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2018年05月20日の記事は以下のとおりです。

犯罪国家資格者

  • 2018/05/20 16:55

国家資格者も、国家資格を悪事に用いる事ばかりしています、管財を正しいと、国家資格を悪用して、偽の事実を記載した証明書を作成して、使い、犯罪が正しいと、嘘を通して居るのです。

法曹資格者だけで無く、他の国家資格者、公認会計士、税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士等も同じです、国家資格を悪用して、犯罪者と共謀して犯罪を行い、犯罪を消す偽造証明書を作り、使い、犯罪を合法と、偽って通させて居ます。

悪人ばかりですね、国家資格者の連中も、公徳心なぞ微塵も持ち合わせて居ません、最低の生き物ばかりです。

そんな錯覚に溺れている国家資格者、国家権力ばかりだから、しかも「呆れ返るばかりに馬鹿ですから、最低レベルの犯罪者でも、簡単に手の内に入れられます、馬鹿な自分を全く自覚も出来ない愚か過ぎる、カルト犯罪集団なので、犯罪者は簡単に手の内に入れて、犯罪に引き込んで、弱みをがっちり握るのと」

犯罪に加担させて、犯罪利得の一部を還流させる事で、完全に犯罪の一味に組み込んでしまって有るので、国家資格、国家権力を悪用して、自分から犯罪に走ってまで居るので、犯罪者連中はもう、無敵の権力犯罪者に昇格出来て居るんです。

今表に出ている、国家資格者、国家権力を支配して居る連中は「遺品整理士資格事業者、ですね、国家資格者犯罪集団の上にも君臨出来て居る、最凶?の自己申告資格犯罪者連中です」

合憲、合法に完全に背いている

  • 2018/05/20 15:49

日本の遺産相続?手続き?は、完全に憲法規定、各法律規定を破戒させて、国家権力が組織立って犯罪の限りを尽くす事で、表向きだけ成功に見せ掛けて、後は野となれ山となれ、これを日常的に、権力を悪用して行い、通す事ばかりに走って居ます。

治外法権を、日本のほぼ全ての国家権力は「国家権力が集い、一つの巨大犯罪組織を形成して、成功させて居るんですよ」

その現実により、遺品整理士事業だの、個人が所有する不用品各種を、犯罪の限りを尽くして、闇に流す、犯罪を重ねて処理する「事業も国中で行えて、常時犯罪の限りを尽くし捲り、通させて貰えて居る事実となって居るのです」

私達は、義父が死去後、遺産金員、預金横領後は、窃盗犯が横領、窃盗した遺産金員の所有権を、闇で、国家権力が犯罪を免責とさせて通して居る、狂った犯罪制度を飲まず、対抗して居ますし。

遺産等物品を、犯罪の限りを尽くして、闇に売って流す、所有者を偽り、犯罪を重ねて処理して、証拠隠滅、偽造を持って成功させる、これ等国家権力犯罪を拒絶して居ます。

その結果が「司法、警察、行政、政治、報道ぐるみのこれ等犯罪実例証拠と、真っ向から対決する現実に繋がって居るのです。

犯罪制度を受け入れず、真っ向から合憲、合法な遺産各処理を果たすとして居るので、当然国家権力犯罪と、対決させられる訳です。

当然ですが、ほぼ孤立無援です、国家権力はほぼ全部、犯罪組織の一員ですから、慣れて居るけれどね、毎回の事で。

国家資格の悪用事実証拠

  • 2018/05/20 15:22

国家資格者で有る特権を、法を犯しても通せるように、悪事の限りを尽くして、法曹権力、政治権力、警察、国、地方行政機関、報道ぐるみ、犯罪組織だから加担して居ます。

当然ですが、それによる被害を、不当極まる被害を、誰かが受けて居る訳です。

当たり前の事ですよね、で「私達もそれに巻き込まれています、義父が死去して、遺産金、遺産預金横領事件が起きて、司法、警察遺産預金、現金横領公認制度によって、被害を飲め、と強要されて居ます、窃盗は犯罪とならないんだ、之も宣告されて居るし」

