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2018年08月01日の記事は以下のとおりです。

複数の遺産預金横領、窃盗事件を

  • 2018/08/01 16:07

平成22年から、遺産預金窃盗、横領事件の調査を行って来て居るから、普通の人より詳しいですから、色々な事に。

やはりですね「過去の実例証拠を武器で駆使して、法を完全に犯した死人の身分詐称、資金横領事件の調査、追及に入れば”過去の調査結果が大きな武器となります”場当たりの言い逃れは出来ないのです」

JA十和田おいらせ本店も、青森銀行本店も「何をしてしまったか、金融業者です、良く理解して居ます、警察や弁護士、裁判官なぞ、足元にも及びません、当たり前ですよ、自分の事業なのだから」

法と規定の手続きを犯して、偽造した書類を作成させて、お金を抜いて渡せば、金融機関が全責任を負うんです。

そう言えば、息子が作った相続人相関図と遺産目録、とても正しく役立っているそうです「逆を言うと、普段出て来ない証明書と言う事です、私も他の法律家が作った相続人相関図と遺産目録、見た事が無いです」

遺産目録に至っては「調査事項と調査の内容によって、遺産の内訳が変わります、正しく遺産だと証明出来る物と、だろう、でしか分からない物と有るし、調査を妨害されれば、義父の件のように、遺産金品を出来るだけ詳細に証明して、遺産目録に記載は、多くについて出来ません ので」

新事実

  • 2018/08/01 15:58

JA十和田おいらせ本店と話しました、次男に横領したお金が渡った話、あの横領金に付いてJA十和田おいらせは「違法に抜いた資金を渡した事は承知して居るので、大事になった後、お金を渡してしまった課長が、本店の金融部長に事実を伝えて、処理策等を相談したとの事です」

部長は課長に「二百万円を次男から回収するように、こう伝えたとの事で、課長は数度次男に電話を掛けて”二百万円を返してくれるように伝えており、次男は、分かった、返すと答えているが、一向に返金されず困って居る”こう教えてくれました」

青森銀行と話をして「上北支店も込まていて、次男に何度か電話を入れて”渡したお金はどうなって居るか、等聞いている、次男は何時も”全額保全して有る、大丈夫だ”こう、嘘を吐いているとの事です」

青森銀行にも「公式に横領金の返金を求めるように、こう伝えて有ります」

さて、高木勝巳裁判官、横路俊一弁護士、青森県警、道警、横領して良い、横領金は返さなくて良い、横領金は自由に使って良い、こう認めて、通させて来た事の責任を、どう取るんだ、完全に業務上横領の事後共犯だぞ。

横路弁護士は、完全に共犯ですしね、そう言えば横路、妻に訴訟を起こすと脅したが、私は?訴え無いのか?

業務上横領の立証も

  • 2018/08/01 09:07

義父が死去後、義父の身分を「死んだ事も含めて承知の上で、義父が死後、自分の手で書類を作成して、自分の預金を引き出したと、完全な確信犯罪を行った事件、日本中で起きて居る、死んだ人の預金横領、実は金融機関の資金横領犯罪です」

業務上横領犯罪事件ですが「死んだ人の身分を偽り、窓口手続きで金を抜いたら”死人の預金が引き出された事になって居るんだ”警察、弁護士、検事、裁判官犯罪は、こうでっち上げで決まる事になって居ます」

じゃあ金融機関の帳簿から、どう扱われているのかですよね「死人が死後、窓口に来て書類を作成、使用して、自分の預金を引き出して持ち帰りました、こんな帳簿の処理は、商法、銀行法、刑法他多数の法に触れます、認められて居ません」

この所業は、業務上横領犯罪です、金融機関の資金が横領されたのであり、死人の口座から死人の手で、死後自分の預金を引き出した、警察、法曹三者がでっち上げて、強引に通して居る、こんな犯罪強制決定は、法律規定でも、金融機関の事務処理上でも、認められる訳が無いのです。

次男が交付を受けて、所持して、自由に使って居ると言う、JA十和田おいらせと青森銀行からの横領金の扱われ方は、完全に横路弁護士、高木裁判官、青森県警、道警が共犯緒テロ行為、犯罪です。

この横領金は、二金融機関に返金が、当たり前ですが必要なお金です、横路弁護士、高木裁判官、二警察本部は、間違い無くテロ犯罪に加担して居るんです。

親族への重大な影響も考えろ、こんな大事を惹き起こして反省もせず、犯罪を続行して居る次男、長女、家族らも、先ず金を返せ、横領金を返すべきだ、弁護士、裁判官、警察は、責任逃れに走るだけで、実行犯が全責任を負うんだから。

