エントリー

2017年05月05日の記事は以下のとおりです。

犯罪だから行為事実証拠隠蔽が

  • 2017/05/05 16:14

詐欺リースも、一般廃棄物犯罪を重ねて請負処理行為も「行った事を、正しく証明させられれば、犯罪とばれてしまいます、何処でどう言う犯罪を、誰が行ったのか、きちんと立証されてしまうのです」

なので「札幌市役所、北海道庁は特に”詐欺リース実行犯、一般廃棄物犯罪請負処理行為に付いても、公権力を悪用させて、行った事を、行った事実証明証拠を隠蔽、抹殺に走り、行為者犯罪事業者に対しても、犯罪の証拠を隠す、廃棄させる、等を行わせて、この両方の犯罪も、公式続行、犯罪を重ね続けて居るんです”」

犯罪なので「絶対に行った各犯罪事実、証拠を表に出される訳に行かないのですよ”司法、警察、監督官庁、各国家資格取得者達、マスコミ、この連中と共謀して、犯罪を重ね、犯罪利得を得て、一部を共犯に差し出して居る”事で、逃げ続けられている」

と言う事が「事実なのです、犯罪を公開証明されても、公務員も実行犯の一角、法曹三者、警察庁、都道府県警も同様故”犯罪とばれた先の、正しい捜査、調査も、絶対行わせないのです”」

犯罪ですから、違う、逆方向から見れば「犯罪と立証される事を恐れており、私が犯罪と立証してしまって居るから”何としてでも、犯罪に日常的に手を染め続けている国家権力と僕療法が犯罪集団、こいつらと公権力犯罪をどんどん表に出す事も、とても効果的だと思います」

廃棄物犯罪請負事業も

  • 2017/05/05 16:03

一般廃棄物請負処理事業、無許可で、違法行為によってこの事業を行っている連中、札幌市役所、札幌市環境事業公社、運送屋、便利屋、産廃許可業者等が之に該当して居ますけれど。

この連中が繰り広げて居る犯罪も「一般廃棄物処理を請け負った段階から、最後の廃棄処理までを”どう扱ったか、証明してくれと求めれば”犯罪を行っているから、絶対請け負ってから処理完了までを、合法に行った証拠は、出せません」

つまり「犯罪事業、犯罪行為との事実を”司法、警察、監督官庁、マスコミぐるみで隠して、犯罪を見逃す、犯罪を継続実行させて居るんですよ”」

犯罪である事を立証される事実、証拠を隠させて、表に出されても犯罪事実、証拠を握り潰して、これを司法、警察、監督官庁、マスコミぐるみ行い続けて「一般廃棄物請負処理犯罪を、もう公開で続行させて、犯罪責任を握り潰して通して居ます」

つまり「詐欺リースと同様なのです”完全な犯罪行為ですから、犯罪との事実証拠を、絶対に使われてはならないし、犯罪と言う事実、証拠を揃えられて”犯罪行為責任を問われれば、司法、警察、監督官庁、マスコミは、犯罪だろうと良い、犯罪を公認した、犯罪を公開続行させて通す」

この手で犯罪を続ける、続けさせて居るんですよ「居直り国家権力指揮、実行犯罪なのです、詐欺リース犯罪公開立証が次々果たされて、居直り貸金詐欺事業集団と今では成り果てて居る事と、共通項ばかりなのです」

詐欺の公認が

  • 2017/05/05 15:51

個人も財産所有の権利を「憲法第29条で認められており、犯罪行為被害で、所有する財産を侵害されたなら”詐欺罪、窃盗罪、強盗罪が、加害行為者に科せられるのです”」

それなのに「司法ぐるみ犯罪、詐欺リースでは”違法金融事業、物品購入代金融資事業が本当だから、物品は購入者顧客が所有者”なのを、物品は貸金、貸金下請け販売店が所有して居るのだ」

こう、明確な嘘を吐き、この、顧客の動産所有権蹂躙犯罪を、今では公開で続行し続けて、通って居るのです。

小樽、北広島、江別、恵庭、千歳、岩見沢市役所資産税課は「もうこの犯罪の事実も、言い訳をもうせず認めて居ます”実際、市に貸金、貸金下請け販売店は、リース契約と言うが、リース貸出物品なぞ、資産登録もしていませんから”」

