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2018年06月04日の記事は以下のとおりです。

ここまで権力が、犯罪組織の下請け化したのでは

  • 2018/06/04 16:24

ここまで国家権力、国家資格者、政治、報道も、犯罪者の下僕に落ちぶれ切ってしまって、犯罪国家権力そのものに成り下がり切ったのでは、法律自体、何の効力も完全に失い切ってしまって当然です。

悪の国家組織、国家権力ばかりに成り果ててしまって居るんです、日本の実態は。

香川県高松市の、行政代執行実施のニュース、あれにしても「日本の場合、法を犯した遺産相続が当たり前で通って居る結果、ああなった訳です」

東北町の義父が遺した建物、残置物の処理問題で、弁護士、裁判官も共謀して、遺産建物、残置物の処理を蹴っ飛ばさせて、遺産金員だけを分捕り、近未来に付けを回そうと悪だくみしているけれど、時代はもう、之で逃げて通る時代では無いから。

今建物と物品を処理して置けば、義父が遺したお金で処理を果たせます、でも、将来に付けを回されれば、一体どんな金額に膨れ上がるか、全く予測も付きません。

高松市の長屋の解体撤去にしても、十数年早く解体して居れば、ずっと安く撤去で来たんだから。

その前に、家屋内に残って居る物品、どうするんでしょうね?廃棄処理は出来ませんから、内部の物品は。

建物は、倒壊の恐れが強くなれば、重大な危険が第三者に及ぶけれど、中の物品は違うからね、今この問題を聞いています、高松市役所に。

司法犯罪被害

  • 2018/06/04 15:18

事件番号 札幌地方裁判所 平成30年(ワ)第588号
       遺産現金、預金通帳等返還請求事件

                                 平成30年6月4日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 辻内智紀書記官 御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                                原告 小林 清志
                       TEL,FAX011-783-5880

             原告準備書面 第五回

1,弁護士、裁判官は、今の時代の現実から全く見えておらず、数十年も同じ遺産相続手続きのまま「目に見えている、得する遺産だけを取り合い、負の遺産、特に売れない建物、土地、遺産物品は放置して、遺産相続手続きを終えた事とさせて、受任弁護士も委任費、報酬を手にして終わりと出来て来た、未だこれだけが通せると、本気で錯覚しており、原告、原被告妹にも、この時代錯誤だけの遺産処理手続きを受け入れろと、虚偽の犯罪行為加害、原告、原被告妹、妹夫経営会社が犯罪者、正、負の遺産の洗い出し、調査立証、遺産目録を正しく作成する為動いて居る事は、弁護士法違反、犯罪だと、虚偽の犯罪行為までねつ造して、弁護士、簡裁別事件裁判官共に脅して、負の遺産の正しい洗い出し、費用算出を潰し、遺産金のみ分ける事を飲ませるべく動いて来ている事実が有る」

2、正、負の遺産を調べ出せる者を委任し、調べて貰い、建物解体撤去費、残置物各処理に要する費用も、処理請け出来る業者を委任し、算出して貰う、その後遺産目録を作成し、正しく遺産を負の分から処理して行く、合法そのものの委任、請負である。

3、甲第23号証、今月1日付ネット配信ニュース写しは「香川県高松市が”30年以上も放置空き家となって居る建物に付いて、倒壊等の危険が強まった事で、相続権者の孫3人に対して空き家対策特別措置法に沿い、解体撤去を求めて来たが、孫らが応じない事で、行政代執行手続きを取り、強制解体撤去を行い、要する費用1,200万円を予算組して後、行政代執行手続きで建物を解体撤去実施後、孫3人に、この税金支出金を請求する事を決めた」との記事の写しである。

4、被告、訴外原被告姉妹山崎ゆき子、両名が委任して居ると言う横路俊一とやらは「被相続人所有建物二棟の解体撤去と、残置物品処理を放り出して、遺産金員のみ手にして、近未来の原告、原被告妹、孫らに、高松市の事案同様、不当に負の遺産を、強制押し付けに走って居るのである」

5、被相続人死去後、得する遺産のみ手にして、不良債権建物、処理が必要な遺産物品を残さない、被相続人が負っている税金未納分、負債を先に支払う、元々これが合法相続手続きで、負の遺産の処理、建物、残置物処理も含めて、負の遺産の処理を必須で果たす事は、今では法にもより、国策で求められて居る、重大遵守事項である、弁護士、裁判官が司法権を悪用して、遺産建物二棟解体撤去、遺産等物品多数合法各処理、他負債処理、この負の遺産処理、要する費用は、ほぼ遺産金員額相当を要する、この負の遺産処理を潰して、遺産金員だけ手に入れて逃げる事の達成に走って居るが、国家、法に弓引くテロ行為で有るし、近未来への不法極まるつけ回しで、決して認められない。

