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2018年05月19日の記事は以下のとおりです。

9条をどうとか?

  • 2018/05/19 17:37

xx-ねえ、今日街中を走って居たら、9条を助けよう?とか?パレード?していたけれど、あれ何なの?

zz-ああ、九条ネギの拡販宣伝だろうね、京都の農家さんが、北海道でももっと九条ネギを食べて欲しいと、今日は寒いから最適の日和で、パレードして居るんだと思うよ、九条ネギは太くて甘いから、今日は最適の食材だろうし(笑)

xx-そうだったの、もっと分かりやすく、キャラクターも配置してパレードすれば伝わるのにね。

zz-九条ネギ君かな?それだと良く伝わるよね、何処かに紛れて居なかった?九条ネギの着ぐるみの人?

xx-多分居なかったと思うけど?でも、あのぱれーどしている人達、気に入らない人が多いみたいで、通行車両がパレードの先で、前に割り込んでいたよ。

zz-多分ネギが嫌いな人達だろうね、従兄弟もネギは大嫌いだから、そう言った人達だろうと思うよ、野菜は特に好き嫌いが有るからね。

そう言えば、暴力団関係者多数だった解体屋、暴力事件を起こした解体屋、自衛隊の数次下請け仕事、取れているか?自衛隊員とは暴力沙汰を起こして居ないのか?

公に

  • 2018/05/19 15:53

数年会って居ないから、あまり、、、ですけれど「義兄等に聞いた限りでは、義母が重度の認知症で、当事者資格が全く無く、成年後見人を選任して、義母に関わる法律行為を、成年後見人が”ほぼ全部代行しなければならない”まあ、成年後見人が代行出来る範囲を、大きく逸脱して居ますけれど」

そんな状態だとは、聞いて居ないですけれどねえ、義兄をちゃんと分かっていたと言っていたし、重度の認知症、違いますよね?

成年後見人を選任して、決まれば「成年後見員が、義母として遺産争いに出て来て、成年後見人が出来ない法律行為でしょう、裁判官、弁護士連中らしい根本からの間違い、では?」

弁護士以外成年後見人に就けないんだ、子が成年後見人に就く事は、法律で禁じられて居るんだ、by川原裁判官、大嘘ですよね。

成年後見人に就任した弁護士が、認知で当事者資格の無い母に代わり、遺産争いに出て来る、母が当事者能力無しだからだ、川原裁判官語録、全くの嘘、法律違反です。

こいつ、本気で言って居るんですよ「自分が行っている事が法に沿って居るかどうか、全く分からないで、裁判官である自分が決めた、正しい内容だ、勝手にこれを、自分だけで思い込み、裁判上で公言したんでしょう、自分のした事です、責任を正しく負って頂けば良い事です」

告知

  • 2018/05/19 15:34

;遺産相続権の放棄手続きは、放棄手続きが誤りだったと気が付いた日から、ケ月以内に手続きを取れば良い。

まあそうでしょうね”普通、相続放棄手続きが虚偽等、と申立するのは債権者側ですし”虚偽の相続権放棄手続きにより、不当に被相続人が有していた債務相続を逃れる目論見での、事実を偽っての相続放棄手続きである、と言った形が大半だから。

当人が「ああ、相続放棄手続きは間違って居たな、これを正しく、事実を持って気が付いた後、法に沿い相続放棄手続きは間違いでした、と手続きを取れば、債権者よりちゃんとした申し立てですから」

と言う事だ、多少は言って居る事を理解したか、無理か、そうかもな。

石川絹江さんに関する、遺産泥棒事件事実調査出た知識、実践方法多数、武藤央さんに関した遺産預金、預け金窃盗事件での各調査他実践知識が、義父の遺産泥棒事件調査、糾弾に、大きく役立って居ます。

スキルアップには、実例に直接関わり、不整合、犯罪行為部分を徹底的に調べて、公式にを基本とさせて、糾弾する事を重ねて行く事です。

弁護士には、正しく遺産を証明した後、遺産目録を法に沿い、正しく作成する事自体、XXでしょうね、そんなスキルも無いでしょう、多くの連中には。

だけど、出せと求められて、逃げて居た所で、逃げ切れる筈も無いもです、一方が正しく遺産調査も行い、遺産目録を作り、証拠で使うと公式意思表明して居るんです、合法と思うなら、公式に対応しろ。

