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2018年07月01日の記事は以下のとおりです。

犯罪を承知で

  • 2018/07/01 18:06

特に司法絡みの犯罪、行政ぐるみの犯罪は、どれだけ犯罪の事実証拠が表に出ようと、捜査自体せず握り潰して、犯罪の規模をどんどん拡大させて行きます。

この手の権力犯罪は、弁護士の闇の利権にもなって居ますから、検事、裁判所、裁判官、警察、報道が結託して、犯罪を公認に走るんですよ。

後見人制度も、同様の制度化が果たされていたようです、裁判所の職員も共犯となり、後見制度を犯罪弁護士の闇の利権獲得用に、悪用に走って居ると、今回知りました。

根拠法を破戒させて、こいつら何をしているんでしょうね、遺産相続、高齢者の代理財産管理に絡めて、後見制度も悪用されています。

義母にこの司法犯罪を適用させようとしたから、表に出せた司法犯罪です、遺産相続手続き?の犯罪組み込みは、既に知っていたけれど、後見制度も悪用されて居た事は、遭遇しなかったので知りませんでした。

実体験しなければ、こう言った特殊な問題は、想定外過ぎて分かりませんから。

根拠法の規定から破壊させて、司法犯罪制度が唯一とされて居る、全てそれを想定するなら、対処方法が無くなるから。

嘘の積み重ね

  • 2018/07/01 16:03

東北町在住の義母に「弁護士限定で成年後見人を就ける、札幌家裁の審判で、これが先ず嘘でしょうね、義母は認知4、成年後見人を就ける基準には無いです、審判を担当するのは青森家裁野辺地出張所で、札幌家裁は管轄外ですから、これも嘘でしょうね」

弁護士限定で成年後見人を就ける、も嘘です「義母は認知4、成年後見人を就けるのは無理だし、義母の意思で補佐人、補助人を就けるとしても、人選が出来ます”弁護士限定で、を強要は出来ません”やはり嘘でしょうね」

義母に成年後見人を就けて、成年後見人弁護士が、義母として義父の遺産相続争い調停に出て、遺産争いを行う、嘘です、遺産争いを目的として、成年後見人、補佐人、補助人を就ける事は認められて居ません。

これだけの嘘が露呈しました、私によって嘘が証明されています、横路俊一弁護士と裁判所、裁判官犯罪が証明されています。

札幌の簡裁は「訴訟詐欺に付いて、今では知らぬ存ぜぬを通すようになっています、責任逃れに走っている状況です」

法務省、最高裁に対する責任を負う必要が有る訳です、こうなれば知らぬ存ぜぬで逃げるしか無いんですよ。

責任逃れに走るしか無くなった、そこまで追い込まれた訳です、横路弁護士は孤立している状況でしょうね、委任した次兄、長女と共に、責任を負うべきだから。

司法が訴訟詐欺も

  • 2018/07/01 12:20

裁判所が行って来て居る、不動産明け渡し強制執行搬出物品の「憲法規定、法律規定破壊犯罪代行闇処理も、当社が構築した、合憲、適法を果たした手続きを、最高裁も理解、納得して、採用して居ます」

当社が正しく事実を調べて、証明を重ね続けて、法を犯して居る手続きを糾弾し、是正させて来て居るのです。

こうした正しい調査、証明の請負を、義兄、義姉、両名委任横路俊一弁護士は「弁護士法違反だ、委任者と請負社は、共に弁護士法違反行為者、犯罪者だ、調査委任、受任を止めろ、刑事告発もするからな」

こう言って数度文書も出し、言い掛かりによる脅しに走って来て居ます「だったらさっさと刑事告発しろ、白黒を付けるぞ、こう伝えて居ますが、横路なるxx者は、逃げ回り続けて居ます、自分が間違って居る事も承知故でしょう?」

こいつ等こそ犯罪者です、当社では無くて、自分達が行っている犯罪を、法曹資格を悪用して、訴訟詐欺を働いて、当社に訴訟詐欺の詳細まで、公式に表で証明されてしまって居るんです。

