エントリー

2018年08月02日の記事は以下のとおりです。

個人が所有する財産

  • 2018/08/02 15:59

亡くなった方や、施設に入所する方や、個人が所有して居る物品を「所有者を偽り、処理請負して通って居る、警察、弁護士、検事、裁判所、裁判官、政治権力、役人、報道が共犯でこの犯罪を成功させて有る」

必要となって居る証明書、証拠等は、上記国家権力が「偽造、証拠隠滅を認め、共に犯罪に手を染めて成功させて有る」

この犯罪、犯罪を行ってしのぎを得て居ますから「正しい税務処理、税務申告規定は、当然無い訳です、犯罪を請け負うんです、当然です」

犯罪によって得た利得は、刑法第19条規定が適用され、没収される、筈ですけれど「警察、法曹権力、政治、行政、報道が共犯なので、刑法第19条も、存在しない、適用を除外とさせて有る法律となり果てて居ます」

詐欺、窃盗、横領し放題なのですよ、金融機関の資金横領、自由使用の公認と同様なのです。

個人の財産所有の権利規定、警察官、弁護士、検事、裁判官、政治全ての権力、役人、報道の連中には、何を言われて居るか、理解不可能です「社会主義独裁国家日本を樹立する、之に本気で狂奔して居る、カルト国際テロ犯罪国家権力だから、当然と言えます、個人の財産所有の権利、全く生き物として違うので、こんな規定も意味も何も分からない連中です」

遺産目録を、遺産を正しく調べ上げて作成して、使う、この合憲、合法証明を、何としてでも潰さなければならない、国家犯罪集団のこのテロ行為の理由は「個人の財産所有の管理の破壊を、司法、警察、政治、行政、報道が果たそうとして居るから、現実が之です」

どうやって横領金使い込み分を

  • 2018/08/02 15:42

JA十和田おいらせの資金横領分と、青森銀行の資金横領分の使い込み、さて「どうやって横領金の使い込み分を補填するやら、JA十和田おいらせからは、横領後交付した200万円を返してくれと言われて居るが、返すと言いながら返さず居る市」

青森銀行からの横領金交付分は「全額保全して居る、こう青森銀行には嘘を吐き、札幌地裁平成30年第588号事件の答弁書には”使い込んで居る”こう書いて出して居ます」

あまりにも馬鹿な、場当たり過ぎる嘘の積み重ねです「横路俊一弁護士が、表だって指揮を執り、この悪事も行い、嘘を場当たりで吐いていると、弁護士ぐるみの、ですとさ」

義父の葬儀の時のお布施125,000円他を、香典の残り30万円弱、実際にはもっと金額が多い、から出して居ない、自分お金から立て替えたんだ?訳の分からない次男の嘘に付いては「JAが葬儀を請け負ったので、香典総額から足は出ません、お布施も入れて、足が出ないように葬儀を執り行います」

こう、JAさんが証言して居ます、まあ「香典を30万円以上残したが、お布施等の支払いを、次男が立て替えてる?何を言っているのか、XXなのでしょうか?」

嘘を吐くにしても、あまりにも愚か過ぎます、ほんの少しの整合性も、こいつと横路弁護士は、取る頭も、ですよねえ、呆れ果てるばかりです。

どうやて横領金使い込みを埋めるのか、横領を唆して、横領させたお金を回させて、自由に使い込み放題、当然犯罪ですから、返金を求められて居る、弁護士、裁判官、警察が事後共犯、どう返金するのか、どう扱うのか、この公開業務上横領公認事件は。

犯罪の続行公認

  • 2018/08/02 15:24

義父の死後、義畏怖の身分を偽った書類を作成、使用して、JA十和田おいらせ上北支店から200万円、青森銀行上北支店から30万円余りのお金、金融機関の資金を横領後、提供されて、横路弁護士、高木裁判官、青森県警、道警本部の事後共犯支援を受けて、この横領金を所持、自由使用まで認めて頂けている、公開リアルタイム犯罪でも、現行犯、犯罪を続行し続けて居る現行犯ですが、犯罪を認められて居ます。

