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2018年10月の記事は以下のとおりです。

法のありかから知らない

  • 2018/10/31 16:49

法律を正しく理解するには、正しい常識を身に付けなければなりません、まともさが身に付いて居なければ、法律の正しい理解は出来ないし、法を正しく駆使は、絶対出来ないのです、場当たりの詭弁、虚言、三段論法だけで法律家だ、等威張って居る連中は、常識段階で破綻して居ます。

財産所有の権利の意味、財産を誰が、どう言う法の根拠により所有して居ると証明出来るか、警察、弁護士、検事、裁判官は、ほぼ知りません、これは現実の事です。

財産、遺産がどう言う形で、どれだけ有るか、調べなければ正しい事実は、証明自体出来ません。

被相続人の正、負の遺産は、当人が死去して居るんです、もっと大変ですよ、被相続人だって正しく正、負の遺産を知悉して居ませんから。

死後、正の遺産、負の遺産が生み出されて行く事実も有ります、生きている内に100パーセント、正、負の遺産を証明する事は不可能です。

遺産の調査、証明は、一番先に必要な作業です、当たり前ですよ「遺品整理屋を使い、遺産金品を闇に消す、之に走ったなら、この遺産窃盗も、法律を正しく適用すれば、この犯罪も証明が必要なのです」

遺産の調査委任、受任は犯罪だ、弁護士法第72条違反の共犯だ、愚かにも程が有ります。

で、こんな言い掛かりの脅迫、業務妨害に走って居る横路弁護士、こいつを委任した次男、長女は、愚か過ぎる犯罪を重ねるわ、何が遺産に該当するか、まるで知らないで、狂った遺産分割調停だの、して来て居るわ、呆れ果てるばかりの所業を重ねて居るんです。

こいつらの愚かしさの始末まで、こっちが負わされている現実です、迷惑極まりません本当に。

財産窃盗、詐取

  • 2018/10/31 16:24

遺品整理、相続されて居ない遺産です、犯罪ですよ、名前の時点で、犯罪を請け負いますと公言して居ます。

一方、横路俊一弁護士ですが、正、負の遺産洗い出し、証明の為の調査を委任、請け負ったら「弁護士法第72条違反だ、委任者と請負社が共犯、両方犯罪者だ、こう執拗に文書を寄越して来て居ます」

裁判所にこいつら、遺産分割調停を起こして居ます、裁判所が寄越した調査書には「被相続人に負債が有りますか?欲しい遺産は有りますか?他に遺産は有りますか?等項目が有ります」

正、負の遺産を調べ上げ、遺産目録に記載する作業を行うと犯罪、ならば「この裁判所からの調査、答えられる筈が無いでしょう、遺産の調査を委任する、請け負って行うと犯罪者、両方共であれば」

頭が完全に、違う世界の頭です、普通の常識が備わってりゃ、普通に分かる事ですからね、遺産を調べて負債、利の分の遺産を洗い出して、負債から処理する事は。

それも分からずに、遺産の調査委任、請負は犯罪だ、頭が完全に異界に行っています、こんな頭だから「遺産を正しく証明も、出来ない訳ですよ、物凄い数補正が必要です、常識の範囲から思いっきり外れて居ますので,この連中の所業が」

遺産調査から先ず行う、当たり前です、遺産調査証明を委任、受任が犯罪、何処まで狂っているやら、で、補正させられる愚かしい事ばかり重ねて居る、之で弁護士なのです。

弁護士法違反問題

  • 2018/10/31 12:52

秋葉会と銀行犯罪、特別養護老人ホームに入所している人達から、施設費を貰う都合上預金通帳、届出印を施設で預かり、施設の職員他が「入所者、預金契約者の身分を偽った書類を、銀行と共犯で作成して、お金を詐取して施設に入れる、等犯罪に関してですが」

青森地検に電話をしまして、法務省司法法制部の意向も伝えました、資料を送るんで、法務省、政府とも協議して、弁護士法第72条違反が巨大な規模で、認知症者のケア施設、ケアマネ等と金融機関、顧問弁護士等が共謀して行われて居る、この事実証拠を使い、青森地検が責任対応して下さい。

