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2018年06月11日の記事は以下のとおりです。

犯行を認めた上で

  • 2018/06/11 16:50

義父のよ昨日両事件、次男は「腐り切った弁護士を委任して”青森銀行が、このくらいの金額で有れば、父親が解約した事にして解約すれば良いと言った”」

こうも自白して、居直って居ます、遺産預金、現金を不正手段に手を染めて、ばれては居直り、犯罪だが正しい犯罪だ、こう言い張り、居直りを重ねて居ます。

犯罪者を詭弁、居直りで正当な行為者だ、こう出鱈目擁護に走れば、常時これで通って居るから、今回もこれを堂々と行い、通されています。

犯罪を行い、犯罪で利得を得たとなれば、犯罪弁護士連中は、大喜びで「犯罪を行ったがどうした、犯罪に手を染めようと、犯罪にならないんだ」

こう言えば、実際通って居る日本です、法律なぞ意味など無いんです、法の順守を果たして居る国民は、本当の愚か者なのですよ、実際の日本国の闇の仕組みでは。

司法、警察、行政、政治、報道、全部犯罪集団です、まともな公的機関なぞ存在して居ません、三流以下の犯罪者の、更に下の犯罪国家権力ばかりです。

この現実を知悉して居るから司法、警察、政治、報道,役所なぞ、全く信用し置て居ません、信用すれば、愚かな市民と侮られて、足をすくわれるだけです「相手は犯罪組織、犯罪者の群れです、国家権力の実際は、これをきちんと知った上で、自分の身を自分で守れるように、スキルを日々高め続けましょう】

遺品整理を謳う犯罪請負の

  • 2018/06/11 16:09

合憲、合法を果たした遺産の証明、保全、各処理手続きを、遺産泥棒を先に立って行わせて、遺産をかっぱらったら、犯罪司法が狂った詭弁、虚言を重ねて、かっぱらった遺産は泥棒が権利を得た、返す必要は無いんだ。

こう、法律も何も無関係で言えば、実際国中で通されています「義父の遺産も、一定分こうなっている通りです」

遺産は犯罪を手掛け、手に入れれば、犯罪者に与するだけの司法、警察が「遺産犯罪入手者の擁護に、恒に狂奔するんです”弁護士が犯罪利得を多く得られるから、です”遺産泥棒を司法、警察が守り抜き、遺産を犯罪で手に入れた屑に、犯罪遺産利得を得させれば」

こう言う理由です、遺産犯罪入手者のみを司法、警察が擁護に走る一方、合法な遺産処理に動く側を、狂ったテロ攻撃に走り続けて、粛清を成功させようとし続ける司法、警察の思惑は、こう言う事です。

弁護士犯罪集団が、犯罪者に与して、犯罪で得た利得を分けて貰えるように、この目論見を達成させる為、司法、警察は、組織犯罪国家権力と言う、真実の姿を顕すのです。

東北町の義父の遺産も「負の遺産は放り出す、得する遺産だけ「次男と長女が手に入れて、使い捲って無くしてしまう、親の金だ、好き放題浪費しても良いんだ、実際こう言い放ち、実行して来て居ます、次男と長女で、横路俊一とやらも犯罪支援に狂奔して居てです」

お陰で「義父、義理の長男、3男の供養も全く出来ないです、位牌も何も、ぶんなげてお終いとさせられているんで、次男と長女で、位牌を引き取ろうとすれば、逮捕されるしね、どうにも出来ません」

日本中に溢れかえって居て、増殖が止まらない空き家、理由は

  • 2018/06/11 15:54

東北町在住の義父が死去して後、次男と長女が結託して、売れれば違うけれど、売れる筈は無い空き家となった住宅、納屋、残置物品を放り出して、金員遺産だけを手にして、使い放題して無くさせよう、自分達だけで使い放題使い、無くさせよう。

こう宣言して、実現に走り続けた訳です、負の遺産の処理なぞ知った事では無い、遺産預金、家に有った現金、香典で浮かせた金、葬祭費、かっぱらって使い捲って居るお金は、こう言うお金です。

香典を出してくれた私の身内に、恥ずかしながら確認しました「香典は幾ら入れたんでしょうか、実は次男が香典の残りも自分の物にして、聞くしか無くなりまして、、。」

当然言われています「義父の供養で出した香典で、次男が懐に入れて、自分勝手に使う為に出した訳では無い、出さなければ良かった」こう、当然言われました。

香典もくすねて居るから、香典帳の開示にも応じません、通夜、告別式に付いては、香典帳に記載されているけれど、その後に届いた香典は、次男が好きなように自分のお金にしたんでしょう。

ですから「香典帳は開示出来ないのです”私の身内からの香典は、香典帳に記載も無いだろうから、他にも後で届いた香典、くすねたんでしょうね、本当にとんでもない事です”恥知らずも極まって居ます」

で、こいつらが雇った横路俊一とやらも、全くと言えるだけ同類です「住宅、納屋、残置物、土地、放り出して後世に付けを回せば良い、目先の金額が大きくなり、自分の取り分が多くなる、なのでしょう」

放置空き家増殖の理由、実例証拠です、司法国家テロです.

