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2017年08月11日の記事は以下のとおりです。

幾らでも罠に

  • 2017/08/11 18:31

今日も数件、罠を掛けて見ました、札幌市役所犯罪の請負業者にです。

まあ、面白いように引っ掛かりますね、罠に、重罪が科せられる犯罪を委任して居るんですけっれど、アホですね本当に。

自分が重い刑事罰を科せられる犯罪を、日常r的に行って居るんだと、自覚も無いんでしょうかねえ、愚か過ぎます。

大手運送屋も、最近まで同じ犯罪を、恒常的に行って来ており、札幌市役所保護課とも共謀して、廃棄物違法請負処理犯罪も、税金事業で行って来ています。

公共事業ですからね、証拠がきちんと残って居ます、言い逃れられ無い実例証拠が、公文書で残って居るんですよ。

あと四区から、昨年度実施分、保護受給者の家財犯罪請負処理実施見積もりが出ます、幾つ犯罪実施業者が、新規に出ますやら。

札幌市役所と共謀して、一般廃棄物犯罪請負処理を行って来ている業者は、一般客とも同じ犯罪を行って来ています、余罪の山ですから。

強制捜査を行えば、余罪が多数出ます、常習的廃棄物犯罪請負処理業者と、はっきり証明されるのです、次々と、札幌市保護課、介護保険課指揮犯罪実行犯連中は。

ファックスに回答がまだ

  • 2017/08/11 16:08

送ったファックスに、まだ何処からもファックス回答が来て居ませんね「何処かが公式に、警察官、報道機関も立ち会う中で”札幌市役所、保護課、環境局の役人と行い続けて居る、違法一般廃棄物請負処理業務と、無許可引っ越し業務、私が発注した分の請負業務を、請け負えば良いのですけれど?”」

答が来るでしょうか、16日までには?月曜日になれば、札幌市役所中にも知れ渡る「昨日の北海道運輸局貨物課での”札幌市役所発注犯罪と、同じ犯罪を、私が委任した分、違法一般廃棄物請負処理と、無許可有料貨物輸送犯罪を、北海道運輸局貨物課大友課長以下役人と、南3条交番鈴木巡査部長他二名の警察官が、犯罪を公務遂行で握り潰した事件の詳細が、知れ渡るしね”」

毎年数千件、札幌市役所、役人が頭を張り、犯罪業務を請け負う業者100数十の事業者に発注し、実施させて居る、公共事業も含められた犯罪の握り潰しで、それをそのまま、市が悪事を行わせている業者に、私が同じ犯罪業務を、運輸局貨物課から、犯罪業者に委任して、運輸局、国交省貨物課、警察官が通した、公式実例証拠です。

何処も逃げてしまい、請け負ってくれないのであれば、公文書で他の業者を委任して、同様の犯罪業務を請け負って頂くとしますか。

何故逃げるんでしょうか?恒常的に行い続けて居る、札幌市の役人、ケースワーカー、ケアマネ、ソーシャルワーカーと共謀して行い続けて居る、税金事業犯罪と、それを踏襲した正しい犯罪なのに。

腐敗国家権力の

  • 2017/08/11 15:46

腐敗を極め過ぎてしまって居る、これが日本の国家権力の現実です、日本国憲法、法律を、理解自体不可能な腐敗生物集団が実態、合憲、合法な国家運営、行政公務遂行なぞ、求めるだけ無駄です。

その現実を踏まえた上で、腐敗し切った犯罪国家権力を、道活用するかなのです、腐敗し切った犯罪真美俺国家権力と、犯罪仲間事業者、国家資格者連中が、国の闇で行い、黒い利得を得続けて居る、国家権力犯罪事業を、こちらも公式に活用する事なのですよ。

例え国際テロ、国際重大犯罪であろうと、国家権力が頭を張り、国中で、国の闇で、統一の犯罪の手を講じて、国家権力犯罪として行われて居るのであれば、それを公式な証拠で握り、使う事と合わせ、同様の国際テロ、犯罪”事業”を活用しても、犯罪には出来ません。

治外封建となるのです、国家権力犯罪の実例証拠を握り、それと合わせて「同様の犯罪事業を活用しても、法律規定により、犯罪行為として刑事罰を科すなど、不可能となってしまいます」

