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2018年07月12日の記事は以下のとおりです。

出来れば何度も

  • 2018/07/12 16:44

妻の体調は最悪ですが、之以上不当な犯罪被害を受け続ける事が無いように、東警察署に、何度も妻を連れて行こうと思って居ます。

義父の遺産横領、窃盗被害を受けさせられ続けており、この犯罪被害に加えて「次男、長女から、不当な脅し、脅迫、恐喝未遂、偽計業務妨害被害、信用棄損、脅迫、強要被害も、当社も含めて受けて居ます」

司法、警察が共犯関係を結び、之だけの犯罪被害をこちら側に請けさせて、通して居ます。

私は義父、義母の遺産相続処理を、出来るだけ穏便に終えたいと思い、動いて居ますが、それを阻害しようとの、司法、警察ぐるみテロ攻撃が止みません。

犯罪を養護して、法を犯して居ない、犯罪を行って居ないこちら側を、司法、警察が犯罪行為者と偽り、陥れに走って居ます「本当の犯罪行為者を守り、犯罪利得を犯罪者に得させる目論見による、司法、警察テロ犯罪です」

悪が、犯罪者が勝つ日本国家、絶対に泣き寝入りはしません、妻が持っている遺産相続の権利は、正しく得させます。

弁護士、裁判所、裁判官、警察が、犯罪者を守り、犯罪被害を握り潰、犯罪者が犯罪利得を得て通るように、司法、警察犯罪に狂奔して居るけれど、認めて泣き寝入りはしません。

証拠偽造の手

  • 2018/07/12 16:35

遺産泥棒は、遺産相続権者の証明と、遺産を洗い出し、目録を作成して、遺産を確定し、保全する法的証明、手続きを司法、警察が潰す事で成功させて有ります。

犯人の特定、証明と、遺産が犯罪被害により、消失した事実を証明させない、この手が武器とされて居ます。

遺産をかっぱらえば、司法、警察が「遺産金品泥棒加害者、犯罪者を守りに走る、犯罪事実証拠隠蔽。、抹殺の手を使い」

之がこの犯罪を成功させて有る、重要な犯罪手口なのです、犯罪者を守り、犯罪を成功させて、犯罪利得を犯罪者の手に渡して隠させる、極悪非道な司法、警察権力犯罪なのです。

義父の遺産横領、泥棒犯罪事件でも、弁護士、裁判官、裁判所、警察犯罪が、幾つも実行されて、通しに走られています、次男、長女側に遺産を法を犯して入手させようとの、歪み切った目論見が根底に有るんです。

日常的にこうした、遺産の横領、泥棒犯罪が、弁護士、裁判官、裁判所、警察犯罪により、行われ、犯罪被害が発生し続けて居ます、義父の遺産横領、窃盗事件でも、公式に表でこの犯罪を、公開証明し続けて居る通りです。

犯罪で得た利得を、犯罪者に渡して終わらせようと言う、司法、警察犯罪です、極悪非道な司法、警察指揮、実行犯罪なのです。

報告

  • 2018/07/12 13:47

東警察署に妻を同行して出向き、刑事課3部署の担当を集めて、犯罪行為事実証拠が有るのに故意に捜査をせず、被害を増やし続けて居る事を追求しました。

当社と私、妻相手の偽計業務妨害犯罪行為、脅迫、名誉棄損、恐喝未遂行為複数は、証拠も揃っています、遺産金横領、窃盗犯罪も、事実証拠が揃っています、犯罪を承知の上で犯罪を故意に見逃し、犯罪者を養護して、犯罪被害を増やし続けて居るんです。

当社と私が遺産泥棒事実証拠を洗い出し、犯罪証明を果たして来たから、ここまで来たのです「それをされては困るから、偽計業務妨害、脅迫を重ねて居るんですよ、犯罪を暴かれ、証明されると困る故の犯罪行為です」

事実、当社と私が調べた、遺産泥棒各犯罪事実証拠は、他の同様遺産泥棒事件共シンクロして、恒常的に行われている司法、警察犯罪だと、同様の事件も合わせ、更に証明出来て居ます。

