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2018年04月23日の記事は以下のとおりです。

県庁からの回答により

  • 2018/04/23 19:44

実際には、遺産物品で大した価値も無い物品や、無価値で不要な物品は、闇で処理されています。

遺産ですから、相続受けして、相続受けした人が所在地、場所に運び、自分の所有物になって居ますからね、きちんと自分の所在地に運び、一般廃棄物、自分が排出者と、正しくして廃棄処理が必要です。

多少でも値が付き、古物で売れる物品は「きちんと古物売却証明書を貰い、売らなければなりませんが、遺品整理業者なぞ、犯罪請負社ですから、古物売買の証明書を、そもそも作らず居ます」

犯罪の証拠になりますからね、古物商法違反、窃盗等犯罪になって居る事実はもう隠せません、遺品整理業者、警察、検察庁、監督すべき行政機関、政治権力、報道、犯罪公的機関です。

宮城県庁は、遺産物品の合憲、適法な処理を、当然果たさなければならない、遺品整理士資格者?等には永遠に理解もしたくも無い現実です。

廃棄処理する遺品物品は一般廃棄物区分品です、排出される市町村と、廃棄する物品を相続受けして居る相続人在住市町村に問合せ下さい、答えは間違って居ません、遺品整理事業、詐欺他犯罪請負行為の所業が正しいとは、もう絶対に言い張って通せなくなったしね。

相続と窃盗と

  • 2018/04/23 17:45

相続前の遺品物品を、相続した人間でも無い者と、遺品整理請負業を言うが、犯罪請負業者が共謀して、要は窃盗他犯罪に走り、闇処理して、法曹権力、警察、監督行政機関、地方政治権力、報道他が、犯罪を承知で認め、通して居るんです。

犯罪を認めて、犯罪を請け負わせて稼がせて居ます、必要となって居る所は、片っ端から偽造、証拠隠滅犯罪を認める上に、権力が先に立って法を犯し捲って居ます。

その事実が有るから相続前の遺品物品を、闇で処分、処理出来ているんです、今ではおおっぴらに行い、通せている犯罪に、見事格上げされていますから。

でも「宮城県庁環境部署から”遺品で処理が必要な物品は、一般廃棄物区分品なので、被相続人在住市町村と、遺品物品を相続する相続権者が相談して下さい”」

これを正しく書いて、送ってくれています「私がずっと憲法規定、法律規定に沿い、処理が必要な遺品物品は、一般廃棄物に区分される、負の遺産物品が発生した市町村と、負の遺産をを正しく相続受けした人の所在市町村、所轄署との協議が必要、之も言い続けて来ました」

宮城県庁は少なくても、逃げる事をせず、正しい憲法規定違反から、きちんと文書にして、当社に渡して下さっています、犯罪業者も問い合わせて見ては?

遺品整理なぞ成立不可能

  • 2018/04/23 17:32

相続前の遺品物品を、有価物、処理が必要な物品共に処理を請け負う事業、成立する筈は無いです、遺品整理士等と言う犯罪民間資格者事業で。

宮城県庁環境部署から、之を更に立証した、県庁が憲法、法律規定に沿った答えを書いた公文書が、当社に出ています。

遺産は正も負も、全て相続するか、全部相続放棄するか、二者択一しか無いのに「借金以外の負の遺産、土地共々売れもしない家屋、残置物品処理に付いては、負の遺産だと言う事実を無視して、放り出して来て居ます」

この法律破壊、ご都合主義相続手続きが、司法犯罪権力も指揮して、当たり前に通されているんです「借金遺産は”借金取り、債権者が、正の遺産だけ相続して、負の遺産借金は踏み倒す”これを見逃しはしません、認めません、そんな都合の良い相続等」

ですが、マイナスの遺産土地、建物や、残置物に付いては「相続遺産から、憲法、法律規定上認められて居ないのに、相続遺産から除外して通して居るんです」

要は「近い将来の国民に、処理費等の付を回して逃げており、利得部分は懐に入れて、之を通せて、通して居るんです、之が司法、警察テロ相続の実態です」

だから「遺品整理士事業等と言う、犯罪請負行為が大手を振り、行えて居るんですよ」

合憲、合法の破壊を通せたから

  • 2018/04/23 08:04

遺品整理事業なぞ、合憲、合法な遺産相続手続きを、常時破壊させて、強盗の居直り司法、警察テロを持って、之を通せたから、そこに付け込んだだけです。

宮城県庁環境部署は「正、負共遺産である、負の遺産物品も、正しく相続受けしてから”相続受けした者が所在する市町村委運び、廃棄等処理する、之が憲法、法律規定です”」

この正しい事実を、文書に記載して、当社に出したのです「後は東北町が”地元で、被相続人が在住した地元東北町で、一般廃棄物で、公式廃棄処理を認めるかどうか”ですけれどね」

札幌の相続権者が、遺産物品、負の遺産を相続受けして、札幌に正しく運び入れて、処理する分は「そもそも札幌市役所、市議会が、犯罪一廃処理のみに狂奔です、表だって言い掛かりも付けられませんから」

