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2018年10月25日の記事は以下のとおりです。

裁判所にわざわざ犯罪行為証拠を

  • 2018/10/25 15:07

義父と義母の遺産処理問題で、次男と長女、××××弁護士は、実家に有る物品を、窃盗してまで処理したと、わざわざ証拠も添えて出して来ました、相続も終わって居ないのに、金品を好き放題かっぱらい続けて居ます。

窃盗罪、廃掃法違反です、遺品整理を謳う犯罪請負業者の悪事と共通の、正しく犯罪行為です。

遺産物品です、誰も所有者は居ません、正しく物品を売る、処分する事は出来ません、所有権者を偽り、勝手に処分したと、自分達で証拠も出して、証明して来ました、愚かにも程が有る、黙ってりゃこの犯罪、証明出来ないのに。

環境省塵適正処理推進課、渡井担当とも話しました「遺品整理犯罪も有り、良かったようです、こんなはっきりした犯罪実例証拠が、裁判所にも出された事は」

物品の所有者は確定して居ない、その状況で処分等しています、泥棒ですし、廃棄物及び清掃に関する法律違反です、自分達で犯罪を行ったと、証拠を公式に出して来た愚かしさ。

遺品整理請負と同じ犯罪の手です、公式に表に出された、多分、滅多に表に出る事が無かった犯罪事実証拠でしょう。

この犯罪事実証拠も、当社には良い武器となります、他者が所有する物品を、公然と法を犯して違法処理、の実例証拠です、警察、弁護士、裁判所、裁判官が次男、長女と共犯で、悪事の限りを尽くして居ます。

国交省

  • 2018/10/25 12:14

@国交省、グループホーム、民泊、共同住宅、長屋等、防火施工が必須の商業施設で今も、正しく防火施工はなされて居ないが、建築主事、消防局長、署長は、消防局長同意通知書、確認済み、検査済み証、消防設備等検査済み証を、防火施行違反事実を隠し、偽造発行し続けて居ます

                               平成30年10月25日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

石井啓一国土交通大臣 
住宅局建築指導課、高橋担当
TEL03-5253-8111(39525)
FAX03-5253-1630
道労働局長、各労基署長、労働基準部安全課、龍瀧安全専門官
TEL011-788-6371
FAX011-756-0056

秋元札幌市長、市議会全会派
FAX011-218-5166
FAX011-218-5124 札幌市共産党市議団
TEL011-211-2846 建築確認課、宮川課長
TEL011-211-2867 建築安全推進課、山内課長
FAX011-211-2823
TEL011-215-2050 消防本部査察規制課、横江係長
FAX011-281-8119
TEL011-211-2972高齢保健福祉部介護保険課、施設係長石垣
FAX011-218-5117
TEL011-211-2376 観光NISE推進課重永民泊許可係長
FAX011-218-5129
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者 

1、一昨日国交省にも伝えた通り、未だに防火施工が必須の商業施設、グループホーム、民泊、共同住宅、長屋等の建物では、防火施工違反(石膏ボード使用防火壁ビス、釘認証外施工、床防火施工無し、排水管、コーキング防火認定外品使用)又は防火施工が必須だが、防火施工自体不用とさせ、建築主事、消防局長が通して居る実態です。

2、この違法殺人予定施工で、消防局長同意通知、確認済み、検査済み証発行と、消防設備等検査済み証の発行、偽造と承知で合法認定証発行を、確信犯で行い続けて居ます。

3、この事実、消防法第5条を正しく適用して、合法施工指示出し、拒絶なら強制力を行使し、使用禁止措置を取る必要が有る、殺人予定商業施設実態に付いて、責任部署は、下記答を出して居ます”今年初めの、なんもさサポート経営アパート火災で、大量に死傷者を出した、本当の原因記載文書も、再度添付します。

;道労働局、労基労働安全衛生法部署ーグループホーム等労働者が働く施設でも、防火施工違反施工建物だと承知で、本来は使用禁止措置を取るべき建物で、労働者を労働に従事させて居る、等事実も理解しました、防火施工違反、消防法違反施設と知った場合、厚生労働省保健福祉局に通報して、道庁の監査部署に伝えて貰い、道庁担当部署が、査察から行う体制を取って有ります。

;札幌市建築確認課、宮内課長ー防火施工の正しい施工規定から、知らなかった、今も守らせて居ない、それで消防局長同意通知が出て来ており、確認課は確認済み、検査済み証を発行して、正しく使用出来る商業施設、と言う事にしている。

;札幌市建築安全推進課、山内課長ー防火施工の正しい規定は知らなかったが、ハウスリメイクが言うような、防火壁、床、排水管、コーキングを防火品仕様、防火施工実施は不要では無いのか?建築基準法、消防法では、求めて居ない防火施工規定では無いのか?そこまでは要らないのでは無いのか?

