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2017年05月06日の記事は以下のとおりです。

札幌市上げての犯罪

  • 2017/05/06 17:29

詐欺リース、一般廃棄物犯罪処理、どっちも「札幌市役所上げて、今では公式に行い続けている、確信犯罪です、秋元市長、市議会議員連中、市の役人、オンブズマン連中が犯罪組織を形成しており、犯罪事業者と共謀して、確信犯罪に突っ走り続けて居ます」

犯罪を共に行っている、この事から、当然熟知した上での、公開犯罪に走り続けて居ます、公職に有る事を自覚して、正しい公務遂行責任を果たす事、これもも含めて、合憲、合法なぞ守る気すら持ち合わせていない、犯罪集団です。

税金を詐欺に注ぎ込み、詐欺リース犯罪を公然と続行し続けて居ます、脱税の公認も、確信犯で行わせ、通して居るのです。

契約切れ後は「物品を貸金、販売店が所有している、一切所持事実証拠が貸金、販売店に無いから所有者だ”こうまで言い張り、横領して差し出し続けて居ます”市長、市議会議員、市の役人が、ここまでの確信犯罪を繰り広げて居るんです、市長、市議会議員事務所も含めて、この確信犯罪を、公式に続行し続けて居ます」

一般廃棄物犯罪処理事業でも「確信犯罪を、市長、市議会議員連中、市の役人、オンブズマンが共犯で”ごみ収集処理実務能力の無い、札幌市環境事業公社にのみ事業許可を与えて、無許可業者を手足で使わせ、犯罪請負運搬、犯罪受け入れ処理を繰り広げて居ます”」

警察、司法犯罪国家権力と、闇の密約、絶対廃棄物処理法違反事実を、犯罪行為事実を問わない密約でも、有るんでしょうか「実際犯罪実例証拠を揃えて告発しても”東警察署以外、犯罪と承知で握り潰して居るから”」

司法、警察が強制捜査権、立件、送検の権利、刑事罰適用を行わせる特権を悪用して、公開権力犯罪を、握り潰し続けて居ます「犯罪とはっきりしている、その上での司法、警察テロ犯罪公認、刑事罰の適用逃れ実行、之を通し続けて居ます”犯罪集団も法曹権力、警察も、犯罪の握り潰し、犯罪適法化を果たした、との虚言を通す、国家権力テロだけに走り続けているのです」公開司法、警察テロが繰り広げられ続けて居ます。

犯罪だが捜査を逃れさせて

  • 2017/05/06 17:14

司法犯罪は、刑事罰の適用を、司法、警察が故意に逃れさせて、国中で犯罪を展開させられています。

犯罪を公認して、刑事罰の適用を逃れさせて、それを武器とさせて通って居ます。

今日の文書記載内容も、司法犯罪3題で、同じ構図でしょう「明白な刑事罰適用犯罪行為を、司法、警察が持って居る捜査、立件を独裁権力を持ち、行う特権を、犯罪事実証拠を握り潰して、犯罪者を逃がす事に悪用させて有る結果です」

それを知って居るから「今日記載した重大国家権力犯罪三つでも”警察に隠れて犯罪を続行し続ける、警察が見て居れば、警察官と警察署によっては刑事罰則を適用する恐れが強いからだ”」

こう堂々と公言して「警察に介入されないだろうからと、犯罪続行宣言まで出して、犯罪を重ねているのです」

法治国家制度が、こうして崩壊して、通って居ます「公然たる確信犯罪が、日本でこのように、堂々と繰り広げられて、司法、警察が刑事罰の適用を逃れさせる事で、犯罪が続行出来て居るのです」

一部の警察署、警察官が「刑事罰が適用される犯罪行為に付いて、法に沿い、一定の捜査を行うようになって来ている事が、犯罪集団には恐怖であるらしいです、確信犯罪行為集団ですからね、摘発される恐れは持って居るんでしょう」

犯罪実行宣告が次々出され続けて居ます、司法、警察による犯罪の握り潰し、犯罪責任逃れさせ事実証拠が幾つも出続けて居ます、一方で”刑事罰が適用される犯罪を、犯行実行前に止める、犯行後に捜査する実例も出て来て居ます”この国、もう”憲法、法律により、正しく律せられる国家と言う建前も含めて、法治国家の仕組み自体崩壊して居るんですね”

複数の公開犯罪を

  • 2017/05/06 12:58

複数の「重大犯罪が”警察ぐるみの側面も表に出され、司法犯罪との事実、証拠も公開証明されて、刑事罰が付された重要法律を所管している監督機関も、所管法律蹂躙、犯罪指揮、実行、公認に走り、今では公開権力犯罪に昇格してしまって居る事実も、こうして表に出され続けて居ます”」

