エントリー

2018年06月08日の記事は以下のとおりです。

就業規則

  • 2018/06/08 16:55

労働規約、就業規則を調べて、犯罪に労働者を従事させて居る事と擦り合わせなければならない、労働者を雇用して居て、犯罪に従事させて居る訳です、労基が行う必要が、当然あった公務遂行です。

この調査も、ようやく法に沿い、労基が実施しなければならなくなりました、ようやくです、ずっと私が之も行うよう要求して来たのに、蹴り続けて来たんです、労基は。

遺品整理、一般個人所有不用品一括処理請負、犯罪請負です「捜査が入れば、何処も逮捕される請負です”労働者が居れば、労使共に逮捕されています、国中凄い件数逮捕されて来て居ます”」

犯罪を労使で行って居るんだから、逮捕を逃れられている理由は「警察、検察、行政が犯罪の頭だから、捜査を潰して居る結果だけです」

犯罪を請け負って居るから、捜査が入れば、何処も逮捕されています「後は捜査能力の問題です、捜査のポイントを知って居れば、この手の犯罪請負業者は、何処も逮捕出来ますから」

この事実に加えて「労働規約、就業規則に反した、労働者を犯罪に従事させている事実、之も動かしました、労基が故意に見逃して来て居る、労働者に対する裏切りです」

労働者を犯罪に、雇用者側が雇用している立場を悪用して、引き込んで居ます、労基の犯罪への加担です、決して許されません。

ここまで進めれば、労働規約、就業規則が自爆の決定打になって居るんです、ざまあ見ろ。

報告事項

  • 2018/06/08 16:19

犯罪の洗い出し、撲滅の為の動き、札幌東労基に出向いて来ました。

遺品整理だの、個人の所有物犯罪処理請負で、労働者も犯罪に引き込んでいる事実、証拠を渡して、先ずヤマトの盗品販売所と、ルーツ・オブ・ジャパンの大谷地盗品保管倉庫、ここを警察と連携して、調べるよう要求しました。

労働者を犯罪に引き込んで居る、理由が何処に有るか、警察と連携して、労基は調べる責任を負って居ます。

就業規則に犯罪を行うと明記されて居るか、居ないか、ここから調べる必要が有るのです。

就業規則に「古物商法違反、廃棄物処理法違反、窃盗を業務で行う、こう書いて有れば、雇用側と労働者は、明確に共犯です、書いて居ないのに、この犯罪に従事させて居れば、雇用側の立場を悪用して、犯罪に従事するよう強要、脅迫して従わせたのか、労働者が犯罪に進んで加担したのか、又は”犯罪に従事させられて居る事に気付いて居なかったのか”」

これによって、雇用側を刑事告発する罪状から、変わる訳です、それには「警察と連携して、こうした犯罪請負業者の労働規約と就業j規則から、労基は調べる責任が有るし、警察は廃掃法違反、古物商法違反事実、証拠を調べて揃える必要が有ります」

捜査機関と労基が、いよいよ連携して、遺品整理だの、個人所有物犯罪処理請負犯罪を、労使共に手掛けている、労働犯罪まで、調べる事となています。

国家権力側の個人差が

  • 2018/06/08 08:40

国家権力側の人材も、個人差が大き過ぎて、真逆の権力行使ばかりが出続けている現状です。

こんな連中が国を支配しており、独裁者気取りで居て、通って居るんですからね,、法治国家と言うのは嘘です、日本の実態は。

そう言えばさっき、恵庭市役所に聞いたのですが「遺品整理の広告の掲載依頼が来た、広報か何かへの掲載依頼が来たので、恵庭市が犯罪に加担は出来ないから、断ったと聞きました」

