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2018年06月09日の記事は以下のとおりです。

次の手も

  • 2018/06/09 17:49

義父が所有して居る、死んだけれど、義父の所有する住宅、納屋、農地等土地は、公式に次男が相続する事に決定です。

絶体にこれ等の遺産も手放さないんだ、との答えを、答弁書に記載もしています「不動産の権利書も、次男が義父の家を物色して探し出して、かっぱらって持ち去り、握って居ます、もう絶対に手放さない権利書だそうです」

これで空き家処理も、残置物処理も要らない訳です、次男が相続して、所有権者となる訳だから。

この事実、証拠を、東北町に知らせます「今後は、義父が所有して居た建物、土地は、次男が管理他全責任を負うと、正しく知らせます」

先ずは今年の固定資産納付書を、次男に送って頂けば良いでしょう、今後ずっと、毎年7万円以上と言う、固定資産税納付を、次男が行うんですけれど、どうでも良い事だから。

次男の自宅、3回目の建物不同沈下中です、酷い泥炭地に家を建てたけれど、支持杭をケチった結果、杭がとっくに腐食して失われたんで,二回20センチ位沈下して、持ち上げたそうですが、又20センチ位沈下して居ます、もう上げるのも無理だそうで、自宅放棄も、では無いでしょうか、吃驚しました、家に入って、後で増築した玄関部分(まだ悔いが残っており、沈下しない)と、元の自宅部分が、恐ろしい食い違いになって居ます、どうでも良いけれどね。

欲に囚われた

  • 2018/06/09 17:09

欲に囚われた人間は、同類と結託します「他の人間は、要らないから、田舎の古い農家の建物も、売れもしない農地なぞ」

住宅と納屋の解体撤去費と、残置物の処理費負担が、尋常では無く重いですからね、誰も要らないんです、元々。

ですが、このまま放置して置くと、何れ相続権者に莫大な撤去処理費が降り掛かって来ます、遺産金員をかっぱらって使い切ろう、之を成功させると、狂った犯罪に走り続けて居る、建物解体撤去費、残置物処理費は消え去る訳です。

そう言う状況の中で次男は「遺産不動産も、残置物も自分が所有するんだ、誰にも渡す物か!いやいや、誰も寄越せ、自分が相続するんだ、等言って居ないから」

良い弁護士?に出会えてよかったですね「見事遺産住宅、納屋、残置物は次男の物です、公文書でこれが証明出来て、こちらはもっと良かったです」

さて、遺産建物、残置物は、次男が相続する、誰にも渡すか、こう答弁して居る書面も、あちこちに配布しましょう「違う形で東北町の義父所有住宅、納屋、残置物の、ある意味処理の責任者が確定しました」

全く何も、まともに物が見えて居ないんです、次男、長女、この連中が頼んだらしい愚か者は「おかげで残された遺産金員と、建物等全て正の遺産と確定しました、もう遺産建物解体撤去処理と、残置物の処理に悩む事は無くなりました」全責任は次男が負うので。

