エントリー

2018年06月15日の記事は以下のとおりです。

違う弁護士が

  • 2018/06/15 16:37

今日の札幌地裁の裁判に、前回の簡裁裁判とは違う弁護士が出て来ました、前の親父と違い、ガキが出て来ました、おいおい、出鱈目にも程が有るだろう。

こいつに対して、裁判が終わり、廊下に出て来てから「おい、私が犯罪者だと、妻にも文書を寄越して脅して居る、一緒に警察に行くぞ、私は犯罪者なのだろう」

こう問い詰めたら「法廷に逃げ込みました、情けないガキです、自分の言動が正しいのであれば、一緒に警察に行くべきです、言い掛かりだから逃げるんですよ」

義母に対する言動と言い、クズ過ぎます本当に、法律どうこう以前の屑です。

之が弁護士などと言う、異界の魔物の本性で、自分の言動に法律の裏付けなぞ、何も無いのが常なのですよ。

こんな屑に金を出して、自分を追い込んで居る次男がアホ過ぎます、マイナスの出費ばかりで何のメリットが有るんだ、愚か過ぎます。

一体次男は、幾らマイナスになって居るんでしょうか、べらぼうなマイナス金額ですよ、自業自得ですけれどね。

大人しく残置物の処理と、建物の解体撤去を始めに行って置けば、こんな負債の積み重ねに陥らずに済んだのにね。

遺品の処理も

  • 2018/06/15 16:19

恵庭市役所は、当社が構築した遺品物品の、合憲、適法な代行各処理の仕組みを、市として当社の助言通り、途中までですが構築しました。

不測の手続きは、改めて追加で加えて貰う事で話を付けて有ります、ほぼ完ぺきな遺品物品の代行処理手続きです。

この当社が構築して、恵庭市が取り入れた遺品物品の代行処理の仕組みは、今後一気に全国廿浦浦に広まって行くでしょう、ハウスリメイクが日本中合法化します。

当然ですが、裁判所の不動産明け渡し強制執行搬出物品の処理も、同じ方法に是正されます、ハウスリメイクが国中を制覇しました。

今後一気に変わって行くでしょう、遺品整理事業者は、摘発され放題に、でしょうね、元々犯罪者だから、摘発されない事が間違って居るのです。

ようやくここに到達しました、合憲、適法な事業を立ち上げたら、犯罪請負が蔓延してしまって居て、当社の合憲、適法な事業が攻撃目標にされて来たんですが、どうやら当社が勝ちました。

犯罪業者をのさばらせて、合憲、適法を果たす当社が国家権力から攻撃されて来た、毎度の国家権力犯罪破壊の動きへのテロ攻撃です。

犯罪は制度では無い、当然を当社は証明し、犯罪潰しに走ると合わせて、合法事業への移行を果たしに動いて来たのです、ようやく目的が果たせ出しました。

今日の成果もう一つ

  • 2018/06/15 16:08

今日札幌地裁で、午後二時から、例の遺産泥棒の、ようやく第一回口頭弁論が有りました「大勝利でした、もう言い逃れられ無く成り果てて、裁判官と被告弁護士で、落とし処を就けようと、のようです」

そもそも「遺産預金を金融機関職員が横領した、その金を受け取ったらしい、保全するから渡せ、こう言う訴えです」

それなのに「裁判官は被告弁護士、簡裁の時と同じ名前で、人が違って居た!おいおい、に対して、誰も主張して居ない事を確認しました」

裁判官ー被告側弁護士、原告の相続遺留分は8分の1で異存は無いのですよね?

被告弁護士ーはい、有りません、、、「誰もそんな争いはしていない、成年後見人選任で思いっきりしくじって、ここに逃げる事にしたようです。」

裁判官ーでは被告人弁護士、二週間以内に”原告も預金を引き出す事に合意して居た事を証明する書面、証拠を出して下さい、原告は被告から出された書面に異議が有れば、それに書面で答えて下さい”

義母に成年後見人を就けて、札幌家裁で分割協議を行う、従え、あの話は何処に行った、都合が思いっきり悪くなて、対抗策を失い、ここに逃げ道を探ったようです。

分割協議で決める以外、遺産は泥棒以外手に出来ない、あの話はどうなったんだ?

