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2018年10月05日の記事は以下のとおりです。

弁護士同士で

  • 2018/10/05 16:01

青森銀行と秋葉会の弁護士連中は「義母が当事者能力、資格を持っていた、こう主張しているけれど、認知4以上になったから、彩香園アルテリーベは、永住に切り替えたんですよ」

認知4以上になれば、当事者資格は失われて居ます、しかも「×××、××××が雇った犯罪弁護士(青森銀行、秋葉会も、ですけれど)横路俊一は”義母は認知5、禁治産者だ、成年後見人を就ける審判手続きを行って有る、甲内容証明に書き、寄越して居ます”」

全くの嘘だと言う事です、青森銀行と委任弁護士連中、秋葉会と委任弁護士連中の言い分、義母は当事者能力、資格が正しく存在して居た、この主張が嘘なのです。

嘘を答弁書に書き、得意になって勝利を確信して居るようですが、何に付いて、どうなれば勝ちだと思て居るんでしょうか?

預金者の身分を偽り、金を横領して、正しい行為で通るようになる、之を勝利の基準として居ますね。

こうなったら勝利、喜ぶ人が大勢いますよね、もう詐欺も横領も、成立しない訳ですから。

青森銀行と秋葉会との犯罪契約書類、秋葉会に入所して居て、預金通帳、印鑑を預けている、当事者資格が無い入所者が、自分の意思で預けたか、偽造の後見人?が預けたか?の預金は、施設職員か、他の誰でもかが、自由に施設から提供を請けられて、預金先に行くと、契約者を偽った書類を書いて下さいと、犯罪を認められて居て、偽造書類で金を抜き、手に入れられて居ます。

国中で行われている、極悪犯罪の実際です、青森銀行と秋葉会に、是非犯罪が正し判決により、勝訴頂きたいです、応援しますよ、こいつらの犯罪事実証明を重ねて行き、勝訴頂く為、協力は惜しみません。

落とせる問題では

  • 2018/10/05 15:47

特別養護老人ホームに入所している、認知4,5の方々や、訪問介護ケア対象の、認知が進行してしまい、自分でほぼ何も出来なくなっている方々に代わり?こうした施設の職員、ケアマネ、ソーシャルワーカーが、ケア対象者の身分を偽り、預金を抜いて必要経費、自分の宜しくない利益に当てている。

秋葉会と青森銀行は、特別養護老人ホームの入所者、永住入所者から預金通帳、印鑑を預かり、当然認知4,5です、入所者には当事者資格が無い訳です、預かるも何も、預けた自覚も無い方々です。

そこに付け込み、義母の預金通帳、印鑑を、秋葉会職員は持ち出して、×××、××××、家族、青森銀行と共謀して、××子に義母の身分を偽った書類を書かせて、まんまと100万円を、青森銀行の資金を横領に成功したのです。

で「義母が銀行窓口手続きを取り、100万円を引き出した、こう偽った処理をしていました、横領、詐欺を隠す為です」

当然この100万円は、闇に溶かされて消えています、×××がどうも、この犯罪利得を得て、その後、山分け、でしょうか?

秋葉会、青森銀行、弁護士が関与しての犯罪です、悪質さが際立ち過ぎて居ます、同じ手口の犯罪が、国中で行われて、通されて居ます。

警察はこの手の犯罪も、熟知していたんですよ、だから義父、義母の事件も全部握り潰しました。 

犯罪認識

  • 2018/10/05 14:24

@特別養護老人ホーム入所者、訪問介護事業等ケア対象者、認知が進行し、当事者資格を失った方の預金を、ケアマネ、ソーシャルワーカー等職員が、対象者の身分偽装の手で、金融機関職員と共謀し、預金引き出し名目詐欺を働いている問題、個別対策もするしか無いでしょうね

                                平成30年10月5日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

根本匠厚生労働大臣 高齢支援課 小関担当
TEL03-5253-1111(3926)
FAX03-3595-3670

勤医協中央病院 医療連携・患者支援センター
医療福祉課ソーシャルワーカー
古田陽介課長 (一応の窓口)
TEL011-782-9111
FAX011-781-0680
日本共産党札幌市議団 事務局
TEL011-211-3221
FAX011-218-5124