結果的に

  • 2018/06/09 16:59

ダチョウ倶楽部のギャグ「自分が、いや、自分が、いやいや、自分が、じゃあ自分が、、どうぞどうぞ」

このギャグと同じ結果でしたね、東北町の義父の所有農家住宅と納屋、残置物処理問題は。

別に大金が必要なだけの、これら負の遺産は、次男以外要りませんでした、500万円を超える出費が必要な、売れる筈の無い負の遺産ですから。

でも「腐った欲に囚われて居るから”建物の処理と、残置物の処理が先だ、不動産の権利書を引き渡せ、保全するんだ”こう訴えたら、誰が渡すか、壊すか、俺の家と残置物だ」

こう、だろうなと思う通りの答えを出して、悦に入って居る訳です、そうですか「義父の所有建物、土地、残置物は、全部自分が相続する、良いですよ、どうぞどうぞ」

最大の懸案事項が、これで解決しました、後は「相続権者が個別に、自分の取り分の遺産相続遺留分の回収を、之をすれば良いからね」

民事裁判で次男は、公式に「親父の土地建物、残置物品は自分の物だ、絶対に誰にも渡さないからな、自分が家探しして手に入れた遺産だ」

こう答弁してくれました、どうぞどうぞ、これで遺産不動産、残置物は、全部あなたが公式な相続権者だから、之でこれ等遺産の相続権は、確定出来ました。

字は読めても、内容が全く

  • 2018/06/09 12:48

札幌地裁民事裁判の準備書面、読んだ所で理解なぞ、ゼロレベルで無理と承知して居ます。

この作業の肝は「国中に重大な影響を及ぼす、とても重要な事実証拠を、裁判証拠でも残す事が目的です」

遺産を預けて有る金の内から、個別に相続権者が手に入れられる事も、ほぼ誰も知らない筈です、私も知らなかったですから。

この手続き、とても有効ですよね、面倒な相続人同士の、犯し過ぎる戯言に関わらず、一定の相続が受けられますので、各相続権者が、持って居るスキルを発揮出来れば、各々で遺産金員の一定額を、面倒が少ない手続きで手に入れられますから。

出来ればですが「遺産泥棒、横領事件が有り、捜査に入れられれば、とても迅速に、手続きが通りそうです」

色々な裏技が有る物ですね「まあ、預金契約者の身分を偽装して、預けて有る金として、金融機関が預かっている金の中から盗み出す、等よりよほど正しい手続きですから」

幾つかの預金横領、窃盗事件に関して、出来る範囲で手助けをして有れば、何時かこうして役立つ事も有ります、相見互いと言う、あれでしょうか?

横路俊一とやらと、川原でしたか、簡裁裁判官、自滅ですよね、武藤さんの事件証拠を公開で使われてしまって。

証拠説明

  • 2018/06/09 11:20

甲第22号証  東北町から原告宛に届いた、平成30年度    原本
          被相続人所有軽自動車税納付書

甲第23号証  平成30年6月1日付、高松市による、       写し
          放置空き家強制代執行決定記事

甲第24号証  平成27年度、札幌家裁扱い、遺産相続      写し
  の1~4   協議事件関連証拠

 

犯罪の自白と狂った言い逃れの

  • 2018/06/09 06:20

事件番号 札幌地方裁判所 平成30年(ワ)第588号
       遺産預金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年6月9日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 辻内智紀書記官 御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                                原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第六回

1、被告と被告、訴外、原被告双方代理委任者横路俊一なる者は、刑事罰則が適用となる犯罪を、多数犯した事実を自白して居る、一方、虚言、詐話を重ねて自己正当化に走る以外、全く出来ない状況である。

2、原告は今回、甲第24号証の1~4証拠を提出する、被告と被告委任者からの答弁書の記載内容内の虚言、詐話を虚偽と先ず証明する為である。

3、甲第24号証の1~4は、原被告義弟山本弘明が手を貸した、義弟知人武藤義忠氏の遺産相続、平成27年度の事件で発生した、遺産に該当する預金、証券会社預かり金窃盗事件での被害をどう回復し、武藤氏が正当に遺産金を受領出来たか、等の証拠である、義弟はこれら書類を、武藤義忠氏から、法の範囲でどう公式に使っても良いと、事前に了解を得ている、との事である。

4、甲第24号証の1は、武藤義忠氏に対して送られて来た、武藤氏おば武藤由子氏が、周防裕慈、中村渉、高橋和央、高橋智美、周防博紀、小野寺優剛弁護士を、武藤義忠氏父方おば、被相続人武藤央氏(未婚、武藤義忠氏の、子の居ないおば、武藤義忠氏父は死去)に関する遺産相続手続きに於いて、代理人委任した、との、委任状写しの交付書面で有る。

5、武藤良子氏が、この遺産相続事件で相手方としたのは、武藤敏、武藤憲司、武藤弘、武藤和広、そして武藤義忠氏となって居る、他に別姓のおばが相続権者で居るが、この遺産分割協議では、相手方としなかったおばの体調が悪く、法定遺留分を別途渡す事として、この事案では除外としたそうである「この弁護士等は、横路俊一なる者と違い、相続権者複数からの同時受任は行って居ない事実を、先ず確認頂きたい」

