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2018年04月18日の記事は以下のとおりです。

司法、警察犯罪で

  • 2018/04/18 17:20

弁護士犯罪利権獲得、之を果たす為に、犯罪塗れ遺産相続制度を、この国では作り上げ、これのみを、強制で成功させて来たんですよね。

犯罪弁護士利権獲得の為、正の遺産だけを遺産だと、司法、警察権力を悪用して「犯罪弁護士利権獲得さえ果たせれば良い、当然負の遺産は、相続権者に何れ来ます、ですがその頃には、犯罪弁護士は金を得て逃げて居ます」

この犯罪相続だけを、司法、警察犯罪権力は、権力を悪用して、強制して行わせて、通して来て居るんです。

犯罪弁護士に、犯罪利得の一部を得させる為に「遺産泥棒制度も、作って実行させてもいます、遺産泥棒に成功すれば、犯罪利得から、多くの報酬を得られるから、遺産泥棒に喜んで付くのです、犯罪弁護士連中は」

こいつらの言うがままに「正の遺産だけ争い、遺産泥棒が大半手に入れさせて貰えて、その先に、負の遺産回収が掛かる事も多数起きて来て居る訳で」

遺産預金泥棒制度も、こう言う司法、警察犯罪が闇で有りますから「どう有っても、幾ら遺産預金泥棒の証拠を揃えて告訴しようと、刑訴法手続きを取らず、犯罪を認めて、犯罪者に盗んだ遺産利得を得させているんです」

これを果たすと、犯罪弁護士は、多くの犯罪成功報酬を得られるのです、何れ負の遺産回収が、相続人らに回るのだけれど、犯罪弁護士は、犯罪利得の一部を手に入れて、逃げてお終いだから。

犯罪を公認、支援まで

  • 2018/04/18 15:56

遺産を盗み出して、横領させて手に入れた、らしくて、それを警察、弁護士を名乗るだけの不審者が、共犯となって支援、共犯となって加担に走って居ます。

犯罪をこいつらは、公然と擁護に走って居ます、何時もこんな犯罪を行い、正当な遺産相続を潰して来れたから、でしょうね。

二つの金融機関、複数の道、府県警は、古物商法を所管して居る以上、監督すべきですが、監督責任を放り出した行政機関、職員。

法律は無効、意味の無い文言の羅列、これをこいつらは、公然と言い、通しに走って来ました。

犯罪者に加担して、犯罪を成功させる、今までも良く出た実例ですけれどね、あからさま過ぎて、本当に飛んでも無い連中だ。

警察官も、古物商法の罰則規定も含めて、本当に法律を知らないです、それで居ながら、自分は警察官だ、法曹権力だ、自分が決めたから正しい、絶対の正解だ、こう嘯き、正しい方を冤罪に落としに走ります。

上北郵便局と、JA十和田おいらせ上北支店は、職員が業務上横領を働いた事実、証拠等揃って居ます。

こちらから仕掛けた訳では無い、向うが言い掛かりに走り、陥れようとして来て居るから反撃した、そう言う事だ、陥れようとする相手を選べ、私と家族にやったんだ、勝算も有るのだろう、向かって来い。 

違法古物の買い取り

  • 2018/04/18 15:43

合間に「売れない貴金属等、他人様が持ち主です、私が売る事は、本当は出来ない貴金属等です」

と言う品々を揃えたんです、で、今日は先ず、貴金属買取店に電話を入れて「自分の所有する貴金属等、では無いんですけれどね、買い取って貰えますか?」

これを、数か所の買取店に確認した訳です「自分は所有者では無い、本当は売ってはならない貴金属等ですが、買い取って頂けますか?」

こう言って、買い取って貰う為、連絡を入れました、この事実を承知の上で、私が所有者と偽り、買い取ります、でした、一件は。

遺品整理事業、泥棒他犯罪行為事業と同じですね、雨後の筍のように、幾らでも古物商事業許可を出して来た、何の審査も無しで。

その事の結果でしょうね、誰にでも申請しさえすれば、古物商事業許可を与えて、監督もせず来ているから、ルーツ・オブ・ジャパン・、ネクステップ他、遺品物品犯罪処理請負を「正しい事業だ、法の適用はされない事業だ!」

こう嘘を吐き、認めて来て居ますから、こいつら犯罪事業者は、どんどん付け上がって行っています、報道もグルで、犯罪を請け負います、広告を出せるんだね。

遺産分割協議、負債も処理せずこれを強要

  • 2018/04/18 15:31

遺産、正の遺産で先ず、負の遺産を処理しなければならない、残ったなら「その残り分を、法定遺留分で相続出来る、当然です、負債の処理が一番先、上位です」

負の遺産は、正の遺産の範囲で納まる保証が有りません、流動的です、建物解体撤去費、残置物処理費の算出、実施の結果に付いては。

先ずは、これ等負の遺産の処理が先です、遺産金員を分けるんだ、負の遺産の処理は放り出して、正の遺産だけを分けるんだ、分割協議に応じろ!