遺産目録の正しい作成、使用が

  • 2018/05/19 15:16

遺品整理士事業、遺産目録を正しく作成して、公式に使用する事を、法曹権力が強権を発動してでも、させない、司法テロ犯罪ですが、之が武器でしたね、やはり。

東北町の義父の死去後の、遺産窃盗事件と、残置物各処理に関しての、司法、警察、行政犯罪による、合法な処理を認めないで来た事の隠蔽目的、多様な妨害工作事実。

残置物を正しく各処理する為に、物品を分類して、処理方法を各物品に付いて決めて、先ず遺産目録に記載する、之をされては困る、犯罪司法、警察、監督機関の連中も、政治、報道も国税も。

遺産目録を正しく作成する、こいつら犯罪権力には、最も拙い事なのです、遺産目録を正しく作成して、公式使用する事を、何としてでも潰したい訳です、合憲、合法を果たした遺産相続、処理をされない為に。

東北町義父の事案を見ても、この事が良く分かります「正しい遺産の証明を、絶対させてはならない、何が、どれだけ、正、負の遺産として存在して居るのか、居たが盗まれたのか、之を正しく証明されては、司法犯罪権力が真っ先に破滅するんです、一番の実行犯だから」

義理の兄、姉、弁護士かも知れない不審人物に、きちんと遺産目録を作って貰え、当たり前の法律規定だぞ。

きちんとした遺産目録を作らせて、こちらの遺産目録と対決して来い、頑張れよ、勝利出来れば良いな、応援するから?

法律から知らない結果

  • 2018/05/19 10:54

事件番号 札幌簡裁平成30年(ハ)第981号
損害賠償請求事件

                                平成30年5月19日

原告 小林清志

被告 小林陸男

札幌簡易裁判所民事6係 河村耕治書記官 御中
TEL011-221-7284
FAX011-221-7307

                            原告 小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880

             原告準備書面 第二回

1、今月10日付、被告答弁書記載により、原告が訴えた内容に付いて、被告が事実と自供した事を先ず確認する。

被告答弁書 第3 3、被告の主張記載事実

(1)~原告の主張する現金10万円に付いては、原被告の死亡診断書取得費用、原被告の父の死亡後、原被告の父の必要費用(飲食費との主張)に消費しているとの自白を行って居るので、この金員を、正しく父が遺した現金として、遺産目録に記載する、遺産目録の記載は”被相続人が死去した時点で存在した金品”との法律規定である、父が死去後使用は、当然出来ない、被告はこの金員を、正しく遺産金員窃盗金員故、原告に引き渡す事を求める。

;なお、最高裁が被相続人死去後、被相続人所有に帰する遺産金員を、制度上使用を認めて居るのは、被相続人が死去した事実を証明した戸籍謄本、相続権者全員を証明する戸籍謄本、相続人全員が署名、押印した、代表相続人を選任した事実を証明した文書、出来れば相続権者全員の印鑑証明書、これ等を揃えた上で、代表相続人である事を証明する、顔写真付き証明書を添え、被相続人契約記入機関に出向き、窓口で手続きを取り、代表相続人が被相続人預金等を、200万円程度まで引き出し、葬儀に関する費用に充てられる、この制度規定で有り、被相続人が死去後、被相続人所有金員を窃盗した金は、縷々繰り言を述べようと、窃盗、窃盗金員使用でしか無く、一切正当性は無い。

(2)紙幣に付いて~紙幣(1万円札3枚、5,000円札1枚、1,000円札1枚、500円札1枚、他古銭)を保管して居る~明白な金員窃盗で有り、速やかに原告に引き渡す事を求める、なお、七戸警察署には、窃盗罪での届け出を近日中に行う、この窃盗金員も、遺産目録に正しく記載する。

2、被告答弁書4、②(本件葬祭費)について

~3行目以降記述に、葬祭費5万円を被告が受領した~等自供が出たので、被告による葬祭費5万円(被告不正入手は他法律問題)支払い済み事実を、遺産目録に正しく記載する、被告はこの金員も、父の死去による公金故、保全の為返還する事を求める、誰が正当に受領出来る金員かは、その先の法律問題である、なお、葬祭を行った者とは、正しくは葬儀会社で有り、喪主、施主、他親族の誰かと規定されてはいない、青森県庁国保連合会も認めている事実である。

