エントリー

2018年04月03日の記事は以下のとおりです。

今日分かった事

  • 2018/04/03 16:11

今日、正しく分かった事が「日本の遺産相続は、弁護士利権用に、歪み切って居ると言う事です」

日常的に起きている、相続権者の一部が、遺産金員を盗み、私してしまえば、或いは現金を隠して、他にその額を抑える事も出来ないように仕組まれれば、遺産金員を盗んだ者が勝ちます。

だから日本では、我先に遺産、特に金員を盗み捲って通されるんですね。

この遺産泥棒制度により、司法書士、弁護士は、遺産金員を不当に盗んだ者に、先を争い付くんですね。

泥棒が勝つように、日本の遺産相続は、作られています、現金化されて盗まれれば、遺産は泥棒が、不正に私物化出来るんです。

こう言うからくりなのですね、成程、そうだろうとは思って居ました、遺産金員を不正に盗んだ泥棒に、弁護士が付いて、泥棒が盗んだ遺産金員を、根こそぎ窃盗利得で通しに、実際走り、結構通って居るから。

遺産空き家と残置物の処理費が、遺産金員と変わらない、さほど金が上回って居ない場合等、この遺産金員泥棒利得得放題制度を使われれば、泥棒された相続権者は、何れ不当な建物、残置物強制撤去費を請求されてしまいます。

早急な法整備が必要です、相続権者の一部が、家屋解体撤去費、残置物撤去費も盗んで私した場合、しようとしている場合、他の相続権者、遺産を泥棒された、される被害者が、負の遺産が所在する市町村に、早急に訴え出て、遺産預金を差し押さえる制度作りが、緊急となって居ます。 

証拠説明

  • 2018/04/03 12:41

                証 拠 説 明 書

 

          事件番号    平成   年(    )第       号    

 

         甲第1号証  乃至   甲第5号証

 

                  札幌地方裁判所  御中

 

                  原告 xxxx    印

訴状

  • 2018/04/03 11:12

                  訴   状

                                 平成30年4月 日

札幌地方裁判所民事部 御中
TEL011-231-4200

遺産現金、預金通帳等返還請求事件

原告 

〒xxxxxxxxxxxx
氏名 xxxx
TEL,xxxxxxxxxxxxxx

被告

〒xxxxxxxxxxxxx
氏名 xxxx
TEL,FAXxxxxxxxxxxx

訴訟物の価額            円

貼用印紙代             円

予納額切手             円

第一 請求の趣旨

1、被告は原告に対し、原告、被告実父、被相続人xxxxx所有遺産、金xxxxxxxxx円、被告が不正入手した遺産金を引き渡せ。

2、被告は原告に対し、被相続人xxxxxが名義人の預金通帳、xx郵便局普通預金、定期預金通帳各一通、xxxxxxxxx普通預金通帳一通、各銀行印鑑を原告に引き渡せ。

3、被告は原告に対し、被相続人所有自宅、納屋、住宅地、農地の権利書、及び実印を引き渡せ。

4、上記金額に対する、訴状送達の翌日から、支払い済みまで、年5パーセントの割合による金員を支払え。

5、訴訟費用は被告の負担とする、との判決、及び仮執行の宣言を求める。

第二 請求の原因

1、原告、被告は共に、住所地xxxxxxxxxxxxxx、xxxxx、平成29年11月7日死去、一人住まい者実子である、xxxxx妻、実子は、下記の通りである、被相続人死去事実証明は、甲第1号証、戸籍謄本による。

2、妻xxxxx、現在老人施設入所、長男未婚、死去、被告次男xxxx、長女xxxxx、3男未婚、死去、4男原告xxxx、次女xxxxx、被相続人妻、実子はこうなっている。

3、被告xxxxは 、訴外実父xxxxx死去後の平成29年11月8日、被相続人自宅に付いた後、8,9両日に被相続人住居を家探しして、家屋内の現金、預金通帳、銀行印鑑、土地建物権利書を全て持ち去った事実が有る。

