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2018年06月10日の記事は以下のとおりです。

国家的組織犯罪

  • 2018/06/10 13:49

@遺品整理、個人所有物犯罪処理請負は、国家権力ぐるみの巨大組織犯罪で、雇用側が労働者に犯罪を強いており、この犯罪請負業者は、何処でも手を入れられれば真っ先に労働者、実行犯が摘発を食う犯罪です、労働局、民進、共産、公明党も直接犯罪共犯責任、も重大です、恵庭市は,市刊行物への遺品整理広告を、犯罪加担拒否で却下、警察へ通報しました、東北町事案は、次男側、司法、警察の証拠多数が揃い、次男が不動産、残置物負の遺産を正の遺産と扱い、相続受けする、遺留分超過額340万円支払い込み相続受け決定済みとなって居ます

                               平成30年6月10日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
安倍総理 安倍総理、裁判所民事執行搬出物品処理も同様犯罪です
TEL03-5253-2111 
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-3592-7393
野田聖子総務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-5253-5511
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 執行搬出物品処理でも同様の労働者犯罪
道労働局長、各労基署長記載犯罪請負で、労働者を犯罪に引込公認
FAX011-737-1211 道労働局、旭川他労基にも配布の事
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
和田昭夫道警本部長、1,2,3保安、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110組織犯罪共犯道警、今では公開共犯

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

※遺品整理なる犯罪請負が通せている理由と、遺品目録合法調査、作成、使用を、司法、警察が強圧を行使してでも潰す理由は、下記国家権力組織犯罪事実によっても居ます
FAX017-734-8081 青森県庁、廃棄物不法投棄グループ
FAX0176-56-3110 東北町町長、各担当部署 ※証拠証添付
FAX017-734-8081青森市役所、市議会、廃棄物対策竹内課長
FAX087-839-2276 高松市役所、暮らし安全推進課谷本担当
FAX011-221-6399 道庁、道議会、環境他
FAX011-218-5166 札幌市、市議会、区長、環境、保護他
FAX011-281-4823 札幌弁護士会会長、会員弁護士
FAX011-281-4138 道行政書士会、会員行政書士
FAX011-642-0746 道税理士会、会員税理士
FAX011-271-1535 ETV執行役員、どさんこワイド長坂デスク
FAX011-210-5596 道新執行役員、経済部デスク
FAX011-231-4997 NHK札幌、放送部広池デスク、米田記者
FAX011-812-1764 HTB執行役員、報道、営業部

1、今月8日、恵庭市より「市刊行物に、遺品整理事業広告掲載依頼が来たが”廃掃法違反、古物商法違反等を行う請負、犯罪故広告掲載を拒絶しました、ハウスリメイクさんのおかげで市役所、市民が犯罪に手を染めず済みました、警察への犯罪広告委任通報が必要、との助言も受け入れ、通報します”」これを聞かされています、記載先実行犯、共犯、組織犯罪集団、どう言い逃れしますか。

2、同日東労基に足を運び、労働安全衛生法担当渡辺課長と面談して「遺品整理、個人所有物一括処理請負は”過去の同様請負摘発多数実例と、この請負広告記載等の通り、廃掃法違反、古物商法違反、窃盗(相続前の遺品物品を、遺産金一部も横領提供され、盗んで故買、処理)を重ねて成功させて有る、同様請負者は、この犯罪を軸にして成功させて有り、何処に手を入れても摘発出来る”これを説明し、理解頂きました」

3、司法、警察、行政、地方政治、報道、国税が共犯故成功出来て居る、巨大組織犯罪行為、摘発逃れ出来て居る理由は「これ等国家権力が指揮、共犯故、故意に犯罪を見逃し、逃がして居るから”だが、何処に手を入れても摘発されるし、労働者を使っている所であれば、労使共に摘発されている”」

4、犯罪請負故当然、労基も共犯、犯罪に引き込む労働契約、就業規則は成立せず、この事実を知らぬふりして、同様犯罪請負業者と労働者が摘発されているが「労働者ぐるみ摘発を幾らされても、雇用側が確信犯で、労働者を始めから犯罪に引き込んで居る事実から、故意に調査せず,同じ犯罪に、国中で労働者を次々大量に引き込み続けて居るのだから」

