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嘘、偽造、証拠隠滅で

  • 2018/07/21 09:49

義父の遺産問題でも、警察、横路俊一弁護士等から、遺産の調査妨害や、遺産金窃盗、盗んだお金の不正使用の公認や、義父が死去後、義父を騙った書類を使い、金を横領して、正しい犯罪だ等、毎度の司法、警察テロ行為が続発して居ます。

遺産を正しく洗い出して、遺産目録に記載して、正しく作成された遺産目録を軸とさせて、出来るだけ正しく遺産を相続、処理する、これをさせてはならない、司法、警察に不都合だからです。

司法、警察は、日常的に「遺産金品横領、窃盗、闇故買、闇廃棄処理を行わせて、証拠隠滅、偽造、現行犯犯罪も見逃す、犯罪は片っ端から免責で逃がす、之ばかりに走って居るのです」

当然ですが、行政各機関、国税庁、政治、報道等も直接犯罪に加担して、成功させて居ます。

被相続人の遺産現金、遺産預金も、窃盗、詐取させて、使い放題を通させて居ます「司法、警察が直接犯罪に加担して居る故、国中で同様の犯罪が行えて、通って居ます」

義父が死去後も、基本同様の犯罪が、次男側と横路俊一弁護士、裁判所、裁判官、警察らの加担がやはり有り、行われ、犯罪が認められて通って居ます。

相続前の遺品金品は、こうした権力ぐるみ犯罪が日常的に行われ、闇に消されて通されています、司法、警察が犯罪行為集団です、通って当たり前ですけれどね。

遺品整理請負も、犯罪そのものです、遺産目録を正しく作られ、使われれば、古物売りした、廃棄した遺産物品証拠を洗われれば、受け取った金の出所と、帳簿処理を洗われれば、幾つもの犯罪が証明されます。

「義父が死去後、義父の身分を騙り、金融機関職員が資金横領し、次男に渡した、証拠は出て来て居ないが、途中までは青森銀行とJA、次男、横路弁護士、青森、札幌の警察官らが言い張って居る、民事裁判書類に書いて出して居る事実が有ります、事実であれば、金融機関の資金横領、横領金交付、使用犯罪です、罪の重い犯罪ですけれどね」ですからこのお金、証拠は出せません、父が遺した遺産現金でしょう。

遺産金員では無い

  • 2018/07/21 09:22

次男と横路俊一弁護士が言い張って来て居る、証拠も無く言い張って居る「青森銀行上北支店職員が30万円余りを、JA十和田おいらせ上北支店職員が200万円を、父が死んだ後、父が死んだ事を次男から聞いた上で、父の身分を偽った書類を使い、この金額横領して、次男に提供してくれた、この横領金は父が遺したお金、遺産預金を引き出した金だ」

この主張は、金が誰の占有金か、この話が事実とすれば、根本から間違って居ます。

話が正しいとすれば、青森銀行と、JA十和田おいらせ上北支店の資金横領事件で有り、小林武四郎の遺産預金横領では無いから、話が正しいなら、次男が受け取ったと主張する金は、二金融機関資金を横領したお金です、この金を次男は使ている、こうも主張して居るけれど、横領金を違法使用と言う事です。

こちらの手に有るのは「二金融機関で父の死後、父の身分を偽った、父の遺産預金引き出し、解約手続き書類の写しと、次男が文書も出し、証拠も添えて認めて居る、200万円の”父が遺した遺産金”の存在事実です」

30万円少しと、10万円は「証拠も無いし、存在自体正しくは不明ですし、父の遺した遺産金員であろう、としか分かりません」

次男と横路俊一弁護士、青森と札幌の警察、警察間の連中は、証拠も無く「二金融機関の職員が父の死後、父の身分を偽った書類を使い、併せて230万円余りを横領した、この金は、父の遺産預金の引き出し金だ、金は次男が所有し、使って居る、犯罪では無い」

こう言い張って来て居ますが「証拠も無しで、勝手に決め付けられる事では無いのです、本当だと証拠が出れば、金融機関の資金の横領犯罪だからね、横領金を交付受けして、横領した金融機関の金を、次男は使って居るんだから、複合犯罪となりますよ」