そして「残された無人建物内外の残置物の、合法な処理問題です、司法、警察、政治、行政ぐるみテロ犯罪”特に遺品物品となれば、闇で犯罪処理が定番、正しく正、負の遺産を調べて、遺産目録を作成して、遺産目録に沿った各相続、処理を行う、この合憲、合法手続きを、犯罪を権力悪用で認め、行い、潰して通して居る”結果、処理を正しく遂行する手立てが見当たらない」

こうなってしまって居ます、こうなっている理由には、今日出した民事裁判証拠多数、札幌市役所が指揮する、司法、警察、国家資格者、政治、報道ぐるみの犯罪、遺品物品、個人が所有する不要品各物品を、犯罪を尽くして闇に流す、犯罪を行い、闇処理して通して居る、この事実、証拠に寄って居るのです。

遺産目録を、遺産を調べて正しく作成して、その遺産目録に沿い、正しく相続、処理を果たす、この法律行為を、国家権力は犯罪を尽くして、潰して居ます、犯罪で構築して有る、遺産闇処理を常に成功させる為です。

遂に札幌市犯罪が、裁判証拠で

  • 2018/05/20 15:10

義父の遺した遺産預金横領事件、民事訴訟を義兄が起こして有るんですが、その訴訟の証拠に、札幌市犯罪が「遺産物品犯罪闇処理を、国家権力がほぼ実行犯となり、行えて通って居る実例証拠」

これを証明して有るので、証拠で出したんですよ「義父が遺した物品等を、合憲、合法に各処理する為には、どうするべきか、刑事、民事訴訟法手続きにも、公式証拠で出せる、各処理手続きで無ければならないのですけれど、都府県、市町村を跨ぐと余計、犯罪闇処理以外して居ない現実が立ちふさがって来て居るので、それを公式立証する為の、一定の実例証拠で出しました」

遺産相続、処理の実際は「闇の中であらゆる国家権力、公権力が、法を犯し、実行犯に犯させて、悪事の限りを尽くし捲り、表向き一定処理させて有るに過ぎません」

ですから「何としてでも“公式に表で、実例証拠を揃えて等、やってはならないのですよ”犯罪のオンパレードですから」

その事を、札幌市役所犯罪をベースとさせて、公式に民事裁判に、証拠多数を揃え、出したのです。

これで有限責任監査法人トーマツ、公認会計士香川順、横路俊一弁護士も、一気に全国的な人気法律家になれるでしょう、良かったな、未来は明るいぞ「法を犯して通す、それを、国家資格を悪用して成功させる、流石だな、でも”その上が遺品整理士だからねえ”最上位、では無い訳だ」

当事者責任では有るけれど

  • 2018/05/20 14:55

当事者責任では有るけれど、結果責任をどうするのか、頭が痛過ぎる事ばかり起こします、特に弁護士、検事、裁判官連中は。

義母の事を考えて、良かれと思って施設がしてくれている「法律的には違法な行為」も、愚か過ぎる人間らにより、逆目に出てしまって居ます、人の好意も、関わる人間次第で裏目にしか出ない訳です。

医者が診断を下して居る訳では無くて、行政が、当たり前ですけれど、認定して居る訳でも無い、重度の認知症等と言う、愚かしい子供二名と、頼んだ弁護士と裁判官の、でっち上げだけでの決定、でっち上げで有ろうと「重度の認知症だ、成年後見人を選任する必要が有るんだ、成年後見員を就ける手続きをするからな」

これを公式に、そんな争いをしても居ない民事裁判で、公式にこれをしたんだから、もうどうにもなりませんから。

義母を今後、老健施設は置いて置けるんでしょうか?「とても母思いの、良い子供二名がしでかして居る事です、さぞ正しいんでしょうから、人を見てそう決めて、こうなったんだから、老健施設も自業自得だけれどね」

義母が持って居るお金は、さほどの額では無いらしいので「あっと言う間に弁護士に食い尽くされて、金が尽きれば放り出されて終わります、まあ、そうなってもあの連中、責任逃れだけに必死に走るだろうから」

