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2018年08月17日の記事は以下のとおりです。

泥棒介護施設

  • 2018/08/17 15:57

彩香園アルテリーベ、青森県東北町の老健施設のここは、入所者から預金通帳と印鑑を預かり、認知が進んだのを良い事として、入所者の預金を横領して居るんですね。

良く聞く事ですが、実際に身の回りに降り掛かって来ました、酷い現実です。

この施設で義母の担当だった高田は、泥棒ですよ、とんでも無い事です、次男小林陸男を、子四人が合意して、小林オナヨの身元引受人医選任したと、嘘を承知で決めて、取り消しを要求されたが蹴り、オナヨさんの預金通帳、印鑑を預かっている立場を悪用して、高田が金庫から出して、小林陸男、山崎ゆき子に渡して、青森銀行上北支店職員と、小林陸男、山崎ゆき子が共謀して、小林オナヨの身分を詐称して、青森銀行の資金を100万円横領して、この100万円を横領実行犯職員は、小林陸男に提供した、らしいです。

でも、これはあくまでも、聞いた限りの事であり、証拠の偽造書類と犯行時の防犯ビデオを調べなければ、事実とはならないんですよ。

高田が義母の預金通帳、印鑑を持ち出して、金を横領した可能性も、当然強いんです。

青森銀行上北支店での、職員と小林陸男、山崎ゆき子らによる、二度目の身分詐称、金員横領犯罪が、昨日分かりました、三度目は私が手を打ち、事前に防げたけれど、完全にこの連中、常習犯罪者です。

銀行と施設犯罪

  • 2018/08/17 15:30

@青森銀行上北支店、菖蒲川担当に、犯行実施職員名、犯行ビデオ保全、偽造引き出し書類保全、写し提供、横領金回収の是非答えを求めて有ります

                                平成30年8月17日

                           小林オナヨ次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

            山本あつ子夫、武四郎、オナヨ遺産等調査請け社

                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯

東北財務局、青森財務事務所理財課、坪田担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森銀行本店、事務統括部工藤正博担当
TEL017-776-5262
FAX017-732-1153

1、先程青森銀行本店と、青森財務事務所理財部坪田担当に伝えた通り、青森銀行上北支店に電話を掛けて、菖蒲川担当に下記を伝えて有ります。

2、オナヨ入所施設アルテリーベ高田担当、小林陸男、山崎ゆき子、青森銀行上北支店担当が、小林オナヨの預金通帳、届出印を悪用し、オナヨの身分を詐称した書類を使い、今年4月2日に100万円を職員が横領した事件で「小林オナヨが窓口に来て、自身で引き出し書類を書き、100万円を引き出した、との虚偽処理を取り消す事、あの横領金は青森銀行職員が、青森銀行資金を横領した金、小林オナヨの預金引き出しでは無い故、文書で答える事を求める。

3、昨年11月15日に上北支店で起きた、小林武四郎の身分を偽造した書類を使い、30万円あまりの金員、青森銀行の資金を横領した職員の身分を文書で答えよ、今年4月2日に起きた、小林オナヨの身分を詐称し、100万円青森銀行の資金を横領した職員の身分も、文書で知らせる事。

4、昨年11月15日、今年4月2日、小林オナヨが死去後、小林陸男と家族が上北支店に来て、オナヨの身分を詐称した手続きで、オナヨの遺産預金と同額を、職員が横領して提供しろ、と騒いだ日の防犯ビデオを保全し、後日提供に応じる事、4月2日の、山崎ゆき子が偽造した、オナヨの身分詐称偽造引き出し書類も保全し、後日の開示に応じる事、手続き方法、費用等をファックスで送って下さい、本店に要求した事と合わせて。

5、横領提供した30万円余りと100万円を、職員が横領後提供したと言う、小林陸男から、法に沿い強制回収しないのか、回収しないなら理由を答える事、合わせて「違法に減らした小林オナヨの預金処理を元に戻して、この青森銀行資金横領被害金を”使途不明で帳簿処理して、小林陸男に提供してくれるのか、文書で答える事”」 