5、東労基案件の一部でも「盗品扱い古物販売所併設、ヤマト北30条東16丁目店、ルーツ・オブ・ジャパン、大谷地盗品区分古物大量保管倉庫等(有料無許可一廃一括処理請、古物商法第15,16,19条違反他)札幌地裁民事執行、占有場所内物品搬出、後に所有者偽装で古物故買、個人所有物一括処理請負担当運送屋、苗穂町道民運輸、中沼まこと引越センター、これ等犯罪請負業者、雇用労働者を犯罪に引き込んで居る、之を承知で労働者保護の為、調査に入る事を拒み続けて居る」

6、東署生安、札幌地裁民事執行係は「労基の調査に協力する、事実その通りで、労使共に犯罪に手を染めて居るのだから、労働者を犯罪に引き込み続ける事から、早急に食い止める、法を犯させて居る責任を取る必要もある、警察、国として」と答えて居る事等も伝えて有ります、こうした犯罪業者と加担、共犯業者は、並べて置いて、石を投げて、当たった業者全てストライクです、ケアマネ、ケースワーカー、ソーシャルワーカー、雇用事業者、不動産業者、雇用労働者も、同様の犯罪行為者、労使共に共犯者です、労基も共犯で、労働者を犯罪に引き込ませ、通して居る責任は重大過ぎます。

7、東北町義父の遺産不動産、残置物処理問題ですが「遺産全て法を犯して手に入れる、之に走る次男、長女と、委任弁護士横路俊一、簡裁川原裁判官、七戸署生安天内警部補、東北電力がそれぞれ次男が権利者と”分割協議なぞ不要で”決定して居ます」

8、よってこの不動産、残置物は、次男が相続済み遺産と決まって居る訳です、元から遺産空き家二棟は、次男が売って金にすると勝手に決めて、権利書も盗み、持って居る、絶対に権利書も離さないで合法と弁護士ぐるみ、地裁訴訟答弁書等で宣告して居る事実、遺産を盗んだ者に返還を求める事は違法と法で決まっており、返さないと答弁に記載済みです、以前から次男が自己所有と決めて、次男独善で親族らに売り先を探して貰っている事実も、正しく存在して居ます。

9、誰もこんな遺産、大金を投じなければ処分出来ない遺産は要らないので、次男、子等はもう、これ等相続遺産不動産を、売る以外手放せませんし、行政代執行解体処理を行うとしても、次男と子等だけが責任者と公文書証拠でも証明済み,確定して居ます。

10、天内警部補は私に「該当の空き家は、次男が権利を有して居ると警察が決めた、理由は、多分次男、長女が鍵を持って居るからだ、4男、次女は鍵が無い故土地建物、残置物に一切権利無し、建物に入る、物品調査する、自己所有物を引き取るとすれば、刑事事件で、被害者次男で捜査して摘発する”こう青森県警として、数度宣告している事実が存在して居ます」

11、東北電力は「次男との間で、該当建物の電気使用契約を締結して有る、建物の権利者が次男だと、東北電力も決めての契約です、該当建物は,よって次男の権利建物、東北電力の決定です」こう、電気使用契約書類も存在した上で、宣告して居ます。

12、こうした事実、証拠により「次男が上北郡東北町字大浦19、土地建物、残置物全てを既に相続済み、正の遺産で相続済み、と証明されています」

13、現在概算で証明されている、この不動産の評価額は、500万円以上で、判明分遺産額は、約1260万円程度、次男の遺留分は160万円未満で、500万円以上(主に不動産、自身でも、初めからこれら不動産も自分が相続済みと宣告)を既に相続し、確定なので「次男は早急に、遺留分を超えた金額、約340万円を供託し、他相続権者の遺留分に充てる必要が、必須で生じて居ますので、4男から裁判上でもこれ等を証明、提出済みです」