6、甲第24号証の2は、武藤央氏の死去事実を示す、戸籍謄本である。

7、この分割協議を、形上行った理由は、武藤央氏が所有して居た遺産の多くを、央氏が人事不省となって入院してから、死去した後まで、由子氏、由子氏娘と同居していた央氏が預けて有る金を、北洋銀行、大和証券共にATMから、央氏が生年月日を暗証番号として居た事を知って居た由子氏娘が、北洋銀行からは毎日50万円ずつ、大和証券からは毎日100万円ずつ、合わせて2,400万円程度窃盗した事実を、義忠氏と友人が調べ上げて、甲第24号証の3文書記載に有る通り、義弟が主に札幌中央警察署盗犯係と交渉して、中央署は平成27年9月11日から数日掛けて、北洋銀行本支店に捜索を掛け、ATM映像等を押収した。

8、その後、この事件を不問に付す為、武藤由子氏、娘に対して「早急に弁護士を委任して、武藤義忠氏を納得させて、事件を不問に付させるよう伝え、周防弁護士等に委任した、これ等が記載された、同年9月11日付、札幌高検検事長宛ての証拠書面で有る」

9、甲第24号証の4は、同年9月10日付、武藤義忠氏が、武藤央氏の北洋銀行遺産預金から、義忠氏の遺留分を、北洋銀行の意志で、正しい個別遺留分引き渡し手続きにより、法定外で受け取った証拠の領収書である。

10、この法定外遺留分遺産預金受領は、北洋銀行からの提案として、武藤義忠氏が央氏の相続権者で有り、相続権割合も証明された証拠も北洋銀行に提示したので、央氏の預金の残金が有るので、義忠氏の遺留分を銀行の規則に沿い、この場で、義忠氏の身元も証明書で確認出来たので、対面で渡します、北洋銀行発行の領収書に、法定相続分金員を受領した、との記載と住所氏名、押印を下さい、こう申し入れが有り、義忠氏はこの申し出を受け入れ、北洋銀行から、法定遺留分の金員の一部を受領した、その証拠である。

11、この後義忠氏は、央氏が遺産預け金を残した大和証券、生協、ゆうちょ銀行小樽本部からも、北洋銀行と同様の手続きで、それぞれ法定遺留分の金員を受け取って居る、との事である「北洋銀行他の、この手続きに付いての答えは、この預け金法定相続人遺留分個別受領手続きは、法に沿った遺留分個別相続受け手続き故、何ら法に反して居ない、金融機関所定の、個別遺留分引き渡し手続きとの事である、殆ど知られて居ない、法定遺留分預け金受領手続きとの事である」

12、横路俊一は、まさかこの公式個別遺留分受領手続き、札幌家裁裁判官、周防他弁護士も知って認めて居る手続きを、知らなかったのでは無いか?知って居れば「被相続人武藤央氏の遺産相続手続き、分割協議に有るように、相続人二人を遺産分割協議から外して、個々に遺留分を受領した手続きと同じく、原被告母を先ず、独善で行うらしい、遺産分割協議から外し、強引に成年後見人選任等せずとした筈であるから、又は”原被告、母、他姉妹二名が、法と金融機関の遺産金提供各手続き等に無知とあなどり、法を犯して強引に遺産分割協議に引きずり込み、不正に受任利得を得ようと謀った可能性を考えざるを得ない」

13、この後、武藤由子氏代理人周防弁護士から、甲第24号証の1、武藤由子氏との間で交わした委任状が届き、後に電話が入り、周防弁護士からの提案として「武藤由子氏娘の遺産金窃盗事件は拙かった、事を穏便に済ませたいのです、義忠氏が北洋銀行他から、金融機関等の規則に沿い、法定遺留分の一定額を受領した残りの遺留分を、分割協議合意に関係無く、事前に全額お支払いします、一回だけ分割協議に出席下さい、義忠氏が委任した行政書士作成、遺産目録と、私が作成した遺産目録を持ち、義忠氏の法定相続金額残りを二回に分けて早急に支払います、分割協議一回目の前、今日から数日以内に、先ず350万円をお支払い致します、分割協議は義忠氏を除いて行い、終えて置きます」こう提案が有り、義忠氏はこの提案を受け入れて、周防弁護士の提案は実行された、こう言う遺産相続事件の流れ、との事である。

14、この事件も札幌家裁で行われており、札幌弁護士会所属の周防他弁護士、家裁も、こうした遺産相続法定外個別預金等独自受領手続き、相続権者全員が集わず遺産分割協議を終えているケースも有る事実等は、当然知って居る事である、つまり、元々合理的な遺産証明、正、負の遺産を調べて作成された、遺産目録から無い遺産分割協議など、原告は応じる謂れ自体、法律上も無い、原告他相続権者は、個別に自身の遺留分を受領する手続きを、甲第24号証1~4と同じく取って合法、と言う事である。