;消防本部査察規制課、横江係長、消防局長合意通知めくら版発行ー防火施工規定は知らなかったので、同意通知発行審査時と、消防の査察では、防火施工は正しくは調べて来て居ない、それで消防局長同意通知、消防設備等検査済み証を、今も発行して居る。                       

犯罪の連鎖

  • 2018/10/25 10:07

私がずっと、犯罪を重ねる事を止めさせようと、出来る範囲で手を打って来ましたが、青森県警、北海道警察、札幌簡裁、地裁、裁判官、××××弁護士が、次男、長女と共謀を重ね続ける悪事に、共に走り続ける事を止めないで来たのです。

その結果で、相続されて居ない遺産等物品も、法を犯して闇に消された訳です。

強盗ですよね、ここまでの凶行を、警察、司法ぐるみ手掛けて通せば。

裁判所を通して「相続されて居ない遺産等物品を、所有者を偽る手を使い、処理場を所管する行政機関も共犯で、違法手段で闇廃棄処理して、証拠も裁判所に出し、こちら側にも渡って居ます」

どうやってこの公式犯罪も、始末を正しく付けるんでしょうか、法に沿った処理は不可能です。

お陰で「遺品整理委任、請負犯罪と同じ構図の犯罪事実証拠が、公式に、法律手続きを経て入手も出来ました」

義父と義母は死去して居ます「ですから、東北町の処理場では、一廃で廃棄処理は出来ないのですよ、東北町在住の相続人は居ないし、東北町在住者に遺産物品を、正しく相続させても居ませんので」

わざわざ窃盗と廃掃法違反を働いたぞと、裁判所経由で証拠を出すのが愚かです、予告して有った通りの犯罪が、この分野でも、やはり再現されて、証拠まで向うは出して来ました。

遺品整理を謳う犯罪請負、便利屋、リサイクル業者、古物商、運送屋による、個人が所有する物品犯罪処理請負の手口の、公式実例証拠です、良い実例証拠が、又手に入りました。

廃掃法違反をした事件、正しく廃掃法違反で有る事の立証も無い、警察、司法、行政の、義父、義母の遺産金品相続処理で、権力犯罪の限りを尽くし放題の現実でも、良く理解出来ますでしょう。

追加

  • 2018/10/25 09:21

事件番号 札幌家裁平成30年(家イ)第1908-1909号
        遺産分割申立事件

                               平成30年10月25日

申立人 ××××、×××

相手方 小林清志、山本あつ子

札幌家庭裁判所遺産分割5係 吉住陶弥書記官 御中
TEL011-350-4680
FAX011-222-7550

                                      相手方

                                    小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880
                                   山本 あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

1、法律行為は原則、法に沿い遂行しなければなりません、当然ですが、裁判所を通す法律手続きで有れば猶更、刑事罰則が適用される行為は禁じられて居ます。

2、本調停申し立てに関して、申立者の行為、証拠には、幾つもの法破り、刑事罰適用事案が含まれて居ます、相手方としては、かかる違法行為は認められないので、下記調査、手続き等を取って居ます。

(1)税理士を使って呉れれば分かる事ですが、レシート、領収書を出し、遺産から差し引く債権と主張したなら(まともな税理士なら、大半遺産と無関係と分類しますが)権利者の責任に於いて、自己が主張する遺産から差し引くべき債権、と証明が必要となります、遺産から差し引く債権にあらず、と権利者が公式回答すれば、遺産債権債務からはじかれます、その手続きを、別紙の通り、止む無く開始しました。

(2)申立者等は”相続されて居ない遺産物品、相続人が所有して居て、実家に残して有った物品等を、法を犯して一般廃棄物処理したと、証拠も出し証明して居ます、相続権者が持つ、相続権侵害、窃盗罪、廃棄物及び清掃に関する法律違反(排出者偽装、違法な処理場投棄、廃棄物投棄行為)です”この件も別紙の通り、相手方として、相続の権利を守り、犯罪を認めない為の調査等を開始しました。             

犯罪に行政も加担

  • 2018/10/25 08:24

@相続されて居ない遺品物品を、犯罪者が処理委任、犯罪請負社が請負、闇処理、義父、義母の遺産に付いても、次男、長女、東北町、青森県警、七戸署が同様の犯罪を成功させた証拠も出ました

                               平成30年10月25日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

原田環境大臣
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8263 塵適正処理推進課、渡井担当
秋元札幌市長
TEL011-211-2927
FAX011-218-5105
FAX011-218-5166 札幌市共産党市議団
和田昭夫道警本部長、3課、保安課、生活経済課課長
TEL,FAX011-251-0110
青森県警本部長、盗犯、生活安全課課長
TEL,FAX017-723-4211

