エントリー

2017年05月25日の記事は以下のとおりです。

生保家庭の廃棄物、税金で処理犯罪も

  • 2017/05/25 16:39

生活保護家庭の廃棄物を、税金を使い処理して居る事業、札幌市の分の事業では「札幌市環境局事業廃棄物課、八柳係長から”生活保護家庭の廃棄物の処理を、税金を使って行っている、請け負っているのは違法業者、この問題では、違法行為を行わせた責任を負わされるのは、生活保護課の担当の役人であり、自分達には刑事罰は来ないから良い”」

こう、それはそうだろうけれど、基本的には、と言う言葉が発せられて居ます。

廃棄物処理法違反事業を、税金を使い恒常的に行って来ている「廃棄物処理法違反責任、国税、地方税を犯罪に注ぎ込んで来て居る責任は、生活保護担当役人が負う、違法受け入れ処理を確信犯で通して居る環境局の役人は、刑事罰を受ける事は無い」

そうですか、犯罪を止めさせる立場に居る役人だけれど、犯罪を続行させてだけ居る「その犯罪行為に走った結果の、犯罪行為者責任なぞ、全く自分には来ないので、他の犯罪役人が捕まったって自分には関係無い」

こう言っているのです、札幌市役所、区役所の役人連中、犯罪処理を請け負っている業者共々廃棄物処理法違反、地方公務員法違反等責任を負うが、自分達には関係無い、で通せるか、ですよね。

良く伝わった

  • 2017/05/25 16:26

詐欺リース指揮、実行犯の一角各市役所資産税課長、係長にも「ようやくですが、詐欺リース犯罪の根本証拠を握って居るのは、市町村だと、ファイナンスリース詐欺の共犯者と言う事だと、分からせたので、実行犯らしく理解頂きました」

ファイナンスリース物品は、実は購入資金融資であり、物品を借りてはいない、この証拠を握って居るのは「市町村ですからね、地方税法所管権限により」

なので「国税以上に正しく、ファイナンスリース物品は”貸金、販売店に資産所持、資産登録なぞ無いと、公文書記録で知悉して居ます”」

と言う事と「ファイナンスリース物品罹災に備えた?ファイナンスリース損害保険を理解させたので”物品を持って居ない貸金が、持って居ないファイナンスリース物品、顧客所有物品が罹災した時、物品を持って居ない貸金が、保険加入出来る筈が無い貸金が、罹災物品被害の保険金を請求すれば、損保が闇で保険金を、貸金に払う損害保険詐欺”」

この損害保険詐欺を、きちんと理解頂いたのです「各市は、ここまで説明した事で”貸金は物品を持っておらず、物品リースは虚偽と、市の資産登録記録で知って居る”つまり、ファイナンスリース損害保険のからくりは、絵に描いた損害保険詐欺と、ようやく、正しい事実証拠を持って居る立場で理解したのです”」

ここまで理解して頂き、自分の市の資産登録記録により、ファイナンスリース損害保険詐欺を自らでも立証したと、こう言う事です、随分時間が掛かりました、ここまで来るのに。

貸し金、販売店、ファイナンスリース損害保険詐欺の立証でも、お前らが犯罪事業者だと、逃げられ無い立証が、市町村にも果たされた訳だ。

一気に進みましたね

  • 2017/05/25 10:54

札幌市役所犯罪、一般廃棄物無許可請負処理事業直接実行犯、この犯罪も、環境局東田課長が「そのような犯罪は、山本は一切立証など行っておらず、自分を廃棄物処理法を所管する立場で有りながら、廃棄物処理法違反犯罪事実証拠を握り潰し続けている、犯罪者と言い掛かり指弾して居る、侮辱罪で正式刑事告訴する」

こう、今日業務の一環で通告致しました「ですからきちんと、この侮辱罪告訴事実も、公式に表で通告したのです」

さて「私が無い事を言い募り、東田を侮辱したのか、東田も含めて札幌市役所、公社、一般廃棄物犯罪請負業者が廃棄物処理法違反犯罪に手を染めながら、司法、警察、行政が犯罪を指揮、実行し続けているのか「公権力ぐるみ犯罪の隠蔽を目論見、東田が私を職権悪用で口封じの為脅したのか、はっきり刑事訴訟法手続きでも、決着が付きます」

警察は実際「無許可業者に、一般廃棄物を引き渡して処理させる手続きを、私が取り、通報すれば、片っ端から業者に連絡を入れて、犯罪故実行させぬ、こうやって来て居ます」

凄い件数、無許可、違法一般廃棄物請負処理を行い、摘発されて居ます、その事実と、札幌市、東田は同整合性を取るのかも含め、いよいよ決着が付きますね。

札幌市役所、東田他が廃棄物処理府違反実行者であれば、どうするんでしょうか、犯罪と承知で手を汚し続けて来て居る責任も。

札幌市役所環境局東田は

  • 2017/05/25 09:32

                               平成29年5月25日

上野友慈札幌高等検察庁検事長
札幌地方検察庁特別刑事部
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高等裁判所長官 地裁民事執行
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
北海道警察本部長、札幌方面東他警察署長
秋元克広札幌市長、市議会、環境、人事課、公社、焼却場、保護自立支援課、各区生保
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166

