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2018年05月03日の記事は以下のとおりです。

犯罪を握り潰す事でしか

  • 2018/05/03 17:15

犯罪を司法、警察、地方政治権力、報道が、確信犯で認め、犯罪事実証拠の握り潰しにも、狂気の如く突っ走り続けて居るのです。

犯罪者の用心棒に、完全に成り下がり切って居ます「権力側に居ると、良い気になり、独裁権力者を気取って居るが、何の常識も備わっておらず、最低限の合法すら、まるで理解も出来ない故、簡単に犯罪者に取り込まれてしまっており、犯罪者の用心棒で居なければ、失脚するので」

要は、自分の無知さにより、犯罪者の共犯に成り下がり切って居る事実を、法に沿い処断されると自分が失脚する、それを防がなければならない、合法化に向けば、共犯者から落とされてしまう、犯罪実例証拠を握られて居るから。

これですよ、自分の悪事を処断もされてしまう、それを防がなければならない、だから「犯罪者を必死になって、権力を悪用して守りに走るのです、権力を悪事に用いた結果、犯罪者の下僕に成り下がる、権力が犯罪者に取り込まれる典型的なパターンが、相続前の遺品物品、家庭の不用品を、犯罪者を使い、闇処理させる行為を、正当な犯罪行為、事業だ、こう嘘を吐き、犯罪を握り潰し、犯罪者を必死に守りに、国家権力が総出で走って居る実例なのです」

遺品整理士資格事業と言う、正しい資格事業が、有る筈だ、ここに縋れば「国家権力犯罪、共犯犯罪事実が正当化される、筈だ、無様で情けない国家権力です、犯罪者に縋りつく以外、逃げ道が無いまで、この犯罪に漬かり切ったのですから」

結果、犯罪者の完全な下僕に堕ち切ったのです、国家権力ほぼ全部が。

正しい遺産処理も、権力犯罪発覚防止で

  • 2018/05/03 17:04

普段から犯罪を、犯罪者と共犯関係を持ち、日常的に行い続けている、日本の国家権力の真実です。

それを自覚して居る、認識すら無かったが、知らされて居直る、これのみに走るのが権力側故、又「共犯の犯罪者から、共犯事実、証拠を握られており、犯罪を処断、是正に公式に動くと、犯罪を表に出され、権力の座から落ちる事にもなるので、犯罪者を守りに走る訳です」

犯罪を、権力を悪用させて「正しい犯罪である、法が適用されない、新しい制度である、犯罪責任は免責でとすのだ」

こう言い張り、犯罪者を擁護にのみ、何時も走るのですよ、日本の国家権力は、之が常ですから。

正しい遺産の相続等処理も、弁護士、司法書士犯罪相続、窃盗等犯罪相続のみを、常時正しいと偽り、強引に通して来ており、合憲、合法な相続、処理を認めないのです。

窃盗相続、之が司法犯罪、警察ぐるみの、日本の遺産処理ですから、そこに付け込んで、国中で行えて、犯罪多数を行い、法の適用を全て免責され、悪事の限りを尽くし放題で通されて居るのが、便利屋、リサイクル業者、運送屋、古物商等、犯罪事業者が行って居る、相続前遺品物品、一般家庭不要品を、金を取り、闇で処理する請負行為です。

特に堂々と、この犯罪を行い、通せて居るのが、道内報道機関、司法、警察、道庁、市町村が共犯で犯罪を行わせ、認めて居る、遺品整理士等と言う、自称の資格事業、犯罪資格事業です。