必至に裁判の延期を

  • 2018/07/21 09:00

次男を4男が訴えている、義父の遺産金を次男がかっぱらい、使い捲って居る事が原因の裁判二つで、裁判官、裁判所は、必死になって裁判を延期に走って居ます。

当社が詳細に、司法、警察ぐるみの日常犯罪、死人の身分を騙り、お金を横領して「死人が自分のお金を引き出したと言うことで合意しろ、遺産預金が減じたんだと納得しろ、金融機関に減じた遺産金の請求を行うな、証拠は無いが、横領金はXXに渡って居るんだ、他の相続人は、自分の遺留分をXXから回収しろ、言う事を聞かなければ冤罪に落とすぞ」

この定番犯罪も、どう言う犯罪か、何処で犯罪が正しく証明されて居るか、公式に表で立証しました。

遺産預金は原則、被相続人が死去の時点で凍結される、凍結が遅れて、引き落としが発生したり、振り込みがある等は、合法ですから。

ですが「被相続人が死去後、被相続人の身分を偽った書類が作られて、金融機関から金が横領された、良く起きている事件の場合、遺産預金は減じませんから、金融機関の資金が横領されたんです」

しかし警察、法曹権力は「被相続人の身分を詐称した書類が使われて、被相続人の遺産預金が横領されたなら”横領されたのは被相続人の預金だ、金融機関の金では無い、だが、金融機関が横領被害者だ?被相続人の預金は横領分減じた、だが被害者は金融機関だ、相続権者は金融機関に、法に沿った、死去時に遺産預金凍結、この額を請求するな、横領された分を減じて請求しろ”こう、言い掛かりを強制的に受け入れさせて来たんですよ」

この強要は、虚言、嘘です、遺産預金は法に沿い、原則被相続人が死去の時点で凍結されています、被相続人が死去後、被相続人の身分を詐称した書類が使われて、被相続人の遺産預金が失われて、正しい遺産預金の引き出しだ、等嘘ですから。

JA十和田おいらせから、法に沿った遺産預金の引き渡し条件も出ました、義父の死後、義父の身分を詐称した書類で義父のお金を引き出す等、完全に出来ない事を記載して来て居ます。

法に沿って書類が無ければ

  • 2018/07/21 08:43

JA十和田おいらせ上北支店から、義父の遺産預金の扱いに付いて、文書回答が出ました。

;義父の遺産預金は”相続権者を証明した書類他が揃い、JAに提出しなければ、義父の遺産預金を渡す事は出来ません”

と言う文書です「義父が死去後、金融機関の職員が、義父の身分を偽った書類を使い、お金を横領して、義父の遺産預金が減じる事は無い、仮にこれを成功させたとしても、金融機関の資金横領で有り、義父の遺産預金横領では無い、と文書で証明して下さいました」

今までこうした横領発覚の場合「被相続人が死去後、主に金融機関の職員が確信犯で、被相続人の身分を偽った書類を使い、お金を横領した場合”証拠書類も出さず、被相続人の死後、被相続人の身分を偽った書類を使い、お金を横領した、横領されたのは被相続人の預金からである、金融機関の資金横領だが、金融機関の資金は減じて居ない?横領金はXXに、証拠は無いが渡って居る、他の相続人は、自己の遺留分をXXから回収しろ”」

こう、警察、弁護士、検事、裁判官は「法と事実証拠無しで言い張り、通させて来て居ます、詭弁以下の嘘、虚言ですが、今まではこの嘘で通せて来たのです」

ですが、義父の遺産預金に付いては「こんな警察、司法犯罪は通させません、仮に義父の死後、義父の身分を詐称した書類が使われて、金融機関から金を抜かれて居ても、あくまでも金融機関の資金が横領されたのであり、遺産預金は減じて居ません」

こんな司法、警察ぐるみの定番の嘘も、JAから出た文書も証拠となり、完全に嘘だと証明されています「仮にJA十和田おいらせ、青森銀行で、職員が義父の死後、義父の身分を偽った書類を使い、お金を横領して居ても、次男が受け取り、使って居ても、金融機関の資金横領、犯罪入手金の使用です」

新たな証拠

  • 2018/07/21 07:17

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第588号
       遺産預金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年7月21日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 高木勝巳裁判官
                   辻内智紀書記官御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                              原告 小林 清志
                        TEL、FAX011-783-5880