1、厚生労働省、高齢支援課も含め、法律違反緒度を超え過ぎている現実を正しく把握し、法務省共早急に協議して、特別養護老人ホーム、訪問介護施設等で当たり前とされ、行われている、認知が進行して当事者能力、資格が失われた入所者、ケア対象者の身分を偽り、金融機関緒共犯も得られ、預金引き出しと偽り、詐欺を働いている事を、先ず止めなければなりません。

2、勤医協さんは、関係する施設も多数経営しており、事は一刻を争います、市議団に資料を渡して有ります、状況説明文書は送ります、厚生労働省高齢支援課は、介護保険指導室徳久担当から資料を貰って下さい「国も被告で訴えて有ります、法務省、厚労省で対応する責任を負って居ます」

国の機関ぐるみ

  • 2018/10/05 14:04

義母の事件、認知が悪化して、社会復帰も不可能になり、特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベに「永住入所となって居た義母が、預金を盗まれるので、施設に預金通帳、印鑑を預けて有ったのですが、施設の職員が義母長女×××、次男××××、家族と共謀して、義母の預金通帳、印鑑を施設から持ち出して、青森銀行上北支店、菖蒲川職員等と×××らが組、詐欺行為を働き、100万円の犯罪利得を得た事件、義母の身分を偽った書類を作成、行使して行われた、詐欺、横領事件は、同様の手口で、国中で、同様の施設、関係で行われている、との事です」

弁護士連中も直接共犯です、同様の施設と、金融機関顧問弁護士も共謀して、この手口の犯罪を、闇で行わせ、成功させて居るんです。

呆れ返る事に「施設と金融機関の間で”入所者の預金通帳、印鑑を施設が預かている、施設の職員か、それ以外の人が、預かって有る入所者の預金通帳、印鑑を持ち出して、入所者、預金者の氏名を偽造し、押印した引き出し書類を作成、行使すれば、当時者による預金引き出し、と偽り、お金を渡します”」

こんな闇密約所まで交わして居るんですよ、入所者、預金契約者を置き去りにして、詐欺行為を働く密約まで交わして居ます、本当にとんでも無い事実です。

泥棒契約です、入所者が認知悪化してしまい、自分で正しい判断が出来ないし、何が起きても認識、自覚出来なくなった事に、施設、ケアマネ、ソーシャルワーカ、金融機関、弁護士が付け込み、ここまで非道な悪事を働いて、通されているんですから、おれおれ詐欺がまともに思える、人外境の生き物集団犯罪です。

犯罪の事実確認

  • 2018/10/05 09:59

@昨日送った、秋葉会、青森銀行、顧問弁護士が共犯犯罪に付いて、昨日札幌市役所介護保険課にても、別紙の通り、詳細に事実確認済みです、顧問弁護士には、裁判に出すので、国の機関、青森銀行、秋葉会に送ります

                                平成30年10月5日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

                                 同住所

                           小林武四郎、オナヨ次女
                               山本あつ子
                            TEL011-784-4060

山下貴司法務大臣
FAX03-3592-7393 大臣官房秘書課
根本匠厚生労働大臣 介護保険指導室、徳久担当
FAX03-3592-1281
青森銀行本店、濱谷哲、成田普代表取締役
FAX017-732-1153
社会福祉法人秋葉会、高橋秀磁理事長
FAX0178-20-1013

1、札幌弁護士会宛、横路俊一弁護士を対象者とした、5回目の懲戒請求申立書、本日付け懲戒請求所にて、昨日送った犯罪に付いて、札幌市役所保健福祉局高齢保健福祉部介護保険課、目崎事業指導係と山本弘明が面談し、昨日の書類を用いて、件の犯罪が国中、札幌市役所も主導、認識して、当たり前に行われている事実等の確認も果たして有ります。

2、認知が進行し、自己決定能力が失われた高齢者を国、地方行政機関、金融機関、顧問他弁護士、認知症等ケア対象者相手の該当施設、ケアマネ、ソーシャルワーカー、共犯の詐欺師で騙し、資産を自由に、国中で詐取し捲って居る、そう言う犯罪だと、政治も含めて正しく理解頂き、事実確認出来て居ます。

