エントリー

2018年10月の記事は以下のとおりです。

犯罪請負と

  • 2018/10/22 15:04

札幌市役所事業廃棄物課、清水課長も「相続されて居ない遺品物品を、排出者を偽って処理等する請負は違法請負、法を犯して居る事実の立証が難しい、警察に通報しても、立件に動かない」

こう、ようやく答えるようになっています、民泊事業でも、宿泊客が遺した廃棄する物品を、一般廃棄物と偽り、塵ステーションに出す事が当たり前になって居るのと同様の、廃掃法違反から適用される、違法な商売、遺品整理士なる詐欺師請負行為も、です。

相続されて居ない遺品物品を、義父、義母の相続させない遺品物品、警察、司法ぐるみで脅すまでして、強制的に相続処理させず来ている物品も「違法に東北町、青森県警、七戸警察署が次男、長女と共犯で、違法に廃棄処理されて居ました」

犯罪が義父、義母に産相続でも、積み重なり続けて居るのですよ、定番となって居る警察、司法ぐるみ犯罪続発によって。

この、義父、義母が遺した、他物品犯罪の、強制闇廃棄処理実例証拠も、今後大きく役立って行きます、警察、司法が犯罪の頭、犯罪行為者ですし、行政も同じく。

相続手続きも、警察、司法テロ権力の手で、合法な遺産相続処理からぶっ壊され捲って居ます、空き家増殖、投棄されない土地増殖三昧のこれが理由ですよ。

司法、警察テロが大きな原因です、登記されないで放置される建物、土地が増え続けて居る原因の大きな物は、こいつらのテロ犯罪被害により、登記されない土地建物が、国中で増殖し捲くって居るのです。

合法な道路警備に

  • 2018/10/22 13:39

@東区伏古1条3丁目5-8の住宅解体工事、不動産業クリエイトが違法に元請けとなり、丸投げで道路違法仕様解体工事を行っている現場は、今日から正規の道路警備員配置作業となりました、道路を解体工事に使用自体違法ですが、道路警備は正しく行われるようになりました

                               平成30年10月22日

秋元札幌市長、市議会議員
FAX011-218-5166
建築安全推進課、山内課長、違法住宅解体工事受け付け責任者
TEL011-211-2867
FAX011-211-2823
土木部道路維持課、吉元課長
TEL011-211-2632
FAX011-218-5123
道労働局長、労基署長
FAX011-737-1211
札幌東警察署長、交通課中嶋係長
TEL011-704-0110

1、今月18,20日に、違法に道路を占拠し、住宅解体工事を行って居る事を持ち、当社が警察に指摘して工事を中止させた、伏古1条3丁目5-8、不動産業者クリエイトが元請け、丸投げ解体工事現場は、今日から警備業法2条警備、道路警備会社派遣、正規の道路警備員4人(のちに3人)配置で工事となって居ます、道路を解体工事で使用は違法ですが、取り敢えずここまで、違法極まる受託解体工事を、合法工事とする体制を取らせられました、今後はこの工事方法が、最低限の工事実施方法です。

進展

  • 2018/10/22 13:02

@今日の文書、裁判所不動産明け渡し強制執行物品、国の職権で一廃区分廃棄処理と、相続されて居ない遺品物品犯罪処理請負、遺品整理屋違法請負処理に付いて、札幌市事業廃棄物課清水課長と話、当社が示して居る合法化が必要、他答えも得ました

                               平成30年10月22日

                            連絡社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
     ※裁判所公務、強制執行物品引き取り各扱、処理請負申請社

大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691

〒100-8914 札幌市中央区大通西11丁目
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357

秋元札幌市長、市議会各会派
FAX011-218-5166
FAX011-218-5124 札幌市共産党市議団
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者

1、今日の文書記載、裁判所による不動産明け渡し強制執行搬出物品の、国による職権行使での、一般廃棄物と扱い廃棄処理手続きと、遺品整理を謳う、相続されて居ない物品違法処理請負に付いて、札幌市事業廃棄物課、清水課長と面談し、課長も当社の指摘に沿い、下記答を出しました。