             原告準備書面 第16回

1、原告、原被告妹の連名で今月18日、被相続人小林武四郎遺産預金があるJA十和田おいらせ上北支店に対し、原告、次女にも遺産預金遺留分の一部引き渡しを願う、と文書を送った(甲第34号証写)

2、この文書に対してJA十和田おいらせ上北支店は、今月19日付でファックス回答を寄越した(甲第35号証写)内容は「遺産預金は相続手続き済み等所定の書類が揃って居なければ、引き渡しは出来ません」となって居た。

3、この文書記載証拠にもより「被告、被告ら委任横路俊一弁護士が、答弁書に記載して主張する”被告は青森銀行、JA十和田おいらせ上北支店職員と共謀し、被相続人小林武四郎遺産預金を、武四郎の身分を詐称した書類を使い、武四郎遺産預金を合わせて230万円余り引き出し、被告が所持し、使って居る、武四郎遺産金はこの分減じた、被相続人の遺産金の所持、使用であり犯罪では無い”との主張は、更に虚偽と証明されている」

4、結果として、各証拠等にもよれば「被告が所持し、遺産金と主張する、金230万円余りは、父が遺した遺産現金と看做すべきであろう、仮に金融機関の職員と共謀して、偽造書類を使い、金融機関資金を横領し、被告にも渡り、使って居るとすれば、被告(委任弁護士は事後共犯)は金融機関資金横領の共犯、従犯、横領金不正使用犯であるが、恐らく父が遺した遺産現金と、原告は見做して居る」

添付証拠

甲第34号証  今年7月18日にJAに送った文書         写し

甲第35号証  今年7月19日に送った文書に           写し
          JAが寄越した回答

何のお金か

  • 2018/07/21 06:28

@JA十和田おいらせ上北支店から”遺産預金は所定の手続き書が揃い、提出されなければ引き渡せない”との回答文書が届きました、小林武四郎の遺産預金を、武四郎死去後、彼の身分を偽って引き出して正当、この金は次男が遺産金の一部で所持し、使って居る等、横路俊一弁護士、青森県警、道警警察官の虚言は、証拠文書が出て、更に覆されています、遺産は、調査して証明出来た分を遺産目録に、正、負共に記載、遺産預金は原則、被相続人死去時に存在した金額、偽造書類で横領で減じません

                                平成30年7月21日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理、財務省、金融庁、国税庁
TEL03-5253-2111
東北財務局、青森財務事務所理財課、加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県庁農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138 遺産預金偽造書類引出は、金融機関資金
青森県警本部長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX017-723-4211金融機関資金横領、遺産金では無い
和田昭夫道警本部長、監察部署、1,2,3、保安、生活環境課長
TEL,FAX011-251-0110 金融機関資金横領立証も出来ない
横路俊一次男、長女双方代理弁護士 下記犯罪を正当化、事後共犯
TEL011-280-5070 武四郎の身分詐称、金融機関資金横領な
FAX011-251-7876 ら、遺産金では無い、提供受者使用も犯罪

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号 
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                           TEL011-784-4046
                           FAX011-784-5504

大谷直人最高裁長官 遺産は調査して、遺産目録に記載を徹底せよ
FAX03-3264-5691
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課、民事、刑事局
FAX03-3592-7393 遺品闇処理犯罪に警察、司法、行政加担
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357 事業資金と遺産預金は違う、帳簿記載で
高橋道知事、道議会議員、市長秘書課、法制文書、環境他
FAX011-221-6399
秋元札幌市長、市議会、区長、市税、空家対策、保護、介護保険、障害福祉、環境、犯罪を偽造、証拠隠滅、虚偽税務申告で公認
FAX011-218-5166 遺品整理、故人所有物犯罪請負処理費用
FAX011-218-5124 捻出に、遺産預金横領手口も組み込めば
FAX011-271-1535 STV執行役員、どさんこワイド長坂デスク

1、日本中で現実に、被相続人が死去後、被相続人の遺産預金が「主に金融機関職員の確信犯罪により、死者の身分を偽った引き出し書類が作られ、遺産預金引き出し、法律規定では金融機関資金横領が働かれて、警察、弁護士、検事、裁判官等が、事実証拠は無いが、正しい遺産預金引き出しだ、XXが遺産金を持って居る、XXは遺産金故、所持、使用して犯罪とならぬ」こう、口頭で言い、通されています。

