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2018年05月11日の記事は以下のとおりです。

監査自体無いのですよ

  • 2018/05/11 16:11

農協は,金融事業も無許可です「あれは金融では無く”講”ですよね、事実としては」

多くの人が集い、お金を出し合い、お金を借りたい仲間に貸し出す、金融事業では無く、講ですから。

講だから、きちんとした監査も要らない訳です「仲間内での監査で良いからね、講だから、組合費と同じような構図だから」

かつては農協で各保険に加入する、預金する場合「組合に加入しなければ、講に入る形を取らなければなりませんでした、あれが正解です」

何時の間にか「組合に加入が不要になり、誰でも農協で預金出来る、保険加入出来るようになりましたが”農協の金融、保険事業も、許可を得て居ません、今も”」

なので「金融検査、保険事業検査は”実質無い訳です”だから横領もし放題出来て居ます」

苫前町農協事件、東北町農協事件は、こう言った背景も、大きく意味を持って居ます。

講だけれど「あまりにも横領が多いので”形だけ、農水省が、都道府県庁農務部署に”監査する能力も無い事を知った上で監査ごっこをさせて居るんですよ」

言い訳用のやらせ監査です、監査担当役人、監査する能力なぞ無いから、今日道庁の農務部署に出向いて、苫前町農協に「預金横領偽り犯罪と、身元信用保険金詐欺等を事実確認するよう、強く求めて来ました”道庁も共犯です”今後はもっと」

自分の頭で考えられ無いから

  • 2018/05/11 10:58

@二農協職員による”顧客預金業務上横領事件、一方は冤罪、もう一方は職員が横領、証拠も有り”北海道苫前町農協と、東北町JA十和田おいらせ上北支店の業務上横領事件、道庁、青森県庁農水部でも相互協議し、共に合法であるなら、法も添えて公文書で回答を出して下さい

                                平成30年5月11日

青森県庁農業団体指導グループ
TEL017-734-9459 尾崎総括主幹
FAX017-734-8138

道庁農業経営課
TEL011-231ー4111(27-263)
FAX011-232-0026

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、先程電話で話した、二JA職員による、顧客預金業務上横領事件に付いて、別紙文書記載を呼んで、理解頂いたなら「顧客預金は有印私文書偽造、行使で横領して、正しく横領犯が所有権を得るのか、冤罪横領でも犯罪となり、刑罰を受けるのか、青森県庁、道庁は、整合性を取った答を出す事を、先ず求めます」

詐欺リース追及も

  • 2018/05/11 10:11

@今、5班に分かれて道庁に、会計検査が入って居るとの事です、補助金の使用が目的の検査だそうですが、違法貸金契約事業である、ファイナンスリース契約は、何時監査するのですか

                                平成30年5月11日

河戸光彦会計検査委任長、広報鈴木、吉田、渡辺他
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530

高橋道知事、道議会議員、法制文書課主、木戸主査他
TEL011-204-5035
FAX011-232-1385
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357 過去、この巨大詐欺も公式握り潰し
綿引万里子札幌高裁長官、地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456 過去、オリックス詐欺リース正当化、詐欺物品所有者不明で良し判決と、NTTファイナンス同事件では、顧客被害者が機器所有者判決出し、共に正しい判決は通らず
和田昭夫道警本部長、各方面本部、1,2、3課、保安課、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、現在会計検査が、5班に分かれて道庁に入って居る「今回の検査は”補助金使用の是非”との事ですが、地方交付税も使われている、実はノンバンクとの違法物品購入資金投融資である、ファイナンスリース、コピーサービス”この詐欺は、何時検査して、犯罪を処断するのでしょうか、大丸藤井、富士ゼロクス北海道、道警契約三好商会他との契約も含め、違法貸金契約故、リース貸出と偽って有る物品を、これ等詐欺事業者は、資産登録もしていない、道庁、道警、会計検査院、検察庁、裁判所、熟知している事実です”」

2、平成20年4月1日国税庁通達施行以降、ファイナンスリースは貸金契約に統一、物品は顧客事業者所有とせよ、ですが、未だ物品はこれ等詐欺業者所有、物品リース公共事業契約と、税金事業でも偽りを通して居ます、違法融資、詐欺、偽造税務申告、脱税等幾つ犯罪を認めて居るのでしょうか。

遺産の正しい相続受け権利者

  • 2018/05/11 08:30

遺産、正、負の遺産を、正しく洗い出して、正しく処理する為には「正、負の遺産を、どう言う上下関係で、どう言う理由で、誰と誰が相続受け出来るか、相続を受けるか、相続を受けるのは「正、負共受けられます、当然です、個人事業者が死去して、負債と財産が、共に有れば、誰かが個人事業を引き継ぐ場合、基本、正、負共遺産を引き継ぎます」

