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2018年10月07日の記事は以下のとおりです。

過積載用違法改造ダンプ

  • 2018/10/07 17:34

昨日、東苗穂3条1丁目の住宅解体工事現場でも、道路使用許可を取らず、歩道と車道を占拠して、解体工事を行っていました。

解体材搬出運搬ダンプは、運転席よりずっと高く、荷台を嵩上げして有る、違法改造ダンプでした。

ナンバーは事前に控えた上で、110通報しました、明日陸運支局にも、違法改造の疑い車両です、通報もしますよ。

札幌市役所建築安全推進課、違法解体工事だと知った上で、法を犯す事まで認めて、解体工事受けして居るから、こんな違法解体工事が当たり前で通せているんだぞ。

北警察官にも言いました「法を幾ら犯しても良いとさせて、解体工事、廃棄処理を安く上げさせているが、法を幾ら犯しても良いなら安く出来る、合法な工事をする業者は、価格で勝てない、法を犯して通して居る警察、役所が間違っているだろう、之で事故が起きたら、どうやって責任を、誰が取れるんだ」

こう問い質しました、犯罪を認めて通し、安く工事を上げさせている、之で警察、司法、行政なのですからね。

地方自治体に廃掃法から所管させた、結果が、公権力が犯罪指揮犯、犯罪見逃し常習公的機関に成り下がり切った今の現実を生み出してしまったんです。

違法改造車両、違法改造トラッククレーンを使わせて、犯罪労働、犯罪道路運行を見逃して居る、テロ権力そのものです、これで何を根拠とさせて、摘発、逮捕もしているんでしょうか?

×××の犯罪も

  • 2018/10/07 16:53

××××の犯罪も、同じ構図で行われたんですよ、認知が悪化して、当事者能力、資格を喪失した義母が、自分が入所して居る、特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベから、自分が預けて有る預金通帳、印鑑を持ち出して、車椅子で青森銀行上北支店まで行き、自分で100万円を引き出す書類を書き、自分で100万円を持ち帰った、こう偽り、通す気だったのです、秋葉会、職員、青森銀行、職員、×××等が共謀して。

義母を連れて行けなかった理由も有り、この犯罪を行う事としたのでしょう「義母はほぼ目が見えません、どんな詭弁を吐いても、アルテリーベから青森銀行上北支店へ、車椅子で行ける筈が無いです」

義母を上北支店に連れて行き、自分で自分の預金を引き出したと偽れなかった理由は「義母は認知が進行しており、4男以外見ても認識出来ません、××××、×××で義母を上北支店に連れて行っても、義母がこの連中に100万円を渡す為に、青森銀行上北支店に預金引き出し手続きに来たとは、させられ無いですから」

大騒ぎになったでしょうから、××××、×××が義母を施設から連れ出して、青森銀行上北支店に連れて行き、義母が自分で自分の預金100万円を引き出した、と偽る行為をしようとしたならば、義母は知らない連中によって、良く分からない場所に連れて来られて、なんだか分からない事に巻き込まれて居る事で、訳が分からず大騒ぎしたでしょうから。

だからこいつらは、義母を連れて行かず、義母の身分を偽った書類を使い、100万円横領に走り、×××がこの横領金を手にして、今の所は逃げている、んでしょう。

青森県警、道警の共犯加担も得られて来たから、今まで。

ビデオを出すべき

  • 2018/10/07 16:44

青森銀行は、詳しく「××××家族、×××と家族と共犯で、義父、義母の身分を偽った書類を作成させ、使い、横領を働いた経緯を、民事裁判に答弁書年照らして居ます」

防犯ビデオ映像は、国には出したでしょうが、原告らにはまだ出して居ません、その状況で、詳しくこいつらを名指しして、犯行の詳細を書いて出して来て居ます。

青森銀行が答弁書に書き、出して来た内容は、×××が別事件被告として、書いて出した内容とは、根本的に合って居ません。

青森銀行は「××××と妻×子が、義父が死去後の昨年11月15日、上北支店に来た~~××××は、何かあれば自分が全責任を負うと言った~~」等書いて出して来て居ます。

××××は「青森銀行が、義父が死去したと伝えたが、義父の身分を偽った書類を書かせ、金を抜いて寄越した、青森銀行が呉れたから貰った」

こう言う内容の答弁書を出して居ます「全く食い違って居ます、まあ、どちらにしても”義父が青森銀行上北支店に、死んだ後来て、自分で解約書類を書き、金を引き出して帰った、こう偽って居た、之が事実です」

