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2018年10月03日の記事は以下のとおりです。

根本が重大犯罪

  • 2018/10/03 15:55

厚生労働省は、特別養護老人ホーム等が入所者の預金通帳、印鑑を預かり、施設と金融機関が共謀して、入所syを偽り、金を横領し捲って居る事が、根本的な犯罪だと、私から指摘されるまで知りませんでした。

他者のお金を扱う代理人に、特別養護老人ホーム、施設の職員がなれる訳が無いでしょう。

金銭を直接扱う代理行為事業者、第三者は、弁護士、司法書士、税理士で無ければ違法になります、当たり前です。

秋葉会と青森銀行の間で、義母の預金通帳、印鑑を、勝手に扱う取り決め、契約まで交わして居ると、証拠を出して来ました、弁護士でしょう、秋葉会と青森銀行の代理人、お前等本当にXXだな、愚か過ぎる。

法律家である事を恥じるべきです、法律家で無ければ出来ない代理行為の判別すら、本当に出来ない愚かしさ。

国の代表は法務大臣です、さて、法務大臣は、金銭を扱う代理行為者に、特別養護老人ホームと職員がなれている現実を、合法と認めるんでしょうか、認めてくれても構わないけれど、大事になるぞ、間違い無く。

良い犯罪証拠が続々出て来ました、証拠ビデオは出て居ないが、犯行に手を染めたのは、施設職員高橋、高田、山崎ゆき子、息子、小林陸男、妻だと書いて来て居ます。

義母が良いと言った、嘘ですよ、3月後半に送って来た、横路俊一の内容証明にはっきりと「小林オナヨは重度の認知症で、当事者資格喪失者、成年後見人を就けて分割協議する、こう記載して来て居ます、完全にぼけたのを確認し、横領に走ったんですよ、青森銀行共々」

送付状

  • 2018/10/03 14:37

                 FAX 送付状

                                平成30年10月3日

事件番号札幌地裁平成30年(ワ)第1640号

送付者

原告 小林 清志、山本あつ子

代表発信者 山本あつ子 

TEL011-784-4060
FAX011-784-5504

送付書類

上記事件準備書面第1,2回、証拠は大量に付き、当日副本渡し

送信相手 受領後、受領済ファックス願います

青森銀行代理人 沼田法律事務所
TEL017-777-7700
FAX017-777-9011

社会福祉法人秋葉会代理人 弁護士法人あおば綜合法律事務所
TEL0178-47-3455
FAX0178-73-6212

証拠

  • 2018/10/03 10:06

証拠説明書

                                平成30年10月3日

事件番号 札幌地裁平成30年(    )第       号

原告 小林 清志 

原告 山本 あつ子

被告

甲第17号証 平成30年10月3日、スルガ銀行に          写し
         一部業務停止命令記事 

事件は合意の上で

  • 2018/10/03 07:58

事件番号 札幌地裁平成30年(    )第      号
                      請求事件

                                平成30年10月3日

原告 小林 清志 山本 あつ子

被告

札幌地方裁判所民事1部     係         書記官御中
TEL011-290-
FAX011-281-7747

                            原告 小林 清志

                            原告 山本 あつ子

@本訴訟は被告国と青森銀行、秋葉会が、同一の立場で法を犯す側に立っており、二事件共通の原告主張、証明で進行させます

   行ウ第28号事実証明、重い行政処分を求める具体的事実追記

1、被告社会福祉法人秋葉会(以後秋葉会)は、答弁書を持ち、秋葉会に一切法行為事実は無し、原告の訴えに理由等無し、こう答弁し、全面対決を宣告して来て居ます、この事件は政治、司法、国、地方行政機関、金融機関が共謀し、特別養護老人ホーム(他類似老人施設、訪問介護等事業)を舞台に、国儒で行われている、国会に上げ、国として対応しなければならない、重大な疑獄権力犯罪故、被告らが調査の委任と、公的機関等との折衝を一任している、原告夫経営ハウスリメイク、取締役、山本弘明が、行政、政治等とも協議し、合法化を果たして行くまでの時間を稼ぐ必要もある故、深い事実証明をせず置いたのですが、裏目に出たようです。

