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2017年05月29日の記事は以下のとおりです。

今後は

  • 2017/05/29 17:50

詐欺リースと札幌市犯罪、個人所有物犯罪請負処理蔓延、これしか出来ない市役所犯罪。

この二巨大国家権力犯罪も、公開された中で堂々と、今後はもっと公開された中で、犯罪が繰り広げられるのです、国際犯罪らしく、ここまでオープンな犯罪となって居るんです?国際犯罪だから、でも無いですが。

どう言う犯罪が常に行われて居て、表向き成功させて有るのか「今では、今後はもっと”周知されて犯罪多数が行われるのです”公開国際犯罪に、完全昇格?したのだから」

悪人ばかりの札幌市役所と、更に正しく立証されて居ます、もう完全な組織犯罪者集団だと、公開証明されて居る役人連中だし。

今後は「公開犯罪に昇格したのだから「犯罪実行部隊民間事業所の連中とも、役人連中は”色々便宜を、に動いて、業者も、行ってくれる役人犯罪指揮が頼りです”」

詐欺リース犯罪多数実行、公開された”この国際金融犯罪を、表向き正当と偽装する為に行われて居る犯罪多数、この真実まで公開されて居ます”犯罪を行う事まで知れ渡ってしまって居る公共事業、乙ですね、乙なのか?犯罪なだけだぞ。

犯罪公共事業と言う認識は

  • 2017/05/29 17:36

私の調査により、保護課の連中も「どう言う犯罪なのか、大体理解はしたようです”闇で使って居る犯罪実行業者と、不用品、塵を税金で処理して貰える保護世帯に、きちんと真実を伝えて、公開犯罪を今後行う事”」

こう、北、西区役所保護課係長に通告もして来て有ります「税金を使い、何をしているのかこいつらは、市役所環境局3課長と部下は、公開廃棄物処理法違反続行を、今では確信犯で重ねて居ます、同類故仕方が無いのでしょうね」

公務遂行と偽り、権力を悪用した犯罪に走るばかりの役人集団です、札幌市役所の現実は「合憲、合法なぞ、意味すら理解不可能な役人様が集い、行政権限を悪用して私利私欲を満たすべく、脱法、犯罪に狂奔して居るんです」

保護世帯、違法個人所有物犯罪処理を前提とさせて、保護世帯の処理物請負請負処理業者にも、事実を正しく告知しろ、保護世帯にも、当然の求めでしょう。

今後、公開犯罪に昇格した、保護世帯の不用品、塵の犯罪処理事業です「請負業者と保護世帯にも、正しい事実を伝えろ、当然だ、犯罪行為者となるのだから、市の役人も加わった犯罪実行者と言われても、、!!」

報告事項

  • 2017/05/29 17:26

本日北、西区役所生活保護課を回りました「廃棄物処理法違反公共事業、生活保護世帯の不用品を、廃棄処理する事業に付いて、過去、今後の事等を確認する為も有ってです」

今、各区役所生活保護課から、昨年度の同様犯罪事業事例、各区2例の情報開示手続きを取って有ります、隠蔽工作に走る区役所も、出る可能性が強いですしね。

一応でしょうが「札幌市全体で”犯罪を重ねて来た事から、おおよそ理解する羽目に陥ったから、市としての対応まで必要になってはいるそうです”」

私がここまで持って来た結果です、私が動かなければ、この先もずっと、犯罪公共事業は続いて行ったのです「オンブズマン、市長、市議会ぐるみの確信犯罪で、本当に極悪な、共産主義独裁国家の支配権力気取りのこいつらです」

日本国憲法、法律を、ほぼ理解も出来ない連中なのです、共産主義独裁恐怖支配国家の国家権力と、こいつらは本気で信じ込んで、ここまでのテロ、犯罪を日常として、通して居るんです。

全く異なった、異界の生き物連中です、だから日本国の正しい常識から、全く何を言われているか、理解出来る道理が無いのです。

犯罪を日常として居る、民主主義自由経済国家の国家権力でありながら、中国、朝鮮の属国だと、本気で狂信して居る輩故でしょう、今後も同じ犯罪公共事業を、公開続行する気ですし。