札幌市役所環境局、東田課長と今話ました、東田の言い分は次です。

東田ー山本は今まで、一般廃棄物違法請負処理を立証する実例、証拠は一切出して居ない、違法が有ると言って居るに過ぎない。

東田ーよってこちらは、一般廃棄物違法家甥処理の事実から、一切受け取っても居ないので、廃棄物処理法を所管している立場を持った、法を犯した事実等を見逃して来た責任は存在しない。

東田ーだが山本は、自分に対して、廃棄物処理法を所管して居ながら、職権を濫用し、廃棄物処理法違反犯罪を見逃し続けている、犯罪行為者と指弾して居るから、侮辱罪で告訴する。

との事です、さて「いよいよ白黒決着が、本当に付きますね、楽しみですね、東田、札幌市役所の正当か立証から」

ここまではっきり、廃棄物無許可、所有者偽装犯罪が、合法化犯罪か、白黒公式決着を付けるとなってくれれば、こっちの物ですから、真っ向から受けて立ちます。

なお、東田が侮辱罪で刑事告訴する以上「公職に有り、所管法律を故意に犯させて通して居る事は一切無いと、東田、札幌市役所が公式立証しなければなりません」本日ファックスで、生保事業での無許可、違法廃棄物公共事業処理証拠も、行政情報課を通し、東田課長にも提供しました、廃棄物処理法違反実例証拠では無いかどうか、新たな実例証拠提供です。

いよいよ私と札幌市、東田、公社、無許可違法業者、司法、警察との全面対決です、検察庁、検事、警察もこの侮辱罪刑事告訴も、公式に刑事訴訟法手続きで扱うよう求めます、東田が虚偽を言い募り、私を職権を悪用し、自身等の犯罪隠蔽に走ったのであれば、決して看過出来ない公務員犯罪です。

こっちの犯罪追及も合わせて

  • 2017/05/25 07:45

@ファイナンスリース、違法貸金事業を物品リースと偽る犯罪では”同じ詐欺契約物品、(元)山本所有事業用電話機器放火罹災で、金融公庫火災保険事業が貸金オリックスと共謀し、オリックスは所有事実証拠無し、故被保険者山本に金融公庫火災保険金支払い却下”決定して居る、理由の一つはファイナンスリース損害保険商品、この虚言で貸金に詐欺リース物品罹災後、闇で保険金支払いされて居る、同契約官公庁も、保険詐欺共犯である
                               平成29年5月25日
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
上野友慈札幌高等検察庁検事長殿
札幌地方検察庁特別刑事部
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
※山本所有品も含め盗品故買、残りは一般廃棄物扱い品?とし、運送屋を使い、事業廃棄物と偽り処理機関、窃盗罪、廃棄物処理法違反
綿引万里子札幌高等裁判所長官
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
北海道警察本部長、札幌方面東警察署長

                本件を含めた刑事告発者

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                      有限会社エッチエイハウスリメイク
                            取締役山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

   本告発を含む複数の犯罪告発相手

河戸光彦会計検査院院長 広報西村、吉田他担当
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530
公正取引員会北海道事務所
TEL011-231-6300
FAX011-261-1719
環境省廃棄物課、堀川課長
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8264
麻生財務、金融大臣、政策金融、金融公庫火災保険詐欺、金融、保険
TEL03-3581-7686
FAX03-5251-2217
FAX011-251-5894 金融公庫火災保険、ファイナンスリース損害保険詐欺実施損保ジャパン
塩崎恭久厚生労働大臣
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-5934(社会援護局保護課鈴木2827)
FAX03-3502-1598(安全衛生部安全衛生法松本5477)
田中敏章北海道労働局長、各労基署長
TEL011-709-2311
FAX011-709-2714
高橋はるみ北海道知事、道議会、人事局人事課、法制文書、環境、生保
TEL011-231-4111
FAX011-221-6399
秋元克広札幌市長、市議会、市税、市、各区生保、介護、詐欺リース実施部署、環境、オンブズマン
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166
旭川市長、市議会、職員課、環境、市税、契約へも
TEL0166-25-6369
FAX0166-29-3977
小樽市長、市議会、職員課、市税、契約、廃棄物へも
TEL0134-32-4111
FAX0134-25-1487
石狩市長、市議会、市税、職員課、契約、廃棄物へも
TEL0133-72-3119
FAX0133-75-2275
北広島市長、市議会、市税、職員課、契約、廃棄物へも
TEL011-372-3311
FAX011-372-1131
江別市長、市議会、市税、職員課、契約、廃棄物へも
TEL011-381-1404
FAX011-381-0390
恵庭市長、市議会、職員課中川部長、市税、契約、廃棄物へも
TEL0123-33-3131
FAX0123-32-0260
FAX0123-33-3137
千歳市長、市議会、市税、職員課、契約、廃棄物へも
TEL0123-24-0158
FAX0123-49-2056
岩見沢市長、市議会、市税、職員課、契約、廃棄物へも
TEL0126-23-4111
FAX0126-23-9977

