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2018年06月19日の記事は以下のとおりです。

新たな手も

  • 2018/06/19 17:16

遺産預金を「合法に、大半手に入れる手も、今日知りました、構築出来ました」

金融機関犯罪を、正しい形で使えば良いのです「一旦遺産預金を手に入れてしまえば後は勝ちです”法律と実務に詳しければ、構築は簡単だったのですよ、金融機関の犯罪を利用する事で”」

遺産預金を手に入れてしまえば、後はもう証拠も出ませんから「正しくお金を手に入れられたんです、自分の権利に属するお金を、自分が正しく手に入れたから、何処からも何も言われません、何の証拠も出ません、合法だから」

相続遺留分を各相続権者が、必要証拠を揃えて、各自手に入れる、之が合法手続きです「偽の独り占め手続きなぞ、犯罪ですから、ですが、金融機関は口が裂けても”実は偽造書類を作成させて、違法に他者の所有金員も、違法に別人の口座に入金しました”」

これを自白出来ません、懲戒免職でも済まなくなります、人生が終わるからね「必死に正当なお金の提供と、金融機関として証明してくれます」

犯罪に手を染めろ、そうすれば遺産預金を渡してやる、こう脅されれば、速攻警察に出頭するべきです、犯罪を強要された、どうすれば良いですかと、公式に警察に訴えましょう。

虚偽の?相続放棄手続きにより

  • 2018/06/19 14:06

@ゆうちょ銀行、他の相続権者が”自身の相続遺留分を放棄して、一人の相続権者に遺産預金受領の権利を与えれば、振り込まれたお金は100パーセント受取人の所有金です”金融機関口座には、口座名義人のお金しか振り込めません、他者の権利に属するお金を、他者の口座に振り込む手続きは、架空口座、偽名口座の悪用と同じになります

                              平成30年6月19日

           連絡者 平成29年11月7日死去、小林武四郎次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                  山本あつ子
                            TEL011-784-4060

             山本あつ子夫経営会社、記載他事件調査請け社

                           上記同住所

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

        通知相手

上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
青森中央郵便局 石岡窓口サービス担当(本部窓口代行)
TEL017-775-1625(預金部署)
FAX017-777-4259
東北財務局 青森財務事務所理財課、加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県警本部長、盗犯、知能犯係り
TEL,FAX017-723-4211

1,青森郵便局、先程の電話での答え、小林武四郎が遺した遺産預金の現金化手続き?は、根本から大きく法を逸脱してしまって居ます、あの手続き?では、正しく遺留分を各相続権者は手に出来ません、理由と実例証拠を記載します。 

(1)ゆうちょ銀行は、複数の相続権者が、相続権者一人に対して、該当遺産預金を一人で受け取れる、つまり、他の相続権者は相続権を放棄して、一人に遺産預金全てを相続する事を認める手続きを取って居る”この手続き故、他の相続人は遺産預金を受け取れない”のです。

(2)ですから”相続権者全員を証明した証拠書類を添えて、一人の相続権者に遺産預金の全額を相続させることに合意した”この手続き、書類が無ければなりません”他相続権者遺留分も、一人の相続権者の口座に、口座名義人のお金と偽り、振り込むとした手続き、書類が有れば、悪質なマネーロンダリングと同じ、金融機関に組織犯罪対策法も適用されてしかるべき行為”です。

(3)銀行口座に入ったお金は、入金された時点で口座名義人の所有金と確定します”他者の権利に属するお金を、口座名義人の権利に属するお金と、金融機関とも共謀して、之を証明した証拠、書類も有って、違法に口座に振り込ませる、振り込む行為は違法行為、偽名口座、架空口座の悪用、国際的に禁止されている、マネーロンダリングと同じ犯罪行為です、どちらにしても、振り込まれた時点で、正しく口座名義人の所有金と確定です”相続権を放棄した以上、こう決まります、他の相続権者と金融機関で、口座名義人以外のお金も、口座名義人のお金と偽って振り込ませる事は犯罪に該当、当社顧客には、都市銀行元部長さん等もおり、これ等事実も確認済みです。

(4)小林武四郎次男は「青森国保連合会から葬祭費をこっそり振り込ませており、このお金に付いても”青森国保が自分の口座に振り込んだ以上、全額自分が所有権を得た金、故に青森国保から自分の口座に入金された、こう民事訴訟でも言い張って居ます」