14、こう言う次第で「全く当社以外は想定外の形で”東北町、義父遺産不動産、残置物を、次男だけが正の遺産とした、次男が相続済み事実が、公的な事実立証複数により、確定しました、喜んで他相続権者は、この次男の、次男からの遺留分超過額支払い受けと合わせ、相続を認めます、横路俊一弁護士が上げた、こちら側の成果です”今後これ等不動産、残置物は、次男が全て責任管理となる訳です、次男はもう、不動産権利書所持も立証されており、不動産を不当に放置は不可能です、東北町、次男に固定資産税請求が必須です、放置空き家として、行政代執行するにしても、次男と子に請求以外出来ません」

15、他相続権者はこれで、金銭遺産を、法定遺留分ずつ、分割協議なぞ無関係で相続すれば良くなりました、当社の綿密な事実立証の成果です「なお”知られて居ない金融機関の制度が有り、相続権者が個別に、自己遺留分を証明して、被相続人遺産預金から各々受領して、受領先金融機関に付いて、遺産相続から、受領者は除外と出来ます”実例多数有り、札幌家裁、周防他弁護士も後付け関与実例、北洋銀行、ゆうちょ、大和証券がこの手続きで遺産金一部支払い済み実例有りです、近い内こちら側も、この手続きも取ります」

16、これ等で分かるように「正しい遺産相続を通すには、相続権者側の実務知識、方法論が必須であり、司法を信じれば地獄行き、遺産分割協議なぞ、正しく強制実行性なぞ無いのです、司法、警察を信用せず、実務で通せる幾つもの手を使い、遺産を各自正しく入手しなければなりません、司法、警察が指揮を執り、遺留分も無関係で、横領、窃盗、詐欺の手も認められて居て、法を犯し放題で手に入れて、通せて居る、正当な相続の権利破壊とも合わせて、通って居るのですから”次男は弁護士を委任して、何か得をしましたか”」

欲しければ上げます

  • 2018/06/10 11:04

義理の兄次男、義父の所有不動産、誰も要らないから喜んで相続受けしろ、さっさと登記しろ、そして「遺留分を置きく超えた相続受けだ、遺留分を超えた金額を、即刻供託しろ」

まあこれで、最大の懸案事項が、見事公式に解決、処理出来ました、公に処理が果たせてよかったです、売れる筈も無い、大きな金が出て行く不動産、の筈でしたから。

次男が「公にも、周り中にも「遺産不動産も自分が貰ったんだ、自分が所有者だ、売って金にするぞ、親戚、買う人間を探してくれ、こうした事を触れ回っても来ています」

それはそれで良いけれど「先ずお前名義に登記しろ、そうしなければ、売れないぞ、義父が所有者では、売れる筈が無いんだ、不動産は」

この程度の事も、知らないんでしょうね、愚か過ぎて呆れ果てます。

相続権者の誰も、次男が遺産土地建物を相続する事には、異論は無いから、揉める事無く相続受け出来ます、早く登記しろ、遺産土地建物の登記をしろ。

そうして、遺留分を大きく超えた遺産不動産の相続だ「遺留分を超えた金額を、即刻供託しろよ、自分が望んだ事だ、きっちり守れよ」

お陰で「不良遺産だった土地建物、残置物の処理が”次男の家で全責任を負う、こう確定しました”」

もうこれで、負の遺産だった建物解体撤去も、残置物洗い出し、各処理も、全く不要となった訳です、最大の懸案事項が見事解決出来たのです。

犯罪者と共謀、司法、警察の実態

  • 2018/06/10 10:06

犯罪組織化して居る、之が司法の実態です、普通に生きてきた人は「弁護士、検事、裁判官は神に等しい知識、能力の持ち主だから、正しい真実まで見抜き、理解して、正しく民事、刑事手続きを行い、合憲、合法、社会正義を通してくれる」

こんな「日常で表沙汰になり続けて居る、法曹三者の実態は、之の逆だと言う現実から、故意にも目を背けて”架空現実のみに逃げ込んでだけ居るんです”カルトの特徴です、どっちも」

で、当時者になっても「現実に起きて居る事が、片っ端から空想と、司法カルト神狂信内容と逆だと、身を持って知らされて居ようと”架空現実が本当の筈だ、今起きて居る、実体験させられて居るのは、架空だ”」