犯罪宣伝を

  • 2018/08/17 12:54

@政府、環境省、最高裁、裁判所による、不動産明け渡し強制執行手続き物品処理を、所有者偽装故違法と当社が指摘し、川上担当が裁判所に合法化を指示し、当社の助言も含め、合法化に変えている、結果札幌地裁なら処理費二倍、一方道庁、札幌市、道警等がHTB、道新らと共謀し、ネクステップ等に相続前遺品物品、個人所有物違法一括請負を認め、テレビ、新聞で大々的宣伝、環境省も黙認、違法処理故費用は安価、どう整合性を取る気でしょうか

                                平成30年8月17日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理、中川環境大臣、上川法務大臣、野田総務大臣
TEL03-5253-2111

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

中川環境大臣 裁判所への是正指示は、上川担当(女性)に確認願う
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8263 塵適正処理推進課、渡井担当、川上担当
FAX03-3593-8264 産廃課
FAX03-3593-8262 家電リサイクル法、高橋、掘担当
上川法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
野田総務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-5253-5511
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
TEL011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
TEL011-222-7357
和田昭夫道警本部長、保安、生活経済、知能犯、盗犯課長
TEL、FAX011-251-0110
高橋道知事、道議会、人事課、環境
FAX011-221-6399 遺品整理、一廃一括犯罪請負共犯
秋元札幌市長、市議会、区長、市長秘書課、市税、保護、介護保険、障害福祉、空き家対策、環境、オンブズマン
TEL011-218-5166
FAX011-218-5124
FAX011-210-5727 道新役員、営業第一グループ
FAX011-812-1764 HTB執行役員、報道、営業部 

1、政府、環境省、最高裁、裁判所による不動産明け渡し強制執行搬出品を、搬出請負運送業者と偽らせ、古物売却、事業廃棄物と偽る処理は違法と二年前当社が指摘して、環境省産廃課に居た川上担当も、札幌地裁城崎統括執行官に、一廃を処理請け業者所有事業廃棄物、産廃と偽る廃棄処理は違法、認めぬ、合法処理に是正せよと指示し、最高裁も当社の指摘を理解し、当社の合法化手法を採り入れる等して、是正に動いて来て居ます「結果、正しく分別処理、再利用した事で、費用は1,6~2倍程度に跳ね上がりました」

2、一方道庁、札幌市、帯広市、道警、札幌検察庁、道新、HTB他報道は「廃掃法、家電リサイクル法、憲法第29,20条等の遵守は不要、排出者、所有者は偽装で良し、廃棄、古物売却証明書は偽造で良い等認め、ネクステップの場合では、テレビコマーシャル、新聞広告等で、これ等犯罪を重ねた処理一括請負を、堂々と宣伝して、通されて居ます”法を多数犯す請負、法を犯す廃棄処理、個人所有物、相続前遺品物品を事業廃棄物と偽り、燃える、燃えないを軸とした、細かい分別も不要な処理を公認”処理費は裁判所の半額前後、之を公認している状況となって居ます」

3、法に沿えばネクステップ犯罪と、この犯罪を公認している道庁、札幌他市、検察庁、道警と、犯罪宣伝に走って居る道新、HTB等は、法を持って処断ですが、政府、環境省他も犯罪を認めており、犯罪宣伝、犯罪請負が公認されて居ます「ネクステップの場合は、暴力団等の系列違法業者も含めた、犯罪業者に丸投げして居ます、札幌市も同様です、当然証明書、法人税申告手続き等も偽造です」

4、政府、最高裁、環境省、法務省「裁判所が環境省からの合法化支持も受けて合法化に切り替えた事と、道庁、道警、検察、札幌他市、報道が共謀してのネクステップ等の犯罪請負公認と、相反した同様請負処理事業が行われて、通って居る現実を何故認めて居るのでしょうか、裁判所が行っている、合法な事業に統一せず、犯罪を大々的に宣伝させ、行わせて居る法の根拠は無いですよ」

5、北洋銀行とが資金拠出のネクステップは、旧拓銀不動産です「バブル期に拓銀、カブトデコムの先兵となり、ヤクザを派手に動かし、地上げ(放火、無人時に解体撤去等)等に走った旧拓銀不動産と拓銀、カブトデコムの再現状態ですが”同じく、闇の方々を下請けで使って居ます、何れ過去の再現、闇の方々に犯罪委任事実を使われて、北洋銀行とネクステップ、道新等では、過去の拓銀、カブトデコム、拓銀不動産と同様、闇に弱みを握られて、政府が処理するしか無くなりなくなりませんか、この恐れも強いのですが、政府、最高裁、環境省、法務省、総務省、責任を正しく取れるのでしょうか」