1、先ず別紙による通り「札幌市役所ぐるみの犯罪、無許可一般廃棄物複数犯罪公認、実施実例証拠、生保家庭の廃棄物犯罪処理公共事業、追加立証手続き文書をご覧頂きたい”言い逃れの余地の無い公権力指揮、実行犯罪の一端である”」

2、次にファイナンスリース犯罪、記載公権力も手掛けている多重犯罪事業であるが「この犯罪では”山本所有(だった)同詐欺貸金契約事業物品、貸金オリックスの事業で山本が購入した物品”が、平成25年3月3日に放火罹災したので、金融公庫火災保険に保険金請求した(罹災電気製品は水、薬剤等被害を受ければ、まして不具合が生じて居れば、使用自体危険故保険が下ります)が「財務省金融公庫火災保険事業、オリックスが共謀して”オリックスには山本所有事業用電話機器を所持している事実、証拠無し、よってオリックスが所有社と国が確定し、金融公庫火災保険金支払い拒絶”決定を下している事実、証拠も提供済みは承知の通りである」

4、この国家の火災保険踏み倒し詐欺実行理由には「ファイナンスリース物品損害保険と言う商品が有る事も理由である”この損害保険商品は、顧客が実際には購入したファイナンスリース物品が罹災したと、貸金が顧客から連絡を受けたなら、貸金が契約損保に”所持して居ないファイナンスリース物品が罹災した旨伝え、ファイナンスリース契約書を損保に出せば、貸金には”市町村資産台帳登録、貸金資産台帳等にはっきりと、貸金が所持事実の無い物品、罹災物品分保険金が、貸金に闇で下りて居ると言う”今ではこの犯罪事業指揮、実行犯公権力ぐるみの損害保険詐欺”も理由である」

5、よって記載公権力も、ファイナンスリース損害保険、金融公庫火災保険詐欺に付いても実行犯、当時者なのである「貸し金、販売店はファイナンスリース物品所持事実から無しと承知で、共にこの犯罪貸し金事業を、公権力犯罪実行で維持し続けているのである」

犯罪市役所

  • 2017/05/25 07:04

@下記公文書、札幌市生活保護事業での”保護家庭の一般廃棄物、無許可業者を使い、法を複数犯した公共事業実施”での事例情報開示を求める

                                平成29年5月25日

秋元克広札幌市長 行政情報課
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166

                         情報開示請求社

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

※開示を求める公文書写し

1、各区役所生活保護事業に於ける、保護家庭の”廃棄物搬出運搬処理公共事業実施済み例、平成28年度分”10区全て、この事業請負事業者提出見積書、各区毎に2例写し、合計20実施済み見積書写し”保護家庭名は黒塗りで良い”ですが、事業者名、電話番号は、公共事業故黒塗り禁止。

2、苦情等調査結果通知書、第28-85号平成29年(2017年)4月12日、オンブズマンからの文書には”環境事業公社小湊課長、発寒清掃工場西村工場長等からの証言により、一般廃棄物を無許可で違法請負した業者から、公社は委任状で日常的に受け取って居る、処分場持ち込みは排出者を偽る、一般廃棄物を事業廃棄物と偽る搬入を恒常的に実行し、焼却場も確信犯で受け入れ処理を行っている”との当社指摘は事実無根等、公文書で答えているが、札幌市生保家庭廃棄物公共事業処理でも、当社指摘事業実施内容での一般廃棄物無許可請負、公社、清掃工場受け取り、受け入れ処理が恒常実行されて居る実例証拠も入手済みで有る、金太郎運送等は、公社に委任状で引き渡し、シンエイライン流通は、事業廃棄物と偽り、産廃業者に渡して焼却場持ち込み処理を行って居る、と答えている、環境局東田、村田、木村課長は、上記オンブズマン調査内容も踏まえ、札幌市生保家庭、廃棄物税金使用処理公共事業実施内容が廃棄物処理法規定に合致しているか、別紙ネット掲載、一般廃棄物無許可請負違法処理実例での摘発例に有るように、廃棄物処理法違反公共事業であるか、合否根拠を、証拠公文書を添え、公式に文書で出すよう求める”又、この生保家庭廃棄物処理税金事業を、今日以降も実施させる法の根拠も答える事を求める。

3、又、環境事業公社、生保家庭廃棄物税金使用処理公共事業でも”遺品整理士資格所持事業者とも組み、個人所有物、一般廃棄物違法請負処理(故人の所有物の場合、弁護士法、行政書士法違反で目録作成等も実施者)を共に実施して居る”この複合犯罪を、市としても通す法の根拠も答えるよう求める。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2017年05月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3491223
ユニークアクセス:2993059
今日
ページビュー:3686
ユニークアクセス:2311
昨日
ページビュー:5804
ユニークアクセス:4751

Feed