犯罪者を見逃す、犯罪と承知で犯罪を免責として、犯罪を増幅させて居る、最悪の司法、警察です。

妻は精神的、肉体的に追い込まれ切って居ます、東署で救急搬送するべきでしたが、妻が「兄弟が起こしている犯罪で、そこまでしたく無い」

こう言うから119通報はしなかったけれど、本当は救急搬送が必要な状態です。

犯罪者に与し続ける司法、警察、悪の組織です、こんな狂った組織犯罪集団、要らないですよ。

横路俊一は「次男、長女が雇って居る犯罪代理行為者です、主犯は次男、長女です、警察にもこれを理解させる為、説明はして有ります」

遺産の犯罪消失は

  • 2018/07/12 08:43

遺産泥棒、横領が国中でまかり通っている理由は「弁護士、検事、裁判官、裁判所、警察が共謀して”相続人全員の証明を果たす事を妨害する、被相続人が死去の時点で存在した、遺産金品、不動産を証明した遺産目録の作成を、司法、警察権力を悪用して妨害して通す”」

この手口が根本に有り、常時行われ、強制的に通されるから「遺産金品、不動産は、かっぱらい放題出来るし、犯罪入手者が相続権を持って居ようといまいと、遺産を犯罪入手して、通されて居るのですよ」

合憲、合法な遺産相続を、この手を使い、破壊させて有るのです。

遺産は犯罪に手を染め、手に入れれば勝てる、日本中がこうされて、通って居ます。

遺産犯罪入手で正しい、この司法、警察テロ制度も、どんどん表で白黒決着に向かって居ます、故人が持てて居る、財産所有の権利の破壊行為が、実際司法、警察により、国中でまかり通って居るのです。

義父、これからは義母の遺産に付いても「相続人の証明、遺産の証明が不要か否か、遺産金品はかっぱらった者が所有権を得るのか、公式に白黒決着を付けましょう」

今日の文書、証拠によっても「当社、こちら側は憲法、法律規定を守り、正しく証明を果たして、法に沿って遺産を正しく扱い、相続出来るように、又は”裁判例証拠”により、遺産を扱うとして居ますが、法曹資格者、裁判所、警察、犯人側、犯罪者側には合憲、合法に従う意思は、全く無いのです」

遺品整理などと言う犯罪請負と、見事共通の犯罪です、犯罪を通す一方、合憲、合法、適法を司法、警察権力を悪用して潰して、犯罪者を正しいと偽り、通して居るんです。

日常の司法犯罪、遺産泥棒

  • 2018/07/12 08:16

遺産相続争いは、弁護士、裁判官、警察絡みは特に「相賊となって居ます、弁護士、裁判所、裁判官、警察が絡む事件となれば、ほぼ相賊、ですよね、犯罪に手を染めて遺産金品を入手すれば勝つ、之でほぼ統一されています」

当社が調査を請け負う場合、出来るだけ「遺産目録も作成するよう、働き掛けます、遺産目録に記載された遺産は、被相続人が死去の時点で証明された遺産緒目録は、弁護士、検事、裁判所、裁判官、警察がどう虚言、世迷い言を吐き、かっぱらわれた遺産は遺産から除外だ、こう言い張ろうと、憲法規定、法の規定で遺産から除外とは出来ません」

こいつら法曹資格者、警察の世迷い言には、法の正しい規定は無いです、犯罪の公認、犯罪者擁護の為の虚言です。

相続人証明書、遺産目録、先ずはこれ等を無くさせて居ます「遺品整理請負なども”この犯罪手法を強制適用させるから、犯罪そのもの請負が、官民の指揮、加担で成り立って居るだけです”」

根本の犯罪行為は「相続人が誰かを、公式に立証した証明書を揃える、遺産を出来るだけ正しく証明して、遺産目録を作成する、之を潰す事なのです」

相続権者を不明とさせて、相続遺産を闇に隠して「遺産金品犯罪入手、闇に溶かす犯罪を証明出来なくさせて有るのです、法曹権力、警察が直接手を汚して」

犯罪を行い、ばれて居直り、犯罪を認めても

  • 2018/07/12 07:59

遺産をかっぱらい、犯罪者が所有権を得たと、弁護士、検事、裁判官、警察が強弁しても「何の遺産が、誰によってかっぱらわれたか、之を証明出来て居れば”遺産目録に記載出来る場合も有るし、別途遺産として計上出来ますので”他の相続権者は、永遠にでも自己の相続遺留分を請求出来ますし”」

遺産相続争いは、かっぱらった遺産を他相続権者の請求に応じて、遺産相続させない限り、又は「書面を交わして、かっぱらわれた遺産緒相続権を放棄しない限り、子、孫の代までも終わらせられません」