清水課長ー国による強制執行公務で有り、個人の所有物を、所有者の意志により、一般廃棄物で処理、では無い、廃掃法規定による、廃棄物処理業者が請け負って行わなければならない事業では無い、廃棄時の証明書を、国が一般廃棄物で処理を求めた物品、こう証明するべき、との指摘もその通り、裁判所からも法の番人として、こう証明するよう求める公文書も出して貰いたい、出来る限り執行を請け負った業者が、国として廃棄処理公務を遂行するべき、との指摘もそうだと思う、この方法での対応に、市側が切り替える事に付いては、被災者の問題があるので、市側は時間が欲しい、現行で、強制執行請け社からの、この合法処理証明に付いては、要請して貰えば考えます。

清水課長ーこの処理は、国が物品所有者として、国自身が、国の所有物として処理する、請負業者が国を代行して、出来るだけ国自身で処理すべき事業でしょうね。

清水課長ー確かに相続されてない遺品物品を、相続も受けて居ない者と、遺品整理を謳う業者の間で、物品所有者未定なのに廃棄処理して居る事は違法、だが、廃掃法違反等の立証が難しいのと、警察に通報しても、警察が廃掃法違反等で立件してくれない事が有り、扱いに苦慮して居るが、処理委任者や、遺品整理業者の物でも無く、違法なので対応策も考えてはいます、警察との連携が必要です。 

2、こう回答を得られて居ます、最高裁、札幌高裁、地裁、民事執行係り、検察庁、札幌市議会、報道も法の規定を調べ、事実確認して下さい。                        

民泊事業犯罪も

  • 2018/10/22 08:43

民泊は旅館業です、宿泊顧客が遺した廃棄する物品は、民泊経営者の所有となり、事業廃棄物での処理が必須、廃掃法の規定はこうなって居ます。

ですが実態は、札幌の民泊も何処の民泊も「宿泊客が出した廃棄物を、塵ステーションに出す違法廃棄処理を行い、行政も行わせて居ます」

当然ですが、廃掃法違反廃棄処理です、民泊事業の許可を出して居る市が、先に立ってもの廃掃法違反廃棄処理を行わせて、通して居ます。

民泊事業者による、宿泊客が出した廃棄物を、事業廃棄物なのに一廃とさせて、塵ステーション投棄処理犯罪を是正させれば、裁判所による強制執行搬出物犯罪廃棄処理と、相続されて居ない遺品物品闇廃棄処理請負行為も、全部合法化が必要となるんですよね。

廃掃法の正しい規定の遵守が、このように全く果たされて居ない結果、廃掃法違反、財産所有権蹂躙と組み合わさった権力犯罪が、国中で展開され捲り、法を所管して居るはぞの公権力が指揮犯、実行犯となり、凶行され捲り、犯罪を通されてしまって居るんです。

民泊事業犯罪を是正とすれば、裁判所犯罪も、遺品物品犯罪処理請負も、全部合法化が必須です、それか、憲法第29条と廃掃法を無効化させるか、ですよ。

犯罪請負が更に正しく

  • 2018/10/22 08:26

相続されても居ない金品を、泥棒と処理請負業者が共犯となり、遺産金品を詐取、横領、窃盗して、闇処理して居る、遺品整理を謳う犯罪請負行為。

同種の犯罪を、義理の次男、長女、警察、弁護士ぐるみ、やってくれました。

犯罪を更に重ねて、実例証拠も出して来ました、もう警察、弁護士、裁判官連中は、この連中と完全に共犯ですから、今更犯罪の積み重ねを止める事も出来ないのです。

何しろ、完全な犯罪者ですから、警察、弁護士、裁判官も、共犯だともばれて居るから。

犯罪者同士で犯罪を重ねて、権力を悪用させて、犯罪を免責で通し続けて居るんです。

東北町も直接共犯者です、どんどん公開権力犯罪が、積み重なり続けて居ます。

何処までももう、共犯者として暴走し続ける以外、この連中には取る道が無くなています。

行政が所管する法律規定が、今後幾つもこいつらの犯罪に立ちふさがり続けます、法に無知過ぎる犯罪者連中は、三権分立から全く知らないから、見えて居ないんですよ。

一つの権力ぐるみ犯罪を是正に走れば

  • 2018/10/22 08:17

民泊事業でも「宿泊客が出した、置いて行った廃棄物を、一廃と偽り塵ステーションい出す処理が、国中で行われて居ます、民泊事業所がある市が共犯で、この廃掃法違反行為も行えて居ます」

