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2018年10月09日の記事は以下のとおりです。

二年前の

  • 2018/10/09 17:13

平成28年4月に起きた,札幌市発注、建物解体工事産廃運搬ダンプからの、産廃落下による、息子の車の乗り上げ事故は、丘珠の太希リースが、買い取り屋から借りていたダンプを、無許可産廃運搬個人業者にまた貸しして居た、違法なリース車両による事故でした。

札幌市役所は、無許可の個人事業主を孫請けとさせて、札幌市が発注して居る解体工事で出た産廃を、違法に運搬処理させて居るんです。

この個人事業者さん、常時無許可で産廃孫請け運搬処理して居ると言って居ました、産廃運搬仕事が入れば、リースでダンプを借りて来て、産廃を運び、処分して居ると言っていました。

無許可で産廃運搬処理を、孫請けで請け負っている、しかも「札幌市が発注して居る公共工事でです、とんでも無い事です、札幌市役所は、廃掃法を所管出来ている特権を、ここまでも悪用し捲って居ます」

普通、こんな犯罪産廃無許可孫請け請負を、公共事業でも行っていて、ばれれば摘発されます、公共事業ですよ、何をしているんでしょうか札幌市役所は。

あの事故の時、経緯を札幌市にも伝えて、元請けを教えるように求めたら、責任を負わないように教えられない、とほざいて逃げました、札幌市役所は。

つまり、札幌市も知って居て、この犯罪産廃孫請け違法処理も、行わせて居るんですよね。

之で通って居る訳です、廃棄物収集運搬事業も、もう許可も不要です、やり放題出来ます、法律破り、犯罪を。

産廃無許可収集運搬処理請負、廃掃法違反で刑事罰適用でしょう。

犯罪を握り潰した、、同じ犯罪を今度は犯罪だと

  • 2018/10/09 15:53

昨年11月14日に秋元市長他に訴えた事件、東区中沼50地区での、大量の家電、タイヤ等不法投棄事件は「札幌市環境局事業廃棄物課、清水課長が”不法投棄とお前が何故訴える、お前の土地でも無いだろう、不法投棄では無い、自分がそう決めたからだ”」

こう嘯き、大量の家電品、タイヤ等の不法投棄を握り潰しました、法を所管する特権を悪用しての、役人犯罪です。

で、この間の冷凍庫他不法投棄事件、同じ場所での不法投棄事件発生です。

今日現場に出向いたら「冷凍庫に”不法投棄、調査中、札幌市環境局事業廃棄物課”と書いたシールを張り、冷凍庫がまだ置いて有りました」

札幌市事業廃棄物課、清水課長を問い詰めました。

山本―清水課長、昨年と同じ場所に冷凍庫が不法投棄されて居たから、私が東警察署に通報した、刑事と話して、道路際に有るから、札幌市に処理させる事では無しが付いた、昨年の大量の不法投棄は、清水課長が不法投棄では無い、財物保管だ、犯罪では無い、こう言い張り、握り潰した、私が土地借主に言って、50万円掛けて処理させた、同じ場所だぞ、何故今度は不法投棄としたんだ。

清水ー昨年も、道路に不法投棄物が有ったのか。

山本―道路にも、民有地にも、大量に不法投棄されていただろ、何故今回は不法投棄とした、昨年は何故不法投棄では無い、財物保管だと言って握り潰した、同じ場所での不法投棄だ、お前に同じ犯罪を、犯罪としない、犯罪とすると決める権限は無いだろう、職権濫用だ、お前らの独善で、同じ事をして、犯罪となる、犯罪とされないと決定されて居るんだ。

清水ー今度は不法投棄で扱った、それで良いだろう、がちゃ。

地方自治体が、法の所管権限を持ったら

  • 2018/10/09 08:14

地方自治体に法を所管させた結果が「公然と犯罪を、許可を与えた事業者に認めて、犯罪し放題で通して居る、犯罪を証明して訴えても、監督権放棄してしまっており、監督機関は犯罪を公認し続ける、警察、司法は、犯罪者の用心棒化しており、下手に訴えれば冤罪粛清されます」

地方自治体に法を所管させた、結果は全部こうなって居ます、国が法を根本で所管しない結果、地方権力が組織犯罪者化仕切って居るんです。

犯罪を組みこんで有り、犯罪を行える事で利得が生み出せている、地方分権等と、奇麗事を吐いているけれど、これが現実の事です。

重大な法律規定を、守らなければならない法律規定を、地方独裁権力達は、平然と蹂躙し、犯罪を行う事で、多くの不正利得を生み出せて行って居ます。

本来上位に立ち、守らせるべき法律を所管して居る、そう言う立場の権力達は「地方分権だ、他の法律は順守不要だ、法を犯す事で利得が多く生み出せる、犯罪を地方独裁権力は、認めて通せるのだ」

