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2018年06月14日の記事は以下のとおりです。

闇のビジネス

  • 2018/06/14 16:31

引っ越しのサカイの一件で「広くこうした法破り行為の実態が、多少なりとも知られ出したようですね”古物を有料で引き取り、転売して金を二重に稼ぐ、詐欺商法が知られて来ました”」

サカイの件では「処理費は得て居ないとなって居るけれど、表向きに処理費出して居ないだけです”廃掃法特例を活用して居る、建前なので、処理費を取っている事実が発覚すれば、廃掃法違反ですから”」

闇のからくりです、あんな犯罪商売業者、どうせ行政も警察も、まして法曹権力は、全くこうした闇のからくりなぞ、理解も不可能ですからね、報道も同じです。

行政に対して「どう言い逃れられるかなのですよ、闇の商売の手口は、市町村の役人、警察、報道がアホ過ぎるから、この手の犯罪商売が、国中で大繁盛して居ます」

法を犯して、廃棄料金を得たりして収集して居る個人の家財で、売れる物品は闇故買し放題して居ます、遺品整理事業もそれです。

義父の遺産問題でも、はっきり証明されている通り「遺産相続、処理も、真っ黒です、弁護士の犯罪利権ですからね、治外法権そのものなのです、この国で行われている遺産金品の扱い、相続?処理の実際は」

正しく遺産を洗い出して、遺産目録を正しく作成して、正しく遺産を相続する、処理を果たす、之を果たそうとすれば、弁護士、検事、裁判官、警察から、異常な程の妨害を受けます、正しい遺産の扱いは、こいつらに取っては破壊させなければならない事なのです、司法遺産泥棒制度を守る為に。

と言う現実により、遺品整理事業等と言う、根こそぎの犯罪事業が国中を席巻して居ます。

実務法律を

  • 2018/06/14 14:10

今日の文書シリーズでも、法曹権力、警察、行政は、全くと言えるだけ、法律を実務で駆使出来ないのです、見当違いを超えてしまって居ます。

世の中で起きる問題、事件を正しく処理するスキルが、本当に備わって居ません、呆れるばかりの低レベルさです。

常識から追うべきなのですが、その常識が備わって居ない、もうどうしようも無いですから。

実務に沿って正しく法を適用させる、駆使する、鉄則でしょう、之を果たすから法治国家なのです。

治外封建ばかりです、日本の国家権力の実際の所業は、呆れるしかない低レベルさです。

東北町の遺産問題の内情を見ても、酷過ぎる現実ばかりを、日々私の手で表に出して行っています、何が法律家だ、無様過ぎる行動だ。

久方ぶりに友人である石川博さんの、間違い過ぎた事件巻き込まれも、聞いて手を打ちました、合法と犯罪と、真逆で扱うから困るんです。

刑事さんには私から、理詰めで説明して置きました、きちんと事を把握して、合憲、合法を果たす事、之も伝えて有ります。

向いている方向が、完全に間違って居るけれど、踏み止まれ無いんでしょうね、現実として犯罪と承知で、法を犯した事を悔いても、手遅れですよね。

こっちの案件も

  • 2018/06/14 13:33

@土地の境界問題、境界石違法引き抜き数度事件を、始まりから正しく理解して、それを踏まえた刑訴法手続きを取る事を求めます、必須要件等を記載致します

                                平成30年6月15日

宇都宮地方検察庁 検事正
元の担当は小宮検事
TEL

那須塩原警察署署
刑事一課本田警部補(境界損壊、土地侵奪、土地損壊の罪)
TEL0287-67-0110

                         申立人

             〒
                                    石川博
                         携帯

1、平成22年、実母が死去後すぐから勃発した、母所有土地の一か所の境界石、隣接する土地所有者の高橋昭夫氏、那須塩原市道の境の境界石の違法引き抜き事件、那須塩原警察署地域課の     警部と、私の実兄石川   によるこの凶行に付いて、宇都宮地検及び那須塩原警察署に対して、下記を申し立て致します。

(1)当該境界石引き抜き犯罪被害境界石は「昭和6 年に、高橋昭夫氏が、当該境界石も関係する土地を購入するに当り、三瓶土地家屋調査士が測量し、地積図作成も行い、法務局に登記済みの土地に関わる境界石です」

(2)この境界石を、申立人石川博実兄石川  が、那須塩原警察署地域課   警部、後に刑事二課    刑事とも共謀して、数度に渡り法を犯して引き抜き、所有者高橋昭夫氏、一部分は石川博が独占占有使用の権利を、正しく判決でも証明され、得ている土地の部分の境界石を、上記者らが共謀し、度々引き抜いて、高橋氏所有、石川博独占占有使用権を持っている土地を強奪しようと謀って来て居る、私は、かかる犯罪被害を受ける事を認めない、拠って元の位置に正しく境界石を入れて、合法、正義を通して居る、こう言う事件です。