この犯罪廃棄処理も、明確な廃掃法違反行為です「民泊事業は”旅館業です、宿泊顧客が出した、残した廃棄対象物は、民泊経営者の所有となり、事業廃棄物で処理が必要なのだから”」

明確な廃掃法違反です、ですが「この廃掃法違反を是正に走れば、裁判所が債権者の代理となり、物品所有者の意思を無効化しての、不動産明け渡し強制執行搬出物を、国が一廃で処理と職権で決めての廃棄処理、この違法廃棄処理も、拙い事態に陥るんですよ」

廃棄物課財物かは「物品所有者が、憲法第29条規定、個人が財産を所有する権利を行使し、決める事柄であり、国が職権で、所有者を無視して一廃で処理と決めた処理で”普通の一廃区分処理、執行官が排出者と偽装、は犯罪行為です」

あくまでも「国が職権により、物品の所有者が持つ憲法第29条、財産所有の権利を無効化させて、国が一廃で処理させる物品、国が所有権を得て、国が一廃で処分させる物品、この公式証明手続き以外、違憲、違法行為ですから」

廃棄される物品の正しい所有者を特定、証明した上で、所有者が財物、廃棄する物品と公式に決めて、扱う以外違法です。

警察、司法ぐるみの犯罪が続々

  • 2018/10/22 07:07

義父、義母の遺産相続問題でも、遺産等物品犯罪処理も、次男、長女、青森県警、七戸警察署、東北町の共謀により、公式な証拠も出して、遺産等物品も犯罪処理を行ったんだ、こう自分達で犯行を自白、証明して来て居ます。

遺品整理を謳う犯罪請負と同じ犯罪行為です、こちらが直接当事者、被害当事者となった「犯罪者と犯罪共犯警察、行政機関が共謀しての、遺産物品闇廃棄処理実例証拠です」

事前に打って有る手が、ここに来ていきました、青森県警、七戸警察署、道警本部、東北町、札幌市役所、道庁、報道犯罪機関が手を汚し放題させ、通して居る、遺品整理を謳う犯罪請負も含めて、犯罪実例証拠と、犯罪事実立証と、犯罪の公認、加担事実が、妻の被害実例でも出ました。

こうして次々、公権力が指揮、実行、共犯と事実証明された犯罪が、公開で表に出続けて居る事は、当社にとっては凄く好都合です、もう言い掛かりを付けられ、犯罪に手を染めろ、等脅されて、犯罪に走らされる事も無くなりますから。

犯罪者は法を所管する権力集団、犯罪者の用心棒に堕した、腐り切った権力集団だと、こうして次々公開実例証明されて行って居ます。

義父と義母の遺産相続問題で、次男と長女、青森県警、道警、弁護士、裁判官が共謀して、犯罪の限りを尽くし捲って居る事が、良い武器となています。

狂った権力犯罪集団、直接当事者ともされ、こう言う権力犯罪実例証拠も、公式な武器で使える訳です。

法律で正しく判断自体

  • 2018/10/22 06:06

@廃棄物及び清掃に関する法律を、排出者、一廃、産廃を偽る手で違法処理する事業形態、民泊事業でも、宿泊者排出廃棄物を、一廃と偽り、塵ステーション不法投棄処理、この廃掃法違反が札幌市の加担も受け、行われて居ます、下記廃掃法違反を、合法処理に是正させなければなりません

                               平成30年10月22日

                          本件申立社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

自民、公明、民進、共産党市議団、各所属市会議員各位

秋元札幌市長
環境事業部事業廃棄物課、清水課長
TEL011-211-2927 
FAX011-218-5105
観光NISE推進課、民泊許可部署重永係長
TEL011-211-2376
FAX011-218-5129
札幌市役所記者クラブ各報道機関
 
※不動産明け渡し強制執行搬出物、国による廃棄処理手続きも、透明性を確保し、合法化を求める
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
綿引万里子札幌高裁長官、東弘地裁所長、民事執行係り
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456

