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2018年07月13日の記事は以下のとおりです。

偽造引き出し書類手続きは

  • 2018/07/13 19:49

当たり前ですが、死んだ人の身分を偽り、遺産預金を抜く行為は「警察、弁護士、検事、裁判官カルトは分からないけれど、普通に犯罪で、適法な手続きでは無いです」

青森銀行上北支店とJA十和田おいらせ上北支店、相当拙い事態のようです、次男が悪事を働いて、居直って居るから余計、ここも状況悪化し続けて居ます。

犯罪を手掛けて発覚して居ます、公然と表で犯罪が証明されています、悪事の限りを尽くし捲って来て居て、表に出続けて居ます、言い逃れは出来ません。

JA十和田おいらせ上北支店は「この話のままだと”JAで横領して消えたらしい、義父の遺産預金の穴を埋めるんでしょうか?”」

農協の上がどう言うやら、警察、検事は「そもそも、何がどうなのか、ほぼ何も理解出来ないですから、犯罪と合法、適法と、判別不可能ですからね」

今日配った苫前町農協事件の告訴状内容と、札幌高裁判決を「読む頭が有れば、ですけれど”苫前町農協が大金を横領された事実証拠は一切無いし、阿部由佳が農協の資金も、預金契約者の預金も盗んだ事実、証拠も無いです”」

業務上横領、詐欺、この二つの罪状も、警察官、弁護士、検事、裁判官には”何を、どうやって、何を根拠とさせて証明しなければならないのか、ほぼ分からないのが実際です”苫前町農協事件でも、この惨状が原因で、冤罪に落とされました」

本当は横領資金では

  • 2018/07/13 19:25

JA十和田おいらせ上北支店、本当は「職員が義父の身分を偽った書類を使い、横領した資金、では無いのか?次男が持って居る200万円は?」

まあ「事実がどうであれ”JAが違う、義父の遺産預金は死亡時のまま450万円存在して居る、200万円が消失してはいない”こう答えている以上、突っ込む事は無いけれどね」

義父は現金200万円以上を、自宅に保管して居た、んですね、危ないよなあ、こんな大金を自宅に置いて置く何て。

次男はこのお金も、家探しして探し出した、んでしょうね?まあ「素直に遺産金だと認めて居るし、きちんと相続割合で分けるとも言って居ます、良いけれどね」

でも、次男と委任犯罪弁護士の言い分と、全く違って居ます「JAは”義父の遺産預金は、義父の死去後消失してはいない”こう言って居ますが、次男と委任犯罪弁護士横路俊一は”JAと青森銀行から、父の身分を偽った書類を使い、抜いたお金です”こう言い張って居ます。

金融機関と次男、委任犯罪弁護士とで、全く言い分が違って居ます、どちらが嘘を吐いているんでしょうね?

まあ、遺産金が200万円以上増えたようだから、良いです、後で金融機関と次男とで、何が起きても関係無いし。

警察、弁護士、検事、裁判官の常軌を逸した性質、無能、無知さを発揮して「遺産預金、現金横領、窃盗犯罪を握り潰して来たけれど、私が警察、司法犯罪を、こうして立証し、解決策を、と動いて居ます」

金融機関で

  • 2018/07/13 14:54

@札幌市役所に足を運び、市議会議員団と市長秘書課から、青森銀行、JA十和田おいらせ上北支店に電話をして、逆の答えを得て居ます

                               平成30年7月13日

                小林武四郎遺産消失関係事件調査請け社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

青森県警本部、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX017-723-4211
和田昭夫道警本部長、東署長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX011-251-0110
東北財務局、青森財務事務所理財課加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県庁農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138
秋元市長、市議会議員団
FAX011-218-5166

1、JA十和田おいらせ上北支店への電話は、市長秘書課に行き、末森係長を前にして、電話をスピーカーにして、上北支店田村支店長に、スピーカにして聞かせて居る事も伝え、義父遺産預金消失事件に付いて聞き、下記答を得て居ます。

田村支店長ー小林武四郎氏の遺産預金は450万円そのまま、死去時点のまま存在して居ます、息子さん、行政書士さんが作成した遺産目録記利通り存在して居ます”奥さん等は450万円に対し、遺留分を請求下さい”。

山本ーでは”次男は相続遺産金と言って居る、相続割合に争いは無い遺産と言って居る、JAからの金と言って居る200万円、どうしますか?妻も4分の1、この分も、次男が何処かから抜いて来た遺産預金でしょうから、次男が、義父の遺産だから遺留分を呉れると言う以上、貰って良いですか?”青森県警に、経緯を説明してくれますか?