(5)青森県国保の答えは「慣習で喪主に葬祭費を振り込んで居る、喪主は相続人や親族でも無い場合も多い、喪主が正当な受取人、所有者では無い場合も多々ある、確かに違法な公金支出も有る、この振込手続きを、受け取り権を持った人への振り込みと変える必要が有りました」こう答えて居ますが、義父の件は手遅れでしょう。

(6)以前私の兄妹が、北洋銀行から1,000万円以上の入金を受けました「振込相手を間違ったらしいお金でした”北洋銀行は、兄妹に平身低頭して、あなた様に振り込まれるお金に何か理由らしい事が有れば、当行ではもう手を出せません”時々こう言うケースが起きて、即刻引き出されて終わったりします、お願いします、返金願えませんか」とお願いされ、利息は自分のお金に付いた故受け取れると言われ、元金は親切に渡しました”理由を立てれば、返金させるのは無理と言われましたが”。

2、他者に権利が有るお金を、別名義の口座に入金させられる、出来る、別人が権利を持つお金を、他者口座に振り込む証拠書類を作成で行使となれば「間違い無く犯罪行為です”マネーロンダリングが公式に行える訳です”利益隠しもし放題、脱税も自由自在となります”当社も含めて、事業利益を隠す手に使い放題出来ます、金融機関に入れて有る事業資金は、自社の資金とは限らない、他者のお金を預かって居る、こう言い訳して通るのですから”」

3、ここまでもう、当方側は知悉して居ます「相続放棄書類を書いた結果、全額持って行かれると知って居て、誰が”虚偽の相続放棄手続き書類と、相続権者一人に預金全額を相続させる事に合意する書類を書きますか”又、遺産預金を入金させる口座名義人が、全額受け取れる相続権者では無い事実を書いた、法を犯す書類も、ここまで公開されている中で、誰も書きません、金融機関に出しません、自己と金融機関の犯罪を、誰が公開実例証明しますか」

4、法務省、財務局、青森県警、この犯罪手続きが合法と証明出来ますか、公式に認められますか「こんな詐欺犯罪、貰った者勝ちです”郵貯銀行も、入金した者以外にも権利が有るお金だと、公式立証出来ないですよね、絶対に”」

5、遺産分割協議等も”法定相続遺留分を貰えれば良いで、出る必要は無いです”あの手続きも、絶体の効力は無いです”別紙の通り、小林武四郎次男は、委任弁護士、裁判官から、訴訟詐欺に遭っている状態ですし”もう誰も絶対に、偽造遺産受け取り、詐欺被害に遭う手続きには、合意しません。

通知文書

  • 2018/06/19 10:52

義兄に対して、義弟(経営会社)として下記を通知致します、清志、あつ子は無関係な通知です

                              平成30年6月19日

        通知相手

〒006-0803 札幌市手稲区新発寒3条1丁目6-17
           小林 陸男
           TEL,FAX011-665-6475

                           通知社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

事実確認先

大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3581-4111
FAX03-3592-7393
綿引万里子札幌高裁長官、定塚誠札幌地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
和田昭夫道警本部長、中央、手稲、東警察署長、1,2課課長
TEL,FAX011-251-0110 

1、昨年11月7日に死去した、義父小林武四郎に関する遺産核問題に関して、当社の調査結果一部を、義理の身内に対して、善意で伝えます。

2、貴殿と山崎ゆき子は、利益相反関係ですが、横路俊一弁護士を委任して居ます、この弁護士が行っている法律行為は、根本が虚偽です、下記に付いて事実確認、証明を行わせる事を勧めます。

(1)義母に対して、札幌家裁に対し、成年後見人選任の手続きと、遺産分割協議の手続きを取って居ると、横路弁護士は、二民事裁判にも記載して出して居るが”別紙、成年後見制度リーフレット写しの記載を見れば分かりますが”義母は認知4で、成年後見人は就けられません。

(2)義母が所在して居るのは青森県東北町なので、後見人選任手続きは、青森家裁野辺地出張所扱い、札幌家裁扱いでは無いです。

(3)成年後見人、補佐人、補助人を就ける理由として、遺産争いに強制参加が目的なら、認められて居ません”訴訟を受けない権利等規定によります”当然他の相続権者も、遺産相続争いの裁判、調停に強制出廷はさせられません、法定遺留分相続で終わるだけです。

(4)貴殿は清志に対しても”法定遺留分の相続の権利に異議なし”と書面を出して認めて居ます、何故に弁護士が必要で、弁護士から、上記詐欺行為が必要と言われて居るのでしょうか?”法定相続遺留分で各々分ければ良いだけで、弁護士なぞ要りませんよね。

