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2018年07月04日の記事は以下のとおりです。

恥の上塗りは

  • 2018/07/04 19:02

内輪の恥ですけれど、義母が死去した、連絡、初めは危篤との連絡は、今日の朝4時半過ぎです、で、死去の連絡が5時前でした。

ですが「次男、長女は”5時にはフェリー、電車に乗っていたと言う”もう助からないと知って居て、連絡を遅らせたんですよね」

多分、地元に早く駆けつけて、義母の預金通帳、金融機関印を手に入れて、引き出そうと企んだようです、、、。

呆れ果てて、、何でしょうねこの連中、恥も何も無い人間ですね。

施設に連絡をすぐ入れて、預金通帳、金融機関印等を誰が引き取るか、聞いたんです「地元在住の親族、次男が利用して来ている親族が”身元引受人の代理引受人?”と、次男が決めて居たから、彼が代理引き取りして、次男に渡すのか、確認しました」

答は「関わらない、義母は病院で死去したので、長女が来るまで付き添って居るけれど、預金通帳等の引き取りはしない」との事でした。

義母の預金は何処の金融機関か、確認して、金融機関にも手を打ったのです、二度も三度も同じ犯罪を重ねさせない為です。

金融機関本店は、該当の支店にすぐ連絡を入れて、同じ犯罪引き出しに手を染めないように、手を打ちました、多分今度は横領に手を染めないでしょう。

恥と言う事も、全く理解自体出来ないんですね「次男はほぼ動けないので、義父の時と同じく、実際の実行犯は次男の妻です、預金通帳、金融機関印を握って居るのも妻だと、4男が見た通り言って居ました」

私は、面倒が起きる事は分かって居るから、葬儀には行かないし、うちもうちの親族にも、香典は遠慮します、又次男が横領するので、こう言い、香典を出さないように願いました。

犯罪予告

  • 2018/07/04 13:31

本日二時半頃、うちに「流しの廃掃法違反、家電リサイクル法違反引き取り業者が来る予定として有ります」

今日は義母が死去して、色々忙しいさなかに、廃掃法、家電リサイクル法違反業者の軽トラックが、スピーカー放送しながら、家電四品目、廃タイヤ、バッテリー等の有料引き取りします、と回って居ました。

で、忙しい合間でしたが、呼び止めて「午後二時半頃、古いテレビを出すので、幾ら掛かるか聞いたら、4,800円と言うので、テレビを運んで来ました」

警察には通報済みです、家電リサイクル法違反、廃掃法違反営業ですから。

警察がこの現行犯行為も見逃せば「いよいよ国、警察、ヤマトホームコンビニエンス、STVテレビ等を”故意に犯罪を見逃し、犯罪に加担した事実、証拠を持ち”先ずは当社の合憲、適法な商売の妨害行為として”訴えましょう」

現行犯でも警察は、公然と見逃す訳です、犯罪となる理由は消え失せて居ます、とっくに。

公式な廃掃法違反、古物商法違反行為を、事前予告と実際の警察官現認後、犯罪を承知で見逃し事例です、良い証拠です、警察ぐるみ犯罪の動かぬ追加証拠です。

こちらも

  • 2018/07/04 10:20

         遺産預金引き出し手続きに関する確認書

                                 平成30年7月4日

通告者 

被相続人4男


氏名
TEL

被相続人次女


氏名
TEL

被相続人

青森県上北郡東北町大字大浦字境の沢127番地
特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ

氏名 小林オナヨ

通告者二名は、被相続人小林オナヨ4男小林清志を被相続人小林オナヨ遺産預金解約、引き出し代表者と定めます、両名の印鑑証明も添付します。

 

遺産預け金回収手続き

  • 2018/07/04 08:57

@平成29年11月7日死去、東北町字大浦在住小林武四郎遺産預金、相続人遺留分相続受け手続きを致します、本日母が死去し、相続遺留分に付いて、相続権者兄妹4人の争いは存在して居ません、母の分は後日請求予定

                                 平成30年7月4日

相続遺産預け金所在先

株式会社 ゆうちょ銀行  
契約者 小林武四郎 被相続人

口座番号 18460-13699141 通常預金
       金額396,995円(平成30年6月25日時点)
口座番号 18460-13699141 担保定期預金
       金額2、318,639円(平成30年6月24日時点、解約利子含む)

相続遺産預け金所在先

十和田おいらせ農業協同組合上北支店
口座番号 3532349 普通預金
       金額4,521,455円(平成29年11月7日時点)

相続権者、請求者

氏名
TEL
振込先

相続権者、請求者

氏名
TEL
振込先

※平成30年6月15日、窃盗権利書、預金通帳、金員等保全目的訴訟、原告小林清志、被告小林陸男事件で「担当裁判官高木勝巳と被告、原被告兄弟山崎ゆき子(長女)委任弁護士横路俊一は、法定相続遺留分に付いて争い無し、と確認済みです」

※添付書類、相続人全員の戸籍謄本、行政書士作成相続人相関図、遺産目録添付

犯罪者側に

  • 2018/07/04 08:18

裏では毎度の事ですけれど、日本の弁護士、検事、裁判官、警察は「犯罪者に与する事を常として有ります”その方が犯罪弁護士に取って、良い鎬となるからです”」

刑事訴訟法手続きでも「冤罪を成立させる為に弁護士は居るので、検事、裁判官との共謀が常で、冤罪を成立させる為に”被告人側と偽り、弁護士が就くから”犯罪者側に立つことが、実は司法、警察の常なのです」

遺産預金横領事件でも、横領すれば、犯罪利得は犯罪者が所有者となる、これを常時通させて居ます、この手口を常にとす事で、犯罪者に与した弁護士が、犯罪利得の分け前に預かれるからです。