1、民泊事業には、複数の重大な法破り事実が存在して居ます、次の二つです。

(1)今月12日道新報道もされた”民泊施設7割以上が防災設備等不備に付き、消防法5条による消防立ち入り検査、不備事実に付いて是正命令、従わぬ場合、使用禁止等措置を講じる”この消防査察では、建築基準法規定違反に付いて、消防、建築主事、安全推進課は、故意に違法施工を見逃して居ます、消防本部、建築確認課、安全推進、観光NISE推進課全てが当社の指摘を事実、消防の査察で建築基準法違反を故意に見逃し、と認めて居ます。

(2)全国の民泊に共通の違法で、国中で大問題となって居る事実が”民泊顧客排出廃棄物は、民泊経営母体に所有権が移動し、事業廃棄物で処理が廃掃法規定ですが、塵ステーションに一般塵で投棄”この廃掃法違反行為です、観光NISE推進課も認めて居る事実です。

2、廃棄物及び清掃に関する法律を、根本から犯す廃棄物処理、排出者、一廃、産廃偽り処理行為事業は、下記が主となって居ます、憲法第29条規定から正しく適用させ、合法な廃棄物処理としなければなりません。

(1)裁判所が債権者の訴えを受け、行っている”不動産明け渡し強制執行搬出物で、廃棄処理する事となった物品を、当社が違法と指摘、違う形に是正までは、搬出運送業者が排出者の事業系廃棄物、と偽る処理、その後、執行官が排出者の一般塵、と変えて居ますが、やはり違法処理です。

(2)正しい廃棄処理は”国が職権により、物品所有者の意志(憲法第29条、個人の財産所有の権利行使に拠らない、財物か廃棄物か、所有者の意思を受けない)によらず、一般塵区分で処理する事とした物品”これが正しい廃棄処理、廃棄処理証明書作成、発行の方法です、廃棄物、財物の確定は、所有者の意思で決定しますが、この事業では、所有者の意思を、国が職権で無効化させて居ます。

3、遺品整理を謳う請負行為、遺品整理士等と言う公的資格は無く、自称だけの資格です、遺産に関して扱える資格者は、弁護士、行政書士(相続人証明、相続関係者相関図、遺産調査、目録作成、調査は相続権者の意思、契約により、外部委託も可)税理士(遺産分類部分)司法書士(遺産に該当する不動産部分)となって居ますが、あくまでも正しく相続受け者が決まり、相続受け者の意志による扱い、しか認められません。

(1)遺品整理を謳う請負行為は、詐欺、窃盗等行為ですし、廃掃法違反違法廃棄処理です、処理等費用も詐欺、横領行為者から、相続されて居ない遺産金員の一部を、違法に受け取る事が主体です、その金を使い、排出者偽装、主体は、違法処理請負業者が排出者の事業塵、と偽った処理、ないしは”被相続人以外が排出者と偽り、一廃処理”所有者は居ませんからどちらも偽装、之で違法廃棄処理させて居ます。

(2)正しい扱いは”遺産物品を、基本全て目録に記載、保全して、相続受け者を決めて、遺産物品を正しく相続受けした事を証明出来た者が、所有権者の意思で扱い、廃棄処分も含め決める”これが正しい扱い、廃棄処理手続きです、遺品の段階では何の処理も、法律規定上は詐欺、窃盗、横領ですから出来ません、遺品整理なる犯罪請負は、処理を請け負う産廃、一廃業者、処理場の共犯行為を止めさせ、潰すべきです。

(3)私の義父、義母、東北町在住だった義父、義母が、昨年11月7日、今年7月4日と、相次いで死去したのですが”次男、長女が青森県東北町等と共謀して、遺産となった物品多数を、相続権者4男、次女、正しく遺産物品を証明し、財物、廃棄する物品と区分する等を求めた二名を、七戸署、青森県警ぐるみ、相続を正しく遂行出来ぬよう、法を犯した手を講じ、強制排除して、違法に廃棄処理し、東北町も加担して、違法廃棄処理した証拠も出して来て居ます”こうした相続財産物品違法廃棄処理行為も、国中、帯広市と十勝全域町村等で公共団体、警察等が共謀し、行われて居ます。