国土交通省、北海道運輸局貨物課は「昨日公務遂行で”無許可有料貨物輸送業務を、貨物自動車運送事業法違反と言う立証無し、この法の適用はなされぬ、無許可運送事業請け社に、有料荷の運搬を委任し、請け負わせて実施させても良い”」

これを運輸局貨物課として、運輸局貨物課にて、国交省の公務として認め、行わせたのです、警察官も立ち合いの上で。

税金を、犯罪に投じている公共事業

  • 2017/08/11 15:29

国土交通省貨物課と、北海道運輸局貨物課は「確たる犯罪である、札幌市保護課犯罪、保護受給者の家財判事請負処理発注公共事業(運送事業届、許可が無ければ、貨物自動車運送事業法違反も加わります、国交省所管法律犯罪です)と、無許可事業者に保護受給者の引っ越しを委任し、行わせて居る、年間数千件もの、貨物自動車運送事業法違反公共事業犯罪を「警察官も加わる形で、公務で握り潰しました」

国土交通省が、自ら所管して居るこの法律破り犯罪、重い刑事罰も適用となる、凄まじい数の貨物自動車運送事業法違反犯罪、公共事業犯罪を、公式に握り潰したのです。

それも、毎年数千件実施されて来て居る、札幌市役所保護課による、貨物自動車運送事業法違反公共事業発注、実施事実証拠毎、公務で握り潰しました。

これでもう「貨物有料輸送犯罪も、免罪となった訳です、貨物自動車運送事業法第70条1項は、適用させられなくなりました、之だけの数の同犯罪、公共事業での犯罪を、公式に国交省が握り潰したのだから、もう貨物自動車運送事業法違反は、刑事罰の適用も不可能ですし、行政処分も出来ない訳です」

とても凄い状況が、更に拡大して居ます、遂に国交省も、貨物自動車運送事業法違反犯罪を、公式に握り潰したのですから。

犯罪でも

  • 2017/08/11 09:41

重大な犯罪であろうと「行政が所管する法律業務での犯罪なら、監督機関が公式に、所管法律を犯して、法律規定上は刑事罰が科せられる行為を行っても、正しく法の適用をしない、これを認め、通した実例、証拠を作り、使えば、もう刑事罰の適用は受けないで済むし、監督機関の調査も、出来なくなります」

行政が所管する法律は、監督官庁が所管法律を、公式に破壊して、実例作りを果たせば、その法律木規定が有る、刑事罰の適用も、もう出来なくなるんですよ。

昨日の、北海道運輸局貨物課での一件は、之の実現、実例作り作業でした。

今後は「一般廃棄物犯罪請負処理も、無許可有料貨物輸送も”運輸局貨物課に委任者、請負社が一緒に足を運び、刑事罰が法律規定だと、科せられる無許可一般廃棄物犯罪処理と、無許可業者による有料貨物輸送実施を、公式に委任し、請け負うとしましょう”」

そうすれば、昨日作った、廃棄物処理法、貨物自動車運送事業法違法取引の公認事実を持ち、適法な事業遂行で有り、適法な契約である、こう国家権力が、公式にお墨付きを下さるのです。

昨日の成果は、ここまで大きいんですよ、皆様方、どんどん同じ手で、同じ法破り事業を、公式に行って下さい。

国交省が公認した、無許可運送委任

  • 2017/08/11 09:12

昨日の、北海道運輸局貨物課での、札幌市保護課が使い続けて居る、一般廃棄物違法請負処理業者、同時に無許可貨物有料輸送委任、請負業者への「公式に一般廃棄物違法処理と、違法引っ越し委任実施、運輸局、警察官が之を公認した実例証拠は、とても巨大な功績となったのです」

無許可貨物有料輸送を、国交省からして、公式に認めた公式実例、証拠だからね。

今後一般廃棄物違法請負処理も、無許可貨物有料輸送委任も、請負も運輸局貨物課に足を運び「警察官を臨場させて、其の場で委任内容と請け社等を伝え、公式に委任すれば”適法な業務委任、請け負いとなるんです」

一回こうして、この手続きにより、違法業務を委任して、公式に通させれば「本来適用となる法律は、法の適用が不可能となってしまいます、何しろ法を所管している監督官庁と警察が、公式に通した法破り業務ですから」

