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2018年09月09日の記事は以下のとおりです。

法律の規定の意味

  • 2018/09/09 16:43

法律の規定がどうなって居るか、今のこの国の人間の大半は「自分で調べて合否を判断しなければならない、ここから理解自体出来ない人間ばかりです」

事件、トラブル、事案が起きた後「自分の責任で事を正しく証明、事実に沿った法律的組み立てを行い、法を正しく適用させて、正しく判断しなければならないのですが、思考する頭自体、この国の人間は、ほぼ失っており、自分で考えて、判断する事がそもそも出来ないです」

当然ですが、まともで正しい事を伝えようが有りません、オウム以下の狂ったカルトばかりです、自分が常軌を逸した答えを、自分が思うから正しい答えだ、こう独善で決定した、之から抜けられる、正しい答えを受け入れて変えられる人間が、当然ほぼ居ませんから。

その現実の中で、今日書いた文書の内容の、人身交通事故事件の担当検事、どう言う経緯かは知らないけれど「良く損保のオペレーターが事故状況を決定すれば、警察官、弁護士、検事がそれに従う現実が間違いだと、気付いて受け入れましたよね」

豊平警察署の今泉警部補、損保ジャパン、アクサ損保、佐藤弁護士は、損保のオペレーターのでっち上げ事故状況決定が絶対だ、これから永遠に抜けないのにね。

之が今の日本の交通事故事件の、事件構成の決定実態です、事故の正しい状況の証明も、全く実は無くて、損保のオペレーターの独善決定で、事故状況、加害者、被害者がでっち上げられて、賠償潰しも決定出来て通って居るんです。

事件が起きた、巻き込まれた場合「自分で先ず真実が何処に有るか、真実は何によって証明されるか、ここから考えて、出来る限りの証拠を集めて置く、間違い、言い掛かりに屈せず真実を通す、この意思、行動を、何時も心に留めて置くべきです」 

犯罪を理解自体

  • 2018/09/09 16:27

犯罪だと普通に理解出来る頭、知識、まともさが備わって居ない、この国の国家権力の現実です。

法律なぞ幾ら作り、施行しても、法律の意味、作られた理由、背景全て分からない、理解不可能なのがこの国の国家権力です、法律規定に意味は無くなる訳です。

遺産相続、まともにこれを扱い、正しく処理出来る人間が、一体どれだけ居るか、放置空き家が凄まじい勢いで増え続けて居る、この現実でも遺産相続処理なぞ、出鱈目過ぎて居る事が分かります。

実家が無くなった時は、まだ平成の初めで、本家の息子が引き取りました、家と納屋は放置されたままで、その内倒壊して、塵の塊となって行っていました、かつてはこれが普通でしたけれどね。

その意味では「炭坑が閉山した後の、北炭の後始末はきちんとして居ましたよね、羽幌炭坑、築別炭砿閉山後、大半の建物は撤去処理されて居ましたから、多くの場合、近隣の住人に(半径数十キロ)自由に解体して、好きな物を持って行って良い、こう言って処理して居たけれどね」

結果、鉄筋コンクリートの大きな建物以外、ほぼ無くなりました、あの時代に道路は舗装道路ばかりで、映画館、書店,スーパー等が揃った、山の中に出来た都会でしたけれど、あっと言う間に、跡形も無く町が消え去りました。

変わったのは川もです、真っ黒い水が流れていた川が、透明な水の流れる川に変わりました。

幾ら法律を作ろうとも、法律を作り、施行した理由から理解出来ない、無知蒙昧カルトしか居ない、今の日本国民です、現実として、放置空き家は増え続けるが、空き家の処理はほぼ無理でしょうね、国家の百年をほぼ誰も見て居ない、見える人間がほぼ皆無ですから。

警察、法曹資格者の現実

  • 2018/09/09 09:13

事件を扱う立場ですが、警察官、弁護士、検事、裁判官委は、どの事件でも「事件を正しく理解、判断出来る知識も無いのが現実です、事実の調査から、ほぼ出来ない、思考力が備わって居ない、之が現実ですからね、実態は」