まあ、大勝利は確かですから、良かったですとても。

数回目のリニューアルが

  • 2018/06/15 12:15

当社の新事業ネット広告を、再度リニューアルしなければなりません、不足分を書き加えるんです。

遺品目録作成から、ようやくここに来ました、遺品を正しく洗い出して、遺品物品を相続した後、遺品物品を相続した人が、自己所有物として正しく、自分の権利と責任に置いて、各物品を扱う。

遺品整理、では無いです「相続した遺品だった物品、ですけれどね、所有者が未定だった遺品を、所有者を決めた上で、所有者責任で各処理を果たす、です」

当社がずっと言って来た「相続前の遺品物品は”遺産目録に記載して、基本保全が必要”正、負の遺産物品の多くが保全の対象、これが正しく通った実例が、ようやく出ました」

不備な部分はさっき伝えたから、近日中に追加で制度化されると思います、憲法第20条、11条規定に該当する物品を、合憲、適法に代行処理する為に必要な手続きです。

被相続人に関わる未納の税の申告、之に関する書類も、詳しい人間を置き、分別して、一定期間保管して置けば、更に完ぺきとなります。

更に「この一連の請負行為を、報告書に記載して、行政、警察に出せるようにして置けば、もっと完璧でしょう」

之が当社が構築した、遺産物品の正しい他者請負処理です、字を読んでも理解出来る人は、皆無状態でしょうけれど。

当社が構築した仕組みが

  • 2018/06/15 12:06

恵庭市役所は当社が構築した「被相続人が死去後、残された残置物品を、業者が代行で処理する手続きを、当社の助言を途中まで受けた分で、既に構築しました」

不測の手続きを、さっき書いて送りました、憲法第20条規定物品と、憲法第11条規定物品を、代行で正しく扱う手続きを加えて貰います。

更に「被相続人に関わる”未納の税金納付関係等書類を、見て分かる人を置き、抜き出して一定期間保管する、この手続きも加えるよう、既に伝えて有ります”」

でも「当社は”建設業特権を行使する事が大前提として有ります”恵庭市が当社の助言を受け、策定した制度を、基本超えた事業の仕組みなのです」

恵庭市が作った今の制度では、分類の為一旦会社倉庫まで運ぶ事が難しいです、当社の事業の内容だと、一旦自社の作業場所まで運べます。

建設業特権を正しく活用して、当社は恵庭市が策定した制度より、もっと自由が利きます。

法は正しく、実務を踏まえて理解するべきです、遺品整理業だ、詐欺犯罪だぞ。

憲法規定、憲法規定から派生する各法律規定を、実務を知悉して、正しく適用させなければなりません。

正しい扱い

  • 2018/06/15 10:07

@遺品物品の代行各処理に関して、恵庭市が当社の助言を受け、一定の合法扱い、処理規則を策定しました、後憲法第20条、11条部分と、被相続人に関わる未納税申告関係等書類の抜き出し、保管が不足して居るので、追加で加えて貰います”これを全て果たせば、当社が行っている事業そのものです”

                               平成30年6月15日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府御中、安倍総理
TEL03-5253-2111
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
野田聖子総務大臣、大臣官房秘書課
FAX0305253-5511
河戸光彦会計検査委任長
FAX03-3593-2530
恵庭市長、市議会、財務室小林室長他
FAX0123-32-0260
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、各方面本部、1,2,3、保安、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110
高橋道知事、道議会、法制文書、環境他
FAX011-221-6399
秋元札幌市長、市議会、区長、市長秘書課、保護、介護保険、環境他
FAX011-218-5166

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

FAX011-281-4823 札幌弁護士会
FAX011-281-4138 道行政書士会
FAX011-642-0746 道税理士会
FAX011-271-1535 STV執行役員、どさんこワイド長坂デスク
FAX011-210-5596 道新執行役員、経済、報道部デスク
FAX011-231-4997 NHK札幌、放送部広池デスク、米田記者
FAX011-812-1764 HTB執行役員、報道、営業部