2、東北町在住だった小林武四郎死去後、JA十和田おいらせ上北支店と、青森銀行上北支店で、武四郎の身分を詐称した書類が使われ、併せて230万円余りの「二金融機関資金が横領された、らしい事件で”JA十和田おいらせ上北支店から昨日、FAXで文書が届いています」

3、4男、次女から「自分達にも、遺留分の遺産預金の一部引き渡しを求める、と、今月18日に文書を送った事への回答です、JAからは”遺産預金は相続済み証明等、所定の手続き書無くして渡す事は出来ない”との答えが出ました”つまり、遺産預金は、死者の身分詐称の手で引き出される事は無い”仮にこの手で引き出されたなら、金融機関の資金横領で、遺産預金は遺産目録記載額が存在して居る”と言う答えです」横路俊一次男委任弁護士が地裁588号事件で主張する、次男は横領金を所持し、使って居る、遺産金だ、故に犯罪では無い、は虚言で、金融機関横領資金を次男が所持し、使って居れば、次男、横路弁護士も犯罪行為者です、次男所持金は、多分父が遺した遺産現金でしょう。

犯罪遺産預金横領

  • 2018/07/20 19:48

JAから、遺産預金は「法に沿った手続きでしか引き出せないと、文書が来ています、青森県警と道警の警察官は、何の法律根拠証拠を持ち、偽造書類を作成して使い、義父の遺産預金引き出し名目で、JAと青森銀行職員の共謀により、二つの金融機関緒資金が横領されて、次男に渡されている、次男が受け取って居る、二つの金融機関指揮能料金を、義父の遺産預金と他の相続人は、証拠も無しで認めて、次男から遺留分を回収しろ」

こう、警察権力を悪用させて、強要出来て居るのでしょうか、二つの金融機関からは、多分永遠に、次男に金融機関の職員が、金融機関の資金を横領して、横領金を渡した等、文書はで無いと思いますよ。

つまり、青森県警と道警警察官は、全く何の根拠も無い「次男が二つの金融機関職員が、金融機関の資金を横領して、提供された金を持って居る、この横領資金を義父の遺産預金と、他の相続人は認めて、二つの金融機関に合法に、遺産預金全額の請求を行わず、次男に遺留分の請求を行え」

こう、警察権力を悪用して、強要して居るんです、横路俊一弁護士も同じ、証拠も無いが、次男が、金融機関職員が横領した資金を提供されて、持って居る、他の相続人と、遺留分ずつ分ける気でいると、答弁書に書いて出して居るんです。

二つの金融機関は今「息子が作った遺産目録の記載通り、義父の遺産預金は全額残って居ます、相続権を得た方が全額請求して下さい、全額お支払い致します」

こう答えて居ます「警察、横路弁護士、どう言い訳するんだ、嘘を吐き、事実と証拠無しで強弁して、他の相続人に虚言を認めろと強要、言い掛かりで次男に金を渡せと要求しろとも強要、幾つ犯罪を行って居て、何故他の相続人に、犯罪を行えと要求して居るんだ」

警察と弁護士が、共に同じ犯罪を行い、犯罪を行えと要求して居るんです。

弁護士、裁判官犯罪

  • 2018/07/20 16:54

義兄が義父の死後、二金融機関の職員と共謀して、金融機関からお金を横領して、義兄が所持して居る話、だけの事件は「話しだけで終わりました、証拠は無いのに、この話だけを、途中までは青森銀行とJAも、青森県警と道警警察官も、横路俊一弁護士も、証拠は無いが事実だ」

こう言い張り、こちらにこの話だけの犯罪を、事実として受け入れしろ、こう強要して来たのです、今では青森銀行もJAも、この話だけの犯罪を、少なくともこちらに事実と認めろ、との要求は無くして居ますけれどね。

ですが、警察と横路俊一弁護士は「まだこの話だけの犯罪を、事実だと言い張り、こちらに認めさせようとして居ます、金融機関が引っ込めた話だけの犯罪です、警察と弁護士が、強権を発動させて、事実だと決めつけて、こちらに認めさせられる事では、全く無いんですよね」

