エントリー

2017年05月18日の記事は以下のとおりです。

環境事業公社犯罪

  • 2017/05/18 18:40

札幌市環境事業公社と契約すれば、一般廃棄物を好き放題請負処理して良い。

我々建設業者には、とても信じられませんが、これが運送屋と札幌市、環境事業公社の間で、公然と通って居る事だそうです。

札幌市都環境事業公社、要するに天下り利権を得る、札幌市の役人の犯罪です、それの為の犯罪制度です。

環境事業公社は、塵収集車、ごみ収集作業員、塵中間分別処理施設、一切無いので「運送屋、便利屋に搬出運搬させて”中間ゴミ処理施設許可の無い、運送屋、便利屋の倉庫、作業場に運ばせて”そこに公清、北清企業の塵収集車を差し向けて、請け負った運送屋、便利屋の産廃と偽り、処理する事を、日常として居ます」

幾つの廃棄物処理法違反犯罪が行われているか、とんでも無いですよね、この犯罪事実は「廃棄物処理法違反の適用根拠を、ほぼ壊して居ます」

これで通って来て居るんですね「札幌市と警察が、道庁が結託しているから、ここまでの廃棄物犯罪処理が、通せているのです」

塵中間分別処理施設も不要、運送屋、便利屋の倉庫、作業場に運ばせて、公清、北清企業等の塵収集車を差し向けて、請負事業者所有産廃と偽り、処理する事が常態化されて居る、良く分かりました。

これで又「廃棄物処理法違反で処罰された人達は、言い掛かりで刑事罰を受けた、話と証明された訳です」

表立っては絶対出来ない、札幌市役所犯罪の実態です。

犯罪者擁護に走り

  • 2017/05/18 15:19

巨大な犯罪、国家権力犯罪だ、拠って「犯罪者を逃がす、犯罪事実を無い事にする、之が日常なのですよ、日本の現実は」

ライフパートナーズ、便利屋さんの日常業務、一般廃棄物無許可請負搬出処理事業も、必死に隠蔽、握り潰しに走って居ます。

本人は「きちんと捜査を行って貰い、きちんと白黒付けて貰いたいのにね”何処で罠に落とされるか、全く分からないから”ここまで何をして来ているか、札幌市役所、環境事業公社、運送屋、焼却場等と共に、どう言う犯罪を繰り広げて居るか、公開されて居るのだから”」

このまま逃がしてくれて、絶対もう、捜査も無しとは、思えないからね、どう見ても。

刑事罰が適用される行為を行った、なのに犯罪を、警察が見逃してくれた、素直に安心も出来ないですよ「もっと大きな犯罪を行うだろうから、役所、公社等ぐるみの、が、と見て当然ですから」

泳がされている?ような”錯覚に陥りますよね”この先も堂々と、監視されている可能性が極めて高い?状況で、同様の業務の遂行は、とても怖いでしょうから。

札幌近郊各市は「この一件で”無許可一般廃棄物処理事業社、便利屋、札幌市役所、環境事業公社犯罪を、きちんと調べて処断して欲しい”と言って居ます、きっと願いは叶わないと?。」

犯罪に直接加担

  • 2017/05/18 15:07

国税は、間違い無く「詐欺リース実行犯の一角です、正しく実行犯です”刑法第19条を適用させず、悪行三昧、国税の権力を悪用して、犯罪を事業だ、と、国として偽り、通して居るんです。

刑法第19条の適用除外、これが「犯罪を制度化させられる?巨大な武器なのですよ、刑法第19条を適用させれば、犯罪で得た利得を没収して、国のお金にするしか無いからね」

で「国税、司法、警察犯罪、刑事罰適用犯罪事実、証拠を持ちながら、刑法の適用を、刑事罰の適用を、司法、警察権力を悪用し、行わず逃がすのです」

で「国税が加わり、犯罪で得たお金を”事業を行い、得た金だと偽り申告させて、税金を、犯罪で得たお金のほんの一部納めさせて”国家が犯罪を、公式に正当な事業と確定させたぞ”と、やった一例が、詐欺リースなのです」

