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2018年10月06日の記事は以下のとおりです。

福祉の闇から発展して行く犯罪

  • 2018/10/06 17:55

福祉の闇から発展して行っている犯罪は、表に出て居なかっただけで、幾つも有るんですよね。

遺品物品、個人所有物品犯罪処理請負もその一つです、福祉関係事業者の連中が、不動産屋と共謀し、国中で大々的に、犯罪請負ですが、事業化させて来ました。

狙いはただ一つ「法の順守は不要、犯罪を幾ら手掛けても構わないから、とにかく安く請負処理せよ、之が唯一の狙い、要求です」

で、警察、司法、行政、報道、政治が共犯関係を結んでおり、犯罪の限りを尽くせて、通されて居ます。

特別養護老人ホーム永住入居者や、訪問介護ケア対象者で、重度の認知症の方々の預金通帳、印鑑を預かって、当人の身分を偽った書類を作成、行使して、預金先金融機関も共犯ですから、この犯罪は常時成功出来ており、施設と金融機関顧問弁護士も共犯者と来ているから、この手口で詐欺を働き放題出来ている、金を回収して居る、犯罪にならないんだ、だそうです。

当然ですが、犯罪ですからね、合法な犯罪、な訳が御座いません、自己利益を得るべく、この犯罪を行っているケースも、もう公式実例でも出ている通りです、山崎ゆき子の犯行が、公式に証拠も表に出されている、介護事業の闇犯罪実例です。

共犯者の弁護士が

  • 2018/10/06 17:07

共犯者の弁護士が、犯罪仲間の弁護を行えて居る、日本の裁判所は、ここまで狂い切って居ます。

代理人となり、民事裁判に出て、通っている弁護士は、委任者と共犯なのです、代理人で弁護活動が、法律規定上出来る訳が無いんです。

委任者と共犯です、委任者の代理行為者には、なれる訳が無いのです、共に犯罪行為者ですから。

委任者の代理人となり、弁護活動を行う、のでは無くて、自分も手を染めた犯罪の責任逃れを、共に手を染めた犯罪の責任を逃れる為、犯罪者として民事裁判に出る、ですよね。

非弁活動業者と共犯の弁護士が、民事裁判で代理人となり、弁護活動を行う、論外過ぎますよね。

非弁活動で、更なる犯罪に手を染めて、ばれて追及されて、訴えられて、提携弁護士が代理人で出て来て居る、表に出た事件では、多分初めてでは無いでしょうか、非弁活動事業者と提携弁護士の関係まで、自分達で証拠も出して来て居ますし。

秋葉会と青森銀行、犯罪を行っている職員、共犯の弁護士連中、部外者の犯罪者達、身元も公開されて居ます、公式に。

法務省、厚生労働省は、犯罪を行わせて来た責任行政機関でしょうが、どう扱うのでしょうか?過去の同様事件の扱いも、今後の同様犯罪の扱いも、完全に破綻し切って居ますけれど。

業務上横領等犯罪を、非弁行為も合わせ、こんな巨大規模で認めて来て居ます、過去の同様事件の有罪確定は冤罪、今後同様行為は全てやり放題、一切犯罪となりません、詐欺もやり放題です。

小林陸男、山崎ゆき子、家族等、日本全国の雛形だ、良かったな、国中の同様犯罪者達の救世主だ、広く証拠も配布したし、国も犯罪利得入手まで認めている、堂々と犯罪に、今後も勤しめるしな。

日本中にどれだけの影響を与えるか、誰も予想も出来ないでしょう.