遺産金品は、かっぱらえば泥棒が所有権を得て、遺産から除外される、司法、警察が国儒で行わせ、通させて居る、日本の遺産の扱い、強制的遺産相続権?決定事実です。

誰かがきちんと、出来る限りの遺産金品調査を行い、遺産だと証明して、法に適った遺産目録、相続人全員の証明書類を揃えて、遺産金品犯罪逸失被害証明も果たせば「遺産金品は、犯罪入手者が所有権を得た、遺産から除外されるのだ、この弁護士、検事、裁判官、警察の虚言は通せません」

遺産目録に記載出来ない、かっぱらわれた遺産も「遺産の何を、誰が法を犯して入手したか、之を立証出来れば、被害回復されるまで、何年、何十年でも相続権を行使出来ます」

遺産金品は、かっぱらってしらを切れば、証拠が揃って居ようと「警察、検事が犯罪を免責で逃がせば、犯罪者は刑事上は逃げられるが、民事の損害賠償債務は、消えませんから」

弁護士を就けようとも、法を犯して遺産を手にして、ばれてしまえば、憲法、法律が物を言うのですよ。

司法、警察犯罪を

  • 2018/07/12 05:55

@下記事実、証拠に付いて、記載相手は司法、警察として、法を明記して回答文書を出すよう求めます

                                 平成30年7月2日

                       法に沿い、公式回答を求める者

平成29年11月7日死去小林武四郎、平成30年7月4日死去小林オナヨ次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060

               本件に関する事実調査を請け負っている会社

                              上記同住所

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046

    回答を求める先

大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課、民事、刑事部
TEL03-3581-4111(大臣官房2056)
FAX03-3592-7393
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
札幌市中央区大通西14丁目 ライオンズマンション第7大通201号
道央法律事務所
小林睦男、山崎ゆき子双方代理、横路俊一弁護士
TEL011-221-1466
FAX011-251-7876
青森県警本部長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX017-723-4211
和田昭夫道警本部長、札幌東署長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX011-251-0110

1、法務大臣、最高裁長官、横路俊一弁護士(小林武四郎次男小林陸男、長女山崎ゆき子双方代理者)及び札幌簡裁川原武彦裁判官(札幌簡裁ハ第981号民事事件)は、東北町老健施設入所小林オナヨ(今月4日死去、認知4)を認知程度5と偽り、札幌家裁手続きで、子は成年後見人になれぬ、弁護士限定で成年後見人は認められて居るので、弁護士を選任し、小林武四郎遺産相続争いに参加させる為の手続きを取って有る、こう地裁ワ第588号事件答弁書にも記載して居る事実は、既に伝えた通りです「認知程度虚偽、後見人、補佐人、補助人対象は4親等までの親族だが、弁護士選任以外違法と虚偽告知、管轄裁判所は青森家裁野辺地出張所だが、札幌簡裁、家裁が共謀して、法を幾つも犯す行為に走って来た、この事実に関して、合法である根拠を文書で答える事を求めます」弁護士、最高裁、法務省ぐるみ法を犯し、通る筈は無いです。

2、最高裁、法務省、道警本部、別紙文書二部、横路俊一なる者がハウスリメイク、山本あつ子に送りつけて来た文書の一部です、概要は「横路俊一は小林陸男、山崎ゆき子から委任状は無いが双方代理引受して居る、山本あつ子、小林清志(武四郎4男)はハウスリメイクを委任し、小林武四郎の遺産証明、処理に関わる調査を委任して居るが、この行為はハウスリメイク、取締役山本弘明、小林清志、山本あつ子全員が弁護士法違反行為により、共犯犯罪者となって居る、刑事、民事上の手続きも取る、調査を止めろ」こう言う内容の文書です。

3、記載先、公式にこの横路俊一なる者が送りつけて来た文書内容に、白黒決着を付ける事を求めます「本日山本は、改めて東署に出向き、本件調査が弁護士法違反、犯罪であるか否か、捜査を求めます、法に沿えば偽計業務妨害罪、脅迫罪が横路弁護士、委任者二名に科せられる犯罪です」