宮城県庁環境部署から出た文書記載は、正しい遺産相続手続きを記載して居ます「負の遺産物品も、正しく相続した上で”被相続人在住市町村と、相続受け者在住市町村と協議して下さい”」

現実を踏まえたなら「遺品物品多数を正しく相続受けしても”自宅に運んで来て、一時保管出来る土地建物を所有して居なければ、何度にも分けて、大金を掛けて運んで来て、処理が終わると又同じ事を繰り返す”」

この方法でしか、処理が出来ないですからね、お金と手間暇が凄まじく必要です、東北町の事案では「幸い一人は、大量の物品を相続しても、運び入れる土地建物を所有して居るんで、大丈夫ですよ」

負の遺産の正しい扱い

  • 2018/04/23 07:48

宮城県庁環境部署が、当社に出した文書の記載の内容は「遺産である物品の廃棄処理に際しては”一般廃棄物扱いにより、排出市町村、被相続人死去時在住市町村と、遺産物品を相続する、した、相続受け者在住市町村双方と協議下さい”」

こう言う内容です「正しく遺産物品、廃棄する物品も相続受けして”どう言う憲法、法律規定を準用して、どう廃棄処理するべきか、被相続人、相続受け者両方の所在市町村と協議下さい”正しい答えですが、実際誰もしていないですよね」

そこに付け込んで、遺品整理だの、一廃一括処理請負だの、犯罪請負業者が跳梁跋扈し捲り、こいつらを重用して居る、こうした犯罪委任も行って居る国家権力の共犯加担も得られて居るから、こいつらがグルになって、廃棄物処理法違反、古物商法違反犯罪を、好き放題凶行し捲り、通って居るんです。

遺品物品を、犯罪ですから、最近までは闇で「廃棄処理請負と、古物で購入した、こう口頭で言うだけで、犯罪処理請負業者の自己所有古物と偽れて”古物犯罪転売もし放題出来て居る、でも今では、表だってこの犯罪を凶行し放題となっている”」

犯罪者がこの国の頂点に、事実として君臨出来て居るんです、法を所管している国家権力が、あまりにも愚かだから、無知蒙昧、カルトだからです。

法律なぞ、こいつら双方、犯罪者と監督すべき国家権力双方が、ほぼ何も理解も出来ていないんです、事の善悪判断が、ほぼ出来ない同士故、ここまでの公開国家権力共犯犯罪が、国中で蔓延して、通せているんですよ。

遺産目録の正しい作成、行使をせず、之も武器だった

  • 2018/04/23 07:36

正、負共に、正しく遺産として、目録に記載しなければならない、けれど「実際には、負の遺産土地建物、残置処理対象物品は、遺産に計上せず、金銭分だけ遺産で計上して、分捕り合戦を重ねて来て居るんです」

遺産物品で、売れる物品は売るが「高額の遺産物品でも、基本”闇に売却金を隠して、遺産から消せています”」

実際の遺産相続は、こうなって居るんですよ「そこに付け込んで居るのが、遺品整理請負事業を名乗る、犯罪者連中と、共犯、下請けの国家権力なのです」

負の遺産の闇廃棄処理請負と、値を付けられる遺産物品を、誰も相続せず、闇で廃棄処理、証拠を残さず古物で手に入れさせて居ます。

あくまでもこの行為は、闇で委任し、闇で行い、監督すべき機関も共謀しており、知った上で犯罪処理を通して来て居ます。

遺産管財人、成年後見人、財産管理者、弁護士、司法書士連中も、こうした闇の業者と共謀しており、管理、保全すべき対象物品を、闇で廃棄処理、古物闇故買に走って居ます、犯罪ですよ、当然。

役所も「保護家庭、施設入所者、孤独死して、誰も引き取り、家財処理しない在住者の所有物を、こうした犯罪処理請負業者を使い、闇で処理して居ます」

裁判所と弁護士連中も「不動産明け渡し強制執行対象物品を、所有者を偽装する手を使い、廃棄処理、古物故買に走って居ます」

国家権力がそもそも、犯罪者の手を借りて居るから、犯罪処理を頼んでも居るから、ここまでの憲法、法律規定破壊テロ!が、公然と行われるまで、犯罪国家に堕ちてしまって居るんですよ。

宮城県庁発行文書の

  • 2018/04/23 07:23

宮城県庁環境部署からの、当社宛文書の記載は「遺品で処理する物は”一般廃棄物に区分されます、発生場所、処理場所の市町村と協議下さい”こう言う内容の文書です」

遺産は「正、負共に相続財産です”正だけ相続して、負の遺産を放り出して、それで終わる筈は無いのですよ”」

いままで相続を決める調停、裁判で「金銭に付いての債権債務の場合のみ”債権者は相続受けした者に、債権回収を掛けて来て居るけれど、負債となる建物の撤去や、残置物の処理に付いては、地元の自治体に処理責任を負わせる”これで通せたから、片っ端から負債の建物、残置物を放り出して、通して来たのです」