始めから「死んだ義父が上北支店に来て、自分で解約書類を書き、金を引き出して帰った、こう偽って通す気だったんです、青森銀行と×××が共犯での犯罪です、之が事実ですから」

既得権益を思いっきり拡大解釈?した結果

  • 2018/10/07 16:33

廃棄物及び清掃に関する法律を、地方自治体が所管出来た、良し、之で地方自治体が独裁権力を持てた。

ここまで思い上がり切り、やりたい放題の権力テロに狂奔し捲くって来ています、貨物自動車運送事業法違反、道路運送車両法違反、貨物自動車運送事業法破戒、労働基準法、労働安全衛生法違反、自動車保険詐欺、正にやりたい放題に走り、通して居ます。

都道府県警、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所も、地方自治体の僕に成り下がっており、憲法と法律の正しい序列、適用方法も分からない警察、司法だからですが、地方自治体の下僕に成り果てて居るんで、地方自治体は、独裁テロ権力化してしまって居るんです。

当社が事実証拠を揃え続けて、労働基準法、労働安全衛生法は厚生労働省が所管、道路車両運送法、貨物自動車運送事業法は国土交通省が所管、これを厚生労働省、国土交通省の担当部署役人に自覚させて、これ等の法律を、地方自治体、警察が、確信犯で蹂躙し、させて、犯罪を承知の上で、犯罪事業を認めて来て居る事も含めて理解させて。

正しく所管法律を、監督機関責任で適用させる事、これまで教えて、ようやく法に沿った動きを出して貰いました、ここまで犯罪を認めて、行わせて来て、始末を付けられるんでしょうか。

警察、司法がグルになり、故意に犯罪を見逃して居る実例、証拠も、山のように公開証明して有ります、司法、警察権を、ここまでの規模で悪用させて、犯罪者の用心棒化している事実も、公開証明されてしまっている、さて、今後どうやって犯罪を扱うんでしょうか。

地方自治体、地方警察ぐるみ犯罪

  • 2018/10/07 10:00

廃棄物犯罪処理で事業構築、都道府県庁、市町村、都道府県警、地方議会が、正しく適用されるべき憲法規定、各法律規定を、独善で、独裁権力者になった、事にさせて、全て無効化させて、巨大犯罪事業を生み出し、国中で展開させて来て居ます。

法を正しく所管している、法を蹂躙させたままで通して居る、国の各機関がこの巨大テロを黙認、追認しているので、地方自治体、地方政治、地方警察、地方報道機関ぐるみ独裁権力となり、押し通して来て居ます。

地方権力による、明確過ぎるテロ行為です、狂気の独裁テロ犯罪地方権力なのですよ。

当社が事実調査を徹底して行い、地方権力犯罪を、詳細に、実例証拠を揃えて証明して、都道府県庁、市町村、地方警察、地方政治権力、地方報道機関が共犯者、憲法規定、国の機関が所管する法律規定を、地方独裁テロ権力が蹂躙し捲り、収拾が付けられない犯罪国家に成り果てている、これ等を証明して。

もう地方独裁権力集団は、法を所管する権力では無く成り果てている、単なるテロ集団化し切って居る、之も証明して、国の機関に「所管している法律を、正しく適用するよう求めて、地方独裁テロ権力集団による憲法、法律規定破壊テロを撲滅しなければ、法治国家が崩壊してしまう」

これを伝え、求めて、ようやく国の各機関が、所管法律を正しく適用させる為、公式に動き出して居ます。

地方独裁権力による、同様の犯罪は、枚挙に暇が無いのです、地方独裁権力は、地元の犯罪事業者、国家資格者、報道と深く闇癒着しており、相互に私利私欲を満たすべく、テロ犯罪に明け暮れて居るので、合憲、合法なぞ、意味も知らない腐敗集団ですから。

犯罪撲滅

  • 2018/10/07 08:36

@違法トラッククレーン搭載、過積載前提違法改造ダンプなのを前提とさせて、都道府県庁、政令指定都市環境、警察が、道路運行自体違法、不可能と承知で使わせ、産廃処理費を安く上げさせて来ている、国中で行われている犯罪も、当社の尽力により、国土交通省、厚生労働省が公式に違法を認識し、認めて、合法化を果たす為、地方自治体に、犯罪事業事実報告もさせ、法に沿って動き出して居ます

