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2018年10月08日の記事は以下のとおりです。

猫カフェモカ

  • 2018/10/08 17:43

東京に有るらしい、猫カフェモカとやらで、猫のパルボ感染が蔓延して居て、チェーン店全店分で50匹程度パルボ感染して、死んでいるとの事ですね。

パルボは恐ろしい感染症です、犬もパルボ感染します、下痢、嘔吐が続き、苦しみぬいて死にます、ほぼ死亡する、恐ろしい感染症です。

高濃度の塩酸でしか、菌は死滅しません、パルボ感染がチェーン店全体に広がって居ると知りながら、死ねば買い足せば良い、こう経営者が嘯き、猫をパルボに感染させ続けて、死なせ続けて来た、との事です。

猫は人見知りが凄い生き物です、誰彼構わず触らせて、金を得る為の道具に使う、どうなのでしょうね?

うちの猫達は、人が来れば一瞬で半分以上消え去ります、それでも10匹以上残りますけれどね。

よその人が居なくなっても、暫くは出て来ないです、何処に隠れているのか?碌に家具も無い家なのに、不思議です?

猫を、誰にでも触らせる商売の道具に使う、猫には向かない商売でしょう。

うちの猫達にしても、懐く相手をそれぞれ、猫達の基準で選び、懐いて来ます、人に触られる事を嫌がる猫が、半分は居ます、猫はそう言う生き物です、商売の道具、接客用の道具には、してはならないと思いますけれどね。

特養等施設の実態

  • 2018/10/08 16:43

認知症が悪化した高齢者の入所施設や、認知症が悪化した高齢者のケアを行う訪問介護事業は、一般に知られて居ない真っ黒い闇が、深く横たわって居ますね。

一般社会から隔絶されて居る、一般社会には、実態が詳細には、表に出て来ない事業ですから、闇の深さが知られて居ないんですよね。

認知症が悪化して、家人が面倒を見切れなくなり、こうした施設の手を借りなければならない事に付け込み、やりたい放題出来ているんですね「善悪判断自体、埒外とされて居ますね、目的を達成する為だから、法の順守は必要無い、はっきりこの意思、行動を示して、通せています」

義母が世話になったのは確かですが、後が悪過ぎました、犯罪を重ねる義理の身内らと共謀して、義母の認知症悪化を利用し、犯罪に手を染めて、黒い金を得る事に加担して居る、まともさが見当たりません。

義母の様態が悪化して、入院させrべきなのに、義母が持っているお金を使い、入院出来るのに、じき死ぬから入院させなくて良い、××××、×××と施設とで、実際に手を染めた人権犯罪です。

義母が所有して居る預金を、全部犯罪に手を染めて手に入れたい、この黒い目論見により、義母の命等どうでも良くて、義母が持っている金を、少しでも減らしたくなくて、ここまでの外道行為も行ったんです。

狂い過ぎて居ますよね、施設、施設職員もこいつらも、監督すべき行政機関も警察も、弁護士も誰もが、自己判断力を失ってしまえば、ここまでの人権テロが降っても来ます、まあ、当人は、ほぼ認識出来ないだろうから、やり放題出来て、通されて居るんでしょうけれどね。

当事者能力、当事者資格を喪失して居るんで、当人を金融機関と共謀して偽り、金を横領入手もし放題出来て居ます、やり放題が通って居ます、詳細な実例証拠が、今まで義母の事件が表に出され、犯罪を詳細に証明して、公開されるまでは、ここまでの闇が、実行犯名も合わせ、表に出た事は無かった筈です。

犯罪者しか居ないこの国の国家権力

  • 2018/10/08 16:18

犯罪者が国を支配して居る、日本はこう言う国です、明確な犯罪者天国、犯罪者支配国家です。

犯罪を幾ら手掛けても良い、犯罪を行う事で、目的、自己利益の獲得が達成出来れば良い、はっきりした目的が、之です、職業犯罪者そのものの考え、行動原理です、之がこの国の国家権力、国家資格者の意思、行動事実、行動原理です。

