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2018年08月18日の記事は以下のとおりです。

処理費の安い市町村へ

  • 2018/08/18 17:00

犯罪請負、相続前の遺品物品、個人所有物犯罪処理請負を認めて、この後起きて行く事の一つは「処理費が安い市町村への、越境搬入処理です、市町村内での一廃廃棄処理、この規定が崩壊します」

札幌で廃棄処理であれば、分別が煩いですが、岩見沢市等なら、基本一括埋め立て処理です、分別費用も掛かりません、運び出して、そのまま廃棄物処理場に運び込み、何もかもを投棄して、楽に処理出来ます。

何れ市町村は、一般廃棄物処理事業が崩壊して行きます、一瞬ですよ、何もかも一括で埋め立て出来る処理場が、各地から運び込まれた家庭の廃棄物で埋まるのは。

こうなるから、違法な個人所有廃棄物違法請負処理は、禁じられているんです、地域が、この部分でも崩壊しますから、家庭塵の収集運搬処理が、日本中で崩壊してしまいます。

何故一般廃棄物系物品を、法を犯して一括処理請負させて居ないか、根本からもう、分からなくなってしまって居るんでしょうね、国家権力の屑連中からして。

金儲けだけを見て、こうした地域を守る為の、絶体崩壊させてはならない法の規定も、破壊し捲って通して居ます、法を所管している筈の国家権力が先に立って。

根本の理由から、思考能力がゼロレベル故、全く何も理解すら出来ない犯罪者連中が、目先の犯罪利得を得る為、近未来も破壊し捲るテロ犯罪に狂奔して居ます、完全に破壊させてしまえば、取り返しは付きません。

老人入所施設と金融機関

  • 2018/08/18 14:14

彩香園アルテリーベで、義母の担当だった高田は、小林陸男、山崎ゆき子と始めから、義父が死去したすぐあとから共謀して居たのです。

子4人が合意して、小林陸男を義母の身元引受人に選んだと言う、嘘を始めから吐いて居ました「高田と小林陸男と山崎ゆき子は、元から共謀して、義母の預金も盗む気だったのです」

青森銀行は、やはり共謀しており、義母の身分を偽らせて、100万円を職員が横領し、提供したのです、義父の時と同様の、金融機関、職員が実行犯の、青森銀行の資金横領犯罪です。

アルテリーベ、老健施設と青森銀行は、初めからこうした犯罪を、共謀して行う関係なのですね。

誰も信用出来ませんね、子等は頻繁に、施設が預かって居る父母の通帳を、詳細に点検しなければならないという事です。

犯罪者ばかりです、老人入所施設も、親族も銀行も、犯罪者しか居ませんね。

知人の例を聞いたら「親族が施設に入れたXXの預金通帳を預かって居るが、あっと言う間に金を使い切ったと言って居ました」

当然、預かっている人間が、施設に入れた人の預金を使い込んだのです、何処でもこうなのですね。

でも「義母の事件と義父の事件は、絶体このままでは済ませません、小林陸男、山崎ゆき子、横路俊一弁護士、アルテリーベ、高田、青森銀行、JA十和田おいらせ、このままで終わらせはしないからな」

犯罪証拠

  • 2018/08/18 14:01

青森銀行が共犯の、義父簿の身分を偽り、お金を横領した事件、はっきりしている事実は「義父簿が青森銀行上北支店に足を運び、自分で自分の預金を、窓口手続きで引き出した事実は無く、偽造書類を作成し、使われた犯罪だと言う事です」

彩香園アルテリーベ、青森県東北町の老健施設に入所して居た義母の身分を偽り、青森銀行上北支店で金100万円が横領された犯罪は「義母が生存時の犯罪です、アルテリーベで義母の青森銀行の預金通帳、届出印を預かって居たが、担当の高田が自由に持ち出し、使えた結果、義母の預金通帳、届出印が持ち出され、青森銀行上北支店、菖蒲井川他職員は、義母では無い事を承知の上で、義母が窓口手続きを取り、自分で自分の預金を100万円引き出したと、確信犯で偽り、青森銀行の資金を横領した訳です」

この犯罪では「まだ証拠は揃って居ませんが”アルテリーベ職員の高田は、持ち出した義母の預金通帳と届出印を、小林陸男、山崎ゆき子に渡して、青森銀行上北支店がその先で共謀して、この犯行が行われた”と、青森銀行とアルテリーベは、証拠は無いけれど、答えて居ます」