悪は役人、詐欺リース、廃棄物犯罪共に

  • 2017/05/29 09:25

政治権力、法曹三者なぞ、黒い許可権事業関係の場合、何の力も持ちません、許可を出す権限を持った役人が、頭を張って居るんです。

詐欺リース犯罪は「税務申告手続き偽造、脱税、虚偽官公庁も含めた契約の公認、こうした官公庁犯罪が行われて、ようやく表向き成立させて有る通りです」

廃棄物犯罪事業問題は「都道府県庁、市町村の担当役人の上が、行政のトップ、議会議員連中と、事業を行う施設建設業者、事業遂行業者等と共謀して、私利私欲を満たす為の公権力犯罪事業を作り出し、通して居るんです」

鹿沼市の小笹次長さんは「国会議員、県知事、県議会議員、市長、市議会議員、市の役人連中と業者、ヤクザが一体となり、他県から廃棄物を持ち込み処理する事業を推し進められたけれど、職権を行使して、環境を守る為反対し続けたんで」

この黒い廃棄物処理事業闇利権を、上記連中が得られないからと、小笹次長を殺しました、ヤクザに金を渡して。

許可権限を持った役人が、正しく法の適用を行う以外認めなければ、こうした黒い許認可事業は実施出来ません、役人、許可権限を持った役人、こうした黒い許可事業を打ち出す行政のトップ、議員連中の意を酌む担当役人がいてこそ、成功するんです。

詐欺リース、廃棄物処理事業黒い独占実態、共に役人が頭で行い、通って居る公権力犯罪です。

塵処理”役人支配事業犯罪と”詐欺リースと

  • 2017/05/29 08:30

詐欺リースを必死に擁護に走って居る、犯罪実行国家権力の虚言、詭弁は「リース契約書が有るから、貸金、販売店は貸出物品を購入しておらず、所持せず、貸し出した事実も無しで、リース物品の所有者だ」

この虚言です「一方一般廃棄物収集運搬?事業?の方は”お上が、警察が、検事、裁判官が独善で、個人所有物を廃棄物だと確定させたんだ”よって廃棄物処理法違反と決めた、です」

所有権者が居ますんでね「処理施設に持ち込まれた後では無いのだから”何の憲法クリアも無し、廃棄物処理法違反も嘘です、この段階では」

問題は「どう扱われたか、所有権の有無はどうか、廃棄処理されたなら、そこまでの法の位置づけ、処理方法は、これ等を公式証明して、その事実証拠により、合憲、合法、犯罪が決まるのです」

憲法規定、法律規定が存在する事すら、無能なカルト国家権力は、実際の話、何も理解すら出来ないのです。

場当たりの詭弁、虚言のみで「自己正当化に走る以外、出来ないのが実際です”真実を公式に表に出して、憲法、法律規定を適用させて、憲法に、法律に適っているか、居ないか判断するこれを必ず果たすべき責任を負いながら、無能な犯罪者故、この必須証明からも逃げ回り、詭弁、虚言、でっち上げだけでケリを付けに走って居ます”」

私利私欲だけ

  • 2017/05/29 08:21

詐欺リース犯罪、廃棄物処理事業犯罪、どっちも「国家権力と、権力と共犯の犯罪業者、政治、マスコミ、警察等がグルになり、憲法、法律規定の蹂躙、犯罪に走って居る、権力が集い、私利私欲を満たす為、持って居る権力を悪用させて居る、之が真実です」

この犯罪にしても「初めから終わりまでを”きちんと証明させれば、幾つも憲法、刑事罰が科せられる法破りを行い、表向き正当化させて有るに過ぎないと、正しく立証される代物です”」