警察、法曹権力による、脅迫を超えた犯罪行為被害です、こんな事をすれば、何れ放置した夫妻の付が回って来ます、当たり前です、負債は処理が必須です、債権者の意志ですから、債権の回収は。

弁護士を名乗る犯罪者を担ぎ出して?負の遺産処理を潰しに走って居る、盗み出した金員、預金通帳、金融機関印、土地家屋権利書を、全部ひとり占めする為、とんでも無い所業です。

この犯罪に、弁護士を自称する人間も加わって居ます、犯罪を通そうと、犯罪に共に走って居る、悪人まで加わって居るんです。

泥棒にはもう、遺産を不正入手に走り、犯罪を証明されていますから、相続権なぞ無いです。

犯罪に手を染めて、遺産を盗めば、正しい犯罪で通って居る日本、この事実の再現です。

犯罪の組立

  • 2018/04/18 11:18

@東北町在住小林武四郎死去後、遺産預金が業務上横領行為により、盗まれた事件を、二金融機関、職員による業務上横領、虚偽私文書作成、行使の罪を持ち、公式捜査する事を求めます

                               平成30年4月18日

〒017-723 青森県青森市安方2丁目15-4
青森市警察署
署長、二課課長、田中巡査部長
TEL017-723-0110

道警本部長、札幌方面東、手稲警察署長
本部保安課山田、生活経済課渡邊警部補
TEL,FAX011-251-0110

                       申立者、刑訴法手続き要求者

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                           小林武四郎4男、小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
                           携帯090-9085-0706
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                         小林武四郎次女、山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

                          告発者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046

1、平成29年11月7日死去、東北町字大浦19在住小林武四郎死去後、同年11月9日にJA十和田おいらせ上北支店、15日に青森銀行上北支店にて、両金融機関が主犯となり、小林武四郎契約普通預金に付いて、JA上北、青森銀行上北両支店にて、武四郎の身分を偽った、武四郎遺産引き出し(JA)解約手続き書類(青森銀行)を作成、行使され、武四郎遺産預金がJA上北から200万円、青森銀行上北支店から30万円余りが横領され、消えた事件に付いて、両金融機関、職員による業務上横領、虚偽私文書作成、行使犯罪事実が、両金融機関から別紙写しで出ている事実を持ち、上記刑法規定による、刑事訴訟法手続き捜査を行う事を求めます。

2、この事件は、明確な「両金融機関、職員による業務上横領事件です”金融機関、職員による”顧客預け入れ預金横領事件”との立証は出来て居ます、必要であれば、苫前町農協xxxx業務上横領事件民事裁判証拠も出します、当方で事実調査を請負、一式証拠が揃って居ます」

3、この業務上横領事件で横領された金が、どう流れ、使われたかは「二金融機関に対する、公式刑訴法手続きで立証しなければなりません”行為者金融機関職員が手に入れ、使ったのか、他者が横領に加担し、受け取り、誰かとも共謀して使ったのか、ここまで立証が必要です”」

4、なお「仮に武四郎に対する相続権者がこの犯罪金員を、一部でも受け取り、私したとなれば、遺産を犯罪に手を染め、不正領得した事を持ち、相続の権利を失います、又、身内が横領された金と知りながら、この金を使ったとなれば、共犯責任を負います」

5、念の為伝えますが「武四郎の遺産に付いては、負の遺産処理費で、正の遺産は消えます、従いまして”弁護士が受任出来る根拠である、弁護士を委任して、弁護士委任費用、必要経費を引いてなお、理が有る事を、受任予定弁護士も調べて、一定証明された場合、受任出来る”この規定により、武四郎遺産処理問題で、弁護士は正しく受任出来ません」 

6、今日、古物商業者に「他者所有物、相続前遺品物品を買い取るか否か、聞き取りしました」

※南4条西4丁目1
 ワンダープライスネオ、斉藤担当
TEL011-520-2525

;貴方の所有では無く、預けた所有者は、売られる事も知らない貴金属ですね、あなたの所有物と言う事にして買い取ります、自分は所有者では無いと書いた証明書交付ですか、それをせず、あなたの所有物と言う事にして購入します、持参下さい”遺品整理事業社方式ですね”。

※清田区平岡2-5、イオンマートイオンタウン店、丸山担当
TEL011-886-8777

;自己所有物では無く、所有者も売られる事を知らないんですね、古物商法違反なので買い取り出来ません。

※東区北27条東15丁目、ザ・ゴールド、大谷担当
TEL011-750-5588

;原則ですが、自己所有物以外買い取れません、正しくすると、遺品、形見分け物品も、相続済み事実が不明ですから、所有権が正しく移った証明が無いと、買い取り出来ません”遺品整理事業では、この状態で買い取り、廃棄処理して居ます”。              