4、被告は甲第2号証の書面、及び甲第3号証書面を持ち、被告が訴外被相続人の預金通帳、郵便局普通預金、定期預金各一通、xxxxxxxxx普通預金一通を所持して居る事実、及び被相続人xx銀行普通預金一通は、被告の手で解約済みで、預金と利息を、全て被告が手にしている事実を自白して居る、なお、甲第3号証書面記載中、xxxx局預金は、訴外被相続人所有xxxxxxxxx普通預金xxxxxxxxx円の中から、被告が自身の手で、被相続人を騙った引き出し書類を作成、行使し、金xxxxxxxxx万円を不正に引き出し、札幌に帰宅後、自身が口座名義人の、xxxxx普通預金口座に入金した事を証した記載である。

5、被告は甲第4号証の1~3記録、xxxxxxxxxから取り寄せた、訴外被相続人所有普通預金記録写しの通り、被相続人死去後の平成29年11月9日、xxxxxxxxx窓口にて、被相続人の名を騙った預金引き出し書類を作成、行使し、被相続人所有預金の中から、金xxxxxxxxx万円を引き出し、着服した事実がある。

6、被告は甲第5号証1~2記録、xx銀行から取り寄せた、訴外被相続人所有普通預金を、xx銀行窓口にて、被相続人の名を騙った預金共通解約請求書を作成、行使し、被相続人所有預金元金、利息合計金xxxxxxx円を手に入れた事実が有る。

7、被告は他に、訴外被相続人xxxxxが所有する建物、土地の権利書、実印も持ち去った事実が有る。

8、被相続人が遺した建物二棟、建物内外残置物の大半は、誰も相続せず、建物、土地は売れもしない、残置物もほぼ金銭価値が無く、建物解体、残置物適法処理、負の遺産処理に要する費用は、現在判明して居る遺産金員、約xxx万円程度のx割以上に上る、500~600万円と推察されている、つまり、相続遺産金額はxxx~xxx万円程度でしか無い、被告が現在違法入手して居る、違法預金引き出し金額分、xxx万円ですら、相続遺産金員を超えるであろう額なのである、当然被告の遺留分は、大幅に超えた額である。

9、被告は、こうした事実を承知の上で、訴外被相続人が所有者の預金通帳、金融機関印鑑、違法引き出しした預金金員、土地建物権利書を違法に所持し続け、原告からの、正しく保全し、負の遺産、建物解体費、残置物処理費を算出し、その分の金額を保全して、建物、残置物処理費に充てて負の遺産を解消する、残りの遺産金員が出れば、その遺産金を正しく相続する、との求めを全て蹴り、負の遺産は放り出し、被告が遺産金全て、或いは、大半を不正に私しようと謀り続けている事実が有る。

10、被告は他に、被相続人所有家屋内金員、被相続人死去時の所持金員、香典の残り、葬祭費等も、不正に着服している事実が有る、複数の警察署に、複数被害届け出を出しても有る。

第三 結論

1、こう言う次第であるから、被告は速やかに原告に対し、被相続人が所有する預金通帳、金融機関印鑑、土地建物権利書、実印を引き渡せ、それを果たした後、原告らの手で、合法な相続手続き遂行、負の遺産解消、正の遺産合法相続完遂を果たす事を実現させなければならない、当然である。

証拠

甲第1号証     被相続人死去事実を証する戸籍謄本    原本

甲第2号証     被告提出書面                   写し

甲第3号証     被告提出書面                   写し

甲第4号証1~3  xxxxxxxxxから出た記録          写し

甲第5号証1~2  xx銀行から出た記録              写し       

犯罪市役所が遂に

  • 2018/04/03 09:34

犯罪政令指定都市札幌、札幌市長、市議会議員も同罪です、ここが遂に「地方自治体責任、市長責任、市議会議員責任を、根本から放り出しました、前代未聞の事態です」

公職に就いている責任を、地方自治を行う責任を、見事放棄しました、前代未聞過ぎる事態が、こうして生まれてます。

まあ、どう足掻こうとも、言い逃れる余地は無いのですからね、犯罪事業者を擁護に走り、犯罪を委任もしており、犯罪を隠す為に、公権力を悪用して、証明書、証拠偽造、行使、証拠隠滅工作複数も、日常で行い続けて居ますから。

どう言い繕おうとしても、犯罪を認め、犯罪を委任して、犯罪を隠す為、権力犯罪を重ねて来て居る事実は、隠せないですから、一方で「合憲、合法、適法を、言い掛かり、証拠偽造等の手を講じ、冤罪を成功させて来て居ます、犯罪を免責として逃がす一方で」