懲戒請者

  • 2018/10/05 09:49

                                平成30年10月5日

平成30年度(綱)第15号

懲戒請求者 有限会社エッチエイハウスリメイク 取締役山本弘明
懲戒請求者 山本弘明
懲戒請求者 山本 あつ子
懲戒請求者 小林清志

             〒060-0001 札幌市中央区大通西110丁目
                        札幌弁護士会館7階

                             札幌弁護士会綱紀員会
                            委員長 向井 諭弁護士

         懲戒請求者代表者一名選任通知書 

1、懲戒請求者全員の合意により、本件懲戒請求事件代表者を、下記者とする事に全員合意しました。

〠007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
           有限会社 エッチエイハウスリメイク
                  取締役 山本弘明
                  TEL011-784-4046
                  FAX011-784-5504
                  携帯

犯罪証拠が又

  • 2018/10/05 07:10

@横路俊一弁護士が共犯の事件、小林オナヨの身分を偽り、青森銀行も共犯で100万円を横領した、他事件に付いて、国、青森銀行、秋葉会を訴えた訴訟で、被告青森銀行から、犯罪の証拠が多数出ました、横路俊一弁護士に対する懲戒申立追加を致します

平成30年10月5日

                            懲戒申立者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                    山本 あつ子
                            TEL011-784-4060 

                              同住所

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                               取締役 山本 弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                                     小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

    懲戒を求める弁護士会

〠060-0001 札幌市中央区大通西10丁目
札幌弁護士会館7階
札幌弁護士会会長殿、綱紀員会
TEL011-281-2428
FAX011-281-4823

    懲戒を求める弁護士

札幌市中央区大通西14丁目 ライオンズマンション第7大通201号
道央法律事務所
横路 俊一弁護士
TEL011-221-1466
FAX011-251-7876

1、上記事件、国相手の行政訴訟と、青森銀行、秋葉会相手事件に分離された事件、平成30年札幌地裁(行ウ)第28号、(ワ)第1640号事件に分離された事件、共に原告は小林清志、山本あつ子の事件で重り銀行他相手事件で、青森銀行から、今年4月2日に懲戒申立者母、小林オナヨの身分を偽り、母入所施設秋葉会、青森銀行、×××、××××、家族、横路俊一弁護士も共謀し、100万円を横領した事件、今年8月26日、同相手に対する懲戒申立手続き、添付証拠、左下11,12ページ証拠、預金履歴記載事件他に付いて、青森銀行から、犯行を証明する証拠が出ました、拠って横路俊一弁護士に対して、追加で懲戒請求手続きを取ります。

2、横路俊一弁護士は、下記事実、証拠の通り、利害関係人双方代理委任者×××、××××共謀し、今年4月2日、母小林オナヨが特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ(運営母体秋葉会)とも共犯となり、母が施設に預けて有った、青森銀行普通預金、口座番号70811通帳と届出印を、施設の共犯加担を得て、違法持ち出しし、青森銀行上北支店にて、×××が、母の身分を偽る書類を、上北支店職員と共謀のうえ偽造し、青森銀行の資金100万円を、青森銀行菖蒲川職員が主導で横領し、小林オナヨが自身で預金を引き出したと、偽った処理を行い、×××は、この100万円の着服に成功する事に加担、一連の犯行、×××分を指示した、横路俊一弁護士に対して、詐欺他犯罪行為事実により、刑事告発も含めた重い処分を科すよう求める。

3、今回の訴えに関しては、国、都道府県庁、市町村、金融機関、特別養護老人ホーム、同様事業所顧問弁護士、ケアマネージャー、ソーシャルワーカーが国中で、同様の犯行に手を染めている事実が有るので、添付証拠に沿い、分かり易く事実解説致します、小林オナヨの預金履歴書類は、証拠最後に再提出します。

4、昨日山本弘明は、添付証拠一式を持参し、札幌市役所17階政治団体訪問、証拠提供後、3階高齢保健福祉部介護保険課 事業指導係、○子担当に添付証拠をコピーして貰い、根本の国、地方行政機関、金融機関、特別養護老人ホーム、類似施設、顧問弁護士等等が共犯の、巨大権力犯罪を、証拠に沿い説明し、目崎担当も、こうした施設、ケアマネ、ソーシャルワーカー相手の指導に従事しており、自身の公務遂行にも沿い、犯罪事実、法の根拠等を理解した。