田村支店長ーうーーん、200万円の扱いですか、警察から照会が来れば、うちの担当者も明かして答えます。

青森銀行本店、工藤正博担当の答え、共産党市議会議員団室でー正しい手続きは、預金額100万円以内で、相続人全員が署名した、相続人の一人を指名した相続遺産預金引き出し書面が必要で、相続争いが無い事を条件として、指名した人の署名で遺産預金を渡します。

工藤正博担当ーお父さんの件では、正しい手続きを取らず”次男さんが相続人の一人で有ろうと思い、お父さんは死去した事も聞いた上で、次男さんにお父さんの身分を書かせた書類を作らせて、お父さんの預金を解約し、渡したと言う事です、之を証明する書類等は出しませんが”次男さんだと言う事は、聞く話では、お父さんと自分の戸籍謄本を持って来たはずで、証拠は無いです。

工藤担当ー息子さんである行政書士さんが作成し、お父さんの遺産目録の記載、お父さんの預金が当行に30万円余り有るとの記載は、間違って居ませんが、次男さんに渡した(筈の)30万円余りを、この相続遺産として下さり、相続処理してくれませんか?預金は存在して居るのだから、預金を戻して、当行で次男から30万円余りを取り立てるのが筋、出なければ別の遺産金で、次男の30万円から当行分と別個に遺産相続受けする、ですか、、、。

※この後工藤担当に、JA十和田おいらせ上北支店、田村支店長の答えを伝えました、二金融機関遺産預金以外に、次男は遺産金230万円余りを着服していたようです、遺産金が230万円以上増えました、警察も認めているようだし、次男はこの遺産金も、素直に相続遺留分を渡すようで、良い事です.

横領被害は無い

  • 2018/07/13 09:18

@青森銀行、JA十和田おいらせ、義父の遺産預金偽造書類で横領犯罪被害は、二金融機関には無いですよね”義父の預金を横領して、次男以外の相続人に被害を加え、逃げる算段ですよね”今日の文書と、苫前町農協事件、民事高裁判決文を送ります、苫前町農協に、横領被害なぞ有りませんが、阿部由佳が横領したと判決で出し、之を根拠とさせ、投獄しました”青銀、JAは青森県警と共謀し、義父遺産預金横領被害は二金融機関、と偽って居るだけですよね、二金融機関には欠損金ゼロですから

                                平成30年7月12日

事実確認連絡者、平成29年11月7日死去、小林武四郎事件調査請社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

青森県警本部長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX017-723-4211
和田昭夫道警本部長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX011-251-0110
東北財務局、青森財務事務所理財課加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県庁農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138
青森銀行本店、事務統括部工藤正博担当
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153
青森中央郵便局石岡窓口サービス、宮城本部窓口
TEL017-775-1625
FAX017-777-4259
JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長
TEL0176-56-3161
FAX0176-56-5454

1、今日の文書、証拠の続きです「苫前町農協事件、札幌高裁民事判決文をご覧下さい”苫前町農協(刑訴法手続きも含め)は、何一つ顧客預金12口が阿部由佳に横領され、農協の財政に1100万円以上の穴が開いた事等証明して居ません”手口は、預金証券を偽造でジャンプし、共栄火災身元信用保険金詐欺(平成24年1月26日、詐欺支払い、受領)で穴埋め、どうも上が横領し、保険詐欺で穴埋めを目論んだが、予想を超えて事が大きくなり、想定しなかった、冤罪の阿部由佳投獄となった、です」