犯罪を公認して居る、法治国家では全く有りません、今ではもう、法で律せられる国家を偽る気も失い尽くして居ます、国家権力のほぼ全てが、ここまで犯罪者化し切って居ます。

今日の文書を見ても、この現実が良く分かりますでしょう、司法、国、地方行政機関、警察、犯罪を指揮し、犯罪を手掛け、犯罪者の用心棒化してしまっている組織、国家資格者ですから。

犯罪を認めて、犯罪を指弾、証明して、犯罪を潰そうとする人間は、冤罪とテロを仕掛けられ、粛清されます、弁護士、検事、裁判官、警察が、犯罪者の下僕と化しており、犯罪を暴き、証明して、正しく憲法、法律規定を適用させ、合法化を果たそうとする者を、粛清に走り、犯罪を見逃し、犯罪者を免責して、犯罪で利得を得られるように、司法、警察権力を悪用して、支援して居るんです。

自動車保険詐欺も、今日の文書の記載、実例証拠も入れた記載の通り、当たり前とされて、詐欺が働かれて居ます、司法、警察、行政の犯罪行為を隠す為に、保険金支払いすれば、明確に詐欺と承知で、自動車保険金詐欺支払いも、国中で、損保ぐるみ働かれても居ます。

警察の発表、決めた答えを、弁護士、検事、裁判官が決めた事を、報道内容を、何の裏も取らずに信用してはなりません、この組織、連中には、社会正義と言う概念自体、実は無いのですから。

免許を持って居る、国家資格を得ている以上

  • 2018/10/08 11:11

一昨日の、東苗穂3条1丁目1-7の住宅の解体工事の内容でも「あの過積載用違法あおり嵩上げダンプの運転手、運転免許を持っている訳です、違法改造ダンプを使い、過積載産廃輸送を行えば、違法改造走行の罪と、過積載の罪が科せられる事から、当然知って、こんな法を犯す道路運行も、行っている訳です」

違法トラッククレーン搭載、違法な屋根上クレーン操作を、クレーン免許、玉掛け免許を持って居て行い、過積載用違法改造ダンプを、過積載して運転して居る、あの連中もまともでは無いです。

自分だけで責任を負えるなら、まだ自業自得で良いけれど、不特定多数の第三者に、財物、身体生命に対して危害を加える恐れが強いんです。

一昨年、息子の車が被害を受けた、札幌市発注解体工事産廃違法運搬ダンプによる、産廃ばら撒きに拠っての被害受けと、その後の幾つもの犯罪請負事業事実により、被害回復に大変な労力から要してしまった、ああ言う事が、日本中で実際起きて居るんですよ。

千葉市県道で起きた、過積載用あおり異常嵩上げ産廃輸送トレーラーの、過積載が原因で起きた、トレーラー横転、積載金属くず37トンが、隣の車両に落下して、乗員3人が圧死した事件、ああ言った、違法積載産廃落下による被害事件は、日本中で起き続けて居ます。

被害を受けた後で「警察、役人、報道、損保等が指揮、実行、共犯と分り、手遅れとされます、被害を泣き寝入りさせる、之に走られて」

遺産泥棒被害、認知が進行した親の身分偽装、詐欺被害も、警察、司法、報道等が共謀して、被害を泣き寝入りしろ、冤罪に落とすぞ、等直接脅迫もされ、泣き寝入りを公権力から強要されます。

犯罪を公認している警察、地方行政機関

  • 2018/10/08 10:53

一昨日の住宅解体工事でも、道路使用許可は取らず良い、道路警備、重機手元警備も不要、産廃輸送ダンプは、過積載用違法改造車両を使い、思いっきり過積載で良い、之でした。

