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2017年05月08日の記事は以下のとおりです。

詐欺リースに税金を詐欺注ぎ込み

  • 2017/05/08 18:13

札幌市役所会計管理課、川口係長と話しました「物品を所持せず、リースと言うのは嘘なのに”リース料金支払いが出来る訳が無い”」

こう、当たり前を指弾しました、川口係長は「そうですよね、リース物品を持って居ないならリースでは無いから、リース料支払いは認められ無いですよね、確かに」

こう、当たり前を理解し、答えていました、考えれば分かる当たり前だから。

で「貸し金、富士ゼロックス北海道、大丸藤井等”物品リース事業者と偽って居る契約相手を呼んで、札幌市に貸し出して居ると言っているリース物品の所持証明を出すように”と求めるのが当たり前、税金を注ぎ込んで居る事業なのだから」

「物品を引き取りに来たなら”横領犯罪となる事を防ぐ為に、警察官も立ち会わせて”引き取って行ける証拠、資産所持証明書を出させる事、これ等を求めたんです」

当然ですが、リース事業なぞ行っておらず、違法物品購入資金融資契約だから、詐欺師には詐欺リース物品を、詐欺社所有と偽り、引き取れる証拠も、当然無いから「警察官が立会して居れば、多くの場合、物品を持ち去れず帰ります、窃盗、詐欺罪に落ちるから」

さて貸金、富士ゼロックス北海道、大丸藤井、法曹三者、税理士、どうしのぐ。

所有権確定等捜査も必須と

  • 2017/05/08 16:51

裁判所犯罪物品、3課が」所有者と裁判所に対して、捜査する事が必須と証明されたんで、捜査する、との事です。

あの物品、二種類の物品は「所有者が”所有動産としている物品か、廃棄物としてある物品か、確定されて居ない物品です”私が保管している事が違法だし、私は所有者両名をsらないから、保管物品が所湯社に取り、一般廃棄物課、動産か、当然知らないから”」

なので「無許可業者に一般廃棄物として、処理を委任はしたけれど”法律的に一般廃棄物かどうかは、確定されて居ない動産、物品だから”」

まあ「塵と書かれて居て、実際塵である物入りの箱は、一般廃棄物に違いないけれどね、テレビ、洗濯機、冷蔵庫、掃除機等は動産か、一般廃棄物なのか、不明だから」

なので、あの物品、二つの事件の物品が”どっちの所有者分の、どれが動産か、廃棄物か、3課が物品を証拠保全させて置いて”特定する捜査から、当然必須となって居るのです。

例え廃棄物だった、となった所で「私と請けた業者が”廃棄物処理法違反行為者”と言う事実、犯罪事実は消えないしね、逃げられませんから”廃棄物処理法違反犯罪行為者と言う事実から”」

刑事罰則が、間違い無く適用となる犯罪行為者です、後は首を洗って捜査を待つしか御座いません、犯罪に手を染めたのだから「でも、他の同様犯罪行為者連中は、何故犯罪責任を問われない処か、公然と犯罪を日々重ねて居られるんでしょうか、闇利得の提供等が、と見るしか」

犯罪物品、犯罪処理と決められれば

  • 2017/05/08 16:41

一般廃棄物で処理します、こう決めて、処理を委任しても「違法業者を委任したからと、処理請けを、無許可業者への処理委任は廃棄物処理法違反の犯罪だから、で、警察に次々潰されました」

だから「警察に教えず、無許可業者に一般廃棄物として、処理委任して、事後警察に告げたら”捜査に入った訳です、廃棄物処理法違反だから”」

ですが「物品は”裁判所が法を犯して運送屋に運ばせて、所有権の無い人間に保管を押し付けた物品です”」

最高裁も、この裁判所の所業は犯罪だったと認めて「今年7~8月までに合法制度に是正します、山本さんの助言を出来る限り取り入れて、合法制度を作り、是正します」

こう答を出して居るんです「つまり、私が無許可業者に処理委任した”裁判所犯罪物品は、正し所有者の意思を確認して”ここから正式な捜査を行い、所有者の意思、所有権を法を持ち、放棄したのか、盗まれたのか、これ等を立証しなければ、廃棄物処理法違反には出来ないのです”」

憲法第29条規定、個人が財産を所有して、財産所有の権利を保護して有る憲法規定、これをようやく正しく適用する、ここからの、合法化達成の序章です「他者の所有物を、一般廃棄物だな、こう勝手に他者が決めて、無許可業者を呼び、違法廃棄物処理、この犯罪も、ようやく正しい法律の適用が果たされる世界が来るんでしょう、か?」

