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2018年08月15日の記事は以下のとおりです。

ネクステップ新聞広告

  • 2018/08/15 19:46

旧拓銀不動産のネクステップが、北洋銀行の資金提供を受け、実際には北洋銀行の違法請負事業ですが、道新にも遺品整理等広告を出して居ます。

当社からの、違法請負、違法広告との指摘を受けてネクステップと道新は、労役は全て丸投げ、荷役、一般廃棄物収集運搬処理、家電四品目収集運搬処理、神仏具収集運搬処理請け負います、全て丸投げで請け負います、この記載を消しましたが。、実際には同じ違法請負、丸投げです。

この新聞広告内容、7~10もの刑事罰則適用行為を重ねる前提の請負に関して、ようやく札幌近郊の市役所、労働基準監督署から、ネクステップに対し、法令違反複数を行っている広告内容等に関して、調査が入り出して居ます。

今までネクステップは営業だけで、頭を撥ねて下請けに一括丸投げ労働で荷役、一廃収集運搬処理、家電四品目、神仏具収集運搬処理請負を請け負って来たが、警察も監督官庁も、違法請負の調査等全くせずだったから、勢い付いて来れたのですが、いざ調査が入り出したら、刑事罰が適用される請負を正当化して来た勢いが消えて、おろおろして逃げ回って居ます、環境省、労基、税務署が、本格的な調査に入れば、逃げられ無い犯罪請負ですから、当然労災は、正直に犯罪請負事実を申告すれば適用されません、犯罪行為遂行で有り、労働では無いから。

類似事件を片っ端から免責に

  • 2018/08/15 16:51

金融機関で起きる、業務上横領事件の扱い、特に顧客の預金が横領された?事件の捜査内容?扱いも、半世紀単位、ほぼ何もまともに変わって居ません、横領が有った証拠自体、揃えても居ないままです。

次男等の犯罪、義父が死去後、義父の身分を偽り、金融機関の職員に先ず資金横領を働かせて、横領金を提供させて、自分の金と出来て、警察、司法の支援を受けられ、通って居る犯罪も、ずっと昔から同じ、嘘で塗り固めて、この犯罪を成功させて有るのです。

死人が死後、自分で窓口に足を運び、自分の預金を引き出す書類を書いて使い、自分の預金を引き出した、この虚言が通らないとなれば「相続権の有るXXに、遺産預金を横領して引き渡したんだ、正しい遺産預金の引き出し、提供だ、遺産預金は引き出されたんだ、横領、詐欺だが犯罪とならないんだ、横領金を受け取ったXXは、横領金を自分の金と出来た、自由に使って良いんだ」

こう、嘘八百を警察、弁護士、検事、裁判官ぐるみ、本気で何を言い、しているかも理解不可能で言い張り、常に通して居るのです。

で、次男はこの警察、司法テロ支援の恩恵を受けて、金融機関の資金を横領させて提供を受けて、この金を自分の所有と出来て、使い放題で通されて居ます。

スルガ銀行の同様事件も、ですから「同じ扱いでなければならないのです、横領犯の職員は、スルガ銀行の処分と同様に、懲戒免職処分としなければなりません」

で「次男と共犯者は、のうのうと横領金を所有して居られて、使い捲って通されて行く訳です、スルガ銀行事件の横領金融資、あのお金は、融資を受けた会社は、全額自己所有金、借りたお金では無い扱いと出来るしね」

犯罪を司法、警察が支援、免責

  • 2018/08/15 16:39

義父の死後、義父の身分を偽り、金融機関の職員と共謀して資金を横領、その後次男に提供された事件は、スルガ銀行で起きた、顧客の預金を偽造書類で横領して、発覚したので「法に沿い、引き出された事となって居た預金を、当然引き出されて居ない措置と、正しくした、この事件と構図は同じです」

で「次男は金融機関の職員を唆して、金融機関の金を横領させて、横領後全額提供させ、使い放題まで、青森県警、道警、横路弁護士、高木裁判官の支援を受けられており、出来て居ます。

金融機関からは、横領資金を返してくれと求められているが、警察、司法の支援を受けられており、返すと言うが、返さず通り、使い放題出来て居ます。

この実例証拠も有ります、当方から静岡地検と静岡県警に、詳細に敬意と証拠を送ります、スルガ銀行で起きた、顧客の身分を偽り、金が横領された事件も、同じ扱いとさせなければ、法の下の平等に反するから。

義理とは言え、身内の犯罪が役立ち、スルガ銀行の元職員が、不当に?業務上横領、詐欺罪で訴追されず済むようです、良かったです、か?