犯罪塗れの解体工事請負、工事実施を、道庁、札幌市役所、道警は、報道もですが、公然と認めて、犯罪行為全て免責で通して居ます。

犯罪を幾ら手掛けても良い、法を犯す事で解体工事費、廃棄処理費が安くなれば、法の順守は不要だ、こうまで公言し、犯罪を組みこませ、解体工事を、廃棄処理事業を安く行わせて居るんです。

犯罪を認めて、犯罪を行う事で、工事費を安くさせている、法治国家の警察、司法、行政、報道、政治では無いですが、これが日本の実際、日本の国家権力、国家資格者の真実です。

権力を手に入れてしまえば、法の順守など一切不要になる、権力を手に入れた自分は、絶対権力を持った独裁者になったのだ、こう本気で自分を独裁権力と、自分自身で思い込み、犯罪の限りを尽くして、通せているんです、実際に。

道庁の役人、札幌市の役人、道警、報道、道議会、札幌市議会議員が共謀して、この犯罪請負事業も、公然と犯罪を行わせ、通して居るんです。

違法改造過積載用ダンプだと承知で、解体産廃、工事産廃を、過積載させ放題させて処理させて居て「これで安く産廃が処理出来ており、喜ばれて居るから、法の順守は要らないんだ」

こうこの連中は、公言して通して居ます、犯罪は事業とは言いませんけれどね、現実ですから、この内容、実例証拠も。

条件は同じです

  • 2018/10/08 10:36

青森銀行、委任弁護士は「金融庁からの通達違反は正しい、一切法は無い、死んだ預金契約者の身分を偽り、金を抜いて闇に流して居るが、合法だ、訴えを棄却しろ」

こう答弁書に記載して、法の規定、金融庁通達を、間違いだと断罪して居ます、国も同じ訴訟で、被告ですから、法律規定、金融庁通達と、真っ向から争うと言う宣言です。

平成24年4月から、被相続人が死んだ時点で遺産は凍結、遺産預金も凍結となる、元々そうですけれど、で、この時から金融庁は「遺産預金を引き出す場合、相続権者を全員、戸籍謄本等を揃えて証明させて、代表者を一人、相続権者全員が、一人を代表者と決めた書類を作成して、相続権者を証明した書類に添えさせて、代表者に選任された相続権者が、自分の身分を証明する、顔写真付き証明書も提示して、之が揃った場合、一定の金額まで相続遺産預金を引き出せる」

この手続きに統一だと、通達を出して有ります、青森銀行、JA十和田おいらせもですが、この国が決めた、法に沿い正しく、当然の通達、手続きも、公式に蹴って居るんです。

で「死んだ人間が死後、死人自身で預金契約がある金融機関に来て、自分で預金を引き出す書類を書いて、金融機関職員も、死んだ契約者が窓口手続きを取り、引き出した預金を持ち勝った、こう確認済みだと、公式に回答して居ます」

この嘘がばれてからは「偽造書類を作り、金融機関の職員が、資金を横領したんだよ、正しい犯罪だ、こう公式に答えて、この犯罪が正しいと、公式に通すと走って居ます、青森銀行、秋葉会、委任弁護士連中、××××家族、×××と家族、警察が共犯でです」

権力犯罪に

  • 2018/10/08 08:31

事件番号 札幌地裁平成30年(    )第       号
                     請求事件

                                平成30年10月8日

原告 小林 清志

原告 山本 あつ子

被告

札幌地方裁判所民事1部    係       書記官御中
TEL011-290-23
FAX011-281-7747

                               原告 小林 清志
                               原告 山本 あつ子

               原告準備書面第   回

1、補助参加者の参加に付いて、下記理由により、原告等調査委任、有限会社エッチエイハウスリメイク取締役、山本弘明(以下ハウスリメイク山本)を補助参加させたいのですが、被告の合意の有無を確認したいのです。