6、近い内に裁判所の処理、合法処理と、ネクステップ等に道庁、道警、検察庁、報道等が認めて居る、犯罪塗れ処理を併記し、国を訴えます、裁判所の合法処理は、犯罪処理の1,6~2倍です、このままだと近い内に、国による廃棄処理費詐欺だとされますよ、地裁、札幌近郊市等と話し合い、道庁、道警、札幌他市、報道犯罪、犯罪宣伝、犯罪請負公認は、こうした手を打つしか無いと考えています。 

横路弁護士の関与

  • 2018/08/17 10:36

今年4月2日に起きて居た、義母の預金通帳、印鑑を、義母入所施設職員高田と次男小林陸男、長女山崎ゆき子が共謀して施設から持ち出し、青森銀行上北支店遺出向いて、上北支店の職員と共謀して、義母が上北支店の窓口に来て、自分で預金引き出し手続きを取り、100万円を引き出して持ち帰ったと、実際は上北支店の職員が、資金を横領した事件でも、横路俊一弁護士が、何らかのかにょを、でしょうね?

この二回目の、青森銀行上北支店職員が手を染めた、資金横領、その後「証拠は無いが、横領された金は次男に渡ったと言われているが、正しい証拠は無い事件は、防犯ビデオと偽造引き出し書類が残って居ます」

この犯罪証拠も、青森銀行本店に対して、写しの提供を求めます、近日中に青森銀行を相手取り、このお金は、青森銀行の資金が横領されたのであり、偽造手続き書類で、義母の預金が引き出された訳では無い、之を確認する訴訟の提起も行います。

しかしまあ、何回、幾らの金額、金融機関職員と共謀して資金横領を働いて来たのか、現在判明している、金融機関の資金横領額は、330万円余りに上って居ます。

今年4月2日の、金融機関職員、青森銀行上北支店職員が実行犯の資金横領では、義母の入所施設、彩香園アルテリーベ職員高田も共犯者となって居ました。

老人入所施設は、多分居たような法破り、犯罪が行われているんでしょうね、アルテリーベに限らず。

銀行と介護施設犯罪

  • 2018/08/17 10:20

義母が死去して、義母の遺した青森銀行の預金緒履歴を入手したら、今年4月2日に100万円が引き出された、と記載されていました。

青森銀行品店に事実調査を求めた結果、次男小林陸男と、長女山崎ゆき子が、義母が入所している施設、彩香園アルテリーベ職員、高田相談員と共謀して、義母の預金通帳、印鑑を金庫から高田が持ち出し、小林陸男と山崎ゆき子に渡して、陸男とゆき子が青森銀行上北支店に足を運び、上北支店の職員も共謀して、ゆき子に、オナヨの身分を詐称させた書類を書かせて、100万円を職員が横領して、義母が自分で上北支店に来て、自分の預金を引き出したと、偽った帳簿処理がされて居る、等を知りました。

当然ですが、このお金は「青森銀行上北支店の職員と上が、義母が自分で窓口手続きを取り、100万円を引き出したと、偽った手続きを使い、青森銀行の資金を横領した事件です、義母の預金は引き出されて居ません」

アルテリーベの入所者の預金通帳、印鑑の管理、扱いのずさんさは、凄いですよね、青森銀行の顧客の預金取り扱い、事務手続きの犯罪性も、凄まじいです。

昨年11月15日に、小林陸男と妻が、義父の死後、義父の預金通帳、印鑑を悪用して、上北支店職員と共謀して、義父が死後、自分で窓口に来て、自分の預金を引き出して行ったと偽装、横領して居ました、義母の件、今年4月2日の事件は、二回目の上北支店職員が共謀しての、金融機関の資金横領犯罪です。

そして、アルテリーベ職員高田も共犯者です、どんどん犯罪者が増えて行くばかりですね。

犯罪追及

  • 2018/08/17 07:33

@今年7月4日死去、東北町老健施設、彩香園アルテリーベ入所者小林オナヨの預金通帳、印鑑を施設、担当高田が預かり、今年4月2日、オナヨ次男小林陸男、長女山崎ゆき子に母が認知4、当事者能力の無い事を利用して渡し、青森銀行上北支店も共謀し、オナヨの身分を偽った書類手続きで上北支店職員が100万円を横領し、証拠は無いが、小林陸男に提供したらしい犯罪に関する訴え