事業所所有の償却資産は、拠点所在市町村に資産登録します、資産登録を市町村にして居なくても「事業所が購入して所持して居るなら、購入資金の出所証明、購入した事実の証明、購入物品を会社資産で所有している証明を、正しく出せます」

でも、物品の購入から無し故、出せないのですよ、貸金、貸金下請け販売店は「物品リース事業を行っている証拠から、嘘ですから、動産を所有して居る事から、詐欺ですつまりは、物品を強奪して行って居る行為は”札幌市、道庁の場合は、完全に役所が横領して差し出して居る、犯罪です”」

事実を正しく証明させれば、司法犯罪だろうと「犯罪と言う事実しか出ません、犯罪が証明されるだけで、適法化された犯罪だ、等一切成立されて居ないのです、司法犯罪集団には、もう貸金詐欺を正当化出来る何の武器も残って居ません」

犯罪を助長、誘発処か

  • 2017/05/05 10:07

司法、警察、監督官庁が「重罪が科せられる犯罪を、自分達からして手を染めており、犯罪を指揮もして、民間事業者、国家資格者を犯罪行為者で使っても居ます」

合憲、合法の破壊、犯罪天国日本を、司法、警察、関東官庁が構築し続けて居るんですよ。

当然ですが、犯罪を自分達公権力だけで完遂は無理だから、民間事業者、国家資格者を指揮して、犯罪実行に走らせても居るんです。

公権力が犯罪組織を形成して、犯罪を国中で展開させて、公権力を悪用して、犯罪を通して居ます。

司法、警察、関東官庁、役人、国家資格者、政治権力、マスコミだの「日本国の独裁権力者側に立てた”こう思い上がり、治外法権特権を手に出来た”とまで付け上がり切った連中が結託して、国際テロ犯罪国家日本!を構築し続けて居ます」

同じ犯罪を、公権力犯罪だから、で犯罪を公認までする、一方で「公権力犯罪で無いから”法律を出鱈目に使い、犯罪行為者と確定させて、強制捜査し、刑事罰を科す等もしています”」

公権力に、犯罪利得の一部を差し出すかどうかですよ、つまりは「同じ極悪犯罪を行っているが、犯罪行為者とされるか、犯罪を免責されて、犯罪を公開で続行させて貰えるか、どっちが取られるかの決め手の大きな物は」

中国、朝鮮等、中世の独裁犯罪国家権力支配国家と変わらないのです、日本の実態も、公権力腐敗が国中を覆ってしまって居るんですよ「憲法、法律による正しい判断なぞ、無いのですよ、日本の国家権力犯罪集団には、私利私欲です、判断する基準は」

犯罪だから、警察に事前に知られれば止められる

  • 2017/05/05 09:19

廃棄物処理法違反犯罪行為も、銃弾犯罪多数実行輸送、荷扱いも「警察が事前に、どう言う刑事罰が適用となる犯罪か、それも合わせて知れば”警察官の質によるけれど”あくまでも法の適用では無くて、警察官の質次第でですが」

時にはですが「犯罪は認めない、犯罪を行う事を知りながら、犯罪を行わせる事は出来ない”こう言われ、広く行われて居る犯罪ですが、止められたりもしています”」

つまり「札幌市役所環境局、破砕、焼却場、環境事業公社、共犯の運送屋、便利屋、産廃業者による、公然たる廃棄物処理法違反犯罪事業も、札幌市生活保護課の同様犯罪公共事業も”警察によるけれど、法律的には明確に刑事罰が科せられる、労働では無くて犯罪行為なのです”」

犯罪だけれど「警察によって”犯罪を見逃して、公然と行わせて居る、之が大半で、時には廃棄物処理法違反故、事前に分かれば止められるし、黙って行っても、後で違法処理事実、証拠を握られれば、行為者全て被疑者と当然なり、捜査されるんです”」

