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2018年06月22日の記事は以下のとおりです。

犯罪を事業と偽って来たが

  • 2018/06/22 17:51

犯罪の事業化、国家権力が之に走っている事例が続々表に出されています、このネット、損保犯罪被害者の会のネットで、この権力犯罪実態が、次々公開証明されています。

成年後見人、補佐人、補助人選任手続きも、同様の司法犯罪に染まり切って居ると、これも表に出しました。

法の規定は破壊して、裁判所、裁判官が、犯罪弁護士利権獲得用に、犯罪制度に作り変えて有ります。

闇の中で審判?が行われ、闇の中で選任されている「ハンセン病患者相手の裁判と同じ構図でしたね、日本の司法は狂い切って居ます」

法律で定められて居る、後見対象者から見て4親等までの親族が、後見人選任の対象者、法の規定ですが「裁判官の職権?で、この法律規定も蹂躙して有ります、闇の中で審判を受け、闇の中で審判をを行った、事にして、決定して居ます」

全てが闇の中で行われ、決定させて有るんです、法の規定は蹂躙しての、司法テロ行為です。

さて「義母に成年後見人を就ける、既に手続き済み?との問題は、どう展開するでしょうか”本当に成年後見人選任の為の手続き、札幌家裁に出されているのか?”出されているなら、すでに審判開始の筈です、闇の中で審判が、形だけ行われて居るのでしょうか?」

次男は騙されて居ると、多分そう思って居ます、訴訟詐欺でしょうね、恐らくは「四親等までの親族に、審判開始通知が行くでしょうか、通知を出さずに闇審判でしょうか?本当に審判申し立て済みだとすれば、ですけれど」

犯罪者天国日本

  • 2018/06/22 17:13

国家権力は犯罪組織です、正確に言うと犯罪者の下僕、下請けです「表向きは犯罪者を束ねて、犯罪を指揮して、上前を撥ねて居る、犯罪組織の構図となって居ますが、実際の所は犯罪者の下僕、下請けです」

犯罪者様にお伺いを立てて、どの犯罪を握り潰す、見逃せば良いか、ご教授を頂いて、言いなりに犯罪を行う、見逃す事を常態化させて居ます。

自分で犯罪を制度と偽り、行う頭も無いから、三流以下の犯罪者の教えを請い、犯罪者の言いなりに法を犯し、犯させて通して居るんです。

当社は合憲、適法を果たした事業を立ち上げました、そうしたら「似て非なる犯罪行為を、司法、警察、行政が犯罪者の下僕に落ちぶれ切って、国儒で展開させている現実と、真っ向ぶつかってしまったのです」

その現実が生まれて、あせり捲った犯罪者の下僕国家権力は「当社が行て居る合憲、適法事業を潰して、犯罪行為が正しいと、国家権力を悪用して、通しにまで走って来たのです」

本末転倒の極みですが、之でしか国家権力が犯罪者の下僕に落ちぶれ切って、国中で犯罪を蔓延させて、国家権力を悪用して、犯罪が正しいように偽装して居る事から逃れられなくなったんです。

合憲、適法な事業を行わせると拙い、犯罪に統一させなければ、と言う事です、ですが、恵庭市役所、裁判所は、当社の構築した、合憲、適法事業を取り入れたのです。

残りの国家権力は、裁判所、恵庭市役所と当社を、いよいよ叩き潰さなければならなくなったのです、犯罪行為集団責任から逃げる為に。

成年後見人、補佐人、補助人を選任する手続きも

  • 2018/06/22 09:09

成年後見人、補佐人、補助人を選任する手続き、審判手続きを規定した方も、全く司法テロ権力は、守る気すら無い、法なぞ無効化して有ったと、良く理解しました。

成年後見員も、闇で、法の適用を破戒させて行い、通して居ました、成年後見人を選任する症状が確定して居る必要も、裁判官職権で不要とさせて有るしね。

成年後見人を選任出来る症状は「最低でも1年半以上、症状に改善が見られない事を、主治医が診断して有る場合、之が前提です、この診断書が出て初めて、成年後見人の選任手続きを取って居るか、聞いた答えは”どう言う診断書か決まって居ない、裁判官が職権で成年後見人の選任が必要、当事者資格喪失者と決めて居る”との答えです」