                                平成30年8月17日

                          小林オナヨ次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                    山本 あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

                          山本あつ子夫

        小林武四郎、オナヨ遺産等調査請け社取締役 山本弘明
                        携帯

厚生労働省介護保健指導室 徳久担当
TEL03-5253-1111(3957)
FAX03-3592-1281
東北財務局、青森財務事務所理財部、坪田担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森銀行本店事務統括部、工藤正博担当
TEL017-732-1111
FAX017-776-5262
青森県庁介護事業グループ磯島担当
TEL017-734-9299
FAX017-734-8090
蛯名鉱治東北町町長、介護保険課課長、乙供他担当
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110
青森県警本部長、知能犯、盗犯課長
TEL、FAX017-723-4211

1、今年7月4日、東北町老健施設彩香園アルテリーベに入所して居た小林オナヨの預金通帳、届出印の悪用事実に関する訴えを提起します、事実詳細は、別紙準備書面に記載されて居ます。

2、アルテリーベ事務長高田氏から聞いた事実はこうです「施設では入所者の預金通帳、印鑑を預かり、金庫で保管して居ます、毎月月末に入所者の預金通帳を確認しており、オナヨさんの預金から100万円が引き出された記載となって居ることを知り、担当の高田に事実確認して、小林陸男さんが2日に施設に来て、オナヨさんの通帳と印鑑を渡すよう求めたので、金庫から出して渡した、その後、戻されたオナヨさんの預金が100万円引き出されている記載となって居る事を知った、これ等を施設は知りました」これが今日確認した事実です。

3、彩香園アルテリーベ、母担当高田相談員は、別紙準備書面記載の通り「母の身元引受人だった父が昨年11月7日に死去した後、次男小林陸男、長女山崎ゆき子と共謀して、4男小林清志、次女の私が合意し、小林陸男を母の身元引受人に選任する事とした、と、四人の合意書面も無い事から、事実では無い事も承知で、小林陸男を身元引受人と決定し、この違法選任事実を知り、撤回を求めた訴え者の要求を、違法だろうと一旦身元引受人と決めたら、法では無く取り消し不可です、こう宣告し、蹴った事実がります」

4、アルテリーベは「法に背き、母の預金通帳、届出印、青森銀行上北支店の口座預金通帳、印鑑を、高田担当が預かり、今年4月2日、高田担当と小林陸男、山崎ゆき子が共謀して、認知4、当事者資格を喪失している母なのを良い事として、共謀して持ち出し、青森銀行上北支店に出向いた小林陸男、山崎ゆき子、青森銀行上北支店担当が共謀して、母の身分を偽った書類を山崎ゆき子が作成して、上北支店職員が、母が自身で窓口に来て、自分の預金を100万円引き出したと偽装して、青森銀行資金100万円を横領した事実が有ります、この横領金は、証拠は無いですが、小林陸男に提供したらしいと、青森銀行本店は答えて居ます」

5、東北財務局、厚生労働省、青森県庁、記載等犯罪事実を調査し、法に沿った措置を講じることを求めます、青森銀行職員による資金横領犯罪に付いては先ず、偽造書類、今年4月2日の防犯ビデオ映像を保全させ、入手し、この横領事件調査と、処分等をするよう求めます、父小林武四郎死去後の同様犯罪に続いて、二回目の横領犯罪です。

6、厚生労働省、青森県庁、彩香園アルテリーベの調査を行い、記載等犯罪事実を持ち、施設に対して行政処分を先ず掛ける事を求めます、同様犯罪は、他にもある可能性も強い故、早急な事実調査を求めます。

7、東北町、介護保険課の答えは一貫しており、昨日の担当乙供も「うちにも弁護士が居る、訴えて来い、調査、是正の意思など無い、訴えろ」こう宣告して来て居ます。

版材が次々発覚

  • 2018/08/17 06:10

事件番号 札幌地方裁判所平成30年(ワ)第588号
       遺産現金、預金通帳等返還請求事件

                                平成30年8月17日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

札幌地方裁判所民事3部1係 高木勝巳裁判官
                   辻内智紀書記官御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435

