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2018年10月13日の記事は以下のとおりです。

アホを越えている

  • 2018/10/13 17:20

焼酎大五郎、小豆バー、焼き鳥、漬物、おにぎり他多々、、、。

あの犯罪に手を染めている、金融機関と共犯の次男、長女が、遺産分割協議とかほざき、遺産から除外する物品リスト、で出して来た品々の一部です。

自分達で勝手に飲み食いした物品のレシートを、遺産から控除する物品だと、恥ずかしげも無く、数十万円分も出して来ました。

呆れ果てて言葉も出ません、今になって、建物の解体費も除外だ、見積書も無いが、470万円以上解体費が掛かる、この金も引け、こう書いて出して来ました。

こいつら、本当にまともでは無いですよね、誰がこんなバカげた話を受け入れるんですか、何処まで行っても、まともさが微塵も無い連中です。

犯罪に手を染めて得た金を、好き放題散在し続けて、残りの遺産預金窃盗名目の、詐欺行為入手が、全く成功しなくなって、金が欲しくてこんな事をして来たのでしょう、勝手にやっていれば良いです、相手にする気も無いから。

義母の身分を偽り、金を詐取した犯罪利得、遺産金だ、ですとさ、死ぬ前に詐欺で入手した犯罪利得でしょう、青森銀行と勝手にやっていれば良い事です、犯罪者同士で、こちらには関係の無い、犯罪金だから。

犯罪事業撲滅

  • 2018/10/13 15:37

産廃処理事業は監督官庁、警察が犯罪を組み込み、犯罪を認めて指揮しており、犯罪で構成されて居ます。

今、ヒアブトラッククレーン違法改造仕様を搭載した、違法過積載用ダンプを、法を幾つも犯して居る事を承知で、道庁、札幌市、道警が、犯罪を全て公認し、犯罪事業を行わせて居る、この権力犯罪潰しを、今月から表だって行う、国の機関が所管法律を適用させて、犯罪事業の撲滅に動く、手筈と!

犯罪で構成して有りますから、事業者も運転手も、法を犯して居る事から認めて居ます。

警察、過積載取り締まりを担って来ている警察官達も、違法改造ダンプだと言う事も承知ですし、過積載運行を常時行て居る事も、当然熟知して居ます。

道庁、札幌市が指揮、共犯だから、道警も加担して来て居るんです、犯罪で事業を構成して有ると、確信犯で知った上で、見逃して居るんですよ。

国交省、陸運局、厚生労働省、労基、ここを動かせたので、犯罪事業を表だって糾弾して、合法化を果たさせられます。

地方自治体と地方警察、地方の報道は、本当に悪いです、犯罪と承知で、黒い利得を犯罪事業で莫大に得られるから、これを理由とさせて、犯罪を認めて、犯罪だが正しい行為、事業だ、こう嘘を吐き、犯罪者と共謀して、犯罪を重ねさせているのだから。

行政、警察犯罪

  • 2018/10/13 14:48

廃棄物処理事業犯罪、道庁、札幌市他市町村、道警本部、札幌検察庁、裁判所、弁護士連中、道議会議員、市町村議員、報道各社が共犯で成功させて有る、権力が指揮、共犯の、巨大権力犯罪です。

現在産廃収取運搬許可業者で、違法トラッククレーン搭載、過積載用違法改造ダンプに付いて、道路運送車両法違反、違法改造車両で道路運行犯罪に、違法トラッククレーンに関しての、労働安全衛生法違反、製造物責任法違反、道路交通法違反、過積載運行です、これ等常套犯罪に関して、国土交通省複数部署、厚生労働省複数部署が、当社からの犯罪事実証拠を添えた、指弾を受けて動いています。

犯罪塗れの許可事業実態です、犯罪を組みこんで有るんです、許可出し都道府県庁、市町村、共犯者の警察、検察、報道が、犯罪を知って居ながら、御目溢しを常時重ねて、犯罪を見逃して居る事で、この犯罪事業実施が国中で行い、通されて居るのです。

犯罪を組みこんで有る、法を所管している権力が指揮犯、実行犯、共犯者だから、犯罪の限りを尽くせて通って居ます。

犯罪を行う、之が大前提とされて居ます、廃棄物処理事業は、法を所管している権力が一体となり、犯罪に染まり切った廃棄物処理事業の実施に走り続けて居ます

犯罪を組み込み、行わせてる事で、廃棄物の処理費が安く出来て居ます、金が安ければ、法の順守は不要だ、道警本部、報道も含めた、事実に沿った本音です。

金が全て、自己利益を不法な手段を取り、得られれば良い、法の規定は無効化した、犯罪の限りを尽くして、安く廃棄物を請負処理しろ、これが日本中で行われて居ます。

法を犯して居る事を正当化に

  • 2018/10/13 14:36

札幌市議団、xx党に助言して、ようやく「防火施工、消防法に規定されて居る設備が無い建物で、アパート経営、旅館経営、民泊も含めた旅館経営は出来ない、消防法の規定を適用させて、強制力を行使し、合法施工とさせなければならない」