全て法の規定破壊が行えて、通って居ます、被後見人は「いきなり禁治産者と確定されて、法律行為遂行の権利を剥奪されるんです、日本国憲法、法律の規定は、裁判官の職権が絶対とされて、何もかも破壊されているんです」

結果が司法犯罪で国中を支配して、通せている日本国家の確立の現実です。

ある程度金を持った高齢者から、この手で金を巻き上げられて居るんでしょうね、弁護士、司法書士の犯罪利権獲得用の司法犯罪、でしょう。

この闇審判の決定も「決定したら、誰も覆せないんです、この犯罪審判の実態も知悉して置いて、対抗策を構築して、手を打って置くしか無い訳です」

手を打つにしても「これに正しく対向は、実際不可能ですから、法の規定を破戒させて、通せている司法テロです”法の規定で対抗させないように、法の規定破壊を裁判官職権で、国中で通して居ますから”」

親の財産を、この手で奪えて居る訳でしょうね、次男、長女もまあ、こんな司法犯罪まで行わせて、国家規模のテロ行為者だよなあ。

法律規定なぞ無効、司法犯罪の手口はこれ

  • 2018/06/22 08:23

法の正しい規定の順守は無効化で通せる「裁判官が職権でこれを、あらゆる法律規定に関して決定し、通せている、狂気の日本の司法テロの実態です」

後見制度も之でした「法の規定は根本から破壊されて、通されています”被後見人に対して、4親等までの親族が基本後見人対象者ですが、4親等までの親族は、後見審判が開始後二週間以内に抗告申し立てが出来る法の規定ですが”審判開始事実を告知しない、と言う手を講じて、抗告自体不可能として有ります”」

法の規定違反ですが「裁判官が職権で、国中でこの司法犯罪を行い、通して居ると知りました」

義母に成年後見人を就ける、詐欺の告知でしたが「あれにしても、この司法犯罪が有るから”詐欺行為がばれる心配が無いと思ったんでしょうね”」

私が調べ上げて居るから無事ですが、司法犯罪のオンパレードです、まともさなぞ微塵も無いです、この国の現実は。

司法犯罪が合憲、合法を破戒し続けて、通って居ます、法の正しい規定なぞ片っ端から無効化されて、通されて居るのです、法曹資格者のテロが常に通る結果です。

狂気の司法テロ国家日本、もうこの国に、まともは存在しないんですよ、狂い方がもう、誰もどうしようもないまで進行して居ます。

犯罪ばかりが日本を覆って居る

  • 2018/06/22 08:00

特に司法犯罪が、日本中を覆い尽くして居ます、ほぼ全ての国家権力が、司法犯罪を認めて、必要となって居る法の規定の破壊に狂奔して、司法犯罪を成功させて居ます。

犯罪国家日本、之が真実の日本の姿です、法の規定なぞ無い事とさせて、司法が指揮を執る国家権力総出の犯罪が、国中を席巻して居るのです。

成年後見人、補佐人、補助人の選任審判も、犯罪司法制度で国中行われています「この司法犯罪を使えば、誰もがいきなり”禁治産者に落とされます”本人が禁治産者では無くても、裁判官が職権で強制力を行使し、成年後見人を就けられて、之を取り消せる手が無い故”法律行為遂行の権利を、司法犯罪によって取り上げられてしまうんです」

恐ろしい国です、日本は、司法テロが充満して居ます、憲法、法律規定など無効化されています「司法犯罪遂行の邪魔になる法律は、無効化した事に”裁判官が職権ででっち上げで決めれば、絶体の決定とされ、覆す事が出来ないのです”」

法の規定が邪魔だとなれば、法の規定を無効化した、事にして、強制力を行使し、法破りを強制的に通すまでされて居ます、全て裁判官職権だ、この手でです。

こうした司法犯罪の手口を、数多く国中で凶行し捲くって通して居る現実を、出来るだけ多く知って置かなければ、法を守って居ようと関係無く、司法犯罪被害に落とされるのです。