犯罪だからですよ、法律規定で犯罪と、確定して居る行為だから、法律を正しく適用とされれば「刑事訴訟法手続き対象者とされます、被疑者ですよ、正しく」

札幌高検検事長宛て刑事告発手続き内容、事件も「法律規定上は、明確に廃棄物処理法違反犯罪事実、証拠による刑事告発です、検察庁、検事が犯罪とはならない、認めない、こう言い張って逃がそうとして居るが、完全な職権濫用、司法権力を悪用させた、犯罪者擁護、犯罪の握り潰し行為です」

捜査される犯罪と

  • 2017/05/05 09:06

廃棄物処理法違反請負、銃弾大量闇犯罪輸送「どっちも”公式に警察に、どう言う法律が、刑事罰が付与された法律が適用される行為か”添えて警察に通報すれば、警察官の質によるけれど、刑事罰の適用事実も理解されれば、結局捜査に動きます」

正式な刑事訴訟法手続きが、刑事罰を適用となる犯罪を遂行したと、事実証拠も警察が握れば、捜査に動かれます。

警察に摘発されるまで、犯罪だろうと続行する、こう宣告して、刑事罰の適用がなされると承知で犯罪を続行して居る、廃棄物処理法違反請負、銃弾犯罪闇輸送もこの状況です。

札幌市の場合は「生活保護事業でも”主に運送屋、便利屋を使い、生活保護世帯の一般廃棄物犯罪処理公共事業が、公然と行われて居ます”」

札幌市の場合、違法業者以外居ないので「ここまで犯罪公共事業まで、公然と行えて、通って居るんですよ”合法な一般廃棄物請負処理事業は、札幌市は犯罪事業以外組んで来なかったので”」

楽して犯罪事業を行い、黒い利得を多く得て、天下り利権を多く手にする、と言う、定番の役人ぐるみ犯罪です。

犯罪を役所、役人が「公務だ、法の適用は除外出来る犯罪公務だ、こう言い張って行い、犯罪事業遂行で多くの利得を得られ、天下って居るんです、犯罪事業者に」

オンブズマンなる連中は「この札幌市犯罪を、以下にも正しい公務であるかのように、偽った公文書を出し、役所、役人犯罪を隠蔽する役割の連中です」

犯罪は労働では無い

  • 2017/05/05 08:13

@一般廃棄物違法請負処理業務は”犯罪故、事前に犯行が行われると知れば、警察は犯罪を事前に止めて居ます””銃弾の刑事罰多数適用闇輸送も、道警監察に告げた結果、銃弾発見時に、火薬類取締法第7条規定を持ち警察に通報、違法輸送銃弾取り扱いは禁止だった”こう、私の上記行為に付いて、長時間叱責された事実が有ります”銃弾、火薬類は最大400kgまでの火薬を一梱包とし、専用区画切りコンテナに入れた輸送となって居る、との事で、小箱ばら積み一般物資込み輸送、荷の仕分け労働は犯罪です
                               平成29年5月5日
金田勝年法務大臣 大臣官房秘書課、中山担当、刑事局大場担当へも
TEL03-3580-4111(2086)
FAX03-3592-7393
河戸光彦会計検査院院長
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530
塩崎恭久厚生労働大臣
TEL03-5253-1111
FAX03-3502-1593(安全衛生部松本5477)
FAX03-3592-5934(社会援護局保護課鈴木2827)
FAX011-737-1211 各労基、労働局長へも
佐川急便札幌東営業所所長
TEL011-785-3333
FAX011-785-5328

                    申立人

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、別紙今月4日付札幌高検検事長宛て告発文記載、及び今月5日付札幌市オンブズマン宛て回答要求文書記載、今月1日以降送付文書記載事実他にあるように「一般廃棄物違法請負処理業務は、事実を事前に警察に知らせれば”行為者全員が廃棄物処理法第25条規定で、刑事罰が科せられる犯罪故行為を事前に止められます”労働では無く犯罪だ、と言う理由でです”違法処理を委任して請け負わせて、通報すれば、刑事訴訟法手続き捜査が行われて居ます”」厚労省、どんな根拠でこの犯罪を労働と認めているか、答えるべきです。