こう伝えました、詳細に説明して、どうにか一定の理解は、多分してくれたと思います。

私は忙しんです、こんな問題にまで直接関わりたく無いです、法務省、検察庁、政府間で処理して下さい。

次々こんな大きな権力犯罪が、こちらも巻き込んで降って来ます、迷惑ですとても。

弁護士ぐるみの、弁護士が指揮しての巨大権力犯罪には、今関わりたく無いです、もうこれ以上案件を増やしたく無いです、手に負えなくなるばかりだから。

私は新事業を軌道に乗せるのに、忙しいんですよとても、腐った弁護士、銀行、特養の連中の犯罪にまで、関わりたく無いから。

理が立たない

  • 2018/10/31 10:33

相続されて居ない遺品金品は、権利者が居ない訳ですから、抜けば泥棒になります。

遺品整理、泥棒請負です、泥棒は正しい事業では無いです、犯罪で得た利得ですよ。

伝えて有るように「相続されて居ない遺産金品を、法を犯して抜いた泥棒から受け取り、闇に消している連中は、法を正しく適用されれば当然、犯罪行為者ですからね、法に沿えば処断されます」

この犯罪、遺産金品の闇流出を、事前に把握して置き、遺産金品の闇横流し禁止、この手を講じて置けば、犯罪に走るであろう相続権者相手に、事前に文書を送り、こう言う手を打って置けば「義父母の同様犯罪と同じく、確信犯罪の証拠を正しく作れます」

その先は、犯罪者を攻撃します、犯罪は認められませんからね、悪は滅しなければならないんです。

所有権者が決まって居ない金品や、所有権者を偽り、盗んだ金品で有れば、泥棒は全部犯罪者です。

義父母の遺産問題で、遺品整理屋犯罪と同じ犯罪を、次男、長女、横路弁護士、七戸警察署天内警部補らで、事前に犯罪禁止通告も重ねて有った事も無視して、遺産をかっぱらい、所有者を偽って闇廃棄処理もした訳です、遺品整理屋と同じ犯罪行為です。

その犯罪事実証拠を、札幌家裁調停に、わざわざ出して来たんですよ、この連中は、愚か過ぎます本当に。

義母が義母に債権を持って居る?

  • 2018/10/31 10:05

義母が義母に債権を持って居る?訳が分からない支払い証明も、次男と長女、横路弁護士は、遺産分割協議に、遺産に対する債権だとして、出して来て居ます。

昨年11月に義父が死去して、次男も実家に行き、義母の青森銀行上北支店の普通預金通帳の、古い物を探し出して、義母が幾ら預金を持って居るか調べて、金が有れば青森銀行上北支店職員と共謀して、義母の預金口座を自分名義に法を犯して切り替えて、義母の預金も詐取に走った。

この時に、青森銀行上北支店職員と共謀して「小林オナヨが自分の預金口座通帳を、自分で再発行したと偽り、通帳の再発行をしていたんです」

この犯行により次男は、義母が纏ま他預金を持って居る事を知り、青森銀行上北支店職員に「こっそり母の預金t契約を、自分名義に切り替えるよう、詐欺行為に加担するよう要求した訳です」

完全な犯罪です、ですが青森銀行上北支店は、流石に「生きている義母の預金口座意名義を、法を犯して、義母が知らぬ所で次男名義に切り替える犯罪は、踏み止まりました」

この時の預金通帳再発行の費用、1、080円、支払先青森銀行、支払者小林オナヨとなって居る証明書も、次男、長女、横路弁護士は「オナヨがオナヨに対して、遺産から先に差し引く債権を持って居る?と言う事で、証拠で出して来たんです」

ここまで無知蒙昧、無能なのです、犯罪を行い、証拠をこうして出して来る事ばかり重ねて居ます、相手するのも嫌になります、程度が低過ぎて。

物品の所有権証明

  • 2018/10/31 09:37

物品、動産の所有権証明、とても難しい事です、廃棄物か財物か、之を特定するには「物品が誰の所有物なのか、之を正しく特定、証明する必要が有ります」

廃棄物を不法に投棄した、廃掃法違反だと決めるには、先ず該当物品の所有者の特定、その前に、投機された?土地の所有者の特定から必要です。

動産で古い物品です、所有者の特定は、法を正しく適用となれば、ほぼ不可能ですよね。

廃棄物不法投棄、今までどうやってこの犯罪を成立させて来たのか、財産所有の権利からきちんと適用させれば、大半刑訴法手続き違反でしょう。

義父母の遺産問題でも、義父の所有する土地建物内外物品に付いて、正しく物品を特定して、所有者を特定もして、遺産委該当する物品を目録に記載して、正、負の遺産共に正しく相続、相続受け者責任で扱う、之を此方はずっと言い続けたけれど、次男と長女、七戸警察署天内警部補、横路俊一弁護士は、法も合わせて無視し、違法な窃盗行為、廃棄処理に走ったのです。