この国際金融詐欺、しくじったのは「地方税脱税も行って、犯罪を成立させて有る事に、愚かな司法、警察、国税、財務省、金融庁、経済産業省は、全く思いも至れなかった事です」

償却資産登録なぞ、詐欺貸金です、詐欺師には出来る筈が御座いません、物品は暴利を乗せられて、貸付させれたお金で、客が購入した物品です「その事実を隠して、貸金、販売店が物品所有者だ、と嘘で塗り固めて来て、ばれて居るんです」

と言う犯罪事実に、司法、警察、国税は、全く気付く頭を持って居なかったから、資産登録無し、地方税脱税確定となっているとも、全く分からなかったと言う、お粗末過ぎる国家権力犯罪実態です。

犯罪利得獲得、それには刑法第19条の適用せず

  • 2017/05/18 09:33

犯罪を事業と偽り、公式に通す、国税ぐるみで「犯罪で得たお金を、事業で得た金と偽り、申告させる」

この手を通し、国が詐欺犯罪を、事業と認めた事が確定します、この部分では。

これを通すには「刑法第19条の適用は、絶対行わせられません”犯罪利得と認定させては、この国税指揮犯罪が、崩壊するんで”」

まあ、刑法第19条の適用による捜査部分も「国税ですからね、適用せず通せる訳です、マッチポンプだよなあ」

この手により「見事国際金融犯罪が、適法事業となったと言う、下手過ぎる手品です」

当然ですが「金融詐欺なので”帳簿処理、決算書作成、税務申告手続きは、この詐欺が正しい、ようには出来て居ません”」

つまり「ここまで突き詰められてしまえば”単なる詐欺犯罪と、公式立証されるんです”国税が幾ら適法事業と言い張ろうと、物品を購入して居ないし、貸し出しても居ないし、持って居ないから”」

貸し金、販売店は「物品を購入して所持して居る等、物品は無い、管理部署も無い事実でも、正しく、物理的に証明されて居ます」

まじめな地方役人が、気の毒ですよね、ここまで国家権力腐敗がばれて、犯罪の一端を担っている責任追及されているから。

事業形態が全く違う

  • 2017/05/18 09:25

貸し金事業と、物品を購入し、貸し出して、貸し賃を回収する事業では、帳簿処理も、税務申告手続き内容も、全く違います。

税の課税基準も、全く違います、貸金事業の帳簿、決算書と、物品を購入し、貸し出している事業者の帳簿、決算書とは、まるで違うに決まって居ます。

取引債も、全く違うからね「貸し金は、貸出金を調達する金融機関、保険事業者、出資者からの借り受け資金、この金を貸し出している、多くの顧客、之が基本の取引です」

物品を多数購入し、貸し出して、貸金を回収する事業であれば「資金の調達先、物品購入先、貸出顧客、之が事業の基本です”物品の管理部署も必須です”必要な設備、経費も、全く違います」

貸し金事業の帳簿、決算処理、法人税申告手続きで「物品を購入し、所持し、貸し出している、でも”物品の管理は無し”何て、どうやっても帳簿、決算書、税務申告手続きは、不可能だから”」

嘘、詭弁、虚偽でこの犯罪を、国際金融犯罪を成り立たせて来ただけだと、良く分かる証言です「国税が指揮すれば、犯罪を事業と偽れて、しのぎを得られる見本です」

刑法第19条規定の適用除外、之の意味が、どれだけ大きいか、良く分かったでしょう。

詐欺リースの闇のからくりも

  • 2017/05/18 08:39

詐欺リース犯罪の、真っ黒い闇のからくりも、こうやって公開立証出来て居ます「過去に国税査察と関わった”公金詐欺のからくりを教えたんですが、の経験も、ここで生きて居ます”」

法律規定の破壊、犯罪を制度だ、こう偽り、犯罪が割に合うように、国家権力が仕組んでいるんです。

合法な事業で稼ぐより、犯罪で稼ぐ方が楽で、大金を得られるからね、それを国家権力が指揮して行わせて居ます。

犯罪で得たお金を「国税が”犯罪で得た金だが、事業遂行で得た金と、強引にさせて申告を受けて、税金を一部支払わせて置き”国が犯罪を事業と認めたのだ”」

この手で犯罪を、表だって行える制度?とさせて居ます「ですが、帳簿、税務申告書、決算書、監査報告書の処理は、この手では無理なので”虚偽の処理、記載で通して居ます”」

