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2018年07月09日の記事は以下のとおりです。

犯罪司法、警察

  • 2018/07/09 16:23

犯罪組織、犯罪国家資格者、警察、法曹資格者の現実です、犯罪組織、犯罪者そのものです、こいつらは。

それが嵩じ過ぎて、犯罪をしのぎとさせる事以外、認めない所まで来てしまって居ます。

犯罪に禁忌が全く無い、先に立って犯罪に走らせる、走り捲って居ます。

犯罪以外行って居ないんでは無いでしょうか、合法な公務、国家資格者業務なぞ、やる頭も無い結果です。

犯罪者が警察、弁護士、検事、裁判官を行えて居ます、極悪非道を超えた、国際カルト犯罪組織、集団です。

義父の遺産泥棒事件に付いては「高木裁判官は、横路俊一弁護士様、裁判官が僕の、裁判官緒上位に立つ弁護士様から、どうでも良い言い訳?文書が出ず、それに迎合して、裁判を遅らせようとして居ます」

さっさと判決を出せ、もう用は済んだ、遺産預金をかっぱらった事実を自白したからもうどうでも良い「犯罪を自白させすれば、それが目的だからもうどうでも良いんだ」

犯罪の自白を取れれば良い、それを目的とした訴えです、犯行の自白が得られれば、それは確実な犯罪証拠です、ずっとこいつと相続権者を追求し続けられます、遺産泥棒が。

遺産は泥棒が所有権を得られて居る

  • 2018/07/09 15:46

日本の司法、警察は「遺産は盗んだら泥棒が所有権を得て、相続遺産から除外されるのだ」

「遺産は”被相続人が死んだなら、死後ずっと横領、窃盗、詐取して良い、犯罪とならない泥棒行為だ”」

こう決めて、通す事に狂奔して居ます、遺産泥棒制度ですよ、故人の財産所有の権利なぞ、こいつらには理解自体出来ない結果です。

義父が死去後に勃発して来た、遺産泥棒犯罪複数と、之を公式に支持に走って居る司法、警察テロ国家権力です、で、そうこうしている間に義母も死去しました。

で、新たな犯罪が、長女夫婦によって、と言う今です、義母は知らずにみまかったから、良かったと思って居ますよ、こんな狂った争い、知らずに済めばそれに越した事は無いから。

遺産はかっぱらった犯罪者が所有権を、実際得られて通って居ます「義父、義母の遺産預金は、偽造書類を作成、行使して、横領した金融機関の職員により、何れ全額かっぱらわれるんでしょう」

遺産相続の権利、泥棒が持って居るけれど、相続権者は持って居ません。

遺産目録、遺産を調べて目録作成を、こう動いて居ると、犯罪者に冤罪でされてしまいます、司法、警察式、遺産は犯罪入手者が正しい所有者、これのみに統一させなければ、合法に動いた角で逮捕されるんですから」

権力犯罪が勝つように

  • 2018/07/09 15:25

相続前の遺品金品は、泥棒し放題です「理由は、相続前の遺品金品は”相続権者には権利は無い、誰も所有権者が居ない金品だから、かっぱらても犯罪とならず、泥棒が所有権を得るからだ”」

之が法曹資格者、警察による「相続前の遺品金品は、泥棒し放題出来て、犯罪とならず、泥棒が所有権を得て通って居る理由、です」

実際この虚言、カルト論法で、遺産金品を盗み放題させており、盗み放題に加担しており、遺産泥棒を片っ端から正しいと偽り、通して居ますから。

遺産泥棒は「ほぼ捜査せず、泥棒がかっぱらった金品を手に入れて、逃げられるように、法曹権力、警察は、日常でして、通して居るんです」

遺産金品は、ですから「われ先にかっぱらってしまえば良いのですよ、憲法第29条、無効化されている、民法、刑法規定、知らん、泥棒が正しい事で通して有るんだ」

日本の司法、警察の”実務です”これが正しい事と、司法、警察権力を悪用されて、強引に決められ、通されて居るのです。

義父の遺産預金、現金かっぱらい犯罪は「自白が出ていますから、全部の犯罪は、自白して居ないけれど、多くを自白して居ますから”永遠に遺産相続手続きは、終えられませんからね”次男が死んでも妻子を訴えて行く予定です」

