エントリー

2018年06月03日の記事は以下のとおりです。

マイナスの遺産建物、物品

  • 2018/06/03 16:30

被相続人が死去により、誰も住まなくなった上、負の遺産となる建物、残置物は「実態として、多くの場合、相続権者が遠隔地にいる場合、放り出して終わりとして、得する遺産のみ手に入れている、このケースが物凄く多い訳です」

義父が死去後、無人となった住宅、納屋、残っている物品を、先ず見積もって処理しようとして居るけれど、次男、長女、この連中と共謀して居る、横路俊一とやら、簡裁裁判官が結託して、マイナスの遺産を放り出して、遺産金員だけを手に入れようと、黒い思惑に走って居ます。

未納の税金も踏み倒す算段です「負の遺産を正しく、正の遺産を一番先に使い、処理すれば、残る遺産金員は微々たる金額です”弁護士なぞ頼んで得する事は、何も無いです”」

この犯罪を重ねての、遺産の内、得する部分だけを手に入れようとして居る司法ぐるみ犯罪行為は、日本中で同様の事が、司法書士、弁護士、裁判官ぐるみで行われて居るのです、結果が「日本中で放置空き家が生み出され続けており、もう手の施しようが無くなっている現実、之を生み出して居るのです」

これを成功させるには「正しく正、負の遺産を洗い出して、正しい遺産目録を作成して、遺産目録に沿い、負の遺産から処理する事、之を潰す必要が、必須で有るのです」

遺産目録を作成せず、させず「分割協議をしろ、言う事を聞け、こう脅している弁護士、裁判官、警察と言う現実は”法を根本から犯した、負の遺産放り出し、得する遺産だけを手に入れて逃げる”この、昔から弁護士、裁判官、警察、行政機関が行って来た、法を犯した遺産強奪、マイナス遺産は放り出して逃げる手口により、放置空き家が増え続けて来て居る訳です」

遺品整理事業等も「合法な遺産目録作成、負の遺産から正しく処理”正しく相続した上で”これをしない事で、成功させて有る代物です”」

遺産の調査、目録作り妨害工策

  • 2018/06/03 12:37

札幌弁護士会らしい、横路俊一やらと札幌簡裁裁判官、警察組織が共謀しての「遺産を調べて、正しく証明出来た正、負の遺産を記載した目録を先ず作る、この合法な調査、結果を記載した目録作り、目録に沿った遺産の各処理実施を、司法、警察が公然と妨害、阻止に走って居ます」

遺産を正しく調べ上げて、遺産目録に記載して、遺産目録に沿い、正しく遺産を処理、相続する、之をされたのでは、司法、警察、行政、報道ぐるみ、日本中で凶行し捲って通して居る「遺産横領、窃盗制度と、損する遺産は放り出して終わらせて有る、この国の遺産の闇犯罪相続、処理が破綻してしまうんです」

この犯罪が成功し無くなれば、犯罪弁護士のしのぎが失われます、この犯罪行為でしか、遺産の各処理、相続?を「正しく行い、終えたと偽って通す事が困難に陥りますから」

半世紀単位もずっと、この遺産預金横領、遺産現金窃盗、売れる遺品物品は闇売却、不要物は遺産金の一部を抜き、違法処理業者を使い、犯罪を重ねて闇に溶かし捲って居ます、司法、警察、政治、行政、報道がグルになって。

犯罪組織以下の国家権力です、日本の国家権力はこう言う連中で構成されています「合憲、合法を持ち、権力犯罪を糾弾されれば、居直る、証拠偽造、隠滅に走るばかりなのです」

権力犯罪が続々と

  • 2018/06/03 12:24

半世紀単位も同じでっち上げ、出鱈目、嘘塗れの国家権力合体神様ごっこに興じ続けて来れたから、合憲、合法化を果たす必要なぞ、微塵も考えもせず来ているんです。

遺産は横領、窃盗で手に入れれば、犯罪者が所有権を得て通せる、マイナスの遺産は放り出してお終い、之と合わせて、実際日本中でこれを通せて来た訳です。

遺産預金の横領を知り、犯罪の事実、証拠を手に入れて、犯罪の責任を取らせようとしても「預金した金は、預金した先の金融機関のお金だ、預金者側には所有の権利は無い、預金が消えた預け先金融機関が横領の被害者だ、預金を返して欲しければ、預金が消えた預け先金融機関を訴えろ」