自分で判断出来る人間性から、本当に備わって居ない、責任逃れを常としてだけ居る、卑劣なカルト集団です。

この国の国家権力側の連中は、エリート気取りの連中も同じですが、本当に愚かです、三流以下の詐欺師が簡単に騙せる、愚かを超えた集団なのです。

事件を扱う立場、あんな連中が事件を扱って居るから、簡単に処理出来るトラブルでも、事件でも、まともな処理なぞ出来ません、おかしな方向に拗らせるばかりです。

当たり前が全く何も身に付いていない、理解不可能が事実です、境界てある、人身交通事故事件の扱い、実態もそれを証明して居ます。

損保の外注オペレーターが、人身交通事故事件に付いて、勝手に全決定権を持てて、通って居る、之が現実ですから。

こんな狂った事実により、人身交通事故事件、刑事、民事事件が扱われて、通されて居ます、犯人と被害者決定、事故事実決定、賠償内容決定が、ここまで出鱈目に決定され、通されて居るのです。

警察官、弁護士、検事、裁判官、報道カルトの実際はこうです、誰もが知って置くべき真実の一つです。

これが現実

  • 2018/09/09 07:47

@不当極まる、人身交通事故刑事訴訟法手続き事件扱い、処分に異議を申し立てる

                                 平成30年9月9日

〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
札幌地方検察庁
事件取り扱い検事 熊谷党
検察事務官 飯田和麿
TEL011-261-9349(3504)

                異議を申し立てる者、人身交通事故被害者

              〒003-0021 札幌市白石区栄通5-7-21
                         西村 和晃
                         TEL
                         FAX

1、異議申し立て者に対する、平成29年11月8日発生、人身交通事故加害者、森本寿恵に対しての、熊谷検事による、起訴猶予決定(事件番号H30-200831)は、不当極まる決定であり、下記事実根拠によっても到底容認出来ません、人身交通事故加害者、事故後被害者救護もせず逃げた加害者森本に対して、刑事裁判を提起し、重い刑事罰を科すよう求めます、別紙事件報道、今年9月6日に発生した、元モーニング娘。吉澤ひとみの人身交通事故加害事件と森本が起こした人身交通事故のの形態は、吉澤ひとみは飲酒運転だった人身交通事故が加わって居た、森本は飲酒運転で無い事以外共通、人身交通事故を起こして被害者救護もせず、現場から逃走、後に加害者が110通報し、人身交通事故を知らせて、その後現場に戻った、これ等犯行の形態は同じです。

2、森本が起こした人身交通事故加害事件に関しては、豊平警察署交通課中泉警部補による、事件の扱いが下記の通り、法と事実を無視した、警察職権を悪用した事件扱いが軸となって居る、既に伝えた通りです、吉澤ひとみの事件扱いと、今泉警部補の事件扱いは真逆であり、それを受け入れた熊谷検事による、森本寿恵加害者を起訴猶予とした、決定であり、到底承服出来ません。

(1)今泉警部補は”加害、被害者加入任意損保、森本は損保ジャパン、私はアクサ損保加入で、本件人身交通事故発生後、加害、被害者加入両損保女性オペレーター同士で、下記内容で本件人身交通事故事件を、何の事実根拠、決定権も無く決めた事を今泉警部補がそのまま事故事実決定と受け、本件人身交通事故事件内容を独善決定、扱いした”事から、始まって居ます、之で司法警察員なのです。

(2)私は乗用車に続いて、直進で交差点に入り、森本は右折待ちしており、私のバイクの前を走っていた乗用車に続いて、私のバイクが交差点に直進進入したのですが、森本は私のバイクに気付かず強引に右折して、私のバイクを引っ掛けて巻き込み、事故現場からそのまま逃走した人身交通事故事件で菅、損保ジャパンとアクサ損保のオペレーターは「加害者は直進進入バイクの私、右折待ちして居て、直進バイクに気付かず強引に右折し、私のバイクを引っ掛けて逃走した森本が被害者、こう決めて、今泉警部補、損保ジャパン札幌に伝えたら、今泉警部補、損保ジャパン損害第一センター、損保ジャパン顧問弁護士佐藤弁護士は、このオペレーターの独善出鱈目決定を、事件確定と独善で決めた」

(3)今泉警部補は私に対して「損保ジャパンとアクサの女性担当が、直進バイクの西村が加害者、右折車両の森本が加害者と決めた、拠ってこの決定で事件を確定とした、森本は現場から立ち去ったが、後に110通報したし、後で現場に戻っており、一切轢き逃げにもならず、被害者救護違反も適用されない、自分がそう決めた、西村、お前が加害者だ、森本に謝罪して、加害行為者と認めろ、等迫った事実が有ります」

(4)吉澤ひとみの事件扱い、彼女の事件では、110通報せず現場から逃げて、後に110通報して、現場に戻った行為責任を問われて居る事件扱いと、全く整合性が取れていません。

