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2017年07月の記事は以下のとおりです。

違法の有無は、刑事裁判の裁判官だけ決められると

  • 2017/07/31 19:06

今日教えられた、薄野界隈での、昨日行われた個人所有物の、塵ステーション横への投棄も「犯罪かどうか、刑事裁判の裁判官しか決める権限が無い、山本、警察官、検事に廃棄物処理法違反かどうか、決める権限は一切無い」

こう言う事だから、札幌市保護自立支援課部長如何、公式に一般廃棄物違法請負処理公共事業を、年間二百件以上行わせて居る事の言い訳が。

で、環境局、市長、市議会も、この言い訳を通して、今も、今後もこの犯罪を続行させて居る訳です。

この犯罪正当化の手が「排出者を個人なのに、請負違法業者だと、市挙げて偽り、廃棄物処理法違反を消す手口と来ています」

と言う事実、証拠多数が有るので「私としても、廃棄物違法投棄だ等、一切言えません、当然ですが、札幌市環境局、保護課は、合法と言うのだし」

なので「この塵ステーション横への、金庫他を置いた行為が”誰の手によるか等は、私には言える訳が無いのですよ”言い掛かりで又、冤罪を作り出す事になるから」

もう「廃棄物の違法請負処理、廃棄物の違法投棄と等、絶対に言えません、訴えを出せません、刑事裁判で裁判官だけが、廃棄物処理法違反の有無を決められる、個人も警察官も、検事も一切違法、合法を決める権限は無いのだから」

そして「札幌市役所は、一般廃棄物違法請負処理を、年間数千件も、排出者を偽らせ、通す手で事業として行わせ、犯罪を消して通して居るのだから」

札幌市犯罪事業を武器で使い

  • 2017/07/31 18:08

札幌市役所犯罪、一般廃棄物違法請負搬出運搬、作業場に違法搬入し「排出者を違法処理請け業者だと、札幌市が虚偽処理を、恒常的に行わせて通して居る、この犯罪手法を」

警察に「一般廃棄物違法請負処理容疑で呼び出されたなら”札幌市犯罪、保護受給者、施設入所者の家財等の違法請負処理実例、証拠を警察に出して”」

「日常的に札幌市は”一般廃棄物を処理請負して、違法に運び出して、作業場に違法搬入して、排出者が請負業者、事業廃棄物だと偽らせ、処理を請けて通して居ますよ”」

こう、堂々と証拠も出し、適法な事業遂行と主張すれば良いと、助言し続けて居ます。

後は「札幌市挙げて”そうだよ、今も、これからもこの方法で個人所有廃棄物を請負処理させて通して行くんだから”今もこの手口で一般廃棄物請負処理が、如何にも適法なように偽らせ、通して居るのだから」

「こう、きちんと証拠も出して、主張すれば良いから、廃棄物処理法違反なぞ、立件も無理だからさ」

これを札幌市犯罪事業請け業者に、堂々と言って通すようにと、当然を伝えて居るんです。

で「言い掛かりの廃棄物処理法違反で呼ばれて迷惑です、犯罪等では全く無いのだから、札幌市が公認して、行わせている事業方法だから”道警本部長、署長がマスコミを呼び、正式に謝罪するよう求めます”とも伝えるべきですよ」

之も助言して居ます「冤罪ですら無い、犯罪等無いのに”犯罪を行ったと、完全に錯覚して、犯人扱いです、道警本部長に公式謝罪させて当然なのです”」

当然、札幌市挙げて「犯罪等無い、完全な言い掛かりであると、毎年数千件もの同様一般廃棄物処理実例証拠も出し、証明して、本部長に謝罪させるべく、動いてくれるから」

廃棄物違法投棄事件

  • 2017/07/31 17:57

札幌薄野界隈、塵ステーション横に、昨日「金庫他を不法に置いて来た事を、私に伝えて来ました」

場所も詳しく聞いて有ります「中央警察署と札幌市環境局業務課木村課長と、事業廃棄物課東田課長に、詳細から伝えました」

犯罪、違法となるかどうか、もう私には判断が付けられませんので「警察、札幌市役所がどう扱うか、之に任せました」

犯罪で扱うなら、もっと詳細を伝える、適法な犯罪で終わらせれば「今後は”廃棄物収集後、塵ステーション横に置いて来れば良くなります”」

問題は、今ではもっと公然と、一般廃棄物請負搬出運搬、所有者偽装廃棄処理事業が行えるようになっている事です、札幌市がこの犯罪を、公式事業と認めた結果が物を言って「生活保護受給者所有物を、今では公式状態で、この犯罪請負処理させて、通されて居るのですから」

