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2018年06月01日の記事は以下のとおりです。

一応青森県警は

  • 2018/06/01 17:32

今日送った文書の事も有り、ようやく青森県警本部は「二預金横領事件、遺産現金窃盗事件、盗んだお金が泥棒によって次に渡されて、東北町の財政にも組み込まれた、等事件に付いて、関係する各部署で、どうするかの検討に入ったと、一応の状況を聞かされました」

本当であれば、とっくに警察も動くべき、重大な他への影響が大きく有る事件なのですから、まあ、私の尽力で、どうにかここまで持って来ました。

正しく遺産を調べて、目録を正しく作成する、先ずこれを果たさなければなりませんが、これを徹底して妨害されています、合憲、合法を実現されれば拙い、司法、警察、行政、報道の本音です。

遺産処理、相続問題でも、治外法権をこの国で、こいつら国家権力は実現させて居ます、その事実が有るので「合憲、合法な遺産処理等、実例を作らせる訳に行きません、国家権力が実行犯の頭ですから」

その事実が有るので、何としてでも「合憲、合法を果たした遺産処理を、権力が集い、妨害に走って居るんです、腐り切った国家権力ばかりですから、犯罪者の下僕ばかりですからね、日本の国家権力の実際は」

青森県警本部が、各事件の扱いの検討に入った「金融機関職員が、顧客の預金を横領した事件、どう扱うんでしょうね?顧客の預けた金は金融機関の金になった、この嘘、どう扱うんでしょうね?」

憲法第20条

  • 2018/06/01 17:20

義父の違反と長男、3男の位牌も、実家に置き去りのままです、次男がXXなので、位牌も引き取って供養する事も出来ず居ます。

誰も相続もしていない実家です、4男、妻が家に入っても何の問題も無いのに、警察が妨害するんで、言い掛かりで妨害されています。

憲法第20条、信教の自由も侵害されています「親、兄弟、先祖の供養をする、当たり前の事まで言い掛かりで妨害されているんですよ、狂い過ぎて居ます本当に」

信教に関わる事は、国家権力でも妨害、邪魔は出来ません、憲法第20条の規定では、ですが「憲法規定も法律規定も、この国の国家権力には何の意味も持って居ないんです、治外法権国家を樹立して居ます、実態は」

妻の所有物引き取も妨害されているし、家財等の処理見積もりも妨害されています、合法な行為、業務の遂行を、警察、司法が強権持ち、国家権力を悪用して、公然と妨害に走って居ます、法治国家の欠片も無い、日本の実際です。

こうした司法、警察テロの現実を知らずに、正しい事を行うと、冤罪粛清に走られます、日本で当たり前になって居る権力テロ犯罪です。

私は「現実を知っており、何が起きるか熟知して居ますから”現実を出来るだけ正しく把握して、対処策を講じて司法、警察テロを切り抜けて居ます”」

合法、正しい常識に沿った行為が正しいとされ、通ると錯覚して居たなら、陥れられて人生を破滅させられます、日本の司法、警察テロによって。

家を継ぐと言う事の

  • 2018/06/01 09:36

義父が死去後、義父、長男、3男の位牌、仏壇は、無人の実家に置き去りのままです。

次男が「位牌は俺の物だ、位牌は実家に置きっぱなしで良いと、坊さんと本家が言って居るから良い、4男には渡さない、引き取ると訴えるからな」

こう言った言動を重ねており「結局誰も供養も出来なくされて居ます、余程子供に悪事でも重ねたんでしょうか?義父は、悪人だったのでしょうか、長男、3男は?そんな悪人だったとも聞いて居ないけれど、まあ他人の家の事だから」

青森県警本部保安課の上野警部補によると「被相続人の財産を、一部でも不正に手に入れれば”家を継いだ事になる”との事です、警察、司法の解釈がこうなのでしょうね」

犯罪を行い、他者の財産を手に入れてしまえば、その家毎手に入れられる、そう言う解釈で捜査、立件、送検、起訴、判決となって行っているんですね。

横領、泥棒、合法、詐欺は正しい、と言う答えの追加でしょうね、警察、法曹権力が普段から何を行って居るか、良く分かる答えの一つです。

まあ、この県警の答えでも、義父の件は良いですから「東北町、実家の土地建物を、職権行使で次男名義に変えろ、即刻変えろ、後は遺産金を、法に沿って分配するから」

警察の日常法破り行為

  • 2018/06/01 09:22

青森県警も、優秀な人材が豊富なようで「昨日も県警本部の保安課、上野警部補が”多分一条の捜査根拠なのだと思うけれど、被相続人が死去後、被相続人の家に押し入り、相続財産を一部でも違法に手に入れたら、その家を継いだ事に決まる”こう言う解釈で、警察、司法が動いて居る、そうです」

泥棒、横領が正しい遺産財産の入手方法で、犯罪で遺産を入手したら、犯罪者が所有権を得た事になるんだ「司法、警察違反泥棒入手適法認定制度は、こう言った”根拠”に拠って居ると、警察は答えているんです」