犯罪共犯

  • 2018/04/18 09:57

犯罪を認めて、共犯関係を結んでいます、国家権力がこぞって、狂い過ぎて居ます。

犯罪を行わせ、犯罪が証明されたけれど、犯罪を証明する度、犯罪を認めて、逃がし続けているんです。

犯罪者と共謀して、犯罪を見逃し、認めて、犯罪を免責し続けてる、狂気の沙汰です。

頭が完全に狂って居る、犯罪者が国家権力に成り果てて居ます。

悪の権化です、国家権力である資格が、綺麗に喪失し切って居ます、犯罪を共に行い、国家権力にも認められて居ません。

預金を金融機関が共犯で、偽造書類を作成させて、金融機関職員が直接盗んで居るんです。

当然ですが、契約者が死去後、契約預金は消失しません、法律規定で死んだ途端、預金も凍結されるので。

つまり「契約社が死んだと知った上で、契約者でも無い人間と承知で、死んだ方の預金を横領して居ます、完全な犯罪です」

一番の責任は、横領を行わせて、通して居る金融機関です、絶対に「契約社が死去した、知って居るけれど、他者が偽造書類で引き出した、之を認めて居る金融機関です、捜査機関も重大な犯罪行為者です」

悪質極まる遺産預金横領犯罪です、極悪過ぎます物凄く、絶対に認められ無いのです。

こちらにも

  • 2018/04/18 08:13

@東北町在住、義父死去後の遺産預金、偽造解約、引き出し書類による、業務上横領事件に関し”義父の負の遺産合法処理が先に必須”負の遺産処理妨害、遺産金員を盗ませて通す犯罪、による妨害を行うなら、義父の残した負の遺産、建物解体費、残置物合法処理費500~600万円負担は、犯行実施者が負う事、当然です

                                平成30年4月18日

@義父遺産預金業務上横領実施金融機関

〒039-2404 青森県上北郡東北町上北北1-32-44
青森銀行上北支店、菖蒲川次長殿
TEL0176-56-3131
FAX0176-56-3968
〒017-723-0110 青森県青森市安方2丁目15-4
青森市警察署 生活安全課知能犯係り、田中巡査部長
TEL017-723-0110 最終担当七戸署、でしょうね
〒039-2493 青森県上北郡東北町大字上野新堤向93-1
JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長殿
TEL0176-56-3161
FAX0176-56-5454

上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-3592-7393
野田聖子総務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-5253-5511
和田昭夫道警本部長、札幌方面手稲、東警察署長
道警本部保安課山田、生活経済課渡邊警部補、手稲二課平野警部補
TEL,FAX011-251-0110

                    確認事項伝達者

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                           小林武四郎4男 小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
                           
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                         小林武四郎次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504
                     遺品物品合法処理、調査、処理請け
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号                          
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、記載二金融機関が行った、平成29年11月7日死去、小林武四郎遺産預金業務上横領、手口は虚偽私文書作成、行使の手犯罪による消失事件にもより「小林武四郎が遺した”負の遺産、住宅、納屋解体撤去、残置物合法処理も、遺産金員と預金通帳、金融機関印他を根こそぎ次男が窃盗所持して、返還要求も拒んで居る為も含め”負の遺産、建物解体撤去、残置物各合法処理実施が不可能となって居ます」

2、次男と長女は「金融遺産のみ不正に領得し、負の遺産建物解体、残置物処理は放り出す、固定資産税も踏み倒す、等を言い募り、一切合法な負の遺産処理も応じず、窃盗遺産の返還にも応じません」

3、又、青森の警察署、手稲警察署は「二記入機関職員が、多分共謀してでしょうが”武四郎死去後、武四郎の普通預金を、両記入機関職員(等)が虚偽私文書作成、行使犯罪を行い、業務上横領した事に付いて”金融機関職員による業務上横領、之は出た証拠で立証されていますが”これは認めながら、正しく二金融機関職員による業務上横領、虚偽私文書作成、行使犯罪捜査を、公式に行おうとしません、つまり、横領で盗まれた遺産金員、横領犯罪を、見逃しに走って居る訳です」負の遺産合憲、合法処理も、正の遺産金員、処理費を、犯罪行為で盗ませて、犯罪を認める権力犯罪に走り、つぶしに走られています。

4、更に「別紙本日付け文書記載にも有るように「法曹権力、地方行政機関、報道他が共謀して”遺産物品を合憲、合法、適法に公式処理する為の見積もり、遺産目録作成、合法各処理を認めず、犯罪闇処理を公認して居ます”結果、当社が請け負っている、武四郎氏負の遺産、残置物合憲、適法各処理は、方法すら見いだせない状態で、実施は遺産金員窃盗公認も有りますし、不可能に陥って居ます”」