ですから「この塵ステーション横に、個人所有物を置いた事件も”札幌市役所犯罪、一般廃棄物犯罪請負処理、毎年市が指揮して数千件実行、成功に持ち込ませて居る”この事実と擦り合わせなければなりません」

排出者を偽り、廃棄物処理法違反が立件出来ないように、札幌市がさせて通して居ます「排出者を公式に偽り、通させている以上”廃棄物処理法違反の立件は、もう不可能なのだから”」

今後は「違法収集した個人所有廃棄物も”塵ステーションの横に置いて来れば、後は税金で処理されるんです”札幌市の方針、実施事実が物を言って」

さて、この事件の推移が楽しみですよね「握り潰すしか無いでしょうから、もうこの状況では」

もっと早く止めないから

  • 2017/07/31 10:56

詐欺リースも犯罪と承知で、公開犯罪で続行、一般廃棄物犯罪と承知で請負処理、公共事業までこの犯罪を多数実行、ばれてからは公開犯罪続行。

もっと早く、取り敢えず止めるべきでしたが、もうどうにも出来ないですね、この状況にまで持ち込んでしまってりゃ。

この二つの犯罪、国、地方行政機関、司法、国家資格者、警察ぐるみの確信犯罪ですからね、政治も加わっての犯罪ですから。

国家権力が一体の犯罪組織を形成して、この両犯罪を「今では公開犯罪に格上げして、続行し捲って居ますから、もう誰もどうにも出来ないです」

道警本部長の詐欺リース、コピー機リースと偽った契約も、表に出ていますから、そして「札幌市役所公開犯罪、一般廃棄物犯罪請負処理、今では公開実行となって居る犯罪です、厚生労働省も直接実行犯です、今では」

どっちの犯罪も、もう収拾の付けようが無くなっています、終わりですねこの国、完全な国家権力犯罪国家になり果てている事実が、どんどん公開証明されてしまって居るから。

合法な事業なぞ、不要だったと思い知らされています、見事に、合法な事業を行えば、犯罪が事業で通って居るから、合法が違法、おかしなことをしているとされてしまう現実ですから。

どうすれば良いのか、うちの会社として、全くもう、見えないです。

状況把握が

  • 2017/07/31 10:02

北海道警察本部長と三好商会との「コピー機75台の虚偽リース契約問題も、事実はメンテナンス契約であり、コピー機リースとの契約は虚偽、偽造公文書契約書と、ほぼ判明して居ます」

誰が見ても、コピー機を75台、3年間貸す上に、用紙、トナー、メンテナンスまで含めて「紙一枚のコピー料金が0,55円で、採算が合う筈が無い事から、当たり前に分かります」

機器を入れ替える費用だけで、設置機器の撤去社と、新規設置業者の費用合計で、数百万円が飛ぶよ。

こんな安いお金で、毎月のコピー料金が、合算で消費税込みで100万円を超える程度の支払いで、こんな機器のリース契約が、行える訳は無いです。

完全な虚偽公共事業契約ですよ「警察署のコピー機によっては”メンテナンスの会社が時々変わるので、メンテナンス会社のシールにバツを付けては、上に新規のメンテ会社連絡先記載シールが貼られています”」

契約更新毎にコピー機のリース会社が変わるなら、こんなシール更新も無いでしょう。

そもそも「このリースを偽る事業、物品リースが嘘だから、根本が嘘の物品リースですから」

その虚偽物品リース契約を、道警本部長も公共事業なのに、虚偽で契約して居るんです、道警本部長の立場で。

道警本部長も

  • 2017/07/31 08:45

普通に考えれば分かりますよね「道警本部長と三好商会との”コピー機75台の、期間3年となって居るコピー機のリース名目契約”」

本当に三好商会が「コピー機を3年間、75台貸し出す契約で有れば”道警から入札、契約時点でコピー機75台の型番、ロッド番号まで出せる訳が無いです”」

落札した事業者が、平成28年3月1日に契約を交わして、4月1日に「既設置機器を、前の契約者に撤去させて、新規設置する筈です”新規設置した後に、75台のコピー機の型番、ロッド番号が、道警は把握出来る訳です”」

それなのに「落札した三好商会と、本部長との”コピー機リース契約時点、昨年3月1日時点で、道警がコピー機75台の正確な情報を、持って居る訳が無いのです”道警がこの時点で、75台のコピー機の詳細な情報を持って居るのは、道警がコピー機の所有者だから、ですよ」

逆に言うと「三好商会には、この道警が出したコピー機75台の所有、監理事実は、三好商会の事務処理書類には、載って居ないでしょうね、道警が所有しているコピー機でしょうから」

となれば「このコピー機リース契約自体、虚偽公文書作成、行使犯罪です、道警本部長が犯罪を手掛けた訳です、とんでも無い証拠公文書写しでしたね」

今後どうするべきか、他

  • 2017/07/31 08:19

行使て行政、司法ぐるみ巨大犯罪の事実立証を、次々果たしては居ますが、正直今後、どうするべきなのでしょうね?