2、青森銀行、JA十和田おいらせ上北支店「義父の遺産預金横領被害は”次男以外の相続権者に、義父の遺産を死後横領したまま、二金融機関は預金を戻す事をせずとして、被せる手ですよね”青森県警、七戸署天内警部補、青森警察署知能犯田中巡査部長、札幌東警察署知能犯桑垣警部補が言い張る”青森銀行、JA十和田おいらせ上北支店が義父預金横領被害者、二金融機関が横領分の欠損金が出ている、は警察ぐるみの嘘ですよね”」 

3、青森銀行、JA十和田おいらせ上北支店「小林武四郎の身分偽造、横領事件は”青森銀行、JA十和田おいらせの預かり金に欠損金が出ている、武四郎遺産預金は一切消失して居ない、よって4男、次女が受け取るべき遺産預金は、青森銀行、JA十和田おいらせに有る、遺産目録記載の武四郎遺産預金からのみ”です、次男が持っているらしい230万円余りは”次男の所有金です、次男が遺産保全目的のみ民事裁判で、この金を渡したとしても、法律的には二金融機関職員横領金か、次男所持金ですから、一旦青森県警に渡します、青森県警で金融機関に渡すせば横領金返済ですし、4男に返すなら、次男から4男への贈与金で受け取ります”」

4、当社が義父の遺産泥棒他調査請けして居る事に対し、次男、長女、双方代理横路俊一弁護士は、調査自体が弁護士法違反、委任社4男、次女、当社、私個人が弁護士法違反共同正犯犯罪者、刑事、民事共に訴える、公文書も出し、言い掛かりで脅しに走って居ます”別紙は次男在住、手稲警察署に、当方が代理で犯罪証拠等を届けた際の委任状です”手稲署知能犯警部補も、弁護士法違反の共同正犯、ですよね。                            

司法、警察犯罪実例証拠

  • 2018/07/13 07:57

栃木で起きた、石川絹江さんの遺産金品横領、窃盗、違法廃棄事件では「とちぎん、ゆうちょ銀行、あいおいニッセイ同和損保が、顧問弁護士を繰り出して”絹江さんが死んだから、絹江さんの預金を引き出したいと長男、嫁が窓口に来たので、法と内規に沿い、絹江さんの身分を偽造させた書類を作成させ、絹江さんの金を横領、提供した、合法、適法手続きである”」

こう、東京高裁事件でも、公式主張して、通って居ます「日常的な犯罪です、要するに、預金契約者の身分を窓口職員が指揮して偽造させ、預金を横領する手口は」

義父の遺産預金も、同じ手口で横領され、消え失せて居ます「こう言った事件では金融機関、警察、弁護士、検事、裁判官は”被相続人の預金は偽造の手で横領され、消失したが、被害者は金融機関だ、相続人は被害を受けて居ない、金融機関の財政に穴は開いて居ないが、被害者は金融機関だ、消えた遺産預金は遺産から除かれた、泥棒以外の相続人は、諦めろ”」

こう強権発動で決めて、押し通して居るんです「義父の遺産目録、窃盗分は除外、物品も調査妨害により、除外、盗まれた預金、現金は使い放題で通されており、遺産目録内容遺産も、実質意味無し」

この現実により「何故遺産調査妨害が、遺産目録合法作成が、司法、警察権力によって強制的に潰されて居るか、理解出来ますでしょう”合法に遺産を洗い出して、法に沿った遺産目録作り、使用をされてしまうと、司法、警察犯罪、遺産泥棒を日常的に行わせ、法を破戒させて通している事実が、公式立証される故です”」

司法、警察犯罪を、遺産の正しい調査と遺産目録作成、使用が果たされれば、公式立証されるから、何としてでも潰す必要が有るんです。

権力犯罪が成功している根本理由

  • 2018/07/13 06:15

@日本で行われている遺産相続手続きは、特に先ず司法書士、弁護士、その先に裁判所、警察が絡んだ場合、預貯金は金融機関、顧問弁護士がグルになり、被相続人身分偽造書類で引き出させ、犯罪者が所有権を得ます、相続人証明書作成させず、遺産調査は、言い掛かりで妨害し、正しい遺産目録作りも強引に不要で通します”これにより、遺品整理犯罪請負が成立して居るし、日本中で放置空き家、残置物が生み出されて行っています”