(5)今泉警部補、損保ジャパン、アクサ損保、佐藤弁護士は「西村が人身交通事故加害者で確定である、両損保オペレーターが決定した以上、この決定は覆らない、西村が加害者で確定だが、検事がこの決定を認めないから、不本意だが西村を被害者、森本を加害者として事件を扱い、送致する事となった、西村は加害者で、森本は被害者なので、森本に刑事罰は適用させないし、西村に対して、被害者として賠償もしない、之は警察、損保の決定であり、覆る事は絶対無い、検事が間違った加害者、被害者決定をしたから、事件が間違って扱われたのである、森本を不起訴処分とさせて、森本に検事が間違った刑事罰の適用をさせぬよう、森本への刑事罰の適用は求めない旨(今泉警部補の)意見を付記して送致して有るから、森本は不起訴で一切刑事罰等を科される事は無い、当然西村を被害者と扱い、賠償もしない」

3、本件は、こう扱われて来て居ます「事件の構成の決定権は、損保ジャパンとアクサのオペレーター女性が決定権を持っており、事実証拠、法の規定は無関係、担当警察官による刑訴法事件扱い内容、損保賠償共、損保オペレーターの決定が絶対で覆らない、担当した熊谷検事が事件の扱いを逆だと間違えただけ、森本は被害者、西村が加害者で確定済み、森本が冤罪で処罰されぬよう、今泉警部補は森本に対する処分は求めないと、意見を付記して不起訴処分とさせた、本当は加害者の西村に刑事罰を科させたい、検事が間違った事件扱いに走っており、不本意な刑事訴訟法手続きとなった、だが加害者である西村に、被害者と偽った賠償はさせない、等私は、今泉警部補、損保から言われ、扱われて居ます」

4、こうした事実が有ります、本件を不起訴処分とした事は、完全な法律違反、担当警察官が主体の刑訴法違反、事件事実を故意に捻じ曲げた手を持った、不当な加害者森本を不起訴、一切刑事罰則適用せずと決めた、不当極まる不起訴処分決定です「事件を捉えた防犯ビデオ映像を持ち、事件の事実通り、森本を人身交通事故加害者、事故後110通報せず、現場から逃走した、悪質な人身交通事故加害者として、出来る限り重い刑事罰を科すよう求めます」

5、この事件決定等事実は、冤罪を生み出して当然、交通事故事件の決定権を損保オペレーター、担当が独善で決定し、警察官、検事、弁護士、裁判官が従って居る現実を正しく表で証明した事件扱い内容です、必ず森本に対して、出来る限り重い刑事罰を、正しく科す事を求めます「状況を見て、検察審査会にも異議を申し立てる事も考えています」

添付証拠

今年9月6日発生、元モーニング娘。吉澤ひとみによる、飲酒人身轢き逃げ交通事故報道写し

事実立証無し、日本の警察、法曹三者の事件扱い処理事実

  • 2018/09/09 06:54

日本の警察、弁護士、検事、裁判官の実際は「事件を扱っている、筈なのに”事件を扱えるスキルがほぼゼロ、よって、事件に必要な、事実証明がそもそもほぼゼロ”警察官、弁護士、検事、裁判官が、言った、言わない、思うだけで事件を扱い、処理して居るのが現実です」

事件を扱うにも、基礎知識の前に、常識がまるで備わって居ませんので、合法、犯罪を判断出来ません、呆れ返るけれど、これが現実なのです。

この連中は「現実逃避のみに狂奔する、之が常です”自分が無知蒙昧で、間違った事件の組み立て、扱いを行った、行って居ると、事実証拠を揃えられて突き付けられれば、逆恨みに走り、追及者を冤罪に陥れる、之を何時もまず目論みます”警察官、法曹資格者の持つ権力を悪用させてです」

それもしくじれば「正しい事実を証明した証拠を、無い事と扱う為、警察、法曹資格者の権力を悪用に走る、之も常です」

兎に角、呆れ果てるだけ無能、無知蒙昧なカルトテロ権力集団です、事件を扱わせてはならない輩、之が現実です。

報道の連中も同じです、国民を馬鹿扱いして、いい気になって居るけれど実際には「あのカルト連中も、何も常識、現実が理解出来ません、見当違い過ぎる糾弾に走るばかりなのと、犯罪を一定知りながら、報道が情報操作すれば、犯罪をしのぎと出来る、この料簡で犯罪を事業と狂言喧伝して、広告料を稼いでいます」

