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2018年08月03日の記事は以下のとおりです。

業務上横領の金

  • 2018/08/03 17:00

JA十和田おいらせと、青森銀行から得たお金は、れっきとした、金融機関の資金を横領したお金です、犯罪で手に入れたお金ですから。

青森県警、北海道警察の警察官連中は「金融機関のお金を、偽造書類を使い、横領したお金なのに、横領金を所持、使用して良いんだ、こう、警察官の立場で公認して来て居ます」

完全な職権濫用行為、警察権力を犯罪握り潰しに悪用して居るんです、悪の警察の本性、犯罪者集団と言う事実が、この事件でも見事表に出されて居ます。

横路俊一弁護士も、同じ犯罪行為者です「あの金融機関の資金を横領して、持っている金を”義父が死去後、義父の身分を偽った書類を、金融機関の職員と共謀して作り、使い、横領した金で、義父が遺した遺産金だ”こう、完全な嘘を民事裁判答弁書に記載して、出して居ます」

この横路弁護士の答弁書の記載は、完全に嘘、二金融機関の職員が、偽造書類を作らせて、使い、金融機関の資金横領を成功させて、小林陸男に提供した、らしい、こう言う犯罪です。

横路俊一弁護士は、この金融機関の資金を横領した後、小林陸男が提供させた、金融機関の資金横領金を、小林武四郎の遺産金だ、陸男が所有し、自由に使って良い、こう虚偽答弁をしています、犯罪行為者弁護士です。

一件保護世帯家財処理証拠が

  • 2018/08/03 16:23

そう言えば、東区役所の案件で一件、保護世帯の家財一括違法処理の公文書証拠が有りました。

あの件、正式に訴えるとしますか、動かぬ実例証拠ですからね、さほど費用も要りませんから。

犯罪を請け負わせる為に、役所が税金をつぎ込んで居る、絶対に認めてはならない、法治国家を破戒させる権力犯罪です。

この犯罪請負実例は、所有者を偽って処理した証拠も揃って居るし、北警察署も結果共犯です。

札幌検察庁も犯罪を握り潰して居ます、完全に国家権力犯罪ですから、しかも、犯罪請負費用は税金です、絶対に許すべきでは無いです。

日本国すべての国民と事業者に、同様の犯罪を、法務大臣が公文書でも出して、公式許可を出すなら別ですけれどね、でも、それをするには、憲法、法律規定を現行の逆に変えなければなりません。

つまり、今国家権力が共犯で行えて居る、相続前遺品物品、個人所有物一括犯罪処理請負は、完全な犯罪行為と言う事です。

死んだ人の身分を偽り、金融機関の資金を横領して、弁護士、検事、裁判官、警察がぐるになり、犯罪利得を犯罪者に提供、自由使用も公認、の権力犯罪事実と言い、この国の国家権力はほぼ全部、国際テロ犯罪国家権力です。

だったら万人に、同じ犯罪を公式に認めるべきです、政府としても。

犯罪請負公共事業証拠

  • 2018/08/03 16:14

国税、地方税を犯罪請負資金に注ぎ込んで来て居て、警察、検察庁、裁判所、政治、行政、報道が共犯支援、犯罪全てを公認して居る。

憲法規定、法律規定の破壊が、日本中で、国家権力の指揮、共犯により行われて、通されて居ます。

札幌市役所税金投入犯罪事業、相続されて居ない遺品物品、個人所有物一括犯罪請負処理委任、請負行為の官民事業化です。

犯罪を請け負って居るから、犯罪を請け負った資金は、表に出せません、虚偽の名目、項目で、帳簿の記載を偽造、証明書偽造が前提に有り、帳簿も偽造して、国税も偽造を認めてくれており、成功して居ます。

会計検査院、公正取引員会も、完全に共犯です、犯罪を事業と偽らせて、税金注ぎ込み犯罪まで、公式に認めて通すまで、テロ国家機関化して居ます。

札幌市が税金をつぎ込んで来て居る、保護世帯の家財等一括処理請負と、保護世帯の無許可業者委任引っ越し実例証拠を、公文書証拠をまっさらなまま、市議会各会派で取り、国税にも渡せば、市長、市職員、市議会議員全部が犯罪共犯者責任を問われます。