5、目崎担当には先ず、添付証拠、上一つ目、今月4日付文書、ハウスリメイクから法務省、厚労省他宛文書と、二つ目札幌地裁平成30年(ワ)第1640号原告準備書面を呼んで貰い、基本の法律問題を、一定理解して貰った。

山本ー目崎さん、同様の犯罪、特別養護老人ホームに限らず、訪問介護事業等でもケアマネ、ソーシャルワーカー等が、ケア対象者で認知が進行した人に代わり、預金引き出し書類を偽造して、お金を引き出して、必要費用に充当する行為を、この証拠書類右下8~11ページ、秋葉会と青森銀行間で、施設入所者の特定をせず、職員とそれ以外の者が、自由に入所者、預金者の身分を偽って金を抜き、手に入れる行為を、日常的に行っているでしょう。

目崎ー札幌の同種施設やケアマネ、ソーシャルワーカー等も、同様の行為でケア対象者の身分を書類に書いて、お金を得て、必要費用等に宛てて居ます、駄目なんですか?

山本ー弁護士法違反って分かる?弁護士、司法書士、税理士で無い者が、自己の利益の為、他者の代理人となり、恒常的に金銭に関わる代理行為を行い、金銭利益を得て居れば、弁護士法違反、司法書士法違反、税理士法違反です、準備書面にも記載して有る行為は、これ等の犯罪です、しかも利用されて居るのは、この証拠だと認知4以上の永住入所者、当事者資格喪失者ですよ、施設と銀行顧問弁護士も共に、弁護士法違反に詐欺罪も適用されます。

目崎ーそうですよね、特養の永住入所者は認知4以上ですから、証拠12~13ページの書類、補佐人、成年後見人選任の条件に有る、当事者資格喪失者、ですよね、詐欺罪も適用される行為ですね、この書類10ページ下段に”青森銀行職員が4月2日、アルテリーベを訪問して、施設の高橋、高田職員が同席し、オナヨさんと面談した、オナヨさんは意識もはっきりして居た”等書いています、駄目ですか?

山本ー証拠14~17ページを見て下さい、××××、×××が委任した、横路俊一弁護士が、小林清志に今年3月20日付で出した内容証明です、小林オナヨに、成年後見人を就ける審判が行われて~等書いて有るでしょう、××××、×××、横路俊一弁護士も、小林オナヨは成年後見人を就けなければならない、認知5の病状、当事者資格完全喪失者だと、彼ら自身も認めていますよ。

目崎ーそうですよね、であれば”証拠10~11ページの行為、今年4月2日に×××さんが、青森銀行上北支店で、小林オナヨさんを偽った書類を書いて使い、秋葉会と青森銀行ぐるみで、100万円を抜いて手に入れて、オナヨさんに渡っても居ないんですから、詐欺ですよね、横路弁護士、×××さんらは、オナヨさんは認知5、当事者資格喪失者と知って居て、オナヨさんが自分の預金を引き出す代理行為を、×××さんに委任したと言う事にして、オナヨさんが委任した証拠も無いけれど、行ったんですから、銀行は特別背任罪、業務上横領罪なのですか。

山本ー一番上の書類にも書いたけれど、この一連の犯罪は、国の機関、地方自治体、行政と組んでいる弁護士達、金融機関、特別養護老人ホーム、類似施設、顧問の弁護士達も熟知している訳です、横路俊一弁護士も当然、この犯罪の手口も知って居るから、×××、××××を指揮して、母の身分を偽らせ、100万円を詐取させられたんですよ。

目崎ーどうすれば良いですか?自分はケアマネ、ソーシャルワーカー担当なのですけれど?

山本ー早急に上に上げて、該当施設、ケアマネ、ソーシャルワーカーに、この犯罪を禁じるとさせて下さい。

6、之は法を守る公権力が存在して居ない、国家規模の重大テロ犯罪です、横路俊一弁護士は、こうした巨大犯罪の実態を承知している故、本件では×××を指示し、100万円の詐取に成功した、重大な犯罪行為者であり、刑事告発も含め、重い処分を求めます。

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