自分の頭で正しく理解、理論構成、事実証明出来る事件はゼロレベル、オウム以下の連中と言うのが現実ですよ、犯罪者が警察、弁護士、検事、裁判官、報道の連中、現実ですから「横路俊一、小林陸男、山崎ゆき子、秋葉会、青森銀行、悪事ばかり重ねて来て居るが、犯罪を正当化出来るか、色々これからも、民事訴訟にも、お前らの犯罪事実等を出すからな」 

今回の地震被害で

  • 2018/09/09 06:28

今回の巨大地震被害発生で、色々実体験で知識が得られました、先ずは家を建てる土地の問題ですが「川、大きな用水路だった所、谷だった所を埋め立てた場所は、液状化が起きれば家は捨てるしか無くなる、杭を打って有っても地盤が破壊されるから、家は捨てるしか無くなる、傾斜地で火山灰等を削り、造成した土地は言わずもがな」

泥炭地でも、川だった、巨大用水路、暗渠排水路だった所は除いて、表層部が粘土質なら、結構大丈夫だ、と実体験で知りました。

地震の揺れには方向性が有り、建物の強度の強弱により、建物の被害の程度が変わる、之も今回の巨大地震発生で、良く実体験で知る事が出来ました、作業場内部の資材は、見事にぐちゃぐちゃでした、過去に経験した事の無い惨状でした、建物は無事でした、地盤が非常に軟弱ですが、コンクリートの杭を打って有るし、無事でした。

小型発電機は3,11の後購入して有りましたが、ガソリンの備蓄が無くて役に立ちませんでした、携行缶にガソリンを入れて置き、時々車に入れて、新しいガソリンを入れ直す対策が必要でした。

外部の盗難防止、雨対策等を果たした場所に発電機を設置して、家屋内に電線を引き込む、この対策も必要です家屋内で発電機を使い、一酸化炭素中毒死した人も複数出ています、当たり前です「盗難防止も考えて、家屋内で発電機を回したのかもしれませんが、死にますよ」

灯火で意外と役立ったのは「警備に使う誘導灯です、外を回る場合も含めて、明るいし、瞬く間隔が二通り、外に出た場合、周りに存在を知らせられると、瞬かない明かりと、三通り使えます」

後は「建物の揺れ対策工事ですね、数か所は耐震工事済みでしたが、まだ不足でしょうね」

建築業者なので、仮設トイレ等も有るし、種々資材も有るから、ガソリンと発電機が使えれば、トラックが動かせれば、結構どうにかなると、実体験で知りました。

警察、法曹三者、報道の実態は

  • 2018/09/09 06:07

相続問題、ここから全く警察官、弁護士、検事、裁判官、報道カルトの連中は、憲法規定と関係法律規定も何も、知らないのが実態です。

呆れ返るだけ実は無知蒙昧、無能なのですよ、相続と遺産金員泥棒と判別出来ませんから。

遺産を正しく調べ上げて、正、負の遺産を証明出来た分、遺産目録に記載して、この遺産目録記載分の遺産を、正しく相続権者も調べて証明書を作り、正しく相続処理を終える、之が憲法規定、関係法律規定なのですが、警察官、弁護士、検事、裁判官、報道カルトの連中は、ほぼ何も、ここから知らないんです。

事実を正しく調べ上げて証明して、証明書等を揃えて作り、公式に使う、こいつらはこれを、実はほぼ知らないし、出来ないで、相続だ、等喚き、相続?事件だと言い張り、押し通して居るんです。

当然ですが「合憲、合法な遺産相続処理等出来る筈が無いんです、知らない、分からないのだから当たり前です」

遺産金品は、かっぱらい放題出来て通って居る理由も、ここが原因なのですよ「国税の職員もですが”遺産とは、ここから全く知らないし、遺産には正、負が有る事等更に知りません、本当に何も知らないで、警察、法曹三者、報道カルトは、狂った自分の思い込みだけで、狂った見当違いの騒ぎ方や、事件の扱いに狂奔し捲って居るんです」

私がこうした法律証明を、片っ端から果たし続けて、公開証明し続けて居る事で、多くの警察、法曹権力、報道ぐるみのテロ行為が暴かれて行っています、筧千佐子さん、後家さんになっては再婚相手不審死、遺産違法に総取り事件、苫前町農協冤罪投獄事件の実際、実は何の正しい事実証明も無しで、刑事事件扱いして、犯罪者と決めた事件の闇も、多く表で証明して有ります。

警察、司法テロの実態は「扱っている事件?に付いて、実はほぼ何も、正しく刑訴法を適用できる犯罪事実証明も、行え無いから出来ていない、思い込みで決めて押し通して居るだけ、と言う現実の公開立証を重ねて来て居ます」

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