4、横路俊一弁護士は、小林清志が小林陸男を、遺産預金、現金窃盗等事実を持ち、遺産保全の為返却を求めた訴訟、簡裁川原武彦裁判官、地裁事件高木勝巳裁判官事件でも「小林武四郎死後、武四郎の死去を伝えた二金融機関JA十和田おいらせ上北支店、青森銀行上北支店職員は、署名、押印を偽造した書類を使い、金を引き出せると答え、JA十和田おいらせ上北支店、青森銀行上北支店窓口職員が武四郎が生きて居ると偽装した書類を行使し、小林武四郎遺産預金、併せて230万円以上を横領し、小林陸男に提供してくれた、正しい遺産預金入手である、この金は小林陸男が理由を勝手に付け、使い続けて居るが、合法である、こう主張し、警察、裁判官もこれを通して居ます」

5、小林陸男は小林武四郎自宅から、現金十数万円も盗み出し、香典の一部も横領し、好きに使って居て、この行為も正しいと横路俊一弁護士は主張し、二裁判官、警察も認めて通して居ます「法に沿えば遺産は、被相続人死去の時点で凍結ですが、この法律規定も破壊させ、通って居ます」

6、次の書類は「ハウスリメイク、山本弘明が山本あつ子の協力も得て、証拠を揃えて行政書士に作成して貰った”相続人相関図と、こちらで証明出来た分の遺産目録、小林武四郎死去の時点の遺産を証明した遺産目録です”」

7、法務省、最高裁、二警察署、この証明書二部は違法行為を持って作成された証明書だし、事実証明して作成されたこの証明書二部は、法律上無効の証明書だと、横路弁護士、裁判官、警察の主張、事実行為に沿い、法で証明出来ますよね、文書回答を出す事を求めます「実際、法を犯して遺産を手にすれば、刑法の適用を故意に除外してくれれば、犯罪で入手した者が所有権者で確定です、小林陸男が死去すれば、横領、窃盗遺産は小林陸男の相続遺産で確定です」

8、横路俊一弁護士(委任者二名)に裁判官、二警察署は「遺産は横領、窃盗し放題で良い、法を犯して手に入れた遺産は、犯罪入手者が自己所有と出来、好きに使う事も合法、遺産は被相続人死後、法を犯して手に入れた者が所有権を得る、従って遺産目録なぞ無効な証明書、被相続人死去の時点で存在した遺産が相続遺産、と言う法の規定は無い」こう主張し、実行させ、通している事実も有ります、この事実と合わせ、法を持って文書回答を出す事を求めます。

9、別紙今月5日のメールのやり取り証拠、山本あつ子と山崎ゆき子とのやり取りメール内容は「母オナヨが4日朝に死去と連絡を受けて、5日に実家に着いた小林清志に対して、山崎ゆき子夫が”実家に入れば逮捕させる、入りたければ10万円払え”こう脅して追い返したと、清志から連絡を受けた山本あつ子が、山崎ゆき子に事実確認し、ゆき子から事実とメールを受けたので、葬儀出席を諦めた証拠です”これ等行為は横路俊一弁護士が言って来た内容だと、小林陸男、山崎紘一郎、山崎ゆき子に指示して行わせた脅迫、金銭不当要求です、法務省、弁護士には脅迫、強要、不当金銭要求の権利も与えたのか、答えて下さい」

10、次の書面は「小林オナヨ遺産預金(青森銀行上北支店607-70811、普通預金額1、1357、760、スーパー定期預金額10,000円)に付いて、再度小林陸男、妻が偽造書類を使い、公印に横領を働かせぬよう、事前に金融機関等に母死去を通告した上で、小林清志を代表受取人と、山本あつ子、小林清志で決め、両名の印鑑証明も添え、小林陸男、山崎ゆき子が書面合意すれば、オナヨ遺産預金を引き出せる手続き書類ですが”小林陸男、山崎ゆき子は横路俊一弁護士の指示も受けてでしょうが”この適法手続きも拒絶しました」要は遺産預金の適法入手も、やはり元から果たす気は無いと言う証拠です。

11、法務省、最高裁、二警察署「遺産預金は被相続人の身分を偽造した書類を使い、横領入手して正しいとの、法を持った根拠を答えて下さい」

12、法務省、最高裁、二警察署、横路俊一「法を犯して遺産を不正に抜いた証拠が有り、違法入手遺産を返還し、合法相続手続きに応じるか、相続人全員が、納得せずとも、遺産分割に応じた書面を交わさなければ”相続手続きは永遠に終えられません、判決が出ようと確定しません、子、孫の代までも争いは続く事を認識下さい”」なお、山本あつ子から、一定の遺産相続処理の提案を、相続人3人に送ります。

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