横領金は

  • 2018/08/01 08:28

金融機関から横領したお金は、弁護士、検事、裁判官、警察がどう虚言を吐こうと、金融機関の資金を、法を犯して手にしたお金です、真っ当な金員入手には、出来ませんよ。

金融機関からお金を詐取、横領したなら、原則、被害者の筈の金融機関に返金しなければなりません、横路俊一弁護士と高木勝巳裁判官と、青森県警と道警が「横領被害金は次男に渡った筈だ、横領金は次男が所持して良く、自由に使って良い」

こう、公式に認めて、通して居るけれど、横路弁護士、高木裁判官、青森県警、道警に、この横領犯罪、被害金所持、使用を公式に認める権限は、一切無いのです。

こいつらは国家資格を、公務員の身分を剥奪するべきです、完全な犯罪の共犯者ですから。

ここまで堂々と、犯罪の事実立証が果たされた事件で、表だって犯罪を握り潰して、犯人を野放しにさせて、犯罪被害金の所持、所有の公認を通した実例は、多分無いでしょうね。

義父の身分を偽り、お金を横領したけれど「義父の遺産預金は死亡時の金額が、法に沿い存在して居ます、横領被害は金融機関の資金です」

もう横路弁護士、高木裁判官、青森県警、道警は、後戻りも出来ないんでしょうね、ここまでこいつらの権力テロ、犯罪指揮、共犯事実が表で証明されてしまって居れば。

犯罪組織そのもの

  • 2018/08/01 08:09

この国の国家権力、国家資格者、政治の連中、報道の連中は、国際犯罪集団です、国際テロ集団なのですよ。

JA十和田おいらせ上北支店と、青森銀行上北支店から横領した、合わせて230万円余りの「二金融機関の資金横領事件でも”金融機関の金を横領して、交付されて所持して、弁護士、裁判官、警察がこの横領金緒所持、自由使用を公認しており”こいつらが横領したお金をどう扱うか、全件を持って居る、気でいるんです」

横領された金融機関の資金の扱いは、横領被害を受けて居る金融機関が、法に沿って扱いを決定するんです、弁護士、検事、裁判官、警察に、金融機関で横領された資金の扱いに関して、決定する権限なぞ無いです。

完全に憲法、法律規定から、こいつらは知らない事が証明されて居ます「議会制民主主義国家日本です、他に権利が有る事柄を、弁護士、検事、裁判官、警察が、憲法規定、各適用法律規定を犯して、独善で決定して、強制的に通して居るが、完全なテロ行為です」

死んだ人の身分を詐称して、金融機関職員も加担して、金融機関からお金を横領したら「金融機関の資金横領です”死んだ人が死後、自身で金融機関を訪問して、自身で自分の預金を引き出す書類を作成して窓口に出して、自分の預金を引き出した”」

よって横領されたお金は、死人の口座から抜かれて居る、気が狂った人間の妄言でしょう、良くまあこんな法曹三者、警察のオカルト妄言で、日本中通して来れた物です。

司法、警察テロ犯罪の

  • 2018/08/01 07:31

事実立証を故意にさせず、せず、弁護士、検事、裁判官、警察が「自分で勝手に、証拠は無しで決めたから正しい答えだ、之で業務上横領事件が確定されて居ます」

一方で「死んだ人の身分を騙り、金融機関の金を横領したら”死人が死後、自分の手で自分の預金を引き出したんだ”こう、子供でも馬鹿にするレベルの嘘を、弁護士、検事、裁判官、警察ぐるみで吐き、強制的に相続人らに飲ませても居ます」

遺品金品を、相続受けもしていない人間が「犯罪処理業者を頼み、横領した遺産金を差し出して、遺品物品を、処理請け業者が所有者と、司法、警察、行政が、偽らせて古物売却、廃棄処理させて、通して居ます」

どの司法、警察、行政犯罪も「証拠偽造、隠滅を認めて有り、事業者の帳簿を故意に調べない、証拠で使わない手で成功させて有ります」

司法、警察、各監督機関が直接共犯、実行犯だから、ここまでの巨大権力ぐるみ犯罪が、日常的に成功させられて居るのです。

証拠を調べて、帳簿を証拠で使えば、破綻しますよ、どの司法、警察他権力犯罪も。

司法、警察、行政犯罪は、どれもこの手口です、証拠隠匿、抹殺、証拠偽造、偽造証拠以外認めない手、事業者の事件関係帳簿を証拠で使わない、事実隠匿、作り変えで成功させて有るんです、国家権力が指揮、実行犯だから出来て居ます。