この正しい答えが、ようやくですが、出て来ました、腐り切った北海道新聞が、いきなり論調を180度変えて「民泊事業を行うには、消防法の規定をクリアしなければ、民泊経営は出来ない、消防の合法施工指導を聞き入れなければ、強制力を行使し、民泊施設の使用を禁止出来る」

こう、今までの論調だった「アパート経営、グループホーム、民泊経営施設は、防火施工違反、消防法規定違反で良い、この論調を止めて、合法施工を行わなければ、消防法規定により、事業建物の使用を強制的に禁じられる」

この論調を、いきなり消して、合法施工としなければ、事業建物は使用を禁じられる、こう変えたんです。

今までの論調、防火施工違反、消防法違反で良い、消防法規定は守る必要が無い、この論調で突っ走って来た責任は、何時も通り負う気が無いんでしょうね。

無責任な報道機関です、犯罪の支援ばかりして来て居る、本当に悪い新聞社です「共産党から消防法を正しく適用させて来て居ない事実を、消防法の規定を突き付けられて追及された、札幌市消防局が、消防法規定を正しく適用させます、こう報道に伝えたんでしょうね、で、道新は180度論調を、いきなり変えたんでしょう」

根本から

  • 2018/10/13 10:37

犯罪は正しい、合憲、合法は無効である、之が司法、警察、行政、報道ぐるみ犯罪制度の根本です。

犯罪を行う、犯罪は正しいと独善決定して、犯罪が正しくて、合憲、合法は犯罪だと、憲法、法律規定を破戒させて決定して、通す、之が根本なのです。

あらゆる憲法規定、法律規定は間違っている、犯罪行為が正しい、正解である、之を押し通して居るので「義理の両親の財産泥棒事件続発でも、××××、×××と家族等と、共犯の警察、弁護士、青森銀行、JA十和田おいらせ、秋葉会が共犯の犯罪でも、犯罪は正しい、これを押し通すと、狂った犯罪を重ねて、強制適法化に走り続けて居るんです。

義母は認知程度4か5ですが「正しく自己責任能力、自己決定責任能力がある、これを上記犯罪集団は、正しい答えで通そうと走って居ます」

××××弁護士と、こいつを頼んだ××××、×××は一報で「義母は重度の認知症で、当事者資格を失った者だ、成年後見人を就けて、成年後見人が遺産相続争いに出る、こう内容証明で、裁判提出書面で言っています、全く逆を行って居るんですよ」

頭が完全におかしい連中です「法律が間違っている、認知症程度4,5と認定された人には、完全な当事者能力、資格が備わって居る、一方でこう決めて通し、違う事案では”認知程度4,5だ、当事者資格、能力は失われた者だ、同じ連中が、こうやって真逆を決めて、通しに走って居るのですから」

詐欺師です完全な、詐欺犯罪者が公権力を、独裁者として持ち、行使出来、通って居ます、同じ連中が、同じ内容の事案、事件で、制反対が正しい、こう決めて、通されて居るんだから。

犯罪を合法化しようと狂奔の先

  • 2018/10/13 10:25

××××、×××と家族らの犯罪を、青森銀行、秋葉会、青森警察、北海道警察が共犯となり、犯罪の限りを尽くし放題、犯罪を全部免責で通して来て、根本の法律規定から、見事無効化させた、法律が間違いだと決めて通す事態に発展して居ます。

認知程度4,5と診断され、認定を受けた人には、完全な当事者能力、当事者資格が備わって居る、自分で正しく法律行為を遂行出来るのだ、之が実例通り、正しいとされて通って居ます。

まあ「死んだ人は死んだ後、自分で法律行為を遂行して、合法な当事者、死んだ人による法律行為で有る、之も通っている日本ですからね、法律規定なぞ、無いのと同じ扱いが、実際なのです」

義母は認知程度4以上の診断、認定が出ていたが「法律行為も自分の意思決定で正しく遂行出来る、正しい自己決定能力、自己判断能力が備わった立場だった、秋葉会、青森銀行、二事業所代理人弁護士が、実例を持ち、決定して居る事です」

認知程度が4以上と診断が出て、認定されたから、特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベは、義母を永住扱いとしたけれど「義母には完全な自己責任能力が備わって居た、こう決定して、公式に通そうとして居ます、青森銀行も同じです」

認知程度4,5の認定が下りた人には、完全な自己責任、判断能力が備わって居る、こう決定して、通しに走って居ます、後見制度も違法、嘘、認知が酷い場合、刑事罰の適用は免責、全部違法行為、嘘と言う事のようです。