1、別紙の通り、従来より伝えて来て有る、私の妻の父、母死去に際し、次男××××長女×××、東北町が共謀して、被相続人ら所有遺産物品を、相続受けもしていない中で違法に処分した事実の一部証拠を、次男、長女、委任弁護士が、遺産調停に出して来ました。

2、当然ですが、窃盗行為であるし、違法に廃棄処理、盗品を所有者偽装と承知で廃棄処理委任、請けした行為は、廃掃法違反です「遺品整理を謳う犯罪請負と同じ犯罪、手口です、窃盗罪、廃掃法違反(古物商法違反も)で、この遺産物品闇処理が成功して居る、物品所有者を偽る事で、相続されて居ない遺産物品闇処理犯罪が成功して居る、裁判所に出された公式実例証拠です、別紙今月22日付文書記載内容の正しさが、より理解頂けるでしょう」

こっちへも

  • 2018/10/25 07:16

@東北町に対して、相続されて居ない遺産物品を、法を犯して廃棄処理する行為に加担した事実に付いて、法を持った回答を求めます、遺産分割調停に次男、長女から出された証拠によります

                               平成30年10月25日

〒039-2492 青森県上北郡東北町上北南4丁目32-484
蛯名鉱治東北町町長殿 
TEL0176-56-3111 総務課蛯名副参事
FAX0176-56-3110

     相続されて居ない遺産物品所有、不法処分された者被相続人

               青森県上北郡東北町大字大浦字大浦19番地
                      平成29年11月7日没 小林武四郎

             青森県上北郡東北町大字大浦字境ノ沢127番地
                  特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ
                       平成30年7月4日没 小林オナヨ

                         本件回答要求者

            〒065-0018 札幌市東区北1条東17丁目2-8
                            被相続人4男 小林清志
                            TEL011-783-5880
         〒007-0862 札幌市東区伏し古2条4丁目8番14号
                           被相続人次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

1、別紙の通り、被相続人2名の遺産相続分割調停に、次男、長女から”実家に有った遺産物品(4男、次女所有物も含む)を、相続もせず違法に廃棄処理した、遺産から差し引くべき費用である”と、中部上北広域事業組合の廃棄証明書が出て来て居ます、これ等物品は、次男、長女が強制占有して居る実家内外に存在して居た、遺産を含む物品で、次男、長女、警察の違法独占強制占有行為により、正しく物品調査、相続後相続受け者が所有、処理等を実施が不可能等、東北町にも伝えてあった物品です。

2、この行為は、窃盗罪、廃棄物及び清掃に関する法律違反(廃棄した物品の所有者偽装)犯罪行為です、東北町も確信犯で、かかる犯罪に加担した事実に付いて、公文書で法を明記し、回答する事を求めます「遺産物品も、正しく遺産目録に記載して、正しく相続受け者を確定させた上で、正当な所有者の権利、責任で、一廃で廃棄なら、所有者所在市町村で、一廃区分廃棄以外認められて居ません、相続人4人は、誰も東北町に居住して居ませんよ」

雛形

  • 2018/10/25 06:43

@下記の被相続人に対して、御社、貴殿は債権を有しておられますか、先ずはファックスで宜しいので、債権存在、不存在回答を頂きたく、電話に続き回答要請致します

                              平成30年  月  日

本債権債務確認手続きは、下記被相続人の遺産相続に関して、相続人二名から、御社が被相続人に対して債権を有しており、遺産から先行差し引くべき債権、こう主張して、レシート、領収書を出して居る故の、債権債務確認手続きです

事件番号 札幌家裁 平成30年(家イ)第1908、1909号
               遺産分割申立事件

申立人 ××××、×××
相手方 小林清志、山本あつ子

札幌家庭裁判所遺産分割5係
TEL011-350-4680
FAX011-222-7550

被相続人

 青森県上北郡東北町大字大浦字大浦19番地
小林武四郎 平成29年11月7日没
 
青森県上北郡東北町大字大浦字境ノ沢127番地
特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ
小林オナヨ 平成30年7月4日没

                          本件調査者

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                           被相続人4男 小林清志
                            TEL011-783-5880
            〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                           被相続人次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4046
                ファックス返送先 FAX011-784-5504

上記被相続人小林武四郎、小林オナヨに対して、債権存在、不存在事実を確認する相手方

住所
事業者名
TEL
FAX

 回答ファックス、送信先FAX011-784-5504債権有無一方線引き抹消願います 

@上記被相続人小林武四郎 小林オナヨに対して、遺産から先行差し引くべき債権を「有して居る」「有して居ない」

;有して居る場合の、遺産から先行差し引くべき債権種別記載下さい                      

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