きちんと請け負った事業者にも、文書で伝えて有ります「四事業者に委任して有ります、何処が公式請負してくれるか?」

今度の実施では「マスコミも取材に来るかも知れません、適法な犯罪業務の請負実施映像を撮りたくて」

カルト

  • 2017/08/11 08:58

北海道運輸局貨物課の大友課長と、札幌市役所環境局東田他課長は「思考形態、行動原理等が、カルトですよね、オウムの連中と同種です」

物事の原理原則、理が、根本から狂ってしまって居るんですよ、この連中、自分が役人故持って居る職権の意味と、職権を与えられている部分の法律業務が、全く理解できないのです。

元々この連中に、公務員としての職責を、正しく遂行出来る資質も無いのですよ、法律を、正しく理解出来ない種類の生き物ですから。

合憲、合法、正しい常識が、全く性質的に理解不可能なのです、そんな人間が、公務員になり、課長に上がったからこうなっています。

何の当事者能力も、そもそも備わって居ません、その現実が、この連中の指揮による「行政が職権を悪用させて、国際テロ犯罪公務まで公式に行わせられ、通って居る現実を生み出して居るんです」

現実を正しく理解出来ない、元々そう言う人間性ですからね、巨大な行政指揮、主導テロ犯罪が表で証明された、今の状況に、正しく職責を果たして対処など、出来る訳が元々無いんです。

無能を超えたカルトを、公務員にした結果ですし、そういう人間を課長に据えた結果です。

国家犯罪が、その結果でどんどん巨大化し続けて居ます、犯罪の頭で有る監督機関、国家権力が、犯罪を暴かれて居直りと、そもそも何も理解出来ないカルトなのとで、巨大犯罪が拡大、悪化の一途を辿って居るのですよ。

 

重大ニュース

  • 2017/08/11 07:20

@昨日、大通西10丁目第2合同庁舎6階、運輸局貨物課にて”札幌市事業等、無許可貨物輸送等に違法事実立証一切無し、運輸局貨物課大友課長の決定を受け、110通報して南3条交番鈴木巡査部長他2名の臨場を得、其の場で無許可貨物輸送、一般廃棄物請負処理を、今月17,18日どちらか実施で委任しました”国交省が貨物自動車運送法違反証明無しと、公務で認めた事を受けた、運輸局での手続きです
                                平成29年8月11日
上川陽子法務大臣 大臣官房秘書課、中山、刑事局大場担当
TEL03-3581-4111(2056
FAX03-3592-7393
上野友慈札幌高検検事長、地検検事正、特別刑事部宮本検事
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
北海道警察本部長、札幌方面各警察署長
※札幌市保護課、保護受給者家財廃棄処理、引っ越し委任先業者、山本も同様委任した先、陸運局が違法証明無しと決定した委任
産業廃棄物処理業 エコブル合同会社
FAX011-598-9582 両請負は引っ越しのプロロに丸投げ
(株)ワイエスディ
FAX0133-77-5892
(株)リンク
FAX011-721-3058
便利屋!お助け本舗
FAX011-788-5608

                       本件事実証明者

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                               山本弘明
                            TEL011-784-4060 
                            FAX011-784-5504

石井啓一国土交通大臣 貨物課平島課長(陸運局貨物課大友課長部下扱本省課長)
TEL03-5253-8111(41-301)
FAX03-5253-1637
FAX011-209-2704 運輸局局長、貨物課谷貝次長
FAX011-290-2717 運輸局鉄道部計画課鈴木課長
FAX011-290-1031 運輸局船舶安全桑村課長 
中川雅治環境大臣 廃棄物課堀川課長、産廃課服部、一般廃棄物田中担当
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8264 
加藤勝信厚生労働大臣
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-5934(社会援護局保護課池沼2827)
FAX03-3502-1598(安全衛生部労働安全衛生法松本5477)
FAX011-737-1211 道労働局長、各労基署長
秋元克広札幌市長、市議会、保護自立支援、介護保険、各区同部署、環境局
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166
高橋はるみ北海道知事、道議会、人事課、保護課、介護保険課、環境
TEL011-231-4111
FAX011-221-6399