犯罪が、法を所管して居る筈の司法、警察、各監督機関、国家資格者の指揮、実行、公認により「日本中で繰り広げられて、通されて居るのです、この国の国家権力が、直接組織犯罪集団化して居るからです」

でも「全部の警察官に”司法、警察、監督官庁が指揮する、実行する、犯罪事業者と共謀して、犯罪を公認もして通して居る”この事実を詳細に知らせて、犯罪の隠蔽を求めている、訳でも無いのです」

それを全部の警察官相手にすれば「法治国家と偽り、通して居る事と、完全に齟齬を来しますから”警察組織も破綻するでしょう”犯罪集団の側に立って居る訳ですから」

で、犯罪が行われる事実を、警察に通報した後「犯罪実行公認の動きを、まともな警察官に通報、通告すれば、犯罪を事前に止めようとします、まともで無い警察官は、警察官が見ている前で違法処理請けしても、見逃すんですよ」

犯罪を完遂した、された後に「刑事罰が適用となる犯罪を、この者が行った、証拠はこれ、犯行当時者はこの人物である、こうまともな警察官に通報すれば、犯罪の事実、証拠も用いて捜査がなされるのですよね」

もう完全に、法治国家制度の破壊が、司法、警察、監督機関が犯罪実行当事者故、公式に果たされて居ると、こうして立証されて居ます、日本の実態はこうですから。

刑事罰が科せられる犯罪を労働だ、と言い張ったが

  • 2017/05/06 12:35

警察官で、きちんと目の前で行われる行為が「労働には該当しない、犯罪となる行為である、こう正しく法を駆使出来る警察官が、犯罪が行われる事を事前に知れば、先ず犯罪の防止の為、犯罪実行を止めるのです”」

ですが「警察にも隠して、隠れて”刑事罰が科せられる犯罪を行い、犯罪が行われた事実、証拠を犯行後警察が入手すれば”捜査を行うのですよ」

この事実が証明するように「刑事罰が科せられる行為は”事前に警察が正しく知れば、犯罪を防止する為止めて、犯行実行を阻止します”犯罪労働は行われません」

ですが「警察に隠れて、又は”何時、誰が、どう言う犯罪を実行するか隠して犯罪を行い、犯罪が行われてから警察が、犯罪が行われた事実、証拠を入手すれば”多くの場合、警察が捜査を行うんです」

まあ、今の警察組織警察官の多くは「刑事罰がどう言う事実に対して、どう言う法律理論で適用されるのかすら、知らないのが実態、ここまで程度が凋落して居ますから、特に行政が所管する法律で、刑事罰が付与されて居る行為に手を染めた事実、証拠を持ち、捜査を求められても”捜査出来るスキル自体持って居ないから、犯罪を公開でも実行し放題で、犯罪者責任を問われず公開犯罪実行で走れて居るけれどね」

あくまでも「犯罪をきちんと事実、証拠に法を適用させて、理解出来る警察官が居た場合のみの刑事事件捜査実行から、ですからね、憲法、法律規定は塵です、この国の国家権力の実際の程度が招いている現実、犯罪天国日本、国家権力と共謀出来れば、之を招いている現実はこうなのです」

労働局河合特別司法監督官!とやらが言い張った「刑事罰が科せられる行為も労働である、正しく刑事罰適用犯罪行為も労働だ!」

この狂言、虚言も嘘だったと、完全に公式立証出来て居ます「警察官で法の正しい適用、扱いが出来る人は”犯罪を知れば、犯罪実行前なら犯罪を止める”犯罪でも労働だ、違っているでしょう」

犯罪実行の後で「行われた犯罪の証拠から、正しく事件内容に、刑事罰を適用させられるスキルを備えた警察官が、きちんと犯罪実行事実を把握すれば、捜査を行うしね、それでも犯罪も労働だ、こう言い張るのか、労働局、河井」

法の所管

  • 2017/05/06 12:21

警察犯罪と言うべき「陸上銃弾犯罪複数実行輸送です、この犯罪闇輸送は”道路交通法を、警察が所管しているから、この事実と、銃砲刀剣類等所持取締法も、刑法ですよね、故に警察が所管して居るんで”このテロ輸送が通せて来たのです」

で「海事法、鉄道法、火薬類取締法、爆発物取締法等を所管して居る”国交省の部署、海上保安庁、経済産業省鉱山火薬取締官付の部署が、所管している法律を、銃弾犯罪陸上輸送、その先が鉄道、フェリー積載輸送、一般貨物に紛れさせての犯罪輸送”に対して、正しく適用させて来なかったから、このテロとしか見えない、銃弾闇犯罪輸送の恒常化を招いた訳です」

