エントリー

積算根拠

  • 2018/09/21 08:27

札幌市道路公共工事の単価を見たけれど、アスファルト廃棄処理費、とんでも無く安いですよね。

10立方メートルの運搬費、16,000円と少しとなって居ます、アスファルトって一立方メートル当たり二トン位有るでしょう、20トン位の重さです、10トンダンプで3回運搬が適法でしょうから、全く採算が合わない単価です。

やはり「数倍過積載を前提とした単価、公共工事でも、ですよね、積載の手間も入って居て、この単価では、違法改造トラッククレーン装着、違法作業実施も当然でしょうね」

公共事業の発注単価を見れば、あの殺人組み込み産廃輸送ダンプ仕様、過積載も前提の改造ダンプで事業実施、も当然ですよね。

あの仕様の産廃輸送ダンプで無ければ、産廃収集運搬事業が成り立たない訳ですよね、公共事業も民間事業も、あの違法を重ねた産廃収集運搬事業実施を、産廃処理費発注額の根拠とさせて有るから。

犯罪事業実施が前提で、産廃処理費を算出して、通して居る、之が法治国家を偽る日本の現実ですよ。

犯罪ばかりが横行して、国家権力が指揮、共犯なので通って居ま、これが日本の実態です。

多数の犯罪が表に出され、犯罪公認が続々

  • 2018/09/21 07:42

犯罪者の下僕に成り下がり果てている司法、警察、監督すべき機関、国家資格者、報道「どうしようも無いまでの無知蒙昧さ、無能さ、無責任さ、順法意識の完全欠如、之が実際故、己が法を犯させた、共に犯した事実を突き付けられると、逆上して、責任逃れを果たす為、犯罪者擁護、犯罪免責にのみ、何時も走るんです。

犯罪者と同じ組織、構成員故、犯罪者とのみ意思疎通が出来るんですが「無能さが度を超え過ぎており、三流以下の犯罪者の下僕に成り下がり切って居ます」

法を所管すべき国家権力なのですが、実際には「無知蒙昧、無能、無責任、自分が法を犯したとばれれば、逆上して犯罪者擁護に走り、追及者を抹殺しよう、市俺を成功させれば己の犯罪を隠せる、こう企んでの謀略も、日常行為となって居るんですよね」

犯罪行為を行っている連中のレベルは、呆れる程低レベルですが、法を所管すべき国家権力は、それを歯牙にも掛けないまで無知蒙昧、無能、無責任です。

昨日の役人、札幌陸運支局の内木首席陸運技術専門官の言い草「保安基準が通らない椅子等は、幾ら設置しても”保安基準が通らないから、違法改造に該当しない、保安基準が通らない椅子の設置だから、走行中は人が座らない筈だ、だから違法改造にならない”これなぞ、人の命を守る車以外認めない為の、車両の保安基準を破戒させる、事実に沿った国土交通省としての、犯罪改造車両公認回答です」

不正に車両に椅子を設置、絶対に認められ無い違法改造ですが、根本緒法律規定、法による違法改造禁止規定すら、警察、法曹権力、役人、政治、報道等は、理解不可能なのですよ。

犯罪者の用心棒に成り果てた

  • 2018/09/21 07:07

司法、警察、監督官庁、政治権力、報道、犯罪者、三流以下の犯罪者より程度が低いこの組織、構成員は、とっくに犯罪者の下僕に成り下がり切って居たのです。

廃棄物収集運搬処理事業に至っては「司法、警察、政治、各行政機関、報道が公然と”法の順守は不要だ、犯罪を認めて有る、法を犯した事業を行い、安く廃棄処理出来て喜ばれている、法を守らず安く廃棄処理出来て居るから、犯罪だが摘発も何もしない”ここまで公然と、犯罪を認めて行わせて居るんです」

犯罪を公然と認めて、犯罪が幾ら証明されようと、犯罪責任を免責として、犯罪を続行させて居ます、廃棄物収集運搬事業は、人殺し改造トラッククレーン装着、過積載前提改造あおりと合わせた、犯罪事業実施が前提のダンプで事業を実施させて居ます。

過積載数倍事業実施、道路運行も認めて居ます、過積載も公認ですから、廃棄物処理費は安く上げられて居る訳です。

過積載で摘発を食った運送業者、運転手は納得出来ないですよね「産廃収集運搬は、過積載も認められて居るから、千葉市の産廃過積載トレーラーによる、転倒したトレーラーに積載された産廃が横の車に落下して,乗員3人が圧死した事件も起こったのですから」

ですが司法、警察、政治、各行政、監督機関、報道は「法を守らず安く廃棄物処理すれば良い、人が死のうと知った事では無い、法を犯して安く廃棄物処理をさせ続ける、この姿勢を、今では公式に打ち出して、通して居ます」