2、告発文等に記載の通り、裁判所も同様公務が犯罪と認め、今年7~8月をめどに私の助言を受けて、合法化制度に変えると動いて居ます「私見ですが、恐らく、一般廃棄物犯罪請負処理業が盛んである事実は、裁判所犯罪に由来して居ると思うので、裁判所が合法化に移行後、違法業者は正しく廃棄物処理法が扱われるように変えられ、淘汰される動きに晒されるのでは無いかと思っています」佐川急便も行い続けている犯罪行為でも有ります。

3、告発文にも記載の通り「佐川も行っている、銃弾の刑事罰則適用犯罪複数実行での、一般荷物に混ぜてのばら積み闇輸送も”明確に犯罪行為故、私が道警監察室にも電話で告げた所、長時叱責を受けた事実も有ります”」

4、道警監察室から受けた失跡の内容は「火薬類取締法第7条規定、違反の場合刑事罰適用法の条文に沿い、速やかに警察に、火薬類を発見した旨通報し、絶対に荷の仕分け等も含め、取り扱ってはならなかった」こう叱責を、長時間受けた事実が有ります「この行為は労働には該当せず、明確に犯罪行為故です、厚生労働省、労働局、労基、この犯罪が労働に該当する、との強弁を重ねた、この犯罪を長年続けさせて来た根拠も答えるべきです」

5、告発文等にも記載の通り「銃弾一般荷と混合ばら積みコンテナ、トラック輸送、仕分けは違法です”道陸運局海上安全環境部桑村課長、鉄道部計画課鈴木課長にも、銃弾犯罪輸送事実等を伝え、海上保安庁、JRに事実を先ず伝えて頂いて有ります”国交省貨物課加藤課長部署は”一般廃棄物無許可違法請負処理、銃弾犯罪輸送荷扱いは運送屋が、必要な許可、資格、設備無しに法を犯し行った行為であり、国交省h貨物課は与り知らぬ犯罪”と言って逃げて居ます」

6、陸運局上記二課長から伝えられた、コンテナ、トラックによる銃弾輸送方法は「火薬量400kgまでを一梱包として、コンテナに造られた専用区画貨物室に区分けして積載し、火薬、銃弾積載コンテナ、トラックである事実を記載した文書も添え、積載船舶会社、JRに届け出する、小箱を一般貨物扱いし、他の荷と一緒に小箱でバラ積み、無届でトラック、コンテナに一般貨物と混合で積載し、船舶、JR貨物輸送、荷扱いは禁止、と答えを得ている」どんな法理論で違法銃弾輸送、荷扱いが合法労働とされて居るか、厚労省、労働局、労基は公式回答せよ。

犯罪処理は

  • 2017/05/05 07:24

@平成28年札幌地裁(執ハ)第24号物品と、同年(執ロ)第122号事件物品の処理に困り果てて”札幌市、運送屋、便利屋が行って通されて居る、廃棄物処理法違反処理”を委任したら、警察への事前申告数件は”犯罪だから”請負業者に連絡され、潰されたので”警察に黙って処理委任し、後に警察に届け出たら”翌日業者が、廃棄物処理法違反事実により、捜査されて居ます”戻って来る物品と、残りの物品の処理策を”同じ犯罪に手を染め、通せている札幌市の答えも添え”答えて下さい

                               平成29年5月5日
〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 
           札幌市役所本庁舎11階
     札幌市オンブズマン室 房川弁護士他
             TEL011-211-3733
             FAX011-211-3732

             本件申立人

〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
              山本弘明
             TEL011-784-4060
             FAX011-784-5504

1、私の所有では無い物品、札幌地裁平成28年(執ハ)第24号事件(札弁連が債務者、物品は原田綾子さん所有財物)物品、及び同年(執ロ)第122号物品(裁判所が所有者を偽り故買した、私の所有では無い物品)を保管させられ続けて、合法な処理を警察、札幌市、環境事業公社、札幌市オンブズマンに求めて来たが「一般廃棄物違法請負処理を、札幌市役所、環境事業公社は、無許可違法請負業者を使い行い続けて居ながら、この物品処理方法を答えず、かと言って合法化もせず、122号事件物品約6割は中央警察署と共謀し、遺失物と偽り違法処理する、等犯罪を陰で重ね続けるばかり、周知の事実です」