6、原被告妹夫経営会社の調査の結果「青森県内でも、遺産物品を相続前に、違法に一括処理請負業者を委任し、刑法、廃掃法、古物商法等の法を幾つも犯して、札幌と同様に闇処理されて居て、青森県警、県庁、青森市他県内市町村ぐるみ、この法破り遺品物品犯罪処理を委任もして、法を犯す事から認めて、通して居る事実も証明されている」

7、なお、この東北町の一連の事件の、今後の各公的機関による扱い、処理事実は「政府に上がって来た、日本初の表に出されている案件であるから、違法な負の遺産、負債建物、残置物放り出し、遺産金のみ手に入れ逃げる、この、今までの不法極まる遺産処理、得する部分のみ手に入れ、負の遺産は放り出して逃げる悪行を、もう繰り返させぬ為の、必要な各法整備に生かされる事となって居るのと、遺品物品の、犯罪を重ねた処理禁止を徹底させる為の法整備にも、今後生かされると、ハウスリメイク取締役、義弟から聞かされている」

添付証拠

甲第23号証   平成30年6月1日付、ネット配信ユース     写し
           香川県高松市で倒壊危険家屋行政代執行実施

青森県警

  • 2018/06/04 07:49

@青森東奥日報が今月3日、遺品整理、生前整理盛ん等記事を掲載しました、廃掃法違反、古物商法違反、窃盗等犯罪宣伝です”県警は保安課が古物商法と、廃棄物処理法を所管して居ます、県警本部の規模が小さいので、保安課でこれ等の法を所管、扱っている”との事です、一部調査内容記載

青森県庁 廃棄物、不法投棄対策グループ
TEL017-734-9248
FAX017-734-8081
青森県警本部 保安課石川警部、上野警部補(廃棄物、古物商法)
TEL,FAX017-723-4211
和田昭夫道警本部長、1,2,3、保安、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会、区長、市税、空き家対策、保護、環境
FAX011-218-5166
青森市役所 廃棄物対策課 竹内課長
TEL017-718-1086
FAX017-734-6865
東奥日報 今月3日遺品整理、生前整理事業?記事掲載
TEL017-739-1111
FAX017-739-1186

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

青森県内の”遺品整理士事業者”遺品整理士認定協会ホームページより。

遺品整理士認定協会
TEL0123-42-0528
FAX0123-42-0557
;青森県青森市中央1-30-3
 トータルプロデュースモコ
 TEL0120-978-491
;青森県青森市幸畑444
 エムズワーク
TEL017-738-6220
;青森県八戸市亮市3-14-1
 ふうせんの森
 TEL0120-030-477
;青森県八戸市石堂3-11-6
 (株)トップテクノ
 TEL0120-246-994
;青森県八戸市吹上3-5-1
 八戸遺品整理アイホームサービス
 TEL050-3697-9801
;青森県弘前市大字士堂字早川276-1
 (有)東北クリーン
 TEL0172-33-1919 

1,今月3日、東奥日報が”遺品整理、生前整理請負盛ん、等犯罪宣伝記事”を掲載したので「遺品整理士認定協会ネットにも掲載されている、青森の遺品整理業者、窃盗、廃掃法、古物商法違反、偽造税務申告、犯罪利得隠匿、脱税等実施業者を探して、青森県庁、青森市役所廃棄物部署への聞き取りと、東北町義父死去後の残置物、一括請負処理委任を、上記業者に行って居ます」道庁、札幌市、道警、検察庁他司法、報道が、記載犯罪共犯、実行犯との事実も伝えて有ります。

2、東奥日報に載っていたエムズワークは「東奥日報からいきなり電話が来て、ああして記事に掲載された”相続前の遺品物品の一括処理請負は、県庁、青森市廃棄物部署が自分達に、xxさんが死去して、00さんから一括処理を委任され、請け負った、こう言えば請け負って、被相続人在住市長村で、一廃の代行廃棄処理もして良い”と教育されて行って居る、等答えて居ます」