ですから「事実隠蔽、犯罪の公認に走って居る訳です、自己保身の為ですよ、市長、市議会議員連中、道警、市職員、報道ぐるみの自己保身の為の、事実隠蔽、握り潰しなのです」

税金を犯罪者に提供

  • 2018/08/03 11:18

税金を犯罪者に提供して来て、札幌検察庁、道警、会計検査院、国税等が「犯罪者に税金をつぎ込む事と、犯罪を公然と行い続ける事を、公認して、通して居ます」

百歩譲ってですよ「生活保護世帯の家財一括請負、犯罪請負と、無許可有料引っ越し請負委任が”保護世帯が違法業者を委任した”この札幌市の役人の言い訳が、正しい事として、市は知らず、騙されたとしてですよ”」

であれば「保護世帯が税金を、犯罪者に提供した訳で、保護世帯から支給した税金を、没収しなければならないのです、税金は犯罪者に、犯罪を行わせる為に提供は、禁じられて居ます」

当然ですが、この保護費の犯罪者提供は、検察庁、警察が認めて居るが、国税にも情報提供する必要が有ります、国税、地方税を受け取り、犯罪請負を行った証拠ですから。

国税は、税務調査が必須です、税金を受け取り、犯罪請負を行った、税の徴収が絶対必要です「税金で犯罪利得を得て、当然合法税務申告、納税は、出来ないから行って居ません、国税は徴税する責任を負って居ます」

まして、国税、地方税を犯罪者に提供して、それを知った上で「犯罪甲を公認して、犯罪請負に税金をつぎ込ませる事も公認して居るんです、正しい帳簿処理、税務申告、納税も不要と許可まで出して居ます」

法治国家では、完全に無くなって居ます、だったら万人に、同じ犯罪許可を出すべきです、犯罪で利得を得て良い、必要な犯罪はし放題で良い、帳簿処理、税務申告、納税は偽造、脱税が公式に認められる、ですから。

とっくに実態がそうですが、法治国家では全く無い日本です、犯罪国家、犯罪国家権力ばかり、犯罪者が堂々と国家権力の庇護を受けて、犯罪の限りを尽くせて通って居る、テロ国家です。

ルーツ・オブ・ジャパン、湊社長、STV、保護世帯の家財等一括処理請負公共事業多数実施分、あれをまっさらの公文書で証明して、市議団から国税に提供して貰えば、正しい犯罪公共事業だと、きちんと証明が果たせるぞ。

墓石ロード

  • 2018/08/03 11:03

天皇皇后両陛下が来道されております、例の墓石ロード、通らなければ良いですけれどね。

日本国の象徴、神の依り代で有らせられる陛下を、墓石ロード上走行させたのでは、国政的な宗教冒涜行為です、札幌市役所役人、市議会議員連中の国内外テロ実行行為振りは、普通の人間の想像の範囲を思いっきり超えてしまって居ます。

こいつらは国内外相手に、地方役人、地方政治権力の特権を悪用して、国際テロを次々仕組み、実行に移して居るんですよ、国際テロ行為の中身が凄まじ過ぎて、普通の人間では予想など出来ません。

道警、道内の法曹権力、報道ぐるみの同種国際テロも、上記の逸し方が凄まじ過ぎます。

普通の人間では想像すら出来ない、そう言う国際テロにこいつらは、日常的に突っ走って居るんです「治外法権を権力悪用で、強引に押し通して成功させて居ます、完全な国際テロ集団化が果たされて居ます」

私利私欲の為に、公権力を手に入れ、悪用に走ってだけ居る、こいつら国家権力は、こう言う生き物集団、行為事実です。

日本国憲法の正しい適用も、法律規定の正しい適用も、全てご破算済みの権力集団です、犯罪者連中と完全に同化しており、犯罪を成功させる為権力悪用を重ねて居る、犯罪者の用心棒、手駒化し切って居ます。

犯罪利得調査と

  • 2018/08/03 09:49

@札幌市自民、公明、民進、共産党市議団”生活保護世帯の家財一括処理請負税金事業、平成28年、29年度分に付いて、全案件の公文書写し、発注額記載公文書写しを取り、国税にも提供するべきです”税金をつぎ込んだ犯罪請負、当然税務申告も虚偽、脱税証拠です