2、オンブズマンも「こうした犯罪事実を知った上で”警察は事前に無許可業者、違法業者への処理委任を告げられれば、犯罪防止を目的で止める”が、札幌市、共犯事業者の所業は重罪が科せられる犯罪と承知の上で、犯罪を免責に走る事を重ねながら、一方で、記載物品の合法処理を答えず逃げ回って居ます」

3、私は記載事件二件物品の内”一部の物品”の処理を、止む無く”札幌市と共謀して、一般廃棄物犯罪請負処理を重ねているヤマトホームコンビニエンス、サカイ引越センター等に、違法だが引き受けするよう求めたが、廃棄物処理法違反で摘発される事を理由として、札幌市生保事業等同様犯罪を闇で受けながら”拒まれて居ます。

4、仕方が無いので「ライフピース(苗穂町の便利屋、札幌市生保同様犯罪事業、環境事業公社と同様犯罪共犯実行社)クイックパートナー(白石の業者)に上記事件物品一部の処理を委任し、警察、他の市に委任事実を伝えたら”警察は廃棄物処理法違反、犯罪故、事前に犯罪を止める”とされ、処理は出来ませんでした」

5、困り果てた私は、別紙今月1日付文書により、xxxxxxxxxxに、警察には伝えず、上記事件物品一部の請負処理委任し、引き取り頂きました「その後、引き取り事実証拠領収書等を添え、警察に出向き、渡した所”廃棄物処理法違反事実を持ち、捜査が行われて居ます”裁判所、札幌市役所、環境事業公社と、共犯、同様犯罪実行無許可事業者犯罪と同じ行為なのにです」

6、当然ですが「警察は廃棄物処理法違反事実、証拠を持ち、捜査を行ったのですから”行為者全員、私、裁判所、債権者、上記物品多くを闇処理に走った札幌市他公的機関各所も、同罪他罪状により、刑事訴訟法手続き捜査対象、被疑者です”」詳細は昨日付け、高検宛文書、裁判所も上記事件手続きから違法と認め、私の助言を受け入れ、是正を約して居る他記載文書でも確認下さい。

7、当たり前ですが「上記事件物品、xxxxxxxxxxに一旦引き渡した物品は返還されるでしょう、、山本がまだ保管させられている、上記二事件物品と合わせ”今度はどうやって合法に、この二事件物品を処理すれば良いか”xxxxxxxxxx他、無許可違法廃棄物処理事業者と共犯で、捜査されたのと同種廃棄物処理法違反犯罪に勤しんでいる、廃棄物処理法違反犯罪と承知で、市、公社、結託違法業者、破砕、焼却場ぐるみで、犯罪一般廃棄物処理事業を止める事も拒んで、犯罪遂行を通して居る札幌市役所、破砕、焼却場、生保事業、環境事業公社の答えも取り、廃棄物処理法違反で捜査とならない処理策を、オンブズマンとして今度こそ答えて下さい」

8、又”札幌市全体でも、市長事務所も、日弁連、札弁連、多くの弁護士も共犯利用して居る、ファイナンスリース、違法貸金事業を物品リースと偽り、税務申告書、決算書、償却資産登録手続き等を確信犯で偽造し、偽造を通させて、物品横領、詐欺、窃盗、脱税等犯罪を繰り広げて居る事実に付いて、オンブズマン室コピー機も同様犯罪物品故、この犯罪遂行が正しいと言うなら答える事、等求めも出して有るが、答えが出ないで通る道理は無い、答えを出す事「この詐欺リースでは、私からの事実告知を受け、事実を調べた上で各市は”税務申告書偽造、償却資産申告手続き偽造、法人税、地方税脱税事実を持ち、所管税務署に対し、北広島、江別、恵庭、岩見沢市資産税課から”法人税申告書記載から偽造、リースと謳う物品は資産登録無し、貸金、販売店、顧客法人に申告書偽造から認めている税務署から、合法化策、申告書偽造を止めての合法化策を答えてくれるよう”要求が出続けている」逃げて済む状況では無い。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2017年05月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:2293546
ユニークアクセス:1957406
今日
ページビュー:1248
ユニークアクセス:775
昨日
ページビュー:2604
ユニークアクセス:2448

Feed