犯罪はとても割に合うんです、日本の実際です「犯罪で利を得たら、犯罪者は犯罪利得を丸取り出来て、犯罪利得を闇に溶かして逃がされています」

正しい事業なぞ、日本では愚かな行為なのですよ、犯罪で稼ぐ事が最良です。

犯罪者天国日本です、遺品物品、個人が所有する不要品の闇処理請負も同じでしょう、犯罪で利得を得て、司法、警察、行政、政治、報道、国税、会計検査院全部が「犯罪者擁護にのみ走って、通して居ます、犯罪を事業と偽り、巨大な犯罪闇市場を形成させて、犯罪が割に合う日本を形成させて有ります」

狂った犯罪者天国日本、之が真実です、国家権力が犯罪者です、犯罪者の下僕に堕しており、犯罪者の用心棒化している結果です。

こうなって居る理由は「国家権力、国家資格者が馬鹿過ぎるから、合法と犯罪と、まるで判別すら出来ない故です」

必要以上の関与は

  • 2018/07/04 07:41

特に親族間の問題で、まして「法を犯した側に与して、警察、司法が不法介入すれば、収拾不可能に陥ります、親族は冠婚葬祭も含めて、関わらざるを得ない間柄ですから」

でも、不当な、間違った介入が繰り返されており、危険ですから関われません、まして他人(夫は他人です)はより危険ですからね。

犯罪を手掛けた側に与して居る警察、司法権力で有れば、関わってはならないのですよ、危険にわざわざ飛び込んでも、何も良い事も無いので。

まあ、こう言う事態を招いた責任は、何れ問おうと思って居ます、不法な権力行使での、不当な介入、正当な権利の行使妨害だから。

ですが「二度同じ犯罪が行われないように、手を打つ事は出来ます、今の内に遺産預金横領犯罪は、起きないように手を打ちます」

施設から義母の預金が何処に有るか、犯罪防止の為確認しました、他の金融機関にも、今の内に手を打って置きます。

正しい犯罪であれば、何度でも行えるけれどね、であれば「法律は何の為に有るんでしょうね?犯罪行為に手を染めたとされて、捜査、摘発、起訴される、理由は何処に有るのでしょうか?」

不当な警察、司法の介入、不当圧力が重なって居ます、関わらないに限ります、特に他人は。

予想出来た状況

  • 2018/07/04 06:55

@今日午前5時前、小林オナヨが病院で死去しました、小林武四郎死去後の、偽造書類を用いた遺産預金横領と同様の犯罪を、再度起こさせぬよう事前通告します

                                 平成30年7月4日

                               通知人

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          小林オナヨ次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060

                              代理連絡者

                            山本あつ子夫 山本弘明
                            FAX011-784-5504
                            携帯

青森県警本部長、盗犯、知能犯係り、強行犯
TEL,FAX017-723-4211
※偽造書類を作成、行使して、小林武四郎遺産預金を二金融機関職員に横領させた次男、妻も青森に向かいました、県警、二金融機関実行犯職員と、次男夫婦に、偽造書類作成、行使、金融機関預かり金横領事実を持ち、任意同行を掛けるべきです

東北財務局 青森財務事務所理財課、加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森銀行本店、事務統括部工藤正博担当
TEL017-732-1111 オナヨ預金は青森銀行上北支店がメイン
FAX017-732-1153
青森中央郵便局 石岡窓口サービス担当(本部窓口)
TEL017-775-1625
FAX017-777-4259
JA十和田おいらせ上北支店 
TEL0176-56-3161
FAX0176-56-5454

1、本日午前4時52分?小林オナヨが入院先医療機関で死去しました、父小林武四郎死去後起きた、偽造書類を用いた預金横領事件の再発を防ぐ為、この文書を急ぎ送ります。

2、小林オナヨの遺産預金の主体は「施設に確認した所、青森銀行との事です”青森県警、東北財務局、オナヨの遺産預金に付いて、二度と次男、次男妻と共謀させ、遺産預金横領を働かせないよう通告します」

3、私は印鑑証明、身分証明写し、文書を揃えて、4男小林清志を代表者として、小林オナヨ遺産預金引き出しに合意とします、小林清志にこれら書類を持参させます、二度と偽造書類を用いて遺産預金横領を働かぬよう、事前通告します。

4、私(山本あつ子)は車いす生活で有り、夫に同行して貰う必要が有りますが「七戸警察署天内警部補から、実家に私、4男等が入れば、次男が管理権、所有権を持つ建物故、不法侵入で刑事事件扱いすると、夫は数度警告を受けており、特に夫は他人故、実家に行くのは危険なので、警察の警告に従い、葬儀には不出席とします、又、次男、長女が委任して居る、利害関係人双方代理委任他、違法を重ねて居る、横路俊一弁護士からも、次男、長女と連絡を取る事も犯罪等、言い掛かりですが、数度文書が来ており、特に夫が危険なので、葬儀には関われません」4男は多分無事と思いますので、二度と犯罪に手を染めさせぬよう、青森に足を運ぶとの事です。

5、施設によると、母の遺した預金通帳等は、地元の親族小林清治(小林オナヨ身元引受人小林陸男代理身元引受人)は引き取らない、との事です「遺産横領、窃盗の共犯となる事が、夫から警告を受けており、分かっている故でしょう」

6、取り敢えず「父の遺産預金に関しては、今日にも法定相続遺留分引き渡しを求める手続きを採ります、次男、長女は公式に、相続割合に異議は無いと、双方代理弁護士答弁書にも記載して、出して有ります、母が死去した今、遺産割合の争いは無いので」

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