3、この記載分だけでも、横路俊一弁護士に対して「証拠を出させるべきでは?本当に義母に付いて、札幌家裁に成年後見人選任の申し立てを行ったのか(4親等までの親族全員に、審判手続き開始の通知が来ます、4親等までの親族を証明した相関図、作って有りますか)札幌家裁に遺産分割協議手続き申し立てを行って有るのか、証拠を出させるべきです」

4、義理の親族として、詐欺に遭って居ると思われてなりません、この確認事項は、清志、あつ子、両者の子等にも、成年後見人選任審判手続き開始通知、二週間以内に異議申し立ても出来る通知が物理的に来る筈なので、事実か否か、分かるのですから。

司法犯罪の実態証明も

  • 2018/06/19 09:22

義父の遺産が横領、窃盗された事件に関する、他調査を請負、4男の民事訴訟提起にも手を貸して、弁護士、検事、裁判官、警察ぐるみの犯罪塗れ遺産泥棒扱い、入手実態も、訴訟詐欺の常態化事実も、良く理解出来ました。

犯罪ばかりで構築されています、本当に酷いレベルです「義兄にも文書を送るとしますか、詐欺被害に遭って居るから」

横路俊一弁護士は「札幌家裁に対して、東北町施設に入所して居る義母に、弁護士を成年後見員で就ける手続きを取って有るのかと、遺産分割協議手続きも取って、義母に付いた成年後見員弁護士も出す事として有るのか、何れこちらも分かる事ですから、義兄は委任者です、横路に確認するべきです」

不可能な手続きです、どれも、詐欺行為ですよ、これ等は「一応義理でも親族です、伝えるべき事は伝えます”その上で義兄と裁判所、法務省がどうするか、です”」

法に疎い義兄と義姉を、いいように食い散らして居るとしか思えないんですけれどね。

当社の調査の結果を、無料で一部提供します、このまま横路弁護士と川原、高木裁判官に暴走させて置けば、全く収拾も付かなくなるばかりだから。

各市に通知

  • 2018/06/19 08:40

@当社が行っている事業、遺品物品、個人所有不用品代行引き取り処理事業をベースとして、役所が決めるべき同様事案手続きを、当社が法に沿って伝授した結果、恵庭市、裁判所不動産明け渡し強制執行物品御処理で採用されています、全国の雛形手続きです”こうして入手した物品は、闇故買され、闇に利益、税金が消されています

                              平成30年6月19日

                           通知社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元市長、市議会は別文書
FAX011-218-5166
小樽市長、市議会、市税、環境
FAX0134-25-1487
石狩市長、市議会、市税、環境
FAX0133-75-2275
北広島市長、市議会、市税、環境
FAX011-372-1131
江別市長、市議会、市税、環境
FAX011-381-0390
千歳市長、市議会、市税、環境
FAX0123-49-2056
岩見沢市長、市議会、市税、環境
FAX0126-23-9977

1、詳細な内容は、別紙今月16日付文書内容で確認して下さい「当社の事業は、之とも違いますが、市町村、裁判所が個人所有物品、相続前遺品物品、個人所有不用品、強制執行搬出物品を、代行処理請けを認めるに際しての”行政、司法機関としての、憲法、法律を持った手続き雛形です”」

2、現行行われている、似て非なる請負は、犯罪の積み重ねで成立させて有ります「古物売買も闇売買され、売却益、納税金も闇に溶かされています、表に出せない違法古物売買ですから」

3、義父死去後生きた、遺産横領、窃盗事件に絡む事実証明で「弁護士、裁判官は”相続人と特定する相関図、遺産目録も無しで、出鱈目に遺産相続処理を常態化させて有る事実も証明出来ました”これが原因で、相続前遺品物品闇処理請負も、国中で行えて居るのです」       

司法犯罪の数々

  • 2018/06/19 06:10

@法廷警察権が裁判官に有り、根拠は裁判所法第71条1項で有る、裁判官は法定警察権行使も出来て、その行使件は無限となって居る、地裁総務課石田課長回答だが、であるなら、下記札幌簡裁、地裁二裁判官の言動は、全て合法事実決定であると、法務省、最高裁、札幌高裁、地裁、札幌検察庁、道警は、公文書で”法の根拠を持ち”答える事を求める法律的には違法、犯罪行為だが