                               平成30年8月3日

                          告発社 

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

河戸光彦会計検査委任長
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530 国税犯罪事業者提供公認
札幌市議団、秋元市長、市長秘書課、区長、市税、保護課
TEL011-211-2022
FAX011-218-5166 行政情報
FAX011-218-5124 共産党市議団
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、2課(犯罪利得、脱税等)保安、生活経済課
TEL,FAX011-251-0110
STV執行役員、どさんこワイド長坂デスク、キャスター
TEL011-272-8295
FAX011-271-1535 市保護課違法請負ルーツ・オブ・ジャパンも多数実績有り

1、札幌市議団各位、平成28,29年度、札幌市保護受給者の家財等を、税金を使い、一括処理請負させた証拠公文書、請負金額も記載された公文書写し全てを保護課から入手しし、国税にも提供する事を求めます。

2、この税金使用一括請負は「廃掃法違反、古物商法違反、虚偽証明書作成、使用、虚偽帳簿処理、虚偽税務申告、犯罪利得隠匿、脱税で構成されて居ます、ルーツ・オブ・ジャパンも多数請け負って居ます、犯罪に国税を注ぎ込み、犯罪隠蔽、犯罪利得隠匿、脱税行為によって成功させて有り、絶対許されない権力犯罪です、必ずこの犯罪証明、国税への告発も行う事を求めます」

3、昨年6月位までは、同じ保護世帯税金事業で、無許可業者を使い、有料引っ越し委任も1,00件単位行わせて居ます、こっちの税金事業犯罪も、発注額も乗った公文書写しを取り、国税に提供も行うよう求めます、検察庁、道警、会計検査院等が公式に認めて居る犯罪請負公共事業ですが、国税、地方税を犯罪に注ぎ込む等、日本国憲法、法律規定では、絶対認められません。

土地建物の相続

  • 2018/08/03 08:57

@東北町、青森県上北郡東北町字大浦19、小林武四郎が所有者の遺産不動産は、次男小林陸男と長女山崎ゆき子が相続権を公式主張、証明しましたので、山本隼行政書士作成、小林武四郎の遺産目録記載、遺産不動産は全て、小林陸男、山崎ゆき子が相続受け者です

                                 平成30年8月3日

〒039-2492 青森県上北郡東北町上北32-484
蛯名鉱治東北町町長殿
町民課
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110

                            小林武四郎次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                    山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

1、既にご承知の通り、青森県上北郡東北町字大浦19在住、父小林武四郎が昨年11月7日に死去し、母小林オナヨも今年7月4日死去しました。

2、小林武四郎、オナヨの遺産相続に関しまして、下記事実を伝えます。

3、小林武四郎の遺産不動産、山本隼行政書士が作成した、別紙小林武四郎の遺産土地建物全ては、武四郎、オナヨ次男小林陸男と、長女山崎ゆき子が全て相続受け致します、小林清志、山本あつ子は遺産不動産全てに付いて、相続受けの権利を喪失しております、遺産不動産に関わる固定資産税支払いや、土地建物の適正管理責任遂行、及び建物が老朽化して危険が生じ、解体撤去が必要となった場合は、全責任を小林陸男、山崎ゆき子に負わせて、小林清志、山本あつ子には一切責任を持って来ないよう、東北町役場の記録で保存して、責任者を明確に伝えて行く事を果たす事、之も合わせて通知致します。

(1)遺産不動産詳細は、山本隼行政書士作成、遺産目録記載、不動産遺産記載によります。

(2)添付書類、右下1ページ書面は、母が死去後山本あつ子が山崎ゆき子と、今年7月5日にやり取りした、メール送信記録写しです「山崎夫婦は、母の葬儀に出席する為、実家に着いた小林清志夫婦に対して家屋内に居る小林陸男と共に”家に入ると逮捕させるぞ、10万円払えば入れてやる”等脅しを掛けて、実家に入る事を強権を発動し、拒絶しました、七戸署天内警部補が以前から山本あつ子、小林清志に警告して居た内容と同じです」

(3)母の葬儀に行く用意をしていた山本あつ子は、小林清志からこの事実を伝えられ、山崎ゆき子とメールでやり取りして、清志に通告した通りのメール文書を受け取り、母の葬儀出席を諦めました。