ヤクザでもしない悪事です、金融機関が引っ込めた言い草を、何の法律、事実根拠を持って、事実だと言い張り、こちらに飲ませに走っているのか、完全な犯罪行為者ですから。

4男が起こした二件の民事裁判、次男による父の遺産預金、現金の横領、窃盗金員の保全を目的とした訴えは、相続協議書に全員署名押印すれば、完全に訴えの利益を喪失します。

そもそももう、二金融機関のお金の横領も、横領金員を次男が交付されて、所持して居る話も、二金融機関が無い事件と認めて居ますからね、訴えが間違って居た訳ですから、訴えは無効となって居るんですよ.。

今日の

  • 2018/07/20 16:25

JA から文書が来ました、法に沿った手続きでしか、遺産預金は引き出せない、要するに「偽造書類で遺産預金を引き出す事自体、認められて居ないと言う、まともな答えの文書です」

結局、義父の身分を詐称した書類を作り、JAからお金を横領して、義兄に提供された話は”法律規定上有り得ない”と言う答えでも有ります。

更に正しく「義父の遺産預金は、法律通り、義父の死去の時点の金額が、JAに存在して居る事を証明出来て居ます」

青森銀行も同じ答えを出して居ます、となり、青森の警察と道警警察官連中が「証拠も無しで言い張り、求めていた”義兄が義父の遺産預金横領金を所持して居る、義兄から相続遺留分を貰え”この要求は、警察権力を悪用した、脅迫、恐喝実行要求だと言う事です」

警察が、法を犯して「根拠証拠も無く”金の要求を行え、こう強要して来た訳です”横路俊一弁護士も同様に、義兄が義父の遺産預金を、横領金を所持して居る、義兄から遺留分を貰え、こう、根拠証拠も無い、不当な金銭要求を押し付けて来て居ます」

ヤクザでもしないですよ、根拠証拠も無いのに、金の要求をする等、完全に脅迫、恐喝ですし。

青森銀行とJAが「義兄が金融機関の職員が、金融機関の金を横領した後、義兄に渡した、この口頭での言い草を引っ込めて居ます、警察と横路弁護士は、完全に梯子を外されたのです」

警察と横路弁護士は、言い掛かりの金銭支払い要求を行わせに走って来て居ます、犯罪を強要して来て居るんです「青森銀行とJAに裏取りもせず、言っただけの話を確定と決めつけて、不当な金銭要求を行わせようとして来て居ます、犯罪を行わせようとしているんです」

横路弁護士が手を染めた法破り、犯罪は、幾つあるでしょうか、之が弁護士の所業なのだからね。

警察、司法犯罪実例証拠

  • 2018/07/20 10:08

義父の死後、義父の身分を詐称され「証拠はこちらには無いけれど”二金融機関のお金が横領された、ですが、金融機関の財政には穴を空けず、被相続人の預金を、法を犯して減らして有る”事件の事実証明により」

国中で起き続けて居る「被相続人が死去後、被相続人の身分を偽った書類を、多くの場合金融機関の職員も共謀して作り、使い、被相続人の遺産預金を横領して、普通は他相続人に”被相続人が遺した遺産預金は、被相続人が死去後、XXと窓口職員が共謀して、偽造書類を作って使い、横領して有る、金融機関に請求するな、証拠は出さぬが、横領金はXXが持って居るんだ、XXから遺留分を回収しろ!警察ぐるみの不当要求が再現”」

この事件が表に出せていますし「この不法を超えた要求も”息子に遺産目録を作って貰い、遺産預金は義父が死去の時点で凍結だから、死去時の遺産預金額で、法に沿って確定させて有ります”」

ですから「何の根拠も寄越さず”次男が横領された金を持って居るから、横領された金の中から他の相続人は、各相続人の遺留分を貰え、金融機関には請求するな”」

この不当要求、普通に脅迫、恐喝を行え、との”通常は通せて来て居る”金融機関、弁護士、裁判官、警察等からの不法行為実行要求にも、応じる事は無いです。

国税庁、所管の税務署と、金融機関の監督先が、当然動かなければならない話です、相続人には、一切業務上横領が働かれた証拠の提供も無いし、XXに金を請求、要求出来る根拠証拠も出て来無いのに、こんな犯罪行為を認めさせようとされ、犯罪に走れ、との実行要求が、日常的に出されているんです、警察、司法からも。

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