今更後には引けなくなっているんでしょうね、ここまで大々的に「廃棄物処理事業は犯罪全て公認して有る、犯罪事業実施で安く廃棄処理出来て喜ばれており、法なぞ守る必要は無い、之を打ち出して、通して来て居るから」

税金事業犯罪

  • 2018/09/21 06:52

@札幌市保護課相手の行政訴訟、裁判官は今度、保護費返還の根拠法を示せ、と補正命令を寄越しました、別紙の通り、法の根拠を出しました

                                平成30年9月21日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                      山本弘明
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

河戸光彦会計検査院院長 国税犯罪に使用多数公認
FAX03-3593-2530
厚生労働省 自立推進指導監査係、松下担当
TEL03-5253-1111(2888)
FAX03-3595-3180
秋元札幌市長、市議会、区長、市税、保護、介護保険、障害福祉、オンブズマン、環境
FAX011-218-5166
和田昭夫道警本部長、知能犯、生活経済、保安課
TEL,FAX011-251-0110

1、別紙による通り、札幌市相手の行政訴訟で裁判官は今度”保護費返還請求の根拠法を示せ、と補正命令を寄越しました、根拠法は生活保護法第78条及び~4、之が根拠だと答えを書いて送りました”保護課職員は口を揃えて”善良と信じていた保護受給者に、性善説で公務を遂行している役人が騙された、廃掃法違反、不法投棄、排出者偽装廃棄処理等を行う業者に委任処理等知らず騙された、これ等を意思統一で答えており、又、実施業者もこれ等法令違反請負実施を認めて証拠も出している以上、市が先に立って回収すべきだったのです。              

犯罪で構成されている事業の

  • 2018/09/21 06:03

@産廃輸送ダンプ、殺人クレーン装着、過積載用改造ダンプで事業を実施している事実に関して、札幌運輸支局、中央労基労災部署、このダンプで営業している産廃業者の調査を行いました、道路運送車両法、労働安全衛生法、労働者災害補償保険法他、誰も守らせる、守る気も無い現実の証明が下記、之で公共事業産廃処理単価も出して居る、法を犯させ安価処理させて有る、が現実です

                                平成30年9月21日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
国交省補償課、各損保とも協議します、あの仕様クレーンダンプは自動車保保険適用不可です

〠100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理、石井国交、中川環境、上川法務、野田総務大臣
TEL03-5253-2111
大谷直人最高裁長官 違法産廃事業実施社と裁判所が取引は拙い
FAX03-3264-5691
綿引札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 執行物廃棄請負処理も透明が必須
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、交通課、環境経済課課長
TEL,FAX011-251-0110
国交省自動車局貨物課 尾崎担当(41-312)
FAX03-5253-1637
中川環境大臣 
FAX03-3593-8263 塵適正処理推進課、渡井担当
FAX03-3593-8264 産廃課、過積載、殺人クレーン操作等事業
道労働局長、中央労基石津、労安富塚、労災落合課長、東他へも
FAX011-737-1211
北海道開発局 監察官室大蔵監察専門官(5693)
FAX011-736-5691
札幌運輸支局 内木首席陸運技術専門官
TEL011-731-7168
FAX011-712-2406
石狩振興局地域環境係吉水主幹 産廃許可(34-352)
FAX011-232-1156 
道庁建築整備課佐藤主査、公共事業発生産廃処理費積算 
FAX011-232-1092
札幌市環境局事業廃棄物課、清水課長(産廃事業許可)
FAX011-218-5105
市議会、会計、建築安全推進山内、建築工事課富樫土木部工事課松浦課長、水道局技術管理課及川係長
FAX011-218-5166 記載先配布の事
小樽市、会計、建築渡部、塵減量菊地次長、北後志広域連合
FAX0134-32-5032
古河ユニック札幌営業所 渡辺担当、本社にも伝えます
TEL011-787-3200
FAX011-787-3201 

1、昨日の調査内容です”ここまでの犯罪事業公認で、産廃処理費を安く押さえて居る訳です”廃棄処理事業は法の順守不要、犯罪事業実施で安く出来ており、喜ばれて居るから法は順守不要、警察、司法、行政、報道の統一意思に沿った犯罪事業です

(1)産廃業者二社、丸松総業、丸栄総業への調査内容。

;丸栄は総重量20トン未満の、違法改造トラッククレーンのみの事業実施、積載荷重は6,1トンを限度として有る、クレーン、あおり改造重量差引結果(改造あおりまで満載なら、10数トンを軽く超えますが)