警察に通報するように、助言しました、当然です「誰もまだ相続受けして居ない金品を、闇で受け取り、闇に流すと犯罪、はっきりして居ます」

簡単な法律の答えです、誰もまだ相続受けして居ない金品を、所有の権利が無い同士で盗んで居るんだから。

犯罪以外答えが無いでしょう、はっきりした犯罪だから、完全に犯罪なのです、行政が直に加担は、もう拙いですから。

悪人と共謀して、市挙げて犯罪に狂奔、札幌市、帯広市他が之に走って居るけれど、何時までも通せないから。

労基も「労働者を犯罪に引き込んでいる事実、証拠を持ち、労働者の保護の為、ようやく動き出して居るし」

犯罪は労働では無い、当たり前の事です、犯罪労働なぞ、有る筈が無い、だから上と労働者が一網打尽も食って居るんです。

労働者も犯罪に引き込み続けて居る

  • 2018/06/08 08:15

相続前の遺品物品、個人が所有して居る大量の不用品を、法を多数犯して処理請負させて居る、国家権力が、地方政治権力、報道他が。

狂気の沙汰ですが、これは現実です「犯罪に次々引き込んで居る国家権力、不動産屋、医療機関、ケアマネ、ソーシャルワーカー、ケースワーカー、報道機関、狂って居ますよね、完全にこいつら」

便利屋だのリサイクル業者だの、運送屋だのを、次々犯罪に引き込んで来て居ます「今は”自称だけの資格、遺品整理士資格を、金で買えば、相続前の遺品物品や、個人が所有する大量の不用品を、廃掃法違反、マニュフェスト偽造、古物商法違反、窃盗、詐欺等に手を染めて、一括闇処理を請け負える”こう言う手として有ります」

あくまでも「自称だけの資格者です”遺品整理士等、普通に犯罪行為者です”まだ相続受け者も決まって居ない物品と、処理委任金です、どうやったって所有者から居ないんだからね”合法な所有者は居ない、そんな他者の所有物品を、所有者も決まって居ない金を受け取っての、一括闇処理請負です、犯罪以外答えは無い”です」

こんな犯罪請負に、国家権力が一体となり、次々犯罪者を増やして行っています、当然ですが、運が悪ければ、実行犯は労働者の立場の者も含めて、一網打尽ですよ。

犯罪を認める、こう国家権力が言おうと「犯罪を公式に、誰もが認める事は出来ません、当たり前です、運次第です、ずっと犯罪が成功し続けるか、摘発を食うかは、国家権力は摘発となれば、実行犯緒事実も隠して、責任を負わせに走るしね」

 

ロシアンルーレットですよね

  • 2018/06/08 08:03

幸いにも?北海道限定で、全国的にも、さほど差は無いですが「相続魔の遺品物品、個人が所有する大量の不用品を、一括で闇処理する請負、神仏具焚き上げ名目回収もですが”刑事罰則が適用となる悪事なのを、法を所管して居る各機関、国家資格者連中が共謀して、犯罪との事実を隠す、消す為の犯罪まで、先に立って行う事までして、犯罪を拡大させて行っています」

犯罪の数は、十を超えて居ます、きちんと?調べて事実証明すれば、各事例で犯罪が一定異なるけれど。

札幌市の場合は「もう確信犯過ぎて居ます”先に立って犯罪を認めて、行って居る、犯罪を税金を使って委任まで、積極的に、市議会も共犯で行い放題して居ます”」

治外法権どころでは無い現実となって居ます、もう合法化は不可能だと、犯罪を詳細に、実例多数も添えて立証されて、実行犯国家権力連中も、もう言い逃れようも無くなったからですが、認めて居る今です。

犯罪を事業と、法を多数国家権力が先に立ち、犯し捲って、犯させて偽り、国中に犯罪を拡大させて行っています、狂って居ますよね、この国の国家権力は、完全に。

犯罪を事業だと、嘘で塗り固めて強弁して居るけれど、運が悪ければ「犯罪を請け負っている雇用側と、実行犯となって居る労働者が、一網打尽を食って居ます、犯罪に手を染めて居るんです、こうなって当たり前です」

犯罪は合法化出来ない、理の当然です、幾ら国家権力が頭で、共に法を犯す事で成立させて有っても「犯罪である以上、誰かが運悪く摘発を食いますから、司法権力は全て犯罪者でも、全部の警察官と役人も、全員犯罪者でも無いから」