15、この遺産相続問題は、元々遺産建物二棟、大量の残置物品を、合法に処理する事で、遺産金員は消え去る事案であるが、被告は遺産土地建物に付いても、権利書を握って話さない事実も、本訴訟答弁書記載で証明出来た、被告は前から「遺産土地建物は自分が手に入れる、何れ売って金を得る、従兄弟の小林清治等に土地建物売却の相談中である、拠って権利書も渡さない、売ると被告が決めて有るから、建物解体、残置物処理もしない、これ等は自己の所有不動産、動産と自分が決めた」と、法定外で原告、訴外山本あつ子に宣告し続けており、この事実を持ち、遺産土地建物、残置物(あつ子所有品以外)は、権利書も絶対引き渡す事もしないで,このまま被告が相続する訳であるから、建物解体撤去、残置物処理は、当然不要となって居るので、正の相続財産として土地建物、残置物の評価額も出し、被告が相続する、この不動産の正の遺産金額を近日中に算出して、遺産金員と合算し、その後、原告の遺留分の金額算出も行う、他の相続権者も、被告が遺産土地建物、残置物を、相続金額を算出し、相続受けする事には、異論は無いと思う。

16、被告答弁書記載第7、被告の主張に記載されている、被告が被相続人死後、被相続人住宅に押し入り、遺産現金、預金通帳、印鑑、権利書等を家探しして掻っ攫い、手に入れて独り占めを目論んで居るが、一旦法を犯してでも手に入れた遺産は、他の相続権者に引き渡す事自体認められない、法を犯して手にした遺産金は、他の相続権者は(保全目的返還請求だが、虚言で相続遺留分を寄越せとの訴えと偽り)に渡す事は出来ない、等繰り言を記載して有る事、及び、相続権者全員を裁判所に強引に集わせ、遺産分割協議をする事でしか、遺産相続遺留分は、各相続権者が入手出来ない、等繰り言は、全くの虚言で有る、甲第24号証の1~4実例証拠が被告、被告委任弁護士の嘘を立証して有る。

17、被告は答弁書第2、3では”被告が被相続人住宅に押し入って家探しして、本訴訟原因、被相続人所有預金通帳、印鑑、権利書等を手に入れ、持ち去った事実を自白して居る、5では”金融機関が積極的に犯罪に手を染めて、金融機関の職員が、金融機関預かり金から200万円と30万円余りを業務上横領した事実を現認した、等自白して居る。

18、被告答弁書記載第2、6では「被告は金融機関職員が、金融機関預かり金から横領した金員の一定額の提供を、横領金と承知で提供受けして、この犯罪受領金員から”被相続人の未払い固定資産税、金24,000円を支払った、こう自供して居る”被告は原告が二訴訟を提起するまで、被相続人所有金員136、500円以上を盗み出して居た事実と、葬祭費5万円も秘匿して居て、香典帳開示、香典総額開示は、自己の為使い込んだ為今も秘匿して居るし、被告が自供した盗んだ、秘匿した、金融機関職員が、金融機関預かり金を横領した分を除いた遺産現金、香典受領金総額と、被告が使ったと主張して来た金額を合算し、差し引くと、10万円弱がまだ残って居る事となって居る”ので、今回の答弁書記載、父の未納固定資産税24,000円を、金融機関職員が横領後、被告が一定額を提供受けした、この金から被相続人未納固定資産税支払いした”との記載にも、何の合理性も無く、恐らくこの犯罪金員も、既に相当額、自己利益の為使い込んだのであろう。

19、この犯罪利得の、東北町への納税自白により、東北町は更に、被告が犯罪で得た金を受領し、町の税収に入れた事実が、言い訳出来なくなった訳である、被告自身が相続遺産の土地建物等を相続受けする、権利書も握りしめて、被告が相続受けする不動産だと、正しく自身で明言し、証明している事実は、近日中に東北町に知らせて、固定資産税納付責任者は被告、とはっきりさせて置く、被告と東北町が、横領、窃盗金員で税の納付を果たそうと、原告には関係無い事であるし。