事実の自白、裁判上で

  • 2018/06/11 09:38

次男は「民事裁判の答弁書に”被相続人が所有する正、負の遺産の何をかっぱらって、持って居る、使ったか、これ等を詳細に自白して居ます”」

犯行の自白が、見事揃って居ます、犯人が自白して居るんです、誰もどうにも出来ません。

二金融機関職員による、顧客預かり金の横領事実も、手を貸した、見て居た当事者で証言して居ます、金融機関も逃げられません。

遺産土地建物に付いても「権利書を家探しして見つけて持ち出し、持参して居る、絶対に渡さない、こう答弁書に記載して居ます”こいつ以外は負の遺産と扱っており、要りません”これで遺産不動産は、次男が相続確定です」

であればもう「解体撤去も不要、残置物は、これからどうするかですが”誰も要らないなら、次男が所有権者です”特に要らないと思うから」

之で見事、遺産不動産と遺産物品、所有権者が特定され、確定した訳です、見事な手並みでしょう。

東北町はこれで「固定資産税納付者も、軽自動車税納付者も確定出来ました”盗んだ金での納付は拙いけれど、こちらの知った事では無いし”」

追い金も打たねばなりません、次男は「欲しい不動産なので、評価額が500万円はあるんで、次男の遺留分は156万円余り、現状の計算で、不足分はお金を用意して、供託が必要です、他の相続権者への支払い用に」

後は個々で、遺産預金の遺留分を引き出せば良いしね、つづく。

青森銀行も愚かです

  • 2018/06/11 07:58

JA十和田おいらせ上北支店と青森銀行も、あまりにも浅はかでした「合法では無いにしろ、所定の手続きを踏み、義父から預かっているお金を渡すべきだったんです、来て居に沿った書類を揃えさせて、所定の手続きを踏ませず、顧客から預かって居るお金を横領したら、金融機関、職員が破滅です」

両金融機関は「所定の手続き書類が揃ったなら”被相続人から預かって居る、こうなった時点で、相続権者が権利者となって居る、被相続人預入金の、法律による所有権者移動事実”ですから」ここがちゃんと理解出来て居なかったんですよね。

預金契約者が死去すれば、死んだ人と金融機関との預金契約は、終了となります、で、預かって居る死人さんのお金は「相続権者が所有権を得ます、債権者も同じですけれどね」

こう言う法律扱いですから「武藤さんの遺産相続事件で、北洋銀行、ゆうちょ銀行、大和証券、生協は”武藤央さんからそれぞれ預かって来ているお金から、武藤義忠さんに、必要な書類を揃えさせて、義忠さんに対して、央さんから預かっているお金の相続割合分を、各々支払ったんです”」

こっちの手続きの方が、被相続人が死去後、被相続人が生きて居て、自分お金を下ろしに来たと偽装より、ずっとまともなのですよ。

領収書を作成して「被相続人XXへの遺産遺留分支払い、こう領収書にも記載して有るから」

遺産預金の横領と

  • 2018/06/11 07:41

義父次男による法破り、犯罪行為の数々の洗い出し、事実証明により「遺産預金の横領の手口の再現と、一定正しい遺産預金の引き出し方も、こうして実例で証明も出来て居ます」

;被相続人が死去後”死んだ人の身分を偽った書類を作成して、預入先金融機関職員が業務上横領に手を染める”この手が主流となって居ます”栃木の石川絹江さん死去後にも、この手で遺産預金、預け金が横領されて居ましたしね。

;被相続人死去事実と、相続権者全員を証明して、相続権者個々の相続遺留分を証明したら、被相続人が預けて有るお金の中から、個々の相続権者に、遺留分を支払ってくれる、こう言う手続きも、実は有ります。

青森銀行がしくじったのは「次男は”法を犯して、義父の預金から、との名目で、事前に200万円を,JA十和田おいらせ職員と共謀して、横領済みだった事実を知らなかったのか、知って居て同様犯罪に手を染めたのか、どちらにしても”義父の身分を偽った書類を作成して、青森銀教職員は、顧客預かり金の一部を横領した訳です、と答弁書に書いて出したんですよ」こうされる事まで考えて、共犯者を選んで、金融機関預かり金の横領に手を染めるべきなのです」

犯罪を共に行った、金融機関の常套犯罪、顧客から預かているお金を横領する行為、このお金は「金融機関が管理して居る、顧客預かり金シャッフル資金の一部の横領です、個々の顧客の個人財産では無いです」