中沼調整区域で、すぐ側同士で「アスファルト、コンクリート廃材を使い、埋め立て造成して居る工事場所と、立ち木を引き抜いて、木毎埋め立て造成して居る場所が有ります」

アスファルト、コンクリートを使った埋め立て造成は、合法です、木毎埋め立ては、廃棄物処理法違反です、どっちも通す、こう札幌市役所、道警は、決めて通して居ます。

現実に、アスファルト、コンクリート廃材を使い、個人的に埋め立てすれば、埋めれば、国の制度を破戒して、産廃不法埋設と、偽りで決めて、逮捕して、刑事罰を科して居ます、冤罪ですけれど。

一方で、遺品整理士事業だの、便利屋、リサイクル業者、運送屋、古物商に、遺品物品、一廃犯罪処理請負を、官民で凄い数請け負わせ、犯罪請負を、犯罪を認め、官民、犯罪者で共に法を犯して、犯罪を成立させて居ます。

当然ですが、犯罪利得を隠す為、帳簿、証明書、税務申告全部偽造、犯罪利得隠匿、脱税実行、公認、国税、地方税部署も実行犯、共犯で、担当税理士も共犯で、この犯罪にも走って居ます。

法を所管する責任は

  • 2018/04/03 08:59

まあ、とっくに現実でしたけれど、札幌市長、市議会、市役人は「廃棄物処理法の所管責任も、見事放棄しました、法を所管して居ながら、所管法律による法の所管、監督責任を放棄出来るんですねえ」

実態としてとっくに、法を所管なぞして居ません、札幌市長、市議会議員、市の役人は、実際にはとっくに、所管している法律も含めて、法を正しく所管せず、法を正しく守らず、テロ行為の限りを尽くして来て居るんです。

それを当社が、詳細に事実証明し続けて、全くどうにも、言い逃れようが無く成り果てて、法を所管する責任を、公式に放棄したんですよ。

中沼の調整区域で今「大規模にアスファルト、コンクリート廃材を使い、埋め立て造成が行われています、すぐ側では、同じく調整区域で、大規模に立ち木を引き抜き、木毎埋め立て造成が行われています」

アスファルト、コンクリート使用埋め立ては合法、立ち木を倒し、一緒に埋める行為は違法、犯罪です。

ですが「アスファルト、コンクリート、ブロックを埋めれば、産廃不法埋設とされて、逮捕、刑事罰を科すとされます”道路工事、民間土木工事で、日常的に今は、アスファルト、コンクリートも埋めた土木工事が、国中で行われています”合法故です」

この合法工事を、民間が自分の手でこれを行うと、産廃違法埋設犯罪だ、こう言い掛かり、逮捕して刑事罰を科して居ます、冤罪ですよ。

一方で、相続前の遺品物品、一般廃棄物物品を、犯罪闇処理する委任、受任犯罪が、捜査機関、行政機関、地方政治権力、報道により、正しい事業と偽られ、国中で犯罪処理請負がまかり通って居るんです。

こうした真実を、詳細に公開証明し続けた結果、札幌市役所、道庁、道警本部は「廃棄物処理法違反問題は扱わない、勝手に行え、こうなったんです」

治外法権が公式に

  • 2018/04/03 07:43

札幌市役所、道警本部は、公式に「法の正しい書簡を放り出しました、見事な治外法権実行です」

まあ、どうやった所でもう、合憲、適法な「相続前遺品物品、一廃一括処理請負は、出来ませんからね、犯罪をここまで公認もし、公認して、暴かれたから、犯罪と承知で逃がし続けたから」

治外法権を、遂に札幌市役所、道庁、道警本部、検察庁も、犯罪に直接加担し捲って暴かれ過ぎて、公認したのですよ、前代未聞の事態が公式に生まれました。

所管法律を放り出した、呆れ果てますが、事実です、実際今までも、今も、明日以降も、所管法律も、他法律も、蹂躙し捲って居ますから、行政、道警本部、検察庁、弁護士、裁判所他ぐるみで。

地方政治権力も、報道も同じです、治外法権を直接関わり、実現させて居るんですからね、犯罪者とじかに結託して、共に合憲、合法の破壊に狂奔して居ますから、今更合憲、合法、適法なぞ、果たす方向に変える事も不可能なのです。