国、行政は「こうした負の遺産の撤去処理に付いて、何の対策も取らず来たから、負の遺産である建物、残置物は、相続せず放り出して、当たり前で通って来たのです」

これが日本の遺産相続の実態です、犯罪国家資格者連中も、日本国憲法規定、法律規定なぞ、実はほぼ知らないし、理解何て出来ない思考形態、頭ですから「正しく日本国憲法、関係法律に沿った遺産相続手続き、処理なぞ、ほぼ誰も知らないで、憲法、法律を踏み躙った遺産相続扱いで走り、強引に通して来たのが実態なのです」

生塵以外は基本「負の遺産物品も、当然相続財産です、財産は正、負共財産ですから、両方相続しなければなりません、嫌なら製、負共放棄すれば良いだけです」

責任の所在

  • 2018/04/23 06:09

@平成29年11月7日死去後に起きた、小林武四郎契約普通預金窃盗事件は、二金融機関、職員による業務上横領事件です、法に沿い、二預金を、死去時の預金存在に戻さないなら、武四郎負の遺産建物、残置物撤去責任は、二金融機関も負う事になります

                               平成30年4月23日

蛯名鉱治東北町町長、保健衛生課乙越課長
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110

青森銀行頭取、上北支店菖蒲川次長
TEL0176-56-3131
FAX0176-56-3968
JA十和田おいらせ上北支店組合長、小笠原課長
TEL0176-56-3161
FAX0176-56-5454

                 本件事実通告、責任の所在確認連絡者

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                           小林武四郎4男、小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
                           携帯090-9085-0706
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          小林武四郎次女山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

     上記者から小林武四郎負の遺産、残置物撤去を委任された者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            携帯

1、平成29年11月7日死去、東北町字大浦19在住小林武四郎が遺した負の遺産、農家住宅、納屋、残置物多種を、正の遺産金員で撤去処理する問題ですが、下記憲法第29条規定、各法律規定による、責任の所在確認を、本文書によっても行って置きます。

(1)小林武四郎が遺した負の遺産、住宅、納屋、残置物多種の撤去費見積もりは、見積もり日より3か月有効、見積もり見直しは建物解体撤去、残置物撤去完了まで、3か月毎に委任業者に費用を支払い、作成し直し、遺産正、負目録作成依頼行政書士にも費用を支出し、遺産目録作成見直しを続けなければならない、之が基本です。

(2)小林武四郎が遺した遺産は、遺産金員額が、建物解体撤去費、残置物処理を合憲、適法に果たす為の各調査費、実際に処理する費費を合算すれば、今現在でもほぼ正の遺産金員は、浮きません、日を経る程、負の遺産額が増加して、マイナスになり続けて行きます。

(3)東北町には、別紙今年4月16日付、記載二金融機関、青森警察署宛文書も送ります「小林武四郎死去後、武四郎契約普通預金が、青森銀行上北支店、JA十和田おいらせ上北支店から”武四郎を騙った解約、引き出し書類偽造作成、行使の手を使われ、引き出されています”記載事実の通り、この行為は、二金融機関職員が主犯の業務上横領犯罪です、法律上、小林武四郎遺産二預金は失われておりません」遺産目録を”法律家が”正しく作成するには、この二預金を、横領金融機関責任に於いて、元に戻す必要が有ります。

(4)法律規定を持ち、二預金を元に戻す事をせず、悪戯に日を重ねさせて、武四郎負の遺産、建物解体撤去費、残置物処理調査、撤去費を増額させて行っても「この負の遺産処理の責任は、武四郎4男、次女には存在しない事を確認して置きます、東北町はこの法律事実も併せ、総務省とも、武四郎が遺した負の遺産、建物2棟、残置物合憲、適法処理の責任、費用負担も含めた責任を、不法行為責任を負っている二金融機関にも負わせる事を求めます」

2、なお「残置物合憲、適法処理に付いては”宮城県庁環境から、ハウスリメイクに出た文書記載”の通り”誰かが負の遺産、残置物を、正しく相続受けして(遺産は正、負共遺産です)相続受け者所在市町村に運び、相続受け者、一般廃棄物排出者責任により、一廃で処理が必須です”憲法第29条規定、相続を規定して有る民法規定、廃棄物処理法規定を正しく守って合憲、適法処理する事を求めます」

3、二預金を正しく、武四郎死去時に戻したとして「現在の相続権者で負の遺産残置物を、宮城県庁発行公文書も踏まえ”相続受けして(正の遺産から、処理費も併せた相続)相続受け者市に運び、合法一廃処理する事が出来るのは、大量の物品を運び込み、自己所有の土地建物で一時保管出来る土地建物を有して居る、次女だけでしょう”」

4、之が憲法第29条規定から始まる、正、負の遺産相続の正しい手続きです、記載相手は相互に、本文記載内容を、憲法、適用法律規定を精査し、事実確認し、合憲、合法な責任遂行を行う事を求めます。

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