かっぱらった遺産を証明出来ません、ですが「一定遺産をかぱらった証拠はこちらに有りますからね、終わらせられない義父の遺産相続争いです、終わるまで?徹底的に争い続けます」

犯罪をしのぎとさせて有る

  • 2018/07/09 09:18

法曹権力、警察ぐるみ、犯罪をしのぎとさせて有る、遺産泥棒犯罪制度複数も之に拠って居ます。

こいつらの虚言、嘘に乗り、応じたが最後、遺産は闇に溶かされて終わりです。

法を犯して遺産金品を手に出来れば、後は司法、警察が「犯罪で遺産を手に出来た者の擁護に走ってくれます、犯罪者がこうして見事、遺産を不正ですが、正しく手に出来る訳です」

遺産横領、窃盗、詐取に成功すれば、遺産は犯罪者が所有権を得られて居る、現実がこうなって居ます。

なので「遺品整理などと言う、遺産金品の犯罪入手事業?も、司法、警察、政治、国税他行政機関緒全面支援も受けられて、行い放題出来て居るし」

犯罪ですから、犯罪請負利得も、犯罪で手に入れた物品も、偽造の手で闇に消せて、通って居るんです。

義父、義母の遺産相続でも「遺産預金は偽造、横領に手を染めた者が正しい?遺産預金の正しい所有権者となるのだ、遺産現金も泥棒が所有権者となって通るのだ、之が行われ、通って居る通りです」

遺産物品は「調査自体弁護士、警察が妨害に走り、洗い出し、証明出来なくさせられて居ます」

こうした司法、警察犯罪により「遺産と言う金品の存在自体、公式証明出来なくさせて有るのです、遺産は何か、どれかを証明させ無いから、遺産金品はかっぱらい放題出来て、犯罪者が所有権者と強制決定され、通って居るのです」

事実証拠の一例

  • 2018/07/09 09:04

義父が死去後、次男夫婦がJA,青森銀行職員と手を携えて「義父が生きて居ると偽った偽造引き出し、解約書類を作成、行使して、まんまと230万円あまりを”金融機関預かり金から、横領に成功している事件”」

証拠は無いけれど「金融機関職員が、金融機関の預かり金から横領した後、次男夫婦に提供した、こう口頭だけで言っているお金ですが」

次男が死去したなら「北洋銀行の次男預金200万円も、青森銀行横領金の交付を受けたと、自分も言っては居る30万円余りのお金も”次男が残した次男の遺産金と、確定します”妻と子が相続出来る遺産金です」

法の規定でこう確定します、当たり前です「仮に義父の遺した遺産預金横領金が、金融機関職員から、次男に提供されていたとしても、次男の所有金員です”次男が今の状態のまま死去すれば、完全に次男が残した遺産預金、遺産現金(ほぼ使い果たしたらしい)で確定です”」

詐欺でしか無い「他の相続権者に相続権を放棄させて、一人の相続人が遺産預金全額を受け取って居る、あの遺産詐欺入手手続きも、同じ事ですからね」

この詐欺手口で、まんまと遺産預金全額を手に入れてしまえば、受け取った相続人が、全額自己所有と出来るんです「受け取り後死ねば、死んだ人の相続権者が、このお金全額の相続権者です、法の規定取り」

遺産確定自体不可能

  • 2018/07/09 08:13

遺品整理なる、根本から犯罪請負も、遺産を正しく洗い出して、証明した、遺産目録の作成から、警察、司法ぐるみ強権発動に走り、潰して居るから「遺産はまだ誰も相続受けして居ないから、幾ら横領、窃盗しても犯罪とならないんだ、遺産は盗んだ犯罪者が所有権を得られるんだ」

この狂った詭弁、虚言で、実際通せて居るのですよ「遺産を正しく洗い出して、遺産目録を作成して、遺産を保全する事を、司法、警察が権力を悪用して潰して、通して居るから”遺産は幾ら横領、窃盗しても犯罪とならないんだ、遺産は、犯罪に手を染めて手にした者が所有権を得て通るんだ”こう、警察、弁護士、検事、裁判官が言い張って通せて居るのです」