今後、同じ手で金融機関職員は、資金を横領し放題出来ます「全額誰かに提供して、迂回させて、これでもう、正しく横領金では無くなります、使い放題出来る、自分のお金に変わるんですから、次男と同じく」

犯罪そのもの

  • 2018/08/15 13:55

事件番号 札幌地方裁判所平成30年(ワ)第588号
       遺産現金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年8月15日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 高木勝巳裁判官
                   辻内智紀書記官御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                              原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第28回

1、甲第38号証、今月15日北海道新聞記事で「スルガ銀行の職員が顧客の預金3人分を、偽造書類を作成して引き出し、融資資金に充てていたことが発覚した、この職員は、既に懲戒免職処分となっており今後業務上横領、詐欺等の罪状で、この元行員を刑事告訴する方針、との記事(写し)が出ている」

2、原被告義弟山本は本日午後、スルガ銀行本店に電話を掛けて、xxマネージャーと話をした事実が有る「山本が先ず伝えたのは、本件訴訟原因、他者の預金を、偽造書類を使って金融機関職員が、違法に引き出したと偽られて居た事件と、スルガ銀行事件は同じ構図、金融機関の職員は、横領金を手にせず、他者に横領金全額を回した事も同じ、こうした事実と、詳細な経緯である」

3、原被告義弟山本は、スルガ銀行xx氏に対して「静岡地検と静岡県警に、父の事件の説明と証拠を添えて送り、父の同様事件は被告と共犯者全て免責で逃がされている、スルガ銀行の事件も、金融機関の職員は、懲戒解雇される謂れも無いし、業務上横領、詐欺罪に問われる必要も無い、同じ行為であるから当然」こう訴える予定なので、事前に表に出ていない事実を確認の為、連絡した等伝えた。

4、スルガ銀行xx氏と義弟は、この準備書面には記載しない、事件の深い部分まで”金融機関の種々事情まで”確認し合い「スルガ銀行の事件は、父の事件の経緯、青森県警、道警、札幌簡裁、家裁、二裁判官、横路俊一弁護士による、金融機関資金横領、横流し、犯罪利得自由使用公認事実証拠等を鑑み、刑事手続きを取っても、起訴は無理となる強い可能性等を確認し合った、との事である」

5、又被告らは、二金融機関の職員による、金融機関横領資金の交付を受けて、金融機関から返還請求されているが、警察、横路弁護士、高木裁判官の後押しを受けて、返還せず使い放題出来て居る、この事実もスルガ銀行には、驚きだったとの事である、職員が横領して、他者に全額提供すれば、警察、司法の支援を受けられ、横領金交付を受けた者は、横領資金を返さず使い放題出来る実例が、公式に出来て居るのだから。

6、こうした類の同様事件に関しての、司法、警察の闇事情について、青森県警、道警、横路弁護士、二裁判官は、幾つもの決定的な証拠作りを義弟等に対して行っており、刑事事件化しても、起訴は恐らく、他同様実例の色々、事件化事態を潰す手口実例等が義弟から出されるので、不可能となる事を、スルガ銀行と義弟は、確認出来たから”との事である、一つ言うと”金融機関の帳簿の処理等、物理的証拠を採用する事とされれば、警察、司法、当の金融機関上層部は、他事例と合わせ、破綻する、ここを義弟に突かれた事が大きい、帳簿等証拠を使わない日常の手、之が拙くなるとの事である」

7、本件金融機関資金横領事件の経緯等が物を言い、恐らくスルガ銀行横領職員は、被告と共犯金融機関職員、被告共犯身内達同様、犯罪に手を染めながら刑事罰の適用を除外され、救われるであろう、高木裁判官、横路弁護士、被告と共犯者、青森県警、道警の功績である。