成年後見人選任審判が開始された場合、被後見人から見て4親等までの親族が、後見人、補佐人、補助人就任対象者ですが「司法犯罪により、この法律規定も無効化を、強制的にされて居ました、法を司法が犯し、審判が開始された事実の告知を秘匿して、闇で審判を負え、絶対覆せない決定で通して居ます」

司法詐欺、訴訟詐欺です、この事実も、恐ろしいですね、この国の司法のテロ実態。

犯罪命令に付いて

  • 2018/06/22 06:51

@司法、警察、地方政治権力、行政が当社に犯罪を行え、合憲、適法な事業実施は冤罪で摘発し、犯罪事業のみ通すとまで強要して、事実通されて居る事に、必ず法を持った文書回答を出す事を求める、犯罪強要行為は、発覚すれば、上記権力が犯罪免責しなければ、法を犯した角で処断もされるのです

                                平成30年6月22日

            犯罪を事業と偽り、実施せよと命令されている会社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理御中
TEL03-5253-2111

※今年4月12日に、テレビで記載内容犯罪実演を放送した会社
STVテレビ執行役員、どさんこワイドデスク他、廃掃法、古物商法違反行為放送、道庁、札幌市、札幌検察庁、道警が犯罪公認
TEL011-272-8295 実行犯札幌市も同様犯罪委任して居る     
FAX011-271-1535 ルーツ・オブ・ジャパン湊社長と委任者

綿引万里子札幌高裁長官、定塚誠札幌地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、1,2,3、公安委員会、保安、生活経済課課長
TEL,FAX011-251-0110
青森県警本部長、盗犯、知能犯、公安委員会、保安、生活安全課長
TEL,FAX017-723-4211
道労働局長、中央、東、旭川他労基署長
FAX011-737-1211 各労基へ配布の事
青森県庁、県議会、廃棄物不法投棄グループ
FAX017-734-8081
高橋道知事、道議会、環境他実行犯各部署
FAX011-221-6399
秋元市長、市議会、区長、空き家対策、保護、介護保険、障害福祉、環境、オンブズマン
FAX011-218-5166

※青森県警、青森県庁、上記ルーツ・オブ・ジャパン湊社長と法律違反委任行為者共犯の”死去した方の家財等を、死去した方の知人と湊社長が、古物商法、廃掃法違反一括請負処理実施した、他複数同様犯罪実施を放送した映像”は、道警にも保存されている筈です”札幌市環境局等も、湊社長が指揮しての廃掃法違反(相続前遺品物品一括処理請負、廃棄と古物闇入手)も実施、之を全て合法、何の犯罪行為も無しと、市はSTVに答えている)と言う、犯罪実施映像です。

1、昨日の続き文書にて、記載他国家権力が「公共事業も含めて、相続前の遺品物品、個人が所有して居る不要品の一括処理代行請負を成功させる為”廃掃法違反、古物商法違反、窃盗、詐欺行為等を積極的に行わせ、犯罪利得入手、隠匿、脱税他の公認まで走り、犯罪国家を、法を故意に適用せず構築に走って居ます、証拠偽造、隠滅を公認して、監督機関挙げて証拠隠滅、証拠偽造に走る事も行い、犯罪を成功させて有り、犯罪が発覚、証明された時は、検察、警察他監督機関が、法の適用を破戒させた、犯罪だが免責で逃がす”これを今では国挙げて行い、通すまでになって居ます」

2、報道もこぞってこの犯罪を、確信犯で新事業と偽り、喧伝に走る、公然と犯罪を放送するまでになって居る、当時者故承知の事実です「当社は合憲、適法を基本果たした、上記犯罪と似て非なる事業も行って居ますが、昨日も事実確認した通り”当社が合憲、適法な事業実施を行って居る事は、記載犯罪加担、公認、実行者に不都合故、犯罪に事業を移行させろ”この道庁、道警からの脅しも受けて居る、記載通りです」