被相続人が死去の時点で、被相続人の所有に帰する金品が遺産、この鉄則自体を、強引に破壊させて有ります「つまり、遺産を正しく洗い出させない、何が遺産として存在するか、公式利生させない、司法、警察が権力を悪用して、遺産を証明させず、かっぱらって通させて居る、之が根本の手口となって居ます」

この犯罪を司法、警察が共犯ともなり、常時行わせ、通して居るから、遺産と言えば犯罪で闇に溶かし放題、こうなって、通せて居るのですよ。

遺品整理なる犯罪が、国中で公然と行えて、通せている最大の理由は「遺産を正しく洗い出して、被相続人が死去の時点で存在して居た遺産金品を証明して、遺産目録を作成して、目録記載遺産を保全して、正しく相続を負える、この鉄則自体を司法、警察は、権力の悪用に走り、叩き潰しており、遺産泥棒を最上位で通して居る故です」

司法、警察犯罪実例証拠

  • 2018/07/09 07:55

法曹資格者、検察庁、裁判所の連中と警察は「本当に其の場だけの虚言、詭弁、証拠隠滅、偽造犯罪に走る事だけで、犯罪を正当化しようと、権力悪の限りを尽くして、押し通して来て居ます」

状況が変われば当然、全く対応出来ません、元々が法を犯す事に加担する、法破りに手を染める事で、場当たりの犯罪擁護に走って居るだけですから。

義父が死去後、遺産預金偽造書類で横領、現金窃盗、犯罪で得た利得を自由に犯罪者側が使って、警察、司法が公認、この状況がある中で「今度は義母が死去しました、同じ犯罪に手を染めるであろうからと、事前に手を幾つも売って置いた訳です」

さて「義母の遺産預金も、今度は公開された上で”義母の身分を偽った書類を作成、行使して、青森銀行、青森県警、横路俊一弁護士等が共謀して”公開で同じ犯行に及ぶのか、公開犯罪が行えて、通るのか、見て居なければなりません」

義父の件で「正しい犯罪行為、正しい犯罪を持った遺産預金入手、法を犯して手にした遺産金員は、犯罪行為者が所有権を得たので”遺産から除外された、犯罪で消えた遺産金員は、犯人が自由に使い、適法だ”」

この青森県警、横路俊一弁護士の、実行犯罪を持った主張、犯罪公認は「事前に同様犯罪を予告して有る上で”正しく?再犯が実行されるか否か”重大な局面を迎えて居ます」

既に既遂され、警察、弁護士も認めて通して有るのと、全く同じ犯罪なのですから「同じ青森銀行ですしね、何度でも同じ犯罪を、出来る筈ですから」

義母死去で

  • 2018/07/09 06:12

 小林オナヨ今月4日死去、遺産預金偽造書類で、再度横領前告知

                               平成30年7月9日

           次の警察、司法ぐるみ犯罪事前防止目的込み通知

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                    小林武四郎、オナヨ次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060

                               代理連絡者

                            山本あつ子夫 山本弘明
                            FAX011-784-5504
                            携帯

青森県警本部長、監察部署、盗犯、知能犯、強行犯
TEL,FAX017-723-4211 偽造書類で遺産預金横領他公認
東北財務局 青森財務事務所理財課、加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森銀行本店、事務統括部工藤正博担当
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153 607-70811義母遺産預金口座
青森県庁農政部、農業団体指導グループ、尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138
JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長窓口
TEL0176-56-3161
FAX0176-56-5454

1、今月4日午前4時52分、東北町老健施設入所、小林オナヨが死去しました、オナヨ契約青森銀行預金は”老健施設が、子4人が合意して居ないとの理由で、まだ次男側に引き渡しておらず”金融機関、警察、法曹権力が定番で認め、小林武四郎遺産預金に付いても行わせて、正しい犯罪で認めて居る、死去した契約者身分偽装引き出し、この犯罪を成功させれば、横領遺産預金(窃盗済み遺産金員も同様)は犯人が所有者、自由に使用し正しい、よって遺産から除外、次男、長女、両名利害相反で委任弁護士横路俊一が、既遂事件も適法と主張事実の再現は、まだ未遂です。