(4)このメールやり取り記載の通り、山崎ゆき子、小林陸男は「相続遺産不動産に付いて、自己が独占相続受けする、小林清志、山本あつ子には一切相続受けの権利は無い事を、公式に意思表明し、遺産不動産の独占相続受けの権利を、天内警部補らと共に、公式証明済みです」

(4)添付書類2~8ページは「小林陸男が、委任した横路俊一弁護士と共に「JA十和田おいらせと青森銀行の資金を、職員と共謀して横領後、提供を受けて所持、使用している事実の証明準備書面記載と、小林陸男が遺産金、現金、香典の残り等も着服、不正使用している証拠一部です、小林陸男、山崎ゆき子は法を犯す行為に走り、小林武四郎の遺産を不正入手、使用を重ねて居ます、こうした事実も合わせ、遺産不動産は全て小林陸男、山崎ゆき子が相続受け済みですので、固定資産税支払い責任、不動産適正管理責任、建物が老朽化して危険となり、解体撤去を東北町が求めるとなった場合、全て小林陸男、山崎ゆき子に対し、行う事の確認を、東北町に対して行っておきます」                             

懲戒請求追加

  • 2018/08/03 06:37

@札幌弁護士会所属、道央法律事務所横路俊一弁護士に対する懲戒請求、追加事実証明、業務上横領金を遺産金と虚偽主張崩壊等

                                平成30年8月3日

                         懲戒申立者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060

                     懲戒申立者、上記者補佐者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
〒060-0001 札幌市中央区北10条西10丁目 
札幌弁護士会館7階
札幌弁護士会会長殿
TEL011-281-2428
FAX011-281-4823

     懲戒を求める相手弁護士

札幌市中央区大通西14丁目 ライオンズマンション第7大通201号
道央法律事務所
横路俊一弁護士
TEL011-221-1466
FAX011-251-7876

1、懲戒処分を申し立て済みの弁護士横路俊一は、弁護士としての業務、法定外代理人としての業務で必須とされて居る、法令順守を果たさず、法を強く犯す行為を重ねて居る、横路俊一弁護士による法律破り、犯罪行為事実に付いて、追加で下記を証明する。

(1)横路弁護士は「訴訟外代理人業務遂行の場合、相手方に自信が受任した代理行為の範囲も記載した委任状の写しを、交渉の相手方に交付して、相手方が代理人交渉に応じた場合のみ、法定外代理人業務が遂行出来る、この法律規定すら知らず、自分は小林陸男、山崎ゆき子の法定外代理人、被相続人小林武四郎の遺産相続他全ての代理人である、自分が言うから確定だ、代理人委任状を交渉相手に交付し、相手が応じた場合、代理交渉が出来る等と言う法の規定は無い、委任状交付もせず、代理人と自分が決めたのに、自分を通さず小林陸男、山崎ゆき子に書面を送って居る山本あつ子を民事で訴える、訴状が届くから待って居ろ、等一昨日も、言い掛かりそのものの文言を羅列し、脅しを掛けた事実も有ります」

(2)右下1ページ書面は、ハウスリメイクが遺産関連調査委任、武藤氏も相続する遺産預金等窃盗事件を受けた武藤義忠氏に、相続人親族の子遺産預金等を窃盗した犯人で、犯人の親が委任した周防裕慈他弁護士が、刑事事件扱いとさせられた事で、武藤義忠氏に分割調停前、一回目の調停後の二回で遺産金を渡し、示談する為、委任状の写しを送って寄越し、受領後すぐ電話で上記提案を行い、武藤氏が合意した事件で出された委任状写しです、周防弁護士は武藤氏への連絡を、委任状写しが届いた後、行って居ます。

(3)右下2~4ページ文書は、横路俊一弁護士を名乗る者がハウスリメイク、山本弘明(同様文書を山本あつ子、あつ子兄小林清志にも)に送って来たらしい文書(二回の内の一通)の写しです、この者は「ハウスリメイクが山本あつ子、小林清志から、被相続人小林武四郎の遺産相続関係各証明調査委任を請けた事に付いて”各調査委任、請負は弁護士法違反で有り、ハウスリメイク、小林清志、山本あつ子は弁護士法違反の共同正犯、犯罪者と、法に無い脅迫行為を複数行った事実が有ります”」