得する部分だけ貰い、損する部分は放棄は、認められて居ません、当たり前です。

司法、警察、行政犯罪、報道も政治も共犯である、正の遺産泥棒入手、負の遺産は放り出す制度は、明確な法破り、犯罪です。

個人が持って居る、財産所有の権利憲法、法律規定が根拠、之を「司法、警、各行政機関、政治、報道が、犯罪者に傅き、犯罪者と共犯に堕しており、共に犯罪を重ねて、遺産犯罪入手、犯罪処理を、制度化に走って居ます」

一方では「他者の預金は、横領犯が所有権を得るんだ、犯罪とは一切ならぬ、ですよ、両方正しい根拠を示せ」

両方共に「間違って居ますから、根拠なぞ示せません、当たり前です”民事裁判に、犯罪者側で、冤罪横領をでっち上げた側で”実は業務上横領事件、嘘ですから、正しく言うと”阿部由佳では無い、農協の上が休眠預金を横領して、穴埋めを共栄火災の身元信用保険で行おうとして、と言う事件です」

ここまで詳細に、事実証拠を出した上で「推認により、安倍由佳が横領犯で有罪、刑務所送りでした」

 

同じ手口で犯罪隠匿を

  • 2018/05/11 08:02

苫前町農協冤罪業務上横領事件では「頭がまあ、呆れるを超えた連中が司法、警察、行政だから”民事の記録、証拠で、事件の真実が詳細に立証されて居る事も、あのレベルです、微塵も見えず、安倍が横領の犯人だと”推認出来るから犯人と決まった”」

「事実がこうな事は”中山博之告訴受任、訴訟代理人受任弁護士である、中山博之が、刑事弁護を受けた笠原雄二(こんな字だっけか?)が、福田公判検事が、旭川の検察審査会が、民事、刑事裁判官が”推認により決めたので、正しい答えだ、安倍由佳が横領の犯人である」

こう、何も根拠は無しで決めて「刑務所に送りました、事実で争うな、横領したかしないかだけで争え、山本は犯罪者だ、協力すればお前も共犯だ、行為って脅し回る等も行いまして」

でも「私は正しい調査をしているからね、で、事実をきちんと立証も果たして有ります、冤罪だし、身元信用保険金詐欺も行われて居るし、他を証明済みです」

一方、東北町の義父死去後の、義父が契約して有る、二預金横領事件では「義父の身分を偽った書類を作成して、預金を抜いた犯罪の事実証拠が、きちんと揃って居るんですが”道警、青森の警察、札幌の裁判所、犯員側に居るらしい、横路俊一なる不審人物は、横領、窃盗された義父所有預金、現金等は犯人が所有権を得ているんだ、残っているであろう、表に出ている金だけを争え、事実調査、正しい負の遺産処理用調査を頼んだ、請け負って居る事は、弁護士法違反の犯罪だ、委任、受任者共に弁護士法違反の共犯だ、訴えるぞ”」

こう、定番過ぎる犯罪握り潰し等目論見犯罪に、やはり走って居る訳です。

こんな手が通じるか、愚かな連中だ本当に、苫前町農協冤罪横領事件と、東北町二金融機横領事件を、こうして並べて追及すれば「真逆の事件扱いだ、言い訳なぞ出来る筈が無い、実行犯の国家権力連中は」

事実を正しく証明させない、司法、警察テロにより

  • 2018/05/11 07:46

遺産犯罪入手、闇で犯罪の限りを、犯罪者の支配下に、今ではほぼ完全に入ってしまって居る司法、警察、監督機関、政治、報道がグルになり、犯罪を公認までして、加担処か「直接必要な犯罪に走る、ここまでの権力テロを武器とさせて、遺産犯罪者入手の制度化も、完遂させるべく、悪の限りを尽くして居るんです」

憲法、法律規定の破壊を武器とさせての極悪振り、非道さが、ここまで際立って居ます、もう犯罪組織そのものでしか有りません、日本の国家権力の実際は。

三流以下の犯罪者の言うがままに「そもそも、自分で物事を考える頭は無いし、法を適用させて、正しく判断に至っては、こいつらには頭の程度、知識レベルから言っても、不可能なのですよ」

備わていない物は、発揮させる事自体出来ないのです、普段から何も思考、判断出来ないでいて、その現実からも逃げるだけですからね。

現実を正しく認識、理解して、不足して居る多くの部分を、自分自身で調べ、学び、補わなければならない、筈なのですけれどね、国家権力を手にしている立場であれば。

でも、それ自体行っておらず、出来ません「自分の拙過ぎる頭の程度を、独裁権力者気取りに陥って居るだけのこの連中は”自覚自体しようとしません、正しく言うと、自分が無能、無知蒙昧との現実を、権力の悪用、テロに走り、消そうとだけするからね”」

損保犯罪から何から、どれも根本が同じです、三流以下の犯罪者の下僕に、国家権力がこぞって堕ち切って、三流以下の犯罪を、共に凶行に走ってだけ居るんです。 

泥棒が盗品所有者になると言う

  • 2018/05/11 05:57

@日本の司法、警察、行政闇制度、他者の所有物、財物は”犯罪に手を染め入手した者が、正しい所有者となる””特に横領事件は、横領の事実証拠が無ければ、犯人、犯罪が確定される”共に実例証拠、金融機関実例も有るので、先ず道警に提供しました”苫前町農協事件です、東北町二金融機関業務上横領事件、横領事実証拠有り故、横領とならぬ、の逆バージョンです