恒常的に

  • 2018/10/06 16:35

日本中の特別養護老人ホームや訪問介護事業者等の職員、ケアマネ、ソーシャルワーカー等が「ケア対象者の預金通帳、印鑑を使い、預金者、入所者、ケア対象者の身分を偽った書類を作成して、預金先金融機関の職員も共犯で、金を詐取し捲れています。

当然ですが、犯罪行為です、自分達が入所者、ケア対象者から金を得る必要が有る、法律手続きを取ってお金を回収は、手間が掛かるし、代理行為者に、大半なりたがらない、だから犯罪に手を染めて、自力救済して居る。

こう言う理由です、理由にならないですよね、全く理由には出来ません、犯罪を行っている事を、こんな理由では適正とは、出来る筈が無いのです。

日常的にこの犯罪を、平然と誰でも状態で行えて、通って居るから、部外者と共謀して、入所者の預金通帳、印鑑を持ち出して、入所者の身分を金融機関と共謀して偽った書類を作成し、資金横領、詐欺を働いているが、全く罪の意識も無くなって居るんでしょう。

ここまで大掛かりな犯罪で、弁護士、監督官庁他も直接共犯者です、やり放題出来て来ている訳です。

義父、義母の身分を偽り、横領、詐欺を働き、ばれている事件、小林陸男、山崎ゆき子、家族等の犯罪、青森銀行、JA十和田おいらせ、秋葉会ぐるみの犯罪が、先ずどう展開して、落ちるのか、それによって全国の同様犯罪が、凄い規模で動いて行くでしょう。

事実そうだった訳ですが、警察、司法、監督行政機関、政治、報道に、法による正解は、ゼロレベルで無い訳です。

特別養護老人ホームと金融機関、行政

  • 2018/10/06 16:19

義母の身分を偽装して、100万円を横領した事件、義母が特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベに、自分の預金通帳、印鑑を預けて有り、義母が認知の進行により、当事者能力、資格を失った事と、義父が死去した事が重なり、施設の職員と、小林陸男、山崎ゆき子、青森銀行職員が共謀して、義母が預けて有る預金通帳、印鑑を施設職員が持ち出し、悪用した事件です。

今出て来ている証拠では、アルテリーベの母体の秋葉会と、青森銀行は、双方の弁護士も結託して、施設入所者から預かって有る預金通帳、印鑑を、自由に悪用し捲り、金を詐取し放題出来て居ます。

施設の入所者で、永住入所者は、認知4,5です、当事者能力、資格を喪失して居ます、当然ですが、施設が預金通帳、印鑑を預かり、入所者、預金契約者を偽り、金を詐取等、犯罪であり認められませんが、証拠書類まで出して来て、この犯罪を日常的に行っている、こう自白、証明して来ました。

挙句、部外者であろうと、持ち出した預金通帳、印鑑を悪用し,預金者が自ら預金を引き出したと、偽の書類を青森銀行職員と共謀して作成し、金を横領して、ばれなければこの詐欺入手金は、泥棒の物で通されて居ます。

同様の犯罪は、国中の同様施設、類似施設で、物凄い数行われ続けて居るんです、犯罪事業者、職員、共犯部外者で有り、この犯罪を指揮し、認めている警察、弁護士、検事、裁判官、法務省、厚生労働省、政治と言う事実なのです。

先ずは、山崎ゆき子の詐欺行為事件です、小林陸男事件の経緯も、映像が無いから何処まで真実か、ですが、青森銀行から、詳細な記述も出て来て居ます、どう扱われるか、色々見ものです。

送信票

  • 2018/10/06 10:48

            書 類 ファックス 送 信 票 

                           平成   年   月   日

送信者

原告 小林清志 外1名
送信、受信FAX011-784-5504

送信先

FAX

 

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国家権力、国家資格者が犯罪を

  • 2018/10/06 09:44

国家権力、国家資格者、報道は、犯罪者で有り、犯罪者の共犯者です、合憲、合法の対極の行為組織、構成員、事業者です。

犯罪者が国家権力を握り、犯罪を指揮、実行し、犯罪者と共犯関係を結び、犯罪の限りを日々尽くして居ます。

犯罪者が、国家権力側の大半を占めて居て、犯罪者と共犯関係を結んでおり、犯罪の限りを尽くし、尽くさせて居ます。

犯罪を見出し、犯罪を証明して、訴えた所で、法を所管する筈の権力が、ほぼ全部犯罪者で占められて居ます、国家資格者も共犯ですし。

と言う事なので、法律は破り放題で通って居ます、犯罪者の国家権力と共謀出来れば、犯罪を幾らでも凶行出来るし、犯罪が詳細に公開されても、その後は公式に犯罪を行い、見逃されます。