こんな狂ったカルトテロ集団が、国家権力気取りでテロ三昧に走り続けているんです、それを片っ端から暴かれて、犯罪証明されて、居直り続けて、もうどうしようも無くなって、遂に公式治外法権公認、ここに走ったんですよ。

もうどうやろうと、言い逃れの余地なぞ無いから、全く逃げ道は無く成り果てて居ます、法を所管出来る組織、役人、捜査権力では全く無くなっていますから、犯罪組織、犯罪者ですからね。

公式処理手続き用

  • 2018/04/03 07:26

@東北町、所有者死去に付き空き家となった自宅、納屋内外残置物各処理に関して、次の事実を踏まえ、町発行文書を求めます

                               平成30年4月3日

蛯名鉱治東北町町長殿
保健衛生課 川島担当
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110

                       町発行文書回答を求める者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                            取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

1、昨年11月7日、一人住まいの受任が死去し、空き家となり、誰も相続せず、売れもしな事から、負の遺産となって居る、青森県上北郡東北町字大浦19農家自宅、納屋内外残置物の、各処理用見積もりを適正に行う為、東北町からの「現行の東北町の実務処理方法を踏まえた”無価値不要物の、東北町処理施設への搬入処理方法に付いて、町発行文書回答を求めます”公文書では無く、町担当部署発行文書で良いです」

2、東北町町民課(別館久保氏)からは既に”葬祭費給付に付いて、法とは関係無く、現行の慣習による、葬祭費給付事実記載、町民課発行文書”を得て有ります、この形式で良いです。

3、現在被相続人死去後、空き家となった家屋内外残置物を、代行各処理する請負に関して、札幌市は”廃棄物処理法問題に関与せず、こう答えており、道警、青森県警は、東北町、札幌市、行政が答えた方法で良い”こう答えて居ます、これを踏まえ、早急に文書回答願います、刑事、民事手続きで必要なので。

4、当然ですが実際の各処理は、憲法第11,20,29条規定他関係法律規定を踏まえ、相続権者から文書を取り、行います、この文書も添え、不要物は、東北町処理施設持ち込み処理致します。

札幌犯罪市役所

  • 2018/04/03 06:10

@札幌市役所環境局は”廃棄物処理法違反問題に対応せず、道庁、警察と協議して勝手に関係業務遂行せよ、市は関与しない”こう、東田に変わった清水課長が、二回明確に答えました、札幌市は、行政として所管法律監督責任を放棄しました、政府、放置出来る事態ですか

                                平成30年4月3日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府御中 安倍総理大臣
TEL03-5253-2111

上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3581-4111(2056)
FAX03-3592-7393
野田聖子総務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3581-5111
FAX03-5253-5511
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、札幌、旭川、釧路、函館方面本部、各所轄
TEL,FAX011-251-0110 平成19年度以降、アスファルト、コンクリートは自然素材に変わって居ます、埋めて産廃処理法違反にならず

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

高橋道知事、道議会議員全員、道庁、振興局環境、石狩島崎警部他、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-221-6399 石狩振興局も、廃棄物処理法違反問題から逃げました
秋元札幌市長、市議会議員全員、区長、市税、建築安全推進、環境局、保健所、保護、介護保険、障害福祉、犯罪一廃処理市役所、議会
FAX011-218-5166
FAX011-218-5124 市共産党市議団
FAX011-218-5121 市民主党市議団、岩崎議員他
FAX011-281-4823 札幌弁護士会会長、会員各位
FAX011-281-4183 道行政書士会、会員各位
FAX011-642-0476 道税理士会、会員各位、偽造税務申告公認
FAX011-210-5596 道新経済部、ネクステップ犯罪擁護デスク
FAX011-210-5592 道新報道部、札幌圏部樋口記者
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局広池デスク、米田記者
FAX011-812-1764 HTB執行役員、報道、営業部

1、昨日、札幌市役所環境局に電話を入れ、次の事実確認と、政令指定都市環境局としての答えを得て居ます、政府他、事実確認する事を求めます。

(1)札幌市環境局は、廃棄物不法投棄担当を廃止して、事業廃棄物部門と統合した、事業廃棄物課長東田は移動した、廃棄物不法投棄担当、清水課長、昨年中沼地域複数カ所での、家電品他大量不法投棄を、他者所有地での財物保管、廃棄物不法投棄にあらず、適法保管と決定した清水課長(この不法投棄物は、不法投棄させて居た伊藤氏が、山本の指摘を受け、50万円掛けて処理済み、市が合法と言っても、犯罪と認めて)が不法投棄、事業廃棄物課長となった。