個人所有物の犯罪請負処理事業化問題も「この犯罪を、巨大な事業として成立させて有る手口が”排出者を個人と承知の上で”札幌市が指揮を執り、請負犯罪業者が所有する事業廃棄物と、公式に偽った証明書を発行する、札幌市が所管法律、廃棄物処理法から悪用させての、巨大な犯罪事業構築とまで、はっきりばれて居ます”」

この犯罪の手を使い、厚生労働省も相乗りして、裁判所、司法犯罪権力も同様に相乗りして、廃棄物処理法違反犯罪を、表向き適法な事業であると、偽って通して来て、ばれた訳です。

こんな稚拙な手口で、廃棄物処理法違反行為を「金になる正当な事業である、こう偽り、巨大犯罪市場を形成して、通して居るんですから」

詭弁で言い逃れられる状況では、とっくに無いから「居直った札幌市の役人は”公開犯罪続行に走り、今では公然と、この犯罪を重ねて居る訳です”犯罪を請け負わせる業者と完全に同化して、犯罪組織となって」

道警本部長犯罪、詐欺物品リース契約締結、実施問題とも絡んで居ます「廃棄処理する物品の所有者を、故意に、国家権力を悪用させて偽り、違法に産廃処理する手口は、共に同じです」

警察、司法、行政が指揮、実行犯で、複数の国家権力犯罪で、廃棄物処理法違反行為が常に行われて、通されて居るのですからね、どうした物やら。

日本中に影響が及ぶ

  • 2017/07/31 07:10

@下記記載大手運送業者様方、当社からの働き掛けが大きかった結果、一般廃棄物請負搬出運搬、請負社所有事業廃棄物と偽る廃棄処理事業を、表だって出来なくなった各運送業者様、札幌市挙げての同様犯罪は、保護受給者、施設入所者用同様手口事業だけで、違法業者を市側で70~100事業社も抱え、毎年数百件実施、今では公開犯罪事業実施です、同様犯罪の立件はもう不可能です
                                平成29年7月31日
環境省廃棄物課堀川課長、産廃課服部企画法令担当
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8264
石井啓一国土交通大臣 貨物課加藤課長
TEL03-5253-8111(41-301)
FAX03-5253-1637
塩崎恭久厚生労働大臣 札幌市と共犯、保護受給者家財廃棄物違法処理
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-5934(社会援護局保護課池沼2827)
FAX011-737-1211道労働局長、各労基署長、犯罪公式労働認定
上野友慈札幌高検検事長、地検検事正、特別刑事部宮本検事
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、地裁所長、民事執行係り
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
秋元克広札幌市長、保護汁津支援、介護保険、各区同部署、環境局、オンブズマン、清掃工場、環境事業公社
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

日通引越センター札幌支店長
TEL011-631-1142
FAX011-631-1144
引っ越し社札幌支店長
TEL011-896-6570
FAX011-896-6583
サカイ引越センター札幌支店長
TEL011-860-4019
FAX011-860-4038
ヤマトホームコンビニエンス札幌支店長
TEL011-786-8488
FAX011-786-2386

1、大手運送事業者各位「個人が所有する物品を、廃棄物違法処理請負事業として派手に展開させている、偽装引っ越しの手を講じて一般廃棄物を請負搬出運搬し、請負社所有事業廃棄物等偽る処理を果たせて居る事は、明白な廃棄物処理法違反と、当社から指摘され、表立ってはこの事業を謳えなくなっているようです」

2、ですが「実は札幌市は、例えば保護受給者の家財等違法請負処理税金事業でも、厚生労働省社会援護局保護課、会計検査院等の法破り支援も受けて、札幌市環境局、札幌市環境事業公社(市現職、天下り在籍)破砕、焼却場が”一般廃棄物違法請負処理を糊塗する為、請負違法処理業者所有、事業廃棄物との、偽造証明書を作成、行使する手口まで構築し”廃棄物処理法違反を消して、この犯罪を、保護受給者所有物違法税金使用処理だけでも、毎年200件を大きく超えて実施し、今では公式に、この犯罪を続行して、通せています」保護課役人、ケースワーカー、ソーシャルワーカー、ケアマネ等が仕切っての犯罪が多くを占めているようです。