こいつらの手口は「当事者が了解した、責任は自分に有るんだ、この手です、自分が自己責任で虚偽を事実と偽り、偽造した、こう言う形で訴訟詐欺等を成功させています」

騙されてしまえばお終いです、自分が手を汚した、こうされて居るからね、騒いでももうどうしようも無くなるんです。

訴訟詐欺

  • 2018/07/01 12:08

裁判所は個別に独立して居る、事になって居ます、青森家裁の管轄権を、札幌家裁が独善で犯す事は、認められて居ません。

義母に対して、虚偽の認知重度、当事者能力、資格を失った者とねつ造して、弁護士を成年後見人として就ける審判を、義母が所在する青森の家裁では無くて、札幌家裁で審判を行い、義母に成年後見人を就けるのだ、この次男、長女、この連中が就けた横路俊一弁護士と、札幌簡裁川原武彦裁判官ぐるみの決定事項?に関して、何処にも合憲、合法は無いのですよ。

訴訟詐欺ですよね、虚偽を公式に文書にも記載し、事実と偽り、4男、次女を騙しに掛かって居るんです、次男、長女、この連中が委任した横路弁護士、共犯の川原裁判官で。

絶対に許してはならない、国が実行犯での訴訟詐欺です「虚偽を公式に記載し、虚偽を事実と偽り、従わせようと謀った、弁護士、裁判官ぐるみで、民事訴訟に於いて、司法詐欺です」

普段からこんな事ばかりしているから、憲法、法律破壊司法テロ行為だとも、全く気付く頭も無いんでしょうね「司法の、裁判の正義、合憲、合法さなど微塵も無い事が証明されています、詐欺集団だと証明されています」

訴訟詐欺犯は国、法曹資格者です、悪質を超えて居ます、国の所業が詐欺行為では、示しの付けようが無いのです。

事実であるなら証明しろ、裁判所の管轄権も含めて、法の効力が失われる事が増えるだけだ。

こちらで出来る範囲と

  • 2018/07/01 09:49

義父の遺産争い、処理は「こちら側で出来る範囲は”全ての処理は不可能です”盗まれた、詐取された遺産分と、言い掛かりを付けられて証明が出来ない遺産は、こちらではどうにも出来ないので」

後は「向う側が証明書を作成、行使しない限り、それを持った条件の提示が出て、それにこちら側が合意しない限り、義父の遺産は処理完遂出来ません」

つまり、子、孫の代まで義父、何れ義母の遺産相続争いは、持ち越される訳ですよ、不足分はずっと請求し続ける事です。

義兄と義姉、相続人証明、相関図の作成と、遺産金品目録、作らせられるんでしょうか?きっと出来ないでしょうね。

横領して使った香典も、表に出さなければならず、となるんで、やれないでしょうねえ、永遠に終わりません、義父、義母の遺産相続争いは。

今拙いのは「香典横領、使用でしょうね”これを自分で証明したなら、いよいよ冗談事では無くなるからね”泥棒の自白の追加、香典泥棒は、もっと拙いから」

香典泥棒は、いよいよ言い訳出来ないからね「他人様が供養の為出して下さったお金です、横領して自分の利の為使い込んだ、言い訳の余地は全く有りません」

香典泥棒を、言い繕えるとは思えません、他の横領、使い込み以上に拙いでしょうから。

好きにしてください

  • 2018/07/01 09:38

犯罪で得た遺産は、犯罪者が所有権を得る、弁護士、検事、裁判官が実際に認めて、通して居る司法犯罪の一つです。

一般人は「まさか弁護士、裁判官が”訴訟詐欺を働くとは、慣れて居ない場合思いません”で、自分の意思で、自分の正当な遺産相続の権利を放棄する訳です」

自爆させられるんですよ、こうやられて、弁護士と裁判官、裁判所からの訴訟詐欺の罠に落とされます。

自分が文書も作成、行使して、遺産相続の権利を放棄したんです、言い訳の余地は無い訳です、自分が遺産相続権を放棄したのだから。

自分の意思での相続権放棄ですから「騙されたと騒いでも、手遅れです、もう取り返しが付きません、御愁傷さまです」

ですから「預け入れて有る遺産金は”自分が持つ相続受けの権利を、法に沿い正しく行使する、これ以外しては駄目です”」

幾ら弁護士、裁判官居言われようとも「自分の意思で”別の人間一人に、自分の相続遺留分も渡します”と文書を作成して、使わせれば終わりです」

金融機関は「合法に遺産金預かり分を、正しい受取人に渡した、こう証明します、他者の権利に属するお金を、権利者以外に渡した等、絶対に認めません、当たり前です、許可が飛ぶから」