(2)清水課長は当社からの「廃棄物不法投棄事案、廃棄物処理法違反問題の、法に沿った答え要求に付いて”札幌市は不法投棄事件、廃棄物処理法違反問題に付いて、一切関与しない、道庁、警察と協議して、勝手に関連行為を遂行して良い、札幌市は一切関与しない、対応しない”こう、二回明確に答えて居ます」

(3)一つの事案は、中沼地域調整区域での、二例民間造成工事事案です、一つは”平成19年から合法となった、アスファルト、コンクリート廃材を使った、大規模調整区域造成中工事、もう一例は、この造成場所のすぐ先での、先日伝えて有る、立ち木を引き抜き、木毎造成中工事事案”です、清水は共に関与せず、振興局島崎部署は、札幌の事案は一切関与しない、です、道警は”役所が言えばそれで良い”が常なる答えです。

2、平成20数年にも道東で、酪農家がブロック作りのサイロを壊した後、ブロックを自分の所有地に埋めて、産廃不法埋設で逮捕され、刑事罰を受けて居ますが、冤罪ですよ”国は平成19年から、アスファルト、コンクリートは自然素材、環境汚染しない自然素材と、扱いを切り替えて、官民土地に敷き込み、埋めさせて居ます、当社作業場他、そこら中の道路にも、アスファルト、コンクリート廃材が敷かれています”環境省にきちんと照会せず、昔のマニュアルで犯罪、合法と決めるから、合法を冤罪に落とし、犯罪者に犯罪を委任し、犯罪者を野放しとする今となって居るのです。

3、山本妻実父、義父が死去し、空き家となった自宅、納屋内外残置物を、合憲、適法に各処理する請負は、札幌市役所、道警、青森県警が、憲法規定、法律各規定を持った答えを出す事等の責任を、公式に放棄したので「東北町保健福祉課と協議し、当社が提示した合憲、適法手法と、東北町他が現実に行って居る、既存の処理方法と合わせた処理方法とする、之で合意済みです」

4、公式に表に出せる、刑事、民事訴訟法証拠で使える方法です、ネクステップ、エコクリーン、ライフリセット等による犯罪請負、遺品整理士犯罪請負事業、一廃一括処理犯罪請負事業、犯罪そのもの行為委任、犯罪請け負い、官民共に発注、権力犯罪と違います「記載国家機関、報道各社、道警本部、青森県警保安課、札幌市環境局、東北町保健福祉課に事実確認下さい、日本初の合憲、適法遺品物品公式各処理実例です」

※実際の各処理には、相続権者の各物品毎の合意書面等が必要ですが、先ず公式適法処理見積もり、負の遺産額算定用証明書が必須です”遺品整理士資格事業、犯罪請負見積もりでは、表に出せません、表だって各処理も出来ません”犯罪ですから。

5、内閣府、政府、札幌市が犯罪業者、環境事業公社と遺品整理士事業者、便利屋、リサイクル業者、運送屋、古物商と共謀して、遺品物品、一廃品を「保護世帯分は全て、民間分は一部(多くは犯罪処理請負社所有事業廃棄物と、行政挙げて偽造処理公認)公社下請けを使い、パッカー車に一廃物品を混合投入し、違法一括焼却させて居る犯罪は、今年3月31日付文書記載と、市発行公文書証拠の通り”当家裏上田宅で、公社が下請け運送屋を使い、偽装引っ越しの手(市議会承認の犯罪)で家財違法請負処理、一旦運送屋に運び、運送屋所有事業廃棄物と、偽る処理に走ったが、山本が警察を導入した結果、この犯罪処理が出来なくなり、窮余の策”で、公社は北清企業パッカー車を呼び、家電他全て投入し、篠路清掃工場に運び、一括違法焼却した事を、議会承認も無しで、合法処理と公文書に書いただけ、これを合法一廃処理、正しく分別し、正しく処理は犯罪、こう勝手に決め、年数百~千件単位、この犯罪処理を行わせて居るだけです」

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