20、この二金融機関職員による、金融機関預かり金業務上横領金員の今後の扱いは”青森の警察署、青森県庁農政部、青森財務事務所との協議が必須である、被告が横領職員から横領金の一定額の交付を受けて居たとしても、金融機関に所有権が有る金員が横領された事件なので、この金員に付いては、犯罪金員故、捜査機関扱いの金員、刑訴法手続き事件対象金員となって居るので、原告は関われない金員である”本訴訟裁判官がどう判決を下しても、この犯罪で得た金員は、監督官庁、警察が、法に沿って答えた通り、被相続人、現在は相続権者の所有に帰する遺産金では無く、二金融機関職員が、金融機関の預かり金を、業務上横領した金、被相続人の遺産預金、金員とは別の金、之が事実であり、被相続人の二金融機関預金は、法律に沿い、正しく死去時のまま金融機関に存在して居るのである。

21、被告の行状に付いて、参考までに一部記載して置く。

(1)被告は自身が相続する空き家に、父、長兄、3男の位牌、仏壇を放置して居る、これ等は自分が所有者だ、だが,死去した3人の供養等一切しない、空き家に放置して置くだけだ、絶対に他の相続権者には渡さない、位牌等を引き取れば、逮捕させる、供養は不要なのだ、等言い張り、一切供養もしていない。

(2)被告は母が入所して居る施設職員、姉と共謀して、重度の全身まひ障害を負っている被告が、原告、原被告妹も了承したと偽り、母の身元引受人となって居た、施設にこの虚偽身元引受人決定事実を知り、追及して得た答えは”被告は自身で身元引受出来ないので、地元に居る親族、小林清治さんを身元引受人代理人として有る、母が死去後すぐ、小林清治さんが、母の預金通帳、印鑑等を引き取り、次男に渡す手筈となって居る”こう答えた事実が有る、事実確認に小林清治は、自分は全く知らない事だ、と答えていた。

(3)こうなった理由は「被告が原告、次女に言った事であるが、父死去後、母の預金通帳名義を自分名義に変えようとしたが、金融機関から断られた、じき母は死ぬので、死んだら、自分が母の預金通帳を手に入れて引き出し、自分が全額貰う事にしてある」との事である。

(4)被告と母入所施設は「今年1月4日に、母の様態が悪化した事で、施設は次男に”母を入院させたい、多分長く無いと思う”こう確認した所、次男から”母はじき死ぬ、金が無駄になる、入院させなくて良い”この人権蹂躙行為を行った事実が有る、この事実を知り、施設を追求した次女、義弟に施設と東北町担当課は”次男が身元引受人だから、母を入院させようと止めようと、全権は次男に有る、人権蹂躙、傷害行為と言うなら訴えろ、受けてやる、訴えて来い”等言い放っている事実が有る」

(5)次男は次女に度々「原告は、父の遺した金を被告の自由に使わせ無い、空き家処理、残置物処理、滞納税支払いが先だ、等言い、被告が自由に父の金を使う事に文句を言っている、母は2~3月までに母は死ぬので、その後小林清治(地元に居て父、母の面倒を見て下さっている親族)成田敦子(地元に居て、母の面倒を見て下さっている母の姪)に頼んで有り、清志を東北町に呼び、二人から”被告に土地建物、金を全て相続させろ、こう言わせる、之で全部自分の物になる”等言って来ている、と聞き及んでいる」

(6)事実確認をした所、成田敦子は「被告からは、原告が母に遺産を渡さないと言って居ると聞いていた、一旦全部母に相続させるべきと思い、助言する気でいた」こう答えて居て、小林清治は「自分が仲介する等来ていない、法定相続分通り相続すれば良いだけ、関わる気は無い」と答えていた。

(7)被告は原告に「父が死んだのでもう親戚付き合いは不要だ、母が死んだらもう一回、香典を集めて最後の荒稼ぎして、親戚付き合いを切る、以後親戚付き合いはしない」こう言って来て居る、親族を金づるにしようとして居る、とんでも無い事なので、母が死去後は、被告と弁護士の暴挙続発が起きるまでは、母の葬儀は密葬として、義理掛けして下さる親戚に迷惑が及ばないようにする気でいたが、被告、弁護士、裁判官からの暴挙続発と、父の葬儀の香典帳開示拒絶等が有り、被告と姉がどんな暴挙を働こうと、母の葬儀自体に関与しない事とした。

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