1、恵庭市から伝えられた、恵庭市としての「市在在住者死後の、遺産物品の代行各処理の制度策定内容は、当社の途中までの助言に沿い、ここまで策定されています」

(1)遺品目録を正しく作成し、遺品物品を正しく相続受けした事実を証明出来て、相続受け者が、法の範囲で代行処理させる事。

(2)基本古物売却品は、古物商許可業者が、古物買取のみで引き取る。

(3)廃棄に回す物品は、基本、市が許可を与えた一般塵収集運搬業者に渡す処理とする。

2、不足して居る憲法、法律に沿った手続き、当社が構築済みの手続きは、下記となって居ます、当社が果たして有る適法な扱い、処理です。

(1)神仏具に付いては”憲法第20条規定に沿い、正しく焚き上げ出来る設備を有した業者に引き渡し、焚き上げ処理とする”塵処理場に持ち込む処理は、東北、北陸では廃掃法違反となる、納棺教会廃掃法違反逮捕、起訴、有罪事件(神仏具有料引き取り後、仙台等の廃棄処理場で処理行為に付いて)確定判例による。

(2)憲法第11条規定適用品、親書、アルバム、名簿等は、自社で破砕処理出来るか、焼却処理出来る業者が引き取り処理としなければならない、個人情報保護の為。

(3)被相続人に関わる未納税申告用書類等は、税務等知識を有した職員が居て、抜き出して一定期間保管出来る業者であるべき、義父死去後、こうした書類も焼却された事で得た重要事項。

(4)委任者の求めが有れば、所管行政機関、警察に、この一連の事業実施報告書を出せるべき。

3、之が当社で構築済みの、相続遺産物品の、正しい扱い、処理手続きです、日本中の市町村に関しては、恵庭市がこの当社構築相続遺産物品合憲、適法各処理制度の先駆者となって下さいます。

遺品整理、個人所有不要品犯罪処理請負

  • 2018/06/15 08:18

@先日報道された、サカイ引越センターによる、顧客から引き取ったエアコンを”金属スクラップ会社に売った事件”あれが遺品整理、個人所有不用品一括処理請負の闇の一角です、司法、警察、行政、報道ぐるみ、巨大古物闇売買市場を形成させて有る事実証拠の一端です”警察、税務署も含めて、故意に所有者無しとさせて有る古物です、実行犯が犯罪古物商に闇で売り、犯罪利得を、事業者裏金用に上納する謂れも無いのです

                                平成30年6月15日

大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
河戸光彦会計検査院院長
FAX03-3593-2530
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-3592-7393
野田聖子総務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-5253-5511
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
FAX011-737-1211 道労働局、旭川、東労基他へも配布
和田昭夫道警本部長、各方面本部、1,2,3、保安、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110 各課配布願う、犯罪公認の結果故
高橋道知事、道議会議員、保護、環境他実行犯部署
FAX011-221-6399
秋元市長、市議会各会派、区長、市税、保護、介護保険、障害福祉、保健所、環境他実行犯各部署
FAX011-218-5166

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、サカイ引越センター事件、顧客から引き取ったエアコンを「通常は作業員が上の代理で、自己所有古物と偽って売り、経営側の裏金で上納ですが”サカイの作業員は、法を犯させられた上、違法故買代金を上納させられる愚かさ、経営側も表に出せない裏金になる事も知っており、自分で売った代金を手にした”事件にも寄り、当社が証明し続けて来た、遺品整理、個人所有不用品一括闇処理請負の実態が、サカイの一件でも事実と証明された訳です」