添付証拠

甲第38号証   平成30年8月15日付、北海道新聞記事     写し

荷役等工事労災

  • 2018/08/15 13:17

ネクステップの犯罪請負は、当然労災保険、現場労災など掛けられ無いし、この犯罪に従事して居て、死傷しても「犯罪請負事実を警察、労基に伝えれば、労災の適用は出来ません」

労働では無くて、犯罪請負ですから当然です、法律規定だと、こんな犯罪請負、一つ分でも摘発されるべき悪事です。

富塚課長には「この犯罪が労働扱い出来るなら、うちと知人の会社で、同じ犯罪請負分労災を掛ける、犯罪に従事させて、死傷すれば労災が適用されるんだろ、良い事だ」

こう言った追及を行いました「ネクステップの荷役作業等遂行で、労働者が死傷した場合に下りる労災は、犯罪事実証拠が出されれば、当然ありませんので」

犯罪は労働とは出来ません、無人家屋に押し入り、誰も相続して居ない遺品物品をかっぱらって闇に溶かして居る請負です、現場労災が掛けられる訳が無いのです。

労基には、ネクステップの犯罪請負に付いて、作業員?等による犯罪荷役労働?に関して、現場労災はどうなって居るか、調べて答えるよう求めました。

之が公になり、通されるなら「遺品整理犯罪等同様犯罪請負は、犯罪の限りを公式に尽くせて、通る国に変わるんです、完全に」

ネクステップ犯罪

  • 2018/08/15 13:05

ネクステップの犯罪道新広告が、今日「犯罪請負部分を全部消して掲載されました、妻が見つけたんです、広告を」

消されたのは「荷役一括請負、一般廃棄物、家電四品目、神仏具一括家甥処理、全部ピン撥ね後下請けで作業処理させます、この犯罪請負記載です」

で、知り合いに頼み、電話を掛けて貰いました。

知人XX-ネクステップさん、札幌の父は死去して、家を売りたいんですが、自分は遠いので、ネクステップさんに家財処理も頼みたいんです、下請け作業ですよね、下請けさんとも話したいんで、下請けさんが何処か教えて頂けますか。

ネクステップ井上ーうちは荷役も一廃収集運搬処理も、家電四品目収集運搬処理も、仏壇等の収集運搬処理も、自社で立ち上げた荷役等部門で行います、市に頼んでも家電四品目の処理や、家具家財等の処理に費用が居るでしょう、だから当社で請負処理しても良いんですよ。

知人XX-分かりました、他の遺品整理業者にも声を掛けて有りますので、他者の見積もり等も検討して、再度連絡します。

;全部ピン撥ね後丸投げ処理広告を消して、ネクステップが全部請負処理します、こう嘘を変えました。

;この答えにより”複数の市に対して、何時ネクステップに、無許可で市内の一廃収集運搬処理請負許可を与えたんだ、家電四品目、神仏具の違法収集運搬処理もだ、与えて居ないならネクステップに確認を取れ”

こう要求したら、幾つかの市がネクステップに問合せし出しました、そうしたら、又「外注処理です、こう変わったとの事です」

労基に足を運び、富塚労安課長の所から、ネクステップに電話を入れたら、井上が出ました「荷役等労働請負に付いて、現場労災はかけられない、犯罪だから、現場労災はどうなって居るか答えろ、今労基に居るんだ、こう追及したら、答えられないんです、と言って逃げました」

犯罪行為事実が

  • 2018/08/15 09:43

ネクステップと道新は、昨日掲載予定だった筈の、ネクステップ遺品整理広告を、今日に伸ばして「法を犯した一括処理請負、荷役、一廃収集運搬処理、家電四品目収集運搬処理、神仏具収集運搬処理一括請負、ピン撥ね後丸投げで処理、この記載を消しました」