犯罪です、完全な、やってくれましたこの連中、公式な犯罪を、証拠も出して自分で証明したのです。

愚かしい連中です本当に、この事件では、もう言い逃れも出来ません、犯罪と承知で公式に、犯罪を手掛けて、自分で証拠も出したのだから。

物品所有者

  • 2018/10/31 08:56

相続されて居ない遺産物品、債権者に代わり、国、裁判所が行う、不動産明け渡し強制執行手続き搬出物、これ等の物品は、廃棄処理するにも、所有者を偽った処理がされて居ます。

遺産物品は、まだ相続受け者が居ない、被相続人が所有して居た時のままの物品です「相続人が決まれば、単なる動産です、遺品物品なら財物、廃棄物の区分証明は、無い訳です、財物、廃棄する物品と決める権利者が居ませんので」

遺品整理屋等、犯罪者ですよ、誰も相続受けして居ない物品、金も含めて、を詐取、窃盗した人から違法に受け取り、闇処理して居ます。

犯罪者ですよ、要するに、法を正しく適用されれば、正しく事実立証されて、法による追及を受ければ、とても拙い犯罪行為です。

義父母の遺産に絡んで、同様の犯罪行為が次男、長女、横路弁護士、七戸警察署、東北町の共犯行為により起きて居ます、相続遺産物品だと証明しようとしたが、強権を悪用されて潰されて来て居ます。

それを通した上で、法を犯して闇処理した、こう証拠も出して来たのです、愚かしい連中です本当に。

遺品整理屋も、違法な闇処理事実証拠を揃えられ、訴えられれば拙いんです、犯罪請負ですからね、証拠隠滅で成立させて有るに過ぎません、警察、司法、行政、報道が共犯で、だから闇の請負で稼げています。

犯罪法律家

  • 2018/10/31 07:08

@××××、×××が利益相反委任し、受任して居る横路俊一弁護士による、複数の弁護士特権を悪用させた、言い掛かりを持ち、遺産相続の権利を潰す目論見の脅迫、偽計業務妨害等が、追加証明されましたので、懲戒請求を更に行います

                            懲戒申立者

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                                    小林 清志
                        TEL、FAX011-783-5880

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                    山本 あつ子
                            TEL011-784-4060

                             同住所

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

   懲戒を求める弁護士会

〠060-0001 札幌市中央区大通西10丁目
           札幌弁護士会館7階
TEL011-281-2428
FAX011-281-4823

   懲戒対象弁護士

札幌市中央区大通西14丁目 ライオンズマンション第7大通201号
道央法律事務所所属
横路 俊一弁護士
TEL011-221-1466
FAX011-251-7876

1、懲戒請求対象弁護士横路俊一は、平成29年11月7日死去小林武四郎、今年7月4日死去小林オナヨ、懲戒申立者小林清志、山本あつ子両親が遺した遺産を、法を幾つも犯して私しようと悪事を重ねる、懲戒申立者兄××××、姉×××から、利益相反者同時受任をなし、懲戒申立者3者に対して、弁護士権力を悪用し、言い掛かりを持った脅し、遺産調査、遺産合憲、合法相続妨害を重ねて来た事実が、今までも複数証明されて居ます。

2、兄××××、姉×××は、今月5日の追加懲戒申立手続きでも伝えたように、両親の遺産に付いて、札幌家裁に遺産分割調停を申し立てて来ました、その資料には、彼ら3名による犯罪行為の証拠も入って居ました、申立者が実家に残して来たアルバム等や、父母の遺産物品等を、法を犯して廃棄処理も行った証拠も、調停に出して来た事で、この犯罪行為事実も証明されました。

3、先ず大前提の、遺産分割調停手続き、裁判所が相続権者に回答を求めた事項から記載します「被相続人に負債は有るか?」「相続遺産緒中で、相続受けしたい遺産が有るか?」「他に遺産が存在するか?」これ等を回答せよ、と裁判所は、相続権者に求めて来て居ます。

4、これ等を正しく証明し、回答する為には「正、負の遺産を正しく証明する為の調査が、当然先ず必要ですが、××××、×××、横路俊一弁護士は、懲戒申立者3者に対し、繰り返し”法に沿った遺産の調査証明、正、負の遺産調査を法に沿い、法の範囲で小林清志、山本あつ子が、有限会社エッチエイハウスリメイクに委任した行為は弁護士法第72条違反、刑事罰が科せられる犯罪で、委任者二名と調査請け社ハウスリメイクは、弁護士法違反の共犯である”等、横路弁護士が代表して、内容証明を執拗に送り付けて来て、正しい遺産調査、証明の妨害工作を重ねて来て居る、既に懲戒請求でも証明した事実です」 