※小林オナヨが入所して居た老健施設に確認した、オナヨ遺産預金(偽造書類で横領されるまでは、遺産分類、横領後は犯人が所有権者、自由に使って良くなる、警察、弁護士等が主張、公認)口座

;青森銀行上北支店 607-70811
 普通預金額 金1,135,760円 今年6月25日現在
 スーパー定期 金10,000円   昨年2月9日現在 

2、警察との共謀で?実家での葬儀に出れば逮捕(逮捕されたくなければ金を払え、事件も加わった)も、警察の予告(小林武四郎遺産土地建物は、登記して居ないが次男が管理、所有権者と警察が決めた、4男、次女が入れば逮捕等する、七戸警察署天内警部補が数度、山本に通告済み)通り起きました。

3、添付メール、山本あつ子が、長女山崎ゆき子とやり取りしたメールの通りです「今月5日、4男が先ず実家に着いた所、長女夫から”家に入れば逮捕させる、逮捕されたくなければ10万円払え、と脅されて引き上げた”事により、山本あつ子が長女にメールを送り、4男に対する脅しは事実、山本あつ子も同様の脅しを、天内警部補からの脅しに、金の要求が加わった脅しをメールで受けた(金銭要求も警察との共謀か否か?)ので、葬儀出席を断念した事実証拠です」4男は本家小林清治に頼み、清治が同行する事で逮捕を逃れ、葬儀に出席した、との事です、青森県警は事前通告に沿い、通夜、葬儀参列者全員逮捕すべきだったのでは、法に沿った?事前逮捕予告に沿い。

4、別紙二部、1部は「小林オナヨ遺産預金を”一部相続権者が金融機関と共謀して、死んだ預金契約者の身分を偽造した引き出し、解約書類を作成、行使し、金融機関預かり金から横領し、所有権を得たとして、遺産預金を消失させて居る犯罪行為、小林武四郎の件でも実行、警察、横路俊一弁護士が上記主張で合法と言い張り、通しに走って居る犯罪”をせず、子4人が文書を持って合意後、オナヨ遺産預金を引き出せる手続き用書類、4男、山本あつ子分ですが、警察、次男、長女には認められない適法手続きだったようです」

5、次の書類は、オナヨ死去前日に作成済みだった「小林武四郎に関する、4男、山本あつ子が公式立証出来る範囲での遺産目録、相続人相関図(行政書士作成)書類と、証明する戸籍謄本を添付しての、遺留分入手用手続きです”小林武四郎死去時点で、こちらで立証出来た遺産を確定(盗まれ、使われた現金、横領された香典等は未記載)として有ります、等書類です」

6、青森県警、横路俊一弁護士の主張、行為事実公認ですと「被相続人が死去後、遺産金品を自由に横領、窃盗すれば、犯人が所有権を得る、犯罪者に入手された遺産は、順次遺産から除外されて行く、ですから”法に沿った遺産目録は、無効な公式証明書、法に沿って相続遺留分を請求は犯罪行為か、認めない、相続権も認めない、犯罪に手を染めての遺産入手以外認めない、こう警察、弁護士は、公式主張し、実行させて居る訳です”合憲、合法な遺産相続完遂は、警察、司法的には不可能と言う事実証明です」 

7、こう言った事実証拠が揃って居ます「国、青森県庁、3金融機関、合憲、合法な相続遺産入手手続きと、相続権も否定、犯罪に手を染めての遺産横領、窃盗入手が正しい、この警察、弁護士の、実例も認めての主張と、どちらを取るか公式回答を出して下さい」

8、小林武四郎、オナヨの遺産は、もう合憲、合法に処理完遂は不可能です”遺産預金、現金横領、窃盗も警察、弁護士が、正しい遺産入手、使用、遺産から除外されたと主張して通して居ます”証拠隠滅で、遺産金は永遠に立証不可能、有価物遺産調査妨害も行われて居るし、正しく遺産を洗い出し、目録作成自体永遠に不可能、正しい遺産相続完遂は、拠って不可能に陥って居ますから」            

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