警察庁、都道府県警、国交省貨物課がしくじったのは「他にも刑事罰が科せられる、警察、司法権力、国交省貨物課で所管して居ない、銃弾犯罪輸送、荷役行為を罰せられる法律が、幾つも有る事すら、愚か過ぎて知らなかった事です」

まだしも「陸上トラック運送のみ輸送が出来るのであれば”警察、司法権力、国交省貨物課が結託して居ますから、銃弾犯罪輸送を、公開公式犯罪で通せたかも知れませんが”日本は多数の島が集まった国です、絶対に鉄道、船で輸送しなければなりません”」

ですから「道路交通法、銃砲刀剣類等所持取締法を所管する警察庁、都道府県警、貨物自動車有料輸送事業を所管する国交省貨物課、司法犯罪権力のみで、銃弾闇犯罪輸送を”事実を公開証明されても続行して行くのは、他の刑事罰適用法律所管各機関も認める事が出来ないからね”不可能だったのです」

犯罪だろうと労働だ、嘘でした、やはり

  • 2017/05/06 10:03

例え犯罪であろうと「労働者の立場で行えば、正しい労働だ、犯罪だろうと正しく労働となるんだ」

北海道労働局の河井特別司法監督官だかが「得意になって言い切った言葉です”ですが、犯罪を知りながら手を染めた、こう道警監察官からも詰られた事実が御座います”」

「銃弾を見付けた時点で警察に通報して、銃弾を扱ってはならなかったんだ」こう、法律規定で当たり前の事を言われ、詰られた事実が、きちんと出来て居ます。

犯罪は労働に該当しない、この事の実例証拠の一つです、労働局河合は嘘を公式に吐いたのですよ、厚生労働省犯罪です。

詐欺リース物品引き取りも、役所との契約で言うと「役人もグルで、確信犯で詐欺リース物品は、貸金、販売店が資産登録無し、所持事実証拠無しで所有者だ」

こう言い張るだけで「役人もグルとなって居るから、物品横領に手を染めて、詐欺師に差し出して居るんです」

当然ですが「この犯罪を知悉して居る警察官複数を立ち会わせれば、毎回横領差出成功、とはならないです」

第一「詐欺リース物品の引き取り社は、多くの場合下請け以下の業者ですから、無知な汚れ役事業者職員だから、警察官が立ち合いの中で”横領して置いたから、持って行って良いよ”こう犯罪役人に言われても、毎回同様の行為、犯罪を、警察官立ち合いの中で実行は、無理と思いますよ、何時か捕まるだろうし」

犯罪だから堂々とは出来ない

  • 2017/05/06 09:53

詐欺リース犯罪でも「札幌市役所犯罪の場合は”詐欺リースと承知した上での、国税、地方税詐欺師に提供事実が、もう実行犯役人連中も、知悉して居ますので”」

詐欺リース物品を「詐取に来た場合も”絶対に警察官を呼んだり出来ません”横領して差し出して居る、実行犯が役人だからです」

詐取に来る連中に「警察官が控えて居て”持ち返れる根拠証拠を出して”こう求められれば”そんな物は無いから、引き取るにも困ります”」

110通報で警察官を、事前に引き取り日時に呼べば「引き取りを任された業者の人間は”合法な引き取り証拠なぞ、元から無いからね”警察官に引き取れる根拠を説明、証明出来ません」

持ち返らせる側の役人としても「横領して差し出して居ると、今では承知しているからね”絶対に警察に、渡せる根拠は無い、等通報しません”横領して差し出して居る事を、知った上の犯罪行為ですから」

今ではこのように「司法犯罪、警察、国税、監督機関ぐるみ犯罪が、幾つも公開された中で”警察官に隠れて、堂々と犯罪を、闇で行い、司法が犯罪を免責とさせてまで、通せています”」

警察官全員に、警察組織全部の部署に”司法、国税、監督機関が指揮犯、実行犯犯罪を伝えて、警察官各々も実行犯とさせて、犯罪に加担させられないんです”ですから闇の中で、警察が捜査しない闇密約を持ち、この犯罪に走って居るんです。

確信犯罪ともう公式に

  • 2017/05/06 09:42

今ではもう、一般廃棄物犯罪請負処理事業も、詐欺リース犯罪も、銃弾犯罪闇輸送、荷扱いも「きちんと刑事罰の適用事実から、正しく知悉して居る警察官が立ち会えば”犯罪で止められる、摘発されると承知しており、警察に隠れてこれ等犯罪を行って居るとまで”詳しく実例証拠も出続けて居ます」

