エントリー

2018年10月27日の記事は以下のとおりです。

国の制度作りに

  • 2018/10/27 17:41

任意後見制度、認知症が進行して、自分の事も自分で責任を持って出来なくなった人が、年々増加の一途を辿り続けて居る日本。

その状況に対して、後見を担ってくれる人は、ゼロに近い現実です。

裁判所は、要は弁護士利権だけを見て、後見制度の根本を潰して、弁護士、司法書士以外、後見人と認めなくなっている、この現実も生まれて居ます。

で、どうしようも無くなり切り、特養の従業員や、訪問介護のケアマネ等が、ケア対象者の身分を偽り、預金詐欺引き出しや、家財犯罪処理委任に走って居ます、犯罪を担う状況が生まれて居ます。

この現実をどうにかしなければと、政府と厚生労働省が、任意後見制度の拡充策を構築に動いている訳です。

この制度設計に、義父と義母の件で出て来た、幾つかの犯罪制度の現実を、良い方向で活用させるべく、使い出して居ます。

正しい任意後見制度を作り、運用すれば、今行われて居る、認知症等高齢者を偽る犯罪や、高齢者の家財犯罪処理委任も、適法化させられる道を、政府に付けさせられるでしょう。

犯罪事実証拠が有ります、犯罪事実証拠を元にして、適法化させる方法を見出し、制度設計すれば、犯罪を撲滅も出来ます、その為に魏父母の相続関係で、出た犯罪、国中で行われている犯罪のなぞり犯罪の、実例証拠を使って居るんです。

相続と泥棒

  • 2018/10/27 15:56

遺品整理事業、遺産相続が、泥棒、強盗、詐欺行為で遺産金品入手、之が日本緒遺産の入手方法で、警察、司法犯罪権力が共犯で加担し、通して居る、現実の日本の遺産の入手方法です。

犯罪に走り、犯罪を認めて加担して、遺産金品を手に入れれば勝ち、後は警察、司法が「一旦法を犯して手に入れた遺産金品は、犯罪者が所有権を得たんだ、之が日本の警察、司法が認めて加担して居る、遺産の手に入れ方だ」

こう宣告して、遺産金品強盗、窃盗、詐取に走らせ、加担して通して、これ以外認めない所まで、犯罪に染まり切って居ます。

認知症が悪化した人の財産も、認知症と言う事実を無い事と偽って、偽造を公認して、財産をかっぱらい放題出来て、警察、司法が、遺産泥棒と同じく通して居ます。

個人が憲法第29条規定により、守られて居る筈の、財産所有の権利は、警察、司法の手で強引に無効化させられて居ます、山賊、海賊が、強盗が、正しい他者の財産入手者だと、この連中は、本気で思い込み、通して居ます。

この現実が有るから、遺品整理だのも、公然と宣伝まで打ち、相続されて居ない遺産金品を、犯罪を重ねて手に入れて、通されて居るんですよ。

犯罪者天国日本、警察、司法、政治、行政、報道、金融屋、全部犯罪集団です。

遺産金品は、どんな犯罪に走り、手に入れても通ります、一旦犯罪行為で手に入れた遺産金品は、もう犯罪者が所有権を得た金品、で通されます。

一方、泥棒、詐欺等の容疑を掛けられた人達、本当にそうかは、とても疑問で、犯罪で利得を得れば、犯罪利得の正当な入手者、之が通されて居るんです、詐欺、窃盗犯とされた人達が、本当に犯罪行為者と言える訳も無いんです。

犯罪への加担、でしたが

  • 2018/10/27 15:44

犯罪を後押しし続けて来て居る、青森県警、北海道警察、札幌の裁判所、裁判官、××××弁護士、青森銀行、JA十和田おいらせ、秋葉会、ですが。

どうも流れが変わって来て居る、ような、折角犯罪を共に、で得た犯罪利得を、好き勝手に自分達の金にさせて、使い放題で通される、流れでも無くなているような?