労働者を犯罪に引き込んで

  • 2018/06/08 06:32

@遺品整理事業は犯罪、相続前の遺品物品を、相続受けして居ない人間が、法を幾つも犯し、遺産金を横領して、遺品物品を闇処理請負させて居る犯罪です、普通に先ず泥棒です、犯罪事業者側が、労働者を,この犯罪に引き込んで居る事の見逃しは、労働局、労基の共犯行為です

                                 平成30年6月8日

北海道労働局長、道内各労基署長
TEL011-709-2311
FAX011-737-1211 
旭川労働基準監督署署長、小野技官
TEL0166-35-5901
FAX0166-35-6599
綿引万里子札幌高裁長官、札幌、旭川地裁所長、民事執行係り
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357 
和田昭夫道警本部長、札幌他方面本部、1,2,3保安、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110 生活経済から各課配布願う、青森県警はこの対応を取って居ます、道警は確信犯で犯罪握り潰し中ですが
秋元札幌市長、市議会、保護、建築安全推進、環境
FAX011-218-5166 ここは犯罪の指揮、実行犯、頭です

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

※偶然にも、昨年11月7日に、青森県東北町在住の義父が死去し、一人住まいの農家住宅、納屋、残置物大量の処理が必要となったが、一部相続人と、雇った弁護士、別事件札幌簡裁裁判官、警察等が”合法な空き家解体処理、残置物合憲、適法処理妨害に走り続けて居ます”下記事例と合わせ、問題点を考えて下さい。

1、小野技官、昨日電話で伝えた通り「遺品整理請負や、個人が所有して居る不要品一括処理請負は多数の犯罪で構成されて居て、司法、警察、各国家資格者、地方政治権力、地方自治体、国税が、この犯罪を成立させる為、各々が所管している法を蹂躙させ、法破りに加担して、表で証明された犯罪は、片っ端から免責として逃がして居る、之で成立させて有る、れっきとした犯罪請負です」

※主な犯罪公認ー廃棄物及び清掃に関する法律違反、廃棄する物品の排出者を、請負業者、処理先行政施設、中間請け一廃、産廃許可業者が共謀しており、請負業者排出事業廃棄物と、偽造証明書発行の手で処理成功、廃掃法違反、マニュフェスト偽造他、有価古物は”古物商法違反を警察も認め、古物売買記録作成、相手に交付、古物商一枚保管をせずで通して有る、等、古物商法第15,16,19条等違反、虚偽私文書作成、行使の罪、窃盗、詐欺、横領他。

2、この犯罪に、司法、行政も先に立ち、便利屋、運送屋、リサイクル業者等に”自称でしか無い遺品整理士資格を得ていれば、この犯罪を認める、等唆す事も行い、こうした個人緒犯罪請負者や、使っている労働者を、次々犯罪請負に引き込み続けて居ます”それが嵩じて今では”エコクリーン、ネクステップ、ルーツ・オブ・ジャパン、遺品整理えむライフ、ライフリセット等、多くの都道府県を跨ぎ、主に地元の犯罪請負業者を使う、こうした犯罪請負が公然と行えて、通されている迄、犯罪が拡大して居ます”ですが、一歩間違えれば、事業者側と労働者が一網打尽で逮捕、報道され、刑事罰を受けるのです。

3、旭川労基関係同様事件は「昨年10月に起きて報道された別紙事件、占冠村村有地に大量の冷蔵庫、洗濯機等を埋めた角で、ペンションオーナーと、従業員二名が逮捕されています”従業員を犯罪に引き込んだ事件の一つです”労基、この事件報道後、雇用側が労働者を犯罪に引き込んだ問題の調査から、故意に見逃しましたよね」

4、この事件の概要は「苫小牧のリサイクル業者が、各家を回り、家電品等を有料引き取りした後、このオーナーを騙して引き取らせたのですが、オーナーが騙された事実に気付いても手遅れ、処理に困って埋めた事件です”廃掃法違反としたが、所有者は誰か、苫小牧のリサイクル業者の逮捕して、持ち主特定、廃棄する事で引き渡したか否か、ここから立証しておらず、之を当社に指摘され、正式刑事裁判を行えず、略式起訴で逃げましたね”」 