犯罪を請負、丸投げして居ますと書いた部分を消せば、同じ犯罪を行い、通って行く、道新、道庁、道警と共謀して、色々やっている結果です。

犯罪だから、犯罪を行っている証拠記載を指弾されて、消して居るんですけれど、している事は同じです、根本から犯罪請負、丸投げ犯罪処理です。

道庁と道内市町村が、とうぜんぐるですよ、だから行えて居るんです、ここまで明白な犯罪請負を。

先日までは「遺品整理士が居るから、相続前の遺品金品を、偽造、嘘塗れで手に入れた事にして、犯罪の限りを尽くして闇処理して良い、こう道警も含めて、言い張っていたけれど、遺品整理士が居るから出来る犯罪、之も引っ込めて居ます」

やっている犯罪は同じです、犯罪を行って居ます、の記載を消した広告にしただけで、ネクステップは不動産屋、実態は元拓銀不動産、地上げの仕切り役です。

さっき情報取集しました、今度の嘘は、自社で全部、荷役作業、一廃収集運搬処理、家電四品目収集運搬処理、神仏具収集運搬処理を行っている、だそうです。

犯罪の数

  • 2018/08/15 06:39

事件番号 札幌地方裁判所平成30年(ワ)第1180号
       損害賠償請求事件

移送前事件

事件番号 札幌簡易裁判所平成30年(ハ)第981号
       損害賠償請求事件、裁判官川原武彦

                                平成30年8月15日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事5部3係、有木書記官御中
TEL011-290-2367
FAX011-272-9277

                            原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第6回

1、原被告実母小林オナヨは、先月4日午前4時50分に永眠した、之により被告と被告ら委任弁護士横路俊一、札幌家裁が共謀しての悪事、母に法を複数犯して成年後見人を、青森家裁野辺地出張所では無く、札幌家裁の闇審判手続きで、法に背いて弁護士限定で就けて、父の遺産分割協議に弁護士が、更に法を犯し、母として出廷する、との目論見も潰えた。

2、被告と家族は、父が死去した昨年11月7日以後、同月9日にJA十和田おいらせ上北支店に娘と共に足を運び、父の遺産預金452万円余りの金員を、職員が先ず横領し、被告に提供するよう求めた事実が有る。

3、JA十和田おいらせ上北支店は、本部高谷部長の証言によると、小笠原課長がこの横領要求に応じて、被告娘に父の身分を偽った書類を作成させて、JA十和田おいらせの資金200万円を横領し、被告に提供した事実がある。

4、被告は他にも、同月15日に青森銀行上北支店に、ここでは妻君子を同行して足を運び、同様の手口、ここでは被告妻君子が、父の身分を詐称した書類を作成し、青森銀行上北支店職員が、父の遺産預金30万円余りと同額の資金を横領し、被告に提供した事実が有る。

5、上記二金融機関は途中まで、青森県警、道警とも共謀し「父が死去後、次男側が父の身分を偽った書類を作成、金融機関職員が之を用いて資金を横領し、被告に提供した、父の遺産預金は正しく引き出された、横領されたのは父の遺産預金だ、金融機関の資金横領では無い、次男は正当に、父の遺産金を手に入れた」等言い張って居た事実が有る。

6、だが、原被告妹夫経営会社ハウスリメイクは、妹と役割分担して、父に対する相続人を証明する戸籍等を全て揃えて、合わせて父の遺産預金が有るゆうちょ銀行、青森銀行、JA十和田おいらせから、父の預金履歴等を入手し、東北町からは父の所有する土地建物に関する情報、地番、課税評価額等も入手し、ここまでしか原告と妹側で父の遺産証明が出来ない故、甥である山本隼行政書士を委任して、相続人相関図と遺産目録、父の遺産預金額、法の規定である、父が死去時の預金額と、遺産不動産の地番、評価額を記載した、遺産目録も作成して貰った。

7、この遺産目録を突き付けられた、JA十和田おいらせと青森銀行は「父の遺産預金は父が死去時の金額、山本隼行政書士作成遺産目録記載金額、お父さんが死去時の預金額が、正しく存在して居ます、職員が横領して、被告に提供した資金は、うちの資金を横領して提供しました、被告に横領後提供した資金緒返還を求めて居ます、被告は、横領提供された金は使って居ない、返金すると言うが、原告側からの証拠で、横領金も使い捲っている事実も知っており、横領金も返さず、逃げている状況です」こう答えている事実も有る。