2、先ず、今月3日新聞記事、スルガ銀行に一部業務停止命令表題記事を、甲第16号証(写し)で提出します。

3、先ず、甲第1号証、青森銀行発行、原告母小林オナヨ預金、通帳、届出印は秋葉会が預かり、職員が出金を行ってきた内容も記載された、預金取引履歴の主な分の下記を確認下さい。

4、今年2月13日出金、59、673円、3月15日出金、55、184円、4月2日出金、1、000、000円、月16日出金、60、973円、5月22日出金、59、476円、6月18日出金、68、171円、他にも多数、預金契約者小林オナヨの手に拠らない出金記録が記載されて居ます。

5、この小林オナヨ(認知4、当事者能力、資格喪失者)から、オナヨ名義の預金通帳、届出印を秋葉会は、どう言う手続きで預かり、オナヨを騙り、預金引き出しを重ねたのか、法律上有印私文書偽造、詐欺行為を重ねた事の裏は何か、ハウスリメイク山本弘明による事実調査結果の一部を、次に記載します。

(1)被告秋葉会経営、特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ事務長高橋氏の証言は「当施設では、認知程度4になるとショートステイから、永住入所に切り替えします、永住入所となった方で、施設費等の支払いを身内が行わず、入所者の財産、年金等から行う場合、入所者の年金が入る預金通帳、印鑑を施設で預かり、入所者が支出を要した場合、職員が自由に入所者の預金通帳、印鑑を持ち出して、銀行に行き、銀行も、来所者が施設の職員で、預金契約当人とは違う事を承知で、契約者の氏名を記載させた引き出し書類を作り、お金を渡してくれて、支出に宛てて居ます。

※原告小林清志の妻も看護師で、ケアマネージャー資格も持ち、類似施設に勤務し、ケア対象者の意志と言う事にして、偽りの預金引き出し書類を金融機関も承知で作成し、お金を引き出せて来て居ます。

(2)月末の預金通帳確認により、小林オナヨさんの預金通帳の記載で、今年4月2日に同じ方法で100万円が引き出された事になっている事実を、自分が確認担当なので知って居ました、行為者職員も、オナヨさんの預金通帳、印鑑を持ち出し、使った、100万円はオナヨさんに渡っていない事等を認めて居ますが、金の行方、職員名等は明かせません。

(3)札幌市役所、特別養護老人ホーム管理部署担当から得た証言は「特別養護老人ホームの場合、認知程度4の診断が出れば、ショートステイから永住に切り替わります、認知4になれば、一時帰宅も難しいですし、永住入所となる方が、自分の財産、年金から施設費を支払う場合、下記手続きが、法律上は必要です」

;認知4の診断が出た後、裁判所に補佐人(財産管理者)を就ける手続きを取るー補佐人が選任されたなら、ショートステイから永住入所に切り替える、理由は”入所者、認知4以上の方から施設費等を得るには、補佐人(5なら後見人の場合も)が裁判所に手続きを取り、施設に入れるお金を引き出す申請を行い、許可を得てお金を引き出し、施設に支払う”この法律手続きが、実は必須なのです。

(4)現在日本中の同様施設、類似施設で行われている、入所者から年金が振り込まれる預金通帳、印鑑を預かり、入所者の合意を得た事にして、職員が金融機関と組み、入所者の氏名を偽った引き出し書類を作成してお金を引き出し、施設がお金を得て居る手続きは、違法行為、自力救済で、本当は拙いんですが、永住入所者で入所者からお金を得ている場合、大半がこの違法手続きです、入所者の預金通帳、印鑑を預かり、当人と偽った書類で金を引き出し資格は、施設にも職員にも無いです、ですが、法を守れば施設への入金が滞るので、行政ぐるみ必要悪と承知で、この手を使って居ます、お母さんの事件、高額の金を横領された事件は、この仕組みを、施設側と青森銀行で悪用したんでしょうね。