犯罪ですからね、表で相続前遺品物品、一般家庭不要品を、犯罪請負して、闇で処理したと、証拠も含め、出せないのです。

犯罪を公式に見逃す、理由を公式に

  • 2018/05/03 12:28

犯罪と承知の上で、犯罪者と共謀までして、犯罪を認め、見逃して居ます、挙句、犯罪は適法だ、こうまで言い張る所にまで来ています、日本のあらゆる国家権力が。

犯罪は適法、正しいのである、犯罪被害を受けた側が諦めろ、犯罪者の犯罪行為は、全て法の正しい適用を免責されるのだから。

そうですか、成程「その事を、公式に表で立証頂きましょう、特に警察、報道の連中に」

東北町の事件に関しても、同じ権力テロ、犯罪を適法、正しい犯罪である、こう司法、警察、報道が結託して、言い張るだけで通そうと悪行三昧、之がやはり、何時も通り、定番です、行われて居るのですよ。

国家権力の、この答えが正しいかどうか、青森市警察署、道警本部に「民事訴訟に出頭頂き、警察、司法犯罪である、他者の預金有印私文書偽造、行使が合法との、法を持った理由を証言頂くとして有ります」

相続前の遺品物品、闇で相続受けもしていない、親族とやらが?犯罪処理請負業者と、主に遺産金員を使い、相続前の物品を、闇に流して居ます、排出者を偽装して、横領犯罪の適法化を果たそうとしているのでは?

犯罪行為者は合法、有り得ない答えです、適法な犯罪利得を入手して、等行為を、憲法、法律の正しい規定以外は行えません、犯罪を強権を発動して、自由に行えます、一切犯罪行為責任は負わずに。

安直すぎる権力犯罪

  • 2018/05/03 12:14

公権力を持てれば、自己責任もほぼ放り出せるから、間違おうと、犯罪を見逃す、共犯行為を行おうと、責任から逃げて通せるから、どんどん狂ったカルト犯罪者に成り果てて行きます。

オウムの連中と同様に、権力特権を享受して、犯罪者そのものに堕ちて行くのですよ。

結果が「遺産預金も含めて、預金は有印私文書偽造、行使を武器とさせて、横領して通されている、預金泥棒国家権力犯罪制度の蔓延、この事実でも有るのです」

犯罪ですが、司法、警察ぐるみ、悪用しても居る、権力ぐるみの金融犯罪ですからね「犯罪で扱わず、適法な犯罪だ、偽造書類を使い、預金を横領しても、一切犯罪とならないのだ、こう国家権力が、法の裏付けゼロで言い張り、凶行突破で常にこの犯罪を成功させて、犯罪免責も重ねて居るのです」

司法、警察もグル、共犯、実行犯の一角だから、この犯罪の制度化も、国中で果たさせて行っています。

東北町事件、義父の二預金義父死去後、上記犯罪を行い、横領されており、警察、司法他公権力が集い「被相続人が預けて有る預金は”横領犯が所有権を得る、諦めろ”」

これを飲まる事に、躍起となって居ます「この預金横領制度が壊されれば、自分達同様犯罪行為者側も、非常に困る故でしょう、自由に他者の預けて有る預金を、泥棒出来なくなるので」

治外法権が日本の実際

  • 2018/05/03 10:19

日本の実際、日本の国家権力の実際は「合憲、合法を正しく理解、判断出来る国家権力は、ほぼ皆無ですから、治外法権が実際の日本の権力行為です」

合憲、合法を正しく理解して、合憲、合法を通そうとしても「相手である国家権力には、合憲、合法と、憲法破壊、犯罪と、全く区別すら出来ません、結果、憲法規定、各法律規定は、無いのと同じで通されています」

どんな憲法規定、法律規定であろうと「憲法、法律を、独裁国家権力を持てて、行使出来る国家権力に、憲法、法律の正しい規定から、まるで理解も出来て居ないなら、無いのと同じなのです」

結果、日本の国家権力には、合憲、合法なぞ、まるで通じません、意味自体分からない輩です、当然の結果です。

これが日本の現実です、合憲、合法が、まるで理解出来ない、逆に言うと「短絡極まる詐欺犯罪ですら、犯罪だと理解出来ません、犯罪を制度だ、憲法、法律が適用されない、犯罪適法制度だ!」