こう嘯き、実際成功させて居ます、産廃犯罪請負処理の事業化は、ようやく国が、所管法律を正しく適用させ出しており、地方独裁犯罪権力による、地方行政機関、警察、司法、政治、報道ぐるみテロ犯罪事業を潰すべく、国の責任で動き出して居ます、地方独裁テロ権力は、国と法に立ち向かえず居ます。

ああ言った扱いが、基本全国で

  • 2018/10/09 08:00

特別養護老人ホーム、彩香園アルテリーベ、運営母体は秋葉会、青森銀行、両事業者顧問弁護士、監督して居る、事になて居るが、法を無効化させて有り、監督権も消失し切って居るのが現実。

この事実証明により、こう言った組み合わせで、施設の監督は都道府県庁だけど、監督権放棄してしまっていて、施設、職員はやり放題、顧問弁護士、警察、検察、裁判所ぐるみ、犯罪を公認してくれても居るんで、之が実態だと言う事が、良く理解、証明出来て居ます。

金融機関との共謀により、入所者の財産も、好き放題かっぱらえて居る、正確には、法律の正しい規定では「金融機関の資金を、金融機関の職員が、確信犯で横領して、詐欺師に提供して居るが、帳簿等の処理を偽造して、認知症の高齢者が金融機関に来て、窓口手続きを取り、自分のお金を引き出して帰った、こう偽造処理を重ねて居ます」

入所者が重篤になっても「偽造した身元引受人と共謀して、金を減らさないように、入院もさせない、こんな事もやり放題だとも、良く分かりました”だったら人事不省に陥った、入院させたい”等、初めに言うな、後で言ったように、金がもったいない、じき死ぬから入院させるな、させない、こう始めから言え」

義母が持っているお金を、一円でも多く××××、×××に、法を犯して渡したい、秋葉会と青森銀行の統一の意思、行為が之です、義母が死ぬのを待っていた、入院させて余計な金を使わせない、徹底して居ますよね。

青森県警、北海道警察も犯罪者、共犯です、毎度の事ですけれどね、こう言った犯罪行為者に、警察権力を悪用して組して、犯罪を拡大させる事も、警察、司法、行政の常套行為です。

猫カフェ問題と

  • 2018/10/09 07:40

昨日書いた、猫カフェでパルボが蔓延して居るが、経営者は「猫が死んでも買い足せば良い、予防策を講じる必要が無い、こう嘯き、系列猫カフェ全てにパルボウイルスを撒き散らさせ続けており、50匹以上の猫が、パルボウイル氏に感染して死んで行っている、この話と、廃棄物犯罪処理、等くべ養護老人ホームや、訪問介護施設と金融機関、顧問弁護士ぐるみの、多数の犯罪行為実行事業内容、原因は権力犯罪制度に拠る、多数の犯罪組み込みこれ等事実と、根は同じですよね。

私利私欲を満たせれば、憲法規定、各法律規定は順守不要だ、権力が認めており、法は無効化されて居る、この構図が同じです。

金さえ得られれば良い、法なぞまともに守って居たら、儲からない、今の自己利益さえ得られれば良い、之が唯一全て、猫も人も、こうした連中に取れば、一緒なのですよ。

法を正しく機能させられる権力側の人間が、絶滅し切って居るんです、まともさを持たないカルト犯罪者ばかりが、国を独裁支配出来て居ます。

こうした無能独裁権力は、自分の狂った、間違った考えに、無条件で賛同する人間だけを重用します、自分の狂った考えを、常に受け入れて、言いなりに法を犯してくれるこう言った輩とだけ共謀して、公権力を悪用し捲って来て居る、結果が今の日本、権力犯罪塗れ国家確立となって居ます。

犯罪を手掛けて、自己利益を得られれば良い、平民は愚かだから、国家権力、公権力が憲法、法律規定を守り、公務、公権力事業を遂行して居ると、根拠も無いのに狂信して居るから、利用し放題だ、と言う本音の発露ばかりとなています。