特別養護老人ホームの事業は、詐欺事業とこの連中は、裁判でも公式に決めて、勝訴すべく走って居ます。

矛盾がどんどん

  • 2018/10/13 07:51

事件番号 札幌地方裁判所平成30年(     )第       号
                       請求事件

                               平成30年10月13日

原告 小林 清志

原告 山本 あつ子

被告

札幌地方裁判所民事1部     係         書記官御中
TEL011-290-23
FAX011-281-7747

                             原告 小林 清志
                             原告 山本 あつ子

               原告準備書面第    回

1、被告は下記事実に付き、法による規定を明記し、答えて頂きたい。

(1)被告は特別養護老人ホーム永住入居者、認知4~5認定を受けた者が、正しく法律行為遂行判断能力を備えた者である、として居る事実が、下記事項も含め、決定して居る事実が有ります、合法を備えた判断である、と文書で答えを出して下さい。

(2)認知程度3なら、特別養護老人ホームには、認知から回復の可能性が有り、ショートステイ、一時帰宅と組み合わせた入所で、認知4,5なら、認知症の回復は不可能、二度と社会復帰は出来ない者、当事者資格、能力喪失者とされ、永住となる規定ですが、被告は認知4,5も社会復帰可能者、当事者資格、能力を正しく備えて居る者、法律行為を自身で判断、遂行出来る者と事実扱っています、認知4,5認定者は、正しく当事者能力資格を備え、法律行為を自身の責任で遂行出来る者、と公式に扱っている裏付け、医学的、法律根拠を文書で示して下さい。

(3)被告は、認知4なら補佐人を選任して就ける、5なら成年後見人を就ける事が出来る、理由は認知4,5認定者は当事者能力、資格を喪失した者故、補佐人、成年後見人を選任し、被対象者の法律行為代行、財産管理等を代理で行う為、この法律規定も間違い、認知4,5認定者は当事者能力、資格を完全に備えた者だと、原告実母小林オナヨの実例を持ち、決定して居ます、医学根拠、法の根拠を文書に記載して、出して下さい、後見制度は間違いだと、文書で答えて下さい。

(4)被告は認知4,5認定者、特別養護老人ホーム永住入所者には、自身の責任で法律行為を正しく遂行出来る当事者能力、資格があると決定し、永住入所者の意志により、特別養護老人ホーム職員が入所者の代理者となる契約を交わしており、入所者の預金先金融機関も了解の上、入所者の預金を、代理人施設職員が、入所者の身分を記載した預金引き出し書類を書き、入所者の預金を引き出し、施設に入金する、部外者が入所者の意思を受け、入所者の身分を偽った引き出し書類を書き、金を引き出し、部外者引き出し者がこの金員所有権を得る、等金銭扱い代理人行為、手に入れた金員の所有権者となる、この行為を行わせて居ます、この行為が合法である、正しい財産所有権移動である法の根拠を、文書に記載して出して下さい。

(5)被告は甲第12~15号証文書、送付者原告山本あつ子等、送り先特別養護老人ホームアルテリーベ、厚生労働省、青森県庁、東北町文書記載の通り、原告実母小林オナヨの身元引受人を、原告二名も了解して、次男××を身元引受人に選任したと偽り、偽造身元引受人選任が正しい選任、と決定して通しました、偽造の身元引受人が、原告の知らぬ所で決定した後の今年1月4日、原告実母小林オナヨが人事不省に陥ったが、偽造身元引受人××の決定、オナヨはじき死ぬ、金が勿体ない、入院は不要、この決定が絶対と秋葉会は決めて、一方原告の、即刻入院させるべき、との意思は無視し、小林オナヨを入院させず、悪質な虐待、殺人ともいえる所業を行い、この事実を知った原告から何度も、二度と母へのこうした虐待が、非道な次男の意思と、秋葉会の共謀で起きないように、身元引受人を変えるよう、母への虐待再燃に心労を重ねて居る原告らから、正しく求めた事も握り潰しました、入所者の身元引受人は偽造選任で正しい、偽造の身元引受人は、身元引受対象者の入院、生殺与奪権限等も持って居る、全て偽造の身元引受人の独善で決定して通る、この事実を持ち、この所業が合法であるとの、法の根拠を文書で答えて下さい。

2、上記回答の求め事項は、被告らの行為であり、合法との裏付けを持って行われて居る筈です、法を犯す行為と言うなら、被害者である原告に対し、謝罪し、法を犯して被害を与えた責任を負うべきです。

雛形

  • 2018/10/13 07:23

                 書類送付案内

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第1640号

                           平成   年   月   日

原告 小林 清志 外1名

被告  株式会社青森銀行 外1名

送付者

原告 小林 清志
FAX011-783-5880
原告 山本 あつ子
FAX011-784-5504

送付書類
;準備書面第    回           枚
;甲第        号証          枚

 

                受 領 書

札幌地方裁判所民事1部2係    FAX011-281-7747
          小林清志       FAX011-783-5880
          山本あつ子     FAX011-784-5504

上記書類を平成    年    月    日受領致しました

                              印

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