こう、国家権力を悪用して言い張り、犯罪を公然と迄通して居る理由は、国家権力の連中には、日本国の正しい制度、常識、憲法、法律規定から、まるで理解も出来て居ない結果なのです。

犯罪者の下僕です、実際の日本の国家権力は「犯罪者と共謀して、犯罪に手を染め、加担して居るから、犯罪者にがっちり弱みを握られています、権力が犯罪者と共謀したら、こうなるのは必然なのです」

犯罪を公権力が公認

  • 2018/05/03 09:33

公開犯罪を、公権力がこぞって「犯罪と当方から知らされ、立証されて、反論の余地も失いながら、自分の犯罪共犯、公認責任を問われる恐れから逃げたくて”犯罪は正しい、犯罪責任は免責されるんだ、犯罪に手を染めて、犯罪利得を得れば、犯罪利得は犯罪者が手に入れて正しいのだ”」

こうまで、理も何も無い詭弁、虚言を吐いて、自分も共犯、実行犯犯罪を、強引に、権力を悪用させて、正当化に走る事ばかり重ねて居ます。

悪の権化国家権力です、犯罪と合法と、全く判別出来ない頭故、三流以下の犯罪行為者にも、簡単に騙されて、犯罪を事業と、嘘八百の公式喧伝に、犯罪公認、推奨に走るのです。

合憲、合法と、犯罪と、無知過ぎて全く区別出来ません、これが日本の国家権力集団の本当なのです。

己の無知蒙昧さを、憲法、法律判断能力の皆無さ事実を、もう認める訳に行かなくなっています。

自分が関わった、犯罪者との犯罪行為事実責任から、表に出されてしまい、犯罪に関わった責任事実から逃げる事しか考えられず、現実逃避に走る事を、日常的に繰り返して居るんですよ。

合憲、合法、適法に、完全に背いている実例証拠を、完全に揃えられて、何の言い逃れの道も無くなって、居直りに入って居るんです。

犯罪を公権力悪用により、正しい犯罪である、犯罪被害を黙って受けろ、こう権力悪用で強要しても「対抗策を次々、事前に打ち続ければ、権力テロは成功しません、独裁恐怖政治国家では無い日本では」

裁判だ、裁判で全て犯罪も正しくなる、そうか、だったら出て来い、犯罪者、共犯権力の代表。

犯罪利得を得れば泥棒の利得、事実証明

  • 2018/05/03 07:29

@遺産金品は、所有権の無い者が法を犯し手に入れれば、法を犯した者が正当な所有権者となる、事実である事を、先ず民事訴訟の場で、公式立証する証人を、警察、用意して下さい

                                 平成30年5月3日

〒060-8520 札幌市中央区北2条西7丁目
北海道警察本部 和田昭夫本部長殿
 保安課山田、生活経済課渡邊警部補、二課課長
TEL、FAX011-251-0110

〒030-0803 青森市安方2丁目15-4
上田修署長殿、2課課長
TEL017-723-0110

 犯罪利得は、犯人が犯罪利得の所有者となる事実立証証人要請者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                   小林武四郎所有物他、処理調査請け社
           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                           小林武四郎4男、小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880

1,道警本部、東署、内閣府、法務省他には既に伝えて有る通り、平成29年11月7日死去、東北町字大浦19在住者小林武四郎正、負の遺産に付いて、本件申立者が中心となり、合法な遺産処理手続きを果たす為、事実調査、立証他に動いて居ます、その一環として「平成29年11月9日、15日に有印私文書偽造、行使により横領された、被相続人小林武四郎預け入れ普通預金、青森銀行、JA十和田おいらせ、共に上北支店事件被害金に関して、相続人小林清志は、この横領預金を、両金融機関横領職員から交付されたと、口頭で伝え聞いた、被相続人次男相手に、この横領遺産預金他持ち去り遺産に付いて、保全目的変換要求他訴訟を提起済みです」