5、次は「昨年11月報道事件、札幌市保護課も同じ犯罪請負委任しても居る便利屋よっちとクイックパートナー経営者と、共犯の労働者が逮捕された事件です、中央労基が、労働者を犯罪に引き込んだ事実の調査等を握り潰した事件です”この事件では、相続前bの遺品物品等を有料処理請けして、古物商法違反事業者、マテック循環コンビニに仮置きして、廃掃法違反とされ、雇用側、労働者が共に逮捕されています”」

6、やはり「相続前の遺品物品、個人が所有する不要品を、誰から、どう言う事で有料引き取りしたか、相続前の遺品物品は所有者未定、廃棄物と確定不可等を立証しておらず、当社からこの指摘も受け、やはり略式起訴で逃げました」いい加減過ぎる事件構成でしょう。

7、次の二枚組書類は、札幌市清田区役所保護課が、便利屋よっちに法を犯し、保護世帯家財等を、税金資金で一括処理請負させた証拠です、明白な廃掃法違反です、廃掃法違反他証拠公文書他は多数、中央労基、労働局にも渡して有ります。

8、次の証拠公文書は「札幌市中央区役所保護課が”遺品整理エコに、保護受給者が死去後、残っている物品の一括j犯罪処理委任、遺品整理委任を行った証拠公文書です”保護受給者が死去の時点で、保護費給付は打ち切りですから、札幌市が確信犯で、税金を詐欺給付した、も加わって居ます”」 

9、次の書類下段は「札幌の納棺協会、おくりびとの監修を行った会社が、東北、北陸一帯で、有料で古仏壇等を収集運搬して、主に仙台市の処理場に持ち込み処理して”本社と仙台支店長が、共に廃掃法違反責任を問われた事件報道記事です”この事件後、東北、北陸地域では”神仏具は有料回収後、廃棄施設に投じれば、判例で廃掃法違反となる、正しい処理は自社で焼却炉を所有し、焼却処理”こうなっています」

10、札幌市は”焚上協会等に、憲法第20条規定適用事業、廃掃法適用不要として、大型焼却炉を設置させて、遺品物品、個人が所有する不要品一括処理請負犯罪を保護事業も含め、闇で認めて、この大型焼却炉で焼却処理させて居ます”合間に神仏具も、焚き上げと称して燃やして居ます”どっちも塵ですよね、この扱いですから。

11、相続前の遺品物品、個人が所有する大量の不用品の一括闇処理請負で、古物買い取りもする場合は”別紙、仙台遺品整理えむライフネット広告下段記載に有るように、廃棄処理費から古物買取費を差し引く形”として有ります”相続前の遺品物品で言うと、まだ特定の相続受け者がおらず、正しく古物売買記録作成、交付が出来ない、窃盗の証拠になるだけですから”古物商法第16条違反、古物売買記録作成、一部相手に交付、古物商が一枚保管、買い取り古物売買事実証明を果たす、之をせず、犯罪古物入手、転売して居ます”この手の業者は全てこの手口です、大手古物商、なんぼや、おたからや等が、こうした違法入手古物を、犯罪入手と承知で(古物商法第15,19条違反)法を犯して買取しても居ます。

12、こうした事実、証拠も有り「私と知人で、東区北30条東16丁目に有る古物販売所、ヤマトホームコンビニエンス(クロネコヤマト)販売所、相続前遺品物品、個人所有大量の不用品一括処理請けを行った中で、売れる物品を抜き出して、古物売買記録は当然無し(事前確認多数済み)の物品を大量に保管、売って居る販売所に、元町交番警察官、後に東署生安警察官を、古物商法違反により、捜査に入れさせて有ります”東労基が、ここの労働者が、雇用側により、犯罪に従事させられている事実を知った上で、日々犯罪労働に従事させて有る事例です”」        

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2018年06月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3109064
ユニークアクセス:2668096
今日
ページビュー:227
ユニークアクセス:225
昨日
ページビュー:3193
ユニークアクセス:3109

Feed