こう言われて、預金横領事件を、常時潰されています「で、預金先を訴えても”そもそも消えた預金は預金者のお金です、預金先金融機関が横領被害を被った事実、証拠は、当然無い訳です”」

なので「言い掛かりの訴えですからね、預金が横領されて消えた預金者側は、勝てる筈が無いです、言い掛かりですから、預け先の金融機関が預金を横領した、等と言う訴えは言い掛かりですから」

この事実に気付いた時には、もう手遅れとされて居ます「お金を預けた先の金融機関が、預けた預金を横領したと、全く事実と異なる訴えを起こして、言い掛かりと証明されたなら、これでもう、横領された預金は、見事権利が消失されていますから」

この手で顧客の預金横領事件も「預金者側の権利を、上手い事消せている訳です、詐欺行為ですよ、司法、警察、監督官庁、報道ぐるみの、顧客預金横領し放題制度のからくりなのです」

犯罪に染まり切った遺産の扱い

  • 2018/06/03 10:09

東北町在住、義父が死去後に起きて居る、正しい遺産の証明、正しい処理実施妨害の現実は、日本中で犯罪塗れ遺産入手、負の遺産は放り出せば終わる、この現実が有る故、正しく正、負の遺産を証明なぞ、どう有っても妨害して潰す必要が有るので、妨害工作を重ねて居ます。

遺品整理事業などにしても「遺産を正しく調べて、目録に記載して~~この合法手続きを、きちんと踏まれれば、犯罪請負ですからね、成功する筈が無いんです」

真っ黒い、国家権力合体での犯罪です「合憲、合法遺産処理を果たす為、遺産の洗い出し、調査を行う、これを真っ先に妨害に走り、犯罪遺品処理、遺産相続処理を成功させる、主に犯罪弁護士が、この遺産の犯罪扱い、別の同様行為証拠実例も添え、正しい犯罪だと主張すれば、それが完全な間違いでも通せてしまって居る、日本の司法、警察の実態なのです」

義父の預金、二預金を横領した事件、正式刑事訴訟法捜査となれば、あの横領されて失われた二預金は、横領職員が持って居ないから、多分、横領犯が誰かに提供したとなれば、別の事件となります。

金融機関には横領被害事実、証拠なぞ無い、でも「金融機関が被害者だ、こう偽ってさせてある、法に従って居ないけれど、横領で消えた預金、どうなるんでしょうね、この問題も正解を、どの国家権力も、もう出せないだろう」

司法、警察犯罪との

  • 2018/06/03 09:53

義父の遺産各証明の妨害、司法、警察、行政ぐるみの妨害工作続発、これも「国家権力犯罪が暴かれて、証明されるから、徹底して遺産の証明妨害にも走って居ます」

普段から司法、警察、行政は「遺産の闇処理行為も”表だって合憲、合法を果たす処理を、徹底して潰して来て居るんですよ”国家権力が闇のしのぎで認めて有る、極悪な犯罪行為ですから」

義父の遺産預金、現金かっぱらい事件と、負の遺産放り出しを、泥棒連中は元から宣告しており、又「得する遺産金員だけ手に入れて、好きなように我欲を満たす為使う、正しく負の遺産処理費に充てる、之をしないで、東北町に負債の付を回す」

これを元々言い張って居るので、言行一致ですが、犯罪を幾つも手掛けており、許すのは間違いです。

横路俊一とやらは「表向きだけ”何の遺産がどう言う内容で、どれだけあると言うのか、ここから証明もせず”分割協議をさせるんだ、内訳も無い分割協議実施に従えと、言い掛かり、脅しを重ねて来て居ます」

この連中、元から正しい遺産各処理、遺産金の合法、公正な分割手続きなぞ、端から考えても居ない事実まで、詳しく調べが付いています、負の遺産の放り出し意志の証明も含めて。

正しく正、負の遺産を調べて証明して、正しく遺産を処理なぞ、全く考えて居ない、得する遺産だけ犯罪に走り、手に入れたいだけです。

ロジック

  • 2018/06/03 09:40

義父の預金消失事件でも「青森の警察署、警察官達や、手稲警察署の警察官連中は”事実と全く異なる、義父の死後の預金横領は、被害者が二金融機関である、義父の預金に権利を持つ者らは被害者とならぬ、諦めろ、どうしてもと言うなら、二金融機関を訴えろ”」