                               平成30年7月13日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理御中
TEL03-5253-2111
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3581-4111(秘書課2056)
FAX03-3592-7393

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

河戸光彦会計検査院院長
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530
中川雅治環境大臣
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8264 産廃課、家電リサイクル法岸企画法令
FAX03-3593-8263 適正処理推進課、川上企画法令
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠札幌地裁所長、簡裁、家裁、民事執行係り
FAX011-231-4200
青森県警本部長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX017-723-4211
和田昭夫道警本部長、札幌東署長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX011-251-0110
高橋道知事、道議会議員、知事秘書課、人事課、法制文書、環境
FAX011-221-6399
秋元札幌市長、市議会議員、区長、市税、空き家対策、建築安全推進、保護、介護保険、障害福祉、オンブズマン、環境
FAX011-218-5166
FAX011-271-1535 STV執行役員、どさんこワイド長坂デスク

1、日本で行われている遺産相続手続き、司法書士、弁護士、裁判所、裁判官、警察が直接関与しての遺産相続手続きは、巷間言われている”相賊”が事実です、合憲、合法の対極がまかり通されており、合憲、合法は、司法、警察権力により、強権発動で潰されています、結果、遺品整理請負、窃盗、横領他犯罪で構成された請負も成立して居るし、全国で空き家、残置物遺産が溢れ続けて止まない訳です。

2、東北町在住者義父が昨年11月7日死去した後(今月4日に義母も死去)弁護士、裁判所、裁判官、警察犯罪が続発し続けており、上記事実が立証されて行っています。

3、遺産預金は被相続人身分偽造書類で、金融機関、顧問弁護士、裁判官、警察公認で横領されて終わり、義父の実例、窃盗遺産保全目的訴訟提起事案ですが、別紙遺産目録青森銀行預金は、上記手、義父身分偽造書類を使う手(青森県警本部、七戸署天内警部補、青森所知能犯田中巡査部長、東署知能犯桑垣警部補公認の手、被害者金融機関と強弁するが、金融機関資金に穴は開いて居ない、つまり虚偽の事件構成)で横領され済み、JA分は200万円が消失して通されています、他に遺産現金、香典一部等も窃盗され、盗犯が自由に使い、弁護士、裁判官、警察公認で通せています。

3、この遺産目録には「盗犯側委任横路俊一弁護士、青森県警、七戸署天内警部補等が仕切る、法を犯した妨害工作、まだ相続が終わって居ない不動産に4男、次女が入ると住居不法侵入で逮捕する、次女が残した物品引き取り、遺産調査を行わせぬ、この言い掛かり脅迫により”遺品物品、有価物、無価値物”は一つも入って居ません、遺産物品調査を行わせぬよう、弁護士、警察が、言い掛かりで妨害して居る、遺産を正しく証明し、遺産目録を正しく作成し、正しい遺産相続が行われると、日常実施して居る相賊が犯罪と、事実証拠で証明される故です」

4、別紙メールやり取りは、妻が長女に送り、返されたメールです”義母が死去したが、弁護士、警察の指揮により、妻が実家に入れば逮捕する、入るなら10万円払え(4男は5日に実家に着き、この脅しを、長女夫から口頭で受けた)この脅しをメールで受けた証拠”です、重度身障者である妻は、こうした不当な弁護士、裁判官、警察からの違法な脅迫、不当な被害受けを重ねられ、精神不安定が嵩じ、命の危険が強く危惧される状態に陥って居ますが、昨日東署に妻同行で出向き、次男、長女、弁護士からの当社、私、妻相手の偽計業務妨害、信用棄損、脅迫、強要、不当な金銭要求、母の葬儀出席強制妨害等の捜査も求めたが「弁護士が就いた犯罪故」等言い逃れに走られ、正義感の強い妻は、弁護士、裁判所、裁判官、警察犯罪被害が続く事に絶望し、もう心身共に持たない状態に陥って居ます。