廃棄物処理法違反捜査も大きく変わる

  • 2017/05/08 16:29

裁判所犯罪、不動産明け渡しのみ強制執行手続きで、占有場所に有る物品を強制運び出しして、運送屋倉庫に運び込んだら「いきなり泥棒運送屋が所有者だ、こう偽り、故買、所有者偽装で産廃処理」

この公務が犯罪だと、最高裁も認めて、今年7~8月までに合法制度を施行させます、山本さんの助言を取り入れた合法化制度に是正します。

こう、札幌地裁城崎統括執行官から聞かされて居ます「他者の所有物を法を犯し、処分して来たと、最高裁も認めて、是正すると言う答えです」

となれば「この物品の廃棄物処理行為は”所有者の意思によらない、つまり廃棄物と所有者が決めた物品だったのか”ここからはっきり証明する必要が、一番上で出た訳です」

と言う事で東警察署は「今月1日に無許可業者に処理を委任し、渡した札幌地裁執ロ第122号物品と、執ハ第24号事件物品の所有権者を確定証明し、所有者の意思を証明しなければ、廃棄物処理法違反捜査、立件は不可能と、はっきり私から教えられて、理解したんです」

で「3課が所有者から捜査して”どう言う経緯で私が保管して居て、廃棄物で処理委任する事となったか、ここから正しく立証しなければならなくなったわけです”」

捜査の手法が、完全に変わりました「元々誰が所有者で、所有者は廃棄物と決めているか、動産として所有しているのか、ここから立証して、その結果により、廃棄物処理法違反かどうか、法の規定で決めて捜査、立件の有無判断”の流れと変わったんです、合憲、合法化がここから果たされる訳です」

犯罪、合法労働の

  • 2017/05/08 09:17

犯罪は得たお金も没収されます、労働では無くて「刑事罰が科せられる犯罪ですからね、当然ですが、犯罪に手を染めると事前に警察に告知すれば、犯罪を止められるし、事後犯罪証拠を添えて申告すれば、捜査を受けるし、被疑者と扱われて、取り調べ、刑事罰適用とされます」

法律を犯して、しかも「刑事罰が科せられる法律違反を行ったんでは、当然ですから」

犯罪を行わされて、気付いて犯罪申告したが「道警保安課高橋警部、道労働局特別司法監督官河合は”犯罪だろうと刑事罰の適用から無い”こう嘘を吐居置て、陥れに走られたんです」

本当に飛んでも無い事です「刑事罰が正しく、二つも適用となって居る犯罪行為に、私は手を染めたのは事実です、立派な被疑者です」

廃棄物処理法違反犯罪も、もう絶対に言い逃れ出来ません「各市役所が”公文書記録も調べて、税務申告手続きの偽造、行使、脱税他を立証した上で”国税、税務署も追求して居るんだから”合法化をどう果たす気だ、そこから追及も行っています」

まあ、どうやっても合法化も不可能だから、市長も知事も実行犯だし、最悪の事態がどんどん拡大し続けるばかりだから、国際犯罪ばかりが行われ、ばれ続けて居ます。

公権力犯罪が続々表で立証されて

  • 2017/05/08 08:27

今日の文書記載分だけでも「もうこの国の国家権力は、どう足掻いても”法治国家の国家権力だ、とは言い張っても通せません”」

犯罪行為組織、犯罪者です、しかも「巨大な国際犯罪実行組織、行為者です、もう絶対言い逃れも不可能だし”公権力を悪用させて、己らが手を染めている国際犯罪を、隠し通すのも不可能です”」

犯罪をここまで堂々と、確信犯で拡大させ、公開続行にまで走り続けていて、犯罪を撒き散らして、犯罪被害を増大させ続けているのですからね。

しかも「国際犯罪です、どれもこれも、一切言逃れようがない国際犯罪ばかりを、公然と、今では公開で続行させて居るんですから」

当然ですが、国際的な犯罪に手を染めているのだから「日本独自?の犯罪の制度化である、等狂言での言い逃れも不可能ですし”犯罪の司法ロンダリング実行で、逃がせて、犯罪を続行して通せ続ける”とも、もう出来ないです」

国際犯罪実行、発覚後は「居直り犯罪公開適法化、犯罪続行で被害を公式に生み出させ続けている、全部表に出されており、どう言う手口で、どの機関、事業者が、国家資格者が、どう言う犯罪を行っており、どう言う犯罪被害を発生させ続けているか、全部私が証明して、表に出しても有るしね」