かっぱらった330万円以上の金に付いて、何故か「遺産金だ、として来て居ます、詐欺利得なので、遺産金は違いますけれどね、出だしで違いますけれど」

義母が生きて居る時に、青森銀行と秋葉会、××××弁護士が共謀して、かっぱらった100万円にしても、詐欺利得だから違う、が一番の理由ですが、義母が遺した遺産に該当する金だの、調停に出して来て居ます、青森銀行と秋葉会の嘘八百が、拙くなっている訳です。

裏切るなよな、共犯者を、犯罪に加担してくれて、詐欺利得与えて呉れた連中だぞ、恩人では無いのか、そう言えば、小林XXさんも巻き込んだけれど、巻き込まれる事を事前に察知していたよ、近所にも愚痴っているようだし。

法律の正しい組み立ても知らず、恩を受けた人達を撒き込んで居ますね、まあ、法を犯して手を貸した連中も、自業自得ですけれどね。

あの領収書、悪用されると察知して居ました、ようやく気付いたか、遅いけれどね、だから警告していたんだけれどね。

立件の出鱈目振りも

  • 2018/10/27 10:21

刑事訴訟法手続きと言うけれど、まあ、立件内容の出鱈目振りに、呆れ果てるばかりの現実公開証明です。

立件なぞ、多くの事件をこうして洗い出して、事実を公開すれば、出鱈目、嘘、でっち上げ、偽造ねつ造による立件ばかりと証明されて居ます。

窃盗罪、詐欺罪、何の根拠証拠で、財産権蹂躙犯罪だと証明出来て居るんだ、誰の所有財産を、犯罪に手を染めて侵害したと言うのか、正しく立証など行って居ないだろう、実際には。

同じ事で、廃棄物及び清掃に関する法律違反だ、こう決めたと言うが「誰が所有する物品か、ここから証明されて居ません、ですから”廃棄物か財物か、所有者特定が無いから立証されて居ないんです”」

つまり、廃掃法違反と出来る筈が無いんです、誰の物品で、廃棄物と所有者が決めた証明自体、無いのだから。

之が実態です、刑訴法を適用させた、刑事訴訟法手続き事件だ、こう決めたと言って居ても、事実の立証が無い訳で、犯罪は成立して居ないんです。

酷いレベル、酷過ぎる現実です、これが日本の警察、弁護士、検事、裁判官の実態です。

冤罪だの言うずっと手前です、犯罪と証明も出来て居ない現実、之が日本の警察、司法の真実なのですから。

こうした事実を知って居れば、犯罪だとされる謂れも無いと分かります、自己防衛の為、警察、司法のこうした現実を、詳細に知って置き、司法冤罪防止を心がけて暮らしましょう、遺産はかっぱらえば勝てる、之も正しい事実です、備えて置きましょう。

泥棒を手掛け、違法廃棄で証拠隠滅

  • 2018/10/27 10:04

義父簿の事件も、遺品整理を謳う犯罪請負業者の所業も、要は「相続されて居ない遺産金品をかっぱらい、要らない遺産、相続前物品を、証拠隠滅が果たせる、排出者偽装、廃棄物と虚偽で決め手、違法施設で犯罪証拠隠滅処理」

要するにこれを行って居るんです、証拠は隠滅したぞ、行政、警察が共犯で、犯罪の証拠を隠滅した、立件も不可能だ、やり放題出来ている、警察、司法、行政、報道が実行犯側だからだ。

之なのですよ、東北町と七戸警察署、××××弁護士、札幌家裁、簡裁、地裁、裁判官が共犯、実行犯です、遺品整理犯罪も、同じ構図の、同じ権力ぐるみの犯罪なのです。

廃棄受け入れして居る市町村、中間処理請け業者が、常時共犯で加担しており、遺品物品闇廃棄処理は、国中で成功して居ます。

義父簿の遺産物品犯罪廃棄処理事件は、札幌簡裁に、公式実例証拠で出て来て居ます、日本の司法、警察が、遺産犯罪入手を表だって支援して居るから、ここまで公然と、犯罪の事実証拠まで裁判所にも出せて、通って居るんです。