※下記経緯を経て、運輸局6階貨物課、大友課長他職員と、臨場した警察官の前で”札幌市が保護受給者の家財違法処理、引っ越し無許可業者と承知で、毎年大量件数発注業者複数に、国が違法事実証明無し発注と答えたので、個人的に同様請負委任しました”国交省、警察が公認の発注です”後日道警から、この110通報内容記録写しも取り、証拠を固めます” 

1、昨日北海道運輸局6階に出向き、札幌市保護課公共事業、保護受給者の家財無許可違法一般廃棄物処理事業、昨年度実施分追加163実例写し、同じ業者に無許可有料運送の市が発注の証拠でも有る公文書写し、及び、同様事業内容での、山本個人からの無許可業者への同様個人委任証拠を、貨物課大友課長他1名に示し、前回同様、貨物自動車運送法違反実例証拠故写しを取り、国交省平島課長にも渡すよう申し入れしました。

2、大友課長の答えは「前回は受け取ったが、これ以降は受けぬ、自分が決定した事である、受けぬ理由は、事例が多い、札幌市発注無許可業者への有料貨物輸送実例昨年分は、2,000件以上あると言うが、そんな件数の、貨物自動車運送事業法違反の証拠公文書写しは、より受けぬし、貨物自動車運送事業法違反疑いによる、職権での調査も一切行わぬ、拠って受け取り拒絶である」「一般廃棄物を、貨物輸送事業届、許可無しで有料請負輸送処理も、貨物自動車運送事業法違反と、現次長谷貝が伝え、実例を山本から証拠で受け、調べると答えたと言うが、自分は適用させぬ、よって、この山本個人発注(上記業者分)と言う、無許可業者への一般廃棄物請負処理と、引っ越し委任書類も、貨物自動車運送事業法違反を立証からしておらず、受け取らぬし、一切調査もせぬ、過去に受け取った書類は返さぬ」 

3、こう言った発言を繰り返し、だが「部下に見積書等を書き写させて居る、監督権限を悪用し、違法事業を公認する一方で、当方調査情報を、職権を悪用し、行政犯罪等に使われる恐れが大きい、等理由により、同場所から12時19分、110通報を入れ、さほど時間を置かず、地域課南3条交番より、鈴木巡査部長他二名の臨場を行って頂いた」

4、鈴木警察官他には「大友課長は今年春にも”佐川急便トラック輸送、物流センター荷の仕分け作業で、大量の散弾銃の弾丸(自分が扱った分量は、1~2万発程度)が、火薬類取締法、爆発物取締法違反である、国際法規定に沿った、木箱に火薬量200キロ単位で梱包無し、バラ積み、火薬庫無し保管、仕分けで扱われ、火薬類送り状も無しで輸送犯罪”に自分が、佐川急便物流センター荷の仕分け労働で従事させられた事実を持ち、緊急にテロ防止、暴発、火災での銃弾無差別暴発の危険対策を要求したが、大友は、法を守らぬ、一切受付、対策等拒絶とした事実も伝えた」「この問題では、すぐに7階船舶安全課、鉄道部計画課に出向いて事実を伝えた、両課長は”貨物課がそれではどうにもならない、違法に大量の銃弾を、トラックに積んで運ばせ、鉄道コンテナ、フェリーに積載させて、違法に輸送している事実を隠し続けて居る等知らなかった、JR,フェリー会社にすぐ事実を伝え、事が起きる前に対策を取らせます」こう答を得、動いて貰った事実も伝え、大友課長の職権悪用事実証拠として、記録させて有ります。

5、これ等事実を経て「上記事業者の一部に、運輸局6階貨物課、其の場で一般廃棄物請負処理と、引っ越しを委任し、立ち会っている国交省職員大友他、警察官複数にも伝えて有ります”違法事実証拠は無い故、一切問題の無い違法業者への一般廃棄物処理、引っ越し委任で、公式に通りました”次の日時に、連絡して居ない他業者も含め、今月17,18日どちらかの日に請負実施する業者は、16日までにファックス連絡下さい、一社を選び、業務遂行して頂きます、其の場で料金支払い致します」 

6、札幌市保護課、介護保険課役人も、今後の一般廃棄物違法請負処理と、無許可業者を委任しての引っ越し請負は、北海道運輸局6階貨物課、大友課長の前で、複数で行うべきですよ、合法発注、事業遂行ですから、その為の実例証拠作りですので。                   

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