(3)この事件を正しく証明し、立件するには「昭和6 年に当該土地を測量し、境界石を正しく入れて、地積図も作成し、法務局に登記済みとした三瓶土地家屋調査士に対する捜査が先ず必要です」

(4)その上で、三瓶土地家屋調査士が居れた境界石を、数年前に法を犯して兄石川  が引き抜いた事実を知って、正しく元の境界石埋設位置を割り出し、正しい位置に境界石を入れて有ったのですが、数度兄石川  と刑事、測量士、土地青く調査士が共謀し、当該境界石の引き抜き、高橋氏所有、石川博が独占施入使用の権利を持っている土地内に,違法に境界石を入れる悪事を重ねて来て居ます。

(5)この事実も、那須塩原警察署、宇都宮地検は正しく把握して居ます「よって、石川  及びこの犯行に加担した測量士、土地家屋調査士へも、正しく捜査を掛け、この犯罪を、発生時点から現在まで、正しく事実証明して、その上で石川博に対し、事情を聴く、之が正しい捜査手順で有り、この手続き以外受け入れる気は無い事を、本文書を持ち、伝えます」           

虚言を重ねて脅して、しくじりっぱなし

  • 2018/06/14 09:15

嘘、でっち上げばかりを文書に書いて、言い掛かりの脅しに走る、これ以外一つも出来て居ない、呆れ果てますよね、之が弁護士、裁判官の実際です。

義母に成年後見人を就けて、遺産争い調停に、義母として成年後見人に就任した弁護士が出る、出て遺産争いを行う、全く認められて居ない行為です。

そもそも義母は「重度の認知症では無いです”成年後見人を、義母の意思も無視して就けられる訳は無いです”知らないんでしょうね、横路弁護士、川原裁判官が、この事すら”」

何の知識も持たずに「公式に”義母は重度の認知症だ、弁護士を成年後見人に就ける、成年後見員についた弁護士が遺産分割協議に、義母として出て争うんだ”こう騒いで居るんですね」

薄いリーフレットに書いてある、成年後見人、補佐人、補助人船員に必要な要件、必要な手続き等すら、この連中は全く知らないで、勝手な思い込みだけで騒いで居るのです、之が法曹資格者の実際です。

義父の遺産問題、こいつらの言うがままとなってりゃ「永遠に何の進展も無いでしょうね、そもそも”処理能力が無いんだから”何も進展する筈が無いのです」

今の状況に持って来たのは、ひとえに私の働きに拠って居ます、之が事実です。

溝に金を捨てた方が、こんな弁護士に金を出すより、余程良いですよね、少なくても、言い掛かりで事態の悪化を招かれないだけ。

犯罪認識の塊

  • 2018/06/14 08:42

会計検査院からも、きちんと?答を得て有ります「税金資金は”どんな犯罪に注ぎ込み、犯罪が発覚しても、気にせず通る訳です”成程、目にうろこが数千枚被さりました、、。」

税金、国税は、税を仕切る役人が「役所として支出すれば、犯罪に、詐欺に使ても良い、多分もう、犯罪に税金を使わない、と思うので良い」

そうですか、世の中知らない裏の制度ばかりですねえ「国税、税金は、犯罪に注ぎ込んで良かったんですか、全く知らなかった真実です」

後見制度が弁護士、裁判官により、どう悪用されているかも、一般人は知らなかった真実です、これで原田綾子さんの事件、彼女が重度の認知症でも無いのに、入院先医療機関も、主治医も知らない内に「彼女も知らない中で、白諾貝弁護士が、突然成年後見人に就いた裏の一定が理解出来ました」

あの一件は恐らく「裁判所と弁護士が共謀して、裁判所の職権で成年後見人を就けた事件でしょうね、法の正しい手続きをすっ飛ばして」

無茶苦茶を日常的に行って居ます、法曹権力、法曹資格者は、本当にとんでも無い現実です。

国民が、自分の問題は特に、自分自身で真実を調べ上げて、最良と思える手を講じなければならないのです、弁護士だの、愚かにも信じて頼むから、自爆するんですよね、義父の遺産泥棒事件犯人側のように。

犯罪を事業と偽っても

  • 2018/06/14 07:26

       @事実伝達、ネット掲載はまだ早い事実

                               平成30年6月14日

河戸光彦会計検査院院長
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530

北海道労働局、各労基署長
TEL011-709-2311
FAX011-737-1211 旭川労基、東労基他に送付の事
秋元市長、市議会、区長、市長秘書課、保護、介護保険、障害福祉、環境他
FAX011-218-5166
札幌市議団、送り先共産党、他政党とも協議すべき
FAX011-218-5124