                                平成30年6月19日

               法を備えた公文書回答を求める者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

  公文書により、法を備えて回答をする事を求め得る相手

大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3581-4111
FAX03-3592-7393
綿引万里子札幌高裁長官、定塚誠地裁所長 
高裁総務青木、地裁石田課長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、札幌方面東警察署長
TEL,FAX011-251-0110

@下記事項、札幌簡裁川原武彦、札幌地裁高木勝巳裁判官による、法廷での決定事実に付いて、法を所管し、刑訴法も強権を発動し、行使出来る国家権力として、法を備えた公文書回答を出す事を求める、法律規定では法を犯した裁判官決定であるが、法定警察権により、裁判官は全権を有しており、法を犯す決定が絶対と、石田地裁総務課長も答えて居るので、必ず回答する事を求める

1、今年5月12日、札幌簡裁第981号民事事件、第一回口頭弁論での、川原武彦裁判官による決定事項

@川原裁判官の決定事項要点ー原被告母、青森在住者小林オナヨは重度の認知症で当事者能力、資格を失った者である、被告と原被告兄弟山崎ゆき子委任弁護士横路俊一が、原被告母に成年後見人弁護士を選任する手続きを行って居る、成年後見人は弁護士以外就任出来ない法の規定だ、原被告母は当事者資格を喪失した者故弁護士を成年後見人に就けて遺産分割協議を行う、成年後見人選任も、分割協議もここ、札幌家裁、簡裁で行う、他相続権者は必ず出廷しろ、この決定に従え、こんな民事裁判はどうでも良い。

※義父(4男、次女、山本妻から委任請け)遺産横領、窃盗事件他の調査請け社ハウスリメイク山本の調査結果。

(1)義母は認知程度4と、入所施設彩香園アルテリーベより答を得ており、義母が重度の認知で、成年後見人を就ける手続き中は虚言、川原裁判官、横路俊一弁護士が共謀しての訴訟詐欺である、又、成年後見人、補佐人、補助人選任対象者は基本4親等までの親族となって居て、弁護士以外認めない、も虚言、義母に成年後見人を就けて遺産分割協議に出廷させる、之も成年後見人、補佐人、補助人選任要件では認められて居ない、よって川原武彦裁判官、横路俊一弁護士は、この部分も虚偽、訴訟詐欺行為である。

(2)成年後見員、補佐人、補助人に選任されない該当親族には”利益相反者”等が含まれる、横路弁護士は、次男と長女の相続問題での双方代理人となって居て、利益相反などと言う法律規定は無い”こう文書も出し、答弁書にも記載して、二裁判官も、双方代理も認めて通して居るのだが。

(3)日本国では”民事訴訟で言うと、訴訟提起の権利、訴訟に参加する権利、訴訟に加わらない権利が認められており”川原武彦裁判官、横路俊一弁護士が共謀しての言動”義母に成年後見人を就ける、この成年後見人と、他相続権者を遺産分割協議に出廷させる、全員必ず出廷せよ”この強要行為も法律違反、脅迫、強要の罪である。

(4)他遺産相続分割協議事例、当時者の一角弁護士周防裕慈、中村歩、高橋和央高橋智美、周防博紀、小野寺優剛弁護士も代理人を務めた、武藤央氏の遺産分割協議札幌家裁事件では「認知症が悪化して居た相続人一人は、初めから分割協議除外として有った」日本国憲法、各適用法律規定で、こちらが正しい法律行為である。

2、上記周防他弁護士受任遺産分割協議事件も、下記札幌地裁民事事件、平成30年第588号事件、原被告同じ、事件原因同じとなって居る裁判も、共に「弁護士は相続人相関図も作成せず、独善だけで被相続人に対する相続権者を決定して居る”武藤央さん事件では、央さんの遺産預金、預け金窃盗事件捜査を此方で入れさせた結果、焦って義忠氏に遺産遺留分を、分割協議無視で支払う為、緊急に遺産分割協議申し立てを行っており、相続人相関図作成は時間的に不可能であったが」

3、相続人の一人武藤義忠氏は、法に沿って行政書士を委任し、相続人関係者相関図と、遺産目録を作成して貰い、周防弁護士に請われて一回だけ出廷した、遺産分割協議に証拠提出して居るが”弁護士、裁判官は普段から、相続人相関図と証拠書類、遺産目録と証明書も無しで、独善だけで遺産相続決定を行って居る”訳である。