国家権力が犯罪実行者だから、犯罪である事実、証拠を闇に隠して成立させて有る、之が事実なのです。

国家権力が実行犯だから、どんな犯罪もこの手で成功に持ち込めて居る、それだけの事ですから。

合憲、合法を備えた憲法破り、犯罪は、当然成立する道理が御座いませんからね。

国家権力と言うが、三流以下の犯罪行為者集団です「事実を表に出されると、犯罪が山のように証明されてしまう、その程度の犯罪者集団です」

一般廃棄物?収集運搬事業?処理場から一般廃棄物を運ぶ事業と言う事か?何故処理場から運び出すんだ?日本語の使い方も知らないのか、アホだな。

個人の所有物は、所有権が存在します、無価値、有価値問わず、憲法第29条規定でこれが守られて居るだろ。

犯罪となるのは

  • 2017/05/29 06:52

@憲法、法律規定上”個人所有物で言うと、廃棄物とは、所有者が、廃棄目的で処理施設に処理用に持ち込んだ、持って行かせた、等物品”であり、この前段階では所有権が存在して居ます”個人の所有物を、必要費用を取り、引き取っても、所有者移転の有無、憲法第29条規定適用事実証明”が、先ず必須です”廃棄物利権を得たくて二酸化炭素削減を阻止したければ、政府と対決する事です、洗脳されて自己の法破りが正義と錯覚せず
                                平成29年5月29日
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
上野友慈札幌高等検察庁検事長殿
札幌地方検察庁特別刑事部
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
北海道警察本部長、札幌方面東警察署長
TEL,FAX011-251-0110

                   本件を含めた告発者

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                      有限会社エッチエイハウスリメイク
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

   本件を含め、憲法、法律を犯して居る行為実行者
金田勝年法務大臣 大臣官房秘書課中山、刑事局大場担当
TEL03-3580-4111(2086)
FAX03-3592-7393
河戸光彦会計検査院院長 広報吉田、西村他担当
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530
公正取引員会北海道事務所
TEL011-231-6300
FAX011-261-1719
環境省廃棄物課、堀川課長、産業廃棄物課小久保、一般廃棄物課田中
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8264
田中敏章道労働局長、各労基署長
TEL011-709-2311
FAX011-709-2714
高橋はるみ北海道知事、道議会、人事局人事課、環境、法制文書、生活保護
TEL011-231-4111
FAX011-221-6399
秋元克広札幌市長、市議会、オンブズマン、市税、契約、環境局、保護自立支援課、各区生保部署、財政局管財部工事管理
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166
旭川市長、市議会、環境、市税、契約、生活保護へも
TEL0166-25-6369
FAX0166-29-3977
小樽市長、市議会、職員課、塵減量課、市税、契約、生活保護
TEL0134-32-4111
FAX0134-25-1487
石狩市長、市議会、廃棄物、市税、契約、生活保護へも
TEL0133-72-3126
FAX0133-75-2275 伊藤廃棄物課長
北広島市長、市議会、廃棄物、市税、契約、生活保護へも
TEL011-372-3311
FAX011-372-6188 廃棄物志村課長
江別市長、市議会、廃棄物、市税、契約、生活保護へも
TEL011-383-4211
FAX011-382-7240 廃棄物阿部課長
恵庭市長、市議会、廃棄物、生保へも
TEL0123-33-3131
FAX0123-33-3137 松浦課長
千歳市長、市議会、廃棄物、市税、契約、生保へも
TEL0123-40-6969
FAX0123-23-2492
岩見沢市長、市議会、廃棄物、市税、契約、生保へも
TEL0126-23-4111
FAX0126-23-9977 廃棄物近藤課長

1、憲法第29条規定、法律規定を正しく適用させて、個人所有物に限定して答えを出せば「廃棄物とは”廃棄物として処理される為、処理施設に持ち込まれた物品”を指すのであり、この前段階では不要品、無価値物、塵であり、所有者が存在して居ます」

2、これ等物品の所有者が、物品を引き渡した者との間で、物品所有権を、再利用等を目的として移動させたのか、各物品を、合法に廃棄物として処理させる契約を交わしたのか、現行の廃棄物処理法の適用可否に関しては、先ずここから立証が必要です「ファイナンスリース、金融詐欺と同じ事です、存在して居る物品が、誰の所有に帰しているか、この証明の結果、窃盗罪、詐欺罪、横領罪、所有者偽装手法で廃棄処理犯罪、の可否が確定するのです、ファイナンスリース犯罪では、上記他犯罪が、官民契約で、ほぼ全て科せられる事等が立証されて居ます」