8、被告と家族は、母が死去後母の入所施設に足を運び「母の預金通帳、印鑑を渡せ、自分には弁護士が就いている、弁護士の指示も有る、母の預金通帳、印鑑を渡せ」こう脅しに走った事実が有る、施設は義弟から、父死去後に起きた、被告らによる犯罪多数を知らされており、相続人全員の合意無くして母の預金通帳、印鑑は渡せない旨告げ、母の預金通帳、印鑑引き渡しを、この場では拒んだ。

9、原被告妹夫は、被告と弁護士等による再犯、母の身分を偽り、母の伊佐如金と同額を、再度横領に走る事等を予想しており、母が死去後の早朝から、母の預金は青森銀行に有る事等を確認し、母入所施設と、他金融機関も含め、再犯を潰す手を打ち、合わせて原告と原被告妹が合意し、印鑑証明も添えた、母の遺産預金引き出し手続き書類、被告と原被告兄弟山崎ゆき子が合意記載すれば、原告が母の遺産預金を引き出せる書類も作成し、原告に持たせ、青森に向かう事となった。

10、翌日青森に着いた原告は、母入所施設に足を運び、上記8記載による、被告らの脅迫行為事実を伝えられた、施設にこれ以上迷惑を掛けられ無いので、義弟が金融機関に対して、母の身分を偽る手で、金融機関の資金を横領出来ない手を打った、被告に母の預金通帳、印鑑を渡して良い旨伝えた。

11、施設から母の預金通帳、印鑑他私物を渡すと伝えられた被告と妻子は、原告が所持する合法遺産預金引き出し手続きを拒み、理由は、合法遺産預金引き出しでは、被告が母の伊佐如金全てを手に入れ、使い捲る事が出来ないからであるが、喜び勇んで施設に出向き、母の預金通帳と印鑑他を手に入れて、青森銀行上北支店に足を運び、職員に対して「自分には弁護士が就いている、父の時と同様に、母の身分を偽った書類を使い、母の遺産預金と同額を横領し、被告に提供せよ、と騒いだ事実、完全な犯罪、脅迫、恐喝行為に走った事実が有る、青森銀行は義弟からの連絡、次男と弁護士等による再犯実行予告を受けており、当然再犯を拒んだ」

12、参考までに記載するが、母の遺産目録もじき出来上がるので、この手でいくら資金横領しようと、失われるのは金融機関の資金で有り、遺産預金は減じないから、幾ら横領に手を染められても、原告と原被告妹には関係無い事である、行政書士が正しい根拠証拠に沿い、作成した遺産目録は、絶体の遺産預金金額証明書である」 

13、被告らが委任した弁護士横路俊一は「父の遺産現金、父の身分を偽り、金融機関職員が資金を横領し、被告に提供して使い捲らせて居る、金融機関からの横領金を”被告が手にした遺産金で、被告が自由に使って正しい”こう二裁判で主張して居る」

14、だが「弁護士、行政書士に作成が認められている遺産目録作成の条件では、先ず遺産である事の証明を果たし、遺産預金は被相続人が死去時の預金額で確定が原則だし、遺産現金は、供託する、貸金庫等に保全する等して、相続人全員が合意しなければ、誰も手に出来ない状態とされた遺産現金のみ、遺産目録に記載出来る条件なので有る」

15、横路俊一弁護士は、原告側には証明しようの無い遺産金、被告と横路弁護士が主張する遺産金に付いて、遺産現金は窃盗して使い捲って正しい、金融機関の職員と共謀して、被相続人の身分を詐称する手口で、金融機関の金を横領させて提供させれば、正しく遺産金を手に出来た事となる、この横領提供金も使い捲って良い、こう事実を持って主張しており、当然だが横路弁護士には、永遠に正しい父の遺産目録作成は出来ない、遺産を正しく証明して、合法な遺産目録を作成して、遺産を正しく相続処理する事が、横路弁護士はそもそも出来無いのである、遺産相続関係事件で利益相反受任したが、父の遺産相続事件を、そもそも処理出来る知識も、能力自体も無かった訳である。