3、この犯罪公共事業実施の為、犯罪請負事業者を70~100も闇で抱え、保護受給者所有物税金使用、犯罪廃棄処理事業に加え、同じ業者を使い、介護保険課、ケアマネ、ソーシャルワーカー、ケースワーカー仕切りで、同じ手で施設入所者所有物違法請負処理事業も、正確な件数は不明ですが、保護受給者用犯罪事業以上の件数、今では公式実施され続けて居ます。

4、こうした税金使用事業も含めた、犯罪事業の展開事実、札幌市役所が所管法律を悪用させて、成功させて居る犯罪事実立証を、当方で多数果たした結果「今では市長、市役所ぐるみで居直り、公開同様犯罪続行となって居る訳です、保護自立支援課、区保護課は”逮捕されようと止めぬ、犯罪かどうかは法律規定でも無い、警察、検事に廃棄物処理法違反かどうか決める権限は無い”等まで公言し、公開犯罪を、税金を使い続行する事態になって居ます」

5、御存じでしょう「札幌市破砕、焼却場、環境事業公社は”個人所有物違法請負処理と承知で、請負社所有事業廃棄物と、偽った証明書を常に発行して、通して下さっている事も合わせて”ご承知ですよね、この犯罪一般廃棄物処理の手で正当化が、公式制度化された訳です」

6、札幌市役所が頭を張り、保護受給者、施設入所者所有物廃棄物処理法違反闇処理事業では「70~100の数、一般廃棄物違法請負処理業者を闇で抱え、この犯罪を行わせ続けて居て、これら業者の実態はヤクザ絡み、無許可運送事業者、廃棄処理物故買詐欺業者、越境産廃偽り処理業者等、市が使って居るとは到底信じられないが、元々市が仕切り、犯罪を請け負わせているのだから、当然ともいえる惨状です」警察からの、この取引禁止勧告も、摘発は、札幌市ぐるみ故不可能と知って居るので平気で蹴るし、市ぐるみ犯罪と承知故、今も続行し続けられて居る、年間数千件実施事実は、ご承知の通りです”いざとなれば、札幌市(ケースワーカー、ソーシャルワーカー、ケアマネ)指揮、実行犯罪多数事実を持ち、この連中との共犯事実から証言されますしね”。

7、当社は新事業で、合法に事業を実施して居ますが、廃棄物処理法規定の遵守は、実際には不用だったと、今では公権力側複数も、この札幌市、厚生労働省指揮、実行犯罪事実、他多数同様犯罪公認事実に沿い、認めている現状です”もう合法に個人の所有物、不用品を、必要費用を受け取り、再利用等せずとも良い”これを認めています、ですが、当社だけは法を犯す気は、今後も無いですが、警察との、今後の当社新事業実施に関しての、法を犯して通って居る現実との不整合に関して、方針の協議が必須ともなって居る状況です。

8、警察が法に沿い、摘発した所で、札幌市、厚生労働省ぐるみ廃棄物処理法違反犯罪事実に加え、毎年数千件、札幌圏だけでこの犯罪が繰り広げられており、この犯罪事業成立の手が、保護受給者家財違法処理と同様、排出者を個人から請負業者と、札幌市が指揮して故意に偽る処理、裁判所による、不動産明け渡し強制執行搬出物品違法廃棄処理と同じ手口でも有る、公権力が実施させて居る手口で行われており、廃棄物処理法違反だと、絶対に法曹権力は、法の規定なぞ無効化させてでも認められ無いでしょうし。

9、今後この札幌市、厚生労働省が主犯、結果同様犯罪札幌圏で数千件犯罪立証の結果により、全国的に同様行為が、廃棄物処理法違反とされ、刑事罰を適用として来ている事実と、どう整合性を、警察、司法、環境省、都道府県庁、市町村は取るのか、廃棄物処理法の完全破壊、札幌市役所、厚生労働省犯罪の現実により、国として整合性を取って、過去の廃棄物処理法違反分も含め、公式処理(過去に遡及して無罪とし、国家賠償する等)を求められる事態となって居ますし、一般廃棄物有料搬出運搬、排出者偽装で請負処理事業は、この内容で公式事業化しなければならない状況です”各大手運送業者も実行犯ですから”助かるでしょう。