2、ネットの書き込みが溢れているこの事件、ネットでは「他の引っ越し屋も含めて、物品搬送中に普通に運転手が、廃棄料金を取った物品も含めて、古物商に売って居る”」「エアコンを外させれば”壊れて使えない、リサイクル廃棄すると騙して回収して、リサイクル料は表に出せないからと言い、リサイクル料の支払い証明は出さず(環境省特例、引っ越しに際して利益を得ず、一般塵を引き取り処理出来る特例の悪用故)持ち去り、古物商に売って居る”」「どうせ運送屋も表に出せない、違法な古物回収と売却だから、運転手が横領しても同じ事、手を汚させられて、所有者を消して有る古物だから売ってもばれないから、上が作業員を使って、違法に古物を売りさばかせて闇資金にしてあるのに、手を汚させられている作業員が、上の闇金となると分かって居ながら、売った金を提供等しなければならないんだ」

3、こうした、事実通りの書き込みで溢れて居ます「特に引越し屋、遺品整理屋のこうした犯罪は、委任した方々として、常識となって居る事です、司法、警察、国税、行政が、巨大な古物泥棒市場を形成させて有る事実証拠です”廃掃法違反と古物商法違反を公認し、犯罪業者用に帳簿、税務申告書偽造を認めて成立させて有る訳です”」

司法犯罪

  • 2018/06/15 06:11

事件番号 札幌簡易裁判所 平成30年(ハ)第981号
       損害賠償請求事件

                               平成30年6月15日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌簡易裁判所民事6係 河村耕治書記官 御中
TEL011-221-7284
FAX011-221-7303

                             原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第4回

1、被告は原被告父小林武四郎死去後、本件訴訟原因となって居る金員窃盗、横領行為以外にも、札幌地裁平成30年(ワ)第588号事件原因となって居る、小林武四郎契約預金を、二金融機関職員が横領し、後横領金員の領布を受けて居ると、被告本人が自白して居る、他にも被相続遺産を横領、窃盗している事実と、香典の残りも盗んで居る事実が有り、被告はこうした一連の犯罪事実の多くも認めて居る、なお、これ等の一連の犯罪行為は、被告妻が共同正犯となって行われている、原告自身も認め、二金融機関他も認めている事実である、乙第1号証9~14までの物品購入領収書は、被告が盗んだ原被告父が遺した金員を,被告妻が盗んだ金と承知で被告から受け取り、散財した物である。

2、原被告の母はまだ存命であるが、そう長くは生きられ無い事を、母が入所して居る老健施設より聞かされている、被告は母が死去後、母が所有する遺産預金、現金も法を犯して手に入れるべく、地元の親族小林清治を引き込み、母が死去したらすぐに施設に小林清治を向かわせ、母の預金通帳、印鑑、現金等を引き取らせ、被告に提供させる算段も取って有る、母入所施設高田相談員から、原被告妹が聞いた事実である、なお、小林清治は、この犯罪に加担させる予定を知らなかった。

3、被告によるこの一連の犯罪により、東北町は、犯罪で得た金を原被告父に関わる公金支払いで被告から得た事実、証拠に付いて、本来受領出来ない金員故対応に苦慮して居る、又、被告による香典の一部横領に付いても、原被告妹夫、義弟は、被告が横領した香典の内訳調査の為、義弟の親族が出した香典の金額を調べざるを得なくなっており、原被告父の弔いの為出した香典が、被告によって横領された事実を聞かされ、非難を浴びる羽目に陥って居る、被告と横路弁護士は、香典も被告が横領して正しいと、公式主張するであろうが。

4、葬祭費の扱いであるが、原被告母はまだ存命であるが、そう長くは生きられ無い事を、入所施設から聞かされていて、母が死去後、又被告が葬祭費も横領せぬよう、原告が母に関する葬祭費を受け取ろうと思っており、義弟が東北町、青森県国保連合会等に手を打ってくれている「母の葬儀では、被告に喪主を行わせる気は無い、東北町、青森県警、親族中に、原被告父死後の、被告らによる一連の犯罪は知れ渡っており、之以上親族の恥を晒す、遺産預金、現金、香典泥棒、葬祭費着服に走らせて、周り中を巻き込む訳には行かない、被告委任弁護士は、母の死去後こうした一連の被告と妻による再犯を、共に支援に動く予定は有るのであろうか」