3、トータルプロデユースモコ、塙社長、主な事実の回答。

塙社長ー今まで、在宅で死去した人の遺品の一括請負処理も、当然警察も関与した事案だが、100件以上請け負って来て居るし、市町村からも、死んだ後の遺品の一括処理も多数頼まれて、請け負って居るが、警察からも市町村からも、遺品目録の作成や、遺品を誰が、どう処理委任したかの証明等、一切求められて居ない、法に沿ってと求められるので、東北町の山本さんの義父の案件は請け負えません。

塙社長ー自分は行政からも頼まれて、困って居る人の為に”相続されて居ない遺品物品を、相続受けして居ない誰かから一括処理請負して来て居て”警察からも市町村からも、廃掃法違反、古物商法違反、窃盗等言われたことは一度も無い”遺品物品、他者から処理委任された一廃の代行処理持ち込みも、市町村の施設、産廃業者、何処も無条件で請けてくれている”道庁、札幌市他も同じ事を認めて、行わせて居て、犯罪と認めてしまって居るんですか、東北町の事案を全国の雛形にすると、国も決めて注視して居るんですか、大事ですね。

塙社長ー確かに”誰かが相続受けして、相続受けした人の地元に運んでから、所有者が売る、使う、処理するが正しい”と言われればそう思うが”多くの相続人は、売れない家と不要物は放り出して、遺産で得する分だけを手に入れて、後は放り出して居る”こうするべきで無いと思う一部の相続権者が、建物、物品を処理委任して居るのが現実です”今まで警察も行政も、こう言う形で、こう言う考えの方々から、遺品を一括処理請負しても、何も言わず、行政も、この遺品処理委任して来て居ますから、犯罪だと言われれば確かに。

司法、警察、行政、政治、報道犯罪

  • 2018/06/04 07:30

遺産の正しい処理、負債を処理して、残れば遺産相続手続き、これを司法犯罪権力、警察、行政が共謀して、阻止に狂奔して居ます。

空き家対策特別措置法、でしたか?この法律が施行もされて居ても「昔から行い、強制力悪用で通して来て居る”得する遺産だけを分捕り、負の遺産は放り出して逃げる”この手口以外、今の時代になって居ても、出来ないからです、法曹権力、行政、地方政治権力ぐるみ”」

合憲、合法な遺産の洗い出しと目録作成、作った目録に沿って「負の遺産から正の遺産、無いし、相続権者等の資金で処理して行く、遺産に残りが有れば、相続権者が相続出来る、之が基本手続きです」

当然の事ですが「正、負の遺産を洗い出す調査、証明が必須です”被相続人が負っている負債は、税関系未納分、不良債権化して居る建物、残置物、解体撤去費、物品処理費を見積もる必要が有ります、借金、これ等が、正の遺産で処理が必須の負債です”」

東北町の義父が死去して、農家だった義父は、住宅、納屋を残しましたが「農地と共に、誰も要らない不動産ですから、解体撤去が必須となって居ます、残っている農機等物品、大量の物品も、当然処理が必要となって居ます」

こうした「巨額の費用を要する負の遺産は、出来るだけ早く処理しなければ、費用がどんどん高額になって行くばかりです、それ処か”次男、長女、この連中と組んで居る、横路俊一とやら、札幌簡裁川原裁判官が共謀して、義父が未払いの税金も合わせ、蹴っ飛ばして、金の部分だけ手に入れて逃げようと、黒いたくらみに走り続けて居ます”」

之が通常の、日本で弁護士、裁判官らが行い、司法権力悪用で成功させて来て居る、犯罪塗れ遺産相続手続きなのです。

その結果の一つが「国中に放置空き家、土地が、凄まじい規模で生み出されて来ている現実、之に繋がって居るんです」

空き家特別措置法による

  • 2018/06/04 07:17

香川県高松市で、県としては初の、危険な空き家に対する強制代執行を決めたと報じられて居ます。

この建物は、所有者が死去後は空き家となっており、倒壊等の危険が大きい為、相続人の孫に対して、解体撤去勧告を行って来て居ますが、孫が応じない事で、来年1月までに解体撤去しない場合、高松市が強制代執行手続きを取る事を決めた、こう言うニュースです。

なお、この空き家は、取り付け道路が狭小なので、手作業で解体撤去が必要となっており、解体撤去費は1,200万円程度となる、と報じられて居ます。

空き家特別措置法の適用事例です「翻って東北町の、義父の実家建物二棟、残置物品、これ等の合法処理実施を、次男、長女、この連中と結託して居る横路俊一とやら、札幌簡裁川原裁判官が、グルになって妨害し続けて居ます」