日本緒遺産相続は、司法、警察、報道が泥棒、詐欺遺産入手を直接指揮して、犯罪者を養護に走り、成功させて有る結果、遺産を合法に相続受けする事が出来ないんです。

強盗、泥棒が、遺産を強奪して通って居ます、強奪、窃盗相続、日本で行われて居る、実際の相続財産入手です。

遺品整理犯罪も、之に乗っかって通って居る、成功させられて、警察、司法が犯罪を認めて、強引に通してくれているから成功して居ます。

遺産物品犯罪処理実例

  • 2018/10/27 09:47

義父簿の遺産物品も、遺品整理を謳う犯罪業者と、違法廃棄処理請け市町村共犯犯罪のなぞりの手が使われて、犯罪廃棄処理されて居ます。

東北町が共犯です、次男と長女、七戸警察署と東北町が、遺品整理犯罪業者請負と同様の犯罪を、公式に行い、調停に証拠も出して来たのです。

滅多に公式に表に出て来ない、遺品整理を謳う犯罪と、根本的に同じ犯罪実例証拠です。

廃棄処理の手は、排出物が相続されておらず、廃棄する物品で正しい事実証拠が無い、排出者も偽装、廃棄する市長村も違法な市町村、こう言う構図です。

遺品整理を謳う犯罪業者の常套行為、それを証拠も出して来て、犯罪を詳細に証明して来て居るんです、廃棄を受けた東北町も、見事に共犯だと証明されて居ます。

遺品整理を謳う犯罪請負業者が、日常的に手を汚している犯罪の詳細が、義父簿の遺産物品犯罪闇処理事実証拠で、正しく立証されて居ます。

東北町の加担が有るから成功して居る、遺品整理犯罪請負は、市町村と警察が共犯で成功させて有る、実に良い実例証拠となっている事件です。

犯罪を請け負っている、警察と市町村、報道が共犯だから成功させられて居る、義父簿の同様犯罪事件で、調停に出て来た事実証拠です、証拠の手口です。

犯罪証拠まで

  • 2018/10/27 06:54

@義父簿が遺した遺産物品を、次男、長女、警察、東北町ぐるみ、違法廃棄処理し、調停にも証拠を出した事件は、遺品整理と同じ手口の犯罪、環境省も注目して居ます

                               平成30年10月27日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長
TEL011-211-2927 札幌市環境局事業廃棄物課、清水課長
FAX011-218-5105
FAX011-218-5124 札幌市共産党市議団
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、生活経済課、保安課、盗犯、知能犯課長
TEL,FAX011-251-0110
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者

1、青森県東北町在住者の義父母の遺産物品も、次男××××、長女×××と家族、七戸警察署天内警部補、東北町(担当総務課蛯名副参事)処理施設が、実家を強制占有した中で、違法に廃棄処分して、調停にわざわざ証拠も出して来た事件は、環境省も、遺品整理等犯罪と同様の廃掃法違反故,成り行きを注目して居る、財産権侵害、廃掃法違反を、裁判所も通して居る実例故、と答えて居ます。

2、環境省塵適正処理推進室、渡井担当が指摘し、裁判所が受け付けた先、どう扱うか、遺品整理と同じ犯罪実行故注目して居る犯罪事実。

;相続されて居ない遺産物品を、所有者、排出者を偽り、行政ぐるみ違法廃棄処理した、窃盗行為、廃掃法違反事実は、排出者偽装、廃棄自治体が相続受け者所在地で無い故虚偽。

;環境省は常々地方自治体に”必ず排出者の正しい特定と、一般、産廃区分を正しく特定と、一廃は、排出者居住市町村で廃棄の徹底を通知して来て居る、遺品整理はこれらに反した、廃掃法違反他請負、禁止措置をどうするか、今回の山本さんの身内の事案のように、地方自治体が違法廃棄受け業者に加担する、廃掃法違反に加担して居る事によって成功させて有り、環境省も困って居ます、この調停に出た事案で、裁判所、調停委員等、東北町が、お父さん、お母さんの遺産物品の違法廃棄処理行為、遺品整理と同様の犯罪行為を、廃掃法違反等をどう扱うか、環境省も注目して居ます。

3、裁判所による不動産明け渡し強制執行を謳う、他者所有物の違法廃棄手続きも含めて、国家機関が物品所有者偽装、違法廃棄処理に走って居る、排出者偽装が公認されて居て、廃棄物を特定せず、処分すれば証拠隠滅により、窃盗、廃掃法違反が消せるから、遺品整理犯罪も、この事実が有り、公然と宣伝を打ち、犯罪請負、排出者偽装、違法投棄場所市町村で処理、市町村も積極的にこの違法に加担して居る事実も有る、故に遺品整理業者は、違法市町村で投棄、も謳って稼げている、これを一定防ぐ為、当社は裁判所、任意後見制度推進室(政府)に対して、別紙提案を行って有ります。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2018年10月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4452392
ユニークアクセス:3719382
今日
ページビュー:1315
ユニークアクセス:644
昨日
ページビュー:4557
ユニークアクセス:2675

Feed