6、青森銀行上北支店、本店、スルガ銀行本店太田マネージャーから、ハウスリメイク山本弘明が得た証言。

;特別養護老人ホーム、類似施設と金融機関は、認知4以上なら当事者資格、能力は失われている事実も承知で、施設で預かって居る入所者の預金通帳、印鑑を使い、入所者が預金を代理引き出しさせる事に合意したと、共に偽りを承知で決めて、入所者が自身で引き出し書類を書いた事にして、入所者の預金を引き出す事を、当たり前として有ります。

;入所者は認知4以上ですから、自身で正しい判断は出来ない事を、施設と金融機関は承知の上で、金融機関も施設へのサービスと言い、入所者、認知4,5の方が、代理書類を作成させ、自分の預金を引き出す事に合意を取った、と偽る事も行っています、違法と施設も金融機関も、当然承知の上です。

7、スルガ銀行太田マネージャーー(甲第6号証事件、スルガ銀行職員による、顧客預金横領事件)この事件の通り、通常顧客の身分を偽り、預金を職員が横領してばれた場合は、金融機関の資金横領で、顧客の預金引き出しには出来ません、引き出しと偽られた預金は、引き出されて居ないと是正されます、青森銀行が数度、身内らしい人達と組み、お父さんとお母さんの身分を偽らせて、お金を横領してばれて居るが、正しい預金引き出しだ、預金は正しく引き出された、と言い張り、押し通して居る事は、信じられません、之が通るなら、当行職員の事件も合法預金引き出しとなり、預金は返さず良いし、当時者が失職せず済んだ筈です、預金契約者が死去の時点で口座凍結が法の規定で、死後金融機関も承知で預金者を偽り、金を引き出せる筈が、そもそも無いです。

8、ハウスリメイク山本弘明は、青森銀行等事件、父が死去後、青森銀行,JA十和田おいらせが、恐らく身内と共謀して父を偽らせ、金を数度負横領し、通されている事実、証拠他をスルガ銀行にも提供し、是非使うようにと助言した結果、スルガ銀行横領容疑職員の刑事告訴を止めさせています、父、母の事件の証拠、経緯等を刑事訴訟法手続きで使われれば、スルガ銀行職員に対する業務上横領での立件は不可能ですから、この部分は同僚を犯罪者とせず済み、喜ばれた、との事です。

9、又、このスルガ銀行の事件で、横領して作った資金が融資された、1億6千万円の扱いに付いても「青森銀行事件数度、JA十和田おいらせ同様犯罪の扱いが公式に出ており、違法融資とも出来なくなり、回収の手立てが失われました、青森銀行、JA十和田おいらせの事件では、偽造手続きで金融機関の職員が資金を横領し、共犯者である者に横領資金を渡した、と言い張るだけで、横領金を受け取ったらしい人間が、犯罪資金と承知で、返金不用で自己所有と出来ており、当行の場合は、横領金を受け取った相手は、横領金の融資を知らなかったので、善意の者であり、青森銀行、JA十和田おいらせ事件と合わされており、公な返金の根拠が失われてしまって居ます、お父さん、お母さんの事件で、横領金と承知で、共犯者の立場で横領金を所有し、返金不用で通せています、金額が違う以外、扱いは同じで、当行の場合は、受け取り者が善意で受領です、これでは公であれば融資相手の善意でしか、貸金として返金も、させられない恐れも出てしまって居ます」

10、こうした事実、証明に付いて、国、被告青森銀行、秋葉会は、法を添えた反論、反証を行い、原告の事実立証が間違い、被告らの記載行為は全て合法だと証明せよ。

犯罪の事業化

  • 2018/10/03 06:11

@犯罪で構成された廃棄物処理事業、違法改造ヒアブトラッククレーン搭載、過積載用違法改造他も加わった、産廃収集運搬ダンプでの事業を、車検証偽造、違法改造共に承知で道庁、札幌市は許可出し、先ずは公清企業の実例を持ち、法律で白黒を付けられます