2、原告山本あつ子は、上下肢一級認定を受けて居る、重度障害者、筋ジストロフィー患者です、自身で記録を取る事も困難ですし、この事件が起きた後、××××、×××が委任した、横路俊一弁護士や、道警、青森県警警察官数名から「原告両名とハウスリメイク山本は、××××、×××、青森銀行、JA十和田おいらせの行為、犯罪行為被害を黙って受けろ、さもなくば冤罪で犯罪者に落とすぞ、等直接にも脅されて来て居ます」

3、今までハウスリメイク山本が防波堤になり、違法行為弁護士、犯罪者側の警察官達と対峙し、又、国の機関との折衝も引き受けてくれており、原告両名を守って来て居ます、特に山本あつ子は、弁護士、刑事の前に出ると、これ等の脅し等被害を多数受けて来て居る事実により竦み上がり、筋ジストロフィーの病により、心臓が不正に脈を打つ、等して、死の危険もある心身の状態です、被告らと委任弁護士等も、平然と犯罪を正当化する事業者、法律家です、ハウスリメイク山本が付き添ってくれていれば、安心して訴訟を行う権利を遂行出来ます、原告らは、×××と家族、×××と家族と、被告らによる犯罪を、之以上放置も、再犯実行も認める事は出来ません、原告負達で犯罪を潰し、再犯を防ぎたいのです、ハウスリメイク山本が補助参加する事を認めて頂けないでしょうか。

4、札幌地裁平成30年(ワ)第1640号事件被告、株式会社青森銀行は、答弁書記載に於いて、被相続人、原告等父小林武四郎が死去後の平成29年11月15日、原告等兄、武四郎次男××××、妻×子と青森銀行職員が共謀して、武四郎の身分を偽った書類を×子に書かせ、武四郎が青森銀行上北支店に開設して有った普通預金口座を、武四郎が死去後自身で解約したと偽り、武四郎が預金30万円余りを引き出し、持ち帰ったと偽った犯罪行為、青森銀行資金業務上横領行為を,一切違法性は無い、合法な銀行業務である、と答弁して居ます。

5、ハウスリメイク山本は、同様の犯罪、死去した被相続人緒身分を、金融機関等職員と、一部相続人、家族が共謀して偽り、遺産預金等を、被相続人が死去後自身で引き出した、と偽る犯罪被害に栃木在住の友人が遭遇した事で、調査委任を請けて、とちぎん、ゆうちょ銀行、あいおいニッセイ同和損保、JA那須による、この手口の犯罪事実、証拠を揃え、地裁宇都宮大田原支部事件、高裁東京高裁平成24年(ネ)第199号事件に証拠で出し「各被告機関も事実を認めた上で、偽造書類で遺産預かり金を、死んだ人間が引き出したと偽って、相続権者、相続権の無い人間に提供して有る、正しい預り金提供である」こう主張した事実が有ります。

6、この犯罪事実の立証等が表に出た事で、金融庁、総務省(ゆうちょ銀行監督)等が、ゆうちょ銀行の金融監督を、平成24年4月から、総務省から金融庁監査に切り替えた上で、各金融機関に対して「平成24年4月1日以降、被相続人が死去の時点で遺産、遺産預金は凍結される、被相続人が死去後、遺産預金を引き出す場合、相続人全員を証明した戸籍謄本等を揃えさせ、相続権者全員が、代表者一人を選任した事を証明した、相続権者全員が直筆で署名、押印した書類を添えさせ、代表者の氏名、押印により、被相続人契約預金を引き出す手続きとする」との通達を出して有ります。

7、この事実、この手続きに改めさせたのは、ハウスリメイク山本である事も、青森銀行本店事務統括部、工藤副部長他に、ハウスリメイク山本は伝えて有ります、こうした事実を承知の上で、被告青森銀行は、虚偽答弁を、金融庁相手にも行って居るのです、武四郎の預金があるゆうちょ銀行は、上記通達が有り、金融庁通達以外の偽造等手続きでは、一切遺産預金を渡しません、こう答えて居ます。