                                平成30年10月7日

札幌地裁に対し、不動産明け渡し強制執行公務代行請負申請提出社、廃棄処理も合法以外、特に国による強制執行では認められません

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456

大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691

1、違法改造トラッククレーン、労働安全衛生法違反、使用禁止クレーンを搭載し、車検合格後、屋根上違法クレーン作業用と、過積載用違法改造を行って有るダンプ、違法改造故、道路車両運送法、道交法違反で道路走行禁止車両で産廃事業申請して居る事実を、車検証、ダンプ写真を提出させており、事業許可を出せないと知った上で、産廃収集運搬事業許可を出して来て居る石狩振興局地域環境課(吉水主幹)札幌市環境局事業廃棄物課(清水課長)道警、この事実に付いて、当社が道庁、札幌市、両議会、道警が確信犯で法を犯させており、国を動かす以外無いと証明して、国交省、厚生労働省に事実証拠と証言を上げた結果、下記の犯罪撲滅、合法化への動きとなって居ます。

2、国土交通省自動車整備課、加野島担当からは「下記に違法改造産廃車両を見た場合、ナンバーを控えて通報下さい、国交省、陸運支局で調査し、違法改造車両使用禁止、合法に是正させます、こう伝えられて居ます」

@通報先、札幌と近郊の場合 ファックス、メール通報願います

国土交通省 自動車局整備課、加野島担当
TEL03-5253-8111(42-422)
FAX03-5253-1639
北海道運輸局 札幌運輸支局内木首席陸運技術専門官
TEL011-731-7168
FAX011-712-2406

3、厚生労働省、道労働局、労基の動きは下記となって居ます。

厚生労働省安全衛生法安全衛生部、機械課、道労働局安全課、労基が、違法トラッククレーン使用禁止、違法改造部分撤去指示に動いています。

厚生労働省安全衛生法安全衛生部、松本担当
TEL03-5253-1111(5477)
FAX03-3502-1598
道労働局 安全課龍瀧地方産業安全専門官
TEL011-788-6371
FAX011-756-0056

4、厚生労働省、国交省は、この違法改造トラッククレーン、違法改造車両と承知で、産廃収集運搬事業許可を出して来て居る、石狩振興局地域環境課、吉水主幹に対して、事実説明等を公式に求めて居ます、道警本部も同様、違法改造、過積載を承知で見逃して来て居るのですが、警察庁が動く事になるのでしょうね?

5、当社が偶然、公清企業所有、同様違法改造トラッククレーン搭載、過積載用違法改造ダンプに遭遇し(札11?5654)このナンバーを国交省、陸運支局、厚生労働省、労働局に通報しました事で、公清企業、札幌市指定産廃業者、札幌市環境局も共犯、この事実への調査も行われる結果となって居ます、なお、札幌市指定6社、北清企業、札幌第一清掃等も、市と組み、同様の違法改造トラッククレーン搭載、過積載用違法改造ダンプを所持し、札幌市が違法と承知で事業許可を与えて居ます。

6、公清企業、第一清掃等、札幌市環境局は、当社から道路車両運送法、道交法違反、労働安瀬寧政法違反を指摘され、違法認識を持った上で、違法業務を続行させて来て居ます、事実と認めています。

7、この一連の巨大地方自治体、都道府県警犯罪は「廃棄物処理法の所管権限を、都道府県警、市町村が与えられた事で、憲法規定、他法律は一切無効化された、廃掃法一つで、地方自治体、都道府県警特権で、幾ら法を犯しても良い、安く廃棄処理出来れば良い、都道府県庁、市町村環境が独善で決定して通る、之を通した結果、憲法規定、各法律規定で上に有る物全て、独善で無効化して通した結果が、ここまでの事態を招いてしまった、国の役人達も、之を認めて、早急に適用される憲法、各法律規定を、正しく適用させて、地方自治体、地方警察主導犯罪事業を是正させなければならない、ここまでの憲法、法律破壊の事態を招いてしまった責任が、根拠法を所管する国に有るので、と動いています」

8、違法改造ダンプでの道路走行と、過積載走行を、道警が、過積載取り締まりで知った上で、産廃処理費を安くさせる目論見を持ち、認めて居る事に付いて「陸運支局が直接に、之以上犯罪道路走行をさせない為動いており、違法改造車両を通報されれば事実確認し、違法改造車両使用禁止、合法に造り変えて車検を通さねば使用させない、この措置で動いています」