山崎ゆき子、小林陸男、家族等、横路俊一弁護士、青森銀行、秋葉会、顧問弁護士連中も、国家権力が指揮、実行犯だから、公式に犯罪し放題で通って居ます。

犯罪で利得を得ている山崎ゆき子、小林陸男も、堂々と犯罪で得た利得を、監督官庁、弁護士、警察の公認も得られており、手に入れて通って居ます。

犯罪は割に合います、どんどんこの現実を、実例証拠を揃えて公開証明し続けます。

犯罪者が義理の身内に何人も居る、恥ずべき事実ですが、国家権力が認めている犯罪だから、通ってしまって居るんですよね、どんどん見習って行くべきでしょうね、犯罪で利得を得放題、先ずは金融機関緒横領公認の利用、でしょうか。

之で裁判になる訳が

  • 2018/10/06 09:11

被告、青森銀行、秋葉会、両事業者委任弁護士、監督すべき国の各機関、政府、全部共犯です、之で裁判になる訳が有りません。

何処も犯罪者、実行犯、共犯です、事業許可を出し、国家資格を与え、法に沿って監督すべき公的機関が、許可を与えた事業者、国家資格を与えた相手と共犯です、之では裁判も何も、成立不可能です。

法に沿い、違法事業事実を訴えたって、法を守り、守らせる機関が無いのです、どうにもならないですよ。

それどころか、事業許可を与えて居る機関、国家資格を与えて居る機関、警察も何処も、犯罪者側です、法律に効力なぞ存在しない国家です。

この事態ですよ、何を持って法を犯した、犯罪に手を染めた、だの決められて来たんでしょうか?

認知症が悪化して、自分で判断する能力を失った人達を「税金も投入させ、面倒を見る施設、の筈が、自分で判断出来る能力が失われてしまっている事に付け込み、預金通帳、印鑑を預からせ、当人は分からず渡して居るんですが」

で、施設職員、部外者と金融機関が共謀して、入所者、ケア対象者が自分で書類を書き、自分の預金を引き出したと偽り、金を得放題して居ます。

詐欺ですよ明確な、国中でこれも行われて居ます、法務省、厚生労働省、都道府県庁、市町村、警察、弁護士、認知症の方の面倒を見る施設、預金先金融機関が全て共犯者です、どうにもならないですね、この現実ですから。

証拠

  • 2018/10/06 08:21

証拠説明書

                                平成30年10月6日

事件番号 札幌地裁(     )第      号

原告提出証拠

原告 小林 清志

原告 山本 あつ子

被告

甲第18号証  今年10月4日付、法務、厚労大臣他宛て文書  写し

甲第19号証  青森銀行提出文書                   写し
    1~4

甲第20号証  成年後見制度説明文書                写し

甲第21号証  今年3月20日付、横路俊一が小林清志に     写し
          送って来た内容証明、委任状無し故返送

 

共犯弁護士

  • 2018/10/06 06:25

事件番号 札幌地裁平成30年(     )第       号
                      請求事件

                                平成30年10月6日

原告 小林 清志 外1名

被告

札幌地方裁判所民事1部      係          書記官御中
TEL011-290-23
FAX011-281-7747

                             原告 小林 清志
                             原告 山本 あつ子

              原告準備書面第    回

1、平成30年9月29日付、原告提出書面記載、原告が国に行政処分を求めた部分に付いての、3記載法律根拠、別表分を、甲第4号証~2により提出します。

2、被告株式会社青森銀行(以下青森銀行)より、被告社会福祉法人秋葉会(以下秋葉会)との間で交わして有る密約の証拠が提出され、原告両名が小林武四郎、小林オナヨに関わる相続権者特定、遺産調査等を委任して有る会社(有)ハウスリメイク山本弘明、原告山本あつ子夫経営会社が調査を行いました。