4、義父の遺産相続関係手続では、4男、次女が行政書士に委任して、相続人相関図作成と、遺産目録作成の途中となって居る「横路俊一弁護士は、全くこれ等法に沿って必要な手続き、書類作成も行って居ないが」

5、横路弁護士、川原裁判官、高木裁判官の上記独善決定だけで、合憲、合法な遺産相続手続きが完遂出来る、裁判官が持つ法定警察権が根拠、間違い無いか公文書回答を求める。

6、今月15日、札幌地裁7階で行われた、原被告同じ、被告委任弁護士同じ民事裁判での、高木勝巳裁判官による、多分法定警察権が根拠の決定事実。

;口頭弁論内での高木裁判官と横路弁護士(被告代理人)とのやり取り、決定事実。

高木裁判官ー被告人弁護士、原告の相続遺留分は8分の1で被告は異議は無いのですね?

横路弁護士ー意義は有りません

※相続人は妻、長男(死去者、既婚、離婚して居る)次男(被告)長女、3男(死去者未婚)4男(原告)次女となって居る、4男、次女は現在、相続人を確定させる為、原戸籍(平成6年を境で二部必要)等を取り寄せている所です、長男、3男に子が居ない証明は、これ等公文書を揃えて事実証明しない限り無いので必須手続きです「高木裁判官と横路弁護士は、この公文書を揃えての、合憲、合法を持った相続人特定、相続割合確定も行って居ません、法定警察権で合憲、合法となる、根拠を答えて下さい」 

;この民事裁判が閉廷して、横路弁護士がホールに出て来た後、山本は下記横路弁護士による、言い掛かりを持った名誉棄損、脅迫等犯罪の追及を行いました。

山本ー横路、当社と4男、次女に複数文書を出して、当社が遺産関係の必要調査を行って居る、当社、4男、次女は弁護士法違反犯罪者だ、当社が主犯、4男、次女は共同正犯の犯罪者だと、複数文書に書いて脅して来て居る、これから警察に一緒に行こう、白黒決着をつけるぞ、お前は弁護士だ、自分のした事は法を持って白黒決着を付けろ、弁護士権力を悪用して、言い掛かりで脅して通るか、こちらが同じ悪事を働けば、逮捕される事だ。

横路ーあせって法廷に逃げ込みました。

高木裁判官、閉廷後も居残って居たー(私に)退廷を求める、退廷しろ

山本ーすでに裁判は終わって居るし、私はホールに居て、ホールに出て来た横路に、横路がこちらを犯罪者と言いがかって来て居るから、一緒に警察に出廷して白黒決着を付けようと言っただけだ、どっちが悪いと言うんだ、私はホールに今も居るし、お前は閉廷を宣告した、権限はもう無い

高木裁判官ー裁判所内では発言も禁止されている、裁判所建物内で話し掛ける、話す事も禁止されており、違法行為だ、退廷を命じる

※この高木裁判官の言動に付いて、地裁石田総務課長の答え。

石田ー裁判官は法定警察権を持っており、権限は裁判所建物、敷地全部に全権を行使して及ぼせる、高木裁判官のその発言は、法定警察権行使で有り、絶体の決定です。

山本ー高木は閉廷を宣告した、私はホールに出た横路に話しかけた、法律規定では”法定外で、閉廷後でこの状況なら、建物管理権行使の範囲で、高裁長官、地裁所長の権利の行使範囲だ”閉廷後の裁判官が、建物管理件でも全権が有る筈が無い、法定警察権行使と言うなら、私は何分内で車と一緒に裁判所敷地から出なければならない法律規定だ、答えろ。

石田ーそれは知らないが、裁判官は法定警察権を備えており、全件を持って居るので、全て正しい決定です

6、上記二裁判官による決定事実に付いて「法務大臣、最高裁、札幌高裁、地裁所長、札幌高検検事長、道警本部長”全ての事項に法を持ち、公文書回答する事を求めます”」

7、事実を法と照らし合わせれば「横路弁護士の言動は、虚偽、法に沿わない脅し、詐欺代理行為受任、訴訟詐欺です、二裁判官も共犯です、義母に成年後見人弁護士を就ける手続き中も嘘、義母に付いた成年後見人と他の相続権者を、強制的に分割協議に出廷させる、も法を犯した嘘、脅しで、実行は不可能です」

8、記載回答要求相手「全てに法を添え、公文書回答を出す事を求めます、弁護士、裁判官が、民事訴訟内でも行った事実です、法定警察権とやらで全て正しくなり、通る法の根拠を示すよう求めます」            

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