ここにのみ走り続けるか「何かの間違いに違いない、本当は別にある、筈だ、控訴だ、別の裁判提起だ、自分の冤罪を晴らしてくれる法曹権力が、別に存在しておられる、筈だ」

こう、永遠に「自分がでっち上げた仮想現実だけを絶対と、自分を自分で騙し続けて、実体験させられた事を無い事とさせて、司法、警察からのテロ攻撃事実を無い事と、自分を偽って」

何処かにおわしめす、合憲、合法を見抜き、正しい司法決定、判決を、必ず出して下さる法曹権力様探しに、狂信に走り続けるばかりなのです。

カルトの信者です、こう言う手合いは「現実を正しく認識出来ないのです、現実逃避だけで生き続けるんです、こう言う手合いは良いかもです、法曹権力、カルト国家権力とすればね」

私は全く違います、出て来る事実、証拠を次に使う、繋げる為に動いて居ます。

証拠

  • 2018/06/10 09:08

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第588号
       遺産預金、預金通帳等返還請求事件

原告  小林 清志

原告提出甲号証

                               平成30年6月10日

証拠説明書

甲第25号証  訴外、原被告兄弟山崎ゆき子から原告に     写し
          送って来たファックス文書

にほん各地の自治体、警察が

  • 2018/06/10 07:33

事件番号 札幌地方裁判所 平成30年(ワ)第588号
       遺産預金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年6月10日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 辻内智紀書記官 御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                               原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第七回

1、本件と、札幌簡裁別民事事件訴訟の目的の根本は「原被告実父が死去した後、被告と原告姉、被告妹山崎ゆき子と夫が手を組み、父が所有して居る遺産を、内訳を隠して先ず次男が独占して、訴外山崎ゆき子もお零れに預かろうとして居る事実を、原告、原被告妹山本あつ子が両名から聞かされていて、だが、土地建物、残置物に付いては、売れれば兎も角、売れないとなれば、建物、土地は登記もせず、残置物の処理もせず放り出し、東北町に処理責任を負わせる、墓、位牌は放り出してお終いとする、母、原告、原被告妹には一切関わらせない、こう宣告して来ている事を聞いた、原被告妹夫が、父が遺した金銭遺産は好き放題浪費して、自分達の子以降と税金に付けを回す事は間違い、不当なつけ回しを認めず、特に放置空き家、残置物、土地を放り出す責任の所在もはっきりさせるべき、日本中に放置空き家、土地、残置物が溢れ返り続けて、国策でこの問題解決に動き出して居る実態は、こう言う事を是として来て居る弁護士、裁判官も含めた連中による、重大な不法行為が理由」こう言われ、当然の事と理解して原告と原被告妹は、調査等を妹夫に委任した、之が根本理由である。

2、本訴訟でも、被告と長女が委任したと、自身で言い張るだけの横路俊一なる者が「言い掛かりそのものを持ち、相続権者全員が強制的に、札幌家裁に出頭して遺産分割協議を行わねばならぬ、遺産分割協議以外で正、負の遺産調査を行うと、委任者、請負社共に弁護士法違反、犯罪者で有る、遺産分割協議以外で一切遺産に関して事実調査も行え無い、一定相続受けも出来ない、遺産扱いの主張、提案も出来ない、全て犯罪、違法となる」こう、言い掛かりそのものの言動を重ねて、虚言を持って脅し、言いなりにさせるべく謀って居る居る事実も、下記で証明する。

3、被告は「複数の実例証拠により、父が遺した遺産土地建物、青森県上北郡東北町字大浦19の土地、建物二棟、残置物多数、父、長男、3男の位牌、墓を自己が相続受けすると宣告しており、これを証明する事実の一番として、父が死去後いち早く父死去後の無人家屋に入り、上記住所地父所有土地建物権利書も入手し、自己が相続した、自己の所有財産、購入者が居ないか、探して欲しい等、訴外でも親族ら、原告、次女等に、父が死去後すぐから主張,言い回りもし、土地建物は自分が売って金を得る、権利書も含めて絶対手放さない、誰にも渡さない旨ずっと言い張って来ており、本訴訟でも宣言している事実が有る」