8、国相手の訴訟も含め、ハウスリメイク山本を補助参加させる事で、この問題も、正しく白黒決着を付けられます、又、青森銀行は、帳簿も偽造して、死人による、自身の預金引き出し処理も行うのです、事業を行っている者であれば、この行為がどう言う犯罪か、国相手にも白黒を付けられます。

9、ハウスリメイク山本は、何度も冤罪被害者を冤罪から救い出しており、又、公権力犯罪事実も証明し、法改正、公権力の誤った制度改革も、多数果たさせて来ています、政党、行政、警察から今も、複数の巨大疑獄公権力犯罪に付いて、本件事案も含めて調査要請、合法化策構築委任、適正な刑訴法事件捜査方法構築委任(この件は内内のようです)も受けて居ます、裁判所公務、違法是正策構築案件も扱っています、今の所基本無料で、持ち出しが凄まじい額、年間数百万円以上だと零していますが。

通報

  • 2018/10/08 06:20

@札幌市役所建築安全推進課、東警察署交通課、札幌運輸支局、道労働局、東労基労安課への通報、東苗穂3条1丁目1-7、住宅解体工事での違法行為に関して

                                平成30年10月8日

                              通報者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

札幌市都市局建築指導部 建築安全推進課
山内仙才課長 解体工事届け出受け部署
TEL011-211-2867
FAX011-211-2823法を犯す工事と承知で届け出を受けて居る
北海道運輸局札幌運輸支局
内木義昭首席陸運技術専門官
TEL011-731-7168
FAX011-712-2406
北海道労働局労働基準部 安全課
龍瀧良之地方産業安全専門官
TEL011-788-6371
FAX011-756-0056
札幌東警察署 交通課中島係長
TEL011-704-0110

1、工事場所、工事内容

;札幌市東区東苗穂3条1丁目1-7 住宅解体工事、地図添付

2、110通報日時

;10月6日11時47分

3、違法工事事実

;歩道、車道を、道路使用許可無しで占拠し、道路警備員、重機手元保安員無しで工事実施。

;解体材運搬ダンプ(札100は 8446)は、荷台あおりを運転席屋根より更に数十センチ嵩上げ改造車両、地上から3メートル前後程度の高さのあおり装着、過積載用違法改造ダンプ使用の工事。

;あおり更に上まで解体材積み上げ、この高さに積み上げた解体材に運転手が昇り、ユンボ運転手に、更に解体材積み上げ、圧縮積載指示を出していた。

;110通報を受けた警察官2名が臨場した時には、歩道、車道を塞ぎ、逆駐車して作業を行っていたが、警察官臨場により、解体材が、あおりも超えて積み上げられた状態のままこのダンプは逃走、上部は木材で、簀の子上に組んだ板、垂木等ばら積み故、風圧で飛ぶ恐れが強い、危険極まりない過積載、違法運行。

4、臨場した警察官2名に出した要求

;道路使用許可を取らせて、道路警備、重機手元警備員、保安員を付けさせて工事を行わせる事、事故が起きたら、誰が責任を負うのか”法を犯して工事をさせても、安く解体工事が出来れば、廃棄物処理が果たせれば良い、こう道警本部、札幌市建築安全推進課、環境等、NHK他報道が嘯いて、こうした違法工事を認めて来て居るが、法を幾ら犯そうと、安く工事が上がれば良いなら、幾らでも安く請け負えるが、法治国家の警察、役人、NHK他報道が公言し、認める事では無い”合法な工事費用が適正価格だ。

;あのダンプは、過積載用にあおりを異常嵩上げして有る、車検証と車両の高さ、車重、積載量が合っているのか、ナンバーを控えて有るので、陸運支局とも協力し、車検証と車両を突き合せて事実確認する事、常時ああやって、過積載産廃運搬を行って居るのだから。