                             原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第29回

1、原告と原被告妹山本あつ子は、今年7月4日に死去した実母小林オナヨ、青森県東北町老健施設、彩香園アルテリーベ入所者の死去に伴い、小林オナヨが遺した遺産である、青森銀行上北支店の預金履歴を取り寄せた、この預金通帳と届出印は、法に背いて認知程度4の母から、彩香園アルテリーベ担当が、子の顔も見分けられ無くなっていたオナヨから預かって居た事実が有る(預金履歴甲第29号証)

2、母の預金履歴を精査して、今年4月2日に窓口手続きで、母の預金口座から金100万円が引き出されて居た事実を、原告と原被告妹は知る事となった。

3、この事実を知った原被告妹と夫は、青森銀行本店とアルテリーベに電話を掛けて、認知4、車いす生活の母が、自身で自身の預金を引き出す筈は無い、又、施設入所で100万円が必要となる筈も無い、誰がこの顔も見分けられ無くなっている母に代わり、母の預金を引き出し、着服したのかを問い質した。

4、この連絡を受け青森銀行本店事務統括部、工藤正博担当は、預金が引き出された上北支店に連絡を取り、結果は次の通りと、山本あつ子、夫に伝えて来た。

工藤担当ー上北支店を調べた所、今年4月2日に上北支店に、小林陸男さんと山崎ゆき子さんが来て、母の預金通帳、届出印を持参して居る、母の代わりに母の氏名、押印を記載した書類を作成するので、母の口座から金を引き出させてくれと、窓口職員に要求が有りました、窓口職員は、預金契約者では無い事、他者が口座名義人を騙る引き出しは拙い、等で断りましたが、結局要求を受け入れて、小林オナヨさんの名を騙らせた書類を作成して貰い、100万円を提供して持ち帰られました、この金を持ち帰ったのは、小林陸男さんとの事です、オナヨさんが小林陸男、山崎ゆき子さんに自分の預金を100万円引き出して貰う手続き書類は一切存在して居ません、それで有りながら上北支店の職員は、小林陸男、山崎ゆき子さんにオナヨさんを騙った書類を書かせて100万円を横領し、小林陸男さんに渡しました。

工藤担当ーこの手続きは違法、横領行為になる事は、上北支店担当も承知しており、拠って一端は断りました、又、小林オナヨさんが彩香園アルテリーベに入所して居る事も、上北支店は把握して居ました、この手続きは青森銀行の職員による、青森銀行の資金横領で有り、小林オナヨさんの預金は引き出されて居ない、ですか、、、。

5、彩香園アルテリーベ、母の担当である高田相談員は、昨年11月7日に、母の身元引受人だった父が死去後、山崎ゆき子、小林陸男と共謀して、原告と原被告妹山本あつ子が、小林陸男を母の身元引受人に選んだと、陰で偽り、小林陸男を母の身元引受人に、違法に決めて居た事実が有る。

6、この違法な身元引受人選任事実を知った原被告妹は、アルテリーベ高田担当に対して「小林清志と私は、小林陸男を母の身元引受人に選んだ事実は無い、陸男は父の死後、父の預金を横領し、現金等も盗み、使い捲っている、h実家から母の預金通帳も見つけ出して、陰で再発行させて、母の預金口座を陸男名義に変えさせて、母の預金を全て横領しようとして、上北支店は流石に断った事実も有る、小林陸男が母の身元引受人となって居る事は違法、陸男が母の身元引受人とした事を解除せよ」こう要求し、厚生労働省老健局高齢支援課、青森県庁介護事業グループ、東北町施設管理部署にも、陸男は再度犯罪に手を染める、違法な母の身元引受人選任をアルテリーベに取り消させるように、と求めた事実が有る。

7、この正当な要求を、アルテリーベ高田担当は「偽造であろうと一旦身元引受人に決まれば、法は関係無く取り消しは出来ません、違法であろうと小林陸男さんが、小林オナヨさんの身元引受に付いては決定権者です、但しオナヨさんに関わる、入院、転院、財産管理等は、子四人の、文書での意思決定が必要です、自分は小林陸男さんと山崎ゆき子さんが信用出来る人間、4男と次女は信用出来ない人間と決めて居ます、小林陸男さんと山崎ゆき子さんは悪い事はしません、申し入れは拒絶します」こう宣告した事実が有る、厚労省、青森県庁、東北町も同様の答えを発し、本件小林オナヨの身分詐称、資金横領に加担した訳である、類似事件は高齢者入所施設で、こう言った形で続発していると言う事である。