貸し金事業社は「貸し金事業を行っている、この処理しか出来ないので”貸金事業遂行処理で、その中に物品を購入して、所持して、貸し出して、資金回収して居る内容も入って居る、決算書を見ても、だからファイナンスリース事業遂行は、読めないんだ”馬鹿ですね本当に」

単なる詐欺事業です、間違い無く、こんな稚拙な国税ぐるみ詐欺だったんです。

公権力犯罪

  • 2017/05/18 07:00

@犯罪で得た利得は、刑法第19条規定を持ち没収する、犯罪は割に合わないとしなければ、犯罪が国中を席巻し、治安維持が不可能となるから”この規定を国税、警察、司法、監督官庁が蹂躙し、物品リースを偽る貸金詐欺、一般廃棄物無許可闇請負処理事業は成立させて有ります”国税査察の平成18年答え”刑法第19条適用は、警察から捜査の求めが来ない、拠って、刑法第19条適用事件のほぼ全てに、この刑法の適用がなされて居ない”
                                平成29年5月18日
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
上野友慈札幌高等検察庁検事長殿
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357

                     本件他告発人

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-12
                      有限会社エッチエイハウスリメイク
                            取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            
河戸光彦会計検査院院長 広報吉田他担当
TEL03-3581-3251 リースと偽れば、物品管理台帳も不要検査
FAX03-3593-2530
公正取引員会北海道事務所
TEL011-231-6300
FAX011-261-1719
綿引万里子札幌高裁長官、地裁民事執行、札幌市と違法処理地裁
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
※生保家庭廃棄物処理公共事業、複数市が当方の助言受けし合法化
塩崎恭久厚生労働大臣
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-5934(社会援護局保護課鈴木2827)
FAX03-3502-1598(安全衛生部安全衛生法松本5477)
田中敏章北海道労働局長、各労基署長
TEL011-709-2311
FAX011-709-2714
秋元克広札幌市長、市議会、市税、会計検査、自立支援環境、焼却場
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166
小樽市長、市議会、職員課浅井課長
TEL0134-32-4111 保護課海老名、廃棄物鎌田、市税森へも
FAX0134-25-1487
石狩市長、市議会、市税畑中課長、廃棄物、生保へも
TEL0133-72-3119
FAX0133-75-2275
北広島市長、市議会、市税米川課長、廃棄物、生保へも
TEL011-372-3311(617)
FAX011-372-1131
江別市長、市議会、資産税檜山係長、廃棄物、生保へも
TEL011-381-1404
FAX011-381-0390
恵庭市長、市議会、税務課小林課長、廃棄物、生保へも
TEL0123-33-3131
FAX0123-32-0260
千歳市長、市議会、市税細貝課長、廃棄物、生保へも
TEL0123-24-0158
FAX0123-49-2056
岩見沢市長、市議会、資産税又村主査、廃棄物、生保へも
TEL0126-23-4111
FAX0126-23-9977
札幌方面東警察署長、3課、生活安全課
TEL011-704-0110 廃棄物処理法違反処理指示は犯罪

※平成18年4月、他の国家犯罪事案、交通事故、労災適用事故被害者への賠償、補償踏み倒しを常時果たせて居る手口、国中で強制実行されて居る、被保険者の主治医に命じて、一定期間で強制的に診療録偽造を行わせ、第三者障害治療を一般傷病治療と、診療録を偽造させて、健康保険、障碍者年金、生保事業等公金に”傷病偽造の手で詐欺を行い”付けを回す実態を、札幌、官と牛根何時、東京国税局査察に、事実証拠を添え、伝えた等事実が有り、このおり査察と話”犯罪で得た利得は、刑法第19条を適用させ、捜査機関から国税に、犯罪利得洗い出し、徴収手続き(国税扱い徴収)の為の共同での捜査を求めなければならないが、警察から委任は来ない、検察も大きな事件以外、この法の適用をしない、結果、刑法第19条適用事件は、ほぼこの法の適用零”この事実を確認済みです。