2、事件番号 札幌地裁民事3部1係事件、平成30年(ワ)第588号事件、訴状、補正命令に対する答え、添付証拠一式を、青森市警察署には、郵送で送る事とします。

3、この遺産預金横領被害に付いて「青森警察署、札幌方面手稲警察署2課捜査員は(も)”遺産預金は特に、有印私文書偽造、行使の手で横領しても、一切有印私文書偽造、行使、横領の罪にならない、横領金融機関職員、横領遺産預金を、横領犯から交付された人間、誰も有印私文書偽造、行使の罪にも、横領罪等にもならない、この手で抜かれた遺産預金は諦めるしかない、残りの遺産金員だけ争え、解体が必要な建物、残置物処理、負の遺産処理は不要、残っているであろう正の遺産のみ争え、後に遺産建物解体費、残置物処理費を東北町から請求されるとしても、遺産相続争いに関係無い、相続は横領、窃盗された以外の、正の遺産のみで争うのである、拠って有印私文書偽造、行使、業務上横領犯罪捜査をしない、これを飲め”こう強要して居ます」 

4、又、特に道警本部、札幌高検、道内報道機関、道議会、札幌、帯広市議会、市役所等は「遺品物品は、相続受けもしていない者が、主に遺産金員を闇で使い、闇業者を使い、遺品物品を闇で、証拠を残さず売買する、排出者を処理請け業者と、処理先市町村と共謀して偽り、廃棄処理する”遺品整理士事業、単なる自称の資格事業”が、遺品物品の合憲、合法な処理である、遺品物品、有価、無価物品は、この手で闇の処理を、遺産金員を闇で使い、証拠を残さず、犯罪証拠にならないように、必要書類を偽造し、行使した処理が正しい、こう事実、証拠も作り、公認して居ます」 

5、東北町在住者、平成29年11月7日死去、小林武四郎遺産現金、預金、有価、無価所有物品、遺産金品を、正しく処理する為に、上記事実が合憲、合法である事を、特に青森市警察署二課、道警本部保安課、生活経済課、二課捜査員、道警代表者に「上記も含めた民事訴訟において、証言頂く必要が、必須であります”遺産目録作成が、両警察署の公式証言も無ければ行え無い事実も有ります」

6、遺産等残置物合法処理調査書作成、合憲、合法処理も、この警察証言が無ければ果たせません”法に沿った、最も重要な、憲法、法に沿った証言による、残置物処理実施、証拠作成です、遺産物品各処理遂行、遺産目録合法作成は」

7、こう言う次第です「現在被相続人側財産違法消失に関し、主にハウスリメイク、山本(妻、4男に委任されて)が事実立証証拠を揃え、2件民事訴訟を提起して有ります”今後も数件、関係する必要事項立証の為の訴訟も提起予定です”遺産横領、窃盗も含めて、犯罪は正当、犯罪行為者は、犯罪遂行で得た利得を得られて居る、犯罪は全て免責で通されている、一方で同じ悪事により、刑事罰が科せられて居る、同様の犯罪事実を捏造されて、冤罪に落とされている、本件を持ち、合憲、合法を公式立証して、合憲、合法な遺産各処理を果たす事としたいのです」

8、こう言う次第ですので「青森市警察署は、二課捜査員を、道警本部は2課、保安課、生活安全課捜査員を”証人出廷要請しますので、人選を行って置いて頂きたいのです”青森銀行、JA十和田おいらせには、義父遺産横領犯人を、正しく特定し、遺産預金横領が正しい、横領遺産預金は、横領犯が所有の権利を得たと、証言して頂くよう、公式要請済みです」

※証言頂く犯罪適法項目は、有印私文書偽造、行使、業務上横領、古物商法第15,16,19条違反、廃棄物及び清掃に関する法律違反等行為が合憲、合法である事実。

9、武四郎伴侶も存命です、遠くない先に死去後、同様の遺産に関わる犯罪が、又起きるでしょう、それに備える事と、近未来に遺産建物、残置物処理責任が、特に正しい相続人側に、不当に降り掛かる事を容認しない事も含めてです。                    

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