8、当然だが、今年4月2日に起きた、小林陸男と山崎ゆき子、青森銀行上北支店が共謀しての、小林オナヨの身分を詐称した手続きで、100万円を職員が横領し、小林陸男に提供した(らしい)悪事は、高田担当、母の預金通帳、届出印を管理している高田担当も共謀して居る事明白である。

9、今年7月4日早朝に、母小林オナヨが死去後、原被告妹夫は、アルテリーベに電話を掛けて、母の預金口座は青森銀行に有る事等を聞き出し、青森銀行本店、アルテリーベ等に文書連絡を入れ、小林陸男らが母の身分を偽った手続きを取り、青森銀行職員と共謀して、資金横領を働く事を予想して、再犯を止める手を打った。

10、アルテリーベを訪問した小林陸男、山崎ゆき子らは「母の預金通帳、印鑑を渡せ、弁護士が就いており、再度身分を偽装した手続きで、変えを引き出せるのだ」等騒いだが、この時はアルテリーベは、相続人四人の合意が無い故、今は渡せないと、母が死去後は告げ、預金通帳、印鑑引き渡しを拒んだ事実が有る、原被告妹夫が青森銀行に対し、再犯を止める手を打ち、本店が上北支店に対し、再犯を禁じた為、数日後にアルテリーベは、小林陸男に母の預金通帳、印鑑を渡した、この預金通帳、印鑑を持参して上北支店に出向いた陸男は、弁護士が就いている、再度身分を偽装した書類で金を渡せ、等騒いだが、上北支店は三度目の、契約者の身分詐称の手を使った、職員による資金横領は拒んだ事実が有る。

11、厚生労働省、札幌市介護保険課に聞いた所、老健施設等で入所者の預金通帳、届出印を預かり、預金引き出し等を施設側が仕切って行う事は脱法行為、法に背いている、入所者が当事者能力を著しく喪失している場合で、施設が預金通帳、印鑑を預かる状況の場合は、後見人、補佐人を就けて貰い、財産管理を行って貰わなければならない、入所者の財産管理を老健等施設は、違法となり出来ない、だが現実は、施設が当事者能力を失った入所者の預金通帳、印鑑を預かり、扱っているのが実態、法に反して居る事も承知、との答えを得ている。

12、施設が違法に入所者の預金通帳、届出印を預かり、当事者能力の無い入所者を謀り、預金引き出し等に手を染める、身内が入所施設職員と共謀して、入所者が当事者能力を失った事を良い事として、入所者の預金通帳、届出印を持ち出す行為に加担、手を染め、入所者の身分を偽った書類手続きで金を盗んだ場合、施設側も窃盗、詐欺罪に問われる、等答えを得ている。

13、上記が今年4月2日に発生した、母入所老健施設彩香園アルテリーベ、高田担当、母が重度の認知と言う事実を悪用し、母から預かって居た預金通帳、印鑑を、小林陸男、山崎ゆき子に渡して、横領に加担した担当と小林陸男、山崎ゆき子(母の身分を偽った書類作成担当、との事)青森銀行上北支店が共謀しての、母の身分を偽る書類手続きにより、青森銀行職員が銀行の資金100万円を横領し、証拠は無いが、小林陸男に提供したらしい事件、この資金横領を隠す為、小林オナヨの預金が引き出されたと、青森銀行上北支店で偽る処理がなされて居た事件の概要である、横路俊一弁護士の現在までの言動によれば、横路弁護士も共同正犯の強い疑いが存在して居る。

14、かかる次第であり、被告には父、母が遺した遺産を正しく法に沿い、相続手続きを取る意思は一切無い、被告と山崎ゆき子、横路弁護士が共謀して、父と母が遺した遺産、預金、現金等、金融機関職員が横領後提供した金員を、全て犯罪に手を染めて手に入れ、自由に使い捲る事を果たそうとして居るのが事実である。

添付証拠

甲第29号証  青森銀行から取り寄せた、小林オナヨの      写し
          遺産預金履歴

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