1、先ず「生保家庭の廃棄物処理公共事業での、憲法、法律違反行為、塵処理許可業者のみを元請けとさせ、荷搬出等労役は無料と言う公共事業ですが、小樽市、恵庭市は、今後荷搬出等保護家庭委任業者を元請けとし、一般廃棄物処理許可業者に基本引き渡す、合憲、合法手続きに改める、との答えを出して居ます、北広島市は、実例事態ほぼ無いが、合憲、合法事業遂行を徹底します、と答えを出して居ます”札幌は犯罪続行宣言を出して居るので、後は会計検査院、公取委、厚生労働省、警察、検察が、札幌市、市長、市議会上げての無許可業者に一般廃棄物違法、越境も含めて、一括請負処理を、今では公然と行わせて居る犯罪に国税投入続行(生保事業、処理事業、公社事業)を、どうするかでしょう”裁判所も同罪です”」

2、東警察署3課、生安には「山本が処理委任した、札幌地裁執行二事件物品は、山本がライフパートナーズに保全させて有るので、窃盗、廃棄物処理法違反証拠として保全せよ、この事業者から一般廃棄物無許可請負処理業務事実を証明する、領収書、帳簿等を押収し、国税と共に(刑法第19条適用)捜査しなければならない、と伝えて有ります」警察は、裁判所、弁護士会、札幌市、環境事業公社、大手運送屋多数、生保事業他の捜査が必要故、間違い無く多額の犯罪利得徴収が果たせるし、今後の捜査が正しい手続きに激変するだろうが、事が大きいので、札幌以外の市が、この事件をきっかけとして札幌市、運送屋、裁判所の同様犯罪を公にして、越境も含む廃棄物犯罪処理を潰して欲しいと願っているとも知って居るが、二の足を踏んで居ます」

3、実際は物品購入資金融資契約を、物品リースと偽り、国中の官公庁、国税、政治団体、国家資格者事務所、民間事業者等が「今では詐欺貸金と知っており、物品は顧客購入物だが、貸金、販売店所有と偽って有り、資産登録無し、貸金、販売店、顧客事業者は税務申告手続き、償却資産手続き偽造、行使、脱税他犯罪実行で押し通して居る、この犯罪が成立して居る理由も”明白な違法貸金事業、詐欺、横領、税理士法違反、国税、地方税脱税等犯罪だが、刑法第19条も含め、必要な刑事罰全ての適用をせず、それで成立させて有る、国際金融犯罪だと、完全立証されて居ます”」

4、こうした犯罪は「刑法第19条の適用をせず、犯罪が割に合うように仕組まれて居ます、犯罪を適法事業と、警察、司法、国税が”適用されなければならない刑事罰全ての適用を除外させ、強引に認めて、犯罪行為利得を事業として税務申告させ、事業税を納めさせた、故に国が犯罪を適法と決めた、として通して居ます”札幌国税局青山等も”物品リースと偽って有る貸金契約事業、法律上犯罪だろうと国税が、法を犯して得た売上、利得を事業収入で申告させて、適法な事業とさせ、納税させて居る、拠って犯罪だが適法となった、どんな犯罪でも国税が、この手で処理すれば、犯罪利得の一部を納税しさえすれば、国が認めた適法な犯罪で通る”」こう、明確に答えている事実も有ります。

5、南税務署市川調整官によると「貸し金は貸付金、貸付金回収と税務申告手続き、決算書作成しており、この契約の中に、物品を購入して所持して居る、物品をリース貸ししている事になっており?税務申告、決算書を見ても、貸金、販売店が物品を購入し、リース貸出して居る事は、読めない仕組みだ?法律上は物品を、資金を作り、購入し、資産所持し、貸し出して資金回収した事実の記載が必要だが、こう言う税務申告、決算で通しており、決算書を見ても貸金事業遂行以外、読めないのだ、と言っていました、こう言うからくりでしたか」青山、市川共に、地方税脱税事実、物品の資産登録無し、市町村所持記録は、理解すら出来て居ませんでした。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2017年05月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:2443464
ユニークアクセス:2086022
今日
ページビュー:64
ユニークアクセス:64
昨日
ページビュー:1506
ユニークアクセス:1374

Feed