;丸松は、ほぼ20トン未満ダンプ、積載限度は丸栄と基本同じ、総重量8トン未満、4トン同仕様ダンプなら、積載限度は1トン少し、2,8トン位がクレーン、あおり改造重量、あおりまで積載なら大幅過積載。

;二社の答えーこの仕様のトラッククレーン装着ダンプは、メーカーが製造して居て、車検、クレーン自主検査も通っており、確かにトラッククレーンは乗車操作禁止ですが、良いのではないかと思って来ました。

;改造あおり限度まで積載して居るが、何トン積載超過の運行なのか、ですか、確かにあおり一杯積載なら、過積載になる、でしょうね。

(2)札幌運輸支局内木首席陸運技術専門官の言い分

;トラッククレーン操作機器と、操作用椅子がダンプ屋根後部高所に設置されたトラッククレーン装着ダンプは”椅子が保安基準を満たして居ないので、保安基準を満たさない椅子は、固定装着で違法改造とならないから良い筈、エンジンを掛けてクレーン操作を、椅子に座り行う事は運行にも当たるが、走行した場合はこの椅子に座ら無い筈、あの乗車用椅子装着、トラッククレーン操作車両車検合格事実は、労働局が悪い”いい訳だがこれが陸運支局の言い分。

(3)中央労基落合労災第一課長の言い訳

;トラッククレーンは乗車操作禁止、から知らなかった、使用を禁じる必要が有るトラッククレーンで産廃収集運搬事業を実施している、オペレーターが死傷するから使用禁止、のトラッククレーンで事業実施して、落下、転倒で死傷した場合、労災は適用不可、そうだろうが、悪いのは労働安全衛生課、陸運局で有る。                           

犯罪者は国家権力

  • 2018/09/20 16:23

犯罪者を洗い出せば国家権力、国家資格者だと証明出来ます、犯罪者処かテロリスト集団、法治国家を破戒して居る国際テロ集団です。

犯罪者集団、これ以外の答えは無いです、事実証拠多数が証明している通り。

カルトテロ犯罪者集団、最悪の国家権力です、まともな国家権力はゼロレベルです、本当に日本、終わってしまって居ます。

犯罪者の下僕、それでしか国家権力を気取れない、事実です、あまりにも程度が低くて、無知蒙昧、無能、異常者ばかりの結果です。

犯罪に手を染める事ばかり、犯罪者を権力の悪用に走り、擁護する事ばかり、国家権力の実際はこれがほぼ全てです。

法を所管させてはならない、テロ犯罪者の下僕に成り下がり切った日本の国家権力には、狂い過ぎた国際テロ犯罪者集団なのだから。

殺人ダンプを使った産廃収集運搬事業ですが、あのダンプ、総重量20トン未満で、積載量は6,1トンとの事です「荷台に40センチもコンクリート、アスファルト廃材を積めば、簡単に積載限度を越えますね」

過積載数倍仕様ですから、しかも「殺人トラッククレーンを搭載して、殺人作業を、トラッククレーン免許を持った連中が行って居るんです、馬鹿を超えて居ますね、免許を持って居て何をしているやら、免許発行者は労働局長だしね」

証拠説明」

  • 2018/09/20 15:27

                   証拠説明書

                                平成30年9月20日

事件番号 札幌地方裁判所平成30年(行ウ)第27号

証拠提出者

原告 山本弘明

甲第13号証の1~3  札幌区役所保護課役人名刺、直筆氏名 写し
               記載書面

生活保護法第78条

  • 2018/09/20 14:26

事件番号 平成30年(行ウ)第27号
生活保護費不正給付金返還請求事件

                                平成30年9月20日

原告 山本弘明

被告 札幌市長

札幌地方裁判所民事3部合議係1B 高木勝己裁判官
TEL011-290-2356        木村卓司書記官
FAX011-272-4435

                               原告 山本弘明
                            携帯
                            FAX011-784-5504

@補正命令二回目、原告の請求の法律上の根拠を法令名及び条文等を示して明らかにせよ、との補正命令に対する回答、下記が適用条文である 

1、生活保護法第78条

;偽りその他不正な手段により保護を受け、又は他人をして受けさせた者が有る時は、保護費を支弁した都道府県又は市町村の長は、その費用の額の全部又は一部をその者から徴収する他、その徴取する額に百分の四十を乗じて得た額以下の金額を徴収する事が出来る。

~4、前3項の規定による徴収金は、この法律に別段の定めがある場合を除き、国税徴収法の例により徴収する事が出来る。

2、厚生労働省社会・援護局長通知第7-(10)-オ、この通知が、保護受給者の家財等の処分費を、保護費として支給出来る根拠である「生きて行く上で必要な、最低限度の金額を支給する生活保護法の原則とは異なった、自分だけで家財等を処理出来ない保護受給者の為に、善意を持って税金から、家財等の処理に他力も借りた処理を果たせるように、血税を支給している事業なのである」