5、先月の本訴訟第一回口頭弁論に於いて、被告委任弁護士横路俊一と意思を一つとして、川原武彦裁判官が、法廷で発した内容は虚偽で有った、川原裁判官は被告と意思統一して、下記発言を行った訳であるが、義弟の調査により、全て虚偽と証明されている、一部事実を記載する。

6、川原裁判官が横路弁護士の意を受けて発した内容は”原被告母は重度の認知症で、当事者能力、資格を完全に失って居るので、成年後見人を就けて遺産分割協議に成年後見人を臨ませる、成年後見人に子はなれない、弁護士しか成年後見人にはなれない規定なので、弁護士を指名して、弁護士が札幌家裁のの審判を経て、母の成年後見人に就任して、成年後見人に就任した弁護士が、母に代わって遺産分割協議に出る、遺産分割協議も札幌家裁で行う、他相続権者はこれに従え。

8、義弟が調べて得た答えを、下記に簡単に列記する。

(1)母入所施設への調査で得た答えー母の認知程度は4で、当事者能力、資格完全喪失では無い。

(2)青森家裁野辺地出張所への調査の結果

;母の所在する青森の裁判所で審判を行います、札幌家裁では無くて。

;成年後見人選任なら”診断書が先ず必要です”重度の認知症診断が出て居ないなら、成年後見人は選任されません、補佐人、補助人を任意で選任申請は出来ます、成年後見人、補佐人、補助人に就任する資格は、原則4親等までの親族です、原則遺産争い等法定代理人を別委任用であれば、認められません、利益相反者、債権債務関係者も除外されます、後見対象者を、強制的に訴訟に出廷の為の後見人、補佐人、補助人選任も認められて居ません。

;成年後見人、補佐人、補助人を就ける為の手続きを取り、審判が行われれば、担当の裁判所から事前に親族相関図を提出して貰うので、対象者に対して、後見人審判を開始すると決めた後、審判書を配偶者、四親等以内の親族に通知書を送ります、この通知を受け取った配偶者、親族は、書面到達後二週間以内に異議申し立てを行えます。

9、被告委任弁護士と、川原裁判官は「虚言を公式に弄して母を重度の認知症者、弁護士以外就任出来ないと謀って、母に対する成年後見人選任手続き実施通告を、達成不可能と承知の上で発して、被告らによる犯罪を隠蔽に走ったと推察される”川原裁判官と横路俊一弁護士の、こうした母に対する成年後見人選任、後見人が母として父の遺産争い訴訟沙汰に参入する、等言動が達成されなければ、司法が確信犯で法を犯した実例証拠で有り、全く法に沿った裁判手続きでは無い事となる”」

10、近い内に成年後見人等制度と、横路弁護士、川原裁判官のどちらが正しいのか、公式な答えが出るであろう。

11、又、札幌地裁別訴訟、原被告同じの上記記載訴訟でも伝え、証拠も出して有るが「被告代理人横路俊一、川原裁判官は”遺産は分割協議以外では、一切他相続人は遺産を入手出来ない”等言い募って居るが、義弟から提供を受けて有る証拠では、札幌弁護士会所属周防裕慈弁護士他が関与した遺産分割協議、札幌家裁事案で、相続人の一人は認知故、法定遺留分を正しく渡す約束を持ち、分割協議出廷対象除外だったし、もう一人の相続人には分割協議の結果は関係させず、協議前と、一回目の協議後、相続遺留分を全て渡した事実が有る、この相続人は、相続遺留分預金等を、自身で事前に、被相続人遺産金預け先から、法的証明、手続きを経て、自身の法定遺留分の提供を受けても居た」横路弁護士と川原裁判官のこの言動も、記載実例証拠と照らし合わせても明白な虚言で、司法権力を悪用した法律違反行為であろう。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2018年06月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3603421
ユニークアクセス:3078461
今日
ページビュー:1984
ユニークアクセス:1944
昨日
ページビュー:6928
ユニークアクセス:2058

Feed