監督権限を悪用して、犯罪を行わせてばれた結果

  • 2017/07/30 18:39

行政処分なぞ、もう不可能になり果てた実例に、札幌市役所挙げての国際、国家犯罪、一般廃棄物犯罪処理請負事業の、市が指揮しての事業化が有ります。

重罪が科せられる「廃棄物処理法違反を、一般廃棄物区分品を、犯罪と承知で有料請負させて、搬出運搬処理させる事まで、札幌市挙げて、札幌と近郊市町村を市場とさせて、巨大な犯罪事業として、今では公然とこの犯罪を行わせて、法を犯した処理請けも、堂々と行い、通すまでになって居るのです」

廃棄物処理法を所管して居る特権を、この巨大国家権力犯罪の制度化に、悪用して成し遂げられてある、法治国家を破壊させて通って居る実例証拠の一つです。

札幌市がこの犯罪を、税金事業でも行わせて居ますから、実行犯が札幌市ですからね、公開で続行させて、通って居る訳です。

当然ですが、この巨大行政、司法ぐるみ犯罪の、事業化達成の公開証明により「もう廃棄物処理法違反も、この巨大国家権力犯罪の事実証拠多数を突き付けられてしまえば、行政指導も、行政処分も、出来はしないのです」

札幌市役所自体が「70~100も一般廃棄物犯罪請負処理業者、犯罪者を公式に飼い、一般廃棄物犯罪請負処理を、税金も投じて行わせてまで居ますからね」

で「中間、最終処理を成功させるべく”排出者は個人なのを、違法処理請け業者が排出者です”と、市挙げて偽造証明書まで作成させて出して、廃棄物処理法違反を消すまでしていると、ばれて居ますから」

この一般廃棄物違法請負処理も、事業化が果たされて居るのですよ、法を完全に犯して居るけれど、法律上は重罪が科せられる犯罪行為だけれど、札幌市がここまで犯罪を、一般廃棄物犯罪請負処理を、犯罪だが適法な事業だ、廃棄物処理法の適用もされないんだ、拠って正しい制度となったのだ、事業化達成だ、とさせた結果です。

この行政犯罪、一般廃棄物犯罪請負処理事業化も、刑事罰則適用は「行政所管法律条項によるので”監督官庁が指揮する、実行して居る犯罪故”行政が適法犯罪である、廃棄物処理法の適用はなされないと決めて行わせて居るのだ、こう公式回答するから、するしか無いから、もう表だって行える、公式事業なのですよ」

行政処分が不可能に

  • 2017/07/30 18:26

北海道警察本部長と三好商会との「どう見ても、虚偽のコピー機リース契約事実証明でも”徴税と言う、国、地方自治体を成立させる、最重要事項も崩壊させられて居る訳です”」

合憲、合法な徴税も、根こそぎぶっ壊しているのですからね、国民、事業者には朗報だけど、国が崩壊しますよねえ。

しかしまあ「脱税まで組み込んだ国家権力犯罪事業?ですからね、狂い方の度合いが、まともな人間では考えも付きません」

しかも「頭で指揮を執って居るのは国家権力、国家権力がこぞってだからね、ここまで狂った犯罪者集団が国家権力、と言うのが日本の実態です」

犯罪を事業と偽る為に、虚偽税務申告の制度化、脱税も組み込んだ、ここまでしなければ、詐欺リースは成立させられません。

この狂った、国を根底から破壊させる国家権力犯罪のからくりにより「公式に活用される事で”もう日本中の事業者は、能力さえ有れば、公式に税の申告、徴税は、不可能故行えませんよ”」

徴税は「行政処分を掛けるしか”この国家詐欺成立用税の申告せず、脱税実施制度を踏襲されてしまえば、徴税は出来ません”」

サッポロビールが民事裁判で訴えている、第三のビールの問題「有れ、サッポロビールが愚かだったのです、わざわざ自分で、国税が払えとも言っていない追徴税を納めるから、不当に100億円も、税金名目の金を取られたんだから」

国税が正当な根拠を出して、追徴課税を求めて来てから、対応するべきだったんですよ「詐欺リース貸金を見て下さい、司法、国税ぐるみ、詐欺を成功させる為、税務申告も偽造で良し、巨額脱税も公認で、公開犯罪に昇格させて、これ等犯罪が、堂々と通せているんだから」

行政処分、税の徴収を行政処分手続きを取り、行う事が出来ない、之が詐欺リース犯罪の、公開立証の特典です。

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