4、民泊事業での、宿泊顧客排出廃棄物違法廃棄処理の是正には、裁判所による強制執行搬出物合法処理に移行や、遺品整理を謳う詐欺、窃盗、横領、廃掃法違反行為を正さなければなりません、札幌市議会、札幌市担当各部署、裁判所が合同で、犯罪行為の是正を果たすよう求めます。

財産所有の権利、ここから全く理解不可能故

  • 2018/10/21 14:38

裁判所による、不動産明け渡し強制執行物品強制搬出、物品所有者の意志に拠らない、国の手での強制処分、相続されて居ない遺品金品闇処理請負、財産所有の権利を正しく理解出来て居れば、泥棒行為と理解出来ます。

個人が財産を所有する権利、之が憲法規定で認められて居る、日本国の憲法規定から、警察、法曹三者は、意味自体全く理解も出来ないんです。

共産主義独裁国家制度、これをこいつらは、根底の決定根拠に据えて居ます、憲法第29条規定なぞ、意味も全く理解から出来ない、異界の生き物集団です。

ここが全く憲法、関係法律規定と異なり切って居ます、ですから「個人の財産権侵害行為の意味は、全く理解の他なのです、詐欺、泥棒、横領の成立要件も、全く正しく理解出来ない、之が真実です」

この現実が根底に有るので、財産権侵害とは、が全く憲法、法律規定に沿って判断されて居ません、この現実が有るので「廃掃法の規定の正しい適用、廃棄する物品は、法律規定上誰と決まるか、ここから間違い捲った廃棄物犯罪処理の恒常化ばかりが、日本中で蔓延し捲り、通されて居るんです」

遺産の相続処理も同じです「被相続人に対する債権者が、当然最上位の財産入手権者です、之も当然、警察、法曹資格者は、全く理解も出来ないんです、だから遺産泥棒を正しいと、強引にでっち上げで決めて通すし、死人の身分を金融機関が先に立って偽り、金融機関の資金を横領したが、死人が死後自分の預金を引き出したんだ、之を強制的に正しいと、嘘で塗り固めて押し通して居るんですよ、狂気の犯罪国家権力集団は」

義父、義母の遺産分割協議?で「相続権も無い人間も、相続遺産に対する債権者だ、こう名乗りを上げて来て居ます、当人は知らないようだけれど、遺産に対する債権者候補です、是非相続に参加頂きましょう。

無能が極まり過ぎて居て

  • 2018/10/21 13:06

義父と義母の遺産相続問題でも、あまりにも警察、弁護士、裁判所職員、裁判官、調停委員の程度が低過ぎて話にもなりません、子供より程度が低い、狂った思考ですから。

遺産の所有者、被相続人と、遺産を相続出来る人間の特定と、裏付け証拠の揃え方、ここから、まるで知らない所から始まって居ます、無能無知さが、とんでも無い所まで行ってしまって居ますが、その現実も、一切受け入れようとしません。

ですから「正しい遺産相続処理手続きなぞ、出来る道理が無いのです、根本から何も正しい常識も知らないし、法律が何に対して、どう適用となるかに至っては、全く論外なのですから」

ここまで無知蒙昧、無能を極めて居られれば、どうしようも無いんですよ、正しい事を教えたら、自分が無知蒙昧、無能だと言う現実から目を背けて、逆恨みの言い掛かりに走るだけです、何の正しい解決、処理も果たせない状況が加速するばかりです。

人間、資質無し、必要な常識、知識ゼロレベル、まともさは意味自体理解不可能、そう言う生き物が公権力を持てていて、そんな生き物を相手にしなければならない状況とされれば、本当にどうしたら良いか、困り果てるばかりです。

横路俊一とか言う弁護士、アホを超え過ぎているし、高木勝巳なる裁判官も同類です、同じ人外境の生き物で、扱いに困り果てて居ます、かっぱらった金が無くなって困ったらしく、今度は「遺産分割調停だ、として来たけれど、内容が又酷くて、論外を超え過ぎて居るんですよね、本当に無知蒙昧、無能過ぎる連中です」

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