真実の作り変え

  • 2018/08/01 06:13

@遺産相続は”相続人、遺産の調査を正しく行い、相続人相関図の作成と、遺産目録に金品を記載して、遺産目録の記載に沿い、相続権者を決めて、遺産分割協議書に相続人全員が署名、押印して終えますが”日本の実際は、遺産調査、目録作成を潰し、遺産金品横領、窃盗入手が司法、警察、行政による、遺産所有権移動です、死人の身分詐称で金融機関資金横領も、遺産金と偽りを押し通す、司法、警察犯罪も常態化されて居ます、事業者の帳簿で証明されるから、帳簿隠匿が武器です

                               平成30年8月1日

※死人の身分詐称で金融機関資金横領、遺品、個人所有物一括処理請犯罪、警察、司法、行政、政治、報道ぐるみ犯罪は、古物、廃棄物所有者偽装、全て帳簿隠匿公認で成功、憲法第29条、詐欺、窃盗、横領、刑法第19条、法人税法第159条等廃止の上認めるべき

            〒007-0862 札幌市東区古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

和田昭夫道警本部長、知能犯、盗犯、保安、生活経済課が共犯
TEL,FAX011-251-0110帳簿証拠無く、横領、詐欺等立件不可
小樽市市税、市議会、塵減量推進、本日文書も見て回答下さい
FAX0134-25-1487 議会、記載憲法、法律廃止が前提、も同様
帯広市、市議会、市税、清掃事務課、遺品整理公認、犯罪市役所
FAX0155-37-2313
石狩市、市議会、市税、廃棄物
FAX0133-75-2275
北広島市、市議会、市税、廃棄物
FAX011-372-1131
江別市長、市議会、市税、廃棄物
FAX011-381-0390
恵庭市、市議会、市税、廃棄物 市による家財等処分は、遺産目録
FAX0123-33-0260 相続受け者特定、所有権者責任処理原則
千歳市、市議会、市税、廃棄物
FAX0123-49-2056
岩見沢市長、市議会、市税、廃棄物
FAX0126-23-9977

1、自分の頭で思考、判断出来ない法曹権力、警察、政治家、役人、報道の人間による、別紙文書二部内容を読み、憲法第29条規定、刑法規定、業務上横領、詐欺、窃盗罪立証根拠等を、自身の頭で適用させて、正解を出して見て下さい”行政が他者遺品一括処理請負委任、公認”相続処理無しで合憲、合法ですか、公文書で答えて下さい。

2、事実として、弁護士、検事、裁判官、警察官等は「相続人の証明書類作成と、遺産金品を調査、証明して、調査証拠を添え、作成した遺産目録が遺産処理に必要、これ自体知りません、見た事も無い必須証明書ですから」当社と息子以外の遺産調査、目録作成、公式使用実例は、まだ知りません、裁判官は遺産とは?ですし、弁護士はこれ等調査、証明書作成、合法相続処理は、別紙のように出来ないようですし。

3、遺産調査を妨害し、潰す、遺産目録を正しく作成、使用させない「義父、義母の死去後も、青森県警、道警、横路俊一弁護士、札幌地裁裁判官等が之に狂奔しました”死んだ義父の身分を詐称し、二金融機関資金を230万円余り横領、この金融機関資金横領金は、義父の遺産預金合法引き出しだ、横領金を受領した筈の次男が、所持、自由使用で正しい”これも飲ませるべく、司法、警察テロ凶行続発ですが、当社と相続人による遺産調査、山本隼行政書士作成遺産目録、使用で潰した、遺産預金は義父死後、偽造の手で引き出しなどされて居ない、金融機関資金横領事件証拠により、司法、警察テロを証明しました」

※この横領金230万円余りの扱い”表に出た事例では前代未聞の、弁護士、裁判官、二警察本部が横領、横領金所持、使用を公認事件金を、横領金所持、使用者等から回収するのか、政府が犯人側に呉れるのか、二金融機関、政府に回答を求めて有ります”

4、遺品整理請負等は、遺産調査目録作成、合法に相続済み証明全て、司法、警察が潰して成功させて有る、死人の身分詐称の手で、金融機関資金横領事件は、死人による自身の預金引き出しと、偽って通す司法、警察テロも共に「事業者に帳簿、証明書偽造公認、証拠の帳簿刑事、民事、税務調査で隠匿公認、司法、警察、国税、地方自治体が、故意に証拠使用せず、之で成功させて居ます、ご承知の事実です」

5、この司法、政治、行政、警察、報道ぐるみテロ犯罪は、憲法第29条、詐欺、横領、窃盗罪、公文書、私文書偽造、行使の罪、刑法第19条、法人税法第159条、国税徴収法等全て廃止、これ等犯罪全て適法化でしか、合憲、合法化は出来ませんが、事実は憲法、法律破壊テロが横行して、通って居ます、記載憲法、法律廃止を先ず果たす事、その上でこれ等権力テロを公式実施、行為者責任でこれを実現させる事を求めます。

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