根拠、泥棒すれば、泥棒が盗品の所有権を得られる、司法、警察が実際に認めて、通して居る「刑事訴訟法による手続きの根拠です、根拠、これが?事実でしょうけれど」

これで合否を決めて、通して居るんです、狂い過ぎて居ますが、現実ですから。

之が正しい基準とされて居るんです「もう誰も、自宅敷地、家の中には入れられませんね”ボールペン一本でも盗まれれば、家ごと取られます”司法、警察他者の財産横領、泥棒実行者が、正しく犯罪で得た他者金品の所有権者となる、この実際の制度を追認して居ます」

まあ、これが正しいと、警察、司法が実際して居るんであれば「義父の自宅、納屋、農地等を次男に行政が、強制登記をさせて、建物、物品処理責任を負わせてくれれば良い事です」

後は法定相続分ずつ、遺産金員を分けて相続すれば、御終いと出来ますから、遺産の処理は、基本終わらせられます。

根本が違法だと

  • 2018/06/01 09:13

特別養護老人施設入所の条件は「自宅でリハビリが困難な方を”毎月一定日数施設で預かり、残り日数は自宅に返して家人がリハビリを手伝う”が条件だったそうです」

つまり義母は「義父が死去して、地元に誰も一時引き取り出来る身内が居なくなった時点で、もうアルテリーベに居続ける事は出来なくなっていたんだそうです」

身内と施設で話し合いをして「老人ホーム等に転居させて居なければならなかった、と言う事でした”重度の障害を負っている次男が、義母のリハビリの前に、自分がリハビリをしている次男が、義母の身元引受人になれる筈も無かったし、札幌に居るし”身元引受人になれる訳は無かったんです」

身元引受人になる前に、なったとしても「義母を老人ホーム等に移す為の施設探しと、移す手配が必要だったんです”特別養護老人施設に永住させる前提が、根本から違法だったんです”」

愚かしい身内と、愚かな身内が頼んだ弁護士と、憲法規定も知らない裁判官が「義母が特別養護老人ホームに永住して居る事の、根本の法律違反まで表に出したのです」

何が「義母は重度の認知症で当事者能力、資格が無い、弁護士を成年後見人で就ける、従え、だよ”前提が完全に法を犯して居るだろう”責任を負えよ、実行犯のお前らで」

普通知らない

  • 2018/06/01 08:37

普通の人は特別養護老人施設と、普通の老人ホームがどう違うか、ほぼ知らないですよ。

特別養護老人施設は「仮の入所で”毎月基本、一定日数帰宅させて、その間は別の人が仮入所、こう言う施設だったんですね”」

義母の実例では「義父が死去後は”一時帰宅す等不可能となていて、特別養護老人施設には、もう居られ無くなっていたんですね”」

根本から違法だった訳です「この事実、特別養護老人施設が実際施設運営で行って居る、実務ですよね」

この施設運営の規定で有れば「義母に、義父死去後身元引受人に次男を就けて、死ぬまで入所させる体制とした事自体、重大な違法行為です」

言うべきでは無い事ばかり、次々公式に言うから「銭で法を犯して、行っている行為が”法を犯して居る事実により、追い込まれ捲って居ます”」

警察の、間違い過ぎた犯罪社擁護にも、思いっきり影響が及んでいます、愚かしい警察権力の悪用事実が、司法テロと合わせて自爆を生み続けても居ます。

法に則した答えを、事実調査結果と合わせて追及すれば、国家権力犯罪が次々表に出てしまいますね、悪事は露見する、悪事千里を走る、成程。

責任の所在を

  • 2018/06/01 06:43

@青森の警察本部、警察署による”法の正しい規定を無視した、合法を持った法律行為複数の妨害”に関して、責任の所在を明確化する必要が有ります”場当たりの詭弁で責任転嫁させない為の公式手続きを、再度取ります”公権力を持ち、悪用して居るので無いなら、逃げ回らず公文書回答を出すべきです

                                 平成30年6月1日

蛯名鉱治東北町町長 下記義父死去後処理必須事項担当部署
総務課(空き家、残置物処理関連)町民税課(町民税、固定資産税、軽自動車税)福祉課(アルテリーベ監督)
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110
青森県警本部長、1課(窃盗、住居不法侵入三浦係長)2課業務上横領、保安課石川警部、上野警部補(古物商法、廃掃法)
TEL,FAX0177-23-4211
和田昭夫道警本部長、2,3課、保安課、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会、市長秘書課、区長、市税、建築安全推進、介護保険老人施設

              憲法、適用される法を添えた回答を求める者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                         小林武四郎次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060

     代理連絡者、小林武四郎死後合法処理必須事項調査請け社

                            上記同住所

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                            取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、法に沿い事を進め、処理する場合「事実を正しく証明しなければ、正しい処理自体不可能ですが”子供でも分かるこの常識、大原則から、日常の公務遂行で、事実調査、証明自体行って居ない公権力は、この段階から理解出来ません”憲法、法律、常識、物理的要件を満たす必要が有る為の事実調査、事実証明が先ず必須、之が理解不可故”義父死去後の、各法律問題、物理的問題の処理の為の調査を、不法行為を重ね、妨害に走って居る訳です」

