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2018年10月18日の記事は以下のとおりです。

法律規定がある証拠

  • 2018/10/18 16:08

@建築主事から消防署長、局長に対して、防火施工が必要となる建物の防火施工、防災機器設置に付いて、問題が無いか同意を取る手続き、建築基準法規定と、証拠公文書はこうなています

                               平成30年10月18日

            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、市議会議員
TEL011-211-2846 建築確認課、宮川課長
TEL011-211-2867 安全推進課、山内課長
FAX011-211-2823 
TEL011-215-2050 消防本部査察規制課 横江設備係長
FAX011-281-8119
FAX011-218-5117 介護保険課事業指導目崎担当から上へ
FAX011-218-5166 行政情報経由
FAX011-218-5124
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者

1、防火施工、防災等設備設置に関して、建築主事が消防署長、局長から同意通知を出して貰う法の規定は、別紙建築基準法第93条規定に拠って居ます。

2、平成24,25年にこの問題追及をしていた時札幌他建築主事、消防本部防災課担当と、今日は消防本部規制課横江係長から「”長屋形式建物の界壁は、防音のみ、防火施工は不要”こう言い張られたので、別紙の通り、長屋形式のアパートの建築許可同意通知を入手して有ります”界壁等を準耐火構造、住宅用防災機器設置済み”と記載されて居ます」横江係長、消防局長同意通知審査には、防火施工も入って居ます、覚えて下さい。

3、こう言う事です「防火施工違反木造系民泊、グループホーム、サ高住宅、特養建物等も、消防と建築課で査察を掛けて、合法施工を命じて、合法施工を果たさないなら、強制退去、使用禁止と出来ます」

殺人共同住宅と承知で

  • 2018/10/18 08:46

防火施工違反、消防法規定違反を知った上で、今も堂々と、同じ犯罪施行を、違法施工と承知で合法認定、公文書偽造、行使を重ねて居ます。

犯罪ですよ、完全な、偽造公文書を国中の消防、建築主事が作成し、発行して「合法施工の建物と偽って居ます、ばれているけれどね、この犯罪も、詳細に」

高齢者を入れている施設は、特に問題ですよね、補助金が建設費にも注ぎ込まれて居ますから。

法を犯して居る事まで、当然知って居ます、建築主事、消防、地方議会議員、報道ぐるみ。

で、違法建物火災が起きて、違法施工故入所者が死傷すれば「言い掛かりで責任者を捏造して居ます、グループホーム屯田が実例事件です、なんもさサポート事件は、当社の尽力で言い掛かりの業務上過失致死傷罪適用は、潰れましたけれどね」

嘘、事実のねつ造で、行政犯罪を隠蔽に走って居ます、責任を負うべきは役人、警察、検事、裁判官ですよ。

法を恣意的に捻じ曲げて、法を正しく適用させず、責任逃れに走って居ます、とんでも無い国家権力ばかりです。

市民の財産です

  • 2018/10/18 08:38

公道は市民、国民の財産です、警察が、好き勝手に違法使用させる事は認められて居ません、破損させれば税金で修理ですし。

警察の思い上がりが凄いですね、ここまで無茶苦茶を認めて、通して来て居るんだから。

普通、道路を建設当工事で損壊させる、汚損すれば、業者が直しますが、解体工事業者は逃げて終わります、道路に重機を置き、解体工事に使わせて居る、とんでも無い事です。

道路使用許可を取れば、好き放題道路を使える、そんな法律規定では無いです。

新しい事実が分かりました、道路使用許可を適当に取り、後は道路使用許可条件は守らずで、好き勝手に道路を占拠して、違法工事を行い、実際通されて居る事も分かりました。

札幌市の担当部署役人と、警察がぐるです、こんな違法手段まで、実は出来ていたんですね、驚く事ばかりです。

堅気のやる事では無いですよね、犯罪者同士が談合して居て、法を好き放題蹂躙し、通して居るんです。

こうやって事実確認、証明を重ねて行く事で、日本の実際、日本の国家権力、公権力、国家資格者の出鱈目さが、本当に正しく証明出来て居ます。

法律に意味は無い、之が日本の現実です、この国の国家権力の、国家資格者の実態です。

殺人協同住宅

  • 2018/10/18 06:56

@防火施工違反、消防法違反共同住宅(木造等アパート、グループホーム、サ高住宅、特養)違法施工今も続行を、当社が札幌市(他市も)建築安全推進課、建築確認課を調査して、証明しました

                               平成30年10月18日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、市議会議員全員、建築確認課、建築安全推進課
TEL011-211-2846 建築確認課宮川課長
FAX011-211-2823
TEL011-211-2867 建築安全推進山内課長
FAX011-211-2823
TEL011-215-2050 消防本部査察規制課 横江設備係長
FAX011-281-8119
FAX011-218-5166 行政情報
道新報道センター 内山、樋口記者
FAX011-210-5592