3、甲第13号証の1~3は、札幌市区役所保護課各担当と面談し、名刺コピー、担当部署、苗字を記載頂いた証拠(写し)である、全担当者が意思統一して、原告に答えた内容は下記による。

保護課担当統一の答えー家財等処分費を、保護費から支給には種々条件が有りますが、あくまでも保護課は、保護受給者に対して家財等処理費を支給しただけです。

保護課担当統一の答えー保護課としては、保護受給者を信用して、廃棄物及び清掃に関する法律規定と、一般廃棄物に関わる市条例を守り、家財等を正しく処理して下さっていると信じて、この家財等処理費を支給して来て居ます、日本の法律の最大の欠点は、性善説が前提とされており、我々のような役人は、保護受給者等は特に善意の方々と信じており、善意の保護受給者が、重罪が科せられる、廃棄物及び清掃に関する法律違反、無許可一般塵収集運搬、排出者偽装廃棄処理、不法投棄等を行う業者を頼み、法を犯す処理を行わせて居る等、全く知りませんでした。

保護課担当統一の答えー山本さんから指摘され、保護受給者達は、家財等処理費を違法業者を頼んで違法を重ねた処理をさせて居る、等知りました、無知は認めますが、私達保護課役人は、保護受給者を信じて、保護受給者に家財等処理費を支給しただけ、悪い保護受給者と、違法処理行為業者達に騙された立場なのです、この事実を知って居れば、当然家財等処理費の支給は認められませんでした、不法投棄、排出者を偽る廃棄処理に至っては、完全に犯罪であり、分かって居たなら税金を保護受給者に支給し、違法業者に流させ、使わせる事は認められて居ません、犯罪を認める事になりますから。

3、こう言った法律規定、厚生労働省援護局長通知と、保護課役人多数の答えが、本件訴えの根拠である、証拠に有る保護課役人全てが、本件訴えの根拠である、法を犯す家財等処分に保護費を投じる事は認められません、税金を使う事は出来ない犯罪行為です、等認めており、本件訴えは完全に正当なのである、何故札幌市長は、原告の手を煩わせず、生活保護法第78条、の2両規定を行使し、市長職権で不正に使われた保護費を回収しないのか、原告は大いに疑問を持って居る。             

陸運局にも

  • 2018/09/20 09:21

札幌陸運局にも足を運ぶ事になりました、あの殺人過積載用ダンプでの、産廃犯罪収集運搬事業の公認井関して、禁止措置を取らせる為です。

犯罪を司法、警察、監督官庁が組織犯罪集団化しており、認めて有る、狂い過ぎた現実です。

狂気の度合いが尋常を超えてしまって居ます、ヤクザがまともだと、この権力テロによって証明されてしまって居ます。

過積載用違法改造あおり設置、違法改造トラッククレーン設置、椅子増設も、どうやったって車検は通らないし、クレーン自主検査も「法に沿えば通る筈が無いです、出も通って居る、違法に車検、クレーン自主検査が通されて居ます」

陸運局、労働局が違法な検査を通させて居る、監督すべき機関が共犯です。

北海道庁、札幌市の環境局、産廃収集運搬事業の許可を、犯罪ダンプを使い事業実施で良いと認めて居る、腐敗行政機関です。

道警も直接共犯です、国税庁、地方自治体地方税部署、公共工事土木建築、上下水道工事発注部署も共犯、収拾が全く付きません。

ほぼ全ての国家機関が犯罪者、とんでも無さ過ぎる現実ですよね、呆れ果てるばかりの権力犯罪国家実態です。

馬鹿の集団

  • 2018/09/20 08:17

                  連絡文書

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第588号

                                平成30年9月20日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 高木勝巳裁判官
TEL011-290-2362    辻内書記官
FAX011-272-4435

                            原告 小林 清志

@災害復旧工事で手が離せなく、出廷はしない事を一応伝えます、高木裁判官、今時ネット情報でも、証人尋問の手筈等から調べられます、横路俊一弁護士との違法談合で、証人尋問手続き手順も踏まず(手順もやはり分かって居ない?)勝手に山崎ゆき子、原告の証人尋問を、独善だけでいきなり決定しただの、勘違い、法を全く逸脱した裁判に走るから、忌避申し立てを出されるのですよ、横路と共に、法律家なら、常識と法の順守方法を身に付けて下さい、素人で裁判は初めての原告より酷いレベルが弁護士、裁判官等だったので、呆れて居るばかりです。

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