証拠はこれから揃えて行くけれど「高田が義母の身分を偽り、青森銀行と共犯で、資金横領を働いたのでは無いとは、証拠が揃っていない現段階では、言える筈が無いのです」

偽造された引き出し書類と、防犯ビデオ映像、之が揃えば、犯人を特定出来ます、当然ですが、青森銀行は、犯人が映って居る防犯ビデオ映像を、確認済みな訳です。

青森銀行によると「偽造担当は山崎ゆき子、横領金緒提供を受けて、持って帰ったのは小林陸男、こう答えて居ます」

国中の介護系施設で

  • 2018/08/18 09:26

義母が入所して居た、東北町の老健施設、彩香園アルテリーベの担当職員、高田と義母の次男小林陸男、長女山崎ゆき子、青森銀行上北支店が共謀しての「義母の預金通帳、届出印を、施設が預かり、笊管理で通せている事を悪用した、高田が義母の預金通帳、届出印を持ち出して、小林陸男、山崎ゆき子に渡して、陸男とゆき子は、青森銀行上北支店に、義母の身分を偽り、金を詐取に走りました」

青森銀行上北支店、菖蒲川他担当は「義母では無くて、小林陸男、山崎ゆき子だと、当然承知で”義母が窓口に来て、自分緒預金を引き出す書類を書き、預金を引き出したと、確信犯で偽り、職員は100万円を横領した、100万円を超えて居るから、上層部の犯罪ですけれど”青森銀行の資金横領を働きました」

この横領金は「次男小林陸男に提供した、らしいですが、それを裏付ける証拠は無いから”青森銀行上北支店職員、上層部による、義母の身分を詐称した、有印私文書偽造、行使、、業務上横領事件です”」

当然ですが「義母の預金は引き出されて居ません、青森銀行職員による、青森銀行の資金横領犯罪です」

之が正しい犯罪の構図、ですが青森銀行は「義母が自分で窓口に来て、自分で預金引き出し書類を作成して使い、100万円を自分の口座から引き出したと、偽造処理を行って居ます」

老健等施設が、入所している人達から預金通帳、届出印を預かり、このような入所者の通帳、印鑑を悪用させた、金の横領を、金融機関ぐるみで行って居ると、良く証明出来て居ます。

小林陸男、山崎ゆき子、アルテリーベ職員高田、横路俊一弁護士、青森銀行上北支店、菖蒲川他職員、更に罪が重なっているな。

犯罪請負

  • 2018/08/18 09:12

遺品整理、個人が所有する不用物品、神仏具を、犯罪を多数行い、請負処理する、極悪犯罪請負。

裁判所が行っている、不動産明け渡し強制執行手続きで、同じ犯罪行為が行われて来ました「占有場所から運び出した物品は、多くが占有者個人の所有物ですが”搬出処理を請け負う運送屋が排出者の、事業系一廃だと、偽って処理して来ました”」

塵の処理は「個人が排出者であれば、廃掃法と市町村条例により、偉く手間暇を掛けさせられる分別、廃棄、再利用等処理を強要されて居ます、個人がボランティアでさせられている、無料労役です」

一方同じ廃棄物でも「事業所が排出者の、事業系一廃だと偽装すれば”燃える塵、この括りで一括廃棄処理、焼却処理出来ます”細かく分別して、物品毎の処理、再利用で出す、これ等の膨大な手間暇が無く出来ます」

ですから裁判所による、不動産明け渡し強制執行搬出物の廃棄処理費も、個人所有物だが、事業系一廃だと偽れたんで、安く廃棄処理出来たんです。

この廃棄処理は、法律規定では、犯罪廃棄処理です、ですから当社が指摘し、環境省が主体で是正させたのです、一廃のままの廃棄処理に是正させたんです。

そうしたら「各個人に負わせている、物凄い手間暇を要する、一廃の徹底分別、物品毎の処理、再利用で出す、之をしなければならなくなった訳です、無料労役分別各処理を、事業として、必要費用を得て行うようになった訳ですから」

結果、手間が膨大に掛かりますからね、費用は高額になりました「一方で道庁、道警、札幌検察庁、札幌、帯広市他道内自治体、道内政治権力、北洋銀行、道内報道機関が共謀して”強制執行搬出品、事業系一廃と偽る等犯罪処理請負を、ネクステップ等に認めて、大々的に宣伝を打たせ、違法請負をさせて居るんです”」