義母の預金通帳と印鑑、施設は善意で、良かれと思って預かてくれて居るけれど、とても良い息子とやら「もう二つの裁判に、証拠で出した書面に、この事も書いて寄越して居ます、こちらには責任も無い事です」

証拠説明

  • 2018/05/20 10:12

甲第15号証  被告が山本あつ子に宛てた文書           写し

甲第16号証  トーマツ香川順公認会計士による          写し
          札幌市環境事業公社監査報告書

甲第17号証  札幌市オンブズマンが、山本弘明          写し
          宛てに出した公文書

甲第18号証  札幌市環境事業部が、山本弘明           写し
          宛てに出した公文書

甲第19号証  札幌市発行公文書、保護世帯家財処理実例   写し
   の一~五

甲第20号証  札幌市発行公文書、保護世帯家財処理実例   写し
   の一~三

甲第20号証  札幌地方検察庁宮本直記検事が          写し
          山本弘明に出した公文書

 

次は

  • 2018/05/20 08:51

事件番号 札幌地裁平成30年(ハ)第588号
       遺産預金、現金通帳等返還請求事件

                                平成30年5月20日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 辻内 智紀書記官 御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                            原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

               原告準備書面 第二回

1、裁判所での遺産各相続、処理手続きも含めて、日本緒場合、遺産相続、処理手続きは「正しく正、負の遺産を調査して、証明出来た範囲の遺産を、正、負共に”被相続人が死去した時点を持ち”遺産目録に記載して、この遺産目録を公式に用いて、正しく遺産を相続、処理する、之をほぼ行っておらず”我先に遺産を私すれば、犯罪入手者が所有権を得た、こう司法、警察、国税が、虚偽だが公認し、通って居るし、負の遺産となった土地建物、残置物は、相続財産、負の遺産だが、無い事と扱えて、子、孫に負の遺産を付け回しし、通って居る、之が事実である、弁護士、裁判官は、この不法遺産相続、処理を率先して行わせ、通して居る事も事実である」

2、本訴訟原因となって居る、原被告両当事者実父死去後の、正、負の遺産各処理に関わる多様な問題も、こうした事実が有る事で、法を犯した、遺産の正の分のみ、闇で犯罪入手、関連法律は適用せず、が常で通されている現実により、発生して居るのである「これを通せている最大の理由が”正しく正、負の遺産を調べ上げて、遺産目録に”被相続人死去時を原則として記載し、この目録に沿った遺産相続、処理を行う、これを強権を持ち、潰せている”この手を強制適用する故である」

2、本訴訟原因とは直接関係して居ないが、司法以外も、法を数多く犯して、犯罪に染まった遺産闇利得入手、闇処理等に走って居る事実を、証拠を添えて証明して置く、父が遺した残置物の合法処理が、表だって果たせない理由は、権力ぐるみの、遺産物品等闇処理犯罪制度が有る故、之の追加証明である。

3、甲第16号証は、札幌市が現職、前職市職員を多数在籍もさせて、独占的に一般廃棄物処理事業を行わせて居る、札幌市環境事業公社に対しての、平成29年度5月26日付、監査報告書である、この監査報告書では2、監査の結果として、法令違反等一切無しと、有限責任監査法人トーマツ在籍、香川順公認会計士が、監査報告書を作成し、公開している事実が有るが、この監査報告書記載は、明白に虚偽、重大な法令違反、犯罪事業事実を無い事とした、虚偽監査報告書である、理由は次の事実、証拠による。

4、甲第17号証は、札幌市オンブズマンが、訴外山本弘明、原被告義弟に、平成29年4月12日に出した公文書である、この苦情等調査結果通知書2~3ページ、調査の結果イ、廃棄物収取運搬許可についてと、ウ記載、塵処理施設への搬入に付いて記載には「一般廃棄物収集運搬事業許可を得ず、一般廃棄物収集運搬処理を行うと、廃掃法規定(罰則第25条1項)により、刑事罰則が適用される、清掃工場搬入時に無許可収集運搬事実を知れば、違法と説明し、持ち帰らせる、等記述が有る」