今ではもう「記載各公的機関が直接当事者、実行犯である国家犯罪だと、犯罪実行組織、構成員も公式に認めている状況に発展して居るんです」

どう言う刑事罰が適用となる犯罪か、指揮犯公権力、実行犯公権力、犯罪事業者も「正しく知って居ます、よって”司法ぐるみ、警察に知らせず、詳しい警察官を立ち会わせず、闇で公権力犯罪に勤しみ続けているのです”」

悪の権化です、これで国家権力、国家資格者ですから、監督官庁なのだから。

犯罪を国家権力を悪用して、闇で行い続けて来て「今では公式に、これ等犯罪がどう言う刑事罰の適用を受けるか、正しく知って居て、犯罪を事前に知れば止める、犯罪行為後、行われた犯罪事実から知れば”刑事訴訟法規定により、捜査に入られると知悉しており”指揮犯公権力が先に立ち、闇で犯罪を続行し、させて居るんです」

犯罪行為です、労働では無いですから「表だって、刑事罰がどう言う根拠で、どの行為に適用となるか知悉して居る警察官に隠れて、公権力犯罪を続行して居るんです”犯罪も労働だ、労働局、労基が言い張って来ているが、事前に警察が知ると止めるし、犯罪行為後、犯罪事実を知れば、警察官によるけれど、犯罪ですから、捜査に入られます”」

犯罪と承知で

  • 2017/05/06 07:53

@一般廃棄物犯罪請負処理、生保家庭等物品処理公共事業でも行われて居るこの犯罪、公共事業も含めた詐欺リース、詐欺リース物品引き取りも横領、詐欺、窃盗行為で成立、銃弾大量闇犯罪輸送”全て、法律知識を備えた警察官立ち合いだと、刑事罰が適用故、実行出来ません”上記犯罪行為を通せている条件は、闇事業遂行、刑事罰則適用除外が根本です
                                 平成29年5月6日
金田勝年法務大臣大臣官房秘書課、中山、刑事局大場担当へも
TEL03-3580-4111(2086中山)
FAX03-3592-7393
上野友慈札幌高検検事長
TEL011-261-9311 
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官 刑事、民事、執行部所
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
河戸光彦会計検査院院長
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530
公正取引員会北海道事務所
TEL011-231-6300
FAX011-261-1719
※佐川急便社長、札幌東営業所、無許可一廃犯罪請負、銃弾犯罪輸送
TEL011-785-3333 他運送屋複数も同様犯罪社、同罪です
FAX011-785-5328
塩崎恭久厚生労働大臣 警察が犯罪故止める行為は、労働では無い
TEL03-5253-1111
FAX03-3502-1598(安全衛生部、安全衛生法松本担当5477)
FAX03-3592-5934(社会援護局保護課、鈴木担当2827)
FAX011-737-1211 道労基署長、労働局長へも、犯罪労働公認
石井啓一国土交通大臣 海事局検査測度課、危険物輸送対策室
TEL03-5253-8111 
FAX03-5253-1644(44-175田中担当)
FAX011-290-1031(船舶安全環境桑村課長、鉄道部鈴木課長)
環境省 廃棄物課堀川課長
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8264
麻生財務、金融政策課、金融公庫火災保険詐欺、税務申告偽造脱税指揮
TEL03-3581-7686 この事実により合法法人税申告、納税不可
FAX03-5251-2217 納税不能の理想国家樹立大臣
高橋はるみ北海道知事、道議会、人事課、法制文書、環境、生保
TEL011-231-4111
FAX011-221-6399
秋元克広札幌市長、市議会、脱税市税、会計管理、オンブズマン、環境犯罪部、焼却場、各区総務詐欺リース、生保犯罪公共事業各部署
TEL011-211-2022 
FAX011-218-5166
旭川市長、市議会、市税、環境指導、上記犯罪警察立ち合いで行うべき
TEL0166-25-6369 市税にも提供
FAX0166-29-3977
小樽市長、市議会、市税、ごみ減量推進課
TEL0134-32-4111
FAX0134-32-5032 鎌田課長、市税、契約にも提供
北広島市長、市議会、市税、廃棄物へも
TEL011-372-3311(617米川課長)
FAX011-372-1131
江別市長、市議会、資産税、廃棄物へも
TEL011-381-1404 表誠課長
TEL011-381-0390
恵庭市長、市議会、資産税、廃棄物へも
TEL0123-33-3131(1410小林課長)
FAX0123-32-0260
千歳市長、市議会、資産税、廃棄物へも
TEL0123-24-0158 細貝課長
FAX0123-49-2056
岩見沢市長、市議会、資産税、廃棄物へも
TEL0126-23-4111(225又村係長)
FAX0126-23-9977