3、個人所有無価値物、不要物の、必要費用をやり取りしても含めた他者への引き渡しなら「所有権移動、再利用等に供する等目的も含めた事実を証明する書類、廃棄物として処理する契約を証明する書類、事実証明により、憲法第29条適用の可否、廃棄物処理法違反が推定科せられるか、科せられ無いか、之が証明されるのです”」廃棄処理用契約なら、合法に廃棄物処理されたか否かの立証により、廃棄物処理法違反の可否が決まります”この合憲、合法立証を行われると、廃棄物黒利権腐敗権力は拙い”だから当社の不用品再利用事業、多様な活用を目的とするを軸とし、物品の所有権を正しく移動からさせての事業遂行を、言い掛かりで潰そうとして居るのです。

※裁判所による不動産明け渡し強制執行手続きでは”他者所有金品を、財産権移動無しで運送屋所有と偽り、故買、所有者を偽って、事業廃棄物で犯罪処理して居ます”当社とは違い、犯罪行為です”この物品二事件分残りの一部を、合法に自己処理”も行いました。

4、廃棄物処理事業黒利権を、官、政治権力、民、マスコミ等が結託し、一手に握る目論見で”ダイオキシンは地上最凶の毒性物質、拠って官の施設以外で一切物品焼却させぬ、この嘘が国際的にばれて(この話が正しいなら、火山噴火、大規模山火事が古代から起きている以上、膨大なダイオキシン、毒によって生き物は全滅して居ます、国際的にこの話は嘘とばれて、今ではこの法螺話は消えて居ます)次の廃棄物処理事業独占続行の手が”京都議定書、二酸化炭素削減なぞ認めぬ、民に不用品、塵再利用事業を行われれば、廃棄物が減り、廃棄物処理事業黒利得が減る、これを阻止する為の黒利権独占権力の詭弁が”民に不用品、塵分類品等を再利用させれば、国中廃棄物で埋め尽くされる、それで良いのか、これです”政府の二酸化炭素削減国際公約と、この詭弁で対決すれば良いでしょう”塵処理黒利権支配権力が集って。

5、これ等の公権力の虚言、詭弁だけでの権力犯罪は「個人が所有する不要品、塵分類品を、他者に受け渡してから、どう扱われたかを証明する事で”廃棄物処理法違反の可否も含めて”事実立証が果たせるし、ファイナンスリース、詐欺貸金物品の問題も”誰が購入し、誰が所有して居て、誰に何を貸し出したと言うのか、これ等を公式立証させれば、物品リースは嘘”だと立証される訳です」

6、札幌市役所が仕切る”一般廃棄物としての処理事業”は、環境事業公社が犯罪事業遂行、塵収集車、収集作業員ゼロ、違法業者に一般廃棄物請負処理許可を、市、焼却場、公社が与えて行わせている犯罪です、この事業遂行事実証拠で証明出来て居ますし、生活保護家庭、高齢者家庭の不用品、塵分類品の”現行の実例証拠分は”違法請負処理事業だと、受け渡しから処理まで事実立証させれば、明確に廃棄物処理法違反と証明が果たせます”今後国、警察、検察がこの公開税金使用犯罪続行を認めるか否か”も重大です。

7、又「排出者には廃棄物処理法違反刑事罰は科されぬや、違法廃棄物請負処理広告をいくら出しても、廃棄物処理法違反刑事罰適用無しや、一般廃棄物違法処理は、個人も事業者も罰金は1,000万円である、等は虚言です”法の規定は、行為者に対して刑事罰適用ですし、廃棄物処理法違反の場合、個人は罰金1,000万円以下、事業者は3億円以下との規定です」運用からして出鱈目なのですよ、監督官庁、警察、法曹権力こぞって。

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