弁護士、裁判官、裁判所は訴訟詐欺実行の常習者です、これを知って対抗しなければ、自分が陥れられるだけです。

訴訟詐欺に

  • 2018/07/01 07:28

事件番号 札幌地方裁判所平成30年(ワ)第588号
       遺産預金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年7月1日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所 民事3部1係 高木勝巳裁判官
               辻内 智紀書記官 御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                              原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第十一回

1、被告と原被告兄弟、訴外山崎ゆき子、両名が委任した、利益相反で代理人受任して居る札幌弁護士会所属、横路俊一弁護士は、札幌簡裁(家裁も?)川原武彦裁判官と共謀して、訴訟詐欺行為を働いた事は、ほぼ確かなようである「東北町老健施設入所中の原被告母に、弁護士限定で成年後見人を就ける手続きを、既に札幌家裁に取って有る、等は虚偽とほぼ判明して居る、母に就ける成年後見人弁護士も加えての、遺産分割協議調停も、札幌家裁に手続き済み、も虚偽で有ろう”」

2、被告は遺産相続について、法に沿った遺産相続で異議無しと答弁しており、争いは無い故、上記虚偽を持った訴訟詐欺が行われて居る、被告らの遺産窃盗等犯罪の隠匿を目論んでの詐欺行為が働かれていると、原告は認識して居る」裁判自体の効力そのものが失われて居る、と言う事であろう。

3、被告と訴外山崎ゆき子、両名が委任した横路俊一弁護士は、乙第9号証書面等に「原告、原被告妹山本あつ子、両名が父の遺産に関わる各種調査を委任した、妹夫経営ハウスリメイクに対して”父の遺産相続に関わる各調査を委任、受任する行為は弁護士法違反、共に犯罪者で有る”等虚偽を列記し、偽計業務妨害、脅迫、合法な調査を、弁護士権力を悪用して、言い掛かりを持って脅して、潰す目論見を持った、強要の罪を働いて来ている事実がある”」上記訴訟詐欺事実も含めて、法曹資格を悪用して居ると言う事であろう。

4、原告と原被告妹山本あつ子委任、妹夫経営ハウスリメイクは、現在下記等の調査結果、法律問題の結果を出して居る。

(1)最高裁、札幌等地裁に対して、不動産明け渡し強制執行搬出物品の内”引き取りしない物品の処理に関して、古物売却品、一般廃棄物処理物品は、排出者を請負業者と偽る事をせず、国が執行を行ったと是正させて有る””神仏具、親書、アルバム、名簿等を塵に出さず、合法な焼却設備を備えた業者に渡し、憲法第20,11条違反行為を行わない処理とする”これ等の扱いに付いて、最高裁、札幌他地裁、環境省もハウスリメイクが正しい事を認め、是正に動いて居る。

(2)相続前の遺品物品緒扱いに付いては、ハウスリメイクが構築してある手続き、遺品物品を調べて遺産目録に記載し、目録記載遺品物品、有価、無価値物共に、相続人を決めてから、相続受け人所在市町村に運び、所有者の権利と責任に於いて使用物、古物売却物、一般廃棄物扱いで正しく処理を行う、神仏具、親書等を処分で、業者に処理委任の場合は、上記業者引き渡しを原則とする”現在恵庭市が、ハウスリメイクからのこの助言を受け入れ、遺品物品の合憲、適法な処理の仕組みを市として構築し、施行した、との事である”道内各市、青森、岩手県内等自治体も、順次このハウスリメイクが構築、指南した遺品の正しい処理手続きの制度化に動いて行く、との事である。