3、恵庭市役所、裁判所が代行する、不動産明け渡し強制執行搬出品、引き取らなかった(リース貸出品返還拒否品も)物品の古物売却、廃棄処理手続きは、基本当社の合憲、適法手続き助言を受け、正しい手続き代行請負処理となって居ます「では現行行わせ、通して居る、犯罪請負と、当社の合憲、適法事業との整合性は、どう取るのか、犯罪請負業者が野放しとされ、当社は犯罪事業に移行せねば、冤罪で摘発されるのか、いい加減答を出すよう求めます」

司法犯罪被害

  • 2018/06/22 06:10

@成年後見人、補佐人、補助人選任手続きでも、裁判所は法律規定ほぼ蹂躙、被補佐人から見て4親等までの親族が補佐人対象だが、法を犯して審判開始告知せず、密室審判として、異議を申し立て出来なくさせて有る、裁判所回答を得て居ます、下記者に対する違法な成年後見人闇選任は認めません

                                平成30年6月22日

                         申立者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          小林オナヨ次女山本 あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

                        代理連絡者 あつ子夫

                             山本 弘明
                            携帯

大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課、民事局
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
青森地裁所長、青森県内家裁出張所所長
TEL017-722-5631
FAX017-
綿引万里子札幌高裁長官、定塚誠地裁所長、札幌家裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456

1、法律の規定では”成年後見人、補佐人、補助人を選任するに当り、選任される対象者は基本、被補佐人に対して4親等までの親族となっており、審判開始後4親等までの親族は、異議があれば即時抗告出来る法の規定が有る”が”審判開始事実を申立者、後見員候補、被補佐人以外には基本隠す、法を犯した手続き故、4親等までの親族が即時抗告する事不可能な手続き”これで審判決定後、一切異議が通せない、完全な違法手続きで通って居る、家裁回答です”

2、司法が法を犯す事は認められません、下記者に対してこの裁判所、弁護士共謀成年後見人虚偽選任行為が、札幌簡裁平成30年(ハ)第981号事件、札幌地裁平成30年(ワ)第588号事件と訴訟外で、横路俊一弁護士と上記訴訟指揮裁判官が組み、行われています「裁判所、裁判官、弁護士が共謀しての訴訟詐欺を食い止める為、法の正しい適用を求め、下記を告知致します。

3、法を犯して成年後見人を就けられる事とされて居る、下記者に対して、法に沿い当事者から見て4親等までの親族全て、特に子等と東北町、近隣市町村在住対象親族には、必ず成年後見人を就ける審判開始特別送達を送る事を求めます。

;成年後見人被補佐人

〒039-2402 青森県上北郡東北町大字大浦堺の沢127
           特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ入所者
           小林 オナヨ
           TEL0176-56-2111
           FAX0176-56-2158

4、青森家裁野辺地出張所、札幌簡裁上記民事訴訟指揮川原武彦裁判官によると「被後見人所在地管轄家裁で成年後見人、補佐人、補助人選任審判を行うのが決まりだが、担当裁判官職権を持ち、日本中何処の家裁で、誰を被後見対象者とした審判が行われるか、裁判官職権で不明な、法に沿わない審判手続きを行って居る、拠って審判に不服がある4親等以内の親族?は、毎週位の頻度で日本中の家裁に「xxに対する成年後見人、補佐人、補助人選任の審判を申し立てる、とした手続きを取り続ける以外、異議申し立ては原則不可能、法の規定違反でこうして有る、法に反した裁判所手続きである、との答えを得て有る」

5、上記被後見対象者に付いては「川原裁判官と横路弁護士によると”東北町在住者で有る小林オナヨに、認知4だが禁治産者扱いと偽り、成年後見人に弁護士を就ける、審判は札幌家裁で行う、既に手続きを取って有る、こう法廷でも告知して有るので、ですが、この事実を確認出来る手続きを、裁判所は取っておらず、事実確認方法無しとの事ですので”上記の通り、小林オナヨに対する4親等までの親族、東北町在住親族と子には、法の規定に沿い、必ず審判開始を特別送達を持ち、告知する事を求めます”すでに審判手続きを終えて居るのであれば、近日中に送達が来る筈です」

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