5、正、負の遺産、遺産現金、預金、不動産、物品調査を正しく行わず、被相続人に負債が有るか無いか、遺産現金、遺産預金は何処に幾ら有るか、遺産不動産は何処に存在するか、被相続人所有土地建物に存在する動産は、何が有り、誰が所有権者か、誰が何を相続するのか、古物売却出来る物品、処理等費用が必要な物品は何で幾ら金員価値が有るか、処理費が幾ら必要か、これ等を、遺産調査証明無くして答えられる訳が無い、当然です。

6、別紙文書、今年2月20日付文書、送付者山本あつ子、ハウスリメイク山本弘明、相手方××××、こうなって居る文書記載を確認下さい「小林武四郎所有不動産内外に有る物品に付いて、正当な所有者に関わる物品は引き取り、遺産に関した物品は、調査を行い、目録に記載し、売れる物品の古物価格を証明し、廃棄に回るであろう物品は、相続受け者が処理に要する費用と共に相続する、この調査委任等を小林清志、山本あつ子は、ハウスリメイクに委任等した、との通知文書です」 

7、この合法な調査を、××××、×××、横路俊一弁護士は、弁護士法第72条違反、調査委任者と受け者は弁護士法違反の共犯、犯罪者と、言い掛かりを持って脅し続けて来て居る訳です。

8、これ等事実証拠を踏まえた上で「右下4ページ以降の添付資料を確認して下さい、××××ウ、×××、横路俊一弁護士は、懲戒申立者からの通告、遺産不動産内外に存在する動産に付いて、相続受けもしていない物品と承知で、東北町中部広域事業組合、廃棄物処理場に運び、違法処分して、証拠を札幌家裁に出して来て居ます」 

9、当然ですが「これ等違法廃棄物品は、山本あつこの所有物や、相続されて居ない遺産物品です、××××、×××が所有権を得た物品では有りません、窃盗と、廃棄物及び清掃に関する法律違反行為です」

10、横路俊一弁護士も、正しく共犯です、被相続人以外に所有者が居る物品と証明されて居る、被相続人が遺した物品を、正しく調べて証明して、目録に記載して、相続受けする物品、古物売却する物品、廃棄費を添えて相続する物品に分類し、正しく相続処理を終える、この合憲、合法手続きを、横路俊一弁護士は、言掛りだけで脅しを重ね、潰して置き、右下12ページ文書の通り、東北町も共犯加担して、この残置物窃盗、犯罪廃棄処理に、共に走ったのです。

11、動産の正しい所有者特定、証明、之を果たした上で、物品所有者個人の意思、責任で、所有者の所在する市町村で廃棄処分する、これが一般廃棄物の、正しい廃棄処理手続きです「盗品を、排出者偽装の手で廃棄処理は、窃盗罪と廃掃法違反犯罪です、××××、×××、横路俊一弁護士は、山本あつ子の所有物等と、被相続人二名の遺産物品を窃盗し、排出者を偽る手で違法廃棄した犯罪者です。

12、裁判所が債権者の意を受け、行っている、不動産明け渡し強制執行搬出物に付いても、9~11ページ文書の通り、最高裁に対して「民同士の財産権争いで、搬出物がどの時点で、どう言う憲法、法律適用により、国に所有権が移動したとなるのか、国所有の一般廃棄物で処理とする法の根拠は何か(国は個人では無いです)公文書回答も、上記犯罪とも絡め、求めて有ります」

13、横路俊一弁護士は他にも「遺産預金額の確定法律規定が分からず”預金通帳記載額を遺産目録に記載して来て居る”該当金融機関から遺産預金の取引履歴を取り、被相続人死去時に存在する預金額と利息が遺産預金額、この法律規定も知らないで、遺産預金を提示したので、法に沿った遺産預金額証明、提示に是正させよ、と裁判所に通知して居ます、他にも”遺産現金を遺産目録に記載出来る法規定も知らない、××××は被相続人の債権者だ、証明は無いが、や、他者名領収書、レシート等を、遺産から最上位で差し引く債権、こう主張し、出して来ており、税理士を使わせて補正させるよう、裁判所に申し入れて有ります」 