5、東警察署、札幌陸運支局、このダンプは車検証と車重、積載量が合致して居るのか、又、産廃事業許可を、この車両で出した石狩振興局地域環境課、吉水主幹からも、産廃許可を出した時の車検証、車両写真を出させる事、これ等を調べるよう求める、違法改造なら使用を禁じ、合法に造り変えさせて、車検を取り直させる事。

6、労働局、この産廃輸送用違法改造ダンプ、運転席よりさらに上まであおりを嵩上げして有り、この高さ、地上3メートル前後も超えた所まで解体材を積載し、運転手がこの解体材に昇り、重機に過積載解体材圧縮、更なる積載指示を出して居たが、労働安全衛生法違反行為でも有る、札幌市建築安全推進課から請負業者名、札幌陸運支局からダンプ所有社、運転手を割り出し、違法労働、違法改造車両での道路運行、過積載運行に運転手を従事させる事を禁止させるよう求める。

7、札幌市建築安全推進課、環境局”これ等違法行為を知った上で、安価に解体工事、産廃処理が果たせれば、道交法、道路車両運送事業法、労安法、廃掃法等の遵守は不要で良い”この考えで違法解体工事を受け付け、通して居るが、ここまでの多重犯罪工事を。札幌市役人が認める職権が有るなら、該当する法を列記し、職権濫用では無い事を証明せよ。

8、こうした犯罪塗れ解体工事、産廃過積載用違法改造車両使用、過積載等違法輸送で、積載産廃が運行中に落下して、他の車両を巻き込む事故を起こした場合、任意自動車損保は、二通りの保険適用を行っている、損保が認めている事実です、下記が、損保の実例と証言です。

(1)通常は、積載産廃落下の事故は、飛来物による事故と扱い、任意自動車保険対物は、適用除外と扱っています。

(2)ですが、過積載産廃輸送で、積載産廃落下事故を起こして、役所等が関わる等で、役所が拙い場合は、自動車同士の事故と偽り、自動車保険対人、対物を適用させて居ます、過積載等用違法改造車両を使って居れば、任意自動車保険加入が違法で、任意自動車保険は適用不可なのですが。

(3)上記事故実例ー二年前、環状通西方向進行、豊平川沿い、菊水カウボーイ家族横交差点先で、先行産廃積載ダンプが、積載産廃を多数ばらまいた結果、すぐ後ろを息子が運転する(私も同乗)乗用車が走って居た為、息子の運転する乗用車が避けきれず落下産廃に乗り上げ、車両が壊れた、運転手は逃げたが、ドライブレコーダーに車両ナンバーも写っており、110通報で駆け付けた警察官も、車両、運転手が割り出せた。

(4)この産廃輸送ダンプは、札幌市が発注した解体工事産廃を、数次下請け業者が、レンタカーを借りて産廃運搬を行っていたのだが、レンタカー会社は、車両買い取り店から又借りしたダンプを貸していた。

(5)これ等事実により、任意自動車保険加入損保、東京海上日動の扱いは”飛来物落下に付き、対物保険は適用不可、又、任意自動車保険はレンタカー用加入でも無く、この面でも任意保険は適用不可”でした。

(6)これが札幌市発注解体工事の実態で、札幌市工事課に連絡して、違法解体工事、違法産廃運搬責任を負うよう求めたが、市が出した答えは”違法な産廃運搬事実の責任を、市は負いたくないので、工事場所、工事元請けも含め知らせない、誰が責任を負うか”でした。

(7)息子と私でこうした事実も洗い出し、レンタカー会社に連絡して、社長は種々拙いと気付き、現金で修理費等を払いました。

9、今年8月発生、千葉市県道で起きた、産廃過積載トレーラーが横転し、過積載産廃、金属くず37トンの下敷きになった軽乗用車乗員3人が圧死した事件では「千葉東警察署交通課警察官、損保は”飛来物による人身事故だが、車両同士の事故と偽り、自動車保険を適用する事となるでしょう”こう答えて居ます」

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