2、平成29年11月7日に死去した、大浦19在住小林武四郎に付いて必要となって居る、法律による各処理は、基本下記となって居ます。

(1)小林武四郎が有して居る、正、負の遺産の洗い出し”次男が現金、預金通帳、権利書、香典帳全て持ち去り、全てを開示せず逃げて居る事で”正しく正、負の遺産目録作りが出来ない為、当社が調査を基本行って居ます。

(2)当社の持つ高度なスキルを活かし、4男、次女にも必要部分で動いて頂き”JA十和田おいらせ上北支店、青森銀行上北支店による、義父預金横領事実証明が果たせたし、次男が家屋内から盗み出した現金の一部内訳が証明出来、盗んだ現金を流した先の証明一定分も果たせました” 

(3)東北町に回答を求めて有る事項の一つが「次男が窃盗金員を使い、税金関係も含めて支出する行為が正しい(一部之を行い、通されている、死亡診断書、火葬場使用費他)とし続けるなら”軽自動車税(4男に請求が来ている)町民税、固定資産税納付全て、次男に請求書を回し、町の税収に窃盗金員を計上すべきで、4男、次女に請求は認められません”4男、次女が、合法に武四郎分納税を果たす必要は無いでしょう、金を盗み納税が正しいなら、泥棒が先ず必要ですが、窃盗金員持ち合わせは無いので」

(4)この事案”JA十和田、青森銀行、次男による武四郎関係金員横領、窃盗、犯罪で得た金員横流し事実も、当社が動き、表に出した事項です”東北町、青森県警、青森財務事務所、青森県庁農政部、青森検察庁と公式協議して、統一で答えを出す事を、再度求めます。

(5)武四郎所有住宅、納屋、各残置物品は「基本処理が必要です”誰も相続しない、負の遺産です”これ等不動産、動産の処理等に必要な調査も、青森県警、七戸署が妨害に動いて居ます”正しい処理に必要な調査を、当社が4男、次女から要請され、行う事を認めない、多分次男やらが住宅、納屋を管理して居るやも知れないからだ、事実は知らぬが現地調査すれば、住居不法侵入で逮捕する”等言い掛かりにより、調査、次女所有物回収、位牌等神仏具引き取りの妨害が続いています」

(6)この言い掛かりでの妨害理由で、青森県警保安課上野警部補は昨日「次男が武四郎所有預金通帳、現金、権利書等を不法に手に入れた事で”次男が家を継いだ事に決まっているのでは無いか?法を犯して被相続人所有財物を手に入れれば、家を継いだ事に決まるのでは無いか?”これが4男、次女が建物に入ると住居不法新有罪となる根拠、の筈」と、警察として答えて居ますので「東北町、次男に不動産を公式登記させて、自宅、納屋、残置物全ての処理責任を、公式に負わせるよう求めます」

(7)こうして頂ければ「武四郎が遺した遺産金員等だけを”相続割合に応じて相続処理出来ます”県警とこの手続き実施打ち合わせして、実行下さい」

3、小林オナヨが入所して居る、特別養護老人ホームアルテリーベに関わる問題ですが、オナヨがこの施設に仮入所出来て居る根拠は、下記に拠って居ます。

(1)オナヨは認知3~2の間で上下して居て、武四郎が毎月数日家に引き取り、リハビリを家で行い、何れ社会復帰させることが条件。

(2)武四郎は昨年11月7日に死去しており、4男、次女に隠れて母の身元引受人となって居た次男は、重度の筋ジストロフィーで母より障害が重く、札幌在住故家に定期的に引き取り、リハビリは不可能、つまり「オナヨの入所化条件は消失して居て、昨年11月7日以降、次男と施設は、早急に老人ホーム等施設への転居を果たす必要が有ったが、東北町、施設、次男が共謀して、法に沿った転居、之をせず入所させて居るのが事実」 

(3)又、次男、長女は「主治医の診断、行政の決定も無く”横路俊一なる弁護士を委任して?オナヨは重度の認知症、当事者能力、資格無し、成年後見人を就けると、別事案民事法廷でも決定済み”この事実、オナヨが認知5になって居るなら、この施設に在所し続けて,成年後見人を就けるも違法です、社会復帰のためのリハビリ入所が条件のアルテリーベに居られる筈は無く”オナヨはアルテリーベ入所資格を失っており、退所が必須となって居る”」明確に違法入所続行です。

(4)この事実は、昨日厚生労働省老人保健課企画法令長江氏、医師でも有る職員と、札幌市役所介護保険課、老人施設担当田代担当とも話、事実確認済みです「知り合いの役人さんが現在、親を札幌の老健施設か老人ホーム系に入れる予定のようですが”老健に入所させて、オナヨと同様の違法入所続行を認めますか”札幌市、市議会、答えを出すよう求めます」

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