5、甲第18号証、札環第1070号、平成29年1月4日付、原被告義弟山本弘明宛公文書には「~札幌市環境事業公社下請け引っ越し業者と、別の下請けのパッカー車を使い、引っ越しを偽って一般廃棄物は運び出し、パッカー車に家電、鉄、布、木、食器類等全て放り込んで潰し、中沼の清掃工場に運び、一括焼却処理した、等事実が記載されている、廃掃法規定、市条例で、明確に違法となって居る行為である、裁判官も、ごみ分別出し、物品毎処理が必須、位知っているであろう」

6、甲第19号証は、札幌市保護課が、平成28年度生活保護受給者の家財等一括廃棄処理委任を、税金を使い請け負わせた実例の、一部証拠である「この甲第19号証の3は、札幌市が保護受給者死去後、該当保護受給者が生きている事として、死去した保護受給者の残置物一括処理を、遺品整理ECOに委任した証拠である”保護費は、保護受給者が生きている事を前提で、保護受給者が生きて行くのに必要な最低限度のお金を、保護受給者の申請で給付されるので、該当保護受給者が死亡後、保護費は一切給付されない”複数の保護課役人も、この保護費給付は詐欺です”と、事実通り認めて居る」

7、札幌市挙げて、相続前遺品物品も、法を多数犯し、闇で税金事業も含め、犯罪処理に手を染めている、動かぬ証拠の一つである。

8、甲第19号証の4、の51~5ページは、同じく札幌市保護受給者家財等を、市の税金で一括処理請けした会社が「処理物品を、一部は石狩に不法投棄して、残りは白石清掃工場に、自己所有廃棄物と偽り、持ち込み処理した事実を、自ら証明した文書である」

9、甲第20号証1~3は、同じく札幌市が税金を使い、NEXUS53なる業者に、保護世帯家財等一括処理委任した証拠公文書である、甲第20号証の3下記に”処分業者は札幌市環境事業公社となる、弊社が宅内搬出から行い、環境事業公社指定場所までトラックで運ぶ”と記載が有る、甲第17号証記載による、一般廃棄物無許可収集運搬犯罪を、札幌市、札幌市環境事業公社と共謀して、税金事業で行っている証拠である。

10、甲第21号証は、甲第19,20号証他、札幌市役所が主犯犯罪を、札幌地検検事、宮本直記が、犯罪事実、証拠が揃って居る事を無い事として、原被告義弟山本弘明による告発を、不当に握り潰した公文書である。

11、これ等事実立証でも分かる通り、日本の司法、警察、行政、複数の国家資格者事業者は、相続前の遺品物品を正しく証明して、遺産目録を作成し、法に沿って正しく相続、処理する事を故意にせず、法を多数犯し、証明書を偽造、証拠隠滅等犯罪を武器とさせて、闇で遺産金員を不正入手、違法処理等して通して居るのである、被告は、この遺産犯罪入手制度を踏襲したが、原告と原被告妹山本あつ子と夫は、この犯罪制度を受け入れない為、ここまでの不整合(犯罪遺産闇処理が通せない)が生じている訳である。

司法、行政、国家資格者犯罪

  • 2018/05/20 07:18

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第588号
       遺産現金、預金通帳等返還請求事件

                               平成30年5月20日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事第3部1係 辻智紀書記官 御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                             原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第一回

1、原告準備書面第一回で先ず、裁判所、裁判官、弁護士、書記官ぐるみで、不法な遺産相続、正しくは窃盗入手で所有権獲得、弁護士利権用の、法を犯した各手続強要、実施事実を証明する。