16、札幌簡裁川原武彦裁判官、別事件高木勝巳裁判官、札幌家裁、青森県警、道警は「横路俊一弁護士には、父の遺産相続事件を正しく処理する知識、能力が、そもそも備わって居ない、相続人調査証明、相続人相関図作成、遺産調査証明、証明出来た分を記載した遺産目録作成、これ等証明書を用いて、合憲、合法に遺産相続処理を終える知識、能力が欠落して居る、事件の受任自体違法である事を承知故、上記犯罪多数にを公認し、犯罪に加担して来た、横路弁護士が受任事件を正しく扱ったように偽装する為の裁判所、裁判官、警察による犯罪行為であろう」

17、青森県警と道警は「義弟の調査証明を持った追及によりJA十和田おいらせと青森銀行が”お父さんの死後、お父さんの身分を偽った手続きで、職員が次男に唆されて、金を横領して次男に提供した行為は、金融機関の職員による金融機関の資金の横領です、お父さんの預金貸し後引き出された事実は無いです、帳簿処理は保留となって居ます、横領金は、次男に回収を掛けています」こう認めた結果、金融機関の資金横領事件に、二警察本部が共犯で加担した事実が証明されたので、義弟の追及から逃げ回って居る、との事である。

18、なお、妹が既に横路弁護士に付いて、本件と母死去後の犯罪に関して、懲戒請求手続きを取り、札幌弁護士会綱紀員会で受け付けられて居る、原告も横路弁護士に対して、懲戒請求手続きを取る事として有る「横路弁護士の主張、行為に付いて、懲戒手続きでも、犯罪行為証拠を作る必要が有る」

犯罪者擁護のみに

  • 2018/08/15 06:13

@究極の犯罪請負、ネクステップ犯罪請負を、テレビ、新聞ぐるみ公式宣伝まで行えて、国の機関、道内自治体等監督官庁全て、道内地方政治、検察庁、道警も共犯となり、公式に認めて、10前後の犯罪実行を認め、法で律せられる国家の破壊を実現させて居ます”小樽市浅井課長は、公式に犯罪に異を唱えて居ますが、記載相手他、道内自治体は、全て共犯です”

                                平成30年8月15日

                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

FAX0155-37-2313 帯広市長、市議会、市税、保護、環境
FAX0134-25-1487 小樽市、市議会、市税、保護、塵減量推進
FAX0133-75-2275 石狩市長、市議会、市税、保護、廃棄物
FAX011-372-1131 北広島市長、市議会、市税、保護、環境
FAX011-381-0390 江別市長、市議会、市税、保護、廃棄物
FAX0123-32-0260 恵庭市長、市議会、市税、保護、廃棄物
FAX0123-49-2056 千歳市長、市議会、市税、保護、廃棄物
FAX0126-23-9977 岩見沢市長、市議会、市税、保護、廃棄物

1、別紙、昨日文書記載の通り「既に訴状を提出済みとなって居る、札幌市保護受給者の家財等を、保護費を使って犯罪処理請負、不法投棄、排出者偽装犯罪処理等、記載先も公認、共犯犯罪手法での税金事業に付いての訴訟で、実行社代表さんと、小樽市浅井課長が、この所業は犯罪、廃掃法違反他刑事罰適用行為と証言する為、証人出廷もして下さるとの事です」道庁、他市町村は、浅井課長に敵対下さい、当社の違法指摘を受け、合法化に舵を切って居る、最高裁も相手です。

2、今後こちらは「道新に対して、ネクステップ犯罪請負宣伝に付いて、犯罪を公認し、広く大衆に犯罪を委任せよ、と唆して居る広告取り消しを求める訴訟も提起します、10前後もの刑事罰適用犯罪で成功させて有る、極悪な犯罪の宣伝ですから」

3、ネクステップ犯罪請負は「相続前遺品金品を、横領させて提供させて居る犯罪等です”他相続人が泥棒、横領と騒げばどうなるか、丸投げ下請け労働者が、犯行実行の中で死傷すれば、下請けが元請けと偽るからくり、ネクステップは犯罪元請け、犯罪実行丸投げ故、現場労災締結、使用不可だが”下請け犯罪実施者、労災死傷者が事実を持って訴えればどうなるか、厚労省も訴える予定です”」                    

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