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、昨日会計検査院広報、渡辺氏から得た答え。

渡辺ー札幌市、市保護課が”保護受給者の家財等の一括処理請負を、廃掃法違反、古物商法違反等違法業者に請け負わせて、実施して来て居る事や、保護受給者が死去後、残置物を遺品整理業者に、保護費を死後も給付して行わせて居る事や、無許可業者に有料引っ越しを委任して居る事は、市の役人が税金を支出して居る、犯罪だが、多分もう犯罪を行わないと思うから、国税をこうした犯罪に注ぎ込んだ事実が有るが、構わない”との答えを、会計検査院として出して居ます。

2、札幌地裁民事執行係りの答えと、関連した調査結果。

;裁判所の答えー札幌地方裁判所は、不動産明け渡し強制執行手続きを請け負わせている、まこと引越センターに対して「札幌市、保護世帯対象他から、個人が所有する物品を、一括処理請負して来て居るが、今後同じ違法請負を行った場合、裁判所からの発注を切る””又、こうした民間からの違法請負事実により、何らかの処分(刑事、労働者に対する違法労働参加)がなされた場合、裁判所もしかるべき処分を下す」こう通告して有ります。

;札幌地裁民事強制執行請負社、大和梱包への聞き取りー数年裁判所から、強制執行請負はして来て居ませんが、近日中に請負を再開します、強制執行手続きも、多くの違法行為で行って来たとの指摘を御社から受けて居るので、対応を考えます。

※まこと引越センターが法を犯した請負を重ねて、発覚しており、ここが処分を受けて切った場合の措置と?

3、昨日、xxxxxx課に朝電話を入れて、他のxxxのxxxxxxxxました。

xxxーその案件は、xxxxから送られているxxとはxxxでしょうね~~

※どう解釈するかは、個々の判断です「普通はこう言う形で個人名は、xxxxxxxxに関して、出無いですけれどね」

嘘の羅列で脅しを

  • 2018/06/14 06:09

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第588号
       遺産預金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年6月14日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 辻内智紀書記官 御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                                原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

             原告準備書面 第8回

1、本訴訟原因である、原被告実父の遺産を、被告と共犯者が横領、窃盗した事件に絡み、遺産不動産の占有、所有権に関しての調査を、調査を委任して居る義弟経営会社ハウスリメイクから、東北町税務課堤課長に対し行い、次の答えを得ている、との事であった。

2、堤課長の答えは「次男から、不動産に課せられる固定資産税の納付は自分が行うので、自分宛てに固定資産税納付書の送付をして下さい、他の税金納付も、自分が全て行うので、自分に納付書を送って下さい、こう伝えられており、固定資産税納付書を次男に送って有ります、軽自動車税納付書を4男に送ったのは、その方が良い、との判断によります」「送られた答弁書の記載に”次男が青森銀行から、父名義の預金を、父の名を使い解約後預金が銀行の手で引き出され、次男がその金員の交付を受けて、父名義の不動産固定資産税24,000円を支払った”と有る事実も確認して有ります、横領金員の交付を受けて、法を犯した金員での納税、今後も、横領金の交付を受けた資金から、東北町に税を納める可能性が高い、町も共犯との指摘に付いては、今は答を出せません」

3、被告が独占所有権を主張して、七戸署、東北町も、被告のこの主張に賛同し、被告が原被告父所有不動産の相続受け人と、証明事実を重ねて居る、該当不動産土地建物に関して義弟から、次の要求も出して有る「該当土地建物に付いて、土地は国から借りて居るのが正解、国から借りている土地に、建物を建てて有る、従って土地建物の所有者は、所有、独占占有する土地建物に付いて、正しく管理を行う責務がある、建物が損壊して犯罪に用いられる事や、第三者に危険が及ぶ建物の状態を放置する事は認められて居ない、又、土地に雑草を生やしっ放しにして、害虫を発生させて、近隣に害を及ぼす事も認められて居ない、東北町、七戸署が連携して、該当土地建物の正しい管理、保全を毎年被告に果たさせる事を求める、又、該当不動産に付いて、第三者に該当不動産の管理がずさんで被害が及んでも、原告、次女には一切責任が無い事も確認して置く」「近日中に現地に赴き、父が所有して居て、今は被告が所有権を得ている不動産に付いて、写真撮影等を行い、今後の管理責任を、所有権者被告、七戸署、東北町が正しく果たす、果たさせて居るか、以後の状況も、一定期間は確認する、理由も無く原告、次女に責任を転嫁される事を防ぐ為である」