5、こう言う事実、証拠を持ち「武四郎の負の遺産処理、住宅、納屋解体撤去、残置物合法各処理に要する費用、及び建物に課される固定資産税納付責任は”武四郎4男、次女には一切存在しない、これを通告致します”」

犯罪を事業と

  • 2018/04/18 07:11

@遺品整理士事業成る、犯罪を重ねて、闇でしのぎを得ている行為を、犯罪多数事実を免責して、正当な事業と、確信犯で偽り、犯罪報道、宣伝も重ね、犯罪を公開実行させて居ます、犯罪証明の為、次の動きを取って居ます”別紙、義父遺産預金横領事件文書もご覧下さい”

                               平成30年4月18日

STVどさんこワイド、長坂デスク、キャスター、執行役員
※古物商許可申請前に、湊社長の遺品買い取り行為可否を、道警本部保安課山田警部補に確認し、あの古物取引方法は、古物商法上認められない、とした答えが出ています”本日、他者から借りた貴金属を、事実を告げ売って来ます”
(株)ルーツ・オブ・ジャパン、湊社長
TEL011-887-0732
FAX011-887-0710 
HTB執行役員、報道、営業部、ネクステップ犯罪CM展開
TEL011-824-4141
FAX011-812-1764
道新報道部、経済部、執行役員
TEL011-210-5555
FAX011-210-5596 ネクステップ犯罪請負を、事業と報道デスク
FAX011-210-5592 札幌圏部、樋口記者
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-261-9311
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 負の遺産処理が先、警察、弁護士と共謀して之を認めず、利益分分割手続き、負債を何れ違法に負わせる機関
和田昭夫道警本部長、札幌、旭川、釧路、函館方面本部
TEL,FAX011-251-0110

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元犯罪市長、環境事業公社、ここの下請けと共犯、一廃犯罪一括処理請負実施市長、市議、市税(上記犯罪用税務申告偽造共犯)環境(一廃違法処理請け用証明書偽造)実行犯保健所、保護、介護保険、障害福祉、オンブズマン
FAX011-218-5166
FAX011-218-5124 共産党市議団、実行犯の一角、他も一緒
FAX011-231-4997 NHK札幌、放送部広池デスク、米田記者
FAX011-221-6807 HBS報道部

1、昨日、一緒に個人所有不要物、遺品関係も含む個人所有物を、適法に引き取り、各処理する事業を行って居る事業者に「行政書士を委任し、古物商事業許可を取る前に、道警本部保安課,山田警部補に、STV今月12日、どさんこワイド放送、ルーツ・オブ・ジャパン湊社長による、亡くなった方の遺品物品を、知人らしい男性が、この事実も両者、テレビ局承知の上で、法を犯して古物売買、購入額を一廃違法処理請負金から差し引き、請求額を決めた、当然古物購入証明書も、正しく作成せず、交付、保管も無かった、残り品を一廃犯罪処理一括請負した、あの事実に付いて、古物商法規定違反だが、認める法の規定が有るか、電話で確認を取って貰いました、事前に私も山田警部補と話、彼の知識不足部分はアドバイスして有ります」遺品整理事業、犯罪事業の常套手法ですから。

2、保安課山田警部補の答えは「古物取引時には、古物商は売主の身元確認、正しく自己所有品を売る相手だ、との、普通は、顔写真付き証明書での確認が必要、古物を買い取った相手、内容を記載した文書を相手に交付、自分も保管が必要、基本、所有者以外による古物売却、買取は認めない、買い取り古物と買取金を、其の場で交換し、古物商自身の手で運ぶ取引が適法、後で他の者が、古物と(違法処理請け)一廃を一緒に運び出しは、基本古物商法でも認めて居ない」 

3、湊社長の行為は、ネクステップ等他遺品整理事業、犯罪事業実施社が基本同じ犯罪取引を行って居ます「相続前の遺品物品を、法を多数犯して古物購入、一廃違法処理請負、再販して居ます、当社と古物商も、同じ犯罪が認められるか、否か、事前調査した訳です」 

4、義父遺産他物品の処理で「遺品整理事業者の手、合法な手法、二通り実施します、共に警察、実施場所市、町、各報道機関に事前連絡して行います」 

5、今日辺り「他者から貴金属を預かって来ましたので”自分の所有品では無いが、売りたい、こう伝える売却と、自分の所有品と偽る売却と、二通り行って見ます”」

5、この貴金属複数を、義父所有物等東北町での処理時に”遺品整理業者を呼び、一部一廃処理と併せ、買い取って貰って見ます”警察にも通報してこれを実施します、古物商法第15条違反取引ですから。   

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