こう、定番の嘘八百を言い張って居ました「これに乗り、二金融機関を訴えた所で”二金融機関医は、金融機関の資産が横領された事実自体、全く無いですからね”帳簿を出せば、金融機関で横領事件が有った等、偽りと証明される訳です」

この事実立証で「預金が消えて被害を被った、預金先が犯人だ、等訴えた事が、完全に裏目に出る訳です、金融機関が横領被害を受けた事実自体、全く無いと立証されるんだから」

つまり「預金が消失した、預金先金融機関の犯行だ、横領で消えた預金を返せ、こう訴えた内容は、全くの言い掛かりだったと立証されて、御終いですから」

この手で「金融機関に預けた預金が横領された被害は、泣き寝入り決定です、言い掛かりで、預金が消えた預入先金融機関を訴えた事実、証拠が出来てしまって居るんだから」

この事実証拠で「横領された預金に権利が有る人達は、もう消失預金の権利を、実質失った訳です、見事な司法、警察詐欺の被害です」

司法、警察が共謀しての、金融機関犯罪、顧客預金横領日常実行、成功して通って居る、金融機関は顧客預金横領し放題の、国家権力犯罪の裏、です。

犯罪国家権力

  • 2018/06/03 07:24

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第588号
       遺産現金、預金通帳等返還請求事件

                                 平成30年6月3日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部一係 辻智紀書記官 御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                               原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

               原告準備書面 第四回

1、本訴訟原因となっても居る、法を幾つも犯しての相続遺産扱いに付いて、政治、行政、警察が、今後の対応に付き、答えを出したと、原被告義弟、原告が調査委任して有る会社役員、山本弘明より伝えられて居る。

2、既に事実、証拠を持って本訴訟にも出している通り、遺産の内利の部分は横領、窃盗で手に入れ、負債部分は放り出して通されている、本訴訟原因と同様の行為と、遺産物品の処理で、遺産金の一部を不正に使い、違法処理請け業者を使い、法を犯して物品を闇に溶かす、犯罪請負行為と、之を成立させる為、各公的機関、国家資格者が、偽造、証拠隠滅等犯罪に手を染め、成立させて有る犯罪に関して、下記機関から今後の対応に付いて答えが出ている、との事である。

(1)札幌市議会議員団、札幌市役所関係部署は”山本が本訴訟にも出して有る、種々調べて証明した事実に付いて、議員団、市各部署で、犯罪事実、証明は正しい、これ等市議会、市役所他ぐるみの犯罪多数を今後どうするか協議し続けて居る、同じ事案毎に合法と犯罪、二通りを行い、通して居る事も事実、今後山本さんの義父の事件で、捜査機関、国の関係機関が、各犯罪毎に合法を通すか、犯罪を認めて通すか見て、各犯罪行為を合法、犯罪どちらかに統一させます”市議会、市役所はもう、法に沿った正解を出せないし、法に沿った統一行政対応、行政処理は無理です、法を犯して居ない等、もう一切言い訳でも出来ません、こう答を出した、との事である。

(2)道警は”法を犯して居る各証明事実、古物商法違反、廃掃法違反、各証明書、申告手続き偽造、犯罪利得隠匿他に付いて、犯罪事実、証拠が揃って居るが、捜査、摘発等の意思無し、つまり犯罪、犯罪者を見逃すと決めて居る””青森県警本部は、父の遺産預金横領、遺産現金窃盗、横領、窃盗現金提供先、犯罪利得を実行犯から領付された第三者”等に付いて、各捜査部署で、捜査の今後に付いて協議中と答えている”道警本部と青森県警本部は、真逆の動きを公式に出した、との事である。

3、被告と、原被告兄弟、長女山崎ゆき子、被告側が委任して居ると言う、横路俊一なる者による悪行と、悪事の擁護の主体は、遺産預金横領、遺産現金窃盗一部実行済み利得の多く不正に手に入れ、一方で下記負の遺産は放り出して逃げる、負の遺産の主な物は、父所有住宅、納屋解体撤去に要する費用、残置物各処理に要する費用、軽自動車税、町民税、固定資産税納付金等、正の遺産金員額とさほど変わらない額の、これ等負の遺産は、放り出して逃げる算段としてある、之が事実である証拠として、被告側は正、負の遺産の調査からしておらず、当然そのような正しい書類も出て来ても居ない。