法を幾つも犯して、犯罪に手を染めて居ながら、居直り、司法権力悪用を重ねて「先ず処理が必須となって居る、負の遺産処理を妨害に走り続けて居ます」

法を守らず、犯罪を通そうと、司法権力を悪用し捲って居るんです、義父の未納の税金支払いも、この連中は放り出して逃げる算段です。

当然、相続権者に何れ付が回る訳です、国、地方自治体が債権者となり、負債の回収に動く訳です「今の内に、こうした負の遺産の処理を果たして置かなければ、近未来に巨額の負債が回されるんです」

この連中の黒いたくらみは「義父の遺産の内、得する部分だけを手に入れて、巨額の負の遺産は放り出して逃げる、近未来に付けを回す、これですから」

幾つもの犯罪を闇で認めて

  • 2018/06/04 06:30

東奥日報の記事、遺品整理事業者は今、生前整理事業も活発に請け負って居る等記事も「法の正しい適用から、全く出来もせずに、他のデマ報道機関のデマ、でっち上げ、出鱈目報道に追従した、法を犯す連中を擁護した記事でした」

あんな犯罪で構成された、犯罪請負が表立って通るなら「きちんと表だって”古物商法違反、廃棄物処理法違反、証明書、証拠の偽造、行使が出来る筈です”」

ですが「表立って、行為事実証拠をきちんと作り、行ってください、こう求められれば”全部の業者が逃げます”当たり前ですよ、犯罪シリーズ実行ですから、一体幾つ刑事罰が適用されるか、表だってあんな犯罪を行い続ければ、無事では済まないからね」

古物商法違反にしても「警察もアホ過ぎるから、盗品売買と気付きも出来ません、古物商法第15条、法を犯して居る売主との疑義が生じた場合、即刻取引を中止して、警察に通報しなければならない、この古物商法の規定から、警察官連中の大半が知らないからね」

このレベルなので「今年4月12日のSTVどさんこワイド特集放送された”ルーツ・オブ・ジャパン湊社長と犯罪委任者との犯罪代行遺品廃棄処理、違法古物売買実行取引”あれもスルーで通ったんです”」

普通に「犯罪取引ですからね、悪質さが際立った実例の放送でした”古物で遺品物品を勝手に他人が、書面証拠を残さない手口で”売買した、事にしてとして居ました、書面の証拠を古物商法第16,19条を守り、作って売主、泥棒に一枚渡して、湊の会社も一枚保管とすれば、古物商法に詳しい捜査員が手を入れれば、完全に摘発を食うからね”」

わざわざテレビ放送する愚か者達と言う、笑う事も出来ないお粗末過ぎる警察、司法、報道のレベルと言う実例です。

東奥日報に

  • 2018/06/04 06:13

昨日ネットの記事で「遺品整理事業者が居間、生前整理も活発に請け負って居る、等記事にしていました」

この記事に載って居た、遺品整理士事業者の一つ、遺品整理士認定協会も”良心的な遺品整理事業者、要するに犯罪者だが、まだ程度が良い筈の犯罪業者”の一つと、遺品整理士認定協会も公表して居る、青森の法を犯す請負業者、エムズワークさんに電話しました。

エムズワークさんによると「東奥日報からは、いきなり電話が来て”遺品整理や生前整理を請け負って居ますか?”と聞かれて”行って居ます”と答えただけ」

との事でした「個人が所有して居る不要品の一括請負処理は”青森県庁と青森市役所が、排出者個人から廃棄処理を請け負えば、青森県内の市町村に、廃棄目的で代行搬入処理して良い、之が正しい一般廃棄物の、代行請負処理手続きである、遺品は被相続人緒地元で代行廃棄処理して良い”こう教育を受けて、行って居る、こう答えて居ました」

やはり「地方自治体が犯罪の指揮を執って居ます”法を所管出来て居る特権を、犯罪を事業と偽り、成功させる武器で悪用させて居る訳です”」

エムズワークさんには「個人が所有する財物、物品は”所有権者が財物、廃棄する物品を判断する、出来る、行政、警察、司法に憲法第29条規定、個人が財産を所有する権利を蹂躪出来る特権は無い”」

遺品で言うと「相続受けした後、所有権を得た者の所在市町村に運び、所有者が自身で使用品、売却品、廃棄する物品と決めて、廃棄は自身の手で行う、憲法、法の規定はこうなって居る、等伝えて有ります」

青森県庁、青森市役所もやはり「遺品物品、一廃犯罪請負処理の指揮、実行犯でした、警察も恐らく、でしょうね」

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