猫カフェの猫も、国民の健康も命も、認知症高齢者の人権、財産権も、この連中に取れば同じ、自己利益を得る為の道具、どうなろうと知った事では無い事なのです。

義母も義父も、この状況ですから、生きて居たらもっと酷い事に巻き込まれたと思えます、今まで、されて来た、手掛けられて通っている犯罪により、あんな扱いまでされて、警察、司法、行政が犯罪を全て支援、免責で押し通して居るのですから。

見えるのは金、私利私欲だけ

  • 2018/10/09 07:07

自己利益しか見えない、憲法、法律の各規定なぞ、元々意味も分かって居ない、司法、判断能力は、正しい判断能力は、当然皆無なのが現実です。

金しか見えない、金を見るのも私利私欲でしか見られない、犯罪者と同じ思考形態、性根なのです。

之が、この国の権力集団の現実です、あらゆる公権力、国家資格者、事業者が、自己利益を得る為であれば、法の順守は不要となる、この考えだけを持ち、実行に移して、司法、警察、監督すべき機関、政治、報道ぐるみ、犯罪で自己利益を得る事のみを認めて、通させて居ます。

特に地方行政機関、警察は、地方の犯罪者、地方の実力者とずぶずぶの関係に有りますから、地方自治体に法の所管権限を与えた事業は、公然と迄犯罪で構成され、犯罪の限りが尽くされて、犯罪事実、犯罪被害を訴えても、地方行政機関、警察、法曹権力、政治、報道ぐるみ、犯罪を支援し、被害の解消なぞ、認めません。

狂気さしか無い、地方分権などと綺麗ごとを吐き、地方自治体に法の所管権限を与えてしまった事業の実際は、犯罪に染め上げられており、合憲、合法は徹底的に破壊されてしまって、犯罪が巨大化し続けるばかりで通って居るんです。

基本的人権だの、財産所有の権利だの、信教の自由だの、憲法で保障はされて居るが、地方独裁テロ権力、警察、司法、報道には、意味も理解出来ないから、そんな憲法規定も何の意味も無い扱いで通ってしまって居ます。

犯罪者の用心棒は、警察、弁護士、検事、裁判官が主体です、毎度の構図です。

地方自治体、警察、司法、報道犯罪の

  • 2018/10/09 06:06

@地方自治地に廃掃法の所管権限を与えた結果、地方役人、警察、検察、弁護士等、報道が、独裁権限を持った組織犯罪集団化してしまった、法を幾ら犯そうと、安く廃棄処理出来れば良い、官民工事で之を宣言して、犯罪の限りを尽くさせて居ます、絶好の実例、住宅犯罪塗れ解体実例でも、犯罪を証明します

                                平成30年10月9日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※昨日付け別紙参照、実例証拠で詳細に、記載先ぐるみ犯罪の構図を証明して有ります

原田義昭環境大臣
FAX03-3593-8263 塵適正処理推進課、渡井担当
FAX03-3593-8264 産廃課
開発局監察官室大蔵監察専門官
FAX011-736-8326産廃処理事業、道庁、札幌市が犯罪で構成
石狩振興局地域環境係、吉水主幹(犯罪産廃処理事業許可)
FAX011-232-1156
FAX011-232-1092 道庁建築整備課、佐藤主査工事積算
秋元札幌市長、市議会、道路維持課吉本、土木部工事課松浦、建築工事広池課長、水道局計画課技術管理及川係長
FAX011-218-5166 工事積算は犯罪廃棄処理前提 
FAX011-218-5124
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357 犯罪を片っ端から免責、国交省、厚労省は犯罪撲滅、合法化に動いているが

1、今月6日、札幌市東区東苗穂3条1丁目1-7、刑務所前道路沿い、KAISEI BUILD南横、住宅解体工事で行われていた法破り事実を、別紙文書で確認下さい、自動車保険詐欺が組み込まれている実例証拠も記載して有ります、之が解体工事、解体産廃廃棄処理請負事業の現実、産廃許可出し、解体工事、産廃処理を犯罪で行わせ、通して居る現実です「犯罪を幾ら行っても良い、安く解体工事、廃棄処理が出来れば、法は守る必要無し、道警本部、検察庁、報道、道庁、札幌市他市町村宣告、実施通りの解体工事内容です」

2、この解体工事で産廃運搬実施、産廃収集運搬ダンプ(札100はー8446)が、振興局許可、過積載用違法改造あおり異常嵩上げ、過積載運行公認事実も記載して有ります、110通報し、警察も確認済みです、官民解体工事、産廃処理で共通の犯罪内容です。                        

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