4、被告側は、この黒い目論見の為、原告、原被告妹、妹夫経営会社、有限会社エッチエイハウスリメイクに対して、正、負の遺産調査は弁護士法違反、犯罪、告発も考えている、遺産調査を止めよ、真実を正しく証明される訳に行かないと、被告と原被告兄弟山崎ゆき子委任、横路弁護士は弁護士の立場を悪用し、言い掛かりの脅しを重ねて居る訳である。

5、正しく正、負の遺産を証明して、負の遺産を先ず正の遺産で処理し、残りの遺産を法に沿い、相続人が正しく分けるのであれば、母が5割を相続して、子が各々受け取れる額は、今の時点(毎年解体費、物品処理費が跳ね上がって行く)でもせいぜい数十万円であろう、横路弁護士を委任して着手金、必要経費、報酬を支払えば消え去る額程度で、合法な遺産処理、相続を果たす気であれば、弁護士なぞ使って利が有る額では全く無い、この事実を見ても、被告、原被告兄弟山崎ゆき子、横路弁護士は、元から法を犯して武四郎の正の遺産のみ、違法に手に入れ、負の遺産は放り出す、母、他のの小等相続人には、法に沿った相続等させる気が無い、合法な遺産処理、相続を果たす気など元々無いと言う事であろう。

6、原告、原被告妹が、妹夫経営会社に、遺産に関する調査を委任したから、ここまで事実が証明出来たのである、一方被告と原被告兄弟山崎ゆき子、両名委任と言う横路俊一なる者からは、山本経営会社が主体で洗いだした各事実証明は、隠匿されて出ず、遺産預金、現金の多くが闇に流されて、犯罪者が利を得られて逃げられて終わりとされ、近未来に負の遺産の付けが回された、滞納税金も含め、原告、原被告妹ら側に、不当に付けを回された事明白である。

7、本訴訟裁判官には、事前に伝えて置くが「原告準備書面第三回、2からの、青森の警察官天内警部補、田中巡査部長の答えも鑑みて”訴訟原因に付いてのみ、正しく法を持ち、訴訟を進行させ、判決を下す事を求める、訴訟原因に無い、遺産の正しい証明、正、負の遺産、犯罪で失われた遺産、この証拠を無いままとして、不法に”原告側が出した、一部遺産金のみを分割協議をせよ、等は受け入れない事を伝えて置く。

8、正、負の遺産の洗い出し、正しく遺産目録に記載、横領、窃盗された遺産現金の額、違法に抜かれた遺産金が流された相手、この犯罪遺産金の、正当な所有権者の特定、之が果たされてから、天内警部補が答えた、原告準備書面2記載に一定沿った、遺産の正しい各処理を実施となるのだから。

9、青森の警察署、田中巡査部長の答え”二金融機関から、契約者小林武四郎の身分を偽った書類が作られ、武四郎の死後行使されて、行員によって顧客預金が横領された事件、が元の事件”この横領金が次の誰かに交付されて居れば、それは別の事件、先ず二金融機関職員による、業務上横領事件の捜査を行い、横領行為者側が横領金の交付を行った証拠を得てから、横領金員を交付された第三者に対する捜査となる、この、正しい刑事訴訟法による操作手順の踏襲が伝えられており、本訴訟原因は、性質が大きく異なって、下記となているようである。

10、二金融機関職員による、武四郎死後起きた、武四郎の身分を偽った偽造引き出し、解約書類を行使しての、二預金業務上横領事件が有り、この横領金の交付を受けたと、原告で自白文書を出して居る事実の証明と、横領金を横領犯から交付されたなら、横領後交付を受けた金員を返還せよ、と本訴訟を提起したのだが、この横領後の横領金交付金は、武四郎の遺産金員違法領付とは、多分ならないのでは無いかと思慮して居る、二金融機関横領犯と、被告は従犯(被告だけでは絶対成立しない横領、横領金受領、一方二金融機関職員は、単独で同じ横領が出来る)との関係となるであろうから、今後の刑事訴訟法手続き捜査で判明した事実での判断で有ろう。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2018年06月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3109075
ユニークアクセス:2668107
今日
ページビュー:238
ユニークアクセス:236
昨日
ページビュー:3193
ユニークアクセス:3109

Feed