3、被告側は縷々繰り言を書き連ねているが、遺産相続に必要な決定的条件は「正、負の遺産を調べ、弁護士か行政書士を、遺産目録作成の為委任するか、相続権者全員の手で、正しい事実を証明して、遺産目録に”被相続人死去時に存在する、正、負の遺産を記載し、その遺産目録に沿い、正、負の遺産を合法に相続、処理する事である”遺産金員を、法を犯して私して繰り言を並べ立てようと、被相続人が死去時、被相続人に関わる財産、葬祭費(年金等も)遺産金品を調べて正しく遺産目録に記載する、この遺産目録に沿って遺産を正しく相続、処理する以上、遺産金横領、窃盗の事実を変える事は出来ない」

4、原告は、原告甥が行政書士なので、原告と原告妹夫、夫経営会社と協力して正、負の遺産を調べ、正しく証明した後、甥に遺産目録作成を委任する予定である「これは法に沿った正しい手続きで有る、仮にも弁護士なら、被告、訴外山崎ゆき子から委任を受けて、被相続人に属する正しい正、負の遺産目録を作成し、被告が不法入手を自白した、被相続人所有金員を、法に沿い、遺産目録に、被告が遺産分類から除外し、被告が所有権を得て居ると証明して記載し、追い作成遺産目録に対抗して、被告の遺産金員窃盗等の正当性を立証するべきであろう」

5、遺産相続処理は、正しく正、負の遺産目録を作成し、それに沿った相続、処理が必須で有る、被告、被告代理人、本訴訟裁判官は、この大原則から理解が不足のようで、正、負の遺産の公式存在証明から無しで、遺産相続争いを行い、合法に相続、処理を果たせる筈は無い、子供でも分かる理である、本訴訟は遺産目録に記載すべき、被相続人に関わる財産、金銭窃盗事実を正しく証明し、正しく遺産目録を作成する、遺産に属する金員を、正しく保全する事を果たす為も有る。

6、本件訴えは、上記被告による犯行自供が出た事で、原告による訴えが正しい事実は立証されたので、速やかに判決を出せば良い事である、又、被告の繰り言第4以降は、本訴訟に何ら関係の無い話、虚言、事実に沿わない繰り言も含んで居るだけであり、関わる必要は無い。

7、但し、被告側が縷々述べている繰り言の最後、原被告実母に成年後見人を就けて、実母に代わり遺産相続に関わって来る、分割協議をするから出ろ等、憲法規定、関係法を完全に逸脱して、裁判官共々言い張って居るが、法を完全に逸脱した、かかる言い掛かり手続きには一切乗る気は無いので、甲第3,4号証文書により、法による対抗手続きを取って有る。

証拠

甲第3号証  今月18日付、法務大臣、最高裁長官他宛て文書 原本

甲第4号証  今月19日付、厚生労働大臣他宛文書        原本

立証出来た事

  • 2018/05/19 10:02

遺産、家屋内金銭窃盗に付いて、民事裁判を提起した結果、次の事実も、犯人から自白を取れています。

;家屋内に有った旧紙幣、結局36、500円を盗み出した、写真付きで自白。

;葬祭費5万円を、こっそり手に入れていた。

;義父が死去時所持していた10万円も、こっそり手に入れていた。

このお金、遺産目録にきっちり記載します「何を言おうと”耳を揃えておく必要が、之ではっきり出ています”その先です、誰が手に入れる権利を持って居るかに付いては」

遺産目録作成は「被相続人が死去した時点で有った、遺産に分類される金品を記載する事です」

その後逸失したとしても「遺産目録には、被相続人死去後の遺産犯罪行為での逸失事実は、関係の無い事ですからね」

遺産を法を犯し、手に入れた者が判明したなら「その犯人が、盗んだ金品を、きちんと揃えて、逸失防止対策も講じて”その上で遺産目録と相違なくした事を証明して”遺産をどう処理するか、ここに入れるんです」