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、一般廃棄物無許可請負処理運送屋、便利屋、産廃業者、札幌市生保事業もこの犯罪実行、一般廃棄物収集運搬事業遂行能力無しで”札幌市が許認可権悪用、天下り利権確保用事業許可発行、環境事業公社犯罪事業、違法業者に丸投げ実態”この廃棄物処理法違反事業は、法を正しく知った警察官を、犯罪事業遂行現場に立ち会わせれば、山本が無許可業者数社に、裁判所不動産明け渡し強制執行物品を処理委任する、した実例証拠通り、事前申告は警察が止める、事後申告、証拠も添付でなら、廃棄物処理法違反犯罪故捜査される”結果となって居ます。

2、この犯罪行為は「札幌市各犯罪実行部署、環境事業公社、ここの下請け、市共犯犯罪業者、市生保部署と無許可犯罪業者事業事実(国税使用故国も実行犯)、運送屋、便利屋、産廃許可業者も含めた違法業者の言う通り”確信犯罪遂行故、廃棄物処理法の刑事罰適用条件を知った警察官立ち合いなら、摘発される故行わず、札幌市ぐるみ闇で行うとし続けている”つまり労働では無く、犯罪行為です」事前申告は犯罪防止で警察が止める、事後申告は捜査実行、やはり労働とは認めて居ない実例証拠通りです。

3、当社は”家庭の不用品を費用を頂き、引き受け時に警察、役人の立ち合いで通せますし、引き受けた後、どう引き取り品を扱ったかも、きちんと証明出来ます”廃棄物処理法違反、道庁、札幌市闇犯罪事業とは違うので。

4、詐欺リース物品引き取りも「司法、財務省詐欺貸金事実立証済み実例証拠、札幌近郊各市事実調査結果通り”貸金、貸金下請け販売店は、物品リースなぞ行っておらず、顧客占有場所に有るコピー機、複合機、事業用電話機等は貸金、販売店資産所持事実も無し故、引き取り時に警察官を呼び、引き取れる所持事実証拠を提出させれば、そんな物は無いので、役所契約で言うと、役人の加担による、警察立ち合いをせず、闇で横領、詐欺、窃盗引き渡し、引き取り以外不可能故、引き取り出来ません”つまりこの事業全部が多数の刑事罰が適用となる犯罪、労働では無いです」

5、この事実、証拠により、当社は法人税申告合法手続き不可、どうやっても法人税法第159条適用故、白紙提出が認められて居るのです、札幌市は償却資産登録手続き自体法の根拠無し、この法は無効、と扱う事態となって居ます。

6、銃弾闇輸送犯罪も「山本が半年前、佐川急便札幌東営業社で深夜、大量の銃弾も、一般貨物コンテナに積まれ、一般荷で流れて来て、仕分け作業に従事させられ、犯罪と気付き警察、監督官庁に通報、刑事罰適用行為事実自供も行って、警察、検事からの、刑事罰適用行為者、被疑者と扱う呼び出し待ち状態で有る通りです」

7、道警監察部署に、この犯罪業務遂行事実を伝えた結果「長時間、刑事罰適用犯罪、火薬類取締法、爆発物取締法に有る刑事罰適用行為に手を染めた事実を糾弾され、強く叱責を受けた事実が有ります”銃弾を見出した時点で警察に通報し、銃弾を扱ってはならなかった、銃弾を扱った事で犯罪行為者となった、他事実に沿い、強く叱責も受けて居ます”私からの文書は道警本部に渡って扱われて居る、との事です」この銃弾犯罪闇輸送、荷役扱い行為も労働に該当せず、犯罪です。

8、記載各機関が、これ等犯罪実行当事者です「犯罪故、司法、道警、各監督官庁も指揮して、犯罪とされるので警察立ち合いも逃れさせ、闇で確信犯罪を続行し、厚労省は明白な犯罪を”警察立ち合いを逃れての犯行は全て労働”と強弁し、通して居る、これで法治国家の公権力でしょうか」

9、まだ札幌地裁執行二事件物品が残って居るので、又別の無許可違法業者に”公権力と同じく、警察官に伝えず違法引き取りさせます”その後前回同様、警察に廃棄物処理法違反、窃盗事実証拠を提出致します、司法、行政ぐるみでの、確実な犯罪立件潰しが起きるでしょうか。

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