その結果が「債権者、債権者委任弁護士連中による、裁判所、以前の排出者偽装犯罪廃棄処理に戻せ、法を犯した安い処理に戻せ、この抗議続発を生み出して居るのです」 

裁判所、弁護士

  • 2018/08/18 08:57

裁判所が債権者の代理で行っている、不動産明け渡し強制執行手続き、この手続きで、占有場所に有る物品、占有者側が所有する物品を、運送屋を使い、強制搬出して居ます。

運び出した後、運送屋の倉庫に一定期間保管して、債権者の求める手続きに沿い、古物売却する、廃棄処理する手続きに移行させて居ます。

当社が指摘して、是正させる前は、この運び出した物品の所有者を「処理請負業者が所有者だと、裁判所ぐるみで偽り、古物売却、一廃を請負業者が排出者の事業系一廃と、偽装廃棄処理で処理を行って居ました」

之は犯罪ですから、当社が指摘し、環境省が之を認めて裁判所に、一廃のまま処理せよ、こう指示して、札幌、江別市等も裁判所に対して「一廃のまま正しく処理せよ、越境搬出一廃処理も禁止、こう行政指導を掛けた訳です」

で裁判所は、当社からの合法化助言も受け入れて「昨年7月から順次、合法処理に改めて来て居ます、一番は”個人所有廃棄物のまま、廃掃法規定と市条例に沿い、細かく分別し、廃棄、再利用等を行うとした事です”」

結果、個人が出す廃棄物の処理で「事業としてこれを行うと、幾ら費用を要するか、国中の雛形となる、公式実例証拠が出来上がって居ます」

一方で道庁、札幌、帯広市他、道内自治体と道警本部、札幌検察庁、道内地方政治権力、報道が北洋銀行と共謀して「裁判所の以前の廃棄処理、個人書湯物を違法処理請負業者が排出社、事業系一廃と違法廃棄処理する、国際環境犯罪を、公式に認めて、大々的に宣伝を行い、犯罪請負処理を確立させようとして居ます」

この流れもあり、債権者、弁護士は裁判所に「以前と同様に、搬出物の処理を事業系一廃と偽る、犯罪処理に戻して、処理費を安くしろ、こう犯罪要求に走って居るんです」

ネクステップ等の犯罪請負は「最高裁、弁護士等相手の犯罪請負でも有ります」

権力犯罪

  • 2018/08/18 06:12

@最高裁、環境省、不動産明け渡し強制執行物品を、所有者、排出者偽装、一廃を請負業者の事業廃棄物と偽る処理は違法、禁止、一廃のまま処理せよ、環境省が裁判所に是正指示した結果、処理費は一気に増額しました”一方、道庁、道内市町村、道警庁公認、ネクステップ等犯罪は、一廃を事業廃棄物偽り処理”債権者、代理人弁護士は、元の犯罪処理、安価廃棄処理に戻せと猛抗議中、どう収拾を付けますか

                                平成30年8月18日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
安倍総理、中川環境大臣、麻生財務、金融大臣、上川法務、野田総務大臣
TEL03-5253-2111

    〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
            (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                    TEL011-784-4046
                    FAX011-784-5504

中川環境大臣
FAX03-3593-8263 塵適正処理推進課、渡井担当
FAX03-3593-8264 産廃課
 大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠札幌地裁所長、民事執行係
FAX011-271-1456
FAX011-210-5727 道新執行役員、営業第一グループ
FAX011-812-1764 HTB執行役員、報道、営業部
札幌弁護士会会長、会員弁護士、裁判所執行是正承知、違法に戻せ
FAX011-281-4823     と債権者と裁判所に抗議
道行政書士会会長、会員行政書士、遺産目録作成しない理由は?
FAX011-281-4138
道税理士会会長、会員税理士、ネクステップ等犯罪業者税申告も偽造
FAX011-642-0746
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110 犯罪公認道警
高橋道知事、道議会、人事、法制文書、偽造公認元締め、環境
FAX011-221-6399
秋元札幌市長、市議会、区長、市税、保護、介護保険、障害福祉、環境、犯罪処理実施当事者
FAX011-218-5166
FAX011-218-5124 共産党市議団、他会派とも調整願う
FAX0155-37-2313 帯広市、市議会、市税、環境桜井
FAX0134-24-1487 小樽市、市議会、市税、塵減量菊地次長
FAX0133-75-2275 石狩市、市議会、市税、廃棄物細野課長 
FAX011-372-6188 北広島市、市議会、市税、環境阿部課長
FAX011-382-7240 江別市、市議会、市税、廃棄物阿部課長
FAX0123-33-3137恵庭市長、市議会、財政小林室長廃棄山本
FAX0123-23-2492 千歳市長、市議会、市税、廃棄物酒井係長
FAX0126-23-9977岩見沢市長、市議会、市税廃棄物近藤課長