こっちにも

  • 2017/05/08 07:59

@秋元札幌市長、市税事務所、自分達自身が”詐欺貸金、販売店と共謀して、違法貸金契約を物品リースと偽り、税務申告手続き偽造、脱税他犯罪に共に走って、合法な税務申告手続き無しとさせて置きながら”当社に償却資産登録手続き実行、納税の求めを寄越すのは、根本から間違いです

                                平成29年5月8日

秋元克広札幌市長、市議会
TEL011-211-2022
FAX011-211-2140 会計課藤田次長、詐欺会計ですよね
FAX011-218-5103
TEL011-211-3079 市税事務所川口資産税課長
FAX011-211-3078
迫田英典国税庁長官
TEL03-3581-4161
麻生財務、禁輸大臣 政策金融課、金融公庫火災保険金詐欺、脱税他犯罪実行大臣、部署
TEL03-3581-7686
FAX03-5251-2217
FAX011-251-5894 金融公庫火災保険詐欺、詐欺リース隠蔽用犯罪実行損保損保ジャパン

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1.秋元市長、自身の政治団体も、市議の事務所多数も、市全体でも”貸金、販売店富士ゼロックス北海道、大丸藤井等と共謀して、違法物品購入資金融資契約を、物品リースと確信犯で偽り続け、詐欺に税金を投じており、貸金、販売店、顧客事業所に法人税申告、償却資産登録等手続き処理委を偽造させ、脱税も含めて行わせ、通して居ながら”当社に償却資産登録せよ、納税を正しく果たすように、と求めているが、財務省、司法、国税と自分達の犯罪行為で、合法な税務申告不可能、合法な償却資産登録等不可能として居ながら、どう申告しても法人税法第159条適用、地方税法第385条適用、刑事罰確定として居ながら、当社を犯罪申告実行社に陥れる罠ですよね。

2、この国際巨大金融犯罪は「小樽、石狩、北広島、江別、恵庭、千歳、岩見沢足役所資産税課も、この詐欺リースは違法貸金契約故、リース貸出と偽られている物品の資産登録は各市に無い、貸金、販売店、顧客事業所の法人税申告書、償却資産登録手続きから偽造、脱税実行事実を持ち、各市の所管税務署に、この犯罪事実をどう是正し、法人税、地方税を正しく徴税もするか、答えを求めている事実も有ります」もうどう足掻いても、合法な法人税申告、償却資産登録方法は無し、之も認めています。

3、別紙が、各市担当税務署、担当窓口の一部です「当社はこうした事実、証拠を添え、合法な税務申告不可、刑事罰が道手続きしても科せられる故、白紙申告して通って居る訳です”当社が正しく税務申告するには、財務省金融公庫火災保険事業での、詐欺リース物品所有者偽りでの保険金踏み倒し実例”これの合法支払い拒絶、財務省による公文書証明”も必須です、他詐欺リース事案も国税、財務省、金融庁、経済産業省、司法が合法な税務申告手続きを、法を持ち答える必要が、必須で生じて居ます」

4、こう言う次第です「刑事罰が間違い無く科せられる法人税申告手続き、償却資産登録手続きしか無くさせて置きながら、正しく税務申告、償却資産登録せよ、は通りません”貸金、販売店との詐欺、脱税他犯罪共謀事実から、先ず責任を負い、その後合法化に向くのは当然です”」

犯罪輸送事実

  • 2017/05/08 07:02

@佐川急便、大量の銃弾を”小箱ばら積み、一般貨物と混載トラック、貨物列車、フェリー輸送事実”は、複数の刑事罰が適用となる犯罪行為です”刑事罰適用無し、との、道警本部保安課高橋警部、労働局河合特別司法監察官の、独善決定は嘘でした”道運輸局海上安全環境部、桑村課長からも、この両名の言葉は虚言と、国際法規定で答えを得て居ます、二つの罰金刑適用行為者とされた私の供述等は、道警にも上げられて居ます,れっきとした被疑者です

                               平成29年5月8日
佐川急便社長、札幌東営業所所長
TEL011-785-3333
FAX011-784-5328
札幌高検上野友慈札幌高検検事長
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
田中敏章北海道労働局長、東、中央労働基準監督署長
TEL011-709-2311(総務課経由、握り潰ししない事)
FAX011-709-2714
北海道新聞社編集局報道センター、安森、小林他記者
TEL011-210-5555
FAX011-210-5592
北海道テレビ放送株式会社 報道情報局報道部
TEL011-824-4141
FAX011-812-1764