かっぱらった金は、耳を揃えて用意して、逸失を防いだ上で「遺産目録に沿い、遺産の処理に入る、法の正しい適用、実施です」

 

昨年11月の状態は

  • 2018/05/19 09:32

私も妻も葬儀に出ていないから知らないけれど、義母は「昨年11月の時点では、自分の事も分からない認知症上では無かった、との事です」

当たり前ですが、この期間内で、義母が重度の認知症である、そんな診断は出ませんよね、行政から重度の認知症だと、認定も下りないし。

医学問題と、行政による、障害程度認定の方法から知って居れば、こんな事には走りません、愚か過ぎますね、公にやって居る行為内容が。

自分の母親を、医学的と行政認定両面無しで「重度の認知症である、当事者能力、資格ゼロだ、こう独善で決めて、民事裁判にまで出して来て居ます、責任は行為者が負うだけです」

この問題、公に騒がれれば施設も、あの二人も困る、根本問題が幾つも有るんです、何も考えず、自分の歪んだ性根でこんな事に走るから、どんどん大事になり続けるんですよ。

まあこれで、はっきり責任の所在が証明出来た、義母の問題は、施設に居る間、出されたとしてもその後の対応も、全部行為者が特定、確定出来たし、言い掛かりで責任転嫁されず、良かった良かった。

施設入所費等を、実はどう支払って居るか、拙い部分らしいですね、施設が便宜を図ってくれているらしいし、こんな大事を、公に行ったんです、拙い事態に陥るでしょうね。

この程度で法を犯し捲る人間は、法のありかから理解自体出来ません、その結果が何を招くか、全く考える頭も無い、困った事ですが、自己責任だからさ。

成年後見人選任問題

  • 2018/05/19 08:39

@別紙によるように、アルテリーベ入所者、通知人実母小林オナヨに付いて、オナヨ次男、長女小林陸男、山崎ゆき子両名は”オナヨは当時者能力完全喪失者、拠って成年後見人弁護士を就ける必要が有る”と、訴訟に於いても公式に断定し、早急に手続きに入る、としています、施設側の対応も求められるので、事前にお知らせします

                                平成30年5月19日

厚生労働省老健局高齢支援課、緒方企画法令担当
TEL03-5253-1111(3929)
FAX03-3595-3670
蛯名鉱治東北町町長、総務課野村、アルテリーベ監督部署
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110
特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ 理事長
TEL0176-56-2111
FAX0176-56-2158

                     通知人

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                           小林おなよ4男 小林清志
                        TEL、FAX011-783-5880
                           携帯090-9085-0706

1、特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ入所者、通知人実母小林オナヨに付いて、オナヨ次男小林陸男、長女山崎ゆき子両名は「オナヨは重度の認知症で、当事者資格無し、よって弁護士を成年後見人に就けて、オナヨに関わる法律行為は、小林陸男、山崎ゆき子が選任した弁護士を成年後見人として認めるよう、家裁に申し立てして、成年後見人として裁判所が認めた弁護士が、オナヨに関する法律行為代行を行う、これを札幌簡裁平成30年(ハ)第981号民事事件(原告通知人、被告小林陸男)答弁書で、この訴訟とは無関係な事ですが、公式に通告して来て居ます」 

2、医師による、この内容の診断事実、行政による認知症程度認定は無い筈ですが、別紙訴状に対する答弁書、訴訟で裁判官が通知人、原告に要求した事項をご覧頂き「アルテリーベも、早急な対応策を講じるべきです”真っ先に、オナヨの施設利用費、医療費の徴収を、小林陸男、山崎ゆき子、両名選任弁護士との間で今後どうするか、早急に決める必要が有ると思慮致します、又、小林陸男を身元引受人としているそうですが、小林陸男、山崎ゆき子、両名委任弁護士、裁判官の言動で有れば、小林陸男が身元引受人で居る事も無効でしょう、重度の認知である、当事者能力完全喪失の?オナヨであるなら」 

3、近日中に青森に足を運び、オナヨとも会い、オナヨが重度の認知症である事の確認も行う予定です「小林陸男、山崎ゆき子、両名委任弁護士、裁判官の決め付け、行動であれば、オナヨは自分を見分ける事等出来ず、会話自体成立しない筈でしょうから、面会の状態を記録も致します」                      

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