(3)現在単なる慣習、法に沿って居ない慣習で行われている「遺産預金、遺産預け入れ金の引き出し手続き”被相続人死去後、被相続人の身分を偽り、遺産金を引き出す手続き”や”相続人全員が、相続人の一人のみが遺産預金の受け取り権利者と、書類から偽装し、遺産金全額を一人が手にしている手続き”は、本訴訟被告、被告代理人の言動、金融機関も認めて居る通り”法に沿えば、遺産金預かり先金融機関、他の相続人が確信犯としての偽造手続きであっても、全員が合意しての偽造手続き故、一人の受取人が該当遺産金の全額受領権利者と確定”」

(4)この事実もハウスリメイクは立証して有る、金融機関、弁護士、裁判官に唆されて、自身の意思でこの偽造手続きに合意(他の相続人一人に金融機関に対し、全額渡す合意)すれば、遺産預け金は、自身が合意の上で、全額騙し取られる羽目に陥り、該当遺産金の相続権を、公式に失う、金融機関とすれば”虚偽と承知で他者の権利に属する預かり金を、他者に渡したとなれば、組織犯罪対策法、架空、偽名口座作成、使用禁止等犯罪に該当するので、合法に預かり金を渡した、と証明する事以外しない”ゆうちょ銀行他に確認済みの事実である。

5、原告及び訴外原被告妹山本あつ子が、本訴訟原因、遺産に関わる各調査委任したハウスリメイクは「妹の協力も得て”被相続人、相続人全員の原戸籍、浮標を取り寄せ、相続人相関図の作成を行政書士に委任し、行って有る”」この書類は”被告と原被告兄弟山崎ゆき子、両名委任弁護士横路俊一が、こうした調査、証明も犯罪と公式に言いがかっており、警察とも協議の上、原告側、妹、母に関して以外で使用する気は無い。

6、遺産目録に付いては「一部金融機関から遺産預金明細が届き次第、原告側で証明出来る範囲に限り、遺産目録も行政書士に作成して貰う手筈となている、但し”被告が横領、窃盗した金員、現金、葬祭費、香典の一部、遺産物品有価物(トラクター等)に付いては、原告側で遺産目録への記載は不可能であり、正しく遺産処理は、被告側の犯罪の言い掛かり正当化と、正しく遺産物品調査を行う事への、言い掛かりを持った妨害があり、現状では不可能となって居る”」

7、被告と原被告兄弟山崎ゆき子は「利害関係人双方代理者横路俊一を委任して”遺産不動産権利書も、保全目的で有ろうと変換拒絶、被告側が権利書、不動産の所有権者、遺産不動産内外残置物の、所有者引き取りも拒絶、物品調査も拒絶、全物品が被告と原被告兄弟山崎ゆき子が所有権者”こう主張し、七戸警察署生活安全課、天内警部補、東北町町民税課共々通している事実がある」

8、6記載に付いては「原被告妹所有物、アルバム、親書等に付いては”妹が自身の所有権の行使に対して、強権を持った妨害行為(損害賠償請求権、これ等物品の違法遺棄に付いては大阪地裁判決で、金180万円支払い判決が下り、確定済み)を行使するか否か、今後考える”との事である”不動産、残置遺産物品にに付いては被告、原被告兄弟山崎ゆき子が主張する、両名が相続受け者で、原告には異議は無い」

9、但し「トラクター等有価古物に付いては”売却で得る利得も相続遺産故、正しく金銭による、母、原告等へ、金銭を持った、不足分の遺産補てんを求める”被告と原被告兄弟山崎ゆき子も当然、相続権者相関図作成と、遺産目録全ての記載済み目録作成、使用が必須であり、それを持っての、遺産相続処理完遂となる”被告側がこれ等を果たさぬ限り、本遺産相続、金銭部分の争いは、母が死去後は父、母の遺産金員相続争い部分に付いて、子の代までも引き継がれる”」

10、裁判官、弁護士が共謀しての、訴訟詐欺他事実が証明されており、裁判、判決に絶対の効力も無いと証明出来たので「近未来に証拠を残し、不動産、残置物行政代執行処理が発動された、等の場合、原告と原被告妹側に処理責任は無い、等を立証して置く為、この準備書面も作成し、出す事とする」被告と原被告兄弟山崎ゆき子の主張通り、、両名が遺産不動産、遺産物品の正当な相続受け権利者、との証明である。

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