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                                  山本弘明
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

1、佐川急便社長、昨年10月、私が佐川急便札幌東営業所にて深夜労働に従事し”一般貨物仕分け労働を行う中で、散弾銃弾小箱(多分銃弾400~600発入り小箱)数十箱の荷仕分けも行わせられた問題は”北海道運輸局海上環境安全部桑山船舶安全課長、鉄道部計画課鈴木課長との面談にて、重大な国際、国内法違反”と更に知らされて居ます”

2、銃弾、火薬類の輸送方法は、国際法、国際基準で「自衛隊、警察使用銃弾もこの扱いとされて居て”火薬量400kgまでを一梱包とし、木箱に入れて、火薬類運搬用区分けコンテナに入れ、銃弾、火薬類輸送を証明する書類を添え、貨物列車、フェリーに積載し、輸送しなければならない”小箱をばらで一般貨物と混載し、トラック、鉄道、フェリー運搬、荷仕分け等認められて居ない、国際法規定にも違反している”との答えを得ており、この二課長は即刻JR,海上保安庁に、佐川急便等による、銃弾違法輸送事実等を伝えて居ます」

3、つまり「私がこの犯罪荷役労働に従事させられた結果”爆発物取締法第7条、爆発物を発見した者は警察に通報しなければならない、違反者は2万円以下の罰金に処する、この法律適用と、火薬類取締法第40条、火薬庫に発火類を違法に持ち込む等してはならず、違反者は30万円以下の罰金刑に処する”この刑事罰適用行為者とされた事実は、更に確定したのです」

4、これだけ確固たる「銃弾小箱ばら一般貨物と混載違法輸送犯罪事実、法律規定違反が有りながら”道警保安課高橋警部、道労働局河合特別司法監督官は、銃弾小箱大量一般荷と混載輸送、仕分け扱いは、一切刑事罰適用無し”と虚言を弄して、私を陥れに走ったのです、道警監察課からは、銃弾発見時即刻警察に通報し、一切銃弾を扱ってはならなかった、刑事罰適用行為を半年も隠して来た理由を答えるように、等強く叱責を受けても居ます」

5、私はこの犯罪行為事実により「一日7,000円程度の労務費を受け取ったが、刑事罰適用犯罪者となり、今後取り調べ、刑事罰適用の可否扱い待ちとなり、労働では無く犯罪に手を染めさせられた事実を、身を持って思い知らされており、犯罪に手を染めた事での、日数を取られる取り調べ、罰金支払い等が待ち受けている状況です”警察、検察庁、検事、裁判所、裁判官が、公権力の法律違反行為の結果等で有るから不都合故、刑事訴訟法手続き自体免責としたなら、法治国家制度が崩壊します”」

6、こう言う事実が表に出て居ます、佐川急便社長「私が複数の刑事罰適用犯罪行為者となってしまった事は、もう隠せません、消せません、取り調べに日を、取られる、刑事罰を受けさせられる、罰金支払いしなければならないのは行為者責任です、もう仕方が無いのでしょうが、銃弾犯罪闇輸送の恒常化、犯罪事業遂行者責任を佐川急便社長、役員、実行犯多数は負わず逃がされる密約でも、公権力、闇の実行犯公的機関との間で出来ているのでしょうか、とても理不尽な事ばかりが表に出て居ますね」

7、佐川急便も恒常実行して来ている「一般廃棄物無許可請負処理事業も”運送業者、便利屋、これ等違法業者を指揮、利用して廃棄物処理法違反業務に邁進して、通せて居る札幌市、環境事業公社等に倣い、私も無許可業者に一般廃棄物処理委任した結果、事前に警察に伝えたら、廃棄物処理法違反、犯罪と言われ、ライフピース、クイックパートナー、バナナ等への委任全て事前に潰されてしまい、警察に事前に伝えず、ライフパートナーズに委任し、引き受け処理させて、後警察に伝えたら、廃棄物処理法違反事実を持ち、私も含めて捜査されている結果となって居ます”この犯罪も、公権力が恣意的に犯罪見逃し恒常化と、犯罪として強制捜査、立件、刑事罰適用実例が行われている事の証明です」犯罪とされた事例は、行為自体犯罪故、委任者、請負者、実行犯従業員全て刑事事件捜査対象者、刑事罰適用当事者です。

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