「障害を理由とした差別の禁止、廃止のお題目は、完全な虚言です、法曹権力の本音は、実例証拠が証明している通り、障害に付け込み、財産強奪実行、障害を理由としての、必要な介助の叩き潰し、必要な介助も出来ないように、法曹テロでして、障害者を抹殺しに走って居るのです」

今ではもう、障害者を人とも扱う気も無い事実も、障害者に必要な介助を行う事も、犯罪と言い掛かり、障碍者が、憲法で守られて居る権利も無効化させて、社会生活も何も出来ないようにさせに暴走して居る事実により、はっきり証明されて居ます。

障碍者を、介助を犯罪行為とでっち上げで決めて、介助を出来なくさせて、自力だけでは、社会生活から何から出来ない障害者を、徹底して追い込んで、社会から抹殺させると、法曹権力テロで、暴走を重ねて居ます。

障碍者が必要な介助を受けて、本人訴訟を遂行する事を、法曹権力テロで叩き潰して、留飲を下げている、合わせて「本人訴訟も犯罪と言い掛かり、潰そうとして居るのです」

正しい事実証拠は、見ても分からないから無し

  • 2019/05/18 16:13

業務上横領事件ですら「業務上横領が有った証拠や、裏付ける帳簿、決算書等を、法曹三者の頭です、警察官もそうですし、見ても何が何だか分かりませんから、業務上横領事件?として扱ったって」

之が真実です、法曹三者、警察官には「各事業毎、各業種毎の、帳簿の処理の違いも何も、全くと言えるだけ、分からないんですよ、他の事業所の帳簿の処理なぞ、他の事業所の会計課の、会計に詳しい職員でも”本当の所は分かりませんしね”」

この事実、証拠も、当方は、御承知の通り、持って居ます「まして、日産自動車の執行役員が、カルロスゴーンさんを売った”特別背任罪事件何て、法曹三者に分かる筈が無いです”」

あの事件、本当に特別背任罪の証拠を揃えるならば「ちょっとした部屋一杯レベルの帳簿等関係書類と、証拠書類を調べなければならないでしょう、日産の経理の職員達でも、分からないでしょう、カルロスゴーンさんが”日産の資金を、執行役員連中に隠れて?私して来て居る事等”立証を、帳簿、証明書等を持ち、証拠で公式に使い、果たす等、出来ると思えません」

簡単な業務上横領?事件ですら「帳簿、決算書、裏付け証拠書類が、民事に出ていたけれど、法曹三者は、誰も何も、見ているが、内容が全く理解の他でしたから」

ここまでレベルが低い、凋落して居るんです、実際の法曹三者達は、法曹資格者と言うけれど「正しい社会常識から、理解の他、自分達法曹が絶対の神だから、神が間違って居ると、事実証拠を揃えて指弾して居る私が邪魔だ、消せ!にまで暴走を重ねて居るのです」

簡単な業務上横領?事件ですら、帳簿、決算書も見ても分からないから使えない「横領したと、経営側が訴えたから、横領が有ったんだ、吐け!これで業務上横領を決定させて居るのが、法曹三者、警察の真実です、本当か?は、証拠も無いし、真実か否か、それ以前です」

カルロスゴーンさんが「本当に日産の資金を”勝手に流用したのか?”これに付いても”イエスマンしか居なかった日産の執行役員連中が、主犯だろう、位でしょうね、一応証明出来る事は」

始めから法は無視で、弁護士の狂言、詭弁を通すと

  • 2019/05/18 15:56

日本の民事裁判の実態は、裁判官は殆どの場合、飾り、弁護士の言うがままの、操り人形と言うのが本当です。

憲法、法律規定に沿わせる事等、初めから考えられて等居ません、やらせですよ、弁護士が言う事を、嘘、でっち上げ、違憲、犯罪だろうと、正しい事に「出鱈目を超えた言い草で、常にさせた事として、通してだけ居ます」

やらせばかりが真実です、日本の民事訴訟の実態は「だから本人訴訟を、この連中とすれば、潰したいのです”本人訴訟が多くなり続けて居る事で、法曹権力、弁護士、検事、裁判官連中の本当が、実例証拠により、次々表に出されて居ますし”出鱈目も極まり過ぎている、法曹権力の実際が、本人訴訟が増え続ける結果、インターネットの普及も有り、表に出され続けて居ますから」

任意自動車保険特約、弁護士特約の違法、犯罪事実も「ネットの普及が進んだから”広く世の中に、この特約運用の犯罪事実も、知られて行っています”」

弁護士の委任状は、多くが郵送でやり取り、委任者が直筆で記載したかどうかから、不明ですし、元々損保、弁護士、裁判官は「加入者、事故の当事者等除外したくて堪らないのですから”でっち上げで構成して、常に通して居る、交通事故事件は偽造捏造、でっち上げでしか通さない、判決を下さない、医学的、科学的、物理的な真実は、常に潰す、損保、司法犯罪制度しか、常に通さない不文律が、本人が関わると、すんなりでっち上げて通らなくなったりするから」

之が本心、本人を外す理由、狙いです「で、裁判の現実が又”電話会議と称した、双方の弁護士不出廷だけれど、口頭弁論に出廷したと、裁判官、書記官が捏造して、口頭弁論成立、判決として居るんです”」

訴訟詐欺が横行して居ます「本人訴訟でもこれを行い”弁護士は出廷しなくて良い、本人訴訟当事者は出廷以外認めない”これに走った結果、この訴訟詐欺も、公になったのです」

之が法曹権力の常なのです、犯罪で構成して、犯罪の限りを尽くして、自分達で通して居るのです、法曹権力を悪用させて。

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