4、原告は被告のこの主張を認め、遺産土地建物、権利書の引き渡しは、被告の主張も認め不要、被告が相続した遺産故、引き渡しは不要、被告が所有権者と認めるものである、と陳述する。

5、被告のこれ等の言動、証拠により、この住所地の父の遺産土地建物を次男が相続する事は「他の相続権者に元々異論は無いので、本訴訟での被告の同内容も重ね、相続権者の合意も得て、被告の相続財産と、分割協議なぞせず」決まった訳である。

6、他の理由根拠として大きな物には「七戸警察署生活安全課、天内警部補が義弟に、東北町字大浦19の土地建物、位牌、仏壇は、一切法の根拠は無いが、次男が管理、相続する遺産と警察は決めた、理由は、多分次男が家の鍵を所有して居るだろうから、が理由である、4男、次女が家に入ろうとすれば、事件と扱い、逮捕も有る、次女所有物引き取りも禁止、残置遺産物品の調査も認めない、警察にはこれを行う権限が有る故だ」こう警察として、分割協議外で宣告し続けて居る事実も有る。

7、又、東北電力も「東北町字大浦19建物の元気契約は、次男との間で交わして有り、この建物の管理者は次男である、次男が建物の管理者、使用者故、今後も電気使用契約を続行して行く、漏電等事故が起きれば、次男が責任母体者」こう義弟に、分割協議外で答えている事実、証拠も有る。

8、被告が、上記記載住所地土地建物、残置物等を相続する事に、原告も次女も、山崎ゆき子は元々だが、異論は無い、母は被告、山崎ゆき子、両名委任弁護士、簡裁川原裁判官により、虚偽の重度認知、当事者能力を失った者とされており、土地建物管理能力自体存在せず、土地建物を受け告げる資格自体無く、誰も異論は無い、速やかに土地建物を被告名義に登記するよう、本訴訟でも被告に求める。

9、遺産土地建物は、被告の主張、行動を、原告、次女、長女も認め、被告が相続受けする遺産と決定して居るので、現在一定判明して居る正の遺産を算出して、被告が遺産遺留分を大きく超えて、不当に遺産を私している事実をおおまかに証明する。

10、遺産預金総額概算で、740万円余り、父の家に有った現金で、判明して居る金額が136、500円、遺産住宅土地、住宅、納屋の評価額が、固定資産税納付額から追うと約500万円、正の遺産金額換算総額、この分だけで約12、536、500円

11、従って「この計算分だけで、次男は遺産額で500万円以上を手にしている訳であるが、次男の相続遺留分は、この額で言うと、6、268、250円が母の遺留分で、同額が子四人の遺留分総額となるから、被告の遺留分は、約1、567、063円であるので、被告は先ず、遺留分を大きく超えた遺産相続事実を持ち、不足分の遺産額343万円余りの現金を法務局に供託し、他の相続権者の遺留分に補填しなければならない、当然である」

12、別紙甲第25号証は、原被告兄弟、長女山崎ゆき子が原告に送って来た、平成30年2月19日付ファックス文書である、この文書の記載には「7行目以降に”母が死去した場合、父が遺した遺産金で葬儀を行う”旨記載が有るし、12行目以降には”遺産の保全はせず、他に充てるべき”と言う記述が有る、元々遺産を正しく洗い出して、遺産目録を作成して、合法に遺産を処理、相続する気なぞ無かった、分割協議なぞ行う気も無かった証拠の一端である」

13、又、20行目以降には「無断で持ち去った母の着物の返還を求める、返さぬ場合は警察に被害届を出す、等記載されている、だが、次男、ゆき子は、実家内の燃やせる物、父、母、次女の所有物を大量に、勝手に燃やして消失させて居る事実が有る、当然分割協議外での犯行で有るし、この着物は、原告娘が実家に居た折残して有った着物である、母の着物は次男、ゆき子が燃やし尽くした、被告、ゆき子は、自身らの悪行、犯罪行為を糊塗する為、原告らを犯罪者に落とそうと、公式に目論んだ証拠の一端である」義弟から警察には、この問題に付いても、原被告等関係者を公式捜査するよう、既に求めて有る事実も記載する。

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