※下記国家権力犯罪も、国、最高裁、環境省、道庁相手に訴訟提起予定です”出来れば弁護士会も加えたいですが”

1、環境省は当社の指摘を受け、裁判所が債権者の代行で行う、不動産明け渡し強制執行搬出物を、請負運送屋所有と偽って古物売却、一廃を事業廃棄物と偽装廃棄処理行為”は違法、一廃を処理請け業者所有事業廃棄物に偽装処理を廃掃法規定でも、環境省も認めて居ない、一廃で正しく廃掃法、市条例通り処理せよ”と是正指示し”最高裁もこれを認め、執行搬出物を一廃のままで廃掃法、各市町村条例に沿う処理に是正し、結果処理費が一気に増額しました「この処理費は、合法な処理費です、最高裁、各裁判所、債権者代理人弁護士は承知の事実、是正前の排出者偽装廃棄処理と、是正後の一廃のまま合法処理と、最高裁、裁判所、弁護士等は承知の事です」

2、環境省からの是正指示を受けて、最高裁は民事執行部所に「当社指摘通り、個人所有物のまま処理に是正せよ、札幌地裁城崎統括執行官に当社と協力し、合法化を果たすよう指示し、昨年7月1日から、所有者、排出者偽装処理を止め、個人所有のままの売却、処理に是正しました」

3、一方道庁、道警、道内検察、札幌、帯広他道内市町村、道内政治権力は、報道各社、道新、HTB,STV,UHB等と共謀もして「裁判所の元の執行物処理、個人書湯物を違法処理請け業者排出、事業系一廃と偽る、等処理を、ネクステップ等に公認し、大々的に犯罪を請け負いますと、テレビ、新聞広告で謳い捲って通して居ます”この違法処理、一廃を事業系一廃と偽装処理だと、燃える塵で一括焼却処理が出来る故、処理費が激減するのです”」

4、裁判所の強制執行搬出物処理費用が、合法化で高額になった理由は札幌地裁だと、廃掃法、市条例、一廃詳細分別、再利用、各廃棄処理分別処理の手間が尋常では無い故です、合法処理故、高額となりました。

5、しかし「道庁、道警、検察、札幌他市町村、地方政治は道内報道とも共謀して、遺品整理屋一廃一括犯罪請負処理を成功させる為、必要となる犯罪全てを公認して、犯罪請負宣伝を、ネクステップ犯罪を中心として、テレビ、新聞でも公然と行わせ、犯罪請負を認めるまでになって居ます”個人所有物を違法家甥業者排出事業系一廃違法処理です、燃える廃棄物であれば分別ほぼ不要、費用は安く済みます」

6、この結果、裁判所に対して債権者、債権者代理人弁護士は「強制執行搬出物処理を、元の事業系一廃と偽る犯罪処理に戻せ、安く廃棄処理させろ、違法業者を使い、違法処理させろ、この要求が、処理出来ない段階まで高まっていると、執行部所も認めて居ます」

7、この手で、強制執行物品違法処理を果たせたのが、以前伝えた札幌地裁事案、京都建物の一件です「裁判所指定道民運輸処理は高すぎる、ハウスリメイクはどの程度の費用か、問い合わせが来て、道民運輸よりは安く処理出来る、設備等が揃って居るので、だが違法処理業者よりは安く出来ない、不法投棄、越境犯罪処理等、犯罪処理はしないので、と答えた結果、違法処理業者を、違法処理と理解の上委任し、処理した、公開実例が有る通りです」

8、道内市町村、一廃に関わる法の所管、事業許可、塵処理事業は市町村が所管して居ます「札幌、江別当市は、裁判所の以前の執行品排出者偽装処理は犯罪、一廃で処理せよ、と城崎執行官らに要求し、是正させながら、もう一方でネクステップ等犯罪業者と道内報道機関に、犯罪請負処理を認めて居ます、確信犯罪責任を、最高裁、札幌等地裁と公式協議し、取るべきです」

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