4、被告、原被告兄弟山崎ゆき子、両名が利益相反委任した横路俊一弁護士、別事件、札幌簡裁平成30年(ハ)第981号事件、同じ原被告事件、被告が父自宅から現金等を盗み出した事で、保全目的返還を求めて有る訴訟裁判官、川原武彦による、原被告母小林オナヨに対する、虚偽を持った所業に付いても、義弟の調査事実を記載する。

5、彼らは簡裁法廷に於いて、川原裁判官が代弁者となって、今年5月12日、簡裁法廷にて、下記の言葉を発して居る「母は重度認知症状、当事者能力、資格完全喪失者、横路弁護士、裁判官の自分が決定した事実、よって成年後見人を弁護士選任とし、就ける、成年後見人弁護士が母の代理者となり、遺産分割協議に出廷する、成年後見人選任家裁は札幌家裁である、弁護士以外成年後見人に就任出来ぬ、子は成年後見員資格は無い、母に成年後見人弁護士を就けて、札幌家裁で遺産分割協議を行うので、相続権者全員が従う事、この裁判はどうでも良い」

6、義弟の調査内容は、下記による。

(1)母入所施設への聞き取り調査結果。

;施設回答ーオナヨさんは認知4、当事者能力、資格完全喪失では無い、オナヨさんは入所当時は短期ステイ入所だった、今は永住入所に切り替わっており、施設で一生面倒を見ます”次男が身元引受人になって居ますが、次男がオナヨさんに付いて全権を持って居て、オナヨさんの死去後、遺体、預金通帳、身の回り品の引き取りを、次男以外の子に認めないとは、言われれば出来ません、オナヨさんの入院の可否、死去後の連絡を、今後は次男だけで無く、子全員に行う事とします。

7、成年後見人、補佐人。、補助人選任手続きリーフレット記載を持ち、青森家裁野辺地出張所に”被告側、横路俊一弁護士、札幌簡裁川原武彦裁判官の言動に付いて、正誤証明の為、調査を掛けて、得た答え。

(1)野辺地出張所ー東北町在住者が対象で有れば、札幌家裁では無く、野辺地出張所扱いとなります、重度認知なら診断書で証明が必要です、重度認知で無いなら成年後見人では無く、補佐人、補助人選任となります、基本四親等までの親族が補佐人、補助人の対象者です、弁護士以外なれない?そんな規定は無いです。

(2)野辺地出張所ー通常の成年後見員、補佐人、補助人選任申し立てには、対象者全員を特定した、相関図の作成、提出が条件となって居ます、子の相関図により、対象者全てに成年後見人、補佐人、補助人選任の申し立ての提起がなされた、対象者はxxと、裁判所から通知書が届きます、異議が有れば対象者全員が、二週間以内に異議申し立てを行えます。

(3)成年後見員、補佐人、補助人は、対象の方との間で遺産相続争い等が有る、金銭賃貸借関係にある等の場合、利益相反となるので後見人、補佐人、補助人にはなれません。

(4)成年後見人、補佐人、補助人選任を就けられる対象の方が”裁判、調停に出廷、参加、訴訟の提起を拒んだ場合、訴訟に参加はさせられません”訴訟への参加の強要は認められて居ません。

8、被告側と委任弁護士横路俊一、札幌簡裁川原裁判官が主張、決め付けて居る「オナヨは重度の認知症、成年後見員をオナヨに付ける、後見人は弁護士以外認められぬ、オナヨに成年後見人弁護士を就けて、オナヨとして遺産分割協議に出廷する、他相続権者も必ず出廷せよ、この手続き以外、遺産相続処理は認められぬ、は全て虚言と証明された」

9、義弟によると「恐らく川原裁判官も横路弁護士も、正しい遺産の扱い、処理も、成年後見人、補佐人、補助人選任の各規定、手続きも知らないで、より無知な次男、長女を”意識も無いが、謀って居るのだろう”当然この先も、オナヨに成年後見人も補佐人も補助人も就く、就ける事は無い、こちら側が異議申し立てするから出来ないし、武四郎の遺産の正しい相続、処理も果たせず、年月だけを経過させて行くだけだろう、四親等までの相関図作成に要する費用、日数、その後の手続き費用は幾ら(50万円を簡単に超える、家系図作成レベルで有るし、と思う、との事)に上るか、申し立てる側が、全くの無知で申し立てても、当然無駄な出費となるし、親族を混乱させる結果で終わるだけ、次男が遺産不動産を相続受け財産と決めて、相続受けを宣告し、証明事実も複数あるのだから、遺産額を割り出して、法定相続分で相続するだけ、次男側の言動は、全く法に沿っておらず、当然無駄に出費を重ねて居るのは次男側、法を犯して手にして、出費して居る金等は次男の債務、それに加えての、向うの無駄な出費故構わないが」と、事実の指摘を行って居る。

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