権力犯罪の糾弾

  • 2018/06/11 06:08

@東北町昨年死去、小林武四郎遺した遺産泥棒等犯罪と、小林オナヨに関する複数の犯罪行為に関して、当時者、監督機関責任を持ち、文書で答える事を求めます

                                平成30年6月11日

青森県警本部長
盗犯、虚偽私文書作成、行使、横領、古物商法、廃掃法担当部署
TEL、FAX017-723-4211
蛯名鉱治東北町町長、総務課、町民税課、オナヨ入所施設監督部署
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110
特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ理事長
TEL0176-56-2111
FAX0176-56-2158
東北財務局 青森財務事務所理財課、加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森銀行本店、事務統括部工藤正博担当
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153

                     回答を求める者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                         小林武四郎次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060

                       代理連絡者

      記載関係事件事実調査を小林武四郎次男、次女より請た者

                             同住所

                         (有)エッチエイハウスリメイク
                              取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、記載順に、回答を求める事案の要点を証明する為「アルテリーベも含めて、回答を求める根拠の一つ、武四郎4男が次男を訴えて有る民事訴訟の一つ、札幌地裁平成30年(ワ)第588号、遺産現金、預金通帳等返還請求事件の被告小林陸男答弁書、原告小林清志準備書面第7回(県警には別書面も添付)を添付し、求めます」 

2、県警本部記載先部署に対しては「送付文書で”各犯罪内容と、関係機関の現在の動き等を先ず確認願います”今回、県警本部に回答を求める部分は、主に下記となります”」

(1)この部分は、東北財務局、東北町も”青森銀行による預かり金横領他部分に付いて”共に文書回答する事を求めます。

;小林陸男が出した、上記訴訟答弁書5記載に、武四郎名義預金、JA十和田おいらせ契約口座から、との名目で、金融機関職員が金融機関預かり金から200万円を横領し、被告に提供した、等が記載されています”」「答弁書6記載には”~原被告父自宅にて、父名義の青森銀行口座を見つけ出して、青森銀行に出向いて、青森銀行に確認すると、金額的に被相続人名義での解約、虚偽私文書作成、行使の手で解約して良い、つまり、金融機関職員と共謀して、偽造書類作成、行使、横領に手を染め、提供すると言われ、偽造書類作成、行使、金融機関職員による横領犯罪が、被告との共謀で行われた”

;”この横領金(金額未記載)を、被告は提供を受けた、この横領金提供金から、原被告父の未払い固定資産税2万4千円を、東北町に支払った、この記載が有ります。

(3)青森県警担当部署、東北財務局、東北町、この青森銀行、職員による、青森銀行預り金業務上横領(金融機関職員が確信犯での、偽造私文書作成、行使の手を講じての犯罪)が合法と言う、法の根拠を文書で答える事を求めます、又、この業務上横領金一定額を、横領犯から提供を受けて手にした被告が、東北町に対して、小林武四郎未払い固定資産税支払いに充てた、と被告が主張する行為が、合法な金員による、合法な税の支払いとの、法的根拠を文書で答えるよう求めます。

※何れ提供する事実証拠ですが”当社が調査に関わった事案、武藤義忠氏と言う相続権者からの委任で、北洋銀行、大和証券、ゆうちよ銀行、生協が、相続人の一人に対して、被相続人死去証明、相続人全員の証明、自身が相続人の一人である証明、之を揃えて下さい、当事業者が預かっている、被相続人分預かり金から、これ等証明書を提示いただければ、現金であなたの遺留分をお渡しします”こう提案が有り、これ等を揃え、自身が正しく相続人の一人、本人とも証明して、各事業者からそれぞれ、相続人遺留分支払いとして、個別に遺産預かり金提供を受けて居ます、偽造書類作成、行使、業務上横領後提供受けでは無いです。

3、武四郎が遺した自宅、納屋、土地は「添付答弁書、準備書面第7回他記載の通り”被告次男が権利書も盗み出して握っており、自己所有遺産と言い張り、通しに走っており、次男相続分正の遺産として、認めて有ります”他の相続権者は、解体撤去が必須の負の遺産としており、次男が正の遺産で相続する事に、異存は無いので、東北町、次男に固定資産税、軽自動車税請求を行って下さい、町民税申告も、出来れば次男に行わせて下さい、なお、これ等不動産、残置物は、次男が相続した不動産、物品ですから、空き家特措法適用の場合も、次男と子が責任者です」

4.アルテリーベ、東北町「小林オナヨの身元引受人を、子四人が次男を身元引受人とした、と偽り、偽造で決めた事実と、今年1月4日、オナヨの体調が悪化して、入院させようとしたが、じき死ぬので入院不要と次男が言い、同調した事実、次男、長女が共謀して、オナヨを需度の認知症、当事者能力、資格を失った者と、でっち上げで決めて、違法に成年後見人を選任して就けて、オナヨの所有金員を巻き上げに走って居る事実に関して、この次男、長女の行状が合法との法による答えを求めます、オナヨが禁治産者か否かは、法務局に調査を掛け、答えを得る予定です」 

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