3、この被告提出証拠が証明している事実は、被告秋葉会と顧問弁護士、被告青森銀行と顧問弁護士が共謀し、秋葉会は、経営施設入所者、永住入所者、認知4以上、当事者能力、資格喪失者の預金通帳、届出印を預かっており、施設職員、部外者が預金契約者の違法代理者となり、金を詐取する事を常態化させて有る、被告青森銀行、秋葉会は、この犯罪証拠を提出して、施設職員や部外者が、自由に入所者の預金通帳、印鑑を持ち出し、被告青森銀行と共謀して、預金契約者の身分を偽り、自己の利益の為金を恒常的に詐取して居る、これを日常的に果たす為の闇契約(自己が金銭的利益を得る目的で、金銭に関わる代理行為を恒常的に行い、金銭的利益を得ている)を、秋葉会と青森銀行の間で交わして実行して居る、弁護士法第72条違反(被告両者、両事業者代理人)虚偽私文書作成、行使犯罪、詐欺罪(実行犯)業務上横領罪(青森銀行実行犯)犯罪の証拠を、被告両者分で出して来て居て、この犯罪は、国中の同種施設,金融機関、ケアマネージャー、ソーシャルワーカーが行っている、等をハウスリメイク山本弘明は、調べ上げて居ます。

4、下記は、平成30年10月4日に、ハウスリメイク山本弘明が、証拠等を持参し、札幌市役所3階札幌市保健福祉局高齢保健福祉部介護保険課 事業指導係目崎有稀子氏と、甲第18号証文書、上記等事実に関し、法務省、厚生労働省、被告両事業者、被告事業者代理人に当てた文書を先ず一読頂き、根本の内容を理解頂いた上で、証拠等を使い面談した記録です、根崎さんも、札幌の同種施設で同じ犯罪が、恒常的に行われている、等も認めています。

5、ハウスリメイク山本弘明が調べて有る事実の一端を、先ず記載します。

6、甲第15号証文書を、厚生労働省老健局高齢支援課、青森県庁介護事業グループ磯島、蛯名鉱治東北町町長、彩香園アルテリーベに送り、特に1(3)の緊急事態、小林オナヨを入院させず、死に至らしめようとアルテリーベ、原告等兄小林陸男、姉山崎ゆき子が謀った、等事実他を訴えたのですが、青森県庁の答えは「訴えが事実でも、一切調査もさせず、県も動かない」で有り、東北町の答えは「訴えが事実で有ろうと一切何もしない、訴えて来い、東北町も弁護士を抱えている、幾らでも相手になってやる」でした。

7、数か月後、小林オナヨ死去後になってようやく厚生労働省は、数度に渡る当方からの訴えを持ち、青森県庁に対し、当方からの訴えを取り上げ、青森県庁に対し、虐待防止法等を適用させ、調査を指示して居ます。

8、甲第11号証(他多数送付)事実等を持ち、青森財務事務所理財課、初めは加賀谷、途中から坪田担当に代わり、山本弘明が青森銀行犯罪に関し、協議してきた中で、坪田氏から提案された事が「青森銀行が帳簿を偽造し、小林武四郎氏死去後、違法に消えた預金30万円余りを先ず戻して、横領して消えた30万円余りは、横領金の提供を受けた、恐らく小林陸男が手に入れた金は、使途不明金で偽造処理して、横領金を貰って良いです、青森銀行上は、特別背任罪、業務上横領罪、銀行法違反ですが、青森銀行が応じれば、この偽造処理で、財務省、金融庁は違法行為を問いません」この提案でした、山本は「犯罪でしょう、良いのですか?国が銀行に犯罪行為を認めて」と問い質して、坪田氏が答えたのは「犯罪なのは確かですが、青森銀行が帳簿を偽造し、預金を戻し、横領金を使途不明金処理し、金を持った人に提供すれば、それでも良いです」でした。

9、ハウスリメイク山本弘明は、この通りを青森銀行本店に伝えましたが、青森銀行は、行政処分では済まないと思ったのか、この財務事務所、財務省の提案を受け入れませんでした、結果財務事務所は、青森銀行に対し、一連の預金者偽装、業務上横領行為に関し、証拠も添え、報告せよと命じた、坪田氏からの答えです。

10、これ等の事実証拠が証明して居る事は、国、青森銀行と委任弁護士、秋葉会と委任弁護士は、共同正犯の関係に有り、この裁判の立場には居られ無い筈でしょう。

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