(4)ハウスリメイクは数多く、各事実調査委任請けを「法に沿った調査に付いて、委任状も交わす等して行い、刑事、民事事件の証拠等で多数使われ、通って居ます、小林武四郎死後、武四郎遺産相続権者、遺産不動産、預金等証明資料取り付け、事実証明も、法に沿い行って、行政書に委任し、相続人相関図、遺産目録作成を行って頂いています”一方横路俊一弁護士は、遺産相続問題等を受任と言いながら、相続人調査証明、遺産各種調査証明、一切出来ず、遺産相続等代理人と言い張ってだけ居ます、代理行為受任者責任を、全く果たせて居ません”法に沿った調査行為を弁護士法違反、犯罪と言い掛かって業務妨害を行い、真実の証明を潰しに走って居る、違法行為者です」

(5)右下5~8ページ、札幌地裁平成30年(ワ)第588号、遺産預金、預金通帳等返還請求事件原告小林清志準備書面第23回記載の通り「小林武四郎の武四郎死去日の平成29年11月7日の後、同月9日にJA十和田おいらせ上北支店、同月15日に青森銀行上北支店で、小林武四郎の身分を偽った書類を使い、JAから200万円、青森銀行から30万円余りが、職員によって横領された事件は、JA十和田おいらせと青森銀行の資金が職員によって業務上横領された事件、この横領金が、横路俊一弁護士が代理人で付いている小林陸男に渡り、陸男が自由に使い込んで居る事に付いて、JA十和田おいらせと青森銀行は、この事実を認めており、JA十和田おいらせは既に、小林陸男に対して、JA十和田おいらせ資金横領200万円を返還するよう、数度求めている事実等が、JA十和田おいらせからの証言でも証明されて居ます、青森銀行も、今後横領金回収手続きに入るでしょう」

(6)この事実証明によっても、小林陸男の代理人として、上記事件等答弁で横路俊一弁護士が主張して来て居る「被相続人小林武四郎の身分を偽った書類を使い、JA十和田おいらせ上北支店職員が200万円、青森銀行上北支店職員が30万円余り、金融機関資金を横領し、小林陸男に提供した、この横領金は小林武四郎の遺産預金を、二金融機関職員が偽造書類で引き出した金の交付金、武四郎の遺産金である、小林陸男はこの横領金を所持、自由使用して合法との主張は虚偽、横路弁護士は二金融機関からの横領金を、小林武四郎の遺産金と、虚偽主張し、金融機関横領資金を委任者に所持、使用させて居る、金融機関資金業務上横領、横領金不正使用の事後共犯です」

(7)右下9~12ページ書面は、小林清志と山本あつ子が、小林陸男、山崎ゆき子に送った手紙の写しです、二金融機関横領金を返金すべき、等を記載した手紙です、妻子も巻き込み、金融機関資金横領共犯、横領金使い込みを、横路弁護士共々重ねるべきでは無いのです。

(8)右下13~18ページ書面は、東京高裁民事事件、平成22年4月15日に死去した、那須塩原在住石川絹江さんが死去後、長男嫁と長男が、絹江さんの身分を偽った書類を使い、ゆうちょ銀行他と共謀し、資金横領した顛末を、ゆうちょ銀行3職員が陳述した書類です、この事件でも当社は、各調査を請け負ったので、この書類も使用許可を得て持って居ます「平成23年3月までは、この陳述に有る、被相続人死去後、金融機関職員と共謀して、被相続人の身分を偽った書類を使い、資金横領させ、入手して発覚しても、遺産預金引き出しと偽り、通せたのですが、23年4月からは、完全禁止されて居ます、JA十和田おいらせ、青森銀行での身分詐称、資金横領は、完全な金融機関の資金横領事件です」

(9)右下19~27ページ書面は、平成22年に起こった、苫前町農協顧客預金12件業務上横領事件関係書面です「当社は犯人とされた阿部由佳から調査委任を請け、文書記載等事実立証しました”苫前町農協は、偽造書類証拠等全て事前破棄し、該当預金12件は、証券を偽造し、5~10年支払いを先延ばししました”この事件でも、苫前町農協の横領被害事実証明帳簿等一切民事、刑事で使われて居ません」金融機関で、偽造書類で資金引き出しは、金融機関資金が被害金です、横領犯、横領犯が交付した相手の所持金にはなりません。

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