1、今月12日道新17面記事、民泊消防立ち入り進む、の記事も出たので、当社が過去に調査し、伝えてあった事実証明も合わせ、次の報告を致します。

2、札幌市建築確認課宮川課長、安全推進課宮川課長、安全推進課山内課長は「木造等で、防火施工が必要な建物の施工に付いて、防火壁石膏ボード使用の場合、釘、ビスの施工規定認証、GFO60PB-9072大臣認定仕様、石膏ボードを長さ45ミリ以上の石膏ボード用釘か、長さ40ミリ以上の石膏ボード用スクリュー螺子で留める(別紙右下2ページ)この規定は知らない、床に12ミリ以上の合板を施工し、上に9ミリ以上の石膏ボード等を施工する(別紙2ページ、今はもっと上の施工規定)も知らない、排水管は2階建ては45分、3階建ては60分(内部廊下、各戸貸しは30分)防火施工認定排水管、コーキング規定も知らない、当然施工図に指示記載も行わせて居ない、こう答えて居ます」

3、建築主事は、準防火施工等が必要な建物の場合、確認申請提出図を消防局長に送り、消防法規定に合致して居るかいないか審査をさせ、消防は合法な施工図なら、合意通知を建築主事に出し、施行が出来ます、引き渡しも同様手続きを経て居ますが「相変わらず、目くら判で合意通知が出て居ますね”消防局長合意通知、消防検査済み証、完了証明、全部偽造と言う事です”」

4、と言う事実により、今も上記建物は、ほぼ全滅です、サ高住宅もグループホームも老健施設も「補助金も入って居ます、違法施工なら、補助金詐欺も加わった詐欺建物です」

5、右下3~5ページ、24年12月8日道新記者宛文書と記事は、グループホーム屯田火災の本当の原因と、責任の所在、防火施工違反、消防法違反が原因、この事実を記載した文書です。

6、右下6~8ページ、25年1月1日文書、記事は「アパート一階で火災が発生して、防火床、排水管施工無し故、二階の住人も、45分防火施工無しによって煙を吸い、病院に搬送された、この事件関係資料です」

7、右下9~17ページ24年12月20日付他文書は、知人と共に札幌市内の貸しアパート11軒を回って、防火施工違反事実を調べた資料です”全戸塩ビ管排水設備”で、ここも違法です、防火施工違反、消防法規定違反です。

8、右下18~24ページ25年1月21日他文書は、木造のグループホームを調べた資料です、当然、全部防火施工違反、消防法違反、使用禁止、合法施工命令出し建物ですよね。

解体工事で

  • 2018/10/18 06:19

           @法に沿い公式回答を求めます

                               平成30年10月18日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

札幌方面東警察署署長殿
交通課中島係長
TEL011-704-0110

秋元札幌市長、市議会
道路を違法に住宅解体重機工事で使わせて、道路補修責任は税金であれば、市民にも告知した上で、議会承認を経させて下さい
TEL011-211-2867 都市局建築安全推進課山内課長
FAX011-211-2823 解体工事で道路を工事使用許可権無し
TEL011-211-2632 都市局建築部道路維持課吉本課長
FAX011-218-5123 住宅解体で道路で重機使用解体、解体材堆積は禁止

1、札幌市東区伏古1条3丁目5-6(マルマサトウ)5-8(クリエイト)の住宅解体工事で”道路使用許可を得たとして、道路に重機を置いて、この重機で解体工事をして、解体材堆積も行って居ます、又、道路使用許可条件(別紙で添付)で定められている、工事場所囲い込み無し、必要な警備員配置無しで、道路の大半を工事で使用、5-6は警備員一人、5-8は警備員ゼロ”この違法、危険工事場所は札幌小学校横の通学路で、この危険工事横を小学生が多数通って居ます、第三者相手の事故が起きた場合の警察、札幌市による刑事、民事責任の取り方を回答下さい。

2、道路使用許可を出す条件である、道路工事場所囲い込みは無し、必要な警備員配置無しで、警察は道路使用許可を出して、こうした解体工事許可を出したのですか、東警察署の公式回答を求めます。

3、住宅の解体工事です「敷地内で解体作業実施、解体材は敷地内で分別、中間堆積原則禁止、道路に重機を置き、解体工事を実施、道路を解体材堆積場所で使用は、建設リサイクル法違反でしょう、秋元市長、市議会、山内、吉本課長、この工事を認めている建設リサイクル法、道路法の根拠を公式回答するよう求めます」

4、履帯重機を道路に置き、解体工事を実施、道路が傷むのは当然です、道路を傷めた場合、施主、解体業者に修理させる為に、事前に取って有る手を公式回答下さい、個人の住宅解体工事です、税金で道路補修は認められません、議会は認めて居るのですか。

5,5-6の工事業者は”警備員一人配置、囲い込み無し、使用許可無し場所、向かいの歩道、車道も車両で占拠市て、通学路閉鎖での工事だが、警察が黙認してくれている、警察、通報者が居なくなれば、同じ道路占有、使用工事で警察が黙認してくれるので構わない”と言う事で、警察も上記をほぼ公認して帰り、通報した当社が居なくなると同時に、元に戻しました。

6、5-8解体工事業者は、当社の問いに、下記を答えて居ます。

;道路使用許可を得て居るが、工事場所の囲い込み無し、必要人数警備員配置無しが違法は知って居る、之から警備員を探して、工事場所を届け出の範囲で囲い込み、警備員配置もしたい。

;建設リサイクル法規定で、重機を道路に置き、解体工事を行う事は認められて居ない事と、道路に解体材を堆積する事は認められて居ない事も、知って違法工事を行っている、法の規定は敷地内で工事実施、敷地内に解体材堆積、分別、直接廃棄処理場に搬入、これ等を知って違法工事を行っている。

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