14、今月5日付懲戒申立手続きに出した、札幌地裁平成30年(ワ)第1640号民事事件、原告小林清志、山本あつ子、被告青森銀行、秋葉会(国)の事件の答弁書、原告証拠、秋葉会と青森銀行、両事業者顧問弁護士が共謀して、秋葉会経営施設入所者の預金を、秋葉会職員が恒常的に、入所者の身分を偽る手を使い、入所者の預金引き出し、詐欺行為を働いている事件に付いて、法務省司法法制部、厚生労働省任意後見制度利用促進室に事実を伝え、下記答を得て有りす。  

;法務省司法法制部答ー弁護士法第72条違反、自己が利益を得る目的で、恒常的に金銭が絡む問題の代理行為を無資格で行う、之の適用に付いて、ですね、法務省は関わらないので、刑事訴訟法手続きを執らせて、最高裁に弁護士法違反の判断を出して貰います。

;司法法制部答ー認知が進行したが、補佐人、後見人が付いた人は極少ないので、こうした認知症者の預金引き出し手続きが、国中で行われて居る問題は、政府の肝いりで、厚生労働省任意後見制度を構築して居るので、政府と厚生労働省に制度設計、施行を行って貰います。

15、正しい法律知識も備えず、的外れな弁護士法第72条違反、犯罪者だ等、言掛りの脅しに走る横路俊一弁護士に、最も重い懲戒処分を科すよう求めます。      

国は個人では無い

  • 2018/10/30 15:52

国は個人と違います、国が強制執行搬出物品に付いて、法的手続きも無いのにいきなり「強制執行搬出物の所有権を国が得たのだ」こう勝手に決めて、国が所有者の一般廃棄物、で廃棄処理させて居る、国は個人と違うから、一般廃棄物として、国が排出者の一廃で処分は、完全に詭弁、嘘です。

遺品整理屋犯罪と、根本がここも同じです「排出者偽装、正しい廃棄処理手続き、証明偽りです」

犯罪民間業者、遺品整理屋と裁判所、国は、同じ犯罪を手掛けて居る訳です、これだから「遺品整理屋等と言う、名前の時点で犯罪業者だと言う、とんでも犯罪実行宣言者が、大手を振って犯罪を請け負って通って居るんですよ」

国が、遺品整理屋と同じ類の犯罪に、公務で手を染めているんです、遺品整理屋が跳梁跋扈して通る訳です、法を守らせる責任を、国、裁判所が放棄して居るんですから、犯罪者側です、国、裁判所も。

この現実も合わせて、裁判所、法曹三者、警察等は「財産所有の証明から、まるで知らない事が証明されて居ます、とても司法、警察とは言えないんですよ、憲法規定から始まる、法律の正しい上下、組立、適用等、まるで理解不可能の現実が、見事に証明されて居ます」

泥棒事業者と裁判所、国が同じ犯罪に勤しみ、通されて居る、通して居る、狂った日本の現実です、犯罪を行った、こう決めている事件にしても、事実かどうかから、全く信用も出来ない訳です、警察、法曹権力、報道の連中に関して。

法に沿って居ない

  • 2018/10/30 15:41

民間事業者が、科して有る土地建物から、借主を強制退去させたい、こう訴えたのが、不動産明け渡し強制執行手続きです。

民同士の争いです、民間同士の利権争いですよ、要するに。

その手続きで、占有場所に有る物品を、裁判所、国が強制撤去した、撤去物は、元の持ち主が所有者のままです。

それが事実です、何の憲法、法律根拠を持ち、撤去搬出物の所有権が、いきなり裁判所、国に移ったと言うのでしょうか、何の根拠も無い、国が所有権を得た、とした、泥棒行為です。

遺品整理犯罪と同じです、物品の所有者は、誰かに所有権移動はさせて居ません、所有権が移動したという話は嘘、泥棒が言い訳して居るに過ぎません。

憲法第29条規定、個人が財産を所有する事を認める憲法規定ですが、この憲法規定から、勝手に踏み躙った所業なのです。

泥棒、詐欺、横領、強盗ですよ、法に照らし合わせて出る、正しい答えは。

個人が憲法第29条規定により、認められて居る、財産所有の権利を、裁判所、国、遺品整理屋は、同じく蹂躙して居ます、同様の犯罪行為者ですよ、裁判所、国と遺品整理屋は。

この連中は「物品の所有権が移動したと言う、正しい法律、事実根拠を証明せよ、こう求められれば、逃げるばかりです、どっちも同じく、国と犯罪民間業者が、同じく逃げ回ります」

最高裁、国は、今日の回答要求文書に、憲法、法律規定を明記して、答える事は出来ません、遺品整理屋と同じ犯罪行為者、ですから。

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