9、違法改造殺人トラッククレーン問題は、車両通報が有れば陸運事務所と情報を共有し、車両所有社を割り出して、該当トラッククレーンを確認し、車両屋根上での操作機器撤去指示を出し、荷台を標準の高さに下げさせ、荷吊り逆側地面で操作する以外認めない、この動きに入って居ます。

10、北海道庁、北海道警察、札幌市が共謀しての、国中同じ構図のこれ等犯罪、産廃処理費を安く上げさせる目論見により、法を多数犯させて通しているこの犯罪の撲滅に、道路運送車両法、貨物自動車運送車両法を所管する国交省、労働基準法、労働安全衛生法を所管する厚生労働省が、ようやく犯罪を禁止する為公式に動き出してくれました、今後公共事業も含め、廃棄物処理費を適正価格とする、排出者偽装を潰す、この合法化の動きも出ます。

犯罪事業者

  • 2018/10/07 07:51

@昨年11月7日死去、小林武四郎の身分を偽らせ、200万円を横領し、××××に提供して、武四郎が死後自分緒預金を引き出したと偽り、犯罪発覚後も犯罪を通して居るJA十和田おいらせに、青森銀行、秋葉会による同様犯罪の今、国ぐるみ訴訟提起を行って有り、証明されている事実を伝えます、何れ国、青森県庁と共に訴えます

                                平成30年10月7日

                        小林武四郎、オナヨ次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                    山本 あつ子
                            TEL011-784-4060

小林清志、山本あつ子氏より、両親の遺産に関わる問題等調査を委任された会社

                             上記同住所

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

JA十和田おいらせ本店
竹ケ原幸光組合長、組合員各位、高谷金融部長
TEL0176-23-0316
FAX0176-24-1829

1、別紙書類の取り、××××、×××と家族、青森銀行と顧問弁護士、秋葉会と顧問弁護士(国の機関も)による一連の犯罪、父、母と私達に対する一連の犯罪に付いて、小林清志、山本あつ子は、国、青森銀行、秋葉会を民事裁判で訴えて有ります、添付資料はこの訴訟で表に出た、犯罪事実証拠と、ハウスリメイクの調査で判明した、事件の背後理由等です、何れJA十和田おいらせも、父の死後父の身分を偽らせ、200万円のJA十和田おいらせ国資金を横領し、××××、家族に提供しながら、父が死後自身で預金を引き出したと偽り、通している犯罪事実に付いても、青森県庁と共に訴えます、青森銀行、秋葉会、顧問弁護士とも、同様犯罪の擦り合わせを行って置いて下さい、国、青森県庁ともですが。

犯罪で利得を

  • 2018/10/07 06:05

11、札幌地裁事件、平成30年(行ウ)第28号、被告国の事件と、同年(ワ)第1640号事件、被告(株)青森銀行、及び社会福祉法人秋葉会事件に付いて、被告青森銀行、秋葉会共に法を犯した事実、証拠が有る上で、犯罪行為は正当である、原告らの訴えを即時棄却せよ、こう被告両事業者は主張している、国は被告に事業者に法を犯した事実、少なくても疑いが存在するので、証拠を添えて監督機関に報告せよ、こう求めて有る事等を、原告ら調査委任事業者、ハウスリメイク山本弘明に答えて居ます。

12、被告らが共犯として、父、母の身分を偽装し、資金横領を働いた人間(JA十和田おいらせ、上北支店小笠原課長も、××××と家族と共謀し、父死去後の昨年11月9日に同様犯罪を働き、200万円を横領し、提供している、××××は、死んだ父が所持していた10万円や、古銭、香典の残り、父母所有物品も盗み出し、横領し、売り飛ばし、犯罪で得た金を好き放題使っている)母が人事不省に陥ったが、入院治療も受けさせず、死ぬのを待つ、目的は父の時と同様に、母の預金を母死去後、身分を詐称して盗めるから、と言う、外道の所業を働いた共犯者、××××、×××の身元を、国としても正しく特定も必須である、下記の者で間違いが無い事を確認する、被告(株)青森銀行、社会福祉法人秋葉会、下記者が共犯で間違い無いか、本訴訟に文書を出し、答える事を求めます、加害者が居る以上、被害者も存在するのですから、そして被告両事業者は、直接の加害者なのです。

 

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