司法、警察テロ、犯罪者の指揮、支援、法の適用破壊、共犯になって加担、金融機関資金横領事件でも、こうして実例、現行犯の公認事例が出ています。

之が真実なのです、弁護士、検事、裁判官、警察官、報道の連中の実際なのです。

合法事業、合法行為と、犯罪業務、犯罪行為と、本当にほぼ何も判別すら付けられない頭なのです。

オウムの信者連中より酷い、現実ですよ、オウム指名手配犯が自首しても「忙しいから帰って、こう警察官から言われて帰った事件、あれも良く理解出来ます、重要指名手配犯が自首しても”指名手配犯が自首して来た時、どう対応するべきかすら、全く分からないんですよ、思考、判断能力がゼロレベルだからね”」

金融機関の資金横領犯罪、あの頭では、全く何もと言えるだけ、理解出来る筈が無いんです「業務上横領の証明の仕方から、全く分からないんですから、弁護士、検事、裁判官、警察官、報道の連中は、業務上横領事件の立証など実は無くて、言った、言わないが全て、之が事実です」

JA十和田おいらせと青森銀行、ある程度はこの事は、知っていたよネ、弁護士、検事、裁判官、警察官には金融機関で業務上横領事件が発生したとしても、こいつらには全く何の事か理解不明だとか、知って居るよね。

業務上横領犯罪も含めて

  • 2018/08/02 09:40

今日の準備書面緒調査内容の記載でも、良く理解出来るでしょう「裁判官、検事、弁護士、警察官は”財産権侵害行為事件の場合(も)被害事実の証明を、捜査、立証、起訴、判決の必須要件として居ない、不要として有ります”」

これが日本の司法、警察の現実、実態ですよ「言った、言わないだけで”経済事犯事件も、刑事、民事共に裁判手続き、捜査で、言った、言わないだけで法律行為と、本気で思い込み、行て居るんです」

オウムの連中以下です、財産権が法を犯して侵害された、法律規定上は、之の立証が始めに必要に決まって居るけれど、この原則を、不要とさせて有るんだから。

これで業務上横領だの、詐欺だの窃盗だの、法を正しく理解出来てりゃ、立証も出来る訳が無いです、根本の財産権侵害が、立証無しなのだから。

カルト宗教と変わりませんよね「自分が思うから正しい、之が全てと言う現実です、之が弁護士、検事、裁判官、警察が行って居る、刑訴法手続き、民事訴訟法手続きの現実です」

呆れ果てるしか無いです、無知蒙昧、無能過ぎて「青森銀行とJA十和田おいらせ、良いのに、同じ偽造手続きで、金融機関のお金を横領し、させ放題で通して呉れれば」

どうせここまで弁護士、検事、裁判官、警察の無能さもばれて居ます、業務上横領し放題で良いのに、現実がそうなのだし。

金融機関も弁護士も抱えて居ますが、金融機関の弁護士は、顧問先の資金横領、し放題でしょうね。

金融機関資金横領事件、リアルタイム司法、警察公認

  • 2018/08/02 08:27

義父の死後、義父の身分を偽り、JA十和田おいらせ上北支店と、青森銀行上北支店職員が「錯覚の極み、次男が重度の身障者だから、善人だろうと勝手に錯覚して、義父の身分を偽らせた書類を、次男の娘、妻に書かせて、二金融機関の資金を、違法と承知で、併せて230万円余り、次男に提供した事件」

経緯が昨日の電話で、詳しく知る事が出来ました、完全な確信犯罪で、金融機関の資金横領、横領金の提供と、当然知悉して、行った訳です。

しかも、JAは、既に本部が指示を出して、横領後交付した200万円の回収に動いて居ます、完全に横路弁護士、高木裁判官、青森県警、北海道警察の事後共犯立証まで果たされて居ます。

私が証明して、指弾し続けて来た通りの事実が、こうして表に出たのです、横路俊一弁護士、高木勝巳裁判官、青森県警本部、北海道警察本部、各担当警察官の連中は、元々そうですが、金融機関の資金横領、横領金不正使用の事後共犯です。

金融機関の資金が横領されて、次の犯人に交付されて、この横領資金を横路俊一弁護士、高木勝巳裁判官、青森県警本部、各実行犯警察官、北海道警察本部、各実行犯警察官緒事後共犯加担を得て、犯罪資金を犯罪者が使い放題出来て、通されて居る、リアルタイム事件の公開証明、糾弾は、前代未聞でしょうね。

犯罪証言

  • 2018/08/02 07:21

@義父の身分を偽り、二金融機関の資金横領、交付、自由使用が通って居る事件で、JA十和田おいらせと青森銀行から、この金融機関資金横領犯罪を認めて、回収に動いて居る、等答えを得ました、司法、警察が共犯の業務上横領事件です