                               平成30年5月11日
※こう言った権力犯罪は、国家権力も、決算書等全く読めない故通ります、上記事件でも、横領証拠、決算書すら証拠使用無しでした、この事実により、遺品犯罪闇処理も通って居ます
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-3592-7393
野田聖子総務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-5253-5511
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
高橋道知事、道議会議員、法制文書、農水部農協監査部署、環境
FAX011-221-6399
秋元札幌市長、市議会全会派、区長、市税、環境犯罪3課長、建築安全推進他
FAX011-218-5166

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

FAX011-281-4823 札幌弁護士会会長、会員弁護士
FAX011-281-4138 道行政書士会会長、会員行政書士
FAX011-642-0746 道税理士会、会員税理士
FAX011-271-1535 STV執行役員、どさんこワイド長坂デスク
FAX011-210-5596 道新執行役員、経済部デスク
FAX011-231-4997 NHK札幌、報道部広池デスク、米田記者
FAX011-221-6807 HBC報道部、荒川記者
FAX011-812-1764 HTB執行役員、報道、営業部

1、昨日道警本部に足を運び、昨日付け文書と、苫前町農協冤罪12預金業務上横領事件の記録多数等を持参し、東北町二金融機関、義父預金死後横領事件と比較もし、説明しました。

2、苫前町農協事件、民事分は、旭川地裁平成24年(ワ)第64号損害賠償請求事件、原告苫前町農協、被告安倍由佳、控訴事件は、札幌高裁平成25年(ネ)第263号、原告、被告逆です、他告訴状、旭川地検押収品目録、平成24年度苫前町農協業務報告書(決算内容)監督機関、道農水部から取り寄せ等、となって居ます。

3、この事件は「一旦不起訴、民事で証拠無く犯罪認定、検察審査会が、証拠ゼロで不起訴不当決定、道新等報道、告訴弁護士中山博之が”民事、検察審査会が、安倍由佳犯人として居る、不起訴は不当だ、等大騒ぎした”ので、平成27年3月、起訴決定とされ、事実証拠、自白ゼロで有罪確定、刑務所送りとなりました」

4、当社はこの事件報道時の平成22年秋から、この事件は冤罪と、事前調査でも一定証明し、ネットに調査内容も載せていたので、彼女の友人が見て、当社に救いを求めて来まして、上記証拠等を提供受けして有ります。

5、告訴状、民事二裁判記録、証明内容、道農水部取り寄せ農協決算書等、旭川地検押収品目録、当社調査の内容は「12預金横領に付いて”この12預金は、農協で証券を偽造し、5年先の契約にジャンプした、預金返済事実は無し、平成24年1月26日に、共栄火災から身元信用保険金が、苫前町農協に詐欺支払い(保険約款で、5年以内一回に限り、100万免責で支払い規定、だが、12預金を一預金と偽った支払い、証拠は、民事証拠で備わって居る)されている、平成24年1月期農協決算書には、当然”12預金横領被害損失記載も、身元信用保険金入金記録も無し”被害は偽造行為の手で先送り済み、保険金受領は詐欺、決算に記載は出来ないです。

6、告訴状、添付証拠?旭川地検押収品、地裁、高裁訴訟記録、判決全て、安倍が横領したと推認される、自白も無だが、二期分決算書無し、偽造して預金横領の証拠も無し、一部証拠は、農協職員松原、西村が破棄証言、こうなっています”これで有罪とされ、実刑で刑務所に送られました”。

7、記載先、何時でも一連の証拠等も提供しますよ「東北町義父預金横領事件は、確たる証拠も有るが”私文書偽造、行使、横領等は適法、犯罪事実無し、横領預金は泥棒が所有権を得た”これで警察、司法は、押し通しに走って居ます、苫前町農協事件と、全く整合性が取れて居ません」

8、近い内東北町に出向きますので、七戸警察署にも、苫前町農協事件記録、証拠も出します、確たる横領証拠が有るが、横領も犯罪とならず、冤罪でも有罪で刑務所送り、司法、警察が決めれば、苫前町農協事件、東北町二金融機関事件も、遺産金品闇で犯罪者が入手が、どれも正しい、この現実に対して、法の根拠説明をするべきです。

9、遺産金員、物品を、闇で犯罪に手を染め、犯罪者が手にして正しい、遺産泥棒公認制度、遺産金員犯罪処理請負で闇入手制度も、上記司法、警察、他国家権力ぐるみの、法破り犯罪公認事実が有り、成功させて有る訳です「遺産の正しい処理用目録作成、使用を潰し、犯罪利得を得た者の犯罪の証拠隠滅、偽造公認、加担、税務処理、申告を、偽造公認、申告不要で通して、犯罪を成功させて、この犯罪を喧伝して居る、国中で行わせて、加担して居る国家権力犯罪事実、之とも共通です」

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