                                平成30年10月3日

〠100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理、石井国交、環境原田、厚労根元、山下法務、石田総務大臣
TEL03-5253-2111

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、市議会
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 札幌市環境局清水事業廃棄物課長
高橋知事、道議会
FAX011-221-6399
FAX011-232-1092 石狩振興局地域環境課、吉水主幹
公清企業 総務課児玉担当 違法改造産廃ダンプ札11-?5654
TEL011-221-8881
FAX011-221-6501昨日昼走行上記産廃ダンプ、運転手名は?

石井啓一国土交通大臣
FAX03-5253-1637(貨物課尾崎担当41-312)
FAX03-5253-1639(自動車局整備課加野島担当42422)
FAX011-712-2406(札幌運輸支局内木首席陸運技術専門官)
根本匠厚生労働大臣
FAX03-3502-1598(安全衛生法安全衛生部松本5477)
FAX011-756-0056 道労働局長、龍瀧安全専門官
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、交通課、生活経済課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、昨日昼、あいの里循環道南進、丘珠空港通り次の信号で私が遭遇(私は北進)した「公清企業所有、ヒアブクレーン最上部に椅子、クレーン操作レバー取り付け、あおり屋根上まで嵩上げ等仕様産廃収集運搬ダンプ(札11-?5654)に付いて、国交省、厚生労働省は、下記事実調査から必須です」

(1)あのヒアブトラッククレーンは、支柱最上部に操作機器、操作用椅子を設置し、クレーンメーカーが出荷したのか?製造物責任法はクリアしているのか?クレーンメーカー、経済産業省にも確認が必須。

(2)上記仕様クレーンに加え、屋根上嵩上げあおり、屋根上作業用鉄板足場、屋根に上る為の梯子取り付けの上計量し、車高上げ記載、車両重量計量の上増記載、増加分の積載荷重減記載、総重量20トン未満と正しく車検証に記載し、車検を取り続けて居るか、事実確認が必須。

※過積載取り締まり警察官複数、丸栄運転手は、この仕様の産廃収集運搬、ヒアブクレーン改造物搭載ダンプは、車両重量増加、積載荷重減、車高増と車検証改定無し、車検証偽造、違法改造で使用、と答えて居ます。

(3)公清企業所有、上記違法改造?産廃収集運搬ダンプ運転手「当該ダンプ運転手全員は、ヒアブトラッククレーン操作に必要な、玉掛、クレーン免許を所持しているのか?労基、昨日遭遇実例も含め、裏付け確認が必須です、免許所持なら、ダンプ屋根上椅子に座り、トラッククレーン操作が違法と承知での作業、運転手の責任を問うべきですし、無免許で有れば、公清企業共々厳重な調査、違法事業実施に関しての処分が必要です」

2、この違法改造クレーンも搭載ダンプに付いて、使用時全ての運行者(違法改造車両道路運行他)を早急に調べて確定させる、その前に車両使用禁止措置を取り、合法トラッククレーンに直させる必要も有ります」

;違法改造部分は全て合法に直させなければならない、クレーン支柱上椅子、操作機器撤去、違法嵩上げあおり撤去、標準仕様とさせる(こうしなければ、荷吊り逆でクレーン操作不可能、向かいが見えません)こうした合法仕様に作り変えの後、車高、車重計量、車重、積載量算出、正しく記載で車検を正しく取らせて、産廃事業使用許可を取り直し、再取得後、玉掛、クレーン免許を所持した者と証明させ、使用を認めなければならないのです。

3、ここまでの違法改造トラッククレーン、ダンプで産廃事業の許可を与え、事業実施させている記載公的機関等「こんな犯罪事業者を使い、建設工事で出た産廃処理で呼び、違法クレーン操作で死傷事件を起こされた場合、責任は発注者、元請け、公共工事なら国民が最高位責任を負います、そこも考えて、ここまでの犯罪を認めていますか」

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