                               平成30年8月2日

上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
TEL03-3581-4111(2056秘書課)
FAX03-3592-7393
野田聖子総務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-5253-5111
FAX03-5253-5511

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

青森県警本部長、知能犯、盗犯課長
TEL,FAX017-723-4211金融機関資金横領事後共犯、道警も
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
FAX011-271-1456 金融機関指揮の雨量、使い込み事後共犯
和田昭夫道警本部長、知能犯、盗犯課長
TEL,FAX011-251-0110
青森銀行本店事務統括部、工藤正博担当
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153
東北財務局青森事務事務所坪田担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県県庁農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734ー9459
FAX017-734-8138
道知事、人事課、農政部農協指導グループ、法制文書
FAX011-221-6399 苫前町農協冤罪横領事件、隠匿責任等
秋元札幌市長、市議会、区長、市税他、偽造、犯罪利得隠匿他
FAX011-218-5166 司法、警察が横領事後共犯、日常行為

1、別紙の通り「JA十和田おいらせ本店と、青森銀行本店は”義父の身分詐称、二金融機関資金横領犯罪事実を認めて、横領金交付相手、小林陸男に対して、横領後渡した金融機関資金の返金等を求めて居ます”横路弁護士、高木勝巳裁判官、青森県警、道警が事後共犯と言う、前代未聞の業務上横領事件は、当社の証明、指摘が正しいと、二金融機関も認めて動いて居ます”」法務大臣、司法、警察、どう責任を取るのですか。

司法、警察犯罪

  • 2018/08/02 06:11

事件番号 札幌地方裁判所平成30年(ワ)第588号
       遺産現金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年8月2日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 高木勝巳裁判官
                   杉内智紀書記官御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                              原告 小林 清志
                       TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第23回

1、原被告山本あつ子は、横路俊一弁護士による、複数の弁護士法違反、刑法抵触代理人行為事実等を持ち、弁護士会に懲戒請求手続きを行い、併せて政府、法務大臣、総務大臣に、山本隼行政書士作成遺産目録と、横路俊一弁護士が加担しての、死者の身分詐称、金融機関資金横領、横領金自由使用が合法、遺産目録作成、使用は不要との代理行為のどちらが合憲、合法か、両大臣の任命責任を持ち、判断する事を、政府へと合わせ求めた。

2、昨日原被告妹山本あつ子と、夫ハウスリメイク経営山本弘明は、JA十和田おいらせ本店高谷金融部長(TEL0176-23-0316)及び青森銀行本店事務統括部、工藤正博担当(TEL017-732-1111)と電話で話して、二金融機関で起きた、小林武四郎死後、武四郎の身分を詐称して、金融機関の資金が横領された事件に関して、この業務上横領事件に関わる重要証言を多数得ている、JA十和田おいらせは、被告に複数電話を掛け、横領後交付した200万円のJA十和田おいらせの資金返還を求めて居て、被告は返還に口頭では応じるが、返金は一切行って居ない、との証言も得て有る。

3、高谷部長から得た証言は、主に次の内容となって居る。

高谷部長―農協も財務調査を複数、厳しく行われて居ます、青森県庁農政部の尾崎統括主幹が、横領等は調査除外と答えたんですか、有り得ません、事業内容、入金、出金等厳しく監査を請けて居ます。

高谷部長ー昨年11月9日に、小林陸男さんが付き添いの娘さんと上北支店に来て、父が死去した、ここに預金されて居る、父の普通預金450万円余り全額を引き出した、こう申し出が有ったと小笠原課長から聞いています。

高谷部長ー小笠原課長は、陸男さんが車椅子に乗る体で、この先彼が先祖の供養を行って行く立場である、等聞き”陸男さんが他の相続人との間で争いが起きれば、自分が全責任を負うと、口頭で約束した事も有り、法律と規則違反を承知で、葬儀費用では無く、陸男さんが、今後先祖の供養を行う費用として、200万円を渡した、陸男さんは字が書けないと言うので、付き添いの娘さんに、武四郎さんの氏名を書かかせた書類を使い、200万円を渡した”残りの250万円余りは相続財産故、相続人全員の合意書類と、各証明書が無ければ渡せないと伝えた、山本さんから大きなトラブルが起きて居ると連絡が来た後、小笠原課長は私に事情説明して居ます、まさかこんな事をする人とは思わず、法に背いてお金を渡してしまった、強く公開して居る、どうすれば良いか相談されれて居ます。