2、原告被告を同じくする、札幌簡易裁判所損害賠償請求事件、平成30年(ハ)第981号事件に於いて、本訴訟と同じ被告から、訴え原因を認める自白が出ている「原被告父死去時、父が所有して居た金10万円を着服、使用した事実、家屋内に有った旧紙幣、貨幣合わせて36、500円以上持ち去り事実、父の死去により、後期高齢者介護保険事業から給付された5万円(青森県国保連合会答は、喪主に慣習だけで支払うが、喪主が所有権者と言う事では無い)に付いて、被告が入手した事実を自供した」この3被相続人所有金員不法逸失金も、正しく遺産目録に記載出来る。

3、この事実に付いて、この裁判を仕切る裁判官、川原武彦は訴訟内で「この裁判はどうでも良い、被告弁護士が、遺産分割協議手続きを取ると言って居る、従え、原被告母は当事者能力、資格が無い(診断、認定は無いが、認知症故だ、との決め付け)ので、弁護士が成年後見人を選任する手続きを取ると言って居る、成年後見人が金を得て分割協議に出る、子は成年後見人になれない、法律規定で禁止されている、弁護士しか成年後見人になれないんだ、母は当事者能力、資格が無いから、弁護士の成年後見人が、母として分割協議に出る、他相続権者を呼ぶから全員家裁に出廷せよ、こう、法も何も無視で要求して居る、当然従う気は無い」

4、又、担当書記官河村耕治は訴訟内で「遺産金員は、不法に手に入れて、使っても窃盗罪にもならない、返す意思が有ると言えば良い、等発言していた、裁判官、書記官、弁護士は、こう言う言動、行為が日常と初めて知った」

5、被告、訴外山崎ゆき子、原告妹、被告姉が、簡裁にも出て来た横路俊一弁護士を使い、施設に入所している母に「母が所持して居る金が尽きるまで、法的に不要な、遺産分割協議用も含めた成年後見人を、母は重度の認知症と、偽りで決めて就けると、簡裁答弁書記載でも宣告して来て居るが、この不法行為により、母も、入所先施設も重大な窮地に陥る事となった」

6、母が老健施設に、成年後見員等選任せず入所出来て居るのは「当事者能力、資格が有る故である、虚偽による認知症重篤決定とし、成年後見人を就ける公式な動きをする以上、母は入所施設を対処せざるを得なくなる、又、簡裁裁判所に出して有る、両裁判被告から、原被告妹訴外山本あつ子に宛てた書面、甲第1号証に”母の通帳、印鑑は施設が預かって居る”との記載が有るが、施設は母の通帳(100万円以上入って居る通帳)を、法律、規則で預かる事が出来ないが、内密で預かって、施設入所費を引き出し、充当する等便宜を図って下さっており、訴外山崎ゆき子、被告、代理人横路俊一らによる、母が重度の認知症、当事者資格無し故成年後見人を就ける、との公式な動きにより、施設は”重度の認知症の母を謀り、違法に母の預金通帳、印鑑を手にして、母の預金を横領して居る犯罪者扱いとなってしまったし”行政に対しても、法令違反事実が公式立証され、窮地に陥ってしまった」

7、当然母の通帳は、成年後見人弁護士が、施設、母から取り上げて、金が尽きるまで管理し、金が尽き次第(この金額では、1年前後で消えるであろう)母の後見を放り出す訳である、その前に母の処遇がどうなってしまうか、虚偽を持った重度の認知、成年後見人選任である、施設は出すしか無いと思って居る、原告には責任は無いが、母、施設がどうなってしまうか危惧はしている。

8、この事実、証拠により「本訴訟原因、父死去後、父の二預金が違法引き出しされた事件と、被告、訴外山崎ゆき子、家裁裁判官、横路俊一弁護士の公式な動き、母は重度の認知症、当事者資格喪失者、母入所施設は、当事者資格喪失者である母を謀り?母の預金通帳、印鑑を不正に預かり、母の預金を不正に引き出した横領犯扱いとなった事件は、見事同一事件、他者の預金業務上横領事件となったのである」

9、近日中に青森に足を運び、七戸警察署、東北町に、両事件証拠を提出し、預金業務上横領事件である故、捜査、調査を公式に求める。

証拠証

甲第15号証  2018年2月11日付、被告が山本あつ子に    写し
                       宛てた書面

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