※本家の奥方から妻に”オナヨさんが危なくなり、亡くなる前にオナヨさんを見舞ったら、誰も見分けられなくなっていたけれど、オナヨさんは私に、あつ子が子供を出産する為に家に帰って来て居るんだよ(過去の思いで)”と嬉しそうに話してくれたよ、顔を見に来なけりゃ、と言われたが、上記脅迫により、諦めざるを得ませんでした。

5、当社が調査等を請けた遺産窃盗関連事件の一つ、東京高裁平成24年(ネ)第199号事件では、預金、保険積立金を長男、嫁がとちぎん、ゆうちょ銀行、あいおいニッセイ同和損保と共謀し、被相続人身分偽造書類で盗み出しました、とちぎん渋川孝夫弁護士、ゆうちょ篠連他弁護士、あいおい坂東司朗他弁護士は、金融機関、保険会社として「被相続人の死去も知った上で、被相続人の身分を偽らせ、預金、保険積立金を長男嫁、長男に渡したと、職員が言って居るが、法に反して居ないし、事業者内規で認めて有る、正当手続きである、こう答弁して、最高裁も認めて居ます」

6、警察、金融機関、検事、裁判官の嘘「被相続人死去後、被相続人の身分を偽造した書類を使い、被相続人預金を引き出した場合”金融機関預かり金が横領で消えており、被相続人遺産預金は消失して居ない、拠って金融機関が横領被害者、相続人は金銭被害を受けて居ないから訴える権利無し、だが被相続人死後この手で消えた預金は、相続財産から逸失である?”この嘘の実例の一つが”平成25年札幌高裁(ネ)第263号損害賠償請求事件、苫前町農協預金横領事件、横領犯阿部由佳とされた事件記録です”」

7、この記録一式と、告訴状と添付証拠には「苫前町農協が、顧客預金12件、1160数万円を横領され、農協の財政に穴が開いた事実証拠は、一切無しです”当社が阿部由佳より調査委任を受け、農協の決算書の開示を阿部由佳委任状で求めたが、国税が拒絶しました”ですが、農協が道庁に出した、業務報告書写しを入手し、裁判記録共合わせ、この事件は冤罪、実際は”農協幹部が財政に穴を空けて、共栄火災と共謀し、身元信用保険金詐欺を働き、阿部由佳(本人は横領とは、から知らないし、当然横領事実も、横領金着服事実も一切無しで投獄)を犯人に仕立てた”事実まで、当社が立証して有ります」

8、金融機関で起きた、顧客預金横領事件では「警察、弁護士、検事、裁判官が、被害者と謳う金融機関と共謀して”預金横領被害を与えながら、横領被害は金融機関、横領で金融機関財政に穴は開いて居ないが、金融機関が業務上横領被害者、との事件構成は虚偽”これで金融機関が被害者の、業務上横領事件を捏造、決定している証拠です」義父の預金が消えた事件でも、青森銀行、JAの財政に穴は開いておらず、青森、札幌の警察が言い張る、金融機関が横領被害者、は嘘で、犯罪を握り潰して金融機関と犯人を、警察、司法権力を悪用し、守り、他相続人遺留分を失わせる権力犯罪です。

9、那須塩原市の事件では、被相続人次男から訴えられた栃木県警、栃木県庁、大田原市、長男、不動産屋が「長男が委任した不動産業者が、売れない、要らない家財トラック12台以上を、被相続人在住那須塩原市から大田原市に運び入れ、不動産屋所有家財と偽って処分したが、証拠物品が消失しており、適法な行為である、こう主張し、これを全面的に認めた東京高裁判決も出ています」 

10、こうした実例証拠、弁護士、検事、裁判官、行政、警察ぐるみ犯罪事実証拠を踏まえ、遺産物品、故人所有物犯罪処理請負、空き家処理手続き、偽造が正しい手続きを構築願います。            

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