高谷部長ー私は小笠原課長に”小林陸男さんに連絡を取り、違法に渡した200万円を返金して貰う事、遺産預金を元に戻して、全て相続遺産として扱わせる事、こう指示しました”小笠原課長は数度陸男さんに電話を掛け、渡した200万円を返して下さい、と伝える度陸男さんは、分かった、返すからと答えるのですが、全く返金する意志を見せず、農協としても困り果てて居ます、この預金は未処理扱いとさせて有ります、組合員にも組合長にも、まだ事情説明して居ません。

高谷部長ー今山本さんから、陸男さんはご両親、御兄さん、3男さんの位牌も遺影も仏壇も実家に放り出して有り、家と共に朽ち果てさせる、4男が引き取ると逮捕させる、こう脅してもいる、4男さんも次女さんも供養すら出来なくされて居ると聞き、常識では考えられず驚いています”あの200万円は陸男さんが先祖の供養を引き継ぐ、と言うから渡したお金ですから。

高谷部長ーご両親の葬儀は農協が仕切って行いました、農協はデータを持っており、葬儀に出席される方々と、香典の総額が読めます、農協からも香典を出します、農協が仕切る葬儀の場合、お布施の額まで計算して有り、絶対に香典の額から足は出ません、ですから農協の葬儀の場合、葬儀費用に遺産預金から200万円を渡す事は無く、供養の費用で、相続遺産とは別のお金で渡すんです”陸男さんが使い込みを隠す為、お布施等を自分が立て替えたと言って居るんですか、香典から必ず数万円残るように葬儀を仕切るのですから、有り得ません”農協で渡した200万円や、青森銀行から抜いた30万円余りや、家に有った現金10万円以上や、香典の残りも使い込んで居るんですか、小笠原課長も農協も、今の事態に困り果てて居ます、障害を負った人、悪い人では無いと同情して、法を犯してお金を渡してしまって、強く後悔して居ます。

高谷部長ーあの200万円も、相続人全員が相続する遺産です、法を犯して渡した200万円の回収をどうするか、農協として再度対応を考えます、今日はこれで。

3、青森銀行本店事務統括部、工藤正博氏と義弟との会話概要は、下記による。

山本ー~~(農協の現状を説明して)青森銀行は私が、陸男が相続手続き後、預金を引き出しに来た時”その時点で遺産預金を引き出した”ように処理出来るように計らったから、処理を宙に浮かせて有るんでしょう。

工藤担当ーそうです、青森銀行上北支店から陸男氏に電話を入れており、陸男氏は”あの30万円余りは全額保全しており、一切使って居ないから安心するように、数度伝えられて居ます”ですが実際には、他の遺産金と合わせて使い込んで居ると知らされ、困って居ます、誰が法を犯してお金を渡したか、担当名はちょっと、、あの30万円余りの資金を陸男氏から回収するためどうするか、JAによる200万円の回収の動き等現状も聞きましたので、青森銀行も回収の対応を、之から考えます、財務事務所とは、今日はまだ話して居ません。

4、この証言でも分かるように「被告が手にして、横路弁護士、警察から公認も受け、自由に使い込んで居る合わせて230万円余りの、JAと青森銀行から得た横領金は、JA十和田おいらせと青森銀行の資金横領金である、小林武四郎の遺産預金からの横領金では無い、被告と横路弁護士は、金融機関資金横領、横領金不正使用の共犯である。

5、山本あつ子は昨日、横路弁護士に電話を掛けて、利益相反代理人受任は違法、あつ子が陸男、ゆき子に送った相続処理案書類等を横路が持って居る事の違法事実等を聞いた、横路弁護士の答えは「利害関係人の同時受任禁止など、法に無い、委任状交付が必要との法の規定は無い、あんたは自分を通さず陸男、ゆき子に書面を送った、全部自分が持って居る、合法との文書は、多分出す、あんたを訴えるから覚悟しろ」等脅しに走ったとの事である。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2018年08月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3384456
ユニークアクセス:2902854
今